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こんばんは、あなた色の人生を、ミドルマヤンレミディスト藤田薫です。
本日は2025年の、今ちょうどね日付が変わりまして、
4月の29日になりました。
今日からあれですね、ゴールデンウィークですね。
さっき気づきました、私。わぁ、連休やんと思って。
今日もね、子供たちが、あの、台球だったんですよ。
この間の土曜日に、授業参観があってですね、
私はちょっと行ってない、行ってないというか、子供たちがもうサッカーだったので、
もう土曜授業には行かずサッカーに行っちゃったので、学校行ってないんですけれども、
みんなはですね、学校だったので、それの台球で、
今日ね、ちょうどお休みでした。
ゴールデンウィーク前に台球なんかすんなとか思いながらね、ぶっちゃけですよ。
なんか、まあね、なんだかんだ自由にね、私も今日はちょっと夕方から、
お友達に会いにちょっとね、行って、今サウナして帰ってきたんですけれども、
ちょうど日付が変わってしまいました。
今日はね、金ナンバーが36かな。
黄色い戦士、青い手、音が銃の火ということですけれども、
皆さん、あの、今日はね、ちょっとすすめ。
こないだがですね、2個前のラジオがポンコツのすすめですね。
で、もう1個前のラジオがサウナのすすめということで、
踏切なんですけれども、今日はすすめシリーズ第3弾。
別にそういうシリーズ化しようと思ってたわけじゃなかったんですけども、
なんかちょうどいいのでもうね、やっちゃおうと思って。
すすめシリーズということで、ちょっと話をしたいと思うんですけれども、
ズバリこれです。
何だっけ、ズバリこれですとか言って、ちょっと一瞬忘れたな。
何だったかな、あ、そうそう、ズバリ言います。
コツコツのすすめです。
以前のラジオでもですね、私はですね、もう本当に継続することが何よりも一番ですと。
もう続けてさえいれば結果は出るんだからっていうふうにずっと言い続けてきました。
で、実際じゃあね、私はどうなのかというところなんですが、
まあ言うてもまだその前歴も6年ですね。
で、えっと、何だっけ、瞑想も3年。
そして私が続けていることで言うと、何だろうな、あとは結婚生活。
結婚生活13年なのかな。
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で、それとかも継続していることに含まれていると思うんですね。
あとは何だろう、何があるかな、バレーボール。
小学校3年生からなので、結構続けて、今やめちゃってますけど、やめてんのかいっていうね。
でも続けていたこととして言うと、それもありますし、
とかっていうふうにしてちょっと考えていこうと思います。
このラジオとかもそうですね、継続っていう意味ではやってますけどね。
では皆さん、これも以前ね話をしたことがあります。
継続をするためにどうしていけば継続ができると思いますか。
これちょっと質問です。継続をするためにどうすればいいと思いますか。
これ10人いたらほとんどの人が、いや私無理なんですよ、継続するの結構苦手です。
って言うと思います。
で、実際問題、私も自分のことそう思ってました。
私継続無理だよねって思ってました。
だけど、ある時気づいたんです。
それ何がきっかけだったかというと、これ瞑想なんですけども、
それがきっかけで気づいたんですよね。
とか筋トレとかね、そういうのを通して気づいたんです。
私継続できるタイプだっていうことに。
それはどういったことがきっかけだったかって言いますとですね、これ答えです。
さっきのどうすれば継続ができるのかっていうこの答えなんですけれども。
もちろんね意識するとかね、決めたことをとにかくやり続けるとかってそれも確かにそうなんですよ。
でもちょっとこれは根性論に近いです。
根性論とかっていうのは、これね私がそうだからすごい分かるんですけど、
私どっちかというとねストイックにやり続けるっていうかストイックに自分を追い込むことが得意なんです。
私はどっちかっていうと。
だけどそれによって失敗してきたことっていうのも実はたくさんあって。
でその確かにその決めたことをやり続ければいいとか、
とにかくこうなんていうのをしのごの言わずやるみたいな。
それも大事です。大事なんですけどもそれは本当に根性論でテンションが高いときはそれでできますとか決めた直後とかですね。
決めた直後とかっていうのはもうテンション高いからよしやってるぞみたいな感じでやりやれるんですよ。
だけど人間っていうのは欲も悪くも一定ではないです。
変わります。必ずテンションというものは変わります。
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でその下がったときにでもやれる方法ですね。
でってなったらこの根性論でやり続けるんだとにかくもうしのごの言わずやるだけみたいなそういうふうにやってるとできません。
はいもう確実にそうです。
もう私は根性論の女だったのでこれは本当にそうだなと思うんですが。
はいじゃあもうこれ答えです。もうちょっといい加減伸ばしすぎましたけれども。
継続するために大事なことっていうのはこれはハードルを下げるということなんです。
ハードルを下げること。
これで前にもラジオで多分お話ししたことあると思うんですが。
ラジオだったかインスタライブだったか何かでお話ししてます。
はいこれはね必ず覚えておいていただきたいのが本当にさっきも言った通りテンションとかっていうのは必ず変わります。
その決めた時のテンションのまんまずっと入れるっていうのは無理です。
はい絶対に無理です。
だからこそそのテンションが高い状態であったとしても低い状態であったとしてもですね。
もう最低レベルっていうところをもう決めておくっていうことなんですね。
もう一番下でいいんです。
ものすごいテンションが高くても1日5分だけっていう風にしておくとすごいテンションが下がった時であっても1日5分だったらできるんです。
多少ね。
でそういう風に捉えていくっていうことがまず大事です。
継続していくために。
あとはものすごい弾いてみてほしいんです。
弾いてみるっていうことですね。
私もそうだったんですけどもコツコツやるのが苦手って思っている人ってやっぱりそのコツコツとはっていうその定義がめちゃくちゃ厳しいんですよ。
例えばこれね本当にこの間ちょっとあの綾野さんたちとのお茶会の時にこの話題にちょうどなったのですごいわかりますっていうことで話をしていたんですけれども。
私はですねやっぱりコツコツするっていうことのハードルというか定義が自分の中でものすごく厳しい人間でした。
例えば朝6時にこれを30分やる。
例えば瞑想ですね。朝起きて6時に起きて30分瞑想するって決めたらとにかくそれをやる。
でもそれこそほんと寝坊することだってあるし冬とかになると特に起きれないので朝瞑想できなかったみたいなことだっていうのも結構あったんですよ。
今でもちょっとサボり気味の時とかはちょっとめんどくさいなみたいな感じでそういう時こそ座りなさいって先生に言われるんですけど。
でもなんかどうしてもできない時ってあるじゃないですか。
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でそういう時に私は前の私はですねできなかったってやっぱり同じ時間に同じように30分、1日30分を2回やってるのでトータル60分ですね。
それをできないってやってる時って本当に自分のことをすごい攻撃してたしダメダメってやっぱ思ってた節があるんですね。
ダメやなまた私できなかったみたいな。
でもものすごく引いてみるんですこれを。
引いてみた時に私ですね瞑想に出会ったのがちょうど3年前ぐらいなんですね。
3年前ぐらいに瞑想に出会いました。
そこから私たちは瞑想の伝授っていうものを受けてちょっととあるね儀式みたいなのをするんですよ。
でそれを経て自分なんかねこう中に入れていくというかその瞑想を入れていくんですね。
でそこから継続というかやっていくんですけれども。
私はその伝授を受けてから実は10ヶ月間やらないとなーって思ってるんですよ。
瞑想用のクッションとかも実際家に買ってましたし転がってるんですよリビングに自分の瞑想用のクッションが。
だけどなかなかですねこれがやろうって思えなくて。
であのもうね分かってるのに手がつけられなかったっていう時代が10ヶ月間実はあったんです。
だけどあのとあることがちょっときっかけであの瞑想をね本当にちゃんとやろうって思ったことがきっかけでですね。
あの10ヶ月のブランクはありました。
ブランクどころか最初からやってないから足突っ込んでもいないんですよ。
全然突っ込んでもないんですけれどもでもあの10ヶ月経ってちょっとようやくやろうということでやり始めた。
まあそういう実は背景があります。
でそこからあの本当に地道にやってきたんですねコツコツと。
でも確かに毎日必ず2回もう絶対やってるかって言われたらやってない時もある。
うん本当にあのやってない時もあるっていうか全然やれてないこともあります。
もう今日は1日1回だけしかできなかったなぁとか今日はもう全然朝も夜もできてないとかっていうことも実は多々あるんです。
だけどものすごくグーッと引いてみた時に私は3年前から瞑想に出会いました。
で3年後の今を見た時にこれね続けてるんですよね。
瞑想やってるんですよ。
でもここ理想を高くしちゃうと1日2回やらないといけないのにやってないからだからもう私は続けれてませんとか私は全然コツコツできてませんとかなんかそういう風なことになってしまうじゃないですか。
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だけどものすごく引いてみてみると3年間続けているわけです。
そういうふうに考えたらですね皆さんも何かないですかって思ったんですね。
っていうか何かあるはずです必ず。
どっちかというと私はですね性質上えっと1個のこととかをかなり深く深く深く深く深くって掘っていくタイプです。
だからあんまりこう範囲は広くない方だと思います。
例えばマヤ歴だったり私人の心の裏側とかすごく気になるというか心理学的な観点ですね。
そういったところはすごく気になるタイプなのですごくそこは見てるんですね。
見てるっていうかそういったところとかっていうところはすごい深掘りして勉強したりとか知るための努力をしたりとかっていうことをやっているんですね。
だからそういう人はですよ周りから見たときになんか特に私なんかよく言われます。
かおりさんはいいですよねってその例えばマヤ歴ならマヤ歴っていう自分の中での確固たる決めてることがあるからって言われるんです。
確かに1個のことをずっと突き詰めてやってる人の方がなんかそのやってる感は出ますよね。
だしなんかやっぱりその分知識も深くなっていくし説得力も増していくしっていうね。
そういう意味ではプロフェッショナルになっていく人とか専門家みたいになっていく人っていうのはそういうタイプが多いんだと思うんですよね。
でも別に世の中全員が全員そうじゃなくていいというか。
専門家がいるからこそその人から学びを得て自分のものにしてどんどん派生させていく人たちがいるっていうそれはただ役割の違いなのかなっていうのは思うんですけれども。
確かにそういう側面が私にはあるのでなんかこうやってる感はすごく出てると思うんですけれども。
でもそこだけがすごいんじゃなくて私はですね。
なんか本当に私はよくなんかこういろんなものに興味が移っちゃってなんか1個のことをずっと継続していることができないんですよっていう方もいらっしゃるんですよ。
確かに広く浅くなっちゃうっていうのはあるのかもしれないし。
ある一定ね自分の中で学び終えたなというところがあったら次に行くっていうねそういったところもなんかこう秋っぽいとかって思うのかもしれないですねそういう方はね。
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だけど私はねそういう人に言いたいのはすごく自分の興味好奇心に対してものすごく忠実ですよねっていう。
そこはちゃんと見てほしいなってすごく思います。
なんかそれが悪いとかってなっちゃうとなんかほら自分の心がもうすでにワクワクしてないのにそこをずっと深掘りしなきゃみたいになるっていうのも楽しくないじゃないですか。
だからこれは本当にまあさっき言ったみたいに深掘りするタイプの人がいれば逆もありなんですよ。
広げていくというか広い範囲をやっていく人っていうのもいるっていうことです。
だから深掘りしていくタイプだけだと縦しか広がっていかない。
だけどそうやってこう広く広く浅くって言うとあれですけど広く自分の興味を広げていける人っていう人がいるおかげで横に広がっていくんですよね。
だからどっちがいいとかどっちがダメとかそういったことではなくてどっちもいいんです。
これ役割の違いですっていうね。
私はそういう人たちにお話をしたいのは自分の興味とか自分のことに対して何に興味があるんだろう今はどういう気持ちなんだろうっていうそこにすごく忠実であること。
それをずっと継続させていってる人という風な見方がこれはできるんじゃないだろうかと思います。
その人もそういう意味ではコツコツやってるってことなんですね。
だからコツコツやるっていうことって上に上に積み上げていくこととか下に下に掘り下げていくことこの観点だけをコツコツやってるとは言わないってことなんです。
横に広げていく人、人に伝えていく人これもコツコツの一つじゃないかなと私は思います。
どっちがいいとかどっちが悪いとかそういう話になってしまうとやっぱりこうね自分はだからダメなんだみたいな風になってしまうじゃないですかどうしてもですねこれは。
だけどそうじゃないということなんです。
これをすごく知っていてほしいというか、自分はどっちなんだろうなっていうところもぜひ本当に把握をしておいてほしいなと思います。
だから大事なのは本当に人と比べることでも何でもなくて自分自身の在り方です。
で私は本当にいろんなこうこういうマヤだったりいろんなツールを通して私っていうのはどっちかっていうと深く深く掘っていくタイプなんだなーっていうのはまず一つあります。
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だけどかといってじゃあずっと凝り固まってそこにいるっていうんじゃなくて私は結構自由なのが好きです。
人と同じことをやりたくないっていうね。それもある。だからどこかであの変革を起こしていくのがやっぱり好きだし、
自由度が低くなってくると自分でどっかに行きたくなったりとかっていうエネルギッシュの部分というのもあるので、
だからそういう風にな気持ちになったときはまあ今までずっと立て立て立てとかあの上上上という積み上げてきたっていうところとか掘り下げていったっていうそこをあの
ドーンと爆発させて広げていくみたいななんかそういうような感覚で過ごしてみるとかなんかっていう風に自分のことをどんどん知っていくとですね、
自分がどういうのが得意なのかとかどういう役割を持っているのかっていうあのここで行動ができるようになるんですね。
だからあのコツコツの進めとしてはですね本当にそのあの継続のハードルを下げていくということ。
毎日毎日絶対同じ時間に必ずやるんだっていうのは3日間ぐらいできるでしょうね。
だけど4日目5日目になるともだんだんしんどくなってきてできないんですよ。
同じ条件では人っていうのはもうあの変わっていきますから必ず人間はだからあのそこのハードルを下げてみてください。
1週間の間に3日できれば ok みたいな感じで1回でもできればもういいっていうね。
でも長い目で見たときに3年間はずっとそれが続いてますと1週間に1回やってる。
これが3年間ずっと続いてるんですっていうこっちのが大事なんですよね。
1週間とにかくコン詰めてやって1週間で終わっちゃったんですよっていうよりかは1週間に1回を3年続けてた方が断然力になってます。
あとはもっとね長い目で見ろと本当にピンポイントでそこだけっていうのを見ていくと全然続いてないじゃんとかってなっちゃうけどトータルで見てくださいと。
今さっき言ったみたいに3年間続いてるって大したもんですよと。
そういったところをですね自分自身の中で見てみていただきたいなって。
そしたらだいたいみんな続けられてるはずです。
何かしらを1個でいいので。
ということでもう家に着きまして今12時半になりました。
だんだんちょっと私も眠気が襲ってきたので今から家に帰って眠りに着きたいと思います。
明日は朝からもうサッカーなのでちょっと早めに起きてお弁当作ってっていう風にちょっとやっていきたいと思いますのでまた明日。
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明日じゃないちょっとゴールデンウィーク明けになるかもしれないです。
ラジオ聞いてみてください。
聞いてみてくださいっていうかちょっともう日本語もおかしくなってます。
もう眠たくなってきて聞いてください。
はいということで皆さん良いゴールデンウィークをお過ごしください。
逆にどこにも出かけませんという方もいらっしゃるかもしれませんね。
もうわざわざね本当にこんなに人が多い時に出かけたくもないですね。
私はもう熊本にも行かないといけないというかですね。
子供のサッカーが2日連続熊本である時もあってこれはもう大変やぞと思いながらですね。
ちょっと頑張って楽しんでいっていきたいと思います。
はいそれでは本当に皆さんいつも聞いていただいてありがとうございます。
良いゴールデンウィークをお過ごしください。失礼いたします。