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2026-03-07 41:37

Jam16. 『至高のラヴソングをあなたに The LOVEと駆け抜けた失恋の日々』The LOVE 初期作品サブスク解禁おめでとうSP!

数々のラヴソングを生み出してきたNappa激推しの3ピースバンド「The LOVE」

この度、初期作品のサブスク配信が解禁されたことをお祝いしたい!という私の勝手な思いから、皆さんにその魅力をNappaの失恋話とともにお届け

21歳のNappaに寄り添い語りかけてくれた、激しくもやさしい感情の失恋ソング・・・

失恋ソング以外にもあなたを寄り添いながら応援してくれる楽曲も多数

ぜひ一度聴いてみてください

ただ今クラファン実施中です!


【The LOVE サブスクリンク】

💚Spotify

初期作品

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後期作品

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初期作品

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後期作品

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🌸春の卒業ソング聞き比べ

OhクライOhフレンズー卒業ー

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はじまりの歌

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The LOVE 公式YouTube

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The LOVE クラファンリンク🔗

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The LOVE 公式サイト

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隔週金曜日、大人の時間20:00に更新予定です。

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Cover Art : でぐちしお

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⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Music:RYU ITO 様

Special Thanks.

 Welcome to Jazz Voice : Cisco&Mayu


サマリー

このエピソードでは、バンド「The LOVE」の初期作品のサブスクリプション配信開始を記念し、パーソナリティが自身の失恋体験と重ね合わせながら、バンドの魅力と楽曲の素晴らしさを熱く語っています。 パーソナリティは、高校時代に偶然聴いた「オー・クライ・オー・フレンズ」をきっかけにThe LOVEを知り、その後、大学時代の複雑な恋愛経験の中で、バンドの失恋ソングに深く救われてきたと語ります。特に、既婚者の女性との切ない恋や、別れ際の葛藤を描いた「ヒロイン」や「二人乗りの自転車」といった楽曲に込められた、聴く者の心に寄り添う歌詞とドラマチックなメロディーの素晴らしさを強調しています。 また、The LOVEの楽曲は男女問わず共感を呼ぶ普遍的なテーマを持ち、まるで一本の映画や短編小説を読んでいるかのような情景描写が特徴であると述べられています。初期作品のサブスク配信開始を祝福するとともに、現在実施中のクラウドファンディングについても触れ、リスナーにThe LOVEの楽曲を聴き、その魅力を体験することを強く推奨しています。

The LOVE 初期作品サブスク解禁!お祝いスペシャル
誰かのものでも構わないと思ったことありますか?
愛されなくても愛したいと思ったことありますか?
The LOVE 初期作品サブスク解禁おめでとうスペシャル!
はい、ということで、今日はThe LOVEの初期作品がサブスク解禁されたという
ビッグニュースが3月のお雛様の日に私見ましてですね、
事前に準備していたエピソードをとりあえず横に置いておいて、
何はともあれこのThe LOVEのサブスク解禁を祝うエピソードを
ぜひ配信したいということで、本日3月5日収録をしております。
本当はね、昨日3月4日の解禁日にね、
この気持ちの高ぶりのままにお話ししようと思っていたわけですけれども、
朝から嬉しすぎてですね、このサブスクのThe LOVEの楽曲を
車で仕事のね、移動中ずっと聴いておりまして、
聴きながら当然貸しカードなんかなくても歌えますのでね、
熱唱し、熱唱しては歓喜はまって言葉が出てこなくなって、
目には涙をためてグッと涙を飲んで客先に行き、
そしてまた次の取引先へ向かう途中でまたThe LOVEを聴きながら
歌を歌い歓喜は張って声が詰まり、
グッと涙を飲んでまた夜先に行き、
また歌うという繰り返しを1日しておりましたらですね、
喉をやられまして、
ちょっと夜の収録が難しくなったということがありましたので、
ちょっとね、冷却期間を置きまして、
本日収録の方をさせていただいておりますが、
皆さんいかがですか?そんな風になってないですか?
多くの方The LOVEのことをご存知だと思うんですけれども、
一部The LOVEのことをご存知じゃない方もお見えになるかと思います。
ですのでね、簡単に始め、そんなThe LOVEの紹介から、
またこのThe LOVEの志向のラブソングについて、
今日はお話をしていきたいと思っております。
The LOVEのプロフィールと楽曲の特徴
さて、そんなThe LOVEを知らない人のために、
The LOVEの公式ページにありますプロフィールの内容を
紹介させていただきたいと思います。
ボーカル、平吉隆、ギター内田俊夫、
ベース中村克夫の3人が博多で結成。
1997年、BMG JAPANより、
ひまわりの観覧車でメジャーデビュー。
以降、15枚のシングル、8枚のオリジナルアルバム、
2枚のベストアルバムをリリース。
2度のメジャーデビュー、2度のメジャーレーベル開講を経て、
今、新たに動き出そうとしている、
というね、プロフィールが載っております。
いや、いいですね。この何というか、2回メジャーデビューをして、
そして2回、このレーベルからの開講を受けるというね、
ことがあっても、なおこのThe LOVEというね、
活動を続けている。
その間ね、タイラさんなんかはね、ボーカルのタイラさんなんかは、
ソロ活動をやったり、それから楽曲提供なんかのね、
活動をしております。
有名なところで言いますと、テレビ番組の企画でやりました、
サーターアンダギーっていうグループ、
しんすけさんの番組だと思いますけどね、
私ちょっとあんまり見てないんですけれども、
その楽曲を手がけたり、アラシダとかね、
キング&プリンス、こういったジャニーズの曲も手がけていたり、
その他、たくさんのミュージシャンの曲を手がけています。
で、このバンドの特徴を言いますとですね、
この楽曲の7割から8割を占めるこのね、
失恋ソング?
あの、ラブソングなんですけど、
主に大体こう失恋していたり、
別れた人とまた再会をしてしまったりとかね、
いけない恋をしてしまったりね、
そういったところから頑張って次に向かおうとかね、
別れた後、立ち直って進もうとするとかね、
そういう曲が結構多い。
中にはね、そうじゃない曲もあったりして、
いろいろな曲もあるんですけれども、
失恋ソングですか、私にとってっていうところもあるんですけれども、
とても心に染みてくる切ないね、歌が多いです。
で、今日はそんな話をたたとしてもね、
なかなか皆さんも面白くないかと思いますのでね、
普段あまりしないんですけど、
私の過去のね、そういった失恋話をね、
ちょっとしながらですね、
その時の思い出にこのザ・ラブというバンドの楽曲が、
いかに私の支えになってくれたのかという話をしながら、
このザ・ラブの魅力というものをね、
紹介していきたいというふうに思うわけですけれども、
パーソナリティとThe LOVEの出会い:高校時代の「オー・クライ・オー・フレンズ」
まず最初にね、このザ・ラブと私の出会いなんかを
簡単にしたいと思うんですけれども、忘れもしません。
高校3年生の大学入試の時ですね、
私が山梨県の大学を受験に行きました。
山梨県のビジネスホテルで夜やることもなくてですね、
テレビを見ていたらですね、
当時よくあの日本のアーティストの
ミュージックビデオを流す番組ってあったじゃないですか。
結構いろんな売れてるミュージシャンもいますけれども、
これから売れるようなね、
明け出しのミュージシャンなんかも結構取り扱われて、
そういうので結構意外とね、いいミュージシャンに出会ったりもするんで、
私好きで見てたんですけれども、
まさにその時に出会ったのがこのザ・ラブ。
楽曲はオー・クライ・オー・フレンズという卒業ソングでした。
でね、ちょうど高校卒業ということと、
この歌詞の内容がまさにこのちょうど高校を卒業するようなね、
形の歌詞、大学生なのかもしれないですけども、
高校生だと私は感じたんですね。
で、すごく気になって、
勉強でね、数学の公式とか、
なかなか覚えられないんですけれども、
何はともあれこのザ・ラブというバンド名だけは忘れてはいけないと思って、
必死に覚えてね、メモしたのかな、
当時まだ若かったですからね、
頭の記憶だけで覚えれた気がしますけれども、
覚えて、そして帰ってからザ・ラブのCDを探して購入したということを覚えていますね。
忘れもしませんね、あの出会いは。
あれはね、偶然じゃなかったと思いますよ。
ということで、そんな出会いがあったザ・ラブ。
大学時代の複雑な恋愛と「ヒロイン」への共感
大学生活に入るとですね、私はね、ことごとく失恋をするんですよ。
あの、モテないもんですからね。
もう彼女というものもできたんですけどもね、
どちらかというとモテたかモテなかったかというとね、
モテないこともないけど、まあモテなかったかもしれないですね。
結局自分が好きになる方には結局振られることが多かったかなと思います。
そういう中でこのザ・ラブの失恋ソング、恋愛ソングというのが寄り添ってくれてましたね。
まあその中の一つの思い出話なんですけれども、
私が大学3年生の時ですね、とある女性と出会いまして、
その女性とほどなくですね、恋に落ちることになるんですけれども、
ただその女性というのが当時大学生のね、
恋愛、周りの友達の恋愛と比べてもちょっと特殊な恋愛でした。
で、どう恋愛が特殊だったかと言いますと、
その相手の女性の方に旦那さんが、そして息子さんがいたということですね。
年齢としては私よりも2つか3つ上ですから、そんなに年齢ではないですし、
むしろ若いですよね、23歳だと思いましたね。
で、子供さんがね、まだ言葉をしゃべらないぐらいですかね、
ちゃんと言葉はしゃべらないぐらい、2歳とかそれぐらいのお子さんが男の子でいたと思うんですけれども、
よく一緒に遊びに来て、私の家に来てましたけれども、
その子供の名前が私の本名とよく似ていたりしてですね、
わかりやすく例を出すとですね、
日本で今一番有名な日本人といえばですね、大谷翔平ということで、
大谷翔平さんが仮に私だと、私が私だったんじゃないね、
私の名前が仮に大谷翔平だったとして、
で、その子の名前が、例えば翔太くんという名前だったとすると、
私が翔平で子供さんが翔太ということで、
なんかこう名前が似てたんですよね。
一部かぶっている部分があって、なんかこう他人っていう感じがね、
しなくて、すごくかわいい子だったんですよね。
愛嬌も良かったし、なんていうか、僕にも懐いてくれてたので、
とても僕も親近感を持って接していたんですけれども、
そんな恋愛の中ですね、私がずっと抱えていたことがありました。
それは何かというと、
この人は旦那さんがもし頼りを戻そうと言ったら、
僕のところから離れていくんだろうな、
僕はあくまで2番目の人なんだろうな、
っていうことを常に感じながらお付き合いをしていました。
もちろん2人でいる時はものすごく強く惹かれあって、
お付き合いをしていましたし、
すごく濃密で楽しい時間を過ごさせてもらいました。
私が恋人と初めてクリスマスを過ごしたのも、
バレンタインで手作りのお菓子をもらったのも、
その人が初めてだったと思いますね。
3ヶ月、4ヶ月の短い間でしたけれども、
私の中ではものすごく思い出深いというか、
本当に心の底から好きになった人だったので、
今でもはっきりと覚えているわけですけれども、
そんなね、彼女との恋愛。
ザ・ラブの曲の中にですね、
ヒロインという曲があるんです。
アイスクリームハッピーというファーストアルバムの中に入っている曲なんですけれども、
このヒロインの中にこんな歌詞が出てきます。
誰かのものでも構わないと思った。
愛されなくても愛したいと思った。
何とも言えない歌詞ですよね。
当時の私の心を表しているかのような曲ですよね。
全部の歌詞を紹介することはしませんけれども、
このザ・ラブの曲というのが、
そういったなんていうかな、
僕もわかっていて付き合ってますから、
なかなか報われることがないであろう
恋愛だったわけなんですけれどもね、
好きになればなるほどそれがすごく切なくなってくるわけですよ。
本気で考えたこともありましたけれども、
その子供のことがね、
本当に僕は父親になれるだろうかって本気に考えたこともありました。
男の子ですから、その子が長男。
仮に二人の間に子供ができて、
僕の実施ができたときに、
僕はこの子のことを自分の子供と同じように愛せるだろうか。
じゃあこの子のために、
子供を作らずにいるということができただろうか。
当時20歳そこそこの、
ハマタレ小僧ですけれども、
そんなことをね、真剣に考えて覚えがありますよ。
そんな中でね、
The LOVEの楽曲が寄り添う心の痛み:「二人乗りの自転車」
揺れる心っていうものを支えてくれて、
支えてくれたじゃないな。
ザ・ラブの歌ってね、
支えてくれる曲じゃないんですよね。
そういう気持ちに寄り添ってくれる歌。
だから、頑張れよ、お前だったら大丈夫だよ、
っていうことは一切言わないんですよ。
そうだよな、
辛いよな、
苦しいよな、
っていうね、
言葉を耳元で、
心の叫びとしてね、歌ってくれる。
そんな楽曲がザ・ラブの楽曲なんですね。
で、その方とひょんなことで、
ちょっとした喧嘩がありまして、
それをきっかけにその日からですね、
温真不通になってしまいました。
些細なことなんですよね。
本当に相手が求めていたことと、
僕が思っていたことがすれ違ってしまって、
で、その前あたりからね、
なんかこう感じていたんですけれども、
どうも旦那様の方がね、
寄りを戻したいっていうようなことを、
どうもその彼女にね、
話をしたらしく。
まあ、そこはあんのじょん、
というところもあって、
で、温真不通のままいたんですけど、
僕のその時の気持ちの高ぶりと、
やっぱ彼女の気持ちのギャップっていうものが、
ものすごくつらくて、
で、その辺の話をね、
友人の恋愛相談、
向こうの恋愛相談を死ぬほど受けたっていうのもあるんですけど、
本当にね、よくしてくれた、
一つ上の女性の友達がいましてね、
その子と電話をしながらね、
連絡が取れないんだと。
メールを送っても帰ってこないし、
電話をしても出てくれない。
何をしてもとにかく何の連絡もなくて、
別れようという話もあったわけでもないし、
説明もないっていうところの話をしている中で、
電話をしながらね、
いたら膝の上に置いた手にね、
冷たいものがね、落ちてくるんですよ。
え?って思って。
泣いてたんですよ。
別におえつをするわけでもなく、ただただね、
涙が流れて、
僕の手のひらの上にですね、
手の甲にポツンポツンと落ちてきたときに、
あ、泣いてる?
っていうことがわかった瞬間に、
声が出なくなって。
それまで普通に喋ってるんですけど、
人間って、そうやって泣けるんだなと思って。
なんかね、すごい、後にも先にも
それ一回ですけど、そういう経験をしましたね。
それぐらい僕の中で、
心のバランスみたいなものが
本当に崩れていたときだったと思うんですけど、
そんなときにね、よく聞いていたのがね、
ザ・ラブの、これもまたアイスクリームハッピーの中に入っている
二人乗りの自転車という曲がありまして、
この曲はね、今でも流れて歌うとね、
まあ間違いなく泣く歌なんですけど、
二人乗りの自転車というね、
いかにもハッピーそうに聞こえる歌なんですけれども、
全然そうじゃなくて、
一緒にね、ペダルを漕いでいたんだけれども、
二人のね、スピードが
違っていたという歌なんですね。
ちょっと歌詞のね、少しだけ紹介させていただくとですね、
加速していく
二人乗りの自転車の急ブレーキを
私だけがかけれなかったんだねっていう、
女性目線の歌なんですけれども、
ザ・ラブの曲って、女性の目線だったり男性目線だったり
するんですけど、どちらの立場の人が聞いても
心に入るような歌詞なんです。
だからよくね、女性のアーティストが
女性の曲を歌うと、男性が聞いてもね、
いい曲だとは思うんだけれども、やっぱりこう、恋愛の
共感としては、いまいちこう、僕なんかで言うとね、
得られないときもなくはないんですけど、
このザ・ラブの曲は、
男女共に心に響くというか、
心の中にね、こう、
手をグッと入れられて、自分の心臓というかね、
自分の心をね、グッとつかまれるような、そういうね、
ギャーっていう心の痛みや苦しみみたいのを
思い出させてくれるっていうね、
歌詞が素晴らしいんですよ。
で、僕の好きな歌詞でね、この二人の自転車の。
あなたがペダルを踏むたびに
二人が思い出に変わっていく。
どうかあのことうまくやってね。
憎むこともできない
馬鹿な私のためにっていう歌詞があって、
もうね、泣いた。この歌詞に泣いた。
だから、僕もね、
その彼女に対して
決してどうしてっていう気持ちはあれども、
憎んだりね、恨んだりとかね、
文句を言ったりっていうことの気持ちが
どうやっても生まれなくて、
もう旦那さんと寄りを戻して、
うまくいくのであれば、
そうやって幸せになってくれる方がいいだろうって
思ったというか、
思おうとしたというかね。だから、
この歌詞に出てくる人も憎むことができない
私のためにって言ってます。
どうかあのことうまくやってねって
言ってるんですけど、
本心であり本心ではないんですよね。
こういうところの歌詞の
付け方、平さんが主には
作詞作曲はされるんですけど、
こういう聴く人の
失恋しているというか、
傷ついた心に本当に寄り添うというか、
伴奏してくれるような。
それでいて、この曲がまたね、
ドラマチックなんですよ、ザ・ラブの曲って。
ドラマチックでね、
心を震わせるようなメロディーラインがすごくいいんです。
このね、
ベース・ギターの2人のバックコーラスっていうものが
またあったかいんですね。
このバックコーラスがあるっていうことが、
ポイントになってくる、グッと気持ちが入るところで
スッと入ってくるコーラスが
ものすごく効いている。
このハスキーでね、ハイトーンのハスキーの声が
グサッと刺さりそうなところを
2人の優しいハーモニーが包んで
優しく届けてくれるっていうところがね、
またね、来るんですよ。
ですから、この2人の自転車はね、
未だに泣きます。
別れ際の切なさと「君と僕」
結局ね、その後、
彼女から連絡もらいましてね、
何も言わずにさよならっていうのはね、
やっぱりずるいと思うから、
一回ね、会って話をするって言ってくれて、
私の家に来てくれたんですけど、
玄関の扉を開けて、
玄関先に中入って、
靴を脱ぐことなく、
そこで少し、2分、3分かな、
向こうの気持ちを聞いて、
僕は多分喋ってないと思いますね。
で、だから、
もうさよならなんだよっていうお話をして、
彼女がね、出ていくっていう話なんですけど、
なんで僕が何も言えなかったかっていうと、
その時に会った彼女っていうのが、
僕と付き合っている時の
何倍も綺麗だったんですよね。
髪も、長かった髪もばっさり切っていたし、
なんだろう、綺麗だったんですよ。
で、それを見た時に、
あ、この人は僕といるよりも、
やっぱり旦那さんとうまくやっていく方が、
幸せなんだなって、
痛感させられまして、
もうなんとか僕とね、っていう言葉は、
出せなかったです。
でもやっぱり僕も未練がましい男なので、
後ろを向いて部屋を出ようとする彼女の肩に、
手を置いて、
こっちを振り向いてもらったんですけれども、
振り向いた瞬間の彼女の顔をいまだに思えてますけど、
満面の笑みでにこってしながら、
何?って言うんですよね。
あ、もう負けたと思って。
あ、なんでもない、彼女は。
部屋を出て行って、袖切りという、
私の昔のお話なんですけれども、
その頃ちょうど流れていた曲で、
これ私が焼き鳥屋さんで当時バイトしてまして、
そこのU線が流れてたんですけど、
そこでよく流れてたのが、
君と僕という曲、ザ・ラブのね。
君と僕という曲がよくU線で流れてたんですね。
すごいいっぱい流れてて、
この曲がやっぱり知ってる曲なんですけど、
君は僕で、僕は君でっていう歌詞が、
繰り返されるんですけど、最後の方になると、
君は君で、僕じゃない、
それぞれに歩き出すっていう歌詞があってね、
そうだなっていうことを感じながら、
焼き鳥屋でビールついてたんですけど、
だから不死身不死身で、
このザ・ラブの曲っていうのが、
今振り返っても、
ものすごく大事な恋愛の心に寄り添ってくれた、
アーティストであり楽曲だったですね。
あんまりこういう恋愛だったので、
周りの友達にも限られた子にしか相談もできてなくて、
いろんな子にね、
会わせたりだとか、
この話をしたっていうのは、
実はあまりなかったので、
そういった意味でも、ザ・ラブの曲というのが、
僕のね、その恋愛とリンクするように、
思い出に残っているとても大事な曲になります。
僕がたまたまその頃の、
高安な時期を過ごしたということもあるんですけど、
このザ・ラブのね、ボーカルのタイラーさんの、
作詞・下詞、
それからメロディーっていうものがね、
一度聴いていただけると分かるんですけど、
本当にね、優しいんですよ。
結構ロックバンドなんで、基本的には。
ガンガン鳴らすとこは鳴らすんですけど、
音がね、あったかいんですよ。
で、突き放したりすることがなくて、
さっきから言っているように寄り添ってくれる。
で、その歌詞を聴いていると、
まるで一本の映画だとかね、
短編小説を読んでいるような、
そんな気持ちにさせてくれるような歌詞ですね。
で、特徴としては、
Aメロ、Bメロの繰り返しだけじゃなくて、
ガラッと雰囲気が変わるCメロとかね、
そういうのが入ってくる。
ここがね、ものすごくフックになっていて、
心をかき乱してくるんですね。
で、このね、君と僕の歌詞で、
これもまた僕のとても好きな歌詞というか、
心に残っている歌詞なんですけど、
君も僕と同じように、
どうか苦しんでいてほしい。
あの頃より幸せに笑わないで。
そんな願いをどうか許して。
許してっていうね、歌詞があって、
もうここでも泣いてましたね。泣きましたよ。
相手の幸せは願うんですけど、
でも、つらすぎてというかね、
悲しいあまりにですね、
この歌詞を聴いたときに、
そういう気持ちが自分の中にもあるんだってことに気づかされてですね、
泣くっていうね。
いやー、だから失恋したときにザ・ラブ
聴くとね、本当にね、
今紹介した曲なんかはね、徹底的にね、
寂しさだとか悲しさみたいなものに寄り添ってね、
一緒にね、しっかり落ち込んでくれる曲ですよ。
本当に。
君と僕なんかの最後なんかはね、結構次に立ち向かって
行くんだっていうような雰囲気をありながら、
つらいのは君を失うことじゃなく、
こんなにも、もう誰も
愛せないことっていうね、歌詞があって、
もう当時の私はそう思ってましたよ。
もうこの人以上に愛せる人はいない。
もう僕は、
この恋愛を超えるような恋愛はできないんだっていう風に思ってね、
生きていましたし、その当時の僕の気持ちっていうのはね、
今でもよくわかる。
幸いにして私はね、別のね、
出会いもあったりしながら、
今の奥様とね、出会って、
今があるわけですけれども。
どっちがどうとかいうことじゃなくて、
The LOVEの楽曲の普遍性と魅力
私の生きてきた人生の中の
とても大きな恋愛の話を
ちょっとかいつまんでさせていただきました。
あまり私に興味がない人すいませんね。
こんな話をね、聞かされてもというところだと思うんですけれども、
そんな私の失恋に寄り添ってくれた
このザ・ラブという曲なんですけど、
ザ・ラブというね、アーティストの曲が
今回サブスク会議にされましたということで、
私のポッドキャストのリスナーさんの年齢層で言うとね、
ひょっとしたら今、恋愛をするっていう機会が
あまりないというか、
そういった機会とはね、
違うステージに立たれている方っていうのも
多いんじゃないかなと思います。
最近何か思ったのか20代の人も聞いてくれてたりとかするので、
そういった方はまさにね、今、
恋愛の真っ最中、特に令和の曲とかね、
いろいろ流行ってますから、ザ・ラブの楽曲ってのは
やっぱりこのY2Kっぽいサウンドも
やっぱり香ってくるんですね、当時のね。
2000年前後の曲の感じも香ってくる
っていうところもあるので、ちょっと流行ったりもしてましたからね。
もしそういう悩みだとか、
気持ちの辛い方がお見えになればね、
ぜひこのザ・ラブの
サブスク回帰にされた曲、
特に今言ったね、曲なんか他にもいいのはいっぱいあるんですよ。
例えばね、再会っていう曲なんていうのはね、
昔好きだった人にバッタリ再会してしまうとかね、
そういう曲のね、
切なさを謳っているんですけどもね、
まあね、なんとも言えないですね。
他にもね、
曲がいっぱいある。
今回サブスク回帰にされた
アルバムをですね、見ていくと、
まずね、ファーストアルバムのアイスクリームハッピー、
そしてセカンドアルバムの幸せの条件、
そしてサードアルバムの無条件幸福。
幸福の幸福っていうのは、
幸せに福と書いて幸福。
ですからね、このザ・ラブ、失礼の話もしてましたけど、
実はバンドの名前、
ザ・ラブということで、
幸せみたいなものをね、
テーマにしていて、
例えばアイスクリームハッピーなんかはね、
そのタイトルを見ていくと、
とても甘くてね、美味しくて幸せな
アイスクリーム。
だけども、このアイスクリームっていうのは、
儚くも溶けてなくなってしまうっていうね、
そういったものを、
今すごく幸せな恋愛、
幸せな時間を過ごしているんだけれども、
それは溶けてなくなってしまう。
そこの一瞬の儚さというか、
その時間をいかに大切に過ごすのかっていうところの、
大切さを教えてくれる楽曲がいっぱい
詰まっています。
特にこの曲、このアルバム、
私の思い出の深いアルバムにもなりますし、
セカンドアルバムは幸せの条件、
無条件幸福ということで、
どこか幸せというものを常に
テーマにおいて楽曲を歌ってくれています。
ですからね、最近の曲なんかでも、
実はこのザ・ラブって調べると、
今、今日私が紹介した
サブスク解禁の初期の頃のものと、
今までやっているところまで続く、
最近のね、後期のザ・ラブのアカウントって
2つあるんですよ。ですから、皆さん気を付けてくださいね。
ザ・ラブ2個ありますから。
どちらもザ・ラブです。
もう1本の方で言うと、
例えば、オークライ・オー・フレンズというね、
卒業の歌がありますよ、なんていう話をさせてもらったんですけれども、
始まりの歌っていう歌がね、
ありまして、ザ・ラブね。
これなんかはね、もう最近の
卒業というか春ソングであります。
やっぱね、ちょっとこの大人になった視点っていうところで、
オークライ・オー・フレンズが
1人称でね、割と歌っているところに対して、
この始まりの歌っていうのはちょっと引いたところ、
3人称の立場からというかね、
1.5人称というかね、
ちょっと一歩引いたところから、
そしてまた人生を重ねたタイラさんが
紡ぐ卒業だったり、
出会いと別れのシーズンの、
そんな切なさの歌ということでね、
聴き比べてみるというのも大変面白いんじゃないかなと思いますし、
この社会人が、
今の自分と照らし合わせながら聴くには、
この後期のアルバムというのは非常に良いのかなと思います。
お好きなほうを聴いていただければと思うんですけれども、
私はね、この
初期の頃のザ・ラブを聴くと、
特に自分の思い出があるというのもそうなんですけれども、
皆さんにとってもあの頃の
自分の中にしまってあった美しい思い出、
美化された思い出、
いろいろあると思いますけれども、
そんな思い出をいまいちと思い起こさせてくれる、
そんなね、
楽曲がたくさんあるので、
ちょっと心に潤いがない時とかね、
聴くと本当にね、潤いますよ。
僕も昨日すごい潤ってましたからね、
喉がっさがさでしたけどね、
心は潤っておりました。
そんなザ・ラブ、皆さんぜひ一度聴いていただきたいと思います。
The LOVEの初期・後期作品とクラウドファンディング
今日はこのザ・ラブの
それぞれの前期と後期の
サブスクのアカウントというものを概要欄に
貼らせていただこうと思いますし、
またね、ザ・ラブ今クラウドファンディングやっています。
何のクラウドファンディングをやっているかというと、
ファンが選ぶ
バラードのベストアルバムというのを
作りたいということで、
ザ・ラブの皆さんがクラウドファンディングをやっていて、
その金額に応じたリターンもあるんですけどね、
魅力的なリターンがいっぱいあって、
ちょっと別のことで使おうと思っていたお金を
突っ込んでしまいそうな今僕がいるんですけど、
ぜひこのザ・ラブの楽曲を聴いて、
心に何かが届いた方は、
ぜひよかったら、
このザ・ラブのクラウドファンディングの方に
参加していただいて、ご支援いただいて、
別に私関係者でも何でもないんですけど、
ぜひアルバムの曲を選びつつ、
出来上がったアルバムを手にしていただきたいなということを
思っております。
こちらも概要欄の方に入れさせていただいております。
ちなみに私ザ・ラブのファンクラブに入っているわけでも
何でもないですし、
今までずっと追いかけてきたわけでもなければ、
ライブにも行ったことがないんです。
本当にこの3枚のCDをずっと聴いてきた。
新しく解禁されたサブスクの中にある
ベストアルバムもあるんですけど、
このベストアルバムの選曲も
文句がないんですよ。
本当にどれ聴いてもいい。
順番に聴いていくと本当にいい。
ただね、2人乗りの自転車とかね、
一部楽曲については改めて
ボーカルを取り直しているニューボーカルみたいなところとか
ニューアレンジ、ニューミックスということで、
ちょっと楽曲の雰囲気が変わっているものもあるので、
好みによってはオリジナルのバージョンの方が
いいものもあるのかなと思います。
2人乗りの自転車については、私は断然
アイスクリームハッピーの方のバージョンがやっぱり好きですね。
聴き慣れているのもあると思うんですけども、
そちらの方がもっと荒々しくて、
なんかこう、悲痛な感じが
よく伝わるというかね、
私は好きなんですよ、そっちの方が。
いい歌いっぱいありますよ。
雨に濡れた洗濯物とかね、
ウォークとかね、
ウォークなんかは昔東海地方のね、
携帯電話は何だったかな、忘れちゃいましたけど、
CMにもなっていた曲ですしね。
それからね、ファーストアルバムでもね、
例えば喜びを叫ぼうなんてすごく前向きな歌だったりもしますし、
住吉橋にてなんていうね、
無条件幸福の最後に入っている曲なんかはね、
本当にメロディーが美しい。
本当に美しい。
ランブルフィッシュっていう曲もね、
ベストアルバムに入ってますけどね、
これもね、2個みたいなストリングスが入ってるんですけどね、
このね、切なさ、
もう1音目から切なさ全開みたいなね、
あの曲だったりだとか、
もう言い出すとキリがないので、お引越しとかね、
好きなんですよ、もう嫌いだったコーヒーとかね、
もう本当、皆さん是非ザ・ラブを聴いた感想を送ってください。
でも一緒にやりましょう、ザ・ラブ会をね、
みんなでやるザ・ラブ会やりましょうよ。
ね、私はこれが好きみたいなね、
ということで今日は皆さんにあくまで触り程度のね、
ご紹介ということでこの辺にしたいと思います。
Welcome to Jazz
今日のプレイリストにはですね、
先ほど紹介しました、
また2人乗りの自転車、
そしてヒロイン、君と僕というね、
この3曲をプレイリストの方に入れさせていただきたいと思います。
またそれとは別にね、
オークライオンフレンズとはじまりの歌の聴き比べだったりとかね、
何か皆さんにちょっと興味を持ってもらえそうな楽曲があれば、
また概要欄の方にね、
プラスアルファで載せていただきたいという風に思っております。
是非皆さんも一度ザ・ラブ聴いてみてください。
よろしくお願いします。
番組からのお知らせとリスナーへの呼びかけ
ということで、今日は私の好きが
ただただ絡まったという回だったのかな、
ということも思いますけどね。
なんか今日恥ずかしかったですね。
とある別の番組でしゃべりそうな話ですね。
ちょっと番組間違えてるんじゃないかなと思いますけれども、
たまにはね、いいでしょうね、こういう話もね。
ザ・ラブの回でないとしないですからね。
谷村由美さんの回でもしないのかな。
ザ・ラブの回だなっていう感じですね。
ということでですね、
こちら、今日やったザ・ラブについての
私はこの曲が好きだとかね、
この曲が良かったとかね、
この曲を聴くとこういう思い出が甦ってくるんだとかね、
実は好きだったんだとかそういうお便り、
ドシドシお待ちしておりますのでね、
皆さんたくさんのお便り、ポストお待ちしております。
ハッシュタグ、蛇口は、蛇はカタカナ、
口は漢字をつけて各種SNSにポストするか、
DMでも受け付けております。
また、概要欄にあるリットリンクからは
メールフォームにも飛べます。
そちらから送っていただいても
大切に読ませていただいております。
今日紹介をしたプレイリストについては
概要欄のほうに貼ってありますけれども、
リットリンクのほうからは過去のプレイリストも
聞くことができますので、よかったらそちらもチェックしてみてください。
番組が気に入っていただけたらフォロー、
それから高評価、いいね、
そういったこともぜひよろしくお願いします。
ぜひ皆さん、いろんな方に広めていただけると
嬉しいなというふうにも思っておりますので、
よろしくお願いします。
また、新年特別会で
東京のポッドキャストボックス上野さんで
収録をした会、
コパちゃん、マンちゃんと撮った
ジッノーミュージックノーライフのオマージュサムネの会なんですけど、
こちらの実際の収録の様子が
先日アップされました
このマンちゃんことマンドープ鈴木さんの
YouTubeのほうで公開されております。
今日マンちゃんのYouTubeのリンクも
貼らせていただきます。
確か8分とか、7分40秒くらいかな。
それくらいのところで
少し出てくるんですけどね。
私は見切れてるんですけれども、
その時のポッドキャストボックスさんの中の様子とか、
楽しく収録している様子なんかも見れますので、
よかったら見てみてください。
またマンちゃんのYouTubeすごく面白いですからね。
興味が出たよっていう人、
マンちゃんとコパちゃんのファンの人とか、
ぜひ見ていただけると、また面白い
マンちゃんの姿とか、あの方のセンスがですね、
たくさん見られるというところで、
ちょっと不録みたいな形になりましたけれども、
お知らせということで見てみてください。
はい、長くなってしまいましたが、
今日はこの辺で終わりたいと思います。
最後までお付き合いありがとうございました。
お相手はザ・ラブ大好きなっぱでした。
ザ・ラブの皆さん、もし聞いていたら、
ぜひコメントよろしくお願いします。
41:37

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