目覚ましみたいな音が途中いっぱい入ります
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サマリー
このエピソードでは、キーエンスと三菱のPLCドライブレコーダー(システムレコーダー)の違いについて議論されました。キーエンスは本体内蔵型で全録機能に優れる一方、三菱は別モジュールでスキャンタイムへの影響が少ないとされます。ドライブレコーダーの最大の利点は、設計段階での見落としや現場で再現困難な不具合を後から特定できる「全録」機能にあると強調されました。しかし、全録はメモリや演算能力を消費し、スキャンタイムに影響を与える可能性も指摘されています。また、日本の「現場主義」文化と欧州の「設計段階での完璧さ」という考え方の違いが、ドライブレコーダーの普及度合いに影響していることも語られました。
オープニングと質問の紹介
明日の服取りオートメーションにようこそ、メンバーソニティの高橋です。 クリスです。よろしくお願いします。
ラジオネーム加工一塚さんより頂いております。ありがとうございます。
キーエンス PLC のドライブレコーダーと三菱 PLC のシステムレコーダーの違いについてお話しいただきたいです、と、いうことでございます。
キーエンスと三菱のドライブレコーダーの初期比較
難しい質問だね、これ。ごめんね。 高橋さん、さっき言ったんですけど、両方使っておらないんですよ。
それはダメですね。 PLC を使っているのにドライブレコーダーを使っておらないっていうのは、クリスさん。
いやー、だって Siemens ないもん。 流行りを抑えてないですよ、クリスさん。
そうですね、Siemens もないし、Cortis もないから、 Beko もないから、だから使ってないんですよ。
ごめんね、私仕事の役にあげればね、国際はあんまりないので。 でもさ、ちょっと私、まだ思い込みを言ってみるんですか。
Keyence のドライブレコーダーは、まじ、KB 発電の本体があるんですよね、あれは。
はい。 だから入っているんですよね。でも、ビジュピシさんの場合は別にモーターをつけないといけないんですよね。
そうですね、はい。 そういう理解であってます。 これ理解あってますよね。
あってますよ、はい。 あとは、もう一個の思い込みは、ドライブレコーダーがつけることによって、
バイオテはすごいスケールタイムが遅くなるということもあってます?
Keyence はね。 ビジュピシさんは別モジュールだから、その影響はそこまで多くないという理解でもあってますか。
そうですね、はい。 ただ、その場数なんで、取れるものに制限があります。
逆に言うとか、本体がほぼ全部取れるの場合は、バイオテはスケールタイムに影響が出る。
そうですね。 スケールタイムに影響は出ないんですけど、
これの影響、取れる制限があるということですね。 そうですね。
あとは、違いで言うとカメラですね。 Keyence は専用カメラですけど、
三菱はネットワークカメラだったら何でもいいと。 そうなんですか。
これは結構大きいですね、これ。 でもどうなんですか、基本は皆さん、でも劣端的には多分、
あんまりこうやって打つほうが。 正直、売りになんてなんとでもなるから。
何でもあんまりここまで気にしてない。 皆さん、みずみず使ってるか、システムみずみず使ってるか、
Keyence 使ってるかってことですよね、多分。 そうですね、はい。
ドライブレコーダーの進化とキーエンスの強み
一回、全部比較したことあるんですけどね、僕。 そうなんですか。
大室もJTECKTも全部比較したことあるんですけど、
使い勝手っていう意味では、やっぱ Keyence が一番いい。
ただ、Keyence も研究されてるから。 このライブレコーダーに関しては。
研究されてるからね。 だから今で言うと、
だいぶ他のメーカーも改善されてきて、 だいぶマシになってる。
はい、ですけど、
皆さんの機能的にはほぼ同じレベルまでは揃えてるという、
理解でもいいですか? 最新機種においてはね。
なるほどね。 例えば、昔は全録ができなかったメーカーっていっぱいあるんですよ。
そうなんですか。 その絞ったものしか取れませんみたいな。
どこかやっぱりあったんですね。 そうですね。 Keyence は全部メモリを押さえてましたけど、
っていうのがあったりとか、いろいろ違いはやっぱあったんですよね。
ドライブレコーダーの最大の利点:設計漏れの特定
そういう意味で言うと、ドライブレコーダーの一番の利点は何かっていうと、
設計漏れを後から抑えられるっていうことが一番でかいわけですね。
もう一回いいですか? 設計漏れを後からでも抑えられるっていうのが、
すごく良かったことなわけですよ。 なるほどね。
例えばそれが設定してくださいねってなったら、設定も設計じゃないですか。
そうだね。 じゃあ、取ったけど取れてなかったみたいなケース考えられますよね、全然。
全然、もう全部ランク。 そうですね。
で、そんなことが最初からわかってるんだったら、そんなの起こらないように直しとけよってなるじゃないですか。
ここが悪くなるだろうみたいなことがわかってたら、そんなの最初から対策しとけって話じゃないですか。
でもそれは予測できなかったもあるし、漏れもあるかもしれないから、
後付けの言い方なんですけど、レコーダーつけて、漏れたバッグを全部拾って、ぶっ売り潰していくという。
現場で設計者が困ってたり、現場の人が困っているのは、当初設計漏れしたものが発生したときに、
その状況を抑えられなくて再発もしないみたいなものが一番困るわけですよね。
いわゆるね、あ、ごめん再現できなかったわみたいなこともあるんですよね。
一回起こったときに、もう一回起こすのにめっちゃお金がかかるとか、ワークウィクをダメージしないといけないとか、そういうのもありますよね。
だからやっぱり起こった時にちゃんと抑えたいわけなんですね。
でもそれが全録型じゃないドライブレコーダーっていうのは、
設定しないといけなかったんで、抑えられなかったケースっていうのはありましたよって。
なるほど、できるとしても初めに録画してみないと、設置の設定資料がどうかもわからないということですよね。
これは果たして追い求めてドライブレコーダーなのかってなるじゃないですか。
もう一回言ってください、すみません。
だからそれはドライブレコーダーなんですか、ただのトレースじゃないんですか、ロギングじゃないんですかってなるじゃないですか。
そう、リティックとリティルコトーで出ますよね。
ですよね、だから本質的には全然機能が違うわけですよ、そういう意味で言うと。
だからやっぱり全録っていうのは難しいんですよね、それ専用に作ってないと、技術的にね。
だからKeyenceが出して、三菱やオムロンみたいなJTECとマネしたときに、
全録っていうのはハードウェアとかファームを結構変えないとできなかったんで、
これでお願いしますみたいな感じでロギング設定型のものが出てきたと。
まあ特許もあるんですけどね、パテントの絡みもあるんですけど。
で、まあちょっとやっぱKeyence強いねって最初やっぱなってた。
そうですね、この発想強かったね。
このドライブレコーダーを作ろうという発想、強かったなぁと思ってはしてますね。
ドライブレコーダーの課題とトレードオフ
たださ、やっぱりゆっくりさんも知っていると思いますけど、
全録ってものすごくメモリーを食うし演算能力も食うんですよね、リソースも。
そうですね。
まあだから取りまくるともうマジで偉いことになる。
あの犠牲、サウンドタイムが犠牲になっちゃうんですね、逆に言うと。
これ取るために不具合出ちゃったという。
もうやっぱあるよね。
まあ僕の例で言うと、スキャンタイム3秒とかなんてことあります?
3秒?
3秒。
あり得ないな。
3000ミリセックス払ったことあります?
300ミリセックスじゃない、3000ミリセックスじゃないですよ。
ただ本物音幕、不具合を取るためにドライブレコーダーをつけてから不具合出ちゃったということですね。
不具合というか成り立たなくなっちゃうってことですね。
そうですね。
まあ当然それもね、最近最新機種だとだいぶ緩和はされてるんですけどね、CPUも分かれちゃったんで。
みたいな間違いがやっぱりありましたよね。
日本と欧州の文化・設計思想の違い
まあただ、ドラレコは僕はすごい良いと思うけど、ただこれ欧州メーカーの人と喋ったりすると全く理解されないですね。
なんでいるの?みたいなドラレコいるの?みたいな。
ただ最後に話するとCメンスもないし、レコファイザーコーディスもないし、645は多分もうないんですよね。
ちょっとでもなんでないんだろうとちょっと思ったりはしてるんですよね。
それはあれですよ、根本的な考え方が設計で直さないやつが悪いっていう考え方だからですよ。
あ、だから設計者が責任感あるという。
いや違う違う違う、だからまずその現場で不具合を直してるというのはまずおかしいでしょっていうことです。
僕は設計段階を全部潰したものじゃないの?ということですか。
うーん、そういう意味ではない。
そういう意味ではない?え?
まあいわゆる設計の時点で潰すべき話でしょっていうまず考え方がありますと。
はい。
だからシミュレーションは欧州の方が発達してるんですよね。
あ、なるほど。もう設計段階で全部完璧なものを出すのは当たり前ですと。
当たり前ですというか、まあそこで直すべきでしょうと、要はそれが仕事でしょ設計者のっていう。
なるほど。
その現場に不具合な完全じゃないものを入れてもう一回戻すなんていうのはそれはまず話が違うでしょうと、その設計プロセスの考え方から言って。
はい。
でも日本は違うじゃないですか。
日本は現場。
現場というかそのシミュレーションがまず好まれないじゃないですか、時間がかかるからって言って。
そう、とりあえず現場で行ってやりましょうみたいな、多いんですね。ということが。
てか言うと、日本は現場に合わせたツールが多いんですよね。
JTACさんの回路モニターとか。
そうですね。
まさに現場に合わせたツールが多いんですよね。
文化や設計の考え方とか、まあ多分一緒じゃないんですよね、欧州と日本と。
日本の現場主義と保全文化
そうですね。まあ基本的にはその、分業しようか占業してるかみたいな違いもありますよ。
日本の場合は?一人でいろいろやる?
一人というかまあ運用の面倒も見ますよね。
え、でも例えば海外の場合はさ、例えば掃除買ったら、この掃除の面倒誰が見るんですか、あの補正見るんです。
まあメンテナンスも見ますけど、ただメンテナンスはそこまで見ないです。まあ中って呼ばれますよね、電話で電話です。
それもね、わし日本の保線すごいなと思って、全部直しますよね、掃除が。
なんか知ってる、まあこの間ペリング屋さんとかも全部直してるし、全部外して全部切りして戻すとか、すごい。
だからこの間そのアメリカのお客さんが連れてきて、アメリカ連れてきて工場で、日本人すごいそこまでバラすのもん、掃除を。
それ全部戻せるんだとすごい驚きましたよ、このアメリカのメーカーの人が。
で、あの彼はその時にアメリカどうやるんですかって言って、アメリカはなんか彼が何だろうな、
掃除のメーカーと契約してて、定期的に読んでもらって、それで切りしてもらったりとかしてるんですよ。
そこまでマークをバラしませんって言ってたんですね。
なんかそういう違いはあったなと思ったりはしてますね。
まあ当然それは場所にはよりますし、人にもよりますけどね。
そうそう、あの時はアメリカにすごい感動しました。
そのまま掃除をバラすの?それを戻せるの?と。
へー、確かにすごいなと、今日言われたら確かにすごいなとちょっと自分感じました。
FAにおけるログの概念とドライブレコーダーの変革
まあでもドライブレコーダーはかなり生産設備の在り方を変えたと思いますね。
在り方を変えた?
在り方。やり方とかも変えたと思いますし、不具合の直し方とかも変えたと思いますし。
ドライブレコーダー以前の時はどうなんだっけ、俺たちは。
まあ出てから調べるっていう話ですね。
要はログを取るっていう概念がないんですよ、それ以前には。
とりあえずその時のパパメモリだけ送ってみたらそれも嫌なんですよね。
メモリだけ送って。
そういう意味じゃなくて、そもそも現場にログを取るっていう考え方がないんですよ。
現場にログを取る考え方がもうない?
ログをね。
はい。
普通は、例えばITとかだと全部操作記録とかのログがどっかに残ってるわけですよ。
誰が何をしたかみたいなね、基本的に。
それ取られてるわけですけど、FAの現場とかモノが動けっていうのはログ自体がない。
ないね、ないんですよ。
あったとしても異常ぐらいですよ。
そう、例えば通信エラーとかPOCエラーとかぐらいしかないんですよね。
そうですね、だから後追いするっていう考え方ないんですよね、そういう意味で言うと。
ログから何年深いって言ったのかの追跡がないんですよ。
できないですよ、だって残ってないんだから。
ログってないね。
誰が何したかっていうのが記録が残ってないんでそれはできないですよねっていう。
それは言えますね。
それは別にIT系も勝手にやられてるわけですからちゃんと設計してるからなってるわけですけど、
FAはそういう設計をそもそもしてないわけですよね、いろんな観点から。
してないね、してないかもしれないですね。
で、それがある意味できるようになったのがドライブレコーダーなんですよ。
現場で動作記録を取れるようになった。
取れるようになった、残るようになった。
残るようになったっていうのは10秒間で何が発生するのかもはっきり分かるようになった。
分かるようになった、これがやっぱ大きな見事ですよね。
そうだね、それでバックの直し方とか装置のあり方も変わりましたね。
ログを追うってことをやるようになったんですよ、あそこから。
10秒間で何やったのかとかね。
なるほど、確かにそれは全然変わりましたね。
ログっていう概念がもうなかった、本当になかった。
なかったね。
だからないからそもそもログを活用しなんかするとか、そういう考え方自体がなかったんですよ。
結構ドライブレコーダーの誕生記録デカいんですよ、日本とっては。
デカいと思いますよ、やっぱり管理の仕方もだいぶ変わったじゃないですか。
まだ当然導入しないところもいっぱいあると思いますけど、
でもやっぱり僕の周りで聞いてる話だとやっぱりもう全然違うと。
フルフル活用してるところが多い。
そうですね、だからもうやっぱりかなり入れ込んでるところはもうないことは考えられないと思いますね。
なるほど。
ドライブレコーダーの活用とキーエンス製品の人気
じゃあ私も明日からもチームのKB8000で電源つけてもう一回ドライブレコーダー使ってみよう。
すみませんね、今日使ったものはないので、ちょっとKB8000つけて使ってみます。
持ってるのに使ってないのはやばいね、クリス。
いや、だって優先順位はそこまで回らなかった。
持ってるのに。
そう、そこまで回らなかった。
え、KB8000だっけ?
7000個はこれもできないですよね、確か。
7000個はよくできない、8000個ですね。
8000個、大丈夫、8000個一台あります。
8000、朝もう一回ちょっと電源つけて8000個してみたいと思います。
皆さんもぜひこのドライブレコーダーの活用事例も教えてください、ツイッターで。
勉強できますので。
いやー、そんなの私もやばいな、使ってこないなって。
ありえない。
そうだね。
でも、欧州がなかったから多分、今受けた案件も欧州PIC多いからちょっと下げちゃった。
下げちゃったかもしれないですね、自分が。
すみませんでした。反省します。
いいわけですよ。
いいわけですよ。
使いたくなかった。最後までいけた。
そうですね。
イスラエルのセグ機試してる時間とかあるわけですから。
そうですね。
どうぞ、ドライブレコーダーも試したいのはどういうことですかってちょっと皆さんそう思いますよね。
でも、多分あれですよ、ブログ書いたらビュー絶対伸びますよ、ドライブレコーダーなんて。
そうか。
でもさ、そういえばさ、Keyenceもう一個データ収集のやつあるじゃないですか。
データ収集のモジュール。
えっと、なんだっけ。
Webサーバー付いてて隣のSASのやつ、なんだっけ名前。
あれはビューがめっちゃ多いからね、あれ。1万ビュー超えましたよ、あれ。
すごいじゃないですか。
あれは凄かったよ、マジ。
あとは、Keyence中心モジュールのビューがめっちゃ多いからね。
まあでもあれじゃないですか、クイズさん。この我々のラジオも1万ビューが多いのはKVXの回ですからね。
Keyenceすごいわ。
あの回が平均の6倍くらいあるから、ビューがね、僕らも。
それくらいみんなKeyence気になってるからね。
そうっすね。三菱系も伸びるんですけど、やっぱりそれのKVの半分くらいなんですよね。
今後のコンテンツとまとめ
今のうちにこの回で続いて、私のブログのKeyenceの色々話したいんですけど、ちょっと待ってくださいね。
今上等ブログをログインしてますので、結構Keyenceのやつをよく見るんですけど、私が。
イーサネットIPとかの接続だけでもすごく多いから、ビューとか回数が。ちょっと待ってくださいね。
Keyence、もう一回。
想定た活用ユニット、KVXT02は1万1322ヒットとなってます。
まあでもクイズさん、もうちょっと王道なとこもやればいいのになっていうのは外から見てたと思いますけどね。
何が?
例えばHMIとかさ。
GOTとか?
GOTとかね。
でもみんな知ってるから、でも意味あるの?ちょっと思ったりしてるんですけどね。
でもクイズさん、その情報どこにあるんですか?マニュアル以外なくないですか?
マニュアルしかないですよね。
でもクイズさんのブログやってるの全部マニュアルしかないじゃないですか。
そうですね。ソフトウェアにやってみようかな。ソフトウェアにみなさん使ってますかね。
確かに。確かに。
作画のやり方とか。
意外とあれね。スクリプトの作り方とか。
全然あると思いますよ。
誰かGOT参戦あります?貸してくださいよ。
2000だったあれは。2000だった。
何年2000あんまり持ってるんですか。
そうだね。タッチパネルうちは、パーソナルメーカー、海外メーカー3つ持ってるんですけど、日本メーカー1個持ってない。
え?この間でもJTECって送ったでしょ。
あ、そうそう。家にあるのはJTEC。他のもないです。
ちなみにね、GC1000も8000回とか5000回くらいの伸び量がありますね。やっぱり均一伸びますね。すごいなと思ったりしてます。
そうですね。だから、もっとしゃぶり尽くしていいんじゃないと思いますけどね。
もうちょっとそうだね。ブロックの伸び量のために頑張って作ろうかな。
カメラやつも1000回、1000回超えましたね。なるほど。なるほど。
まあ、反省です。もうちょっと気にせず触ります。
だってクイズさん、あれですよ、みんな知ってるでしょって言っても、教えてくれないですからねみんな。
そうなんだ。そうだね。私も先日も教えてくれなかった。
出るでしょ。真似を見ようよみたいなの言われました。
でしょ。
終わりだからね。終わりだからね。ちょっと悲しい。すごい悲しいですけど。
まあ、だからやっぱり一旦ググりますよ、普通は。
でもさ、例えばアムロとか、私よくアムロの記事を書くんですけど、
命令の解説とか、あれ普通に3,4ペクビューあるからね、普通に。
みんな見てるんだ、これでもみんな見るんだ、サームル付きの解説が。
と思ったりはしてます。
そうですね。だから、他のとこにないんだったら、やってもいいんじゃないっていう。
じゃあタッチパネルやりますよ。タッチパネルやります。
やってください。
とりあえずドライブレコーダーを一回やります。
じゃあソフトGOTとソフトNAとやってください。
やってみます。また記事書きますね。
そうですね。どちらも体験もあるはずなんで、やってください。
そうですね。すいませんでした。皆さんすいませんでした。
クリスさんがHMIやってくれるということなんで、スクリーンワークスもお願いしますね。
お願いします。やります。
ただいま高橋さんね、頼んだことを教えてやらないことないから。
じゃあ待ってますね。
クリスさんに頼んだことやってくれないことなんて山の上にあるけどな。
凄まることはもう覚えれないですね。
例えば名刺。名刺。もう1年ぐらい経ったよ、クリスさん。
FAラジオの名刺を作るって1年ぐらい経ったよ。
聞こえない聞こえない。できる範囲でやってみます。
ありがとうございました。
というわけでドライブレコーダーいい機能なので皆さんぜひ1回は絶対使ってみてくださいというところで。
使います。
というわけでこのラジオは終了したいと思います。ありがとうございました。
ありがとうございました。
22:39
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