はい、ということで、今日はですね、ちょっとAI活用の文脈ではあるんですけど、すごく僕個人的にいいな、すごいなと思った事例があったので、ちょっとAIマーケットも受講していただいてたAtsukoさんに来ていただきました。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、Atsukoさん、簡単に今どんな仕事をされているかとか、バックグラウンドとか、自己紹介いただいてもいいですか。
本業は会社員をしてまして、ITメーカーの方で人事やってるんですけども、副業で4社のバックオフィス、経理とか事務周りの方を見ていまして、
1社がちょっと業務改善的な感じで、そこはオンライン秘書さんがいる会社なんですけど、そこを今結構メインに見ていて、そこにLINEを入れたという感じです。
なるほど、なるほど。結構個別メンダーも使っていただいておりまして、そこでいろいろ自分の時間を守っていきたいっていうのが結構要望というか理想として、案件は紹介とかで入ってとかって感じで頼られることは多いけど、
それで入って、結局クライアント側に対して時間がかかりすぎると自分の時間なくなるよねみたいな感じで、っていうような感じでしたよね。そこで今回Discordに書いていただいてたのが、クライアントがAIをあんまり使いたくない、使わないみたいな感じでしたっけ?
なんていうか、チャットGPTとかは使ってますけど、結局その相談アイテムみたいな形で使ってるぐらいのレベル感で、やっぱ新しいツール使ってくださいって、やっぱすごいハードルが高いのが、これ便利だよ便利だよって言ったところで、またすぐ元に戻っちゃう。使い慣れたLINEが一番いい。
で、使い慣れた人に、オンライン秘書さんがいるんで、その人に普通に簡単なことすら、AIでいいじゃないか、もう投げちゃうみたいな。
だから、例えばなんだ、なんかこの人にメール返しといてとかって。
そうそう、そうですそうです。
それで、なんだろう、こうなると、今はあつこさんがクライアント、オンライン秘書で、そこがこういうふうに仕事してるんだけど、
あつこさんが、ある種こう間に入るじゃないですけど、
で、クライアント、社長が、いやこういうふうにしたいんだけど、オンライン秘書さんにどうやって言ったらいいかなとか、どうしたらいいかな。
で、オンライン秘書さんからも上がってくるし、だから両方から、両耳で聞いてるみたいな感じですか。
そうですね、なんかその業務会、時間だけ取られていて、結構秘書さんにもそれなりに押し払いをしてるのに、なんかこう雑多な感じになってごちゃごちゃしてるのを整理したいっていう要望で入ってるんですけど、
そもそもこのもうAI入れちゃったりすれば、解決する問題がいっぱいあるんだけど、なかなか難しい。
使ってもらうまでにハードルが高い。
ちなみにそのクライアントの業種とかどんな感じなんでしたっけ。
おたえは人材紹介で、飲食とかカフェも少しやってるという感じです。
で、オンライン秘書さんに押し払いされてる金額って毎月10万円ぐらいですかね。
で、なんだけど、結局社長自身時間みたいなものがあんまり増えてるっていうか、やることが減ってる感覚があんまりないから、不満なんですよね、たぶんね、10万払ってるのに。
不満はないんだけどって言いつつも、たぶんそうなんだとは思います。
ってことですよ、本音はね。
で、結局稼働時間が合わないと、指示したことが別にリアルタイムですぐ帰ってくるわけじゃないので、
そうなったら、AIが早いんじゃないかって思うんですけど。
で、公式LINEに、あ、じゃないじゃない、グループの方にAPI入れて、で、そこのグループが何個ぐらい入ったんですか、結構。
えーと、5個かな。
5個か。
全部同じ会社なんですけど、5つに入れて。
で、ユース毎日、情報取るのはなんかスケジュール化させてるんですか、どこに。
情報、はい。
あつこさんのやつからAPI取ってるから、あつこさん側がハンドリングしてるみたいな感じですか。
あ、そうですそうですそうです。
情報を取るのは、翌日になったら前の日のを取る。で、こう、何々してみたいな、その指示系の文章は指示だから、情報としてリストに載せるとかっていう風にして、
あとは、結構、1ヶ月ぐらい見てたら、だいたい頼んでる仕事って、領収書作ってとか、あのファイルどこにあるのとかっていうのが多いので、領収書もガスの方で作って、領収書作っていっていったら、秘書のボットが作ったのをあげられるみたいな感じにしました。
クライアントの反応どうでした?
めっちゃいいって言ってました。
いや、めっちゃいいっすよね、それ。
そっか。じゃあ、それは、ウェブフックになってんのかな?
そうです。
だから、領収書のときはウェブフック化してるってことですか?メッセージによって反応するようにしてるってことですか?
はい。
それ、どうやってやったんでしょうか?津川さんは。
えー、私もなんかクロードに聞いて言われたように言ったんですけど、どうやってやってんのか。なんか、あ、ちょっとね、共有してもいいですか?
あ、もちろんもちろん、ぜひぜひ。
資料っていうか、どうやってやったかを一応、資料にしてくれって頼んでしてくれたのが、こうやって見れてるんですかね?
あ、見えてます見えてます。
たぶん、基本は間にこのガスが入れてて、で、えっと、結構その、なんか普通の会話系の反応は、たぶんクロードAPIにつながって、ガスからクロードAPIにつながってるってことかな?私もよくわかってないんですけどね。
ほー、じゃあAPIは、あれか、クロードの側を課金してもらってるって感じですか?請求してるって感じですか?
請求はしてないですけど、まあ月額っていうか、まあそれなりにもらっていただいてるので、まあその範囲内という感じです。
いや、これ別請求の方がいいと思いますよ。
ほんとですか?
うん、API費用は絶対別がいいと思いますね。
あの、リミットだけ一応つけといて、怖いんで。
あ、つけてます。
うんうん。
こういう流れ?ちょっとわかってないけど。
うーん、まあLINEからAPIでガスに入れるようにしておいて、で考えるときはAPIでクロード側で考えつつ、でまあ履歴みたいなものとしてはスプッシの方に入っていくっていうか。
はい。
このスプレッドシートはドライブですかね、じゃあね。
ドライブです。
Googleドライブがスプッシに入ると。だからみんなも見れますよと。
はい。
それが、あ、だからそっか。
えーと、まあ通知が来たらそのときに考え、あ、そうなの、どう、この中ガスのとこからどうなってんのか、僕もちょっとあれですね。
で、クラウドの、クロードのクラウド定期実行を組んでるってことですね。で、フリー見て請求書作成でガスでLINEグループ。
あー、すごいいいですね、感想、感想で。これはなんか普通にいろんなクライアントさん助かるんじゃないですか、このままで。
そうなんですかね。
いやいや、だってめちゃめちゃ助かるって言われてるんだから助かるじゃないですか。
ああ、なんか、スラックとかもそもそも使ってるクライアントさんだったらそんなに多分大丈夫なんですけどね。
他の、他のがちょっと使いたくないですって、意外にやっぱり新しいツール使うってのはなかなか受け入れてもらえないという意味で。
いや、これはLINEがめっちゃ助かるところ多いと思いますよ。
あの、要するに社員とかはじゃあいいですよ、ディスコードスラック入れましょうとかですけど、その上がもうスマホ、とにかく写真とLINEぐらいしか返せないとかできないっていうのがあるので、
そこの結局、なんか新しいことがわからんとかわからないっていうこと自体言うのも怖くて、いいやもうLINEでいいよとか、
セキュリティの理由にして入れないんですよ。そうそう、そこが本音と立て前があるんで、LINEでできますよ、こういう仕組みっていうのは。
他のクライアントさんもめちゃくちゃ多分これいけると思いますよ。
なるほど、あと請求書届いたのドライブに入れてくださいって言ってもドライブじゃなくて、やっぱLINEで請求書届きましたってLINEにPDFを貼ってきちゃうんですよね、ここのクライアント。
何回言ってもやっぱドライブに行かなくて、なんか投げる場所をドライブに変えてくれればいいだけなのにLINEに来ちゃうんで、それももうLINEに来たPDFは自動でBotに拾ってもらうようにしました。
めちゃくちゃ助かりますね、それね。地味にLINEから保存して、それを例えば自分のところで何かGoogleドライブにまた上げ直すみたいなことしないといけないですもんね、多分。
すごい大変ですね、もうドライブに自動で入って、自動で入ったのも自動でフリーにアップロードするようにしてあります。
できるんですよ。なんか実際のラインの画面見せればいいですか。
いいんですか。見たい。
全然私のベスト、私の、この女の人がボットなんですけど。
例えばこう、なんかこのクラフトコーラの請求書を探してほしいとか言うと、ドライブから見つけてきてくれて。
なのでもう保存場所はまずここにしますってドライブですみたいな感じで、
いろんなところにやっぱり書類を保存しちゃうとこれができなくなっちゃうので、まず先に箱は決めないとであるんですけど。
で、この時はもうちょっと請求書、支払いじゃなくて発行の請求書を探してきたんでそっちじゃなくてって言ったらちゃんとしたのをちゃんと送ってくれるんで。
おーすごい。
あとはこうやってこの領収書を作ってくださいって言うと、こうでこう領収書が出来上がったのがビデオでよく。
すごいですね。
っていう感じでやってます。
検索もしてくれるようにしました。
ちなさん、うちの実はちなさん、今振り子に書いていたり、ちなさんうちのバックオフィスのスタッフなんですけど、すごく参考になります。
LINEやり取り中心のクライアントさんに使いたいというので、ほら実際やっぱいますよ。これめちゃくちゃいると思いますよ。
どうやって作ったんですかって言われるとちょっと私今説明ができない。
ざっくり流れ分かるように何名か例えばモニターとかで入って伝えてあげて、それで3名ともできるようになってクライアントさん喜びましたっていうのができたら、その流れを全部覚えさせるんですよ、クロードに。
エラーとか。
画面とかのスクショとかも取っておいて、パッと投げたら、僕がよくポストしてるんですけど、スキッチ風に装飾してってやつがスキルがあるんで、
これは確かAIマーケットで配ったかな、ちょっと必要だったら全然渡すので。
これ渡すとすげえ便利で、手順書ずっと作ってくれるんですよ、永遠に。スクショにこうして合わせてって、どこに何々を入れてとか言わなくても手順にしてくれて、これ結構割とXで伸びるんですよね。
あ、あったあったあった。これか。今ちょっとディスコードに入りますね。
こんな感じで、あ、いいか。画面共有したらいいのか。
画面共有しますね。
なんかこんな感じで、バーって写真をローカルから渡すんですよ。
別に貼り付けてもいいんですけど、このチャットに貼り付けてもいいんですけど、撮影の順番わかるって言って適当にスクショ撮ったんですよね。
撮ってバーって投げてるんで、撮影順にまずは並べ替えてみたいなのをして、
クロードのセッションの250ドルもらえるみたいなのがあるから、それをもらったんですよ、僕がスクショ撮りながらもらって。
これをじゃあ他の人もできるようにして、つって。
そしたら、終わりました、つって。
もう何十枚あるんですけど、Xって画像4枚までしか入らないじゃないですか、横長で。
なので横長で4枚まで入るようにしてね、つったらこんな感じでもうわかりやすくまとめてくれて、
Gmailのとこも隠してくれて、そう。
で、文章も作って、最終的に文章も作って、これコピーして貼り付けて出すみたいな感じなんですよ。
これをどんどんどんどん自分のほうで作っておけばいけますね。
これ結構ね、ちょっと話変わるんですけど、わりと伸びるんですよね、ちょっと待ってくださいね。
どれだっけな、あれどっか。
まあいっか、そう。
こんな感じでできるんで、あとはもう取っといて渡して手順書して、
で、ブレインとかノートとかにして、普通に書いたい人いるじゃないですか。
なるほど。
そうなんですよ。だからもう僕もそうですけど、手順書作らせるんですよ、クロードに。
で、その手順書をもう例えばダウンロードするか、僕だったらクラウドフレアのR2っていうストレージのほうに上げてるんで、
そこのリンクからダウンロードしてもらうんですよ、ZIPファイルを。
で、そうするとダウンロード数も全部取れるんですよ、どれくらいダウンロードされてるかっていうのと、
あと手順書が変わったりとかしたときは、その手順書を変えてって言ったら、R2の元のリンクは変わらずに同じものをダウンロードできるので、
1回ブレインとかどっか強制してあげとけば、また最新のものが常にダウンロードしたら最新のものになるので管理も楽ですし。
で、ブレイン自体もクロードの内蔵ブラウザかChrome使ったら全部書いてくれますよ、サムネ全部入れたりとか。
へー。
僕ブレインを執筆してないです、今。もう書いといてって感じ。直しといてみたいな感じで。
ってすると、たぶん結構これは書いたい人いるんじゃないかな。
そう、なんかあんまり公式ラインはやってるけど、通常のラインに入れるってまだいないよねって。
あんまり聞いてないですね。確かにボットやったらね、いけるかと思って。
いや、これはすごいですよ。めっちゃ助かると思う。
いやー、そうだな。やろうと思ったら自分でできる人もたぶんいるから、2980円か5000円ぐらいで売ってあげていいんじゃないですかね。
で、これをクライアントさんに入れてあげたら喜ばれるし、自分の時間もとにかく減るじゃないですか。
ほんとに減ります。自分の秘書だと思って作ればいいっていう。
あー、わかりやすい。すでに入ってるオンライン秘書さんって何名いるんでしたっけ。
この会社は一人しかいないんですけど。
なるほど、なるほど。一人にじゃあ10万払ってるってことだ。
そう。
で、もう一人にする人がライングループ5つぐらい見て。
その方の反応どうでした。
なんかそのやり方を教えてほしいですって言われてるんですけど。
あー、やっぱそうっすよね。相当仕事減ったじゃないですか、その人の。
減ってって、だから代表が秘書に頼む仕事なくなっちゃうけどどうしようって言ってました。
あー、やっぱそのレベルですよね。
いやー、でもこれってなんかいやそうなんですよね。だから別のクライアントに導入してあげてもいいわけですから、その人がその人に頼む必要は別にないし。
そうなんですよ。もう作業はやめて、もうディレクションする人を育てた方がいいとは思うんですけど。
作業者じゃないっすね、なんかこれからはね。
ボットを入れれば作業が終わるんですよ。
あー、めちゃくちゃ面白い。あつのさん、マジでこれ売れるの?とかってびっくりしました。売れますよ、これ。ほんとに。
みんな売れる、売れないとかそれもありますけど、助かる人がめっちゃ多いと思う、これ。
とにかく大変でもうツール、これはツール入れたら楽なのに入れさせてくれないとか。
そうなんですよ。全然入れさせてくれない。
そうで、AIは怖いとか、でもLINEでこういうふうにボットできたら別に裏で動いてない。
裏で動いて。
面白い。これはめちゃくちゃいい事例ですよ、ほんとに。
ブレインとか作りましょうよ、これ。僕全然見るんで、そこまで。
あ、ほんとですか。ちょっと、でもまだ一人、なんかもう何人か。
ちなさんとか、じゃあモニターやってみたらいいんじゃないですか。
あれだったらね、うちの会社でもLINEとかに入れても面白いかもしれない。
ぜひぜひ。どういう作業を普段してるかっていうところがさえわかれば、これとこれは全部組めますよっていうのは言えるんですよ、バックオフィスに関しては。
この辺全部やらなくても済むっていうのはすぐイメージつくんで、それでできたって感じがあります。
そうですね、だからちなさんの多分LINE中心のクライアントさんがいらっしゃるってことは、うちはあんまりLINEじゃないんですよ、もうディスコードなんで、あれなんですけど。
これはいいかもしんないですね。
だいたい、スラック使ってる方とかも多いので、LINEしかやりませんっていうのは、ほんとにちょっとアナログな、少し上の女性の方とかはいらっしゃるかもしれない。
いや、絶対めっちゃいると思う。スラックとディスコードなんか絶対ほとんど使ってないですからね。
そうなんですか?
そうです、使ってないですからね。僕もやっぱりディスコード使ってコミュニティやってますけど、ディスコードがわかりませんでしょ、めっちゃ多いですもん。
スラックみたいなもんですよって言うと、いやスラックもやってませんみたいな。
スラック使ってくれたら楽なのにってずっと思ってたんですけど、使ってもらうのに何年もかかりそうだなと思って、違う方法がLINEになりました。
いやー、これは素晴らしいですよ。クライアントに対してAI活用を教えるっていう、使いたいってクライアントが言ったらそれは別に使えばいい話で、そうじゃないから現場は困ってるわけで。
かといって、頼んでる秘書さんがボット組みますみたいなことにもならないから、これはだから本当に救世主だと思いますよ、このやり方を伝えられる人は。
これはすごい。これはわりとオンラインショー界隈には革命が走るかもしれないですね。
そう、皆さん使えばいいのに、自分の秘書だと思って組めば、クライアントいっぱい抱えても全然いけません。
そうですよね。自分とのトークンのところは、いろんなクライアントさんのやつをちゃんとわかるようにしておいて、クライアントがLINEで飛んできたときも、緊急対応とかもそっちからできたりとか、クライアント側に入れてもいいしっていう。
そうか、グループラインとかに入れられるのはめっちゃ大きいですね、これね。
グループラインに入れられます。あと1対1の会話もできるように。そのクライアント専用の公式LINEのアカウントにすれば大丈夫だと思います。
なるほど、なるほど。また千奈さん、厚子さんに連絡取るなり、ちょっとしましょうか、モニターで。これはブレイン多分作れると思うんで、ぜひ作っていきましょう、これ。
ありがとうございます。嬉しい。
うちのYouTube編集の教科書とか読み込ませて、全然大丈夫なので、こんなふうに作ってみたいな感じでもいいですし。
ブレイン執筆、そうですね。僕の手順書渡しましたよ、ブレイン執筆スキップ。
ありがとうございます。
それ渡せばもう作れちゃうんで。
本当ここでめちゃくちゃヒントをもらったんで、これもいけるんじゃないかっていうのにつながったんで、本当にありがとうございました。
素晴らしい。LINEのAPIつなぐぐらいだとみんなしますけど、そこからこういうふうに本当に、何て言うんですか、めちゃくちゃいいですね、このベストプラクティス本当に。
これはSNSタイムラインなんも見たことないっていうか、感動しました。AI使ったらこんなことができましたとか、もうAI使う前提じゃないですか、みんな。
じゃなくて、AI使えないところに対してどういうふうに自分たちを楽にするかっていう、この三方よしじゃないですか、三方というかね、もうみんなハッピーなので、これ。
しかもコストもそこまでかからないっていう。素晴らしい事例ですよ、これ。
ピポットとかいけそう。ピポット出れそう。何ぐらい。面白い事例ですね、これは本当に興味深い。
はい、じゃあちょっとそれを進めていきましょうか。
はい、どうもありがとうございます。
はい、じゃあ引き続きよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
じゃあみなさんも聞いていただきありがとうございました。
はい、失礼します。
失礼します。