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はい、フォーニッツ小山レイディオ。 いつもですね、東方のラジオの方をお聴きいただきましてありがとうございます。
はい、今回のね、テーマについてですけども、以前ですね、築古の再生物件の現実ということで、東方の再生物件において
トラブルというかね、排水のトラブルの件をちょっとお話したんですけれども、第2弾、その2ということで、ちょっとね、今回はそのテーマでね、送らせていただきます。
はい、それではですね、前回ちょっとお話したときに、東方の再生物件の中で浴室のですね、排水の方が
3階と2階でですね、縦系統で詰まりがあってということで、
それをね、ちょっとあの高圧洗浄をかけて漏水したという、ちょっとね、お話をさせていただきました。 で、まぁちょっとその後ね、あの放送した後にの進展というか、経過をね、ちょっとお話ししたいと思います。
まず303号室のですね、浴室の方で詰まりがあったということで、管理会社にちょっと連絡があったんですよね。
で、合わせてちょうど同じ時期に、同じタイミングで203も詰まりましたということで、その2階と3階の3号室の浴室のですね、
高圧洗浄を行いました。で、高圧洗浄をやったんですけども、詰まりが取れないということで、再度ね、あの
高圧洗浄をかけたんですね。 そうしましたら103号室のですね、
今度は天井からですね、
浴室だとかキッチン、洗面、トイレの方全部ですね、漏水しまして、 中の方はですね、天井から、
床から、あと家電も含めてですね、ちょっともう水浸しの状態になりまして、
非常にね、ちょっと大変な漏水事故になってしまいました。 で、303号室の詰まりは取れまして、203号室が1階詰まったのが浴室だけちょっと水がね、
あふれ返ってということで、まあそれもちょっと詰まりは治ったんですけど、 103号室がちょっとね、先ほど言ったような状態でもう部屋の中がね、
水浸しにちょっとなって、大変な被害になりました。 で、203号室につきましてはそのままね、
住んでいただけるような形になりました。 ただしね、ちょっと洗面が一部ちょっと濡れた関係で、洗面をちょっと取り替えるような被害があったんですけど、
まあそれはね、対応して203は継続的に住んでいただけるような形になりました。
逆にあの103号室の部屋中ちょっと水浸しになった部屋に関しては、
直近でね、301号室が廃墟がありまして、 そちらの方のクリーニングまで終了してましたので、そちらの方に移っていただくような
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流れとなりました。 ですからその103号室のね、水浸しになった部屋については今後ね、
設備の配管等も含めて内装もね、ちょっとすべて ちょっとねやり変えていくような方向で、今後ね動くような形となります。
まあこういった形でですね、 地区売りの再生物件、全区物件私ちょっとやってるんですけど、
こういうねトラブル、リスクもね抱えているということをね一つね、 お伝えしたくて今回は放送させていただきました。
えーとですね、まあそういったことですね、 ちょっとなかなかまあ設備のインフラに関しては、
取得時点でも配管の中まではね、ちょっと覗けない部分があって、 その配管の入り口出口の部分はちょっと確認できてもそういうね
事象がね、起こりうると。 購入してから2年間は壊せんじょうかけてね、普通に稼働してたんで、
まだ良かったんですけど、 2年経ってね、まあそういうトラブルに発展したということで、
ちょっとメンテナンスも含めてね、非常にちょっとよく考えて、 ちょっと対応していかなきゃいけないなということでね、
今回はね、 大変勉強になったなと学びになったなというふうに思っております。
はい、それではですね、今回地区売り再生物件の現実その2ということでお送りしました。
最後までですね、お聞きいただきましてありがとうございました。 またよろしくお願いいたします。ありがとうございました。