00:08
はい、フォーミツ大山レイディオ、大山です。 いつもですね、東方のラジオの方をお聴きいただきましてありがとうございます。
はい、今回はですね、先日、食いしん坊大屋さんの小建てのですね、物件の方にお邪魔しまして、
物件の方を見学させていただいて、食いしん坊さんとちょっといろいろお話をさせていただいたんですけども、
その時にね、ちょっと感じたことをですね、ちょっとお話しさせていただきます。
2月の17日にですね、私、食いしん坊さんの物件の方をですね、
拝見しました。 小建ての物件はですね、当初はすごいボロボロで床もちょっときしんでたりとか、
キッチンとか洗面とかもね、かなり古いみたいなもので、
あと2階なんかにも壁がボコボコ穴がね、開いているような物件を取得されて、今回リフォームをして、
今度ね、また貸し出しするような形というふうに伺いました。
で、見てましたら、食いしん坊さんは不動産屋さんにお勤めしながらですね、
不動産の賃貸を始められて、2件目ということで、1棟目がですね、オーナーチェンジだったということで、
今回が実質自分の物件では初めてリフォームとか、いろいろ修繕とか、そういうものをね、
初めてされるというようなお話を伺いました。 それでですね、ちょっと私すごい感じたのが、すごい私が当初、
私2008年に始めたんですけど、その時のことをふと思い出しまして、
思い出しました。何かと言いますと、食いしん坊さんがですね、入居者さんのためにキッチンとか、
洗面とかですね、あとレンジフードとか、そういうものを新しく新品に交換してみたりとか、
室内の内装もですね、綺麗に仕上げられてて、非常に入居者さん思いのリフォームをされてるなというふうに私は感じました。
自分の物件に対する愛情とかね、そういうものをちょっと非常にね、持たれてやってるなということでですね、
非常に私は感心いたしました。 私もよく考えてみると、始めた頃のその2008年とか2009年ぐらいってやっぱり、
自主管理をしてみたりとか、そういうことでね、入居者さんに喜んでもらえるようにということでですね、
始めたんですけど、その時のちょっと心境がですね、非常によみがえりまして、 今が愛情がないかってそういう話ではないんですけども、
数ある物件の一つみたいな、ちょっとそういう感覚がね、ちょっと自分なんかは、今ね、持ってるところがあったんじゃないかなというふうにですね、ちょっと思いました。
03:08
はい、それでですね、ちょっと私がですね、思ったのは、 ずっとね、自分の物件とかリフォームとかずっとやってたんです。
昨年はね、やってたんですね。3D系を自分でセルフリフォームしたんですけど、
やっぱり他の方のですね、物件とかちょっと拝見させていただいたり、そういうのって非常にいいなっていうふうにちょっと思いました。
今回ですね、ちょっと見させていただいて、やっぱり自分とは違う目線でやられてたりとか、やっぱり視点もですね、変わってたりとか、
自分のやってる以外のものを見るってすごい大事だなというふうにですね、非常に感じました。
ということでですね、今回はクイシンボーボーヤさんの物件をですね、ちょっと拝見してということで、私のですね、ちょっと思ったこととかね、
そういうものをちょっとお話しさせていただきました。 クイシンボーボーヤさん、見学させていただきましてありがとうございました。
リフォームの方は全然お役に立ちませんでしたので、リフォームの修行を積んで、また3件目でよろしくお願いいたします。
はい、ということでですね、今回はこちらで終了というふうにさせていただきたいと思います。
引き続きね、最後までお聞きいただきましてありがとうございます。
またですね、ぜひ聞いていただければと思います。よろしくお願いします。ありがとうございました。