1. マヤ暦あなた色の人生を
  2. 白い鏡の13日間スタート🪞
白い鏡の13日間スタート🪞
2026-04-06 20:21

白い鏡の13日間スタート🪞


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サマリー

白い鏡の13日間が始まり、自分自身の生き方や心のあり方を映し出す鏡として、内面と向き合う期間となります。周囲の人々や出来事は、自分自身の状態を映し出すものとして捉え、たとえ厳しい現実であっても、嘘偽りなく自分自身と向き合うことが大切です。筆者は自身の経験から、完璧を求めすぎず、失敗や悔しさから学び、未来へ繋げていくことの重要性を語っています。この期間は、精神性の高さを意識し、自己成長に繋がる機会となるでしょう。

白い鏡の13日間のテーマ
こんにちは、あなた色の人生を藤田薫です。
本日は、2026年の4月6日。
今日は、金ナンバーが118。
白い鏡、白い鏡、音が1の日ということで、
はい、今日から白い鏡の13日間がスタートいたしました。
白い鏡というのは、うーん、そうだな、もうそのまんまですね。
鏡っていうのが、そもそも映し出すというものですよね。
で、何を映し出すのかっていうのは、私たちの心の中を映します。
そして生き方そのものを映しますっていうのが、白い鏡の13日間のテーマです。
なんかね、これ聞くとちょっと背筋がシャキッと伸びるような感覚ってあるかなと思うんですけども、
本当にそのようにこう生きていく。
マヤでですね、黄色い星という文章もあります。
黄色い星っていうのは、姿形を美しくするというのがテーマなんですが、
白い鏡は生き方の美しさ、心の美しさです。
だからちょっとそこがね、対比しているところではあるんですけれども、
皆さん、生き方は美しいですか?
こういうことをですね、ちょっと通っていただきたいというふうに思います。
じゃあどうやってチェックすればいいんですか?っていう話なんですけども、
チェックの方法はね、これはもう簡単ですよ。
言いますよ。めっちゃ簡単です。
それは何かっていうと、自分に起きている出来事を振り返ってください。
そして周りにいる人を見てください。
以上です。という感じです。
これはどういう意味かというと、
周りにいる人が自分にとってすごく素敵だなとかね、
この人と一緒にいると学びになるなとかね、
そういうふうに自分を高めていくような存在の人が多いなって思うときっていうのは、
自分自身がそういう生き方をしているから、
そういう人が周りにいてくれてるんだよっていうようなことであったりします。
でも逆に、何なんこの人とかね、何でこういう人ばっかりがとかね、
周りの人に文句を言いたくなったりとか、
自分をちょっと棚に上げてじゃないけど、
相手のことばっかりが気になってしまう。
これはですね、あなたがそうなんですよと、
あなたの生き方が目の前に表されたっていうのがそうなんですよっていうようなことを
メッセージとして伝えてますっていうふうに言われてます。
だからこれはね、あんまり認めたくないようなこともたくさん起きたりはするんですが、
でもね、やっぱりこう自分自身を嘘偽りなく真っ正面から見つめていくことで、
しか自分と向き合うってできないんじゃないかなと私は思ってます。
なので起きた出来事っていうのをどんなふうに捉えていくのか、
自分にとってはどういうふうな意味があるのかっていうところは、
あいつのせいだとかね、これは環境のせいだとか、
こうじゃなければとかね、なんかこう別のところに矢印を向けたくなるんですけども、
まあそうしてもいいんですよ、最初はね。
だけどちょっと時間経ってからでもいいから、
いやでもあれは私には何を伝えたかったんだろうっていうふうに、
ちょっとね、自分に矢印を向けることに対して恐れを持たない。
これが白い鏡の機関の生き方かなというふうに思います。
白い鏡の紋章を持つ自身の経験
私自身が白い鏡なんですよ。
前歴で言うと紋章がね、私白い鏡の人なんですよ。
本当にこの紋章っていうのを最初に知った時に、めっちゃ嫌やなと思いました。
本当にめちゃくちゃ嫌やなと思いました。
だって嘘偽りなく生きていかないといけないんでしょうっていうね、
だって全部映し出されるんですよね、みたいなところもあったし、
一つあと鏡って割れたら終わりですよね。復元できないです。
だから守るっていうのがもう一つテーマとしてあるんですけども、
守るっていうと、大切な人を守るとかね、そういった意味もありますよ。
あるんだけど、例えばそのなんか秩序を守る、ルールを守るとかっていうふうに、
なんかちょっとそのなんていうの、枠にとらわれているというような側面もちょっとあって、
私ね本当に10代後半から20代前半っていうのは、
この白い鏡のこの枠というやつにめちゃくちゃ苦しめられてきたんですよ。
っていうか苦しめられてきたんですよって、なんかもうあいつのせいでみたいなね、
それこそなんか白い鏡のせいでみたいな言い方ちょっとしてますけど、
これ自分自身が作ったことなんですよ、結局はね。
だからやっぱなんかこうあるべきとか、こうでなければならないとか、
なんかこう、あとはね、自分自身の中にない辞書、辞書のこう、
自分の辞書の中にないような出来事が起きたときに、やっぱ人を責めちゃう。
なんなのあの人みたいなね、ありえないみたいな。
なんかそんな感じで人を責めるみたいなことっていうのも本当にやってましたね。
だからあのなんていうのかな、いつも人のあらさがししてたなっていうのもすごく思うし、
だからどこが自分が一番正しいんだみたいな気持ちもあったし、
だけどそんな自分が一番嫌いなんですよ、自分がね。
自分が自分のことをすごく嫌いだっていう自覚もあった。
なんかそうやっていつも人のことを責めてる自分が一番嫌いだったなっていうのもやっぱり思ってたことです。
で、徐々にですね、こういろんな経験を経て、そして前に出会っていったことで、
今はそういうそこまでのこうでなければならないとかっていうのは本当にすごくなくなったなと思うんですよ。
周りからもなんていうかな、ちょっと大らかに見られていることの方が多いからそうなんですけど、
やっぱり白い鏡のそのままちょっとね、いわゆるその枠が小さくなってしまった時、余裕がなくなってしまった時とか、
そういった時っていうのは、やっぱり以前の私っていうかね、白い鏡としてのちょっと良くない側面というのも見え隠れしている時もあるので、
やっぱりこれは私の永遠のテーマだなっていうふうに思うんですけども、
だから白い鏡の紋章っていうのは正直甘くないです。
はい、というか厳しさを感じる人の方が多いと思います。
だからこそこの期間っていうのは本当にさっきも言った通りちょっと背筋が伸びるじゃないけども、
そういうふうにちょっと自分自身を見てほしいっていうのが、白い鏡からのメッセージなんじゃないかなというふうに思います。
やっぱり何か不都合なことが起きた時っていうのは、やはり誰かのせいにもしたくなるし、
ああだこうだって言いたくもなりますけども、でもやっぱり結局何でしょうか、まずは受け入れて自分自身がそこを選んだんだっていうような自覚、
人生において自分が常に種であるというか、そういうふうに自分でハンドルを握っていかないと、
やっぱり誰かのせいにして心を落ち着けてそれで終わるっていうようなことっていうのは何の成長にもつながっていかないというふうに思うんですよね。
なのでこの期間っていうのは多少ちょっと厳しさを感じる人もいるだろうし、
逆に今まで自分がやってきたことっていうのをすごく映し出してもらえるような、そういう期間になる方もいらっしゃると思いますので、
ある意味自分がやってきたことがどういうふうに映っているのかっていうのが、分かる期間になるんじゃないかなというのを思いますので、
自分にとってはどういうふうな期間になるのかっていうのをぜひ見つめてみてほしいなというふうに思います。
その精神性の高さっていうのもすごくキーワードになるような期間になると思うので、
自分自身が起きた出来事や相手の人だったり周りにいる人、時代、大きく見ると時代とかそういうのも入ると思うんですけども、
そういったことに対してどういうふうに捉えているのかっていうね、そこも自分自身の精神性の高さを高めていくために、
ぜひ見つめてみてほしいなというふうに思います。
そんな感じで白い鏡の期間っていうのは厳しいなっていうふうに思う人も多いでしょうね。
私自身が自分がこの紋章で厳しいと思ってますからね。
なんでこれ白い鏡なんだろう私はと思った時期もあったけれども、
でもね本当に今はこの紋章のおかげだって思えることがね、本当によくあるので、
もうねありがたい。ありがたいと思ってるし。
なんか私はなんかいろんなこう、なんか三明学とか始中睡眠とか、
マイアレキもそうだし、星座とか見ても、なんかね、やっぱそういう星の下に生まれてきてるんだなっていうのが、
もうなんか嫌でもわかるんですよ。だからまあそういうのはもう受け入れちゃってね。
だからこそじゃあどうするのかっていうところに目を向けた方が、もうね早いんですよねすごく。
なんでこうなんだろう。なんであの人みたいになれないんだろう。
あの人みたいになれたらよかったのにっていうのは、これは白い鏡で言うと本当に自分の人生から目を逸らしているような状態だから、
そんなので良くなるはずはないですよねっていうね。
そういうこうあのメッセージがねバンバンきます。そういうことを考えている人はね。
でも多いと思いますよ。そういう人も多いと思うからこそ、この鏡の期間だけでもいいので、ちょっとねしっかりと自分を見てみてください。
次男のサッカー大会での経験と学び
はい、私はちょっと昨日ですね、熊本から帰ってまいりまして2泊3日で、
次男と2人旅というか、次男のねサッカー大会について行っておりましたが、
はい、あのとってもね、あの良い3日間になりました。
その先週かな、先週って言ったらいいのか。
そこでは大分に1泊2日で行ってですね、その時は九州大会、公式戦だったんですが、九州大会というね大きな舞台で、
次男は30秒しか出れませんでしたっていうお話をラジオでもさせていただいたんですけれども、
それでも私は本当にいいよとはそこまで正直思ってるわけじゃないけど、
もちろんその悔しいとか、なんかこうもしかしたら恥ずかしいと思ったかもわかんないし、わかんないですけど、
でも次男が一番多分それは思ってますよね。悔しい、不甲斐ない、辛い、そうみたいな気持ちっていうのはきっと彼が一番感じてると思う。
でももしかしたらわかんない、出れなくて安心したっていうのもあるかもしれないですね。
コーチが怖いからとかね、なんかわかんないけど、そういういろんな気持ちがあったと思う。
勝っても多分嬉しくなかっただろうしね。
で、そこをちょっと考えた時に、これからの方が大事だからっていうことを私は言っていて、
熊本の3日間っていうのは、予選から結構試合もいろんな選手を出してくれたんです、コーチが。
今までだったらもうレギュラー組だけみたいな感じで、ほとんどベンチの子たちっていうのは出る機会がないまま、
1日を終えましたみたいなことっていうのもよくあったんですけども、
でももう6年生になって初めての大会なのでということで、
ちょっとコーチが別に温情をかけてあげたわけじゃないって言ってましたけど、
でもいろんな方法を試したいということで、試合に結構出る機会がありました。
で、その中で次男はすっごくね、え、そんなプレーできたのあなたっていうような、
気持ちの入ったディフェンスをしてみたり、ちょっと背中に当たってのゴールでしたけど、
サッカーにはコーナーキックっていうのがあって、コーナーキックから蹴ってきたボールを自分の体に当てて、
ちょっとコースを変えてゴール、シュートですね、入れて点を取ったり、
なんかこう今までそんなプレーできるんだっていう、見たことのないようなっていうか、
っていうか見る機会がなかったんですけど、なんかそんな中ですごくらしさを発揮してくれた3日間になったなと思います。
3日目はちょっと疲れもあり、
ちょっとこうなんかね、相手がね、海外っていうか韓国のチームが今回大会で来ていて、
韓国の、韓国って学年の数えが1個ね、上になるんですよね。
だから、いわゆる日本で小学校6年生の学年は、韓国でも小学校6年生っていう数え方するのかわからないですけど、
でも1個上の学年になるんですよ、日本で言うと。
だから同じカテゴリー内でやってるんだけど、韓国の子たちは1個上なので、
いわゆるその中学校1年生と試合してるみたいな感じです。
で、やっぱ体格も大きいし、もともとね、やっぱね、韓国とかってやっぱ大陸の文化だから、
やっぱね、すごいんですよね、気持ちだったり、負けないみたいな気持ちだったり、
言葉が合ってるかわかんないですけど、その闘争心っていうものだったり、情熱とかパッションとかは、
やっぱ日本にないものを持ってるんですよね。
だからね、やっぱちょっと圧倒されちゃったのか、ちょっと萎縮しちゃってましたけど、
でもこれもね、やっぱり試合の経験がなかなかないのでね、ちょっとね難しかったかなと思いながら、
まあでもその試合終わった後、ジナンは泣いてましたね。
自分はほとんどプレーすることなく途中で変えられてしまったので、
まあおそらく感じることはたくさんあったんでしょう。泣いてました。
でもね、本当にすごく学びだよねっていうか、
それを肌で感じて、できなかったって、
2日間は、最初の2日間はちょっと良かったのに、
やっぱり大一番になった時に自分の力が発揮できないっていうのに対しての
自分の心の弱さだったり、技術力のなさっていうところに多分直面して、
きっと涙が出たんだろうなと思ったんですよ。
だから私は確かにそこだけ見れば、いやいやいやってね、もっとやれることあったでしょうとかね、
言いたいことは親としてはあるんだけれども、
でも彼の今後を考えた時に、おそらくその昨日の体験っていうのはめちゃくちゃ生きるんですよ。
あの時はビビってしまった自分っていうのがいて、
でも次は絶対やるぞって、多分ねそう思うと思うんですよね。
だからすごい貴重な経験をしたよねって思ってるので、
全然なんか全く悲観的にはなってなくて、私の中では。
むしろなんかうまくいきすぎてしまった方が良くなかったんじゃないかなとかね、
そういうふうにも思います。
だからちょっと痛い目見たり、なんか不甲斐ない思いをしたり、
なんか萎縮してビビってしまったりとかっていうことがあった方がですね、
今後はきっと伸びていくと思うので、
なんかねすごくいい3日間を過ごさせていただきました。
「今」と「未来」への向き合い方
近くでね、ホテルに2泊3日して、洗濯以外はやることはないというか、
食事を作ることもしないで良かったんでね、
ご飯食べに行ったりとかできたので、
やることといえばもう洗濯をとりあえずして干しとくだけみたいな感じで、
普段時間がなくてバタバタしちゃうような時も、
ちょっとゆっくり3日間は過ごせたので、
なんか次男との関わりだったりとか、
いろんなことを感じる3日間になりました。
本当にね、今だけ見ると、
ダメだなぁ、こうだなぁだなぁとかね、しょうもないなぁとかね、
そういうことを思ったりすることっていうのも、
本当に世の中たくさんあるし、毎日生きてていっぱいあるけども、
でも今だけ見ても、やっぱりこう、
それって本当に今だけなんですよっていう話でね、
5秒後にはどういうふうに状況が変わっているかもわかんないし、
私たちって本当に今しかわからないので、
未来がどうなっているかなんてわかんないんですよ。
でもそこで例えばお子さんのことだったりした時に、
今がダメだからって言って、そういう言葉のかけ方をしたり、
そういうふうな態度で接すると、
自分もそうやけれども、相手の未来っていうのも、
そこで形作られてしまうんですよね。
だから今もダメなんだから、次もダメなんだよみたいな言い方とかをしちゃうと、
もうずっとそれ続いちゃう。
そっかそうなんだってやっぱりすり込みされちゃうんでね。
でもやっぱり今は今なんやけどって、今の現状っていうのはこうなんだけど、
でも未来ってどうなってるかわかんないからねっていうことで、
コツコツやっていこうねとか、今日の気持ち忘れちゃダメだよとかね、
それをじゃあ次にどう生かすのかっていうところが大事だから、
だから気にするなとは言わんけども、
気にしすぎてもしょうがないから、もう次向こうねっていうような声かけだったら、
おそらく何かが変わるんじゃないかなって、私はそういうふうに信じてますので。
なんかそんなふうにちょっとね、
ジナンにもですけども、うちには他に2人いますしね。
で、まあそういう私の考えが正しいかどうかはわからないけれども、
でもこう未来の何かを潰す、潰してしまいかねないような時に、
何かこう考えが役に立ったりとか、誰かの影響になって、
誰かが救われたりするんであれば、こうやって発信をね、していこうというふうに思ってます。
新学期と白い鏡の期間のまとめ
はい、ということで、今日は明日からですね、うちは新学期が始まります。
でもしばらくちょっとまだ、あのね、あれはまだなんですよね。
給食はまだなので、お弁当なのかお昼ご飯なのかちょっとわかりませんけど、
作らないといけないですし、はい、なんかね、
あのまだまだお母さん忙しいと思いますが、
皆さんもうちょっとね、落ち着くまで頑張りましょう。
ということで私も頑張ります。
はい、じゃあちょっとね、今日からの13日間というのは、
白い鏡の13日間でちょっとね、こう背筋を伸ばして、
自分自身の生き方、心の中、どうなのかなっていうところをしっかり向き合ってみてください。
それではいつもありがとうございます。
20:21

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