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こんにちは、フリーランスの学校のしゅうへいです。はい、ということで今日はですね、まあ、いわゆる個別面談というね、マーケティング手法があると思いますが、僕もこの半年ぐらいで250名ぐらいあの面談をさせていただいておりまして、えー、さっきも1日に10件ぐらいさせてもらっています。7月分はちょっと締め切ったんですけど、8月また8月3日から募集しますので、えっと周辺の公式サイトとかからね、見ていただいたらいいかなと思います。無料で15分お話し聞かせていただいて、えっと、現実、えっと、げん、げん、現実、えっと、えっと、えっと、えっと、えっと、えっと、えっと、えっと、えっと、えっと、えっと、えっと、えっと、えっと、えっと
現時点と理想の状態のところまでどうやっていくかっていう、そのロードマップ作りをね、させていただいております。
で、あのロードマップPDFもお渡しさせていただいておりまして、えー、なんと満足度もね、94%、で売り込みとかも全くなかったということで、えっと、あの非常に好感、えー、好感というかね、満足していただいております。
で、まあ、そういった個別面談をまあ、あの、やっているんですけど、これのなんかワークフローみたいなものはすごく良くなってきているので、あの、今後もしそういった講座を打っていくとか、
講座を売る前に個別面談挟みたいなとか、まあ、本当に個別面談というかね、あの、やったほうがいいですよ、マーケティングされている方だったら。
あの、なんていうかね、データが溜まります。普通に、あの、どういうところでみんなが止まるのかなっていうデータとかも溜まるので、まあ、AI時代に本当にあの重要なのってデータセットなので、
まあ、そういう意味で言うと本当に、あの、僕はお金払ってでも個別面談やったほうがいいんじゃないかなというふうに思いますね、マーケターであれば。
まあ、それ一旦置いといて、まあ、無料で全然やっていいと思います。
で、お金払うというのは、その面談する側がお金払ってもいいぐらいじゃないかなっていう、そんなレベルです。
で、あの、今ですね、あの、まあ、そのいわゆるPDFを渡しさせていただいているんですけど、Zoomでやります。
で、まずZoomのまだ予約に来るまでに、まずLINEに来ていただいて、で、ロードマップの画像をタップしてもらったら、そのロードマップの申し込みフォームが出るので、そこでGoogleフォームにあの入力をしてもらうと。
で、ここがね、まあ、あの画数を、画数組めばもっと良くなる気がするので、ここはちょっとアップデート予定です。
で、えっと、まあ、入力してもらって、まあ、あの審査を軽くするので、そこはちょっとね、あの担当の方に入っていただいてて、そこだけ見てもらってます。
で、まあ、フォーム的に情報良かったら、まあ、あの空いてますっていうね、あのスケジュール共有のリンクのサービスがあって空いてますから、会員登録なしで簡単に、あのZoomの予約ができるっていう風になってます。
で、Zoomの予約をしてもらって、えー、それでまあ、僕の方にもあのスケジュールが反映されるみたいなイメージですね。
で、そこからですね、まあ、Zoom15分するんですけど、あのZoomの中にもうそもそも、あの文字起こし機能とか録音機能が入っているので、
えー、Zoomが終わるとね、自動的に文字起こしがされて、情報がZoomの方に残ると。
で、これをZoomのね、あのアプリがあるんですよ。APIキーを取ってくるんですけど、それの設定をするとですね、なんと、クロードコードが今日の面談何があるかっていうのと、その面談の結果の文字起こしのファイルをですね、勝手に取りに行ってくれます。
そう、これをAPIキーとか、まあ、いわゆるアプリを組むんですけど、組めば簡単にできます。
で、この組み方もクロードコードに教えてもらいました。
で、それをやることによって何が起こるかというとですね、僕は面談が終わったら何もせずにもうPDFができるんですよ。
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そう、で、このPDFをどういう風に作るかっていうのも自分で勝手にテンプレ化できます。
そう、これがすごい楽になったんです。
で、今までって僕どうしてたかというと、面談が終わるたびにZoom側のキャンバス機能があるんですよ。
で、そこに面談その人の田中さんだったら田中さんの面談のとこ行って、そこからドキュメントを開くみたいな感じ。
で、そこに行ってZoomのこのまとめを図解化してっていうそのコピペしたプロンプトがあるので、そのプロンプトを打つと。
で、そのプロンプトを打つと、まあ、あのバーってロードマップみたいに出てきて、で、僕はそれをPDFに書き出しみたいなことをエクスポートをしないといけなかったんですね。
そう、ということは面談が10件とかあるとですね、それを10回やらないといけなかったんですよ。
で、いや、確かに1個1個見たら2、3分で終わるんだけども、PDFの手前、まとめになるまで結構割と時間がかかるんですね。
で、そこからPDFに書き出すっていうのを何か数秒待たないといけないんですよ。めっちゃめんどくさかったんです、それが。
で、それを10件ぐらい終わったらポチポチポチポチやって、面談終わりに結局それがね、やっぱ待つ時間、他のことしてたりするから5分ぐらいかかるんですよ、1人。
1人5分って結構大きいんですよね。1時間ぐらいかかりますから、その1時間みたいなのはなくなったんですよ。
要するに面談終わったらループ設計って言ってね、クロードコードにループってLOOPか。
ループ設計して、今日は何時から何時に面談があるからループ設計して、15分ごととかに面談記録が新しいのがAPIキーで取れないかっていうのをチェックしてください。
あればそれをロードマップの型に応じてPDFに書き出してくださいというようなことができるんですよ。
これのワークフローを使ってですね、また別のこともできました。まずAIの研修があったんですね。
AIの法人研修があって、4時間ぐらいぶっ通しで初期設定から経営者の方と担当者の方に全部叩き込んでいったんですけど、
それ全部Zoomで僕音声録音してたんですよ。3時間4時間分ぐらいかな。
その中で僕って結構いろんなこと言うわけですよ。これはこうした方がいい、Macのセッターこうした方がいいとか、
いちいち僕はその都度思い出すわけじゃなくて、それ言われたことに対して僕は答えていって、
だから自分がこれを言おうとか思ってること以外に、これ大事だったってことはたくさんその3時間の中に入ってるんですね。
それをいわゆるPDF資料にして法人の方に送ったんですけど、非常に喜ばれますよね。自分の情報も入ってるし。
これによって何が起こるかというと、僕は個別面談した人がどういうところにつまずいてるかっていうデータもちゃんとローカルに残るのと、
法人研修とかのデータも全部残るので、僕はここからコンテンツがめっちゃ作れるんですよ。
つまり、個別面談によって何か口座を売るっていう、もちろんそれも第一の目的というか、皆さんのお悩みを解決して、
さらにその相性のいい商品を提供して、一緒に頑張っていこうというふうになるような時間にしてるんですけど、
全員が全員ものを買うわけじゃないので、必要であれば僕も提供させてもらってます。
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その上でですね、僕がそこの面談で言ったこととか皆さんの悩みみたいな、本当に一時情報みたいなのがたくさん溜まるわけですよ。
で、そこから僕はですね、この個別面談で周平が言ったことで、
いやこうした方がいいですよみたいな感情を込めて話したようなことを、
例えば短いテキスト投稿にしてくださいっていうと、めちゃくちゃ作れます。
もう本当に100個、200個作れます、そこから。
それをコピペしてもいいし、それをAPIキー経由でね、Xとかスレッドとかに自動投稿してもいいんですよ。
そうなるとさ、じゃあそこからプラスアルファ、こういった個別面談しているから、
ぜひこちらに来てくださいっていうような訴求CTAも自動化できるわけですよね。
ってなると僕は個別面談して話しておいて、最終そのPDFをLINEに送るのは僕の方でポチポチやってますけど、
それももうほとんどコピペと一瞬で終わるので、めちゃくちゃ楽になったんですけど、
それ以上にこういったデータが溜まって、しかも喜んでもらうわけですよね、PDFなんか。
特にロードマップの分かりやすくまとめてくれてるので、それもできちゃうっていう。
なんていうんですかね、今まで仕事してたんだけど、話したことが全部抜けてスルーされていって、
そのコンテンツが埋もれてたっていうか、むしろ消えてた、蒸発してたんですよ。
どっかに行ってたバケツからどんどんどんどん水が漏れてたのが、
僕が話したこと、皆さんその1対1で話したこととか全部残るので、
これが本当にコンテンツの厳選リソースになってるんですよ。
これは本当にこういうワークフロー組んでよかったです。
しかもそれが僕はとりあえず話すだけです。
Zoomで話すだけでいいっていう。
このPodcastもそうですけど、話すだけでそういったテキストコンテンツから、
それを元にセミナーも開けるわけですよね。
セミナーCを作っておいてとか、なんなら今池原さんが作ってる自動講義システムみたいなのがあって、
これ使うとですね、僕は個別面談で話して、
今日こんなことがあったっていうのは匿名のデータにしてね、本人に特定できないようにして、
動画講座にして、それを毎日皆さんメルマガとかに送るみたいな、
今日のこんな気づきがありました、みたいなこともできるわけですよ。
それエグいですよね。
だから、生産性がどうでもないことになってると。
なので、こういう個別面談って確かに手間っていうか大変ですよ。
時間も空けないといけないし、スケジュールも調整しないといけないけど、
めちゃめちゃ喜ばれるし、何よりこうやって自分の忘れてることというか、
1対1でこの人に伝えたいって思う熱量を持って話してることだからこそ、
めちゃくちゃいいコンテンツになるし、感情込めて話してるからさ。
そういったものが今まで僕は抜け漏れしてて、それを世に出せてなかったと思うと、
AIによってすごい革命が来てるなというふうに思うわけですよ。
なので、ぜひ皆さんももしこれから講座を販売するとか、
何か会社で営業していく、個別面談って営業ですから、
そういったズーム営業をしていく上では、ぜひ皆さんこれを試してみてください。
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というような話でございました。
他にもたくさん伝えたいことあるんですが、もう本当に伝えきれないぐらいあるので、
シグヘイのメインのポッドキャストを毎日更新してますし、
あとディスコードコミュニティ、公式サイトのところから学習サイトがありますので、
動画もたくさん毎日7,800人ぐらいかな、毎日来ていただいて学習をしていただいてますので、
無料動画もたくさんありますので、ぜひこのクロードの使い方だったりとか、
そういったものもありますので、ぜひ皆さん動画無料でも見てみてください。
というわけで、今日も聞いただきありがとうございました。
この後も心地いい時間を過ごしてください。
バイバイ。