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2026-01-13 12:44

トークリールで30万再生出した方法。

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サマリー

フリーランスの学校のしゅうへいが、トークリールで30万再生を達成する方法について自身の経験を語っています。自然な話し方やカメラ意識の外し方、視覚的要素の重要性に焦点を当て、高い再生数を得るためのアプローチを探っています。また、トークリールの制作方法や、一発撮りの魅力、編集なしの効果についても語っています。さらに、コンテンツ作成の難しさやフリーランスコミュニティが提供する機会についても触れています。

トークリールの成果
こんにちは、フリーランスの学校のしゅうへいです。今日のテーマはですね、トークリールで30万再生を出した裏側ということで、
実はですね、今ショート動画の撮り方とか作り方をいろいろなところで解説してるんですけど、今までずっとVlogスタイルでやってきたんですね。
そこからフリーランスの学校のインスタアカウントにはトーク系のリールを出して、そこが平均再生で言うと今1万ぐらい回るようになりました。
フォロワー数が8700とかそれぐらいなので、おそらくですけど、フォロワー数以上の再生数が大体平均して出ているっていうのは大きく外すってこともないですね。
ちょっと前までは4、5000再生で止まってたところから、2万再生超えたり1万再生超えたりとか、ちょっと外したかなと言っても7000、8000再生ぐらいは回ってるみたいな、
そういうところになって、そこから4人、5人とか1つの動画からフォローがあったり、あとは10人とかそういった成果っていうのを作れるようになりました。
そこだけじゃなくて、自分のメインの周平のアカウントでもトークリールをちょっと出してみたんですが、
1本目が6万再生ぐらいで、2本目がなんと30万再生で1つのリールからなんと700人ぐらいフォローをしていただいておりまして、今も伸び続けております。
そこも大きく外すことはなくて、フォロワー数が6万人いるから、6万再生ぐらい回らないと正直微妙と言えば微妙なんだけど、
とはいえトークリールってそんな何十万再生回るものじゃなかったりするので、
僕の場合はかなりニッチな情報を出して1万再生、2万再生回ったら十分かなというふうに、
結構ポッドキャストで伝えてるようなことも一部入ってたりするので、割とニッチな情報が入ってるんですね。
今日はVlogでずっとやってて、トークリールっていうか、画面の前で喋ってもなかなか伸びないなっていう経験が割とあって、
そこからどういうことを意識したら30万再生とか、あと再生回数でいうとかなり底上げができたのかということを話していきたいなというふうに思います。
いくつかポイントあるんですけど、やっぱりそのまま話すとダメっていうのはまずありますね。
セミナーっぽく話しちゃうんですよ、トークリールやる人って。
もちろんしっかりと喋っていくっていうことが大事だと思います。
インスタの始め方は3ステップですみたいな。
ただやっぱりぎこちないので、テンポよく聞き心地のいいようなトーンで話していくっていうのはすごく大事です。
カメラの前で自然な感じで喋る。
この自然っていうのはまた難しいんですよね。
カメラ意識すると大体うまくいかないです。
僕もやっぱりカメラあるんですけど、カメラを、
僕もポッドキャストやってるからちょっと慣れちゃってるところもあるんですけど、
こういうパソコンに向かって話す、カメラに向かって話す、iPhoneに向かって話すっていうのはもう数やればその一人で話しても笑えるようになるので、
カメラの前で笑えたらとりあえずはOK。
友達とスタバに行ったことを思い出してみてください。
友達とスタバにいて、そこで話してる。
でもさ、友達とスタバで話すときに、例えばテレビ局の人が入ってきて、
今スタバで友達と会話してる人の内容を録画してるんですけど、ちょっといいですか?シャレ入れますんでって言われて話せって言われたらさ、むちゃむちゃ緊張して話せんと思うよ。
でもそれまではね、それまではなんか成人式とかで久しぶりとかさ、何とか先生どうなったっけとかさ、あいつなんか結婚したらしいなとか結構盛り上がってたのが、
で、あれから部活続いておりますか?みたいな。
多分、予想予想しくなるような気がしますよね。
あとはそういう軽いノリで話すと、やっぱりカメラが回ってるって意識が頭の中にあって、うまくいかないと思うんですよ。
だから、いかにカメラから意識を外すかっていうことがすっごい大事。
で、これはいろんな撮り方があると思う。
視覚的要素の活用
まずカメラに向かって一人で撮るってパターンもあれば、誰か家族の方とか友達、友人とかスタッフの方に撮ってもらうみたいな。
で、この場合はやっぱりね、もし一人で撮れるとまだいいんですけど、2人とか誰かに撮ってもらうときは、その人との関係性が諸に出るので、
例えば社長がスタッフにカメラ回してもらって、授業員とかね。
で、なんか社長社長みたいなやつあるじゃないですか。
あれね、本当ね、社長と撮ってる人の関係性が出ます。
いいも悪いも。
で、なんかそのスタッフのこの前では、なんかこう、なんていうのかな。
自分、なんかその社長、かっこいい社長をやってしまうとかっていうのが、やっぱ滑っちゃいますよね。
なんか、いけすかない感じに映っちゃいます。
なんか偉そうにしてるみたいな。
そうじゃなくて、もうなんかちょっと、従業員というかスタッフの人も、ちょっと、え、こんな社長の一面あるの?こんな声出すの?ぐらいテンションを上げたりとか。
もう要するに、男性の社長でさ、なんか、奥さんがいてね、パート長で。
会社では社長、部長をやってるけど、家帰ったらもう頭が上がりませんみたいなのあるじゃないですか。
で、猫の前だとさ、なんか声が高くなって、なんとかしてたの?みたいな。
で、その後、財務から電話がかかると、それに関しては粛々と対応をお願いしますみたいなさ。
ここまでギャップはないけど。
そういうのあるじゃないですか。
そういうの大事ですね。
どっちかというとやっぱ、ちゃんとしてる風の人みたいなものは正直伸びないので。
僕も、とにかくカメラの。僕は一人でカメラの前で喋ってるんですけど。
カメラで撮っているっていうことを忘れるぐらい。
カメラ目線もそんなにしてないですね。正直。カメラ目線もしてなくて。
なんていうのかな。
友達が目の前にいて話してた時に、友達の目をずーっと見て話すのってお互いにちょっと気まずいじゃん。
ちょっと目を離すことってあるじゃないですか。
カフェで話して、スタバで話してたらさ、スタバの新作のやつ見ながらとか。
外で歩いてる人見ながら、そういうなんとか先生ってさみたいな。
そういう場面ってありますよね。
その時になんとか先生ってさってずっと目見られたらさ、なんか怖いやん。
もちろん真剣な話をする時は目を見て話した方がいいと思うけど。
告白とか。でもそうじゃないから。
リールを見てる時ってみんなリラックスで見てるので。
カメラ目線がすっごいあると、たぶんちょっと聞いてる方も緊張するんだよね。
緊張っていうかリラックスできないというか。
そうなので目線をちょっと外してあげるみたいなものはいいかもね。
なんかカメラの前、今スマホを見てる人の人に話してるんだけど、
なんかそれがカメラの撮影してる僕が喋ってたとしたら、
僕が喋ってる向こう側に人がいて、
それはなんかスマホとはちょっと軸がずれてるみたいなイメージで行くといいのと、
あと僕ちょっと最近発見したんですけど、
なんかね、物持っとくと楽。
僕、手が落ち着かないんですよね。
何も手に持ってなかったりとかした時にカメラ撮ろうとしたら、
手がセミナーっぽくなるんですよ。
パッパッパって、どきを作ったりね。
あれを回したりね。
なんか茶碗蒸しじゃないけど、
それを茶碗作るみたいな感じでね。
あれを回してるような雰囲気になるんですよ。
それはやっぱり硬くて、
それであれば、
レモンを僕持ってるんですよ、今。
レモンを持ちながら話してるんですけど、
レモンを見たりとか、
レモンをこうやってプンとあげてみたりとか、
レモンとカンペーっていう柑橘があるんですけど、
それとそれをお手玉してみたりとか、
そうすると、
またこのレモンをお手玉してる瞬間って、
人って目が上に上がったレモンを見るったりとかするので、
自然と見れるのかなと。
昨日ね、2分40秒くらいの動画を上げたんですよ。
リールを。
それが割と数字が悪くないんですよね。
ちょっと平均視聴時間はさすがに短く出たけど、
別にスキップ率もそんなに悪くないし、
今1万再生くらい上げて、
4時間くらいでいってるんですよ。
ってことは、
トークリール制作の魅力
割かしそんな悪くはないのかなというふうに思いましたね。
めちゃくちゃ長い。
しかも編集してないです。
カットとか、
頭と後ろだけカットして、
中は全くカットせずに、
ブリューで文字起こしして、
テロップつけただけで、
台本もなしです。
何回か喋り直したけど、
基本台本なしでやって出してますね。
それで割と伸びるんであればいいかなっていうので、
やってます。
だから30万再生出た動画とかも、
一発撮りだったね。
これは正直お前ポッドキャストやってるのもあるんだけど、
でも一発撮りの雰囲気だからこそ、
いいっていうのがある。
それも編集カットとかしてないです。
銀行で6千万借りて怖かったことがありました。
経営者保証の話なんですけど、
6千万借りて怖かったって、
何が起こったんだろうって、
続きが気になるし、
最後まで見たくなりますよね。
何が言いたいかというと、
トーク系のリールもそうだし、
Vlog系のリールもそうだし、
やっぱり一言目。
一言目からの、
また2行目、3行目っていうのが、
ガンガンガンガンガン続いて、
それでつい見てしまう。
台本の1行目っていうのは、
台本の2行目を読ませるものであり、
台本の3行目は、
台本の4行目を読ませるものであります。
これを僕は台本作らずにやってる理由は、
考えながら喋ってる感じがあると、
なんか緊張感があるのかもしれない。
あんまりにも綺麗に喋って、
カットして、
これ台本ちゃんと読んでんだなみたいな、
台本を読みながら読んでないふうにしてるんだなっていうのが、
最近ノウハウがちょっと出回っていってるから、
みんなできるようになっちゃって、
それよりかはこの人カットせずに、
たぶんそんなこと見ながら思わないんだけど、
なんかこれ、
やっぱ伝わるやんか、
これ編集せずに喋ってるわみたいな、
恋愛バラエティ、
恋愛リアリティショーってありますけど、
あれもさ、
結局何が起こったか、
今ラブ上等とかありますけど、
何が起こったかっていうところの場面場面はカットされてるけど、
編集されてるけど、
その誰かが喋ってる瞬間って、
ジェットカットとか入ってないじゃん。
僕最近、
妻のあれからラブ上等見てて気づいたんですけど、
誰かが誰かに告白とか思いを伝えてる時だって、
ジェットカットとか絶対入らないじゃん。
間があったりとか、
それでとかさ、
独特の間とか、
やっぱそういう恋愛とか、
おもたや話とかあった時の間って、
すごい大事だよね。
あれをジェットカットしてさ、
今日は、
リクトクみたいになっちゃったらダメじゃないですか。
そう。
っていうのが、
もしかしたら綺麗な台本が増えすぎちゃって、
綺麗なトーク系のリールが増えちゃって、
逆に、
この人なんか生で出してるなみたいな、
生感みたいなものが、
ポッドキャストも含めてですけど、
フリーランスコミュニティの機会
いいのかなというふうに思っております。
ここのあたりまた、
いろいろやりながら、
ノウハウを出していきたいなというふうに思いますので、
Vlog以外もチャレンジされてる方は、
ぜひ参考にしてみてください。
今日、ショート動画の教科書にリンク付けておきますので、
このショート動画の教科書にトークリールの細かいインサイトとかも、
ちょっとアップデートで付けますので、
近日中に。
僕もまださ、
何本くらいかな?
20本くらいしか作ってないんですよ。
20本作ってないから、
15本くらいしか作ってないので、
あんまりなんかこう、
絶対これが合ってるかな、
まだ分かんないですけど、
でもなんか見えてきたものがあるので、
それをまたちょこちょこ入れながら、
出していきたいなというふうに思います。
ちなみにね、
TikTokは1分以上の、
良質な動画は追加ボーナスが入るんですけど、
なんかね、
TikTok1本作ったら6000ぐらい入ってて、
これをまたね、
データで揃ったらね、
出したいと思います。
結構喋って6000もらえるんだったらいいよね。
1日1分喋って6000円とかさ、
むちゃくちゃ、
むちゃくちゃいいやん、
時給って感じですけどね。
そのためには頑張って仕入れをしないといけない、
勉強しないといけないので、
コンテンツ作るってのは大変ですね、
という話でございました。
フリーランス学校のね、
キャンプファイアコミュニティもやっておりますので、
周辺に直接リールの相談とかもね、
できるようになってます。
月額2200円、
1100円はね、
勉強会、
毎月1回あります。
今月は16日に
池早さんのAIかけるマーケティング講座がありますので、
2200円払ったら、
それも受けられます。
アーカイブでも見れます。
過去3ヶ月のアーカイブも見れます。
それが月額1100円ぐらいで提供していて、
残り1100円は、
フリーランス学校の応援ともって入っていただけると、
合わせて2200円、
1日73円ですね。
今200名の方が参加して、
みんなで切磋琢磨しております。
ぜひ皆さんも、
皆さんとかあなたも、
ご参加ください。
ということで、
今日も聞いただきありがとうございました。
この後も心地よい時間を過ごしてください。
バイバイ。
12:44

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