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  2. #85 森直樹初陣!光は見えたか..
2026-10-29 29:29

#85 森直樹初陣!光は見えたか 26−27シーズンルヴァン杯4回戦ホームC大阪戦

26−27シーズンルヴァン杯4回戦ホームC大阪戦について話します。

#水戸ホーリーホック

#C大阪

#J1元年

#ルヴァン杯

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サマリー

2026年10月29日のルヴァンカップ4回戦、水戸ホーリーホック対C大阪戦を振り返る。森直樹監督の初陣で、水戸は3バックのミラーゲームを選び、前半は多くのチャンスを作ったが、少ない好機を決められて1-3で敗れ、4回戦敗退となった。後半にはパトリッキが西川のキックから抜け出してゴールを決め、キイチのドリブルや西原の起用など、新体制での収穫も見えた一方、カウンター対応やマーク、急造3バックの連係には課題が残った。森監督の選手起用や、パトリッキを裏抜け中心で使う攻撃の可能性についても語られる。次の広島戦に向けては、C大阪戦で休ませた選手や活躍した選手を組み合わせ、守備の安定と無失点の時間を長くすることが重要だと見通す。カップ戦が終わったことで、今後はリーグ戦に集中し、森監督の戦術を浸透させる期間に入る。

森直樹監督の初陣と3バックの立ち上がり
はい、始まりました。FC水戸の日々2 笠松より愛をこめて~のnobです。
本日は、2026年10月29日 ルヴァンカップ4回戦清掃大阪戦から1日後に収録しております。
ということで、昨日はね、ルヴァンカップ清掃戦だったわけですが、
まあ、なんといっても木森監督が解任されまして、森直樹監督、ウィジンということで再敗に注目を集まった試合だったんですが、
結果から言うと1対3で敗戦ということで、ルヴァンカップは残念ながら4回戦敗退が決まってしまったという試合でしたね。
この後細かく試合を見ていきますけど、どうですかね、皆さんはどう感じましたかね。
僕は結構早い時間から笠松に行きまして、現地で試合を見たわけですけど、
気持ちは見せてくれたかなというところで、確かに負けてはしまいましたが、最低限は見せてくれたかなという気はしてます。
功名もしっかり見えたかなと思いましたね。
早速試合を振り返っていこうと思うんですけど、下面はジュニーを入れ替えまして、
しかもシステムも全然あるだろうなと思っていた3バックでしたね。
相手のセレッソも3421だったんで、普通に合わせる形でミラーゲーム。
直樹は好きですよね。
カメレオンなんて言われてましたけど、ゼイツ時代は。
そういった感じで相手に合わせるのは直樹の上等手段ではあるので、合わせる形にしてきた。
この方が多分わかりやすいんでしょうね、守備とかもね。
そういったところで、時間のない中できることをやってきたかなというところですね。
やはりどちらかというとリーグ戦を見据えて、ジュニーを入れ替えて、
セレッソの方も7人入れ替えたそうなんですが、
うちはゴールキッパーが西川。西川久しぶりの下面ですね。
3バックは左から右からリック・イエイツ・ミシマタニ。
両ウィングバックに右に山下・左に西原。
キイチと舟橋のダブルブランチ。
パトリックをワントップに置いて、その下にゴキタと山下・ユートがいるという。
そんな並びになりましたね。
セレッソの方はトラビスが水バックの真ん中にいまして、
あとは名前のある選手もいたりとか。
残念ながら香川真二は出なかったんですけど、
個人的には香川真二の20年ぶりぐらいの笠松期間、
彼の初ゴールは笠松ですから。
ハットトリックもしてますしね。
笠松で何点取ったんだっていう。
ちょっと見たかったですけどね。
笠松から世界へを体現した香川真二選手を生でまた見たかったですけど、
それはリーグ戦にとっておきたいなと思いますね。
前半の好機とC大阪の先制点
試合の方はうちがとてもいい入りをして、
相手もうちのフォーメーションに戸惑ってたところは若干ありましたね。
それで結構チャンスもたくさん作ったんですけど、
なかなかそうは言っても点が入るわけでもない。
わけでもなくてもないんですけど、
結構西肌がえぐったりとか、
惜しいシュート放ったりとか結構いろいろあったんですけどね。
決め切るまでは行けずって感じでしたね。
どっちかと言っても糸が優勢の中だったんですが、
30分ぐらいからですかね、少しずつセレストが。
セレストは横浜選手がね、横浜選手は注目の選手だったんですけど、
前説もリーグ戦に試合を決めてた。
14分に不勝交代、17分か、不勝交代したりとかして、
ちょっと内側優位に進めてたんですが、
そこから30分ぐらいから内側にちょっと攻め込まれる場面があって、
最終的にはこんなキックの流れからミドルシュートを打たれて、
アーバイン選手ですかね。
それが左のポストに弾かれて、
跳ね返ってきたところを中村敵卓選手がまたシュートをして、
それがあれかな、島谷のマターかな。
島谷じゃないのか、板倉かな。板倉しててないか。
誰かのマターに当たってちょっとコースが変わって入っちゃったって感じでしたね。
やっぱり何だろうね、少ないチャンスをものにされてしまったというか、
そんな感じでした。
それ以外は結構やられてなかったんですけど、
その失点の直前ぐらいからですよね。
ちょっとチェイストが後勢に出てて、
そこを耐え切れずに失点してしまったという感じでしたね。
それでも前半、一場で終えて、
割とやれてるなというところがありましたけど、
直木も言ってましたけど、若干おとなしいかなって、
特に西原なんかは少し自調してるように見えたので、
どうしたのかなと思って見てたら、
後半開始から西原に変えてアライブ入れたんで、
てっきり西原が問題なかったので変えたのかなと思ったら、
西原はコンディションの問題というか、
もともと45分で決まってたっぽいですね。
逆に言うと45分しかできない選手を下面で使うのはどうなのかという話もあるんですけど、
西原は今後戦力になると考えていて、
実際スケールの大きな選手なんで、
45分使いたかったというところが、逆に言うとここですかね。
リーグ戦ではできないですからね、その贅沢なこと。
かなっていう気もしますし、
全然焼いてないわけでもなかったので、ちょっともったいなくはありましたけど、
そういう怪我のところも含めてまだ全開でいけないのかな。
ずっと酸素を出してるような感じでしたからね。
西原に関しては能力の3割4割くらいしかまだ出してないんじゃないかなっていう風に見えましたけどね。
どうなんでしょうか。もっとできる選手だとは思います。
パトリッキの同点ゴールと守備の課題
それで荒水木が入って、後半すぐでしたよね。
うちがカウンターを仕掛けるわけですよ。
ボールを奪って、キイチが前に運んだところを、
パスを、ハーフタイムぐらい、ハーフウェイぐらいですからね。
パスを一気に出して、パストがそのまま右サイドトップスをして、
最終的に寄せてきたトラビスをぶち抜いて、
レミ足を振り抜いて、ゴールということで。
素晴らしかったですね。やっぱりパトリッキはあれなんだろうなと思います。
加入前のブラジル時代の動画とか見ても、
抜け出してゴールするパターンがとても多いんですよね。
もともとスピードもあるし、寄せない手もね。
重戦車みたいな跳ね返すフィジカル持ってるから。
あれが彼も得意な形なんでしょうね。
レシート力もあるし。
あれを早々に発揮できたのは良いことだったかなと思いますよね。
あれで息を吹き返したというか、
うちの戦士の動きがもろよくなって、
そこから攻め込む場面もいくつかあったんですけど、
山下翔太がペナルティエリアに侵入してというのもありましたし、
うちが攻めてたんですが、こういう時に失点してしまうのが今のうちかなというところで。
ちょっと安い失点ではあったんですが、
カウンター気味でうちが攻めてたんですけど、
シュートまで行けずにボール奪われて、
山下翔太が右サイドに戻れなくて、
中盤くらいに位置にいたんですよね。
右サイドを攻め込まれて、
マリックがサイドに釣り出されて、
一番危険な状態ですよね。
センターバックがサイドに釣り出されている。
その状態から最終的には右サイドでマークが甘くなって、
岡田選手にクロスをあげられて、
中盤の桜川選手はしっかりとマークを外して戻りながらのヘリングでしたけど、
あれはうまかったですね。
ちょっと厳しい体勢でしたけど、
さすがその辺無理のキック桜川選手。
ヘリングでしっかりバックに流し込むという。
あれはちょっと技術の高いゴールだったかなと思うんですけど、
ちょっとマークをね。
あそこはしまたになんですが、
ちょっとスペースを埋めることに尽力してしまって、
人に着くのを怠ったというかね。
あそこはちょっともう、ちょっとでも桜川選手が触れてれば、
ゴールはバックを捉えなかったんじゃないかなと思うんですよね。
あそこでちょっとでも桜川選手の邪魔をしてきてればとは思っちゃいますけど、
でもあんだけ、FC東京戦もそうでしたけど、
サイドフリーであんだけあげられるといいボール入ってくるし、
中で青瀬選手もいい選手だって決められちゃうよなという感じでした。
だからあそこはカウンターに行ったところをうまく対処できなかったし、
ボランチも戻り消えてなかったし、
急増のスリーバックというのもあってスライドもうまくいってなかったのかな。
あれもちょっともったいない視点でしたからね。
そんな中でしたが、それでも連打打ちはそこから諦めることなく前に仕掛けていって、
20分には山下優斗に変えて千葉大師、船橋に変えて田村を入れて、
千葉はボランチに入って田村は左サイドですかね。
新井がシャドーに入るという感じですかね。
千葉が入るなり、主導手者系でしたけど、
入るなり仕事しまして、ミドルも打ったりしてね。
あそこの崩し良かったんですけどね。
あのミドルもね、寺ちゃんがゴールって言っちゃいましたけどついつい。
2回ぐらい相手に出るなんて当たってんすよね。
それを中村幸介がしっかりとしてしまうというところが流石なのかなという感じでしたけど。
あれが決まってたって感じでしたね。
判定への疑問とC大阪の主力投入
あとはキイチですよ。キイチが右サイド攻め上がって倒されたシーンなんですけど、
アーバイン選手も確かに手は折れ触ってないようアピールしてるんですけど、
よくよく見ると足は当たってて後ろ足に。
後ろ足払った感じになってるんで、
VR見てくれたら、VRが介入したらPKだったかなっていう。
そんなね、判定したけど。
あれ、あれ吹かないのってよっぽどじゃねえかなと思うんだけどな。
多分アーバイン選手の俺触ってないアピールが効いたんでしょうね。
やっぱりあれ効くんですね。
あれで見逃してくれるんだね。
あれもっとやったほうがいいんですね。触ってないアピール。
確かに手は触ってないんだけど、手触ってないで足出してってね。
だってそうじゃなかったらキイチ倒れるわけないじゃん。
まあまあ、接触があったからPKになるってわけでもないんだけど、
接触の度合いがどんだけだったかってことだと思うんですけど、
確かに後ろから押されたりとかしてないけど、
でも足はね、引っかかっちゃっているから。
まあキイチの倒れ方の問題もあんのかな。
あれは結局シミュレーションじゃなくて、
当たったけど大したことないよっていう判断だと思うんで、
まあしょうがないですね。VRないから。
4回戦まではね。しょうがないんですけど、
でも走行しているうちに今度は3点目ですよ。
3点目もね、ちょっと島谷が結局絡んでしまったんですが、
あの辺は直樹も言ってましたけど、ミスマッチですよね。
なんでそこをしっかりとつかれたかなっていう感じで、
仕方なかったのかなという気もします。
3点目とられてからはやっぱりうちが若干足止まったのと、
青州が主力をどんどん投入してきたんで、
だからずるいっすよね。
結局上里とかいるんですよ。外人もいっぱいいるし。
外人何人だって感じですよね。
外人5人使ったのか。ずるいよね。
まあまあそういう感じでね。
だから後半の後半、チェカンド全く取れなくなったんですよね。
あれこれなんでかなと思ってたら、
まあ主力が出てきた感じですよね。結局ね。元気な。
うちはね、唯一そんなゲームチェンジャーがギアを上げられる選手がたくさん出てきたかっていうと、
まあそうでもなかったんで、しょうがないのかなっていう気がしましたけど、
やっぱりちょっとね、後半の後半はちょっと残念ながらね、力負けな感じがしちゃいましたね。
まあそんなわけで、1-3で入ったいということでしたね。
西川のキックを生かすパトリッキ起用
最後の最後はなんか4バック気味にして攻めましたけど、
ね、ちょっと難しかったですね。
まあそれでも今回は収穫はたくさんあって、
やっぱり西川のキック効くなっていうところと、
西川のキックとパトリッキの相性がもしかしたらいいのかなっていうところ。
パトリッキはやっぱり使い方が、これが正しい使い方なんだろうなっていうのは、
やっぱり森さんは最初からわかってたのかなっていうところと、
木森もわかってたのかもしれないけど、
木森に所属するサッカーはあれではないよね、だってね。
結局パス1本でパトリッキがゴール決めてるわけですから、
あれは木森さんの英体サッカーではないので、
英体サッカーではないし、ミトが今後J1で戦いに行っていくには、
パトリッキの個人技に頼ったんでは勝てないからということでやらなかったんですけど、
そんなことも言ってらんないんで、
パトリッキはもしかしたら覚醒してくれるかもしれないんで、
パトリッキはワントップである程度やることを限定してあげて、
今までも多分そうだったと思うんですけど、ブラジル時代もね。
あえてシンプルにプレイさせてあげた方がいけるのかなって思いました。
周りに木の菊選手を配置してあげたら、
今回は山下とかがうまくやってたし、
後北が運動量でカバーしてたんですけど、守備の部分もね。
あれは逆に木森監督は聞いてるんだけど、
山下はあそこ使ったのが個人的に一番面白いなと思ってて、
てっきりボランチとかで使うのかと。
ボランチとかね、左サイドバックで使うのかと思ったら前で使ったんで、
やっぱり一歩引いた形でチームを見てたので、
選手の使い方が、もともと自分が取ってきた選手っていうのもあるし、
分かってるなっていうのを思いましたね。
コンバートとかがうまい選手だし、バッテキもよくやる監督だったんで、
選手の適性とか能力を的確に見極める能力に長けた監督なのかなって思いますよね。
山下は一瞬聞いてるように見えましたけど、
個人的にはかなり聞いてたように見えたんで、
あそこで使うのが直木らしいなと個人的には思いましたね。
広島戦に向けた選手起用と戦い方
だから、広島線なんかも、パトリックがコンディション的に問題ないのであれば、
下面で使って、下にカット打ちを拾うとか谷口とかを置いて、
言うなれば、大北山下よりいいプレーがよりできるメンツかなと思うし、
カットが気に利いたプレーができるし、谷口が運動量と経験とパワーでよりできるかなと思うので。
やっぱりパトリッキーは真ん中でドーンって言って、桜川みたいに競って収めてってタイプじゃないから、
谷口みたいな競れる選手を通車道の一方に置いておいた方が俺は生きるかなと思ってるんですよね。
ちっちゃいちょろちょろ系を二人並べるよりも。
なんかそんな気はしてます。
それを分かってて直木も5匹多を置いたんじゃないかなと思うんですよね。
だから谷口にしても5匹多にしてもシュートが上手い選手なんで、
どっちかっていうと、車道にシュート、前向きにシュートを打たせるっていうところで、
パトリッキーは基本裏抜けですね。
パトリッキーは裏抜けて、リフェンスを引っ張ってくれて空いたところに加藤と谷口がシュートを打つ。
っていうのが良いのではないかなと思っちゃうんですけどね。
キイチがすごい良かったんですけど、
さすがにキイチはドリブラーだったことを思い出してくれたのが良かったかなと思いますよね。
PKになりそうだったシーンもそうだし。
あれがあるとね。
あとやっぱりボールの取り所をすごい分かってきた感じがあって、
危険なところに常にキイチがいたんで良かったですね。
ただちょっとやっぱり連戦なんで、
なかなかキイチは下面は次は難しいかなと思っているので、
おそらくセンバーが下面でね。
広島フルスワイフですし、思い出もあるからセンバーが下面だと思うんですけど、
今回で流し運転もするんだしね。
センバー内部をどうするのか。
個人的にはウーゴが良いかなと思っているんですけど、
大崎にするっていう手もあるんですが、
大崎は2024年の森体制でスリーバックの左として、
俺あそこが大崎の最適なポジションだと思っているので、
ボランチャーも良かったですけど、
そこで使った方が良いんじゃないかなと思うんだけどな。
どうでしょうね。
ナオキがウーゴをどこまで信用しているかによるんですけど、
スリーバックなんで、
ケモトとイタクラがお休みしたんでこの2人がスタメンで出るとして、
もう一人マリックなりイエイズミなりをスリーバックで使うということもできるし、
大崎はボランチャーでもできるし、
個人的には機動力も含めて、
スリーバックって攻撃参加してほしいんで、
それを考えると大崎かなという気もしてるんですけど、
両ワイドは左は山本でいいと思うし、
右はマセですよね。
この辺のメンツを休ませられたので、
広島線で思いっきりぶつけて、
ゴールキーパーは西川継続でいいと思います。
やっぱりパトリッキーに対して裏に、
やっぱり西川いるとキックの安定感があるんで、
とても安心して見てられますね。
キックは効果的に飛んでいってくれるんで、
困った時にすぐ裏返ししてくれるから、
今回も無理食いつなぐところはありましたけど、
あれはそんなにやらないでほしいんですけど、
それでね、広島線対抗できればなと。
広島はどうやらディフェンスラインがね、
塩谷も含めて怪我人が相次いでおりまして、
とても苦しい台所らしいんですよ。
ワンカップもFC東京戦じゃなくて、
マリノスに4対3で敗れまして、
失意の底にあると。
連戦のアウェーということで、
結構大変っぽいんですよ。
注目のアレイ選手も怪我してますし、
連戦も怪我してる人多いんだよね。
本当に怪我人多くてターンオーバーできずに、
連戦で戦ってるんで、
ただね、連戦も最終戦なんですよね。
だから頑張れちゃうというところもあるかもしれないですけど、
ただ、うちが粘ってゼロゼロの時間長くできれば、
向こうもじれてくるだろうし、
体力的にうちが優位に立ってくる。
やっぱりフォームでやれるし、
うちは視力を結構休ませられたので、
そういった形で粘って粘って、
なんとか1点取って3追加点取れれば、
前半から2点取れれば一番いいですけど、
個人的にはゼロゼロの時間帯をどれだけ長く作れるか。
だから広島は今3位で、
とても攻撃力のあるチームなんで、
正直勝ち点3というのは難しいかなと思ったんですけど、
よくよくその状況とか分析すると、
全然勝ち目あるなと思ってるんで。
今回ルバンカップで光をみんなが見せてくれたので、
ルバンで活躍した選手を視力に交えつつやって、
あと1球使ってほしいな。
やっぱりブラジル人はこういう点取った後って、
別に疲れとかあんま関係なくてプレイできちゃうと思うし、
60分は大丈夫だと思うんで、
使ってほしいなと思います。
タネ打ちのトップも悪くないけど、
このままちょっと蹴敵外しちゃったりしてるんで、
パットをトップで使いたいかなとは思いますね。
タネ打ちはやっぱりね、
ひとつ引いた角度からのミドルシュートが魅力なので。
あとはボランチの人選ですね。
ウーゴなのか大崎なのか。
あるいはキイチを使うのか。
楽しみですね。
あとはセンターバック、水爆どうするか。
瀬戸山本は多分確定じゃないかなと思うんですけど。
まあまあ楽しみが増えましたね。
カップ戦敗退からリーグ戦集中へ
ワンカップ負け抜けてよかったでしょう。
逆にこれ勝っちゃったら、
2試合ね。
千葉戦の後にまた連戦になっちゃうんで。
とりあえず連戦1回終わって千葉やって、
その後20日ですか。
千葉が11月7日だから、
その後2週間空いて、
神戸選手になってベルリー選手続くので。
ちょっと一段落経って、
ナオキの戦術を浸透させてっていうやり方が取れるのかなと思うので。
まあ負け抜けできてよかったと思って。
前向きに考えましょう。
そんなルバンでしたね。
ちょっとカーガが見られなかったのは残念でしたけど、
トラビスがね。
まだまだでしたね。
あれパトに決められちゃダメですよね。
あれはね、ディフェンダーとして。
ということで、
順位表は、
優先の順位は変わらずで、
ルバンカップは4回戦入ったということで、
カップ戦が全て終了したので、
リーグ戦しか試合はないわけですから、
リーグ戦集中ってことですね。
いやーでもどうですかね。
皆さんはどう思いました?
結構わりと好意的に見てる人が多いんじゃないかなとは思うんですけど、
気持ちは見せてくれたと思うんで。
ただやっぱり、
細部の部分ですね。
J1のクオリティにどうしてもやられてしまうっていうのは変わらなかったので、
あれがしっかりと主力組を交えて表現してくれると。
で、広島の攻撃陣ね。
やっぱ校長だし、
普通に3.4点取るチームなんでね。
逆に言うとそこをしっかり抑えられれば、
自信にはなると思うし、
長崎がね、なぜか4条で勝ってたりするんで。
全然隙がないチームではないし、
失点も多いチームなんで。
ただ打ち合いに持ち込まれちゃうと、
ちょっと厳しさもあると思うんですけど。
やってくれるでしょう。
長崎がね。
ということで、
もうすぐ試合行きますよ。
土曜日ですもんね。
あさって土曜日。
広島戦。
僕ちょっと行けないですけど仕事で。
行ける方は、
パワー送っていただいて。
他ゾーンから観戦してますんで。
よろしくお願いします。
それでは最後まで聞いてくれて、
ありがとうございました。
それではまた。
29:29

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