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はい、フォーニッツ大山レディオ、大山です。
いつもですね、東方のレディオをお聴きいただきまして、ありがとうございます。
はい、今回はですね、コメントのお返しの方をですね、させていただきます。
えっとですね、第458回、最近あった嬉しいお話ということでね、のタイトルですね。
内容がですね、私が少年サッカーにずっとね、10年ほど携わってきて、
ちょっとね、昨年、諸事情がありまして、ちょっと退いたんですけど、
その際にね、私がね、指導してた男の子供たちから、写真とかですね、お手紙とかメッセージとかいただいて、
ちょっと非常にね、感動したというお話をね、下回放送にコメントをいただきました。
奥様フィリピン人さんからですね、コメントをいただいておりまして、とても良いお話ありがとうございます。
私は類戦が弱いので、私が大山さんだったら号泣してしまいますということでね、コメントをいただいております。
あと、めぐりんごさんですね。お疲れ様でした。いろいろ大人の事情があるでしょうが、子供たちに救われますよねということで、宝物の時間と写真ですねということでね、コメントをいただいております。
あと、らっきょさんですね。お疲れ様でした。目頭が熱くなりますね。
私も息子の少年野球時代の切断式を思い出しましたということでね、3名の方からコメントをいただきました。
本当ですね、こちらの方はですね、この回は、私の長男が小学生の頃から、長男、次男とですね、あともう次男が切断してからも、私は男の方に残ってね、練習とか審判とかですね、そのサポートをね、ずっとやってました。
で、毎週末ね、県外とかに行ってても週末戻ってきて、土曜日とかね、日曜日とか、練習試合に帯同してっていうことをずっと繰り返してたんですけど、結構ね、それもね、負担も大きかったのは大きかったんですけど、
50歳を手前にしてですね、結構もう怪我とかもね、増えてきて、なかなか体も、10年前に比べると思うように動かないなっていう部分もあったりして、ということで、ちょっとね、後ろに動かせていただいたんですけど、非常にね、そういった形で、
うちの親も亡くなった関係もあってですね、そういうのも含めていろいろということで、若い方にね、ちょっと次譲ろうということで、しりどかせていただいたんですけど、非常にね、コメントとか、みんなで集まった集合写真とかね、いただいて、本当に感動したんですよね。
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非常にちょっと嬉しかったですね。やっててよかったなというふうにね、感じておりますね。またあの子供、私自身のね、息子2人ともサッカーを通してね、時間をね、何年も一緒に共有することができて、本当によかったなというふうに思ってます。
うちの長男が今も高校卒業して、次男がね、中学3年からこの春に高校生になりますけど、だいたいそういう思春期っていうかね、そういう時期って、なかなかあんまり親とは話したくなかったりとか、そういうことがありそうですけど、サッカーをしてた関係でね、そこに関しては会話がね、息子ともあるということで、
本当にサッカーを通してね、子供との時間とね、そういう会話が持てるというか、本当に幸せだなということをね、感じますよね。
そういった内容をね、放送させていただきました。
こちらにね、コメントいただきました3名の皆様ですね、コメントいただきましてありがとうございます。
続きましてですね、第466回ですね、自分にとっての最適な生き方ということで、こちらにですね、コメントをいただいております。
こちらのほうはですね、ラッキュさんからですね、コメントをいただいてます。
フォーニッツ大山様、いつも配信ありがとうございます。今回のテーマは私もサラリーマンを続けながら日々考えていることです。
不動産都市を始めたばかりで人生をどう過ごすか、生き甲斐とは何かを考えて過ごしています。
今回おっしゃられていた会社というある程度大きな組織でないとできないことがあるというのは、なるほどと改めて考えさせられましたということで、これからも楽しみに聞かせていただきますということで、コメントをいただいております。
これね、あれですね、たぶんサラリーマンをね、ファイヤーというか辞めるだけがね、それが最適化かというとそうではないのではないかということですね。
私自身はね、サラリーマンを辞めて独立してということでやっておりますけど、サラリーマンの会社勤めじゃないとできないような規模の仕事とか内容とかね、そういうこともあり得るんじゃないかということで、
そこでね、自分の生き甲斐とかそういうものがあるというのであれば別に独立する必要もなく、兼業でサラリーマンと不動産とということで両立されてもいいんじゃないかというようなお話をね、確かこの会ではさせていただいたんじゃないかなというふうに思います。
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楽居さんですね、コメントをいただきましてありがとうございます。
続きまして464回ですね、物件の運営管理宅編ということでお話した回になります。
こちらはですね、物件管理ということで、管理をね、管理会社さんにお任せするという時に、管理会社を選ぶね、基準というか選定する基準というのは私なりのお話をね、させていただきました。
これまで14年ぐらいやってますけど、管理会社の特徴とかね、そういう部分につきましてもお話をさせていただきました。
こちらにコメントをいただきましたのが、奥様はフィリピン人さんからですね、コメントをいただいてまして、今回の放送もありがとうございますと、いろいろね、家庭員が行くことばかりでしたということでですね、コメントをいただいております。
こちらにね、お話した回につきましては、管理会社もね、管理会社さんも、例えば客付けの得意な管理会社さんがあったり、元々の管理業務が得意な管理会社さんがあったり、
地元でね、規模を大きく、管理個数を大きくされている管理会社さんもあれば、これからね、業績を伸ばそうと一生懸命やっている管理会社さんもありますし、
いろんな特徴がありますよという内容でね、お話しさせていただいた管理になります。
ということで、コメントをですね、いただきました奥様はフィリピン人さんですね、コメントを頂戴しましてありがとうございます。
それでは今回はコメントのお返しということで放送をさせていただきました。
いつもですね、私のですね、礼儀をお聞きいただきましてありがとうございます。
それでは今回はこちらで失礼します。ありがとうございました。