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こんにちは、あなた色の人生を、ミドルマヤン・レメディスト、藤田薫です。
本日はですね、2025年の2月の26日。
今日はですね、金ナンバーが、えっと、ちょっと待ってくださいよ。
234です。234、白い魔法使い、白い風、音が13の日ということで、
今日はですね、白い風の13日間の一番最後の日です。
そして、マヤはですね、その13の日のことを、ギフトの日というふうに言います。
ですのでですね、皆さん。
ちょっと今、私お蕎麦食べてきてですね、
温かいお蕎麦と天盛り、天ぷらの盛り合わせを一人でね、食べてきたので、
暑い暑い、暑くてしょうがないので、
ちょっと今、すいません、エアコンをMAXで入れております。
はい、という感じで喋りますので、
皆さんちょっと聞いておいてくださいということなんですが、
お昼ちょうど2時ですね、今2時回ったところなんですが、
皆さん今日お昼ご飯はもう食べましたでしょうか。
全然関係ない話になりそうなので、ここらで話を戻していきたいと思うんですけれども、
本当にね、今日はギフトの日なんですよ。
で、この13日間ちょっと振り返っていただくと、
どんな白い風っていうキーワードですよ、
伝えるとか、伝えていくとかもそうだし、
魂とかスピリットとかそういうね、
主に見えないものっていうところにですね、
フォーカスをしていた13日間だったんじゃないかなと思います。
そういったところからの学びがすごく多かったっていう方もいらっしゃるかもしれません。
本当に私もそうだったなと思います。
昨日もちょっとお話しましたけれども、
使命っていうのはそんなに重たいものじゃなくて、
自分自身が楽しんでいるかどうかっていう、
ここがすごく大事ですよっていうお話をさせていただきました。
ここには楽しんでいるかどうかっていうところはですね、
本当にその社会のこうあるべきとか、
こうでなければならないとかもそうだし、
あとはこうしないといけないんじゃないかもそうだし、
自分の意思はそうじゃないんだけど、
こう言われたからやるとかですね、
そういったのも全部、
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もう社会のその概念なんですよね。
自分の気持ちとかそうなんじゃないっていう、
そこじゃなくて社会の概念で判断をしているということになります。
もちろん、そんな楽しいだけでお金なんか稼げないですよと、
それはそうだなと思う。
特に最初の方はですね、
なんかそれだけやっててもやっぱりお金になるかどうかって、
やっぱり私たちって三次元社会をこうやって生きているので、
私今も車を運転してますけれども、
車を運転するのもタダではできないです。
やっぱりガソリン代いりますし、
そのガソリンを買うためのお金っていうのが必要になってくるから、
やっぱり少なからず自分がやっていることで、
報酬を得ないと生活ができないですよね。
今さっき食べてきたお蕎麦。
これも、
蕎麦だけならまだしも天盛りも追加しちゃうぞってなると、
今日2,000円くらい私お蕎麦屋さんに使ったんですよ。
おめえ2,000円かよと。
おめえのランチは2,000円かと。
正しくは2,350円です。
もっとアップしちゃってる。
そうなった時に、
そのお金どうやって稼ぐのって言ったら、
やっぱり自分で仕事をして稼がないと、
まあいけないわけじゃないけれどもね、
本当に全然不労所得って言ってね、
不動産とか何とかっていうそういうのを持っている方だったら、
そうやってお金を得るってことももちろんできますけれども、
大多数がご飯を食べるためにとか、
好きなことをするために、
こういうことをするために、
これを買うために働いているわけですよ。
私もそのうちの一人です。
不労所得は私は得てはないのでね。
ってなったら、
お金も大事やん。
ってなるじゃないですか。
それはそうだよなと思います。
だけど、私たちっていうのは、
人生何のために生きているかって言ったら、
やっぱりその宿命を知り、
使命を生きるために生きているわけです。
じゃあそこに、
自分の喜びや楽しみは二の次で、
その日のために何とかどうにかこうにかして、
やってるだけが人生ですかってなったら、
やっぱりすごく、
それすごい切ないって言うとあれですけども、
何のために生きてるんだろう。
私何しに来たんだろう。
ここに。
ってなるんですよね。
だからこそ、
自分の生活の中で、
少しでいいです。
1分でも2分でもいいから、
自分が心から楽しんでいることをですね、
増やしていってください。
それもいきなりそんなにお金につながれば、
そりゃもう一番いいと思いますよ。
最高に幸せだと思う。
けどまずないと思う。
というかですね、
私物事って、
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苦労すりゃいいっていうわけではないですけれども、
最初からうまくいきすぎることって、
逆に怖いなと思うんですよ。
これね、
昔、
しょうもない例えですけどね、
私算数がめっちゃ苦手だったんですよ。
算数が苦手。
計算問題とかってあるじゃないですか。
これ終わった人から、
先生のところに、
プリントを提出してください。
丸付けしますかってあるんですよ。
私苦手。
だけど、
すごいうまくいく時があったんですよ。
サクサクサクって。
びっくりするぐらい、
シャンシャン溶けちゃうみたいな時があって、
私クラスで2番目みたいな日があったんですよ。
で、持っていきました。
先生のところに。
そしたらですね、
びっくりしました。
全部間違ってたっていう。
ビビると思って。
そりゃそうですよね。
だって私、
それまでその算数の問題苦手すぎて、
全然取り掛かったこともなかったんですよ。
だけど、
こうやればいいんかなみたいな、
自分の想像だけの世界で、
やっちゃったらですね、
全問不正解だったっていうことがあって。
で、人間ってやっぱり、
最初から、
あの、
すいません。
最初から、
うまく
いきすぎると、
結局、
後から、
こけるんだなじゃないけど。
そんなことをですね、
小学校4年生の時に、
学んだっていうか、
ちょっとなんか、
例えば違うような気がするんですけれども、
そういう経験もあったぞと。
だけど、
私は普段から、
コツコツと、
その算数の問題をしっかり解いて、
あの、
その、
なんていうんですか、
応用でも対応できるような、
基礎力みたいなものを身につけておけばですよ。
その時間はかかったかもしれないですけども、
結局身になっていると思うんですよ。
自分の実力になっていると思うんですよ。
だけど私、
全くもうね、
もうね、
もうね、
普通に掛け算ぐらいならできますけど、
あの、
ちょっとね、
割引とかもね、
怪しいんですよ。
割引の計算とか。
ね、
例えば、
なんか、
あるじゃないですか、
あの、
スーパー行った時に、
3割引。
お肉。
3割引。
ってなってるやつ。
見た時に、
私どういう計算するかって言ったら、
あの、
あーなるほど、
3割引か。
ってことは、
半額より高い。
みたいな。
そういう見方しかできなくて、
6割引とか言われたら、
半額以下か、
みたいな。
ざっくり、
みたいなね。
明確な金額とかじゃない、
みたいな。
そうやって、
私って、
なんか本当に積み重ねてきてないので、
算数に関してはですね、
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ちょっとすいませんね、
例えが本当に幼稚すぎてごめんなさいって感じなんですけど、
だからですね、
そうなった時にですよ、
あの、本当に、
いつもいつも、
いかに積み重ねてきてるかなんですよ。
この人生の結果なんかっていうのは。
だからですね、
何が言いたいかって言いますと、
自分が、
この世の中には、
使命を生きるためには、
どうすればいいかっていうと、
昨日のラジオ聞いていただくと、
またちょっと詳しく話してるので分かるんですけれども、
使命を生きるためには、
そのもの自体を楽しんでるかどうか、
これなんですよね、
使命っていうものは。
で、
その使命を、
生きると、
決めるというか、
っていうことは、
覚悟決めるってもちろんそうなんですけど、
まずはそもそもそれを楽しめてるかどうかっていう、
そこは絶対大事です。
で、
楽しんで積み重ねっていった先に、
必ず、
結果が待ってるんです。
だから今、
これやってて何になるの?とか、
楽しいけど、
でも別に、
お金になってないしとか、
仕事になってるわけじゃないし、
だったとしてもですよ。
やっぱりその、
楽しいなって思ってるその気持ちの状態がすごく大事なので、
まずはそうやって、
入れる時間っていうのを増やしてほしい、
と思います。
いつも不安だなーとか、
わーなんかこうなったら嫌だなーとかって思ってると、
もうそうなったら嫌だなーの現実しか来ないんですよね。
もう本当にこの世の中っていうのは、
面白いくらいにそうなってる。
昨日ですね、
ちょうどあのセッションをしていて、
すごくね、
それがね、
上手な方がいらっしゃるんですよ。
私のこう、
マヤを学んでくださっていて、
で今はね、
もう同じチーム、
カオリって言ってね、
これからどうぞよろしくお願いしますって言って、
私もすごくその方のことを頼りにしてるところがあるんですけど、
そうなった時にですね、
その方、
話聞いてたら、
ちょっとこういろいろ不安に思うことがあったと、
どうしようかな、
こうしようかなと、
思ってた。
けど、
この気持ちのままいるのは嫌だなぁと思って、
あの自分がちょっと欲しいなと思う車があるそうなんですよ。
その車をちょっと見に行ってみましたと、
そしたら、
やっぱりめっちゃテンション上がったそうなんです。
やっぱ写真で見てるのと、
実際に見に行くのって違いますよねっておっしゃってて、
いやそれは本当そうですよねって言ってて、
そしたらその後に、
ちょっととある場所に出かけたら、
そこで、
ずっとね、
連絡しようしようと思ってた人とばったり出会わせたそうなんですよ。
そこどこかって言ったら、
もうね、
福岡県では観光スポットとして有名な場所でもあるんですけども、
もう毎日毎日お祭り騒ぎぐらいに人が多いんです。
そこ本当に。
だから平日でも駐車場とか満車になっちゃうぐらい、
本当に、
そこすごい栄えてる場所なんですけどね。
そんな人がごった返してる場所で、
ばったりで食わすんですよ。
目の前にいるんですよ。
連絡しようと思ってた人が。
で、
結局その連絡しようと思ってたっていう話から、
その横にいたお友達が今度自分のサロンに来てくれることになったっていう、
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なんかそんなことだったんですよね、話が。
すごいなと思って。
だからこれ先取りなんですよね、気持ちの。
現象を先取りするっていうことです。
なので、
今実際問題やってることって、
何につながるかとか、
どんな未来が待ってるかなんか分かんないです。
でも実際問題やってみないと分からない。
じゃあその結果を表そうと、
結果欲しいと思ったら、
どうすればいいかって言ったら、
たった一つなんです、方法は。
何か。
これみんなが、
簡単ですよ、めちゃくちゃ簡単です。
簡単なんだけど、
ほぼ8割ができないことなんですよ。
それが何かって言ったら、
継続なんですね。
継続。
もうはーでしょ、もう本当にまた言ってるわと。
おめえ別のこと言えよと。
思うと思う。
またかおりさん継続ですか、みたいな。
それ以外の答え教えてくださいよと。
私も思う。
継続以外何かありませんかって、
本当に思う。
けど、やっぱり継続なんです。
結果を出すとか、
あ、やっててよかったとか、
あ、これにつながったんだとか、
この人につながったんだ、
よかったなって思える結果が、
得られるためには、
継続。
継続。
以上。
なんですよ。
そう。
私も本当に甘っちょろい人間なんでですね、
私も。
よくね、
言ってますよ。
なんか、
すごい人を見つけてはね、
まるまるさんってほんとすごいですよね。
どうやったらそんなになれるんですかーって、
簡単に言っちゃってました。
でもね、
本当にやってる人、
本当に継続してやってる人って、
それね、言われるの相当嫌いだと思います。
あのー、
なんかね、
あのー、
何だろうか、
そんなね、
1日2日でできることじゃないからなんですよ。
それを簡単に、
なんでそんなにすごいんですかーとかって言われても、
バカじゃねーのって多分思われるんです。
それは私ですよ。
バカじゃねーのって思われてるのは私なんですけど、
ね、
そんなね、
表面ばっかり見て、
すごいすごいって言ってるのって、
アホなんですよ、
ほんと。
だったらもうやるしかない。
私はそんな自分がすごく嫌だったから、
やろうって決めました。
で、まあそんなに言ったって、
まだマヤ歴ってやり始めて、
私も6年しか経ってないんですよ。
だから、
私がマヤをやってることによって結果って、
正直6年、
長いようで短いと思う、
まだ。
だって私の先生だって、
どんぐらいだろうなー、
20年経つか経たないかぐらいなので、
そう考えたら6年なんかまだまだですよ。
で、先生はそうやってやり続けてきたことによって、
教会という一つの形を立ち上げたわけなので、
ほんとにね、すごいなーって、
やっぱ思う、
言っちゃってるけどね、
こうやって薄っぺらいけど言っちゃってるけど、
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すごいなーとは思います。
だけど、
そんなに簡単にすごいすごいって言ってないで、
やり続けるしかないんですよね、私も。
だから、
やろうって、
思います。
継続しようって、
ただそれだけなんです。
今日ちょっとですね、
あの、
今日の夕方4時半ぐらいから、
ちょっとインスタライブしようかなと思ってるんですけども、
インスタライブもちょっとそういうお話をさせていただきます。
駅予報ということで、
駅のお話をちょっとさせていただきますけれども、
今のこの駅の流れで言うと、
継続していくこと、
芽が出て花が咲くまで継続をし続けていくこと、
でも最初は絶対苦しいんですよ、
それってやっぱ結果が出ないときつらいですからね、
なんか誰にも認めてもらってないような気持ちになるし、
私って誰にも相手にされてないんだわ、みたいなこともね、
勝手に自分で思っちゃったりします。
けどそうじゃないよと、
そうじゃないよ、
今は違うだけ、
今はタイミングじゃないだけ、
今はまだ土の中にいるだけっていうね、
土の中にいても、
どんだけ立派な花を咲かせる種を持った状態で、
土の中にいたって、
誰も見てないですよ。
っていうか見えないから。
見えなくて当たり前なんですね、
それって。
でもそんな状態なのに、
人は、なんで私のこと見てくれないの、
どうせ何やったって無駄なんだって言って、
土の中に埋まってる状態のまんま諦めちゃうんですよ。
でも本当はすっごいもう大輪のお花が咲くような、
自分は種だったかもしれないのに。
そう思ったら、
ほんの私は6年ですけど、
6年ぽっちで辞めるなんて、
バカバカしいなってね、
思って。
だから私はひたすら、
まっすぐやっていこうっていう風に、
今思っているところです。
でも自分の喜びってまず大事だから、
じゃあマヤを伝えるってなったとしても、
私の中で喜びがないと、
これはもう面白くないんですよ、全然。
私、何が自分の喜びなんだろうなって思った時に、
これですね、目の前の一人、
たった一人でいいんですよ、私は。
たった一人でもいいから、
このお話を、
ちゃんとするってことなんですよ、私の中で。
しっかりと伝えていく。
その人に必要な情報を伝えるっていうことが、
私の喜びであり楽しみなんですよ。
ちょっとすみません、噛み噛みですけどね。
楽しみなんですね。
例えばこれね、
昨日もすみません、話したかもしれないんですけども、
例えば講座、
これ私はほぼ毎週毎週開催してるんですけれども、
講座って新規の方であれば、
金額で言うとですよ、
金額で言うと1万1000円お一人につきいただいてるんですね。
で、これですね、
最受講の方ってなると、
この金額がお一人につき3300円になります。
だから約3分の1の金額になるってことなんですね。
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で、これ金額だけ見ちゃうとですね、
例えば講座同じ3時間であったとしても、
金額だけ見たら、
うわぁ今日最受講か3300円じゃん、なんですよ。
でも私ですね、
ふと考えたというか思ったことがあって、
私目の前の人が最受講であろうと、
新規であろうと、
全然気持ちに変わりないなってことに気づいたんですね。
だって私はもう喜びであり楽しみでその講座を伝えてるから、
マヤのお話やらせてもらってるので、
別にこれが最受講で3分の1の価格の人だろうと、
新規で11000円の価格の人であろうと、
全然どっちだっていいんですよ。
私が大事にしてるのは、
いかに自分の生活の中にマヤ歴っていうものを落とし込んでもらって、
それを実生活で活用してもらえるかどうかっていう、
ここにすごく命注いでるので、
だって本当にいるんですよ。
もう知識だけ詰め込んで、
分かんないって言ってる人いっぱいいます。
いっぱいいるんです。
もうそれってもったいないじゃないですか。
言ってもお金払って講座受けてるのに、
それを日常に落とし込めてなかったら、
やっぱり人生っていうのは変わっていかないんです。
生きにくいんですよ。
だからね、やっぱり私はどれだけ分かりやすく、
この日常の中にマヤ歴または益、その両方でもいいです。
落とし込んでもらえるかっていうここなんですよね。
私の使命というか役割というのは。
だからどんな人であったっていいんですよ。
別に目の前が最受講だろうと、
本当にじゃないや新規の受講生であろうと、
そんなのどうだっていいんです。
その人たちが私の講座を聞いて、
マヤって分かります。
分かりますとかね。
分かりやすかったですとかね。
これで私も使えるようになりますって言ってもらえたら、
もう私の役割終わりなんです。
終わりっていうか、果たしてるんですよちゃんと。
だからそこには金額とかそういったのは関係ないです。
形は関係ないです。
っていう感じで私気づいたんですよ。
私どうでもいいと思ってるわと思って。
お金のことはまず。
だからこうやって1個1個目の前のことを楽しむこと。
そしたらいずれ何かにつながっていくと思います。
分かんないですよ。
私が本出すかもしれないし、
なんかラジオのパーソナリティーとかなるかもしれないですよ。
福岡のなんとかFMとかでね。
毎週水曜日の何時から喋ってますみたいな感じで、
公開収録とかやってるかもしれないですよ。
なんかのテレビのリポーターとかやってるかもしれないです。
って思ったら、
今こうやって目の前を楽しむことって本当に大事だよなっていうことをですね。
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すごく感じるんですね。
なので、ぜひ皆さんも自分がやってることで楽しんでやってることに、
ぜひとも目を向けてみてください。
それが生産性があるとかないとか、
誰の役に立ってるとか立ってないとか、
金額がどうだとか、
もうどうだっていいです。
どうだっていいから、まずは自分がそれを楽しめているかどうか、
それが自分の魂を使っているってことです。
今日から、今日からじゃない、
今日までですね、白い風の期間です。
ぜひとも自分は何を伝えていきたいのか、
自分の魂が震えることって何だろうか、
そこをですね、一旦振り返って感じてみていただきたいと思います。
ということで、汗も引いたので、家に帰ろうと思います。
今日ちょっと午後からバタバタなんですけどね。
急いで今から洗濯物を干さないとなと思って。
こうやって日常のことっていうのもありますよ、生きてると。
やりたくないからやりませんって言えないじゃないですか。
ご飯作ったりとか、洗濯物を干すとか、掃除とか、
そんなにやりたいとかやりたくないとか、そういうことじゃなくてっていうね。
そんなこともやってます。
地味なこともやっておりますが、
そういったことがまた、いろんな自分のいろんなことにつながっていくのかなと思ったらね。
そういう洗濯物も楽しんで、ちょっとやってみたいと思います。
はい、ということで、皆さん本当にいつも聞いていただいてありがとうございます。
良い午後お過ごしください。失礼いたします。