#564 日本で海外メーカと仕事をするということについて
2026-07-30 25:15

#564 日本で海外メーカと仕事をするということについて

クリスは毎日頑張っている

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サマリー

クリスは、日本のメーカーと海外のパートナーとの会議で通訳を務める中で、多くの困難と学びを経験しています。特に技術的な同時通訳は精神的に非常に消耗し、事前の徹底した準備とメモが不可欠であることを痛感しました。また、海外の会議では資料が直前まで提供されないことや、欧米のパートナーが明確な目的を求める文化の違いに直面。高橋も過去に海外での英語での仕事で苦労し、専門外の分野を異言語でこなすことの難しさを語りました。これらの経験を通じて、クリスは会議の準備や顧客とのコミュニケーションにおいて大きく成長したと振り返り、リスナーにも国際会議への参加を勧めています。

海外会議での通訳の挑戦と精神的負担
明日のファクトリーオートメーションへようこそ。メインパーソナリティの高橋です。 クリスです。はい、よろしくお願いします。よろしくお願いしまーす。
はい、何かクリス、あるって聞きましたけど。 そうですね、まあ、
今、私、新しい、ま、あの、ま、いや、ま、なんですけど、
で、日本のメーカーと一緒に仕事をしてて、ほぼ週2、週2、週3以上に外人とずっと会議、日本人とずっと会議してて、
まあ、いろいろ、大変さと、まあ、面白さも、ちょっとこの場で、借りて話しようかなと思います。
まずね、まあ、基本は通訳なので、頭めっちゃ使います。
ほぼこの、例えば今は4時以降、午後4時以降会議あって、6時以降あるんですけど、
この2号の会議って、頭ほぼフル回転ですね。
ずっと、まずずっと外人の話、英語の話聞いて、理解して、その場で、その場で日本語で吐き出して、
今度はまた日本人のお客さんが同じように返答して、また私、理解して、また英語に戻して、
また向こうに帰るという、ずっと繰り返しだったんですね。
最初はまあまあしんどかった。今もしんどいですけど、まあしんどいというか、今も大変ですけど、
やるときに、本当に全然できなかったんです。できなかった。
こういう同時通訳みたいなの。
しかも技術の話、この番組めっちゃ多いと思って。
の、同時翻訳は、最初はほぼできなかったんですよ。
で、そのときに何がというと、ひたすらメモですね。ひたすらメモで。
あなたは何言ってもずいぶんメモしてて。
それで、まあ返答、まあ返事するんですけど、それでまあ少しずつ慣れたんですね。
すごい大変だったんですけど、高畑さん、外人の会議とかあるんですか?
事前準備の重要性と専門用語の壁
ナイスナイス。昔はありましたけどね。
結構貴重な件ですけど、今考えたら。
で、もちろん、何て言うかな。
外人の話す前は、多分今までの会議する時間よりは倍以上に事前準備してるんですよ。
この言葉で、多分こういう言葉出てくるんだろうと。
で、全部ネットで調べて、この英語何だろう、グリーン語何だろう。
全部自然に調べておいて、それでしゃべるんですよ。
じゃないと、この言葉何だろう、この言葉何だろうって。
多分自分で分かる分野があるんですけど、ソフトウェアとかさ、あと通信とかスタックとか分かるんですけど、
キーパーンとかハーブとかそこまで分かんないから、
単語出てたらもう止まっちゃうんですよ、頭が、最初は本当に。
で、それ以外に、とりあえずこの関係についての反抗も一通り全部調べて、
チャルチビリジャーのおかげでね、こういう意味だろうと自然に分かった上で、
会議するあたりはだいぶスムーズだったんです。ちょっとだけスムーズだったんですよ、今。
やっぱりこれが、
分かんないですけど、そういうこと言わないと結構しんどいなと思いました。
それは何かどこがやっぱりしんどいんですかね。福里さんが分かんないことが多いからしんどいのか、それとも言語通訳してるのがしんどいのか。
分かんないことが多いことがしんどいのか、ちょっと無力感感じましたね。
それはそうですよね。
一応、ちょっと技術やってるんですけど、そこまで分からないこともあるんだという分かってた自分もちょっと無力感感じましたね。
言語と文化による会議スタイルの違い
ちなみにそれはフル英語の会議だったら軽減されるんですか。
フル英語もやるんですね。イタリア人とだけの会議とか、そのとき逆に楽ですね。
英語になるとペラペラペラペラ喋るので、すぐ終わるんですよ会議は。
ペラペラって喋って、言いたいこと言って、向こうで言いたいこと言って、それで議論して、だいたい30分か1時間で全部終わっちゃうんですよ、話したいことは。
それはフル日本語でも同じなんですか。
これね、日本語は話せない、喋らなくなっちゃうんですよ、今更ですけど。会議中にはしょうがない、喋らなくなっちゃうんです、日本語はやっぱり。
それは技術的なのか、それとも会議的なのか。
技術的にもそうです。
会議的な。
技術的にも普通は喋るんですけど、やっぱり英語放送は喋らないですね、今でも。
それは何なんですか、表現するのが難しいってこと。
そう、表現するのも難しいところもあるし。
何か多分1回前に高野さんが話したけど、やっぱりね、日本語の方がコケたんですよね、昔ちょっと。
やっぱり喋り方が悪くて、コケることもあって、やっぱり色控えめはしてないんですよ、今日本が。
そこまで喋らないようにして。
必要なものだけは喋って、それ以上の余計なことは喋らないようにしてるんですね。
どうなんだろうな。
え?
いや分かんない、僕はもうクリスさんとさ、もうこれ多分100回100回ぐらいやってるから、だいぶもう慣れたんすよね。
もう何か大体こういうこと言いたいんだろうなみたいなのが大体なんか分かるようになったんすけど。
たぶん所在名が分かんないですよ。
フレッシュな気持ちでちょっと分かんないな、フレッシュな気持ちで、今クリスさんと喋ってきた経験を全部除外して考えることはちょっともうできないのかもしれない。
フレッシュの高須氏とフレッシュのクリスさんはもう無理ですね。
例えば高須さんみたいに終日喋るとかだったら思いっきり喋るんですけど、
例えば今の会社でと思ったらたまに営業して喋らないとかもあるんですよね、やっぱりどうしても。
日本人が悪いとかじゃなくて、そういう性格、そういう癖になっちゃったっていうか、そうになりますね。
なるほどね。
資料共有の課題と文化的なアプローチ
あとね、今連続に一緒に付き合ってるだけですけど、ギリギリまでシールを出さないからね、彼らは。
でもそれはあれじゃないですか、別にどこの国でもそうじゃない?
そうですね、だからね、どうしようでもいいから、出さないとこっちも準備してほしい、したいんですよ。
向こうは6時会議で、5時50分でシール送りが多いって感じ。
でもクリスさん、途中のファイルは多分ないんだと思いますよ、その時。
クリスさんに途中を出してる、出してないんじゃなくて、たぶん途中がないんだと思いますよ。
まだ作ってる段階ではないってことですね。
作ってすらないんだと思います、その段階では。たぶん当日に用意してるとか、いや絶対そうだと思いますけどね。
たぶん火曜日の会談も月曜日夜でやるみたいな、昼にやるみたいな感じですね。
たぶんそうやってるね、たぶん途中で送ってくるよって言っても、その時には途中のものすらたぶんないんだろうなっていう。
でも何かもうお願いじゃないですよ、もうどじでもいいから、80%、80%でもいいから送ってくださいっていうことは70%もないっていうことですよね。
そうですね、ないですね。0%の押し方もその時はないんだと思います。
もうないものは出せないですよね。
ないものは出せないですよね。
そういうところかなと思いましたね。
でもそれさ、別に誰がっていうよりはもう、なんかそうだよねみんなね。
そう、そうだよねと思って。
いや実際クリーさんもそうじゃないですか、日曜日提出の資料は日曜日に作ってると思いますよ。
やらない、やらないな。
やらないでしょ。
できればって言うか、できればあったら嬉しいなという気持ちですね。
そうですね、だから人間としてはなかなか難しいですよね、それを。
事前に資料を振るってなんていうか、よっぽど人間のできたやつしかたぶんできないと思うんですよ、僕。
高谷さんはどっちタイプですか?
僕は出さない。
事前送付は一切しない。
この場でヒーローするタイプですね、エペ技術研究会みたいなやつ。
最悪事後展開もしない。
資料があまりにも完成度が低いから。
エペ技術研究会のそのままの感じ。
エペ技術研究会は別にさ、別にその資料、自分の資料がどんだけ適当でもそれは別に、ただでやってる話だからもうそんな文句言われる筋合いもないからそのまま出しますけど。
お客さんのお金?
お客さんのお金はね。
そうなんだね。だからこれが一個の難題ですけど、高谷さんが言う通り問題は何十パーセントすらない。
ないね。
だからもうないものを求めてもしょうがないというところかなと思って。
通訳としての葛藤と自己成長
でも高谷さんクリスさんとしては通訳をするから、やっぱり事前に欲しいよねって。それはそうだよ。
だからね、大抵の客パターン取って、もう資料なくていいから、会議やる前に1日前に倒して君の先に会議するという手だったら、手を打ったら大丈夫。
彼らはこれOK。
誰かこういうことをしゃべるんだなと分かったら、もちろんこれを調べるので。
これは普通かどうかわからないですよね。
そこまで準備する人はいるかどうかわからないですけど、そこまで準備しないとちょっと不安ですよ。
いやまあでも、それは分かりますよ。通訳みたいな話は事前段取りが結構物を言うから。それは別にクリスさんはそういう方多いとは思いますね。
そうですね。わからない単語が結構ずらっと出てくると、いやこれ何の意味で使うの?とかよくあるので。
そうですね。だから僕もやっぱり実際その当日いろんな会議で人のフォローをするっていうことはよくあると思うんですけど、やっぱり事前に内容は分かっておかないとやっぱりしんどいなって思うことは多いですからね。
しんどい。無力感感じます。俺は何のためにこの会議にいるんだろうと。たまに思いましたよ。
初期的に、私何のためにこの会議にいるんだろう。全然ダメじゃん私みたいな。そう思ったんですよ今のこと。
それは分かるな。めっちゃ分かる。
分かる。そうそう。今こういう会議も1年2年も続いててやっと慣れましたね。
普通にイタリア人喋ることも大体こんなこと喋るんだなと把握できるので、前よりはだいぶ良くなりました。
今も会社、毎日通り日本人とドイツ人とイタリア人がメインなんですけど、みんなもなんていうかな、なんて言えばいいんだろう。
ドイツ人はやっぱり真面目というか、真面目ですね。
何してやりたいのかちゃんとこの場ではっきりしてくださいというタイプでして。
この場で言わないとイタリア人もそうですけど、ヨーロッパ人は何やりたいのかはっきり伝えてくださいというのが彼の一目散です。
打ち合わせの場合で一緒に考えましょうよとか、考えていきましょうという。
最近ツイッターで言ってるやつとか、そういうやつはやらないですね彼らは。
何やりたいのかはっきり伝えてください。これができるかできないかこっちを判断しますという。そういったんですね。
そういうところは結構日本のお客さんと打ち合わせするときは違うパターンで言うか、違う心構えという感じかなと思いますね。
高谷さん外人相手はないんですか?昔の専職はあんまりないですか?
高橋の海外での英語の苦労と自己肯定感
ないですよ。ないというか、僕は英語が喋れないですからね。
あ、そうかそうか。通訳経由でっていう話はありますけど、やっぱり通訳経由のアンキャンはそんなにやってはこなかったですね。
一番多かったのはヨーロッパ出港してたときですけど、
フォーランドですね。
フォーランド行ってたときですけどね。その中で僕は英語喋れなかったのですごい苦労しましたね。
なるほど、なるほどね。ある時も通訳で全部ついてやるんですよね、頑張って。
通訳もいないときの方が多かったですよ。英語でやるときの方が多かったですけど、
ただ、もう僕は本当に片言英語も喋れないから。
そっか、そっか。だからそのときはもうGoogle翻訳みたいなものを借りて使ってやるっていう意味ですか?
まあ、やっぱメールにはだいぶ頼りましたね。
メールか。
メールはだってね、翻訳が効くから。
そうですね、あとタイピングだけですから、書くだけだから書くのと全然違うんですよね。
文章を読むのと喋るのは全然違うじゃないですか。
使うと頭の部分が違うんですよね。
全然違いますよね。で、僕リスニングスピーキングが本当に苦手なんで。
なるほど。あ、そっか。
だからブチノコもそうですけど、日本の英語教育はスピーキングないですもんね。
ないですね。
ないか、そうか、だからか。スピーキングはすごい、そのときの頭の回転数で求められるじゃないですか。
そうそう。
ああ、そういうことか。
まあまあ、メールベースでいいと思います。ゆっくり考えます。メールベースで。
そうですね、まあだからやっぱり、今だったらさ、いろんなツールや手段があるからもうちょっと楽なんでしょうけど、
僕がね、当時いたときは、Google翻訳そんなに使えるものでもなかったんで、
まあ普通にパフォーマンスは出てなかったですね。
なんで俺はそんなパフォーマンス出なかったの?というところもありましたね。
でも一緒に行ったそのね、同期だとか、いろんな人たちはもうなんかもう、ペラッペラ英語を喋って仕事をしていくわけですよね。
できる方じゃないですか。
まあだから、いや、しかもできない人もその中でちゃんとできるようになるんですよ、みんな。
ちゃんと英語の勉強をして、ちゃんとこう自分でこう練習してとか、そういうバイタリティの高い人たちが来るんで、
だから僕だけそれがもう1年半いてもできなかったっていう、そのなんか自己肯定感がひたすら下がっていくみたいな。
日本に戻って、まだ登ってた?
日本に帰ったとき本当に嬉しかったですからね、めちゃめちゃ嬉しかったですよ。
やっと、やっと。
やっと、やっと帰れるみたいな。
やっと日本語喋れる。
めちゃめちゃ嬉しかった。
そっか、そんな不自由だったんですね、あのときは。
いや、そらそら。
うちゆう、うちゆうでいい言い方いいですか?
うちゆう。
まあ不自由というか、難しいですね。
頭では分かっていることがついてこないっていうあの感覚ですかね。
分かる分かる、たまに分かる。
このライン線ついてこないな、分かるつもりですけど。
まあそのさ、日本語だったら普通に仕事が多分できた自信があって、でもそれが英語が入ってから何もできなくなってて、だからそうなったらいや俺はできるはずなのにって思うじゃないですか、でもできないみたいな。
このギャップ。
このギャップがやっぱきついですよ。
じゃあ俺は結局ダメなんだという。
本当にね、日本に帰ったとき本当に嬉しかった。
嬉しかった。
時効肯定感がまだ一気に上がったね。
上がったというか、まあそれはちょっと回復しましたけど、本当に強かったなっていう。
専門外の異言語業務の困難さ
まあよかったね、4、4戻ってて、また4、5で仕事できて。
そう、だから、あ、そのときね、自分の仕事じゃない仕事できてたからっていうのもありますけどね。
専門用語も分かんないし、やり方も分かんないし、それを英語で聞くのもできないしっていう。
自分できないことを、自分の専門っぽいのはなおかつ、自分の言語じゃないという。
そうですね。
意中の子。
はい、だからやっぱり、クリさんはさ、そういう経験は非常にいっぱいされてるから、分かると思うんですけど。
分かる、分かるよ。
やっぱ自分の専門じゃないことを多言語でやるのは無理だよっていう。
無理、無理です。
そう、なんか本当に無理、これは。
無理で言うか、雑説感半端じゃない最初は。
俺、そんなにダメなんだと思い始めたわ、最初は本当に。
本当に無理ですよね。
だから、次海外に行くんだったら、絶対に自分のテリトリー得意なことでしか行かないって決めましたもん。
なるほど。
クリさんが無理だったら、多分ほぼ無理と分かったんですよね。
そうですね、いや多分生産するの制御の部分だったら、多分仕事できたと思います。
それなぜなら、喋んなくても分かるから。
高谷さんのハードオーバー言った時と同じですね、喋らなくても分かるから。
喋らなくてもなんとなく分かるぐらい。で、別にそれはできるでしょうねみたいな。
はい、なるほどね。
全然整備じゃないんだったら、ちょっときついかもしれないですね。
そうですね、もう何か、何してるかすら分かんなかったですからね。単語も分かんないし。
その日本語ピンクからですよ。
もう何か、難しいですよ。
分かる分かる。
SOPとか言っても、「ん?何SOP?」みたいな。
ちょっと省略やめて。
そうですね。で、しかもそのSOPってめっちゃ当たり前な、SOPってのは量産開始みたいな意味なんですけど、ラインオフみたいな。
はい。
そんな当たり前なこと聞いてくる奴、信用ならんじゃないですか。
信用ならん。
ならないじゃないですか。
はい。
っていうその、あ、こいつダメな奴なんだみたいな目で見られることの辛さとか。
分かる。こいつこの言われた単語分かんないんだ。ダメだなという、分かる言われて、最初そう見られたんですよ。
そうですね。
辛い。
本当基本的な単語が分かんないとか。
めっちゃ辛かった。
まるで、そうね、まるでインスタレーターIPで、アダプターとスキャナー分かんないみたいな。分かんないみたいなもんですよ。めっちゃ辛かったよ、それぐらい。
英語学習へのモチベーションと経験からの学び
いやー、だって英語、そういうなんか海外人とかそういう海域はそういうことが大変だなと思いましたね。
英語を勉強したほうがいいんですけど、なんかその経験がやっぱりちょっときつくてね、あんまりモチベーションにならってないんですよね、今。
そもそもこの言語変えたくないということですね。
英語で話せたら、いろんなものすごいキャリアが広がると思うんですけどね。
まあそうね、高谷さんも元々ね、生産設備の知識があるから英語だったらどこでも行けそうですね、本当に。
甘えれたくらい。
まあ、もう辛い辛い。ファンでも辛すぎる。
そうだね。
元々ビファインド、僕ね、高専大学と全然英語を勉強してこなかったんで。
でもマッスルじゃないですよね、大学は。マッスルではないですよ。必須ではない?
何マッスル?一応必須ですけど、受験勉強にいらなかったから。
自由参加みたいな。
受験授業はありましたけど、ちゃんとテストのために勉強するみたいな、そういうことは全然やってこなかった。
でも全部時間をロボで捧げたって言うんですね、高谷さん。
まあそっちのがやってましたね。で、大学受験も英語はあったんですけど、別に英語の総合点の割合はそんなに高くなかったんで。
普通に英語30点とかでも通りましたからね。
なるほど。香港は英語をパースしないと進級できないからね。
めっちゃストレスです。これもめっちゃストレス。もうみんな英語、もう必死に勉強しましたよ。
そうですよね。若い時のそういうの大事ですよねって思う。
思う、思う。
そういう辛い経験だから、今、物事を会議始めるまでにたくさん調べる資料もちゃんと作るということができるようになったんですね。
あとね、やっぱりこれをやってから、外人の会議、外人の日本人と散歩、真ん中の橋みたいなのをやってるから、
お客さんに普通に会議を誘えるようになったんですよ、私。
たぶん前はそこまで誘わなかったんですよ、お客さん。
ほんの今はちょっとわからないから、一般公職に会議していいですかというのを平気に誘うようになったんですよ、お客さん、日本人のお客さんに対して。
これはすごい一個大きな変化。
コミュニケーションスタイルの対比と国際会議の勧め
クリスさんも着々とレベルをアップして。
やめてよ、そういうの。ただ会議を誘えるようになっただけですよ。
僕はそれできないですからね。
そうなんですか?
うん。
例えば、そうなんですか?だから高野さんもすぐ30分後に会議をしたいんですよというタイプみたいですけど。
全然ないですね。
リティー調整、ビスカー行動みたいな感じですか?
もうしないという意味ですか?
しない。僕、他人とコミュニケーションとの死ぬほど苦手ですよ。
あんなペラペラ喋ってるのに、イベントの時に。
できるだけ喋らずに済ましたいなって思ってる。
メールベースで。
メールベースで、メール置くのもやだ。
そんな人間なんですか、高野さんって。
そんな人間ですよ。
メールすらやだ。
相手に何か、尋ねる行為っていうのがすごく苦手で。
そういうこと?そうなんだ。
基本は避けるんですね。ギリギリまで。
そう、できるだけ避けたいねって思ってますね。
なるほどね。
難しいのが、僕ちゃんと宿題やるタイプみたいなタイプでもないんで。
自分だけで歓迎しようとしたら、それはそれでうまくいかないんですよ。
なので基本はやらなきゃいけないのは、積極的に誘って会議しなきゃいけない。
だからもうしゃーなしで、他人に聞くっていう。
そうか、イベントであんな喋るようになると、高野さんすごい釈放的だと思ったんですけどね。
でもなんかイベントの時、高野さんすごい釈放的で、私がコミュニケーションみたいな感じですけどね。
全然喋らないですからね。
まあ、皆さんね、本当にそういう外人の会議できるチャンスがあったらぜひ参加してほしいです。
全然違うんですよ。
日本じゃなくて、同じの民族、意味わけじゃないな。
同じ国とだけで会議するとやっぱり全然雰囲気が違うんですね。
様式は全然違いますよね。
様式は全然違う。
あと、この構えも一番苦しいと、実は普通に一番苦しいので、あれを見たらここの構えがわかるんです。
必須です。
必須です、あの人は。
たぶんそれはそうですよね。
ということで、皆さんもぜひ。
皆さんもぜひ、そういう外人の聞いてくれるチャンスがあったらぜひ参加して、ぜひ体験してみてください。
面白いですよ。本当に面白い。
ぜひ責任持たなくていい時はぜひ探してね。
というわけで今日は終了したいと思います。ありがとうございました。
ありがとうございました。
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