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プレゼンや記事に簡単に挿絵を入れる方法
2026-05-22 17:18

プレゼンや記事に簡単に挿絵を入れる方法

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皆さん、こんにちは。フリーランスの学校に所属している海野です。 毎週金曜日は、Udemy AIコースのベストセラー講師でもある海野が、
あなたの仕事と生活を楽にするAI活用術をお届けしていきます。
今日はですね、MARPを使ったとしても、挿絵がたくさん入ったプレゼンテーションは作れるよというお話をしたいと思います。
長いな。私、こないだね、5月20日に明強のセミナーとして、サブスタック攻略セミナーみたいなセミナーをさせていただいたんですね。
これ、すごくめちゃめちゃ盛況でして、400人ぐらいの事前の申し込みがあって、
かつ、Zoomに100人ちょっと、サブスターの方も多分100人はいたのかな、分かんない。
人数見る余裕なかったんですけど、サブスターのライブでも同時配信してたんですけどね。
それでめちゃめちゃたくさんの方に参加していただけたんですよ。200人ぐらいなのかな、分かんない。
そのサブスターのセミナーなんですけども、MARPの機能を使ってプレゼンテーションを作りました。
私もこの多分、美味しいで、たくさんMARPいいよ、MARPいいよって散々言ってきたので、
MARP、皆さんだいたい分かってきたかなとは思うんですけど、多分ね、作ったことある人はそんなに多くないはず。
まだまだマイナーなはずなんですけども、MARPってね、なんかちょっとAIっぽい感じの、
あのあれでしょみたいな、AIっぽい感じのスライドなんでしょって思われる方も多分いると思うんですよ。
でもね、それは違うんですよ。もちろんそういうシンプルにするとね、そんな感じになっちゃうんですけど、
差し絵とかもいっぱい入れられます。差し絵を入れる方法もあるんですね。
まずMARPってなんだという方もいらっしゃると思うので、MARPというのはマークダウンファイルってご存知でしょうか。
マークダウンファイルっていうのは要するにテキストファイルなんですね。
テキストファイルって普通に何かほにゃらら.txtとかっていうファイルじゃないですか。
そんな感じで中を開けるとテキストがバーって書いてあるみたいな感じですよね。
マークダウンファイルもほぼ同じです。
それの違いは最後に.mdで終わっているかどうか、
あとは見出しとかをハッシュタグの数とかで見出しを設定してちょっと太く見せたいとかね、
そういうマークダウン記法って言うんですけども、そういう書き方をすることができるぐらいです。
でもファイルとしてはテキストファイルなんですよ。
単なるテキストの文字列がいっぱい書いてあるだけなんですね。
なのでめっちゃ軽いんですけど、でもそれがこのMARPっていうですね技術を使うと
HTMLとCSSっていう要するにウェブサイトとかを作るような技術を使って
スライドのように見せる技術のことをMARPって言います。
じゃあどんなふうにそのHTML、CSSに変換しているかというと、
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これはMARPっていう拡張機能とかを使ったりするんですけど、
要するにそんなにいらない。
普通にCodexとかChatGPTとかQuarkとかクロードとか何でもいいや。
MARPって言えば彼らわかってくれますんで、全然大丈夫です。
そのMARPを使って今回私サブスタックセミナーの資料を作ったんですね。
これが本当にめちゃめちゃ皆さんに喜ばれましたと同時にすごくわかりやすかった。
私も割れながらめちゃめちゃいいものを作っちゃったなと思いましたよ。
今回は結構差し入れを入れたんですね。
今日はその話をしたいんですけども、MARPってテキストファイルだから基本は文字なんですよ。
シンプルにタイトルとあとは箇条書きとかスライドのように文章がずらーって書いてあるとかそういうのが基本です。
ただ私のMARPのコースを実行してくださった方はわかるように色のついたボックスとかそういうのも作れます。
それももちろんやったし、あとは写真入れたいとか差し入れたいとかしました。
差し入れをどうやって入れるんですかというと、もちろんChatGPTとかで作った差し入れを挿入するみたいなこともできます。
ただめんどくさいじゃないですか。別に作ると。
めんどくさいので、私はVisual Studio Code VS Codeっていうエディターを使ってこのMARPを作ってます。
MARPはどうやって作ってるのかというと、もちろんその時その時で作り方は全然違うんですけども、
今回はこんな感じで作りたいみたいな。
私のサブスタックの教科書っていうテキストの教材があるので、それのデータがもうすでに別のフォルダに入ってるんですよ。
そっちの方を参照させて、これを60分間のセミナーにしたいみたいな感じで言って、とりあえず叩き作ってみたいな。
そんな適当な感じです。そんな感じ。それを使って作らせましたね。
もちろんそれだけだとテキストだけであまり面白くないので、
面白くないし、はみ出しちゃったりとかしてるところもあるので、私も手をがっつり入れてですね。
そうするとちょっと寂しいなと思うようなスライドもあるので、これでコーデックスにこんな風に言いました。
そのファイルを選択した状態で、このスライドで文字数が少なくて右側にちょっと空きがある、余裕があるようなスライドを選んで、
そこに入れる差し絵をまず提案してくださいと。ページと見出しと差し絵の内容を提案してくださいって言いました。
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そしたら10枚ぐらい提案してくれたのかな。もっとかな。20枚ぐらい提案してくれました。
これザーッと見て、このページは別にいらないかなとか、そういうのを削除したりとかして、
2ページ目、3ページ目、10ページ目、15ページ目と30ページ目、これを差し絵入れたいので、
イメージ2.0で作って、GPTイメージ2.0で作って挿入しておいてくださいって言って、それだけです。
そうするといい感じに挿入してくれるんですよ。最初は挿入の仕方あまりしてなかったから変な感じになっちゃったかな。
こういう挿入の仕方、これはフレックスっていうやり方があるんですけども、それで挿入してくださいとかって言ったかもしれない。
でも言えば1分後にはそのやり方に差し替わりますので、すごいいい感じなんですよね。
それで、しかもすごくいいんですよ、この差し絵が。ちょうど私が好きな感じのフラットな感じで描いてくれていて、作ってくれていて、すごく感動しました。
もうね、自分でさ、これじゃあ例えばね、今のSNSの課題、フォロワーを増やしても届かない、アルゴリズムに乗らないと見られないとかって書いてあるページがあったとして、
それにじゃあこれはどういうのがいいかなみたいな、なんかスマホ持ってて困っている男性の絵がいいかなとかね、そんなの考えなきゃいけないじゃないですか。
または考えてって言って作らせるとかね。面倒くさいじゃん、そんなの。
でもスライドを選択した状態で、この中でこのページでなんかいい感じの差し絵を提案してくださいって言って、提案させてそれで作らせるだけです。
やり直しはね、あったかな、確か全然なかったと思う。一切なしで全部採用にしたんじゃなかったかな。
1個ぐらいボツあったかもしれないですけど、今回は割とレベル高かった。
ちなみにスライドを作ったのはクロードコードで作ってますが、別にコーデックスでもいいかもしれない。
昔はね、今私作らせてないのでわかんないんですけど、前はちょっとコーデックスの文章があんまり好きじゃなかったんですよね。
なので作ってなかったんですけど、それからずっとクロードコード作ってるんですけど、コーデックスで作っても良いかもしれない。
ただ私、スライドの作り方っていうのは、クロードコード用のスキルじゃないんですけど、ルールみたいなのがあるので、
そっちを参照してもらうためにはクロードコードの方が楽なので、そういう風にやってるっていう感じですね。
なので、差し絵、この差し絵の入れ方は本当に楽なので、マープをぜひ使ってほしいんですよね。
もちろんね、知ってますよ。ノートブックLMで作ったらめっちゃかっこいいとか、あとは今ね、ジェミニーでも何かすごいのできたじゃない。
見てないけど。すみません、AI発信してるけど全然見てない。全然見てないけど、いいんですよ。見なくてもいいと思う。
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なので、いい技術が他にもあるのは知ってる。知ってるんだけど、もう一つ言おう。
マープのいいところ。マープは熱く語っちゃうよ、アンバサダーになりたい。
マープのいいところはテキストファイルなので、さっきみたいにね。
さっきみたいにっていうのは、サブスタックの教科書はテキストファイルとして残してあったから、
今回の60分間のセミナーに加工できたわけですよ。
でもこれが例えばね、元ファイルがガンマで作ってあったら、それを見に行くのはちょっと難しいわけですよ。
できるかもしれない。できるかもしれないけどめんどくさいし、なんかこうフォルダー内ってササッと見れるわけじゃないんでしょ。
PDFで落としたりとかさ。そういうことすればできますよ。できますけど大変なの。
でもマープだったらサササササーってできるんですよね。これがね、本当にいいよ。
この間AIの情報発信をされているケイトさんという男性の方いらっしゃる皆さんもご存知かもしれないんですけども、
ケイトさんとコラボで記事を書かせていただきました。
ケイトさんのそのコラボ記事でまさにこのね、マープがいいよっていう話をめっちゃしてるので、よかったら見てみてください。
サブスタックの記事です。サブスタックのコラボ記事なので、ケイトさんの記事か、または私の記事見ていただければ出てきますんで。
見ていただければと思います。本当このマープめっちゃいい。めっちゃいいよ。
これのおかげで、私すごく楽になってきたなーって思っているんですよね。
もうちょっとね、話し足りないことがいっぱいあるんですけども、今日はちょっとその差し入れを入れるっていう方法をお伝えしたかった。
今回はマープの話をしましたけれども、これが記事であってもいいわけです。
あまりにもマープ好きすぎて、マープで限定的な話しちゃったんですけども、別にマークダウンファイルなんで、普通に記事でいいんですよ。
例えばね、ノートの記事をマークダウンで書いて、保存しておきましたとファイルの中に、フォルダの中に。
それを選んでね、コーデックスにこの中で見出しごとに差し入れたいので、何か提案してくださいと。見出しごとに提案してと。
見出し1っていうかね、一つ目の見出しはほにゃららと。ほにゃららっていう見出しにはこういう絵がいいとかね、そういうのを表で言ってくれます。
表にして、わかりやすく。で、採用か不採用か、それを伝えるだけでいい感じに作ってくれます。
で、Pingファイルで出力してくれるので、それを自分はノートに貼り付ければいいだけなんですよ。超楽よ。超楽。
絶対やったほうがいいと思いますので、コーデックス使いましょう。
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コーデックスはね、すごく複雑なんですけど、コーデックスアプリというのがあります。
コーデックスアプリも私は使っているんですけれども、コーデックスアプリというのはファイルの中身が見れないんですね。
ファイルの中身を見ていじりたいんですね。私はノートとかの記事とか、マープのスライドとか。
なので、そういう時にはコーデックスみたいなアプリは使っていません。
私はVisual Studio Codeを使っていますが、アンチグラフィティのIDEってやつでもいいし、
とにかくファイルがいじれることが大事なので、コーデックスアプリはちょっとこういう用途にはあまり向いてないかな。
作れますけどね、このファイルに合う見出しごとの冊子を作ってって言ってやってくれるんだけど、
ファイルの中身見れない状態でそれを伝えるのって結構難しいというか、人間が理解できないので、ちょっと向いてないかなと思います。
なので、Visual Studio CodeかアンチグラフィティのIDEとか、カーソルを使っている人もいると思いますけど、
その辺がいいんじゃないかなと思います。私はVisual Studio Codeを愛用しています。
ということで、お知らせをさせてください。
SubStackのUDEMYコースを作りました。
これは、私はBrainでSubStackの教科書を作って、1050人とかに買っていただいているんですね。
それとはまた内容はちょっと別です。
ちなみに、SubStackの教科書を買ってくださった方は、このUDEMYコースの中身全部見れます。
UDEMYコースと同じ動画をレビュー書いてくださった方にお届けしていますので、買わなくて大丈夫です。
その方は買わなくて大丈夫です。
ただ、SubStackの教科書とはまた別なところがあって、UDEMYコースの方はSubStackの出版物ページの作り方に特化した講座になります。
これは結構自信作です。
これを作ることになった経緯をちょっとお話しすると、
フリーランスの学校でご一緒しているコンさん、コントモさんも実はSubStackの初心者向けのコースをUDEMYで出していらっしゃるんですね。
そっちもぜひ見ていただきたい。
それとの違いは、私も実は初心者向けのコースをUDEMYで作ろうかなと思っていたんですよ。
コントモさんが先に言って、今審査待ちですとおっしゃってたので、
あえてね、私まだ作ってなかったし、これで被らせるのもお互い双方にメリットないし、
だったら違うのにしようと思って、じゃあ何がいいかなと思って、
SubStackの出版物ページの作り方、これ私結構こだわってるんですよ。出版物ページ、ぜひ見ていただきたい。
それの作り込み方とか、あとはアバウトページといって概要ページっていうのがSubStackの出版物にはあるんですね。
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自分についてのページとか、あと出版物についての説明をするページです。
これへのプロンプトとかを作ったりしました。
自分に質問をしてくれて、その質問に答えていくとそのページを、概要ページをいい感じに作ってくれるっていう、
素晴らしい、言われながら素晴らしいプロンプトを作っちゃったので、そういうのもお役に立てると思います。
あとはSubStackのテーマカラージェネレーターっていうサイトまで作っちゃいました。
これ結構作るの大変だったよ。結構大変だった。
これはCodexで作りましたけど、なんかエラーとか結構起きて大変だったんですけど、
自分のブランドカラーが決まってない人もいると思うんですよ。
私とかは結構ブランドカラーっていうのを最初に決めて活動してるので、
こんな緑とかピンクとかそういうのを使っているんですけども、そうじゃない方にとってはなかなか何の色がいいかなとかってわかんないし、
それをテーマカラージェネレーターはランダムボタンとかを押すとどんどん色が変わっていくと。
この色いいなと思ったら、でもなんかボタンの色が変だなと思ったら、
背景の色だけ固定してボタンの色を変えるとかそういうこともできるようにしてますので、
ぜひぜひこのサブスタック出版物ページの作り方講座、よかったら見てみてください。
ということで今日はこのくらいにしたいと思います。
サブスタック出版物ページの作り方講座、こちらのコースのクーポン、
1300円クーポンかな、それを貼っておきたいと思いますので、よかったら見てみてください。
サブスタックの教科書を持っている方、買った方にはそれは含まれてますので、
レビューをしてくれたらですけど、レビューをしていただくとアクセスできる、
リューデミーじゃないんですけど、動画にそれぞれリンクついてまして、
動画をご覧になれるリンクっていうのをシェアしてますので、そちらからご受講ください。
それではまた。うみのでした。
17:18

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