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おはようございまーす。あなた色の人生を。藤田薫でーす。
本日は、2026年の3月10日です。
今日は、キンナンバーが、えーっとね、91。
青い猿、青い嵐、音が13の日ということで、
今日はですね、青い嵐の13日間の、一番最後の日になります。
皆さん、この日はですね、まあ音13の日っていうのは、まあいわゆるそのギフトの日とかっていう風にね、言われます。
で、私もまあそういう日じゃなければしないような行動を、ちょっと今日はしていて、
まあ私はこうあんまり先に、例えば今日はギフトの日だから、こういうことをしようとかっていうのは、あんまり思わない方なんですよ。
うん、まあわざわざそこに合わせてはしないというかね。
あの、まあたまたま例えば、行った日が、あ、これギフトの日だったんだなぁとかね。
あ、たまたまこれが起きた日が、あ、ギフトの日だったんだ。
あ、やっぱりギフトだなぁとかね。
まあそういうことぐらいは思うけれども、でもあの、そんなにこうわざわざ、こうギフトだからこう、みたいなね、そういうのっていうのはあんまりありませんっていう人なんですけど、
でも逆に、あのギフトの日だからこうするっていう人もいたりとかするので、全然ね、どっちでもいいんですよ。
全然どっちでも良くて、あの、そう、あのね、自分が落ち着くようにやったらいいと思うんですけどね。
まあそういう感じで、そう、うちはね、うちはね、っていうか私はですね、ギフトの日だからと言って、っていうのはあんまないけども、今日はちょっと珍しくギフトの日だからっていう意味で動いてみております。
っていうのも、今日は、まあちょっと、あの、まあね、いろいろちょっとやりたいことがちょっとあって、でもなんか別にね、すごい、あの、講座が入ってますとか、セッションがすごい入ってますってわけじゃないんですけど、なんかちょこちょこちょっと忙しくってですね、
あの、一人になる時間がなかなかなかったんです、なかったんですっていうか、なかったので、今日10日だったらちょっと動けるなっていうので、あの、まあそれで言うとたまたまギフトの日だったっていうだけの話かもしれないんですけど、ちょっとね、あの、そんな感じで今日は、あの、いろいろ行きたいところがあるので、ちょっといろいろ行きます。
で、まず、あの、なんだっけ、まずね、ちょっと今日は、あの、お願いしている方がいて、あの、ちょっと、あの、セッションというかね、ミーティングというかね、あの、ちょっと今後のこうことをちょっと一緒にやっていただきたいなと思っている人がいて、まあその方の、えー、まあちょっとコンサルというか無料コンサルみたいなもので、今日ちょっと受けさせていただきます。
で、それをちょっとやった後に、あの、父のね、お墓参りに今日ちょっと行きたいなと思ってるんですね。というのも、あの、父のね、えっと、あれが、どれが、あの、そう、明日がもうすぐなんですよ、14日なんですね。だから、まあ、それの前に一回ちょっとお墓行っとこうかなーっていうので、お墓参りに行くのと、えーと、その後、えーと、村方大社と、あの、
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私ね、これね、村方大社には何回も行ってるのに、一回も行ったことなかったのが、あの、鎮国寺っていうのがあるんですよね。で、鎮国寺っていうのは、えーと、その、国を鎮めるって書く鎮国寺なんですけど、あの、こないだね、あの、ちょっとお友達と会ったんですよ、大分で、あの、その人は宮崎から来る。で、私は福岡から行くから、まあ、中間地点大分だよね、みたいになって、まあ、大分でちょっとランチしたんですけど、
その時に、かおりちゃん、村方大社ってさ、よく行くって、よく行くっていうか、なんか、村方行くって聞かれて、あ、村方行きますよ、みたいな、私、父が、お墓が村方だから、で、村方大社とかもね、あの、その帰りによく寄ったりします、みたいな話をしていて、
あ、そしたらさ、鎮国寺に行ってきてほしいよね、って言われたんですよ。で、鎮国寺行ったことある?って言われたから、いや、ないです。鎮国寺どこですか?とか言ってね、後から調べたら、もう村方大社、道挟んで、うーん、隣にあったんですけどね、でも一回も行ったことなかったから知らなかったんですけど、あ、行ったことなかったですと。
だから、そこのね、奥の院がね、ものすごく気がいいと。だから、ちょっと行ってきてって言われたからですね、わかりましたっていうことで、じゃあもう行こうかって思ってね、ちょうど今日それもちょっと一緒にやってくるというか、行ってくるんですけど、奥の院がすごいいいらしいので。
でね、なんか私ちょっと前にもいろいろお話したことあったと思うんですけど、まあこれあの宗教の話です。宗教の話ってね、なんかあんましない方がいいよとかって言われる人もいるんですけど、私はね、なんかあんまりそのなんか境界線がわかんないので、ちょっともうやっちゃいますけど、あのまあ、あの我が家も実家もね、あの浄土新宿っていう、まあ、あの結構ね、これが日本で一番多いんですよ。浄土新宿、浄土宗っていうのがいて、
一番多いんですけども、まあこれはあの歴史的な時代背景っていうのがあって、かなり理由があります。浄土新宿、浄土宗が多いのには理由があるんですけどね。我が家も浄土新宿なんですね。
なんですけど、なんかね、うちあの、お墓じゃないな、あの実家の仏壇の中に、あのなぜか仏像が2つあるんですよ。で、まあなぜかっていうか、そのあんまり疑問にも思ってなかったんですけど、あのこれもね、父が亡くなる前にいろいろ教えてくれて知ったんですけど、2つあるだろうと。
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確かにみたいな。でもこれなんで?みたいないう話になった時にですね、まあうちあのおじいちゃんとおばあちゃんね、父方の方はもう結構早くに離婚をしたそうです。
まあ当時ね、今でいう離婚なんかっていうのはそんなに珍しい話じゃないですけども、やっぱりあの当時、昭和の、昭和のね、昭和50年代、昭和50年代ちょっと言い方おかしいけど、まあそれぐらいなので、めちゃくちゃやっぱりこうまだまだ離婚するっていうのはちょっと珍しいことだったんだろうし、
めっちゃこう苦労伴うものだったそうです。今以上ね。なんだけどこう離婚をして、まあおじいちゃんとおばあちゃんは別々でね暮らしていて、まあおばあちゃんは女で一つで、あのお父さんと弟がいた。お父さんのね、弟さんと2人を育てあげたっていう人なんですけど、そのおばあちゃんは浄土真宗だったと。
で、おじいちゃんの方は実は違ったんだよと。だから仏像がね2つあるんだっていう話で、あ、そうなんだっていうね。なるほどねーって。で、ところでおじいちゃんは何宗なの?みたいな。って言ったら、その時に聞いたのがですね、神言宗という宗派だったっていうことを聞きました。
で、その時はへーぐらいな感じで終わってたんですよ。みたいな。でね、まあそこから月日は流れ、あの去年ですね、なんか私、去年に入って、2025年に入ってすぐぐらいから、なんかやたらとですね、なんか空海、空海、空海って。空海さんがさ、まあ空海ってイコール工房大使のことなんですけど、工房大使がさ、みたいな話だったり、なんかその荒野さんがとか。
なんかそういうね、神言宗がとかね、そういう話をね、よく聞くようになったんですね。で、ちょっとやっぱ気になるじゃないですか、そうなってくると。で、そしてなんか自分の中でも色々調べていると、なんか神言宗って思って。神言宗って何やったっけ?とか思ってね。
色々こう思い返してみると、そういえばうちの実家、まあおじいちゃんですけど、おじいちゃん神言宗って言ってたな。なんかルーツが実は私にもあるんだなってことを知ったんですね。で、そこからまた色々こう調べていると、私なんかたまにお寺があって、そのたまにお寺がなんと神言宗のお寺だったとかね。
結構ね、もう1個だけじゃなかったんですよ。これも神言宗だったの?これも?これも?これも?みたいな。で、これに関しては工房大使空海のゆかりの何かだったとかですね。めちゃくちゃ自分の周りを取り巻いていたことがわかったんですよね。
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で、これたまたまじゃないなと思って。で、思っていたところだったのでね、もう今年は私ちょっとね、もう一人でいいから工屋さんに行こうって。神言宗の総本山は工屋さん、和歌山県にあるんですけども工屋さんなので、これ工屋さんに行こうって思ったんですよ。
まあでもちょっと行けるときってちょっといつかわかんないけど、まあでもうちは旦那さんのオフがだいたい11月の下旬から12月ぐらいにはオフに入るので、まあその期間であればもうね子供たちのこと気にせずにちょっと一人で動けるから、いやちょっと工屋さん行こうって思ったんですよ。
その時にね、どうやって行くかはちょっと考えないといけないけど、まあこれ行けるから行こうみたいな感じで行こうと思ったんですよ。そしたらなんと、その2週間後、いつも仲良くしてくださっているナオミさんってね神戸にいらっしゃる方がいるんですけど、ナオミさんからいきなり連絡が来たんですよ急にね。
で、カオリン、まあカオリンって言うんですけど私のことをね、カオリン、工屋さん行かない?って言ってきたんですよ。え?みたいな。工屋さん行きます?みたいな。
私その当時、今だから言えるけど、一銭もお金がなかった。一銭もとかいう表現がまた昭和っぽいけど、マジでお金がなかったんですよ。そんな工屋さんなんかね、行けるだけのお金はない。
私は基本的に自分の生活する、食費とかは別ですよ。全然お金もらってます。旦那さんからね、ちゃんとお金をいただいておりますけれども、でもなんか自分のことに関してのお金、例えば何かを学びたいとか、何かをするだったり、なんだかんだっていう、
例えば美容室に行くとか、まつげに行くとか、ネイルするとか、そういったお金っていうのは、もうね、完全にね、自分で出すって決めて、この数年間を生きてなったので、だから旦那さんからそのお金っていうのをね、そういう例えばどこそこに行きたいっていうので、もらっていなかったんですね。
言えば全然多分出してくれるんですけど、ちょっとやっぱり自分の中でも、自分でっていうのがすごい強くあるので、だから工屋さん行こうって誘われて、じゃあ自分でお金出せるかって言ったら、その時にはなかったんですけど、でも行きたいから行くって言って、もう速攻で返事をして。
で、しかもその後ね、日程も2転3転したんですよ。ちょっといろんな理由があってね、あの実はもう、ここの日に行ったらあれだから、あのこの日だったらどうかな、あの日だったらどうかなって、あの3人の予定を合わせないといけなかったので、結構ね、その時大変だったけど、でもね、かおりんごめんってこの日って言ってたけど、この日じゃなくてこの日だったらどうかなとかってなっても、私ね、空いてたんですよ。
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奇跡的に予定が、だから行けますってなって、で結局行けたんですね、7月に。
で、しかもそのお金も、あのいやお金ないんだけどなと思ったけど行くって決めたら、やっぱり自分も何とかしないといけないわけですよね。
だから何とかしたんですよ。したら何とかなって、結局あの全然余裕で行けたんです。本当に。あのまあ、あの何だっけ、あのね、あの車とかも全部直井さんが出してくれて、あのまあとりあえず新神戸駅まで行けば連れて行くからっていう感じで連れてってくれたのでね。
だから本当にありがたく行かせていただいたんですけれども、そこら辺はね、あのなんだけど、まあとりあえずその新幹線台とお宿と、あのまあ向こうでいる御祈祷台だったりとかっていうのも、すべてあの自分でね何とかまかなえた上で行けたので、マジで何とかなるんだなっていうね思いの中、その荒野さんにね行ったんですけども。
いやーでもね本当にね、マジでね行ってよかったっていうか、あのなんかやっぱりその荒野さんっていうのもある意味その観光地ではあるわけですよね。その新厳州の総本山だよっていうところでの意味で、あのそういう場所でもあるんですけども、でもねもう観光地っていう概念を覆されるぐらい、もう本当に本物だったあそこの場所はっていうね。
あの感じるぐらい私はすごくあのちょっと感動したっていうか、あの感動したって言っても静かにね感動したんですけど、いやなんかねそれぐらいね荒野さんっていうのが、なんかこう荒野さんっていうか自分にとって新厳州っていうのが、まあその工房大使空会の存在だったり、新厳州の教えっていうのが、まあ自分の中ではきっとこれ意味があるものなんだろうなっていうのを感じたのが去年1年間でした。
まあちょっとその鎮国寺の話からねこの話になりましたけども、で今回ちょっと今日行っちゃうあの鎮国寺っていうのが、しかも奥の院がねすごくいい場所だからちょっと行ってみてって言われて、まあ行くそのね鎮国寺、まあ一応ね行く前にね何の州派かっていうのは私は毎回絶対どこに行くにも調べるのでね、あの調べてみました。
ね、そしたらもうこの話の流れからもうおちはね皆さんわかってると思うんですけど、そこもね新厳州のお寺なんですよ。でも新厳州って一言で言ってもいろんなね実は流派があります。
あのその中でもっていうのはあるんですけど、まあその中でもちょっとねクゲって言われるあのまああの貴族クゲ、あとはその天皇家とかそういったところからの流れが強いあの流派ではあるので、なのでちょっとこうなんていうのかなお寺の作りとかもおそらくちょっとこうなんかみやびな感じかもしれない、わかんない、行かないと言ってみてないのでわかんないですけど、
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まあそういう感じかもしれないような流派なんですけどね、まあちょっとそれも感じながら行こうかなと思ってるんですけど、
あー出たまた新厳州だと思ってね。だからやっぱねなんかね自分のルーツを探るなんかきっかけになってたり、あとはなんかねタイミングことあるごとのタイミングでなんかまた来たみたいなのって絶対あるんですよ。
だから私もちょっとこうなんかねこれからまあ私この2026年の目標としてやっぱこうカードを作りたいとかカードじゃなくてもいいんですよ、いいんだけどなんかその自分の思いっていうのを何かの形にするだったり、
例えばこうセッションとかそういったものの一つのものとして確立をしていくっていう意味で何かこう私はちょっと今年は何かする年なんですよねっていうかあのそういうふうに自分でもちょっと決めたのもあるし、
多分流れ的にも何かそうなっていきそうだなーってっていうのを感じてるんですけど抵抗してるのはね結構自分だけだったりするっていうかね周りのこう流れはすごくあのサポートをしてくれてるのに自分だけはなんかあのねちょっと抵抗してるっていうようなあの実はあの気持ちが続いているんですね。
いたのでだからまあそれを打破するための今日のあのミーティングだったりもするしあのいろいろねちょっと動いていかないといけないよなみたいなところではあるんですけどもでそういう時にやっぱり信号集とかあの空海とかそういうなんかこう流れが来るようになってんだなーみたいなねことをちょっとこう思いながら
あの今ね車を走らせておりますけれども
皆さんにもありますかそういうなんかお知らせ的なやつあまた来たみたいなやつ
なんかあったらねあのこれは是非ね進んでいただきたいなーっていうのをね思いますでねなんかまあ母方の方はねわからないっていうか母方の方はあの
まあ東本願寺っていうあのこれはね浄土新州の総本山なんですけど総本山っていうかまあ一番ね大きなあのお寺なんですけど京都に東本願寺ってあるんですよ
まあ西本願寺東本願寺ってありますけどもまああのうちのそのえっとお母さんの実家は東本願寺がの団家さんなんですよねであのそこにこう濃厚つとかをねお願いしてるようなあの家なんですけれどもということは浄土新州なんですがあのこれをねおばに言ったんですよっていうことは浄土新州だよねと言ったらなんかねえや違うよみたいなこと言うんですよ
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よくわかんないなと思いながらねまぁでもあの 主派が違ってもねそこの段階になるってことはねまぁ厳密に言うとできないのかもしれないけどそれ
ok なところもあるので だからまぁ東本願寺は浄土新州だですけどももしかしたらちょっとこううちは違うのかもしれないなぁと思い
ながら まあちょっとねおばが何言ってるかよかんないですけど私もでもいや
まあまあまあ普通で言ったらね浄土新州のはずなんだけれども ちょっと親戚筋をたどると結構あの信号それもまた信号集だったんであの親戚のね
あの去年の夏にね行ったんですよあのちょっと親戚 母方の親戚の家に伺った時にあの仏壇に手を合わせた時にあの
今日なんかあのお経のホラー読む ジャバランみたいになってる奴あるじゃないですか
あれが置いてあったのでちょっとねペロッとねめくってみたんですよこれ何種のあの お経のやつなんだろうと思ってみたら信号集だったんですよそれが
だからは出たまたかみたいな感じで思ってて でそれで確認したのかなでもうちは浄土新州なんだよねってあの言ったらいや
新その時信号集って言われたんですよ で a みたいな
でも親戚筋が信号集だったらそれはまあない半なくはないけどもまあでもでもめっちゃ 東本願寺やんとか思いながらね
まあまあそういうとこは深く突っ込みませんでしたけどまあそういう点だったらそうか みたいな
いう感じで だけど私にとってはちょっと自分が進むべき道が
まあ自分でも感じてるけどなんかちょっと自分のが抵抗している時とかね いうのはあのちょっとちょいちょい信号集が顔を出すところがあるから
で信号集というのはやっぱりこう自分の中での修行というかね あのしていくものなんですよで浄土新州ってなんでこうあの今いっぱい
こう日本中に一番広がっているかってやっぱりいうがあるんですけどそれは何でか っていうともうその拝めばあの
なんていうの報われますじゃないけど拝めばあの 成仏できますみたいなまあいわゆるちょっと簡単な感じなんですよね簡単とか言ったら怒られる
けどあの誰でもあの いけますよみたいなそういう優しいんです
あの意味合いがだからあの広がってるんですね 優しいからだけどやっぱ信号集ってちょっとどっちかっていうとあの修行の要素がすごく
強いあの 周波なのでだからあんまりこう一般的には広がりにくかったっていうのはちょっと
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背景としてはあってねっていうねでもあのもともとのこう仏教の流れで言うとあの 信号集の方が先なんですよねでその後出てきたのがっていうのが
あの浄土新州とか浄土州っていうところなので だからやっぱり多分日本人のルーツとかはねおそらくあの信号集とかあとはまあ転代集
とかですね あのその辺にあるんじゃないかなーってね私は勝手に思ってますけど
私結構宗教の話とか好きなのでね仏教とかね だからたまにこういう話をさせていただこうかなと思ってますけど私もめちゃくちゃ勉強
不足なのでよくわかってませんって感じなんですけど まあでも自分のその家のあの
なんていうの周波とかいうのは私はね知っといた方がいいと思いますまあおそらく 浄土新州っていうのが一番多いは多いとは思うんですけども
でもあの例えばねあの実はね旦那さんの実家がねこれだったんですよとかねあれ なんですよとかいう人も結構いるんで
あのなぜそれを周波になったのかとかね まあなぜっていうのはわからないにしてもじゃあその周波のあのルーツは何なのか
階層は誰なのかとかどういう教えがここの周波にはあるのかこれ何の特徴があるのか とかぐらいは知っとくとめちゃくちゃ面白いと思います私は個人的に
なのでねぜひあのそういうのねちょっと知っておいてみてください 私はちょっと自分があのうーんって
どうしようかなぁみたいなねあの行かなきゃいけないのわかってんだけどなかなか 動けないんですよねみたいな時に現れるのが
新厳州っていうのがちらつき出すんですよ新厳州のお寺とかね 空海のこれとかねあのルーツは空海だとかね
私の地元も結構その空海伝説が残っているその工房大使伝説がめっちゃ残ってる地域 なんですよ
あの空海ってなんでじゃあねこんな高野山和歌山県に添えてお山でねあの修行してんのに なぜあの
まあ福岡県ですよここね福岡県そして私実家小賀市っていう小賀なんですけど小賀市っていう ところなんですけど
にルーツがそんなに残ってるかっていうとあの 県東市県随市だったか
あのその向こうに渡ってあの勉強するじゃないですか空海もね あの勉強するために向こう行くんですけど帰ってきた時にあの今の博多とかあのあたりに
たどり着くんですよね であの博多にたどり着いて1個ねあのお寺も立ててるんですよ空海がそこもねうち
お父さんにね結構連れて行ってもらったりとかしてて昔 でそこもいろいろ調べたらうわこれも信号集だったんだみたいなね
ことだったりっていうのがわかってとかねやっぱ博多とかまあ 福岡県
まあちらほらねやっぱこの空海伝説というかルーツになっている土地がすごくやっぱり あのここも色濃いですよね福岡もだからねやっぱそういう意味でねあのなんか私は
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こう あのちらちらと何かあるごとにこうねあのなんか教えてくれてるんだろうなっていうふうに
まあ勝手にそう捉えてるだけですけど勝手にそう思っているので 皆さんの中にも何かあるはずあのこれがいつも来るんですよみたいな私がね
高校校だったの時はこうなんですよみたいなのがあると思うのでね ぜひねあの自分の音何かを感じてみてくださいまきはちょっと宗教のお話をしましたけれども
皆さんにとってのお知らせって一体何でしょうかっていうところでね ぜひあの調べて調べててがちょっと感じてみていただきたいなと思います
それでは今日も良い1日をお過ごしください失礼いたします