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マヤで紐解くとわかった私へのメッセージ
2025-05-02 22:45

マヤで紐解くとわかった私へのメッセージ

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00:06
おはようございます。
あなた色の人生を、ミドルマヤンレメディスト、藤田薫です。
本日は、2025年の5月の2日。
今日はですね、金ナンバーが39です。
青い嵐、青い手、音が13の日ということで、
今日までですね、青い手の13日間ということになっております。
皆さん、青い手の13日間って振り返ってみるといかがだったでしょうか。
手間暇をかけるとか、いろんな体験をしていくとか、過去の傷を癒すとかですね、
そういうような流れっていうのがありました。
どうだったかなと振り返っていただきたいんですけれども、
一つちょっと私が、これはなんだっていうふうにね、
ちょっと思った出来事っていうか、そういったことがありましたので、
少しちょっとお話をさせていただきたいと思うんですけれども、
最近ですね、何がきっかけだったかちょっとわからないんですけれども、
何かね、所々で高野山っていうワードをすごく聞くようになったんですね。
高野山。
私関西に住んでいた時期っていうのが6年間ありましたけれども、
その当時高野山、高野山って和歌山にあるんですよね、和歌山県。
和歌山の神社とか温泉にはですね、行ったことがあったんですね、過去に。
私一人だけ、一人でですね、行ったことがあったんですけれども、
和歌山って、大阪に住んでたら約1時間ぐらいでですね、行けるんですけどね。
でもなかなか行く機会もなく、そして私はその時は高野山というワードはですね、
あんまりピンと来てなかったんですね。山でしょっていうね、そんな感じです。
で、ここ最近ですね、なんかすごく高野山、高野山、また高野山っていう感じで、
なんかすごく来てたんですよ。
なので、これ何だろうなって思ってですね、
いろいろそういうのを詳しい方に、高野山というワードが最近すごい来るんですよねとかって言ってたら、
高野山って空海のところですよねって、その方がおっしゃったんですね。
で、その高野山の奥の院というところでは、今もなお空海工房大師様がですね、
03:01
瞑想し続けているというか、即神仏って言ってですね、生きている状態からそのまま仏になられたというか、
そういうような言い伝えが残っているね、奥の院というところもありまして、
だから未だに、今もなお空海という工房大師様は、ずっと座禅を組んでいるというか、瞑想の状態でですね、
いらっしゃって、私たちの平和を祈り続けてくれているっていうね、そういうところなんですね。
だからっていうことを言ってこられたんですよ、っていう言い伝えもありますよねと。
だから、空海さんは死んだではなくて、今もなお生きておられるというね、そういう言い伝えが残っているところですよねっておっしゃったんですよ。
で、ああと思って、なるほどなと、工屋さんって空海なんだって思ったんですね。
で、私ですね、昔というか少し2年ぐらい前に、ちょっとね、そういう前世だったり過去世というものを見えるというかですね、
それがメインではないんですが、そのお話の過程でスッと見えてくる時っていうのがね、ある方がね、いらっしゃるんですね。
その方にちょっと大阪でお会いして、そういうね、お話をね、させていただいたことがあったんです。
あのちょっとね、受けたことがあったんですよ、そういったものをですね。
で、その時にその方がおっしゃられたのが、
香里さんの過去世には、インドの時代がありますと。
インド時代みたいなのがあると。
で、皆さん、本当にその前世や過去世っていうのは何度も何度もこうね、輪廻転生してきて、
魂っていうのはね、肉体を変えて生まれ変わってきているので、何度かね、いるんですよ。
生まれ変わってきてるんですよね。
で、私はそのうちの一つに、インドの時代があったというふうにね、言われていたんですね、その方が。
で、でもね、なんかね、それも納得なんですよ、私。
あの小学校時代に、私なんかね、何故かわからないけど、インドという国にものすごく惹かれてですね、
あの図書館でありとあらゆる本をしらみつぶしに調べて、
あのインドっていう国についてですね、ものすごく調べた時代があったんで。
小学校4年生、5年生、6年生ぐらいだったと思うんですけれども、
不思議な子供ですよね、とは思います、今思うとですね。
でも何かわからないけど、無性にインドにものすごく惹かれてたっていうところがあったので、
だからそれはすごい納得だったんですよ。
インド時代があったって言われたこと、ああそうかと。
で、その時に空海さんが、香里さんとお会いしてるんですよって言われたんですね。
で、は?と思って、え?みたいな。
06:01
空海なんていうこのものすごい人ですよね、今も本当に今でもなお語り継がれる、
その空海、工房大使という方は、本当に得の高い方じゃないですか。
そんな人が私に会いに来てるだなんてね、どういうこと?っていう感じではあったんで、
それを聞いて、そこに関してはちょっとエンタメ的な感じで、
ああなるほどって面白いなと思って聞き流してはいるんですけれども、
まあまあそういうこともあるのかな、みたいな感じで、
ふーんって感じで聞いていたんですけれども、
だから香里さん、自分の生まれ故郷とかですね、
生まれたその土地の何かに空海さんが近くにいたりとか、
何かご縁があったりとかってなかったですか?って言われたんです。
えーと思って、えーないとかって一応思ったんですけど、
いやあるなっていうことに気がついたのが、
私のですね、実家のすぐ近くを流れる川が、大根川っていう川があるんです。
大根川、これ本当の名前なんですよ、大根川っていう川の名前のところがありましてですね。
で、私は福岡県小賀市というところで育ったんですけれども、
福岡県小賀市の歴史資料館に行きますですね。
その大根川の由来というものが流れているんですよ。
ずっとこうビデオみたいな感じでずっと流れていて、
私は何度も何度もその歴史資料館に足を運んでいたので、
それをね、聞いてたし知ってたんですよ。
なんでそれが大根川って呼ばれるようになったのかっていうね。
それはですね、昔の空海さんがですね、
修行中ですよ。
わかんないけども、中国から帰ってきた時に博多の港に着くっていう風にね、
言われていて博多に到着しました。
で、その時に、小賀市っていうのは博多すごく近くはないけどね、
近くはないですけども歩いていくにはかなりの距離ありますけれども、
でもこうね、たぶん歩いてね、行かれたんでしょう。
その時に空海さんはその修行が終わった身なので、
すごく汚いみなりをされていたそうです。
で、そんな中川で大根を洗っているおばあさんがいたんだそうですね。
で、そのおばあさんに一本でいいので、
その大根を分け与えてはくれないだろうかということを
空海さんはおっしゃったそうです。
そうするとそのおばあさんは、
その空海さんをですね、下から上までじろーっと見てですね、
そんなお前、汚いやつに私の大根はあげられるか?
みたいな感じのことを言うわけですよ。
そうすると空海さん怒って、その時手にしていた石状をですね、
地面に強く何度か打ちつけたそうです。
シャンシャンシャンと打ちつけた。
09:00
そうしたら川の水がサーッと引いてですね、
大根洗えなくなってしまったみたいな、
そういう偽案が残っているんです。
それで大根川って言うんですよ。
だからその川に来てたっていうことなんです、空海さんが。
私はそのものすごく近くに住んでます。
実家がありますっていうところであったり、
だから福岡県小賀市っていうところは空海さんの由来のものっていうのが実は結構あって、
山奥に行くと八雲寺温泉っていう温泉があるんですね。
本当にその八雲寺っていうぐらいなので薬油とかあって、
それ入ったら本当体がもうちょっと痛めているところとかあるとするじゃないですか。
そこに薬油が入り込んでいって、めっちゃ痛いんですよ。
なんかもうヒリヒリして。
私は小学校の時以来そこに入っておりませんけれども、
そういう薬棟がずっと言い伝えで残っているところであったりとか、
とにかく本当に空海さんの由来の川であったりお寺であったりとかっていうところがですね、
ここに立ち寄りましたよとかっていうような何か石碑が残っていたりとか、
そういうの非常に多いんですね。
今だに。
なので、そう言われてみるとあるなっていうことがわかったわけなんですね。
だから空海さんっていう工房大使さんっていうところが何らかわからないけれども、
自分自身と何かゆかりがあるのかもしれないっていうのは何となく頭に入ってたんですね。
そうすると最近そうやってまた工屋さん工屋さんというワードが自分の周りを飛び交っておりましてですね。
そんなこんなしていたら、工屋さんっていうのは空海さんが開いたお山であるということがわかって、
さらにその奥の院では今もなおまだ修行を続けておられるということで、
そういうことかっていうね、どういうことって感じではあるんですけれども、
何か自分に何かを伝えたいメッセージなのかもしれないと思って、
最近は工屋さんのお坊さんたちの法話っていうのをずっと聞いてるんですね。
YouTubeで聞いてるんですね。
すごくいろんな考え方であったりとか、
自分自身との向き合い方みたいなものをまた改めてちょっとこうね、
そのお坊さんの言葉を通して自分も感じるところがあるわけなんですけれども。
でね、何かとある説法の中で空海さんが生まれたその日っていうのをおっしゃっている方がいらっしゃったんですよ。
12:08
で、774年の6月の15日っていうのが空海さんのですね、生誕された日であるそうです。
で、もうねこれ職業病なんですよね。
そうやって生歴が別れさえすれば、
うちの年表システムにそれを入れ込むとですね、
その空海さんっていうのがどういう金ナンバーを持って生まれてきたのかっていうのがわかるんですよ。
で、その私は774年の6月15日っていうのを入れてみました。
そうするとわかったことがあります。
それはですね、金ナンバーがわかるわけなんですが、
金ナンバー28、黄色い星、青い手、音が2の人だったんですね。
で、はー、なるほどなと。
で、私ですね、自分自身が黄色い星なんですよ。
で、実際今、青い手の13日間の期間中でした。
そんな中、空海さんっていうのは、青い手の人だったわけなんですね。
はい。なんならこの期間中に金バースデーを迎えていたっていうことだったんです。
で、はー、なるほどなーと思って。
だからやっぱりこの期間に、なんかわかんないけどその工屋さん工屋さんとかって言われたり、
なんだろう工屋さんっていろいろ調べていくと、
あ、ここ空海のお寺なんだと。
で、昔私は空海とすごくご縁があったんだよって言われたことあるな。
そして自分の地元もですね、空海さんが来たと言われている逸話がたた残っている地域であるということで、
なんかわかんないですけども、これこじつけるしかないんですけど結局は。
だけど自分は何かしらご縁があったのかもしれないなと。
そんな風に受け取っていくとですね、いろいろ調べていくじゃないですか。
そうすると、あのとある誤説法の中でね、そうやって青年月表を言っている。
これは調べるほかはないと思って調べてみると、青い手の人だった。
そして自分と同じ黄色い星でもあったということで、
うーん、わかりました。
これは空海さんの教えというか、そういったものをしっかりと自分の中に落とし込んで、
自分と向き合うきっかけだったり、ある意味その修行ですよね。
あの、修行というとなんか厳しい感じしますけれども、
自分を磨いていくための一つのツールにしていけばいいんだという風に思いまして、
そこを磨いていこうという風にまた思った次第なんですね。
さらにこの話には続きがありましてですね、
空海さんもやっぱり人間ですと、その誤説法の続きがありまして、ずっと聞いてたんですけども、
人間です。なので、自分のね、肉体というものに限界を感じられた時に、
15:06
自分はこれからここに入って、ずっとこのまま身を滅びようとも、
魂はずっとあなたたちの幸せ、平安を願っておりますという風に言い残して、
その奥の院のですね、一番奥にある石の中かな、洞窟かわからないですけれども、
そういったところの中に入られたそうなんですね。
その後はもう誰もそれは見ていないというか、
おそらくそれが本当であるならばですよ。
肉体はそこにあって、ミイラのようになっているんだと思いますけれども、
そういう風になっているんですが、
そうやって言って、中に入っていかれたそうなんですね。
その日っていうのも、その中でおっしゃっておられて、
800何年かの3月21日です。
ちょっと何年か忘れましたけれども、3月21日に、
そうやって言い残して、中に入っていかれたそうなんですね。
で、ほうほうほうと思ってですね、私はその日もまた調べてみました。
この日は一体じゃあ、空海さんがそうやって中に入っていかれた日っていうのは、
金ナンバーでいうと、どういった日だったんだろうかと。
私はですね、やっぱり前歴というものを勉強して、
なりわいとしておりますので、やはりその金ナンバーを知ると、
そこからのメッセージというのをですね、読み取ることができるんですね。
なので、どういった日に入っていかれたのかなと思って調べました。
そうするとですね、これもね、またすごくね、はーっとね、なるような日でありまして、
それが金ナンバー107でした。
青い手、赤い蛇、音が3の日、という日に入っていかれたそうです。
また青い手なんですよ。すごくないですか、これ。
ね、今青い手という期間の中で、私はこうやって何かのメッセージを感じて、
あのね、こう振り返ってね、見ていたところだったんですけれども、
こうも青い手というところからのメッセージも来るし、
だからこう空海さんというところに今現在ね、こう繋がったのかもしれないし、
もう何か分からないです。これは本当にこじつけるしかないようなことではありますので、
自分でそのメッセージを答えとして受け取っていくしかないので、
これを何の因果関係もないですという方もいらっしゃると思います。
そういうふうに感じられる方っていうのは、それも正解だと思うんですね。
別にいやいや違うでしょうと。
こんだけメッセージが来てるんだから、
18:01
それを何の関係もないなんていうのはおかしいでしょうがっていうのも違うんですよ。
それはその人の感性であり、受け取り方ですよね。
でも私はじゃあどんなふうに受け取っていったかって言ったら、
これは自分との向き合いだし、今すごくタイミングとしては合っているんだと思いましたし、
そしてなぜ今、空海さんだったり荒野さんっていうものが、
なぜこうして自分のもとに来ているのかって言ったら、
やはり自分自身も自分と向き合って何か癒していかないといけないものがあるのかもしれないなっていう、
そういうふうな受け取りっていうのを自分の中でした次第なんですね。
だから何かあるんだと思うんですね。
このタイミングでこういうのが来ているということは。
だから本当に日々そういったものに触れながら、
自分の気持ちを整えていくという意味ではすごくいいタイミングなんだろうなというふうにちょっと思いまして、
こういうお話をラジオでさせていただきました。
本当にエレキっていうのは非常に数字で出してくれるんですね、メッセージっていうのを。
だからピンポイントですごく受け取りやすいものだなというふうに思うんです。
何で今私にこれが来ているのかななんていうのも、調べれば一発でこうやって分かるんですよね。
ちょっと下世話の話にはなるんですけれども、
ちょっとね、昨今有名な芸能人の不倫問題ですね。
あれが取り立たされておりますけれども、それもぴったりマヤで読み解けました。
私はそういった報道なんかっていうのは一体どこまでが本当かもわからないから、
もうこの人たちの色恋沙汰なんかっていうのはどうでもいいやというか、
本当にどうでもいいというふうに思ってるんですよ。
思ってるんですけど、なんとなくちょっと気になって調べてみたんですね。
本当下世話だなと思いましたけれども。
そうするとですね、本当にぴったりとメッセージとして現れていましたので、
これは間違いなくしてるなと申し訳ないけれども、これは不倫をしてる。
嘘の報道ではないなと。
内容がどこまでどうなのかとかわかりませんけれども、事実としてはあったんだろうということですね。
それがもうこれで読み解けたなぁなんてね、ちょっと思いながら、
本当に偽の報道でね、冤罪で罪を被らされるみたいなことっていうのもありますのでね。
芸能界なんかっていうのはそういう世界だと私は思っているので、
はいはいぐらいに思ってたんですけどね。
21:00
本当にぴったり、本当にそうだったんだなぁって思いながら。
でも個人の問題なんですよ。言っても。
だからそのことに関しては、それ以上はどうこういうつもりもありませんし、
本人たちの問題だと思いますので、
どんなふうにされるかなんかってのはわかりませんけれども。
二度とこの世に出てこれないような空気っていうのは、
私はちょっと違うかなというふうに思いますね。
ということで、ちょっと今日も長々なりましたけれども、
本当に今日はギフトの日ということで、
何をどうギフトとして受け取り、何をどういうふうに感じていかれるのかっていうのは、
本当にこれも個人の心の持ちようだと思います。
なので、私もいろんなことを日々感じていきながらですね、
心を整えて磨いていこうというふうに思っています。
はい、ということで、ちょっと長くなりましたけれども、
ここまで聞いていただいて本当にありがとうございます。
明日からちょっとゴールデンウィークに入っていきますけれども、
私もちょっとその前にですね、ゴールデンウィークっていうのは、
もう本当に一人の時間なんかっていうのはほとんどありませんので、
なのでちょっとね、心の安定を維持するために、
ちょっと今日は自分のための時間もですね、
持っていきながら過ごしていきたいというふうに思っております。
はい、それではいつもありがとうございます。
22:45

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