1. FREE AGENDA by hikaru & yamotty
  2. #402_hikaru×yamottyで始め..
#402_hikaru×yamottyで始めたい新しいこと③
2026-08-28 21:38

#402_hikaru×yamottyで始めたい新しいこと③

全3回の最終パートになります


▼みんな登録してね

hikaruさんのsubstack:⁠https://voundaly.substack.com/⁠

yamottyのニュースレター: ⁠https://yamotty.me/


▼お便りや感想はこちらからお待ちしています。

⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/73RW6Fq7TWMJpfNx9⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

採用された方には、何かノベルティをお送りします。

▼フリーアジェンダとは...

メルカリでグロースを務めてきた@hik0107と株式会社10Xの創業者&代表である@yamotty3 が仕事のことから哲学、雑談など話すPodcastです。名は体を表す、という諺どおり、かっちりしたアジェンダなく二人のその時のバイブスによって思いついたままに話す、まさに「フリーアジェンダ」なスタイルが特徴。

▼有料コミュニティはこちら

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://community.camp-fire.jp/projects/view/318756⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

▼X

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠FREE AGENDA⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ /⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Hikaru⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

▼配信アカウント

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠YouTube⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ /⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Spotify⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ /⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠note⁠⁠

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

このエピソードでは、ベーシックインカムの実験的な導入や、40代のミッドライフクライシスにおけるキャリアや人生の再設計について議論します。また、変化を求めることの重要性や、日々の生活に空白の時間を作り出すことの価値についても触れ、リスナーに新しい視点を提供します。

ベーシックインカムの実験的導入と中年クライシス
でもちょっとあのさっきも、あのなんだっけ、ベーシックインカムのやつもさ、でも本当にベーシックインカムをガチでマジで検討しようと思ったら、その都道府県でここはいいけどここはダメみたいな、そんなうだこだ言わせずに、やっぱりテストすべきですよね。
サンプルをここだと区切って、広崎市民だけはベーシックインカムじゃみたいな、ここは実験だからもうしょうがないのじゃん、こいつらには金を永久に与えると決めたのじゃみたいな、実験をして30年追っかけて、ほら、ほら見ろみたいな、だったら広げようみたいな、少なくともそういう、そのリスクは取らなきゃいけないですよね。
実際は本当はそうだと。
いきなり日本全国でビッグバンなんかしたら、もう目も当てられない結果になったとき、誰も引き戻せないという、ですよね。
まあそうだね。まあでも結構なんか、いろんな考え方で、俺この前ヤモって言うと、40中年の危機みたいな話してて、なんかこれベーシックインカムとか割と、なんかおっさんだけに配れた、そういうのだけかなと思っちゃうんだけどね。
危機のおっさんにね、クライシスおっさんに。
クライシスおっさんとか、まあまあその、たぶん危機のおっさんは、さっきの離婚の話と一緒で、40にもなって、なんか道理はみんなカチューになったけど、俺はもうなんかそういうタイプじゃないってわかってきちゃったなみたいな、なんかあんまり上司からの応援もめりたくないし、新人の若い子からはむしろ老害扱いされだしたし、でもな、家のローンもあるし、この先この会社で25年間窓際に座ってんのか。
うわー、きつい。
うわー、つらいなみたいなので、悩むっていうのも結構あると思うんだよね。だから、いやじゃあまあもう配るから。まあそれで辞めたかったら辞めないよとか、もう少しもうなんか残業とかしてるふりにせずに、給料下がるとか気にせずに、好きなことやれるって言ったら、君らはやりたいことがあんのかいっていう問いは、いい問いだったと思うんだよね。
しかも40代でその問いにぶつかるのいいっすよね。65でぶつかるより。
そう、俺はまさにそう。
絶対その若いうちにぶつかりたいわ。
うん。で、まあなんかね、自分がむしろ若手だったら、そういうおっさんが、なんかもう来年の人生、アイムマースって言って会社辞めちゃったら、お、いいじゃんいいじゃんってなるんだよね、気がすんだよね。
うんうんうん、しかい。
その分俺が働きますわみたいな。俺の給料上げてくださいみたいな感じになる気がする。
しかい。
なんか、だから、エレジー検管部に配ると、人が働かなくなるとか言う人もいると思うんですけど、すでに働いてないおっさんたぶんいっぱいいるかな。
いっぱいいるわ。てか働かないほうがいい人いっぱいいると。
まあそれもあると思う。つまり、基本的に今だって、ちゃんとこの資本主義で生きていくために、ゲームのルールが端線的すぎるって、そのルールに合わない人って別に絶対にいるしいていいと思うんだよね。
その合わないっていうふうなのを20年くらいかけて、POCした結果絶対に合わないっていうふうになった時点の40代を、さらにもう20年引っ張る意味ってほとんどないと思うんだよね。
それは本人にとっても、若い企業にとっても。だからその人たちが別の道を健全に見つける。で、20年間は、まあ合わないことはわかった。
でも一定稼ぐこともできた。さあ第二の人生で何が悪いのって感じがする。
人生の後半における有用性と市場
いや、ほんとに。錯覚だよな、このレール。端線であるっていう。
そうそうそう。でもやっぱり他にすべてがないと端線にしか見えないんで、いやもうじゃあ家族がそこそこ食ってくれるくらいのお金が出るとした時に、君には他にやりたいことがあるのかを、
それも考えてみなさいっていうのが結構いくところだよね、選択肢として。今ってもう辞めるかどうかで言っても辞めない意味しかならないじゃん。
でも辞めるとしたらどうできるんだっけっていうのを考えた上で、あ、でも俺にはもう何もできることがない、もう40代知っても。
だって残るならそれで別に納得して残ればいいと思うし、考えた末で、あれ、確かに会社の給料に頼らなくてもいいってなったら、あれもそういえばやりたかったな、これもやってみたかったなみたいなことを、
40の男が考えてみるっていうのは結構いいことな気がするし、なんか僕はそこに対して転職市場みたいな感じで、第二の人生、趣味なのかNPOなのか、
そういったものを圧戦するみたいな市場が立ち上がるといいんじゃないか。だからミッドエッジクライシスって多分精神問題だと思われてて、ケアの方法とかはある程度本とかになってる気がするんだけど、
実践的にどうやって解決するかっていう、多分実際に会社を辞めてまで行動する人ってのは少ないから、市場として存在はあんましてない気がするんだよね。
でも本当に辞める人がいるかもしんない、辞める人が出てくるってなったら、なんか普通にそこはマーケットになる気がするんだよね。
なんかうち妻が仕事を辞めたんですけど、いろいろあって辞めたんですけど、
そうなんだ、なんかでも新規事業みたいなのやってたじゃない。
でもそれも取り潰され辞めたんですよ、取り潰されきっかけみたいな感じで辞めたんですけど、辞めた後私はどうしたらいいんだろうっていう惑いの中に今もいて、
でもふんわりと経済的にこのままでいいんだろうかみたいな不安があり、言うてお前全然通帳も何も見てないし、みたいなのはちょっとあるんだけど、
そんなんも気にしてねえやんけお前みたいなのはありつつ、
ベースを知らずして。
そうそうそう、何にも気にせず使ってるやんけみたいなのがありつつ、でも漠然と不安ありみたいな、でもそれリアルだなと思ってて、中年の子供もいて、あるいは家庭もいてみたいな、
3人もいらっしゃいます。
あるいは将来あと40年あるわって聞かされた時の、私、あるいは俺生きていけるんだろうかみたいなのが、どっちかっつーとそのクライシスの不安の半分ぐらい占めてるじゃないかみたいな、
経済的に私このまま困窮せずに生きていけるんだろうかみたいなのはリアルにある気がしますね。
そうだよね、経済的なものとやれることやっていいことっていうのは見つけつぼうしちゃう、話せないから、問題が複雑系になって、
めちゃくちゃそうやって、
あるんで、そこを切り離す、これいいんじゃない?
変化を求める欲求と生活習慣
テーマとして、何を解決したらいいかまだ見えないな、課題としての存在はあるから、寝かしてもやもやさせたいものではあるとは思う。
うん、全然。だってその、今日言ったからって来年なんとかなるかもしれない気がするんで。
でもそういうトピックはあると。
なんかでもこれをさ、だからその、たぶんヤモットとむしろその、さっき俺が言った、なんでこいつとじゃないんだろうっていうのは、
じゃあ明日からNPと一緒に作るぜとかそんな話じゃ全くなくて、興味があるトピックみたいなものは共通であった時に、
なんかちょっとこれ調べてきたんだけどとか、そういう生産的というか、プロジェクトじゃないんだけど、
別にね、生産的にやってるわけじゃない。
この場が何も生産してないことを。
この場が何も生産してないことに対しては、特に諦めてるんだけど、
でもなんかそういうことがせっかく一緒にできるような友達なのに、なんでしてないんだろうって思ったっていう感じ。
なんかさ、ちょっと思ったね、確かコロナの時にヤモッティがちびコートさんとリサーチみたいなのしてて、
でもああいうのは普通に、急いでやるのは嫌だけど、逆にああいうのは5年とか10年じっくり考えて積んでおいて、
むしろさっきみたいな話、トピックが社会的に何か持ち上がった時に、実は俺ら結構。
準備してたんだよなみたいなね。それはいいかも。
とかは面白いかもな。
確かに。
別にそれがもし何にもならなくてもいいじゃん。
全然それでいいじゃん。
何にもなってないんだから。
この音声が。
この6年間取りためた音声は何にもなってないんだから。
うちらからしたら別にそのね、なんていうんですかね、ワールドトリガーの話をするのも、
別に今言ったみたいな中年の危機をどう生活的に救うかって話するのもそんな変わらないじゃないですか。
そうね、なめだるまの話もね、変わんないからね。
なんならちょっと調べてきて話すとかの方が楽しい。
うん。
それはあるかも。
確かに。
っていうふうに思ったって感じかな。
うんうん。
それはいいかもしれない。
うん。確かに。
またね、それをExcelのリストとかにしだすとクソつまんなくなってくるからね。
うん。
まあそうね。なんかこれ気になったんだけど、俺思ったんだけどどうかなみたいな話を。
確かに。
なんかこう一つの一応目的があるふうに振る舞って。
確かに。確かに。
時折しゃべるっていうのは。
確かに。
どうですか、じゃあ。
フリーアジェンダ用のなんか自分のリポジトリをまず立てるところからやろうかな。
ああ、ぜひ。
ぜひぜひ。
うん。
それはパブリックにしとこうかな。
ぜひぜひ。
うん。そう。そういうフリーアジェンダが生まれた。
うん。
ビッグアジェンダを。
確かに。
いいかもしれない。
変化の捉え方と時間の使い方
結構その中央への危機じゃないけど、やっぱその人生の後半のやつらを本人としても社会としても若手から見てもどう有用に処分するかっていう話はある気はしている。
まあまああるね。確かに。
いいですね。どうするこれ、1時間ぐらい。
このままでいいんじゃない。
撮ってますよこれ。
そう、流れるフロー。
このまま垂れ流すか。
インプロビバリテーションに任せ。
垂れ流そうか。
垂れ流す。
深井さんって今日この後そんなに大学院に行く日なの。
もちろんです。
すごい。いやすごいわ。この夕方から勉強しに行くのすごいわ本当に。
本当?
うん。できない。
まあしなくていいと思うよ全然。
本当に意味も別にない。スイッチをどう切り替えるのかとかね。どうすんの。
でもいやこの前妻に言われたんだけど、4月から通って今ちょうど3ペーズ?
3ペーズ。
3ペーズとかそんくらい?で、逆にさあなたって大学通っちゃう時何しちゃうんだっけって言われて。
うん。
なんかもう自然になっちゃって、大学行ってない時の生活ってなんか思い出せないよ。
ああ確かに。
って言われて、俺も確かにそうなんだよね。
まあ4ヶ月あれば習慣になるのか。
そうそうそう。だから週3日間とか夜、大学に行ってて、結構どうにしたかも勉強してたりとか。
すごいな。
もちろん夜だから予定入れるとか全然。週3日間、平日は授業。で、残り2日も全力で家族というか、子供寝かしたりしたいし。
そうするとなんか、昔はでもよく週に何回か飲んだりとかしてたけど。
ああ。
確かに。なんで今の生活じゃダメなんだっけとか。もっと早く行けばよかったな。
確かに。そのチェンジは4ヶ月経ってみて結構良かったなって感じだ。
わかんない。
わかんない。
わかんないけど、別に不自然じゃないことは。
ああでもいいですね。
なんかすごい無理をしてるとか。
受け入れられてんだ。
うん。全然。
その生活を。
だし、他人に勧めたいかどうかで言うと全然。NPSQくらいは。
すごいな。
ある経済。
ああ。いいなあ。生活ちょっと変えたいなあ。
ただ先々は不安定見てます。これってなんなんだっけ。どうしていくんだっけとかがめっちゃあるけど。そういうの考えなきゃいけない。
確かにね。
っていうのと40代は別に何も変化なく、変化の兆しもなく、そして変化のきっかけも変化のための種もなく増やしていくっていう不安に比べると、前向きな不安もなく。
確かに。
ええ、でもヤモティはそんなに決まった生活によってなりたって言うんじゃない、今。君のような人間は。
確かに。超絶ルーティンによって整理してる。
何年も同じ生活を。
同じものを食い、同じようなものを食い、同じような時間におき、同じような生活してる。
でも住む場所変えた。
住む場所を変えた。土に違い野球で埋まったとかはありますけど。
車も変わった。
車、まあそうですね。車なんかもうないの考えらんないな。
前もヤマト個人みたいなもので言うとあんまり変化ない。
あんま変化ないですね。あんまりない。
刺激と脳の認識、そして共有の重要性
どういう変化が起きたら楽しい。
ええ。
時間の使い方、人と人ともっと付き合う。
ああ、そういうのはちょっと妄想したりしますよね。
妄想?何?
例えば今大阪に住んでるけど、わかんないけどやっぱ全然違う場所。海外とかも。
ああ。
僕は住んでみたいと思うし、海外でなんか授業作ってみたいなみたいなのもやっぱ当然思うし、
あと日本で授業するにしても東京じゃない場所でもう一回起業してみたいなとかも思ったりもする。
ああ、そうなんだ。
そうそうそう。色々なんかこういうのも試してみたいなみたいなネタはストックとしてはありますけど、
じゃあなんかそれを具体的に行動に移そうと思った時に、いやあ3人目がまだ3歳だからどのタイミングかなとか、
いやちょっと上の子そろそろもう中学校行くしなとかなんか色々考えると、自分だけの一存で決めれないような縛りを貸してしまってる気がする。
大阪じゃない場所にも住みたいなそろそろとかも当然思うし。
あと変化が欲しいまん。
でも妻は真逆の人間なんで、1日中家で365日過ごせて変化がないのが嬉しいみたいな、割と価値観だよそっちより。
でも山本さんの今のは結構もう場所を変える、場所を変えるってすべて変わるじゃん。そのレベルの変化が欲しい。
そうね、場所を変えるのがやっぱりでかいと。
オンラインゲームと。
日々歩いている道が変わるとか、見える景色が変わるとかが、自分にとって深いところの刺激になるんですよ、僕は。
なるほどね。
結構昔からそうな気がする。やっぱり住む場所、暮らす場所が変わる。
例えばわかんないけど、明日が左利きになってみるとかだと、めちゃめちゃ変化。ドアも全部左利きで開けなきゃいけない。
そういうのが変わるとか言うけどね。つまり脳が慣れちゃうわけじゃん、全て。
それに関して言うと別に左利きになって、ドアを左利きで開けなきゃいけない、靴も左利きで履かなきゃいけないってことなんだけどね。
たぶんだいぶ生活は、見えるものは変わんないけど、脳の認識としては全然変わる。そういうことではない。
慣れるからうまくできる。慣れてないからうまくできない。うまくできないとストレスと変化であるっていうのはそうなんだけど、なんか違うんだよな。
入ってくるものが変わってほしいんだよなみたいな。 ダメなんだ。ダメなんだから。
そうか。いやなんか、なんすかね。瓶底のメガネみたいなのかけて、世界がぐにゃーみたいな。
いや、自分から見た時にこう、ぐにゃーみたいな感じで。歪ませる。
まあ、検討しましょうか。
まあそうですね。俺そういうのないからな。
逆に言うとさっき言ったみたいな、自分の脳内にむしろあるフィルター側に結構。
俺、引っ越しめっちゃ好きだよ。場所変わるとめっちゃテンション上がるけども、
でも僕、慣れるのめっちゃ早いんで、その場所って完璧に。結構その刺激って半年からしか続かないんで。
あんま持たないね。
それも、それをたぶん求め続けてると結構エネルギーになるんで。
どっちかと言うと、さっき言ったみたいな、少子化に興味があるとかと、やっぱ世の中、道歩いても全然見えるものが違ってくるので。
脳の認識側の重みをいじるっていうほうが、自分にはあっているけども、それもこれが重要なんだっけとか、
これって本当に他にもっと意味があることあるんじゃないかとかって、すぐ移り変わっちゃうから。
だからヤモトと何かを共有できればいいのとかっていうのは、そこに結構一つの重りをつける役がある。
これ、俺、そういえばヤモトこう言ったけどこうじゃないかみたいな。でもこれについてヤモトどう考えるかなとかっていうふうに重りがあると、
やっぱ物事に関する考え方とかが深くなったりとか、ぶれないとか。これについて考えるみたいな。
大前健一の人が変わるには場所、時間、付き合う人みたいな3つある。そういえばと思ったんですけど、平日1日休みにしてみたいとかもやってみたいな。
その1日、もう完全に10xのすべてをシャットダウンして、完全に自由に使えるみたいになったら、何を探そう、何をしようってやってみたいな。
結構いい。
とか、あとはなんか、そのヒカルさんの今のおもしみたいな話ですけど、やっぱ何かを突き詰めて誰かと話そうと思ったら、
もう1時間毎週強制的に話すみたいなのが一番効くよな。そういうのをやってみたいなと思った時に、なんか今時間ない?あるようでない、ないようであるというか。
仕事してると、平日半分ぐらいはまず出張でガーって埋まっていくし、子供のなんちゃらもあったりするし、みたいな。
わけ食べたい。俺は結構今ヤモットが言ったことは実現できた。
そうだよね。やれてる人いるやんと思うので。いいな。
今日とかも、まあそれもヤモットがやればいいと思うけど、今日とかも朝カフェみたいなとこ行って、1時間ぐらいぼーっとしつつ。
あー。
それほど気になったことが。
それならやってみよう。
喋るとかなんか話して。
これって。
別に1日じゃなくて3時間やればいいかもしれない。
全然3時間やろう。
うん。
空白の時間とエネルギー
道端歩いてる女の子かわいい。女の子って言うとちっちゃい子とか。
かわいいなあ。
娘と同じくらいかなあとか。で、なんか最近。
面白そう。
あんまこう、勉強しても記憶力と集中力が落ちてて。
うん。
なんでなんだろうとかってクロードに聞いたら、ぼーっとする時間がないからですね。
へえー。
人間はむしろ何も入ってない時間にすごい記憶とか定着したりとか、そういうときにちょっと思い出したりしたことが、
2回3回繰り返すうちに焼き付いていくんで、なんか空いた時間スマホ見たりエアポット聞いたりしてるのダメですよとか言われて。
あるしこと。
確かに空白を作るっていうのは、別になんかその単にスピリチュアルな豊かさとかじゃなくて、
普通的に意味があるし、そういうのもやんなきゃなあとか。
でもそういうことをそもそも考える時間、そういうことをしようっていうふうに考えるのもエネルギーでしょ。
そう、なんかそういう。
空白がないと空白が少ないんですよ。
自分を持ってくること自体がね。
そうそう。
なるほどな。
でもヤモットさんは上手い方だと思うんだよ。
確かに。
でも全然。
私も好きはします。
だから本当はヤモッティがね、銀座に近くとかだったら朝一緒に散歩しちゃおうかなとかね。
いいよね。
散歩して毎回こういう話しようかなとか。
確かに。
あるんだけど。
確かに。
そうよね。
面白いな。
でもなんかいいヒントもらえました。
そう。
何かちょっと変えてみようって思います。
うーんね。
ほんと。
とりあえず明日は滋賀に行かなきゃいけないから。
とか。
でもヤモットは、ビジネスドイン的にもう一つの場所だけでやるっていうのにそもそも向いてないもんね。
うん。
あれやこれや。
そうやね。
うん。
あー、あー、あー、滋賀。
大阪からは近いのか。
大阪は近い。
うん。
どうしよう。
自分の時間ってあんまりないの?
うん?
その空白の時間あんまりないの?
いや、作ろうと思ったら絶対作れるはず。
うん。
なんか、じゃあ今週の経営会議はなしにしようっつって。
俺ぼーっとするから。
あー、でもまあ結構大事な気持ち。
そう。
カレンダーに定期のミーティングとかもいっぱい入ってるから、
それに間に合うように席つかなきゃとか。
そういうのもよくないなと思って。
うん。
後ろとか気にしないのは大事なんだね。
まあ、それはまあ。
ありがとうございました。
はい。
えー、長尺でした。
ありがとうございました。
また次回お会いしましょう。バイバーイ!
21:38

コメント

スクロール