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2026-01-05 10:47

【トークリール】カメラの前で自然に話す技術。

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サマリー

最近のトークリールでは、カメラの前で自然に話す技術が求められています。このエピソードでは、成功するためのステップや他人との比較について分析しています。カメラの前で自然に話す技術に関するエピソードでは、緊張感を和らげてそれを克服する方法や、トーンと表現のバランスについて語られています。また、ポッドキャストを通じて自己表現を鍛える重要性が強調されています。

トークリールの挑戦
おはようございます、フリーランスの学校のしゅうへいです。今日のテーマはですね、カメラの前で自然に話す技術ということで、いわゆる最近トークリールっていうのはね、インスタであるじゃないですか。
で、僕もいろいろ挑戦してみて、やっとこさ、やっとこさですね、1本出せば1万回るかなっていうかね、ぐらいになりました。もちろん100本作ってるわけじゃないんですけど、
ちなみにVlog形式ではね、もう本当に1本出せば5万回、10万回、あとは多い時だと100万再生っていうのは何本か作ってきたので、リール自体を伸ばすことはだいたいわかってきたんですけど、やっぱりトークリール、自然なトークで再生が出るか出ないかって本当に難しくて、
それをちょっと最近挑戦しているので、まだ完全にわかったわけじゃないですけど、これから始める人にとっても何か役に立つかなとか、同じような失敗をしなくていいかなって思ったので、今日はそういった目線から話してみたいと思います。
ちなみに妻のアレコさんはですね、プロの元アナウンサーで、アレコさんにも色々聞きました。カメラに向かってどういう風な自分でいたらいいのか。色々聞いた結果ですね、やっぱりこれはね、難しい。
いきなりの結論なんか突き放すけどね、難しい技術だなっていうのを改めて知って、僕もやっぱこのポッドキャストっていう、カメラの前では話さないけどマイクの前でずっと喋り続けるっていうのはもう本当に7年8年やってきて、累計5000本ぐらいずっと話してきたんですよ。
だから何か話せ。タイトル決めて何か話せって言われたら話せる。この前提の力スキルがあった状態で僕今トークリールやってるので、そういう意味ではちょっとチートというか積み上げがあるんですね。なので今日は本当にゼロからだったらこの3ステップぐらいでやるといいよっていう形でお伝えできたらいいかなという風に思います。
まず前提、一つ目の前提なんですけど、やっぱ1本出してみるしかないっていうことですね。数をやるしかないってこと。
ポッドキャストもそうなんですけど、自分で話してそれを聞くんですよとにかく。聞いてください。トークリールでも何でもいいけど、ポッドキャストでも何でもいいので、10本ぐらい作って話してみてそれを自分で聞いてみてください。
聞きたくないっていう人もいれば、自分好きすぎて聞きたいという人もいるかもしれないけど、それを自分のを見ながら、例えば伸びてるトークリールの人を見てそれと比較する。
例えばトークリールで平均3万から5万再生ぐらい出てる人見たら、その人は多分おそらくトークリールに向いてる人です。ちゃんと台本も作って編集もうまくてやってる。
1本ぐらいで3万ぐらい出せるんですけど、それを平均的に出すってすごく難しいんですよね。
そういう人をまず見て、その人を保存してください。その人のリールを何本か保存して、自分のリールとかも保存してください。
それを繰り返し自分とその人を比較しながら見てください。何が違うか。
編集とか言い始めたらキリがないので、しゃべりのテンポとか、間とか、言葉選びだったりとか、それの違いみたいなのが何となくね、もう30回ぐらい往復しながら聞いたら、反復横トップしながら聞いたら何か伝わるとか分かってくるものがあるので、まずは数を出して自分で作って10本ぐらい作って、その人と比べてみる。
お勧めはスタイフでも何でもいいんですけど、ポッドキャスターで毎日やってみるっていうのはお勧めです。5分でもいいし3分でもいいから、テーマを決めて何でもいいですよ。
例えば最近仕事で辛かったことでもいいし、買い物行ったら納豆が安くて嬉しかったとか、それだけだとあまりにも内容がないんだけど、それをもうちょっと自分なりに、納豆がすごく好きなんだけど、納豆の好きなところを語ってみますみたいな、もう何でもいいです。
自然な話し方の重要性
とにかくそれを喋る。喋り切る。それで出して、それを自分で聞くっていうのをまずやってみてください。これは一つ目です。数をやるってことですよね。流れで喋っちゃったんですけど、二つ目は出したやつを人といい人と伸びてる人と聞き比べて差を感じるっていうこと。
これは本当にお勧めですね。僕もやっぱり自分の聞いた後にアレコさんの聞いて、やっぱり自分の喋り方って言葉が流れてるというか、伝わりにくい言葉が多かったりとか、例えが分かりにくいなとかさ、そういうのあるじゃないですか。そういったものを一個一個自分なりに分析していって、それをまた次やるときに改善をしていく。
喋り方も結局誰かのが入ってきたりするんですよ。言葉選びとか。どんどんオリジナルじゃなくて、コピーコピーコピーコピーっていろんな人のいい部分をどんどん吸収していって、それを自分として出していったときにオリジナルっぽく聞こえるので。
YouTubeで上手い人だったりでもいいし、Spotifyで伸びてる人でもいいし、何でもいいから自分がいいな、心地いいなって思う人の話し方に毎日毎日触れ続ける。そして自分と比べるっていうのはすごくお勧めです。
比べるときに落ち込む必要ないと思います。こんなペラペラペラ喋れないんだけどとかそういうところじゃなくて、トーンとか言葉を話すときの声色っていうかね、声の質とかの変え方だったりとか。
もう僕もわかんないよ。全然わかんないんだけど、こういう時は落ち着いて喋るんだとか、なんか淀みなく綺麗に喋ってるから綺麗とかじゃなくて、なんか入ってくる感じ。この人の言葉はすごい入ってくる。逆に誰でもいいからSpotifyとか何でもいいから、あんまり聞いたことない人とか聞いたけど微妙だった人の話を聞いて、
これってなんで自分聞き切らなかったんだろうとか聞き続けなかったんだろうかってことも言語化していくっていうのもお勧めです。なので1つ目と2つ目ほぼ一緒だったんだけど、量を出すってことと量を出しながらいい人との聞き比べっていうものをしていくっていうことですね。
で、最後の3つ目。まあ多分難易度がかなり上がるんですけど、なんかね、素のまま話さない。なんかトークリールとか今TikTokそうなんだけど、なんか素っぽい感じ。なんか作ってない感じで喋ってる人のが伸びてて、いわゆるなんだろう、なんかこう素人っぽい喋りっていうとなんか嫌な言い方ですけど、なんか作られてない感じが良くて多分淡々と喋られてて伸びてるのがあるんですよ。
で、僕もやっぱり聞いてるとなんかすごい自然で、友達に話しかけられてるみたいな感じで聞いてて楽構えなくてもいい。で、逆に伸びないのがカメラの前でバチバチに緊張してる感じ。なんかこうセミナー講師みたいな感じ。多分この人いつもこんな感じで喋らんやろみたいなのが伝わってくるとそれだけなんか嫌な感じで離脱されるんですよ。なんか気難しいのが出てる。
怖い色とかにも緊張してる感じが出てたりとか。やっぱそれは最初出ちゃうんですよ。しょうがない。これ僕もあるしね。これに慣れるためにも数をやるしかないんですよ。何本も何本もカメラに向かって一人喋りをして。
なんか多分家族とかに見てもらってもいいと思う。その日常的に自分と話してるって感じる動画ってどれだと思うって3本ぐらい作ったりとかして。で、見てもらうのもいいし。なんかその伸びてるリール。さっきも言ったけど伸びてるリールとかTikTokで。
この人ってなんでこのなんかわりと雑にインカメとかでばーっと喋ってても伸びてる人いるじゃん。あんまり編集じゃなくても。で、この人のこの伸びる要素ってなんだろうかなって研究したりとか。そういうのがすごく大事になります。だからまあもう本当に結論慣れでしかないんだけども。
そのどの自分が自然に感じるのか。なんか作られてない自分をどう作るかみたいなところが最終のゴール地点で。これはね本当に演じ切るしかないんですよ。今も僕これ喋ってますけど別に素で喋ってるわけじゃないです。
素よりもトーン高いし声も大きいしハキハキと喋ってるんだけどもとはいえじゃあ僕がセミナー講師みたいにしっかりと思いを伝えるためにやってるように聞こえないですよねみたいな。ちょっとわかんないけどなんかバチバチに緊張してる感じもないじゃないですか。
これはじゃあなんか適当に喋ってるかというとそうじゃなくて多分そのポッドキャスト用にチューニングされた自分で話している。なおかつなんだそれは相手を緊張させないような普段の自分の怖い色とかその普段の自分の部分も中に混ぜ込んでいる。
そのモードとしてはちゃんと相手に届けるような言葉とかトーンとかを使うんだけどもとはいえセミナーほどまでバチバチにしないっていうこの微妙なところラインをある種行ったり来たりしてるところはあります。
ピタッとなんかシューハウスみたいに889みたいなそのそこにバシッと決めてそこの自分からブレさせないというよりもなんか伝えここはしっかりと伝えないといけないときはある種セミナー寄りの自分にしたりとかセミナー寄りというかその固めの自分にしたりとかね耳痛い話をするときで逆に言うとなんかちょっとふんわりさせたいときはいつものプライベートの自分の方に少し寄せるみたいなこのしなやかさみたいなものを自分の中でどう使い分けられるか。
あと60秒90秒のリールの中でやっぱねちょっとね緩急をつけてねやってあげる緊張感を持たせて入りにしてもいいし逆にこうふわっと入り出せながら後半緊張感がドドドっていくとかこれって本当に多分正解がない表現の世界なので
多分すごい多分話し家さんとかの落語とかってめっちゃ勉強になるんでしょうね僕あんまり聞いてないから偉そうに言えないんだけどそういったところが学びながらやっていくいろんな要素を入れながら表現スタイルを自分で作っていくというのは最終大事かなというふうに思いますはいというわけでまあぜひですねそのまあカメラの前でね自然に話す難しいのでとにかくまずはそれを鍛えるということは他の人なかなかできないからいきなりできるもんじゃないからこれもちろんあのいきなり話して述べる人もいればねそうじゃない人もいるので
ポッドキャストでの自己表現
うまいことねなんかそういう自分の中で皆さん作ってみてくださいあのだからポッドキャストとかすごく重要になると思うのでそのあたりも含めてねフリーランス学校いろいろノウハウを出しておりますのでぜひですね引き続きあのこのねポッドキャスト聞いていただいたりとかあと月額2200円のねフリーランス学校というコミュニティもやってますのでこちらのみんなバチバチ今作業報告してあれやったこれやったとかさこの売上ができたとかできてないとかそういったことも僕も相談質問で入りながらやっておりますのでぜひですね2200円のね環境でね
環境の力を手に入れてみてくださいあなたの参加をお待ちしておりますということで今日も聞いていただきありがとうございましたコミュニティリンクはチャプターリンクにつけておりますバイバイ
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