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Jam18.『The LOVE LIVE報告 ~よろこびを叫ぼう~』
2026-05-22 41:26

Jam18.『The LOVE LIVE報告 ~よろこびを叫ぼう~』

2026年5月10日

世の中のポッドキャスト界隈の人が一路東京へ集い、ポッドキャストウィークエンドへ参加する中、ナッパは一人名古屋の街へ

人生初のThe LOVEのLIVE

果たしてあの名曲は聴けたのか?

メンバーの方にあいさつできたのか?

意外なLIVEの様子や私のよろこびをただただ叫ぶエピソードを聴いてくれ👍


♡The LOVE公式HP

https://thelove-thelove.com/


♡紹介した楽曲の一部

「Oh クライ Oh フレンズ」

https://youtube.com/shorts/FhbIMr9WObY?si=dhTE7CZVKA-wIGNE

「クズ」

https://youtu.be/V7cJ2YxxmzI?si=uGO2oNI00L8iUuho

「店長!時給上げてください!」

https://youtu.be/Lsd6JOZvD1E?si=S2bav0XE7op89Qtl


The LOVE 聴くなら♪

♡ゆきさんのSpotifyプレイリスト

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感想

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サマリー

ポッドキャストウィークエンドが開催される中、パーソナリティのナッパは名古屋で人生初の「The LOVE」のライブに参加した。会場の熱気やメンバーとの交流、そして感動的なライブパフォーマンスについて熱く語る。特に、ベースの中村勝夫さんのキャラクターや演奏、ギターの内田敏夫さんのエネルギッシュなプレイ、ボーカルの平田隆夫さんの変わらぬ歌声に魅了された様子を伝えている。また、ライブで披露された楽曲や、今後の活動についても触れている。

ライブ参加への道のり
行ってきました。ザ・ラブ・セキデラということで、行ってきましたというご報告の回です。
ジャズの入り口B面、ジャズとか案内所、案内役のFrank Nappaです。
いやーね、皆さんがね、ポッドキャスト関連の、界隈の皆さんがですね、東へ、東京へと目が向く中、私は西へ、名古屋へ行ってまいりましたよ、ということで、ザ・ラブ、よかったですもーね。
素晴らしかったんです、っていう話を今日していきたいと思ってますけれども。
まずですね、このザ・ラブの詳しい話はですね、少し前のザ・ラブのね、回がありますので、そちらを聞いていただくと、なぜ私がこんなにザ・ラブが好きなのかということをセキララに、それこそセキララですよね、セキララに語っております。
で、そのエピソードからですね、ザ・ラブのファンの方がコメントをいただいたりしてですね、Xなんかでお付き合いしていただくようになりまして、そのファンの方から、今度名古屋でライブありますよ、Nappaさんと、ぜひザ・ラブのライブに行ってください、ということを言っていただいて、教えていただいて、
で、よし、ではね、このコツコツ貯めたお小遣いを握りしめてですね、行くぞーと、初のザ・ラブのライブに行くぞーということで、チケットを取ろうと思ったんですけど、ちょっとどうやって取ったらいいのかっていうのがよくわからなくてですね、ファンの方々にいろいろ聞いていたところ、どうやらね、名さんに聞くのがいいじゃないのかということで、
名さんというのはね、コメントをいただきましたけれども、このザ・ラブのファンのリスナーの方なんですけれども、この名さんにね、DMしまして、どうやったらいけますかーって話をしたら、名さん今度ね、東京の方にライブに行ってくるので、その時、よかったらチケット買ってきますよーって言ってくださってですね、いいんですかーということで、
ずずしくもですね、初めてこのザ・ラブのコンサートに、ライブに行くということで、ちょっと緊張もしておりましたのでね、多少なりとも知っている人がいると心強いかなーと思いまして、名さん、ご一緒できますかーと言ったらね、いいですよーということで、まだまだ他にもね、友達いっぱいいますけどね、なんていうことで、実際、名古屋の会場となったタタラバというライブハウスに行ってきました。
で、着きましたらね、この名さんという方をね、きっと僕ね、すごい人と知り合いになったんじゃないのかなと思うんですけど、チケットをね、いただいたんです、お会いしてね。
名さんの周りには人、人、人、というかね、ファンの人がね、いっぱいいましてね、この子とナネちゃんですって紹介してくれたんですけれども、あ、そうですか、みたいな。
で、名さんね、チケット取っていただいたので、お金を渡しすると同時にですね、あんまりお礼にもならないかもしれないんですけれども、このね、JAZUの入口案内所の番組ステッカー、よかったらもらってくれますかーと言ったら、すごい喜んでもらっていただいてですね、名さん本当にいい人だなと思ったんですが、
そしたらね、こっちのみんなもいるので、よかったらみんなにもあげてくださいって言ってくださって、でもみなさん私のポッドキャスト聞いたかどうかわからないんですよね。
でも紹介していただくときに、この人がナッパさんで、この間のほら、ポッドキャストのとか言っていただいたら、何人かの方があーって言っていただいたので、聞いていただいた方もいるみたいな雰囲気、もしかしたら会わせただけだったかもしれないというね、こともありますけれども、
みなさんね、もらってくださいましてね、かわいいなんて言っていただいてね、ありがとうございます、それは私の顔ですって心の中で思ったりしながらですね、お渡ししてきて、でまぁ中へね、入ることになったんですけれども、チケットに番号が振ってありましてですね、一番の方から順番にお並びくださいっていうことで、
で、めいさんがいただいて、めいさんがね、この私にくれたチケット番号が7番だったんですね、だいたい30席ほどですから、まぁ7番っていうことでね、そうかと思っていたらですね、一番に並んでいたのはめいさんでしたね、めいさんだから少なくとも7枚はチケット買ってる、でももっと買ってるはず、だって僕に渡す、でめいさんの周りの人たちにもきっと渡してる、
さらに他の人たちにも何人かね、あーチケットって渡しに行ってたんで、たぶんね、会場の3分の1はめいさんが買って渡してたんじゃないのかなっていうぐらい、しかも一番っていうことでね、この人すごい人なんじゃないのかなと思ってね、そんなかなり強火なファンの方と一緒に行ってきたわけですけれども、
ライブハウス「タタラバ」とライブの始まり
このね、会場のタタラバというライブハウスがまたね、素敵でした、ちょっとね、他国籍な感じ、アジアン風な感じでもありつつ他国籍な感じの素敵な、すごくね、ギュッとしたライブハウスでした、階段降りてくるとね、あるんですけれども、降りたすぐにバンドの演奏するスペースがあって、もうゼロ距離で客席、
しかもかなりね、狭いんですけど、なんと2階席があって、2階席とアリーナっていう形になって、そこがまたね、魅力的で、2階席すごく実は惹かれたんですけど、
私はまあ、あの、みなさんたちはね、最前列の方の奥から順番に座っていかれて、どうしようかなと思って、ちょっと悩んでるんですけど、最前列いきなり行ってもね、なんかこう、周りの雰囲気もわからなかったりするのもあれだかなと思って、ちょっと遠慮して、2列目にしました、あの、よく見えるようにね、2列目かなり近いですよね、すごく近い、あの、朝礼の時の校長先生と子どもたちより近いですよ、余裕で近いぐらいね、
すごく近かったですけど、その席に座りましてね、飲み物、ジンジャーエールの辛口を頼みましてね、隣のファンの方もね、瓶の飲み物を持っていてね、よく見るとね、瓶ビールだったりするもんですから、いいもの飲んでますね、なんてね、楽しいお話をしながらね、私いつもこういうの飲んでますよ、はははって言って、かなり切符のいい笑い声でね、なんか素敵な人だなあと思いながら、かっこいいなあと思ってね、
いたんですけれども、そんな2階席アリーナがある、すごくこじんまりとした素敵なライブハウス、タタラバさんでしたけれども、実際のね、ライブですけれども、ザ・ラブの3人の方はですね、そのライブの衣装がありまして、
つなぎをね、着てるんですね、で、白いつなぎで、胸にそれぞれギター担当、ボーカル担当、ベース担当って書いてあるんですよ、で、ベースの中村克夫さんは帽子まであって、先日行われていたベストアルバム、バラードベストアルバムの返礼品にもなる、そんな素敵なステージ衣装でしたね、よくお似合いでした。
みなさんお揃いのね、プーマのスニーカーを履いて、かなりいいなあと思ってね、一本間違うとね、自動車整備工場の人みたいになりかねないんですけど、ザ・ラブの人たちが着るとかっこいいんですよね、これがね、胸のね、ザ・ラブ何々担当っていうのがかなり効いてる気がしますけどね、そんなザ・ラブの3人のステージ。
ちなみにこの今回のライブのタイトルが関デラというんですけども、そもそもね、この今回のライブのコンセプトというか、関ララというタイトルがついておりまして、で、名古屋なんで関ララのララをデラに変えてね、名古屋でデラっていうとすごいという意味なんですけれども、関デラというライブタイトルで今回はやるというふうでしたね。
ですから最初にね、ちょっと話があったんですけれども、この関ララな思いっていうものを表現したり、みんなが心の中で歌えるような、普段言えないようなことを叫べる、そういうようなコンセプトのライブということで、それにちなんだ楽曲の背取りが組まれていた気もしますね。
ということでどんな曲をやっていったのか、果たしてナッパの好きな曲はやってくれたのかどうなのかっていう話もしていきたいと思いますけれども。
ライブパフォーマンスと楽曲紹介
まずね、この関ララという曲のテーマソングがあるみたいなんですよ。流れていて、常連さんたちはね、当然テーマソングだってわかってたみたいなんですけど、私みたいなね、初心者はですね、ただただザ・ラブの新曲としてですね、堪能させていただいて、後ほどね、この曲はテーマソングだったということが説明があるわけですけれどもね。
1曲まずは、聞いたことない、いい曲だなぁって聞いていて、まだまだドキドキしてるんですよ。
で、2曲目ね、イントロが流れたときにね、ん?っていう感じがしたんですけれどもね、いきなり2曲目で二人乗りの自転車をやってくれましてですね、ああもう、ああもうって思いつつ、ちょっと早い!とか思ってね、私の中ではメインに近い曲なんですよ。
で、2曲目だったんですよ。まだ心とかいろいろ、もろもろ整う前に、いきなり四番バッターが出てきちゃったみたいな感じですからね。
あの、すごくすごく打ちのめされて、なんかよくわかんないうちに一発いいのもらっちゃったなって感じだったんですけどね。
いやぁ、生で聴く二人乗りの自転車、しかもギターがですね、今回アコースティックライブだったんで、CD音源だとエレキギターなんですよね。
それをアコースティックで、この内田さんがアレンジして弾くんですけど、このギターがかっこいい!かっこいい!
ああもうね、いやぁ、いやぁ良かったですね。二人乗りの自転車ね。思わずほろりとね。
でもね、もっとハンカチ用意してくるくらい泣くのかなと思ったら、そんなこともなくて感動のほうが上回っていたというか、
ハンズアラブが歌ってる、二人乗りの自転車歌ってる、ああ、いい歌や、本門や!みたいな感じでね、聴かせていただいたという二人乗りの自転車だったんですよ。
うーん、まあ良かったですね、相変わらず急ブレーキをかけられなかったのは私だけだったんだねっていう感じで聞いてきましたけどもね、はい、でもね本当はね、このセトリを全部覚えて後から言ってやろうかと思ってたんですけれども、そんな余裕はゼロでしたね、ゼロ、もうね、ああ、この曲だ、ああ、この曲は新しい、ああ、この曲知らない、ああ、この曲だみたいな感じで、なんかね、その場その場を堪能し尽くして、
本当に目を見ているような時間だったので、一体何の曲をやったのかっていうのは全然順番とかまで覚えてないんですけども、
その中でね、このザ・ラブのライブの演出が素晴らしくて、例えば、えーとですね、朗読が始まる場面もありましたね、タイラさんが朗読を始める、でね、タイラさんの朗読がめちゃくちゃ上手いですよ、これまた、
あの方はなんですかね、表現者ですね、あの、俳優とかできるんじゃないかなぐらい朗読めちゃくちゃ上手くって、NHKとかでね、オコは来ないんだろうかぐらい、えー、すごい良い朗読、で、その、あの、まあ、どんな話だったかっていうのはまあ、かいつまんむとして、とある男の人がね、自分の過去を振り返るっていうお話をするんですけども、
その話をしている横からね、神様がね、こう、語りかけてくるんですよ、で、その神様を演じていたのが、ベースの中村克夫さんなんですけど、このね、克夫さんがね、いやもう初めて僕知りましたけど、この人めちゃくちゃ面白い人ですね、あの、ユニークですよ、で、朗読の時もね、あの、
iPadでおそらく台本があって読んでる、ね、追ってるんですよね、平さんは長いんで、こう、ファイルにね、えー、台本の方が、原稿があって、それを朗読するんですけど、克夫さんはね、iPadなんですよね、で、時々遠い目をしながら、こう、見ているんで、多分ね、あの、どこ読んでるか分かんなくなっちゃったんでしょうね、どうやらね、間違えたらしくって、あの、間違えたらしくって、そのね、間違えたのを平さんがね、
即興でカバーするんですよね、で、即興でカバーしたものに被せるようにね、中村さんがね、間違えてないとか言ってね、あの、まあまあ、あの、やりとりがあったりとかね、まあ、あの、こんなに面白いライブなのっていうところがね、本来はね、あの、感動させるというかグッと来る朗読だったんで、まあ最終的にはね、あの、すごくいい心がじわりと来るようなね、
エピソードの朗読と、その後の歌があったわけですけれども、なんですかね、ザ・ラブのライブね、面白かったですよ、めちゃめちゃ笑ってましたね、MCがね、3人の漫談みたいな感じ、で、特にさっきから言ってますけど、中村さんのキャラ立ちがね、すごくて、こんな人だったんだ、みたいなね、感じだったんですけど、
なんかね、この中村さんっていうのは、こういうツアーに行くとね、地のものを食べるっていうのが、やはりお決まりというかね、しきたりらしいんですね、で、中村さんの言う地のものというのは、ラーメンのことなんですよ、ですから、名古屋に来たら名古屋のラーメンを食べるというのが中村さんのしきたりで、
で、今回はね、名古屋で有名チェーンのラーメンフクというね、ラーメンを食べたということで、美味しかったって言ってましたね、ラーメンフク美味しいですよね、野菜がね、山盛りになっているというね、あのラーメンフクですけれども、なんか途中から熱くラーメンについて語りだしてね、ちょっと周りがついていけなくなりかけてもね、全然平気だよっていう感じで、
他の人のことは意味も返さないみたいなね、かなりマイペースな素敵なベースさん、それでいて、表々としてね、そういう素振りをしながら、ベース弾くとね、めちゃめちゃかっこいい、何がかっこいいんだろう、弾き方なのかな、なんだろう、あのね、かっこいいって思っちゃったんですよね、思っちゃったっていうのも変ですけど、
中村さんのベースは、CDで聴くより、生で弾いているところを見ながら聴くと、ものすごくかっこいいです、惚れちゃうぐらいかっこいいですよ、すごく特別2枚目っていうわけでもないと思うんですよ、まあ人の好みはありますけど、いわゆるジャニーズ系みたいな、ああいう2枚目じゃないんですけど、なんか何ですかね、ベースの弾き方がね、かっこいいんですよ、男ボレって言うんですか、何ですかね、
いや、いいなあっていう感じですね、ファンになっちゃいました、キャラクターからベースの弾き方からベースの音色から、ソロパートもね、ライブですからあるんですけどね、ソロの時にね、うまく入れなかったのか、ギターの感じとうまく合わなかったのか、なんかこう、やりきらない感じでなんとなくこう、ベースのソロを弾いてね、お茶を濁そうとしたらね、
田原さんからもう一回やれっていうことでね、コールがかかってもう一回ベースのソロを弾き直してみたりですね、いやなんかね、一番印象に残ったのはね、中村勝夫さんでしたよ、そんな話をね、帰ってきてからそのファンの皆さんとね、ちょっとやりとりをしていたらね、ああ、勝夫さんねっていう返事が返ってきて、ああ、ファンの中でもやっぱりそういうふうにね、愛されてる方なんだなと、
やっぱりみんな言ってましたけどね、あんな感じのね、面白い感じなんだけど、ベース弾くとかっこいいんですよねってみんな言ってましたね、いやちょっと惚れてしまいましたよ、対照的に右側にいたのはギターの内田さん、よくエレキギターでね、弾くのがやっぱりバンド形式の時の内田さんだと思うんですよ、
逆に、今回アコースティックの内田さんのギターを聴いてですね、ああ、この人のギターエレキで聴いてみたいなって思いました、あの、アコースティックギターなんだけどすごくエネルギッシュ、あのね、ご本人もかなり豪快な方で、
なんかね、豪快にこう、トーク中もね、豪快になんか言い放って大きく笑うとかね、なんかそういう感じの方、なんかね、温かい方でよかったですね、非常にお話も快活な感じ、元気な感じでね、すごく、また中村克夫さんとも違ったキャラクターの内田利夫さん、これがね、またね、内田さんがね、一生懸命このギターを弾くもんだから、
汗をたくさんかかれてね、それをタオルで拭きながらね、一曲一曲こう弾いてくれる、あのね、すごく指使いも美しくてですね、すごくうまく弾く、とにかくギターのリフをめちゃくちゃうまく弾くんですよ、それはプロですからね、当たり前かもしれないんですけれども、
なんかこうやっぱりこう、銅の内田さんと青の中村さんっていう感じのね、プレイがとても印象的なお二人、そしてね、ボーカルの平田さんはね、あの頃のままと言ってもいいほど平田さんでした、あのCDで聴いていたあの平田さんの歌声まんまでしたね、
よくあるのがね、CDの歌声と実際の生歌を聴き比べたときに、なんか違うぞ、あれ、あれあれっていうことってたまにあるじゃないですか、テレビ見てたりしてもね、いい意味でもあるし、そうじゃない意味でもあると思うんですよ、まあそうじゃない意味の方で言ってますけどね、今回。
平田さんはそういう意味で言うと、もうね、CDで聴いた平田さんの歌声なんですよ、もちろんライブですからアレンジもかかるし、そこに込められる魂、伝わってくる思いとかいうものはね、その日じゃないんですけど、
だから実際のCDよりもよく聞こえる歌声で、すごい良いなと思って、MCも主に回すでしょ、ギターも弾きながら歌うでしょ、ギターを下ろしたと思ったら今度ハーモニカを吹きながら歌うでしょ、吹きながらは歌わないね、ハーモニカを吹いたり歌を歌ったりする楽曲もあったり、
さらにピアノが1台ね、たらばさんには置いてあって、アップライトピアノがね、そのピアノを平田さん弾くんですよ、やっぱ作曲されるからですかね、すごく上手、綺麗な音色で弾かれるんですよ、まさかピアノ弾けると思ってなかったんで、僕も初めて知ったんですけど、うわすごいと思って。
ピアノといえばっていうことで弾いたのがね、くずという曲、これはね、うつ病の人のことを歌った、ある意味とっても重たい歌だったんですけれども、セキララのね、ライブタイトルにふさわしいというか、心の叫びをつつったすごい良い曲なんですよね、歌詞がドストレートでね、
ある意味トゲがあるというか、すごく鋭利な歌詞なんですけれども、その歌詞を平田さんが歌うとね、刺さるんですよね、偶然私も最近そういった悩みを抱える方と一緒に過ごす時間があったので、
なんかね、ちょっと感じるものがありましてですね、この曲が好きになりましたね、好きになった、心に残るような曲になりましたね、よかったら一回聴いていただければと思うんですけれども、
それから、やった楽曲いくつか紹介していくと、この前回やっていたバラードベストアルバムのリスナーのファン投票ですか、ファン投票で曲が決まるということで、私も一票投じましたよ、そこのランキング1位になった曲が、
住吉橋という曲があるんですけど、この曲がね、もともと名曲なんですけど、生で聴いたらね、いや染みたくるっていう感じ、後からXのポストとか見ていたら、どうやら平田さんはこの住吉橋という福岡にある橋を渡って、若い頃当時ライブ会場にね、ライブハウスの方に通っていたというようなことがコメントとして載ってましたけれどもね、
そんな思い出があるこの住吉橋という曲、ファンが選ぶ名曲1位、ザ・ラブのお三方が言ってましたけど、このバラードアルバムにチャートインしてきた曲たちっていうのは意外だったそうです。
確かにね、シングルカットされているような曲ってほとんど入ってなくて、私何に投票したかというともちろんヒロインなんですけど、あの二人乗りの自転車は、果たしてバラードなのかどうなのかっていうところでね、審議がかかりましてね、私の中で、これはもしかしたらワンチャンバラードじゃないんじゃないか、バラードなんじゃないか、平田さんが歌うと全部バラードのようでバラードじゃないみたいなところもある中で、
ヒロインはバラードだろうということでね、ヒロインに投票したら見事3位でね、4位だったかな、確か3位だと思ったけど、選ばれました。
そんなヒロインですけども、この日はやらず、ちょっとそこはね、残念だったなという気持ちもありつつ、今度出る新しいアレンジのアルバムの中に収録されるヒロインを楽しみにしたいなというふうに思っておりますね。
はい、あとはね、オークライオーフレンズという曲もやりました。これは私が初めに聴いたザ・ラブの曲の中で初めて聴いた曲がこの曲、卒業の歌なんですけれども、これをね、会場の皆さんにね、歌わせるっていうところがあるんですけどね、結構多めに繰り返しで歌わせてくれまして、だんだん恥ずかしく小さくね、みんな歌ってる、私もそうでしたけど。
後半にね、まだもう一回もう一回ってもう一回歌うよって言ってるうちに、みんなやっぱり気持ちが上がってくるんですね。結構声も出るようになってきて、もうその頃にはね、だいぶ後半になってくるとね、盛り上がってきて、前半戦しっとり系で攻めてきたんですけど、後半戦かなりそういった形でね、盛り上げてくれて。
で、ラストになってくるんですけど、何しても素敵なライブでした。
ライブ後の交流とグッズ購入
でね、私、ライブ会場に行く前の道中、車の中でね、リスナーでもいらっしゃる、よくお便りいただくね、ユキさん、ザ・ラブが好きなユキさんが、このザ・ラブの配信された曲、ご丁寧にね、シングルのB面とかまで入れてくれてるんですよ。
だから、今聴けるザ・ラブは全部、ユキさんのプレイリストを聴くと、全部網羅できてるっていうね、そんな素敵なプレイリストがあって、私保存してたまに聴いてるんですけど、その日もね、そのユキさんのプレイリストをランダムで聴きながらずっといたわけですけれども。
そんなユキさんから教えていただいた曲で、赤い糸という曲がありまして、でね、ほら、なっぱジャズ、今募集してますよ。皆さん投票しました?なっぱジャズね。ライブ音源、Spotifyにあるライブ音源で皆さんでプレイリストを作りつつですね、私がMCを入れて、ジャズフェスっぽくするという企画なんですけど、
ここでザ・ラブの、本当はね、このライブ版に入っている赤い糸という曲をリクエストしたかったんだけどっていうコメントをいただいてまして、へーって思ってたら、その赤い糸をやってくれて、へーって言って、こういう曲なんだ赤い糸っていうことでね、聴かせていただいて、私の大好きなザ・ラブの曲がまた1曲増えたわけですよ。
ユキさんこの歌いいですよねーってすぐね、終わった後にDMしちゃったんですけど、赤い糸という曲、でこの曲が入っているのが、ライブ版のアルバムがありまして、それが当日手売りで買えると。
最初にね、どんなものがあるかなと思っていろいろ見てたんですけど、まだ聴いたことのない、新しい、私にとって新しいアルバムを買うか、このライブ版のね、ジャケットがすごい素敵で、マクセルのカセットテープに、ザ・ラブのライブ版というのが書いてあって、
で、それが写真としてポンと載っているシンプルなジャケットなんですけど、くっそかっこいいと思って、ジャケットにね、一目惚れ、久しぶりのジャケ買いに近い、ジャケ買いに近くて、赤い糸を聴いて、その赤い糸があまりに素晴らしかったんで、いやもうこれはライブ版だろうということでね、ライブ版と、それからね、ステッカーを購入させていただきましたよ。
いや本当にね、大満足の中のザ・ラブ。
で、めいさんから、もしね、この物販買えば、ザ・ラブの人たちと少しお話しする時間もあると思いますよって言ってくださってたのでね、じゃあここでお礼を言おうと思って。
で、購入をして、で、サインをね、していただきに、平田さんと中村さんの前に行ってね、お渡ししてお願いしますって言ったときに、ポッドキャストで配信させてもらったナッパですっていうことを言いましたらね、わー、ナッパさーんって言ってくれまして、覚えていてくれたんですか、嬉しいと思ってね、もう舞い上がってしまって。
本当にありがとうございましたーって言いながら、お礼をしつつ、で、握手してくださってね、平田さん、中村さん、内田さんってね、平田さんはね、はーって握手してくれてね、はーってなって、その勢いではーって隣に中村さんがね、加藤さんがいたんで、はーって言ったらね、加藤さんちょっとびっくりした顔で僕の方見ててね、
あ、あー、もしかして中村さんに握手する気なかった?とか思いつつ、そんなところもね、終始加藤さんだったんですけどね、で、後ろのね、ちょっと離れたというか、後ろにいた内田さんはね、2人の間からこうね、ちょっと大きな体を伸ばしてくださってね、握手してくださってね、3人と握手をして、で、あとね、うちから、
一番最初に買ったザ・ラブのファーストアルバムをこっそり持って行きましてですね、あの平田さん、わがまま言っていいですか?この、もう僕の大好きな思い出のアルバムにサインしてくださいますか?って聞いたらですね、あ、持ってきてくれたんですか?もちろんいいですよ、しますよーって言ってね、えー、書いてくれて、あの、お名前なんて書きましょうか?って言われたんで、え、フランクナッパでって言ったら、あ、え、なんですか?って言って、まあ、みんなさんいたんでね、ガヤガヤさせてもらったんですけども、
フランクナッパって長いと思って、あ、ナッパでお願いしますって言ってね、はいってナッパさんへって書いていただきましてですね、そう、前もあったんですけどね、やっぱね、フランクナッパですって言うのって、なかなか、なかなかですね、あのハードルが意外と高いことが最近わかってきまして、もういいですね、ナッパでね、
というか最近ね、本名よりもナッパの方が呼ばれられてきて、本名ナッパなんじゃないかって思うようなね、記載してくる、今日この頃ですけれども、はい、ということで無事、ファーストアルバムにもサインいただきまして、それぞれのジャケットに写っている姿のところに、平田さんなら平田さんの写真のところ、内田さんは内田さんのところ、で、加藤さんは加藤さんのところにこうサインをしてくださってですね、
ライブ版と並べて思わず写真を撮ったのが今日のアートワークになっているはずなんですけれども、何にしてもですね、まずはザ・ラブのファンの方々、会場に来てチケットを取ってくださった名さんにね、本当に感謝の気持ちありがとうございます。
感謝と今後の展望
そしてですね、行く道中、素敵なプレイリストと赤い糸のね、紹介をいただいたユキさん、ありがとうございます。
そしてちょっとね、私の連絡がもう少し早くすればよかったんですけど、実は会場に見えていたさくらさんですね、さくらさんは後聞いたらゆっくり二階席でいましたっていうことだったんで、いや二階席良かった、いいな、次は二階席行きたいなとか思いながらいたんですけれども、さくらさん是非ともお会いしたかったと思いますけれどもね、ステッカー良かったら渡したいなと思いますので、
次回もしライブ会場でお会いした時にはですね、是非ご挨拶させていただけたらなというふうには思っております。
でまたね、このザ・ラブ、今回はサッカーのね、野外音楽イベントに出演した後に翌日、今回のセキデラをタタラバさんでやられたということで、もし来年も出れることがあったらば、このね、セキデラっていうものを恒例にしたいななんてこともね、田原さん言ってみえました。
ですからね、また来年もしかしたら来てくださるかもしれない。もしかしたらタタラバさんでやるかもしれない。その時には私はおそらく二階席で見ていると思いますけれどもね、楽しみです。
また、先ほどから少し話をしておりますバラードアルバム、こちらが9月頃にリリースされるということで、クラウドファンディングで応募させていただいた我々はですね、ちょっと皆さんへの早く手元にアルバムが届くということとなっております。
でですね、もしこのアルバムを手にしていただいたら見ていただきたいところがあります。ちょっと詳細はわかりませんけれども、このアルバムのおそらく貸しカードの中だと思いますが、もしくは裏面かな、わかんないですけど、なんとJAZZの入口案内所という言葉が印刷されております。
素晴らしい。これね、返礼品としてですね、いろんなコースがあったうちにですね、これを選ばせていただきましたよ。フランクナッパーってやろうと思ったら文字数がちょっとオーバーしちゃったんですよね。カタカナでやればよかったんですけどね、どうしても英語でやりたいということでね、オーバーすると。
でJAZZの入口案内所がちょうど10文字だったってことでね、10文字制限だったんで、じゃあこれって言ってね、お送りさせていただいたんですけど。どんな風に乗ってくるのかな。ないですよね、そんな機会ないなと思って結構まあまあな金額したんですけれども、ちょっと迷ってね。
ちょっとうんって迷ったけど、いやここは張るところだと思ってね、一生の一度の思い出にね、ザ・ラブのアルバムに自分の番組が乗るというエピソードを配信した、おそらく唯一であろう番組としてこの名前を入れていただくという名誉を勝ち取ることができましたので、もし皆さんラブのバラードアルバムを手に取った際には探してみていただけると嬉しいかなと。
という風に思います。
そしてザ・ラブのバラードアルバムのツアーがこの秋にあるということですね。
10月の25日には大阪ステップホール、11月の1日には福岡ルームス、11月3日の祝日には岡山の笠岡スタジオローズマリー。
しかもこの笠岡のライブについては一部、二部とありまして、一部がアコースティック編成、二部がバンド編成という豪華なラインナップとなっております。
そして名古屋は11月8日日曜日、愛知、名古屋のエルフィッツオール、11月15日日曜日に東京スターパインズカフェということでね。
チケットの方は6月の15日から発売となっておりますけれども。
先行予約の方もあるのかな。ライブとかでチケットを売ってみえましたので、私も都合がつけば賛成したいと思いますけれども。
詳しくはザ・ラブのホームページ、リンクを貼っておきますのでそちらからチェックしていただけるといいかなと思います。
またぜひね、バラードアルバム9月にリリースされた際にはもうよかったら買っていただけると。
ザ・ラブの中にジャズの入り口はない場を見つけられるということになっております。
プレイリスト紹介とリクエスト募集
そんなザ・ラブの名曲の数々、そしてこのライブで演奏された名曲の中から、
今日、プレイリストに入れた1曲は、まず1曲目、オークライオー・フレンズ。私の思い出の1曲となっております。
そして、住吉橋にてというこのランキング1位となった名曲、名バラードですね。
無条件幸福というアルバムに入っておりますけれども。
そして、セキララのテーマにぴったり合うんじゃないかなという、こんな曲もありますという。
ザ・ラブの心の叫びを歌った、店長時給あげてくださいというこの曲。
かなりいいですよ、この曲ね。別にコミックソングじゃないんですよ。
ということで、このちょっと毛色の違った3曲ということで、今回私のエピソードは特にないんですけれども、
ライブに行って聴いた、他にも入れたい曲いっぱいあるんですけれども、あえてちょっと毛色の違う3曲を入れてみました。
青春の朝かり、卒業ソングのオークライオー・フレンズ。そして名曲、名バラードの住吉橋にて。
そして、この最近のザ・ラブの大人になった、社会人の心の叫びを歌った、店長時給あげてくださいという、
フレミングの法則という、最新アルバムからの1曲、3曲をJAZZとか案内所のプレイリストに入れたいと思います。
よかったら感想なんかも聞かせてください。
はい、エンディングです。
もうすぐ3周年を迎えます、このJAZZの入口案内所では、現在、ナッパジャズ2026のリクエストを募集しております。
1人何曲でもOK、ジャンルはオールジャンル。
ただし、Spotifyにあるライブ音源のアルバム限定とさせていただいております。
ナッパジャズというのは、Spotifyの中で作るプレイリストで聴いていただくということになるわけですけれども、
リクエストしていただいた曲の皆さんがね、書いていただいたその熱い思いというのは、別エピソードとして、
ナッパジャズ2026の振り返り回として、ナッパジャズのリリース後に配信して、そこで紹介させていただきたいと思いますのでね、
どうか熱い思いを書いていただければと。
すでに続々と集まっておりまして、今6曲ぐらいいただいておりますですかね。
いい感じの滑り出しですよ。まだまだ募集しております。
さらに、Spotifyがこのタイミングで、僕の好意についてくれたのかなって思うんですけど、
3ヶ月無料キャンペーンをやっておりますよ。
3ヶ月無料キャンペーンをやるということで出ておりました。
もしSpotifyの会員じゃないからなって諦めていた方、ぜひこの機会にナッパジャズ楽しんでいただければと。
なんと今回入会するとですね、ナッパジャズ2026だけではなく、2daysあったナッパジャズ2024も、
ちゃんと堪能できるというね、得点付きとなっておりますのでね、よかったらお便りいただければと思っております。
よろしくお願いします。ということで、ナッパジャズのリクエストの方も待っております。
専用フォームの方、概要欄に貼り付けておきますので、ぜひSpotifyの中のライブ音源の中から色々探していただいてですね。
結構ね、Spotifyの検索だとしょぼいんで、Google先生とかチャッピーに一回投げて、
例えばザ・ラブのライブアルバムってありますかとかね、そういう風に投げると、この曲がライブ音源でありますよとかね、
ライブの曲なんかないって言うと、アルバムじゃなくても普通のアルバムの中の1曲がライブ音源だよって教えてくれたりとかっていうことがあるので、
そういう風に探すとね、意外と見つかったりもしますのでね、ぜひこの機会にですね、
ライブ音源というものを積極的に聴いていただくっていうのも面白いかなという風に思っております。
ということで、ぜひともリクエストの方お願いします。
そうそう、リクエストの曲がわからない人はね、アーティスト名だけでもいいですよということで、よかったら教えてください。
Spotifyのリンクを貼っていただいても大丈夫です。
皆さんの送りやすい形で送っていただければ、わからないことがあったら聞き直しますけれども、リクエスト受け付けてやっていきたいと思います。
締め切りは5月末日となっておりますので、よろしくお願いします。
ということで今日は通常、各週放送のところ、毎週の形で臨時でエピソードを配信させていただきました。
改めて、ザ・ラブの皆さん、そしてザ・ラブを応援する愛するファンの皆さん、とてもいい時間をありがとうございました。
またライブ会場でお会いしましょう。ラジオも聴いてくださいね。
ということで、ここまでのお相手はフランク・ナッパでした。
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