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AIスマホ開発で知っておくべきこと3選
2026-07-19 13:39

AIスマホ開発で知っておくべきこと3選

「一緒にあと何回」アプリ👇

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みなさんこんにちは、フリーランスの学校に所属している海野です。 毎週金曜日は、Udemy AIコースのベストセラー講師でもある海野が、あなたの仕事と生活を楽にするAI活用術をお届けしていきます。
今日は、AIでアプリを作ったというお話をしたいと思います。 最近は、池早さんとかね、AIでアプリ作ってますとか、作りましたっていうお話、よく聞くと思うんですけども、
私も3個スマホアプリを今作っていて、そのうちの1つがようやくようやくようやく1週間ぐらいかかったかな、なんだかんだで結構時間をかけてですね、何とか成功しました。
で、今ね、ようやく今もうアップストアにあります。iPhoneだけなんですけども、とりあえずなんですけど、とりあえずまずはリリースできました。
あとでまたそのお話はしたいと思います。もちろんなんですけども、私はスマホアプリなんて初めて作ったし、そもそも何という言語で作っているものなのか、いろんなやり方があるらしいんですよ。
なんかSwiftとかExpoGoとかね、いろいろあるんですけど、どれで作ってるのかすらあんまり把握しないでやってます。
なんですけど、クロードコードとかCodexを使えばそういうのもね、考えなくても作れちゃうんですよ。このアプリは何で作ったっけな。
あ、そう、このアプリは元々はマナスですね、マナスAIを使って結構いいところまで作って、それがね、今年の2月ぐらいです。
心が折れて、4ヶ月、5ヶ月ぐらい暖めというか放置していて、ようやくまた思い越しを上げてやろうとしてやったという感じなんですよね。
なんでそんなに心折れたかというと、そもそもね、まず法人の開発者アカウントをAppleでね、開発者アカウントを作んなきゃいけないんですけど、それがちょうど大変だった。
1ヶ月ぐらいかかったので、そこでちょっと心が折れ、なんかもうちょっと興味がそわれてしまって、せっかく2月っていうめちゃめちゃ早い時期に手を付けていたのにもかかわらず、もう今になってしまったという感じです。
クロードコードとかコーデックスとか使えばね、もうマナスは今お金払ってないのでそっちに引き継いで、このコンセプトは受け取って、コンセプトとあとは作りかけのやつか、それを受け取って作ったという感じなんですけども、
プログラミングできないからアプリなんて無理って、確かに1年前ぐらいはそう思ってましたけど、今は無理なものってあんまないなって感じですね。
なので本当にアイデアさえあれば何でも作れるなという感じです。私もなんか次から次へとアイデアは降ってくるので、時間だけが足りないっていう感じです。
リリースしてみて本当に大変だった。めちゃめちゃ大変だった。なんかやっぱりいっぱい穴がありまして、何でやったっけなこれ、コーデックスだったかな、クロードコードだったかな、ちょっと忘れちゃったんですけど。
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確かフェイブルファイブ使ってる気がするんですけど、やっぱり穴は結構あって、落とし穴も。1回、2回かな、リジェクトされたりもしたんですが、結局なんとかうまくいきました。
今日はね、スマホアプリを開発するんだったら絶対にしておいてほしいこと3つご紹介したいと思います。
まず1つ目はアイコンなんですけど、皆さんといってもね、スマホアプリの開発してる人はそんな多くないと思いますが、アプリ開発してる方、アイコンどうやって作ってますか?
アイコンね、もちろんGPTとかで作らせるのも1ついいとは思うんですよ。思うんですけど、今のおすすめは、私のおすすめはアイコンコンポーザーっていう、これはちょっとMacの人限定なのかな、
Apple純正のツールがあります。これを使って作ると、なんかね、楽らしい。楽らしい。ちょっとよくわかってないですけど、リキッドグラスっていうね、なんかちょっと透明感のあるやつ、あれにも対応してるので、結構いい感じのアイコンというのが割と簡単に作れちゃいます。
これのおかげで、アイコン作りについてはちょっと指示したぐらいですね。2,3個考えてみたいなことを言って、じゃあこれでもう少しこんな感じでみたいな、なんかそんな雰囲気な感じでクロードコードに指示するだけで作れちゃいました。
めっちゃ楽です。なのでアイコンコンポーザーを使って作ってくださいって言うだけですね。2つ目。2つ目なんですけど、これね、知らない人いっぱいいたので、ぜひぜひ覚えて書いてください。
2つ目は広告料が100ドル分クレジットもらえますっていうやつですね。App Storeに公開したらダウンロードされるかというと全然されないと思うんですね。まだちょっと今日公開したばっかりなのでわかんないんですけど。
ゆうでみもそうなんですよ。ゆうでみも私28本出してますけど、公開するだけだったら全然売れません。本当に売れないので、自分で売るしかないんですよね。
なので、こうやって毎日毎日音声配信をしたりとか、そういうのでいかなくてはいけないんですけども、そういうマーケティングをしていかなくてはいけないんです。そこでね、アップル、アップル、アップル。
これはね、相当ありがたい制度だと思います。私はどうしようかな。ちょっと今のこれを今回の後でご紹介するアプリで使うかどうか。他のやつで使うかちょっと迷ってるんですけど、そういうこともできるので覚えておいてください。
これね、新規アカウントだったらもらえるので、早めに申請しておいた方がいいんじゃないかなと思います。
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そして3つ目ですね。3つ目はアップル税の現面ですね。アップル税っていうのは要するに有料アプリを販売したときにアップルに手数料が入ってきますよね。
あれは通常30%も取れるんですよ。例えば1000円のアプリを売ったとしたら、300円分はアップルに納税しなきゃいけないんですね。自分に入ってくるのは700円みたいな感じです。
なのですごい高いじゃないですか。これを実はスモールビジネスプログラムっていうのがありまして、それを申請すると15%になります。
これ自動じゃないんですよ。ちゃんと申請しないといけないそうなので、絶対入った方がいいです。
これほぼ100%の人が対象になります。1億円とかアプリで売ってる人とかだったら対象外らしいんですけど、ほとんどの人は入りますので、絶対これは申請しておいてください。
私も実際にリリースしたり、あとはすごい調べたりして分かったことを今回3つご紹介しました。
1つはアイコンコンポーザー、2つ目がアップルアッツ広告費の100ドル分、そして3つ目が今お話ししたスモールビジネスプログラムで30%のアップル税を15%に減免してもらうやつ。
この3つねぜひ使ってください。本当にMocodexとかコーデックスとか20ドルで使えるじゃないですか。
クロードコードも20ドルで使えるので、ちょっと何かやってみたいなと。
例えばちょっとこれ不便だなって思うところがあれば、そういうアプリを自分で作っちゃえばいいんですよ。
例えば今日ご紹介するのは別に私まだ作っているアプリが2つあるんですけども、1つはGoogleタスクをウィジェットでたくさん表示できるアプリを今作っています。
Googleタスクを使っているんですけど、Googleタスクの純正アプリは4個とか5個とかすごい少ないんですね。
あのウィジェットとして表示できるのがiPhoneにウィジェットみたいな感じで固まりみたいなので出せるじゃないですか。
あれが4個とか5個でちょっと足りないんですよ。10個ぐらい出したいわけ。なので自分で作っちゃいました。
今それの申請のところで頑張っているところです。
もう一つはギッシリカレンダーっていうやつで、ギッシリカレンダーは名前の通りギッシリ表示できるっていうカレンダーです。
残っちゃってる感じかもしれないんですけど、私使っているカレンダーアプリがSEEDなんだっけな、SEEDなんだかっていうアプリで、それで結構使いやすいんですね。
使いやすいアプリなんですけど、月表示で私いつも使っていて、月表示で1日あたりの予定が4つぐらいまでしか表示されないんですよ。
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下の方に行くと、下の方に今日の予定みたいな感じでいっぱい出てくるんですけど、4個で収まるときってそんなになくて、10個ぐらいとか8個とか7個とか見たいなと思うんですけど、表示されないんですよね。
なのでそれを表示してくれるような感じのカレンダーを作りました。
ウィジェットにもできると。ウィジェットで月表示にもできるんだけど、それは高さの制限があるので月表示にしても4個ぐらいかな出てくるの。そんな感じなんですけど、そういうギッシリカレンダーっていうのも作りました。
これは今審査待ちかな。審査待ちじゃないや落ちたんだ。落ちた。さっき落ちてなんで落ちたんだって今コーデックスをつめつめしてるところですね。
これ理由としては広告を一番下の方に入れて、誰でも完全に無料で使えるようにしてるんですけども、広告の追跡とかが申請してるものと実際の動きが違ったみたいな、そういうミスがあったみたいでそこを直してもらっています。
予約。今回スキンサイン通ったアプリなんですけども、私がずっと作りたいと一番最初に思ったアプリなんですけども、名前は一緒にあと何回というアプリです。
これはね、このアプリで起こしたい変化っていうのがあるんですよ。それは子供と過ごせる時間とか、あとは親に会える回数とかね、家族旅行にみんなで行ける回数とか、そういう時間とかって永遠にあるように感じるけれども、実際有限じゃないですか。
親はいつかは亡くなるし、子供はいつかは親離れする。小学校卒業して中学校卒業して部活入ったりとかね、そういうのがあるので、例えば小学校卒業までの週末ってだいたい300回ぐらいらしいんですよ。300回しかもさ、全部全部子供と一緒にね過ごせるわけじゃないでしょ。
これでも300回ってあれだな、小学校1年生から6年生までだね。だから生まれてからだと600回ぐらいかな。でも毎回毎回過ごせるわけじゃないじゃないですか。例えば学校行事もあるし、習い事もあるし、お友達と遊ぶことも、高学年になってきたら増えるかもしれませんね。
で、実際に一緒に過ごせる週末っていうのはもっと少ないでしょ。で、そのアプリはね、あと何回しかないっていうのを数字で見せてくれるんですよ。誰々ちゃんとの週末はあと400回ですみたいなね、32回ですみたいな。
そういうのを見ると、あと何回しかないっていうメッセージなんだけども、そうじゃなくて、あと何回あるから次はこれをやろうみたいな感じで考えてほしいなと思って作ったアプリなんですね。
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これを作ったのは、私もうちの娘がね、中学生になってなかなか週末一緒に過ごせなくなっちゃったりとか、部活もあるしね、そういうのが増えてきたりとか、あとは旅行とか家族で行きたいなと思ってもなかなか行けない時も出てくるでしょう。
そういう時に、あと10回しかないんだなとかね、そういう感じで、後悔しないように、自分が後悔しないように作りました。あとは、うちの夫のお父さんが何年か前に突然中傷で亡くなってしまったんですけども、
それも、やっぱり親にいるのはあと何回だなとかさ、そういうのもちゃんと意識して、だったらじゃあ夏休みには必ず帰ろうとかね、そういうふうに思ってもらって、家族ともね、大切な人との時間を大切にしてもらいたいなというふうに思って作ったアプリなので、よかったら使ってみてください。
AI時代のものづくりっていうのは、誰かに起きてほしい変化とか、あとは自分が使いやすいアプリとか、そういうものを作るのがいいんじゃないかなと思いました。ということで、行動をかけるかどうかなんてどうでもよくて、それはもうAIが何とかしてくれるので、ぜひ皆さんも一緒にスマホアプリ作ってみましょう。
それではまた、海野でした。
さようなら。
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