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こんばんは、藤田勇です。 耳から整える言葉のはりの時間です。
今日は、何もないオフの、完全オフの日曜日でした。 家族と外食に行ったりもしたんですけれども、
娘が、中学2年になる娘が水泳部に入ってまして、 今日は大会があって、朝、
うちのカミさんが子供を乗せて、会場まで行ったというところで、バタバタと朝、出かけて行ったんですけれども、
ふと娘の椅子のところを見ると、水泳棒が置いてあるんですよ。
あれ?忘れていったんじゃないの?みたいな感じで、
LINEをしたら、すぐ戻る!みたいな感じで、出かけてすぐだったんで、そんなに時間ロスではなかったんですけどね。
そんなドタバタをしたり、大会が終わって、午後またカミさんが迎えに行ってとか、
いろいろカミさんが来るまで送り迎えとか、バタバタしてて、
ああ、疲れた!みたいな感じで。
さっきあの夜、カミさんの体を整えるというのをやってよ!みたいな感じで言われたんで、やったんですけれども、
カミさんがですね、うちのカミさんが結構ね、いっぱいいっぱいになりやすいんですよね。
私、患者さんにはいつも高田純二に学べる。
これも以前ここでもね、そういうお話をしましたけれども、患者さんにはね、結構伝えやすいんですね。
でもね、カミさんにはね、いまいちね、それを伝えづらいというか、
キーってなってね、そのキーがね、私にも伝染して、こっちもキーってなっちゃって、難しいんですよね。
これ、私が尊敬する有名な治療科の先生がいて、その先生もね、奥さんを治療するのは難しいということを言われるんです。
だいたい身内を治療するのは非常に難しいというのは、昔から言われているんですね。
確かにと思います。
何なんでしょうね。
ちょっとした距離感があったほうが、しっかりと治療できると。
これ、身体に対してもそうですし、心に対してもそうですね。
これね、難しいところです。
でもね、うまくそれができる先生もいるというのも聞いてはいるんですけれども、一般的には難しいと言われています。
どうすればいいんですかね。
まあまあいいかという感じですかね。
オフの日だったので取り留めもないお話になりましたけれども、
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今日はこんな感じで以上になります。ありがとうございました。