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はい、本日、大山レイディオです。いつも東方のレイディをお聴きいただきましてありがとうございます。
はい、今日はですね、今回は、以前にもね、私のstand.fmでも取り上げたことがあったと思うんですけど、
まずはね、最初にどういう物件の買い方をするかということをね、今回はね、お話ししようかなと思っています。
はい、今回のね、テーマになりますけれども、だいぶ前にね、私のstand.fmでもこちらのテーマというかですね、話したことあったんですけど、
改めてね、今考えるところをお話ししようかなと思っています。
えーと、まずね、私が勤め人の時に不動産を始めたんですけど、兼業でですね。
まあその状況から、その状況でね、今もう一回ね、ゼロから始めようとした場合にどういう風に考えるかということをね、今回はね、お話ししたいと思います。
えー、なんでね、こういうテーマでね、お話ししようかなと思ったかと言いますと、
最近私のね、主催してますJLTのね、神奈川のグループとか、いろんなね、これから不動産を始められたい方とか、そういう方が結構いらっしゃいますので、いろんなお話を伺うんですけども、
お話を伺いながらね、今ね、私だったらどういう風に考えてね、物件の取得というのをやっていくかなということをね、改めて、今現時点でね、思うところをね、お話しさせていただきたいと思います。
まずですね、物件については、そもそもやっぱりお住まいのエリアとかいろんな部分で、全然やり方というか変わってくるかと思うんですけど、私はね、神奈川なので、神奈川に住んでいる今現状でね、勤め人で、これから一から始めるということを考えると、
以前もお話ししたんですけど、2、3000万のですね、アパートから始めるかと思います。
おそらくですね、神奈川とか、近郊の近隣の県とかで探すようになるんですけど、どうしてもね、担保というかですね、自家評価した場合にあまり評価の伸びない物件がね、物件が高いということで、そういう部分がね、神奈川なんかだとよく見られるんですよね。
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どちらかというとですね、土地根が結構しっかりしている物件。そうするとね、どうしても築古の木造とか軽量鉄骨とか、そういう部分になるかと思いますけど、そういう物件になるでしょうね、2、3000万。
なぜ2、3000万かと言いますと、やっぱりあの、不動産賃貸業ね、まだ全然やってないということを考えたり、そういう状況で考えると、やっぱりあの、物件の選定をね、もしかしたら間違ってしまう可能性もね、無きにしもあらずですよね。
必死のパッチでね、今でしたら根性でやるんですけど、ほとんどが改ざんできるなというぐらいのね、今は自分は自信はあるんですけど、本当にね、ゼロからって考えると、2、3000万で、4個市、もしくは6個市のね、築古のアパート、土地根とかがわりとしっかりしている物件をね、選ぶかと思います。
じゃあね、そういう物件を取得しようとした場合に、金融機関のね、有志の件がどうしてもね、話が出てきますので、そこもね、合わせてお話ししますと、基本的には広告とアパートローンがメインかなと思いますね。
で、ちょっと私もね、それ使ったことないんですけど、チギンさんのね、信用保証協会付きのね、有志なんかもあるみたいですけど、ちょっとここはね、僕もちょっとまだ当たったことないので、ちょっと反応がね、わからないんですけど、可能であればこういうのもね、使うのも一つだと思いますよね。
まあ、そういった形で考えます。
で、どう考えるかと言いますと、私は金融機関のね、支店とかが所在しているエリアをね、見ます。
ですから、神奈川以外でも探します。
ただ、まあそういう金融機関の支店とか、まあ営業エリアという部分を勘案してエリアをね、選定したいと思います。
まあそういった形でね、まずはそういうふうに始めるかと思います。
まあ2、3000万と言いますとね、えーと、まあ例えば、もしね、まあ私1等目の時に失敗こいてるんですけど、もしダメな場合でも、まあ損切りとかね、まあもしくはそのうまく回らなくても、まあうまく回らなければまあ、なんとかね、勤め人の給料の中からなんとかとか、そういうぐらいはまだやりくりができる範囲だと思うんですよね。
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まあこれは5,000万ぐらいになってくるとね、なかなか損はいかないと思いますので、まずは手始めはね、やっぱり2,000万、3,000万、まあ大きくても4,000万、まあそこまでいかなほうがいいかなという気はね、えー私はしていますね。
まあそういう感じでね、えー私は、えーまず最初にね、どういう変え方をするかということですけど。
まあ、あのー、今言った内容ですと、後陣、後陣っていうと、まああのーそういった状況ですので、おそらく後陣でね、最初は買うようになるかと思うんですよね。
まあそんな感じでね、えーまず最初1等目というのは考えるかなというふうに思います。
またですね、えー、まあ2,000,000万のね、まあそういう土地値のしっかりした、えー、築フルのね、まあ4個位置、もしくは6個位置の、まあ2,000,000万のね、えーアパートを買いますということをね、お話ししたんですけど、
まあその理由の一つとしては、あのー出口が取りやすいんですよね。えーまあ個人で買ったとしても6年後のね、えー直上と、で、えーまあ売却という、えー目線もありますし、まあ木造軽鉄でしたらね、えー、さらちにしてね、えー売却とか、まあそういういろいろね、選択手段がね、あるかと思います。
あと物件自体も2,000,000万だとね、えー現金でも買う方が出てきたりとか、まあそういうこともね、ありますので、まあそういった目線でもね、まあこのぐらいの価格帯だと、まあいろんなね、えー取れる手段が多いかなとも思います。
まあちなみにね、えー私がこういった2,000,000万のね、えーマーチックフルの木造であったり軽鉄っていうことをね、えー考えると、まああのー原価消費額の件を考えたりするとね、まあえー長期冗筒になったタイミングで、まあえー組み替えるということをね、一つのね、えー判断の材料にもなるのかなというふうにも思いますよね。
まあ、あのーそれぞれはね、えーこれから不動産を始められる方の資産背景とか、えーまあ年収とかですね、まあいろんなあのー背景によっては全然ね、取り組む物件の規模ですとか、まあそういうものも違うかと思いますけども、まあそういった部分をね、えー意識して、えーまあいわゆる債務超過という状況にならないことを意識しながら、
えーまずはね、手堅く、えーということをね、意識してやると思います。
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まあそれはね、えー以前もちょっとお話した通り、まあ私は1棟目をね、買った後に、その後3年間ね、えー変なえー物件を買ってしまってしまったために、運営に苦労しまして、3年間ね、えー不動産をえー取得できなかった、まあ取得する、しようと思わなかったっていうぐらいね、ちょっとあのー非常にその物件の運営に苦労した、1棟目に苦労しましたので、
まあそういう側面があるから、まあ今はこういう風な形で考えてますね。
えーとまあ、金融機関のね、えーお話しつきましては、その先もね見据えて、あのーどういう戦略を取るかっていう部分もね、非常に大きいかと思いますので、まあどこのエリアに取得するかっていうのも、先々のね、どういう金融機関さんとお付き合いしたいかとか、そういう部分のね、まあ戦略というかそういう部分にもね、関わってくるかと思いますので、
まああのー1棟目を取得する時も先を見越してね、そういう風に考えていくことも大事かなという風にね、えー今の私から見るとそういう風にね、えー考えますね。
まあえーこの方法がいいのかどうかっていうのはまあ人それぞれだと思いますので、まあこれが全てでもないと思いますので、えーまずはね、えー今回はえー今の私でしたら、えー1棟目はえーこういう形で買おうかなということをね、ちょっとお話しさせていただきました。
えーいつもですね、東方の雷利をお聞きいただきましてありがとうございます。
えーそれでは今回はこちらで失礼します。
ありがとうございました。