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00:02
明日のファクトリーオートメーションにようこそ、メインパーソナリティの高橋です。
というわけで、今日はクリスさんいなくて、ゲスト会なんですけども、
普段、私、高橋のほうがドイツのSPSに行ったりだとか、ドイツのハローファミス行ったりだとか、
最近だと中国のシンセンの展示会に行ったりだとか、そういうときにいろいろフラッと海外にエンジョイで、
フラッと海外展示会に行ってしまう勢なんですけど、
今日はゲストで、高須さんという方に来ていただいて、
スイッチサイエンスの高須さんという方に来ていただいて、
海外の展示会であったりとか、ほとんどは海外のいろんなイベントに参加されているというところで、
海外エンジョイという展示会勢として、どういう海外の取り組みがあるのかと、
今日はその中で面白そうな展示会の紹介をしていただきたいなというふうに思っています。
高須さん、よろしくお願いします。
高須 よろしくお願いします。
スイッチサイエンスの高須です。
いつも僕は中国の深圳に住んでいるので、今日も深圳からオンラインにしています。
高須 はい、よろしくお願いします。
そうですね、ちょっとまず自己紹介いただいてもいいですか。
スイッチサイエンスでは日本で一番たくさんアルディーノとかラズベリーパイとか、
そういう開発ツールや開発ボードを打ちている会社で、
僕はその中で事業開発という仕事で、ずっと中国の深圳に、
もう6年か7年住んでいます。
ちょうど2018年から深圳に住んでるんですけど、それぐらいの時期が深圳から、
それまでの深圳は安いだけのものが多くて、
外国で売ってるものとあんまり変わらないけど、こっちの方が安いですよ、みたいなものが多くて、
スイッチサイエンスで売る製品でも、そんなに中国製深圳製は多くなかったんですね。
もちろんSEEDスタジオみたいな有名な会社はあったんだけど、
その頃のSEEDの製品も他の国にもあるよねっていうものが多くて、
まあでも他より安いから、深圳は深圳でいいところだよね、みたいな感じだったりはしました。
2018年から何しろ、今一番有名なのがM5スタックですよね。
スイッチサイエンスの売り上げの3分の1は今M5スタックなので、
M5スタックだし、あとこの2年ぐらいだと、
人型ロボットやヒューマノイドを作る会社が増えてきたから、DDやQDDモーターとか、
あといろんな形のライダーですね。
中国から、なかなか他の国だとそもそもそういう製品ないよっていう製品がわらわら出てくるようになって、
それで深圳で事業開発、新しい会社を見つけて、そこと日本との間でディストリビューション契約を結んだり、
場合によっては僕らからちょっと投資をしたり、
あとそもそもそのまんまでは日本で売れないよっていう製品も多いので、
それは日本で売るためにどういう工夫をすればいいですかねとか、
じゃあ一緒になってイベント出展しましょうよとか、
そういうところまで含めてやっていくのがお仕事です。
それを始めて3年ぐらい、2020年とかそれぐらいになったあたりから、
中国のスタートアップ、特にハードウェア関係でかつ研究開発関係だと、
03:01
こんなにたくさん見てる人あんまりいないですよぐらいたくさん見てる人になったので、
それで現地のベンチャーキャピタルから声をかけられて、
今はそのベンチャーキャピタルのパートナーもやってます。
ベンチャーキャピタルのほうもスイッチサイエンスのほうも、
あんまり有名じゃないけど意味がありそうな会社を見つけて、
どうやって大きくしていくかを検討していくみたいなことはよく似てて、
それがラズベリーパイみたいなものとか、
いまからミキサックみたいなものだとそのままスイッチサイエンスの本業になるし、
ベンチャーキャピタルのほうで一番有名な会社は、
日本でスカイラークグループでご飯を運んでるブルー、
猫の耳つけて配送をやってるあの会社とか、
あと今年から北海道で実証実験が始まった、
ルンバみたいな感じで屋外で屋外でずっと自動で雪かきをしてくれる会社の名前がヤーボとか、
そういうスイッチサイエンスで売るにはちょっと違うよなっていうタイプで、
でもやってることは本当にロボットだから近いですし、
僕がやり取りしてるライダーの会社なんかはスイッチサイエンスで物として売ってて、
それはそれとしてヤーボやブルーにユニットとして入っているとか、
そういう両面で付き合っているような会社もあります。
それこそFSDでもおなじみそうな会社だと、
最近日本で結構盛んに見るようになったオルブベックですね。
マイクロソフトから技術提供を受けて、
Kinect 3Dカメラシリーズは今もうオルベックでしか作ってなくて、
それとインテルとはもう思いっきり商売過激で、
リアルセンスと同じような目的で新しく作ったから、
設計が新しい分だけいろいろ都合が良いと。
でも新興だからまだコミュニティーはそんなに良くないけど、
でもハードウェアのスペックだけだったら全然勝ってるぞみたいな、
Geminiシリーズとか、
あと3Dスキャナーみたいなことをやるのに得意な
ストラクチャードライトの形式になっている、
別のタイプの3Dカメラの、
フェムトがマイクロソフトで、
GeminiシリーズがIRカメラで、
もう1個別にアストロだ、
アストロっていうストラクチャードライトのカメラがあるんですけど、
いずれにせよ1個の会社で3種類の別々の3Dカメラ作ってて、
これもすごいよく売れていたり、
そういう新しい会社を見つけて一緒にどうやって
商売をしようかなっていうのを考えるのが本業ですね。
なるほど、すごい。
波乱万丈というとあれですけど、
高須さんがやられてきた仕事がしっかりと形になっていっているようなことを
すごく感じて、本当にいいなと思いました。
お仕事楽しいですね。
月曜から金曜までいつも大体違うことをやってますね。
羨ましいですね。
僕も一エンジニアとして、
常に新しいこと触れていたいなと思いながらも、
やっぱりなかなかできていないところもあるので、
それはすごく羨ましい。
羨ましいというよりは、
一つ目指すべき方向だなというふうに感じます。
06:03
ありがとうございます。
ありがとうございます。
また、僕も今実は組み込みソフトウェアの会社にいるので、
マイコンとかよく触っているんですけど、
今回高須さん、最近M5スタックのメンバーと一緒に
よくヨーロッパの展示会に行ったりだとか、
いろんな商談系の展示会によく行かれると思うんですけど、
今日はヨーロッパの中にすごく大きな組み込み系の
Embedded Worldっていうところに、
もう何年行かれてるんですかね?
もう3年ぐらいですか?
これで3回目ですね。
毎年3月にやってるので、
今年2026年に行ったのが3回目。
だから2024年、5年、6年といっております。
なるほど。
ちなみにEmbedded Worldってどういう展示会なんですか?
ここからちょっと教えてもらってもいいですかね。
もう10何年も歴史がある、
確か第1回は90年代ぐらいからやってる
組み込みソフトウェアの展示会ですね。
とはいえ、日本では全然無名で、
僕もM5の人からイベント行くから来ないかって話を聞いて、
初めてその名前を知ったぐらいで。
名前知った後で、
チャットGPTにそもそもどんな展示会ですかって聞いてみたら、
いやもう10何年もやっている、すごい歴史がある長い展示会ですと。
ニュルンベルグでやっていて、
ニュルンベルグのコンベンションセンター、ホールが6個ある。
まあまあでかい。
多分ビッグサイトやマクアリメステッドそんなに
なんていうか引けを取らないぐらい大きいコンベンションセンターなんですけど、
そこを丸ごと使って、
で、1000社を超える会社が展示をする。
組み込みソフトウェアが中心なんだけど、
まあでもヨーロッパってBOSHだったりSTMicroだったり、
そういう組み込みのハードウェアを使う会社もいれば、
それからZephyrとか、
マトラボみたいに、
そういうマイコンの上で動くみたいなソフトウェアもあるので、
そういう組み込み、何が組み込みかって言い出すとまた話がややこしくなるんですけど、
マイクロソフトとかは出てないんですよね。
マイクロソフトとかはOSがいるような会社になると微妙に出てなくて、
OSはいらないんだけど、
でも例えばZephyrとかラストとか、
そういう組み込みの複雑なOSの会社はいっぱい出てるし、
あと組み込みOSを派手に使う方のヒーメンズとかも出てなくはなくて、
でも一番たくさん出てるのはSTMicroだったり、
ATMEGAだったり、
あとメディアテックだったり、
Qualcommだったり、
そういう多分僕は行ったことないんだけど、
スペインのワールドモバイルコングレスと多分タメを張るようなイベントだと思います。
ワールドモバイルコングレスは通信がテーマなので、
多分STMとかあんまり出ないんですよ、通信ついてないから。
なるほど。
こっちはまだ相変わらずWi-FiやDTがないようなチップもいっぱい出てて、
組み込みですと、とにかくテーマとしては組み込みと、
そういう組み込みの超巨大イベントでした。
なるほど。
ギリギリ組み込みLinuxぐらいのところなんですかね。
Ubuntuすごいでかいブース出してました。
Ubuntu出してますね。
やっぱりLinuxは広いですかね。
09:02
Microsoftとかそういうところはそこには載せないからっていう。
パソコンっていうよりは組み込み機器に入るOSぐらいまでが
ターゲットって感じですかね。
そうです。UbuntuもたぶんロボットのOSとかやりたいに決まってるし、
あとルーター作ってる会社とかルーターの裏側にいる会社も
すごいいっぱいいるんですよね。
そういう会社ってすごい切却したLinux入れるじゃないですか。
そうですね。
それだと毎年100万円ぐらい払って、Ubuntuの高いカスタマーサポートが
いっぱいいるはずで、そういうのの営業とかもしてたりします。
なるほど。
あとアナログのマイコンもそれなりに多かったですね。
なるほど。確かに。
やっぱり最近非常に高性能なマイコンっていっぱい出てますけど、
やっぱりまだまだローエンドのマイコンってすごく重要があるんで、
やっぱりそこもまだまだでかい展示会の中では一つ、
一大ブースみたいな感じになってるんですかね。
そこはもうちっちゃめな感じですかね。
結構そこで言うと、あんまり僕らのカテゴリー、
日本で見てるカテゴリーに入らないタイプの展示会だなというのを持っていて、
今それこそSTマイクロが積んでる組み込み用のマイコンでも
普通に600MHzぐらいで動いた上にNPU積んだりしてるじゃないですか。
あとESP32も早いやつだと、普通にM5に乗っかってるようなやつでも
ESP32 S3ぐらいだとローカルでよろが動いて、それで顔認識ぐらいまではできるので。
しかも40nmとか90nmぐらいな最新ではないプロセスで作っているICだとしても、
そこにはMUAの法則は働いてて、10年前と同じキップが売れてるわけではないんですよね。
値段は10年前と変わってないかもしれないんだけど、
性能は普通に100倍ぐらいになってて。
そうするとAIを使って通信をいい感じでノルディックが何とかしてますとか、
そういう意味では最新A組み込みっていうギャンルが
そもそも世の中にあるんだなっていうのが結構びっくりするポイントではありました。
確かに。
技術的には全然借りてなくて、出してるほうからしてみると最新技術を派手に発表しまくりたいんですよ。
最新技術を派手に発表したいし、エンジニアをそのためにバンバン寄せたいみたいな部分で、
いる人たちはガキ現場のエンジニアみたいな人がすごく多くて、
そういう人たちがゼファ10年とかでTシャツ着てて。
ゼファ10年はすごいですね。
ゼファコミュニティ10年らしいんですよ。
そうですね。ほぼそうくらいしかないと思って。
ゼファがブースに出してるんですよ。
ゼファがブースに出してて、ゼファブースに行くと、
12:00
ゼファ委員会本体の人もいるんだけど、その中にはゼファ使ってこれ作ってますっていう組み込み屋さんがずらずらずらと並んでて。
で、うちの会社入ればもっと気持ちよくゼファ書けるぞとか。
なるほど。
ちなみに日本の展示会とは雰囲気違うんですか?
僕逆にあんまりそんなに日本の展示会行ってない、メーカーフェア以外だとよく分かってなかったりするんですけど、
どのブースにも基本広報の人が立って、ちょっといるかもしれないけど、
広報の人しか立ってないブース、本当に人気がなくて、
エンジニアがガキガキ立ってるブースしか人気がないみたいなのは1個特徴だなと思いました。
完全にメーカーフェア感ありますね。
メーカーフェア感ありますよ、メーカーフェア感あります。
ただ、やってることが思いっきりインダストリアルで。
だから、その意味ではスーツ着てる人もいるし、
夕方5時くらいになるとワイン出してみんなでワイン飲んでるみたいなブースもあるんですよ。
そういうところの、ヨーロッパビジネスっぽいところと、
でも全然広報の人いない、いる人みんなエンジニアみたいな、
むき出しの現場感みたいなのが両方とも並び立っているのは、
なかなかないタイプのイベントなんじゃないかなとは思います。
なるほど。
僕一回リクハローファーメスも行ったんですけど、
ハローファーメスだともう少し何ていうんだろう、
ソリューションとかが前に立って、
エンジニアの人がブースに立っているのはいなくはないんだけど、
主役ではない気がするんですよ。
どっちかというとPMって感じですよね。
そうですね。プロジェクトマネージメントとか、
最新情報をトレンドとして知るみたいなほうが大事だと思うんですけど、
エンベテッドワールドはもう少し本当に、
エンジニア&エンジニアみたいなイベントなんだなと思いました。
でも確かに、やっぱり上流から下流っていうと、
言い方が正しくないかもしれませんけど、
やっぱりデバイス、上のソリューションからデバイスに
だんだん上から落としていくと思うんですけど、
やっぱり下にくればくるほど、
性能とか何ができるかとか、
そっちが結構支配的になってくると思うので、
そうなってくるとやっぱりエンジニアのほうが、
営業面も含めて話しやすいんだろうなっていうのは
個人的にも思いますね。
僕はやっぱりFAなんで、
もう少し大きめのサーボモーターとかはまだ小さいところですけど、
その上のロボットだとか装置とかになると、
やっぱりその、
なんていうんですかね、
この製品はどういう意味があるんだとか、
そっちのほうが主流になってくるので、
それと比べると今聞いてる話だと楽しそうだなって思いました。
その意味が、
ものみゆさん的には来る価値がすごい高いイベントだと思います。
ラズベリーパイブースとか本当に面白かったです。
ラズベリーパイブース年々倍々ぐらいに大きくなってるんですけど、
今年はさらに大きくなって、
ラズベリーパイは大きいブースの中の極一部だけで、
一応社長以下何人もいるんですけど、
ラズベリーパイブースの8割ぐらいはラズベリーパイがプロデュースした
15:01
レボリューションパイとか、
ラズパイ使ってPLC作ってますとか、
ラズパイ使ってルーター作ってますとか、
そういう会社が並んでて、
デザインプログラムって言って、
ラズパイを使ってソリューションプロバイダーをやるのが上手ですよ
会社みたいなのが何社もいるんですよ。
知らんかったです。
そういうのも全面的にアピールしてて、
このソリューションプロバイダーはルーターを作りましたとか、
このソリューションプロバイダーは何を作りましたとか、
ここはそもそも単純にPLCの大手で、
ずっとPLCを作ってるんですけど、
今売ってるPLCは中にラズパイが入ってますとか、
ラズベリーパイが組み込みの間で何ができるかみたいなことを
全力でアピールしたいみたいな形で、
実績アピール全開みたいな感じでしたね。
逆にアルディーノブースは真逆で、
アルディーノは最近クワルコンに買収されたばっかりだから、
みんなの頭の中にあるのは8ビットの昔からずっとあるアルディーノなんだけど、
今のアルディーノとしては全力で、
いや俺たち64ビット、メモリとかもいっぱい積んでる、
しかも最近出してる、
ここ半年くらいで出してるアルディーノの旧シリーズって、
でかいCPUときっちゃいMCUを
一個のチップの中に両方乗っけてて、
CPU部分でスラムとかそういうちょっと複雑そうな
大脳に値することをやらせて、
MCUの部分でモーターのコントロールを直接やらせると、
ロボットの作業とかに評委員だみたいなことを言ってるんですよ。
で、まだ僕はそんなにそのアウトプット見てないんですけど、
一応ブース行くと、アルディーノチームの人たちがすごい頑張って作った、
アルディーノの最近のいいやつで作ってある、
ロス2で動いてるロボット、
ATVの上にロボットアーム積んでるとか動いてるんですよ。
うーん、でもなんか僕、
欧州の展示会で思うのは、でもめっちゃエンジニア頑張ってますよね。
頑張ってます。
日本の展示会と比べても、
デモに賭ける情熱はすごいなっていうのは
いつも思いますね。
日本だとちょっとやっぱりリズムの中で
技術を流用しようとか、どっかで使うから
それをそのまま出そうとか、そういうの結構多いんですけど、
ヨーロッパに行くと先端技術をそのまま
とりあえず頑張って使いましたみたいな。
だからあんまり綺麗じゃないんですけど、
粗削りで面白いものがいっぱいあるなっていうのは
よく僕も思います。
多分会社によって違うと思うんですが、
僕が好きになるようなブースだと
社長というか製品マネージャーが
ディレクションしてるなみたいなブースが多くて、
M5なんかは典型例だと思うんですけど、
広告代理店にプラン立たせると多分大体ろくなブースにならなくて、
そういうブースもあるんですよ、確かに。
でも今言ったアルディーノのブースなんかは
ラズベリーパイのブースなんかも
製品のことをちゃんとわかって
何をアピールしようかを決めて、そこから逆算してデモを
18:01
作ってるなとは思いました。
その意味ではやっぱりM5ブース良かったですね。
M5ブースはどういうふうに小回りとか
ブース展示のデザインとか決めてるんですか?
一番最初の2014年は
エンベッドワールドは後でもちょっと話しますけど、
中国ブースがとにかくデカくて、
エンベッドワールドの運営員の人たちの中に
中国人がたくさんいて、中国の会社に営業をかけまくってると思うんですよ。
それで、チャイニーズニューカマーみたいな感じの
割り当てで、多分安く出せるんですよ。
それが年々すごい増えてるんですけど、2024年のM5は
チャイニーズニューカマーの一社として呼ばれて、
M5に一人いてもイベントがどういうのかよくわからなかったから、
メーカーフェア東京と大体同じようなブース持ってったんですよ。
それとは基本的に人員が決めてます。
その時はイベントは成功だったんだけど、
M5知ってる人が誰もいなさすぎて、
ブース出展はすごい辛くて、結局いろんな人が来る度に
僕ら新生から来たM5スタックっていう会社で
ESP32が中に入ってるマイコンボードを作ってて
みたいな話を一から言うんですけど、
でも要はケースに入ってマイクロコントローラーって
いろんな会社がいろんなの出してるし、大体全部ダメじゃないですか。
そんな感じで、いろんな人がそれで
よく見る、箱にラズパイ入れて
画面つけたやつみたいなやつで
みたいな感じで、さっさと去っていくんですよ。
M5基本的に触ってる人はみんなすごい褒めるんだけど、
触ってない人全く褒めないので、
そんな感じでキツかったですね。2015年と2016年は
ESPに買収された後だったので、
そうするとESPの買収がすごいビッグニュースで
ESPの一部っていうだけでみんなの見目が違うんですよね。
確かに。
そうすると元々M5知ってる人が来てくれて、だから2015年からは
出展するたびに、やっぱ知ってる人が来てくれるとありがたいですね。
なるほど。
やっぱり知ってる人向けにやってるんですか?
それとも知らない人向けにやってるんですか?
両方あるんですけど、両方あるけど
たぶん本当に全く知らないのと
なんとなく頭の中では聞いたことがある現物を見ようは
やっぱり違うと思うんですよ。
全く知らないものに
エンベテッドワールドみたいな会場で目を止めるのは結構難しい気がしてて。
確かに。ニーロすぎて。
たまたまああいうのを探してればいいんだけど、
でもM5ってたまたまああいうのを探すニーズもないじゃないですか。
どっちかっていうと噂には聞いたことがある、目の前では見たことがない。
ホライゾンロボティクスのブースなんかは
今回かなり人が集まってて
ヨロがいい感じで早く動くボードって
全然すごいいっぱいあるんですよ。
どれもちょっと聞いたことがあると
みんな現物を見たいんだけど、韓国のDeepXとか
アクセラテクノロジーとか
全然聞いたことないとなかなか相当暇でないといかないので
21:01
またはみんなすごくヨロが動く切符を探してて
かつ有名じゃないやつを見たいみたいな。
探してる人も基本的には有名な方に行くはずなので。
その意味で
ESPの一部として有名にはなったとはいえ
そんなヨーロッパはディストリビューションがガッチリしてるわけでもないから
どこに行っても買えるわけでもないから
目の前で見えるんだみたいなというのがあるのはありがたかったですね。
確かにそれはそうですね。
僕もドイツの展示会めちゃくちゃ行ったことあるんですけど
会場広すぎて確かに見たいとこ見るだけでも一日終わっちゃいますよね。
知ってるって大事。
まあやっぱり出る前から結構
勝負始まってるみたいなところはありますね。
もともとブランドができてないとつらいでしょうね。
確かに相当デモが派手かですよね。
ただ組み込みで派手なデモってなかなか難しかったりするんで
難しい難しい。
ロボットコンテストもそうですけど
基本的に受けるのはデカい光る音があるこの3つじゃないですか
これがなかなか組み込みが難しいんで
FAもやっぱり結局目立つのは
デカいブース取ってめっちゃデカいもの置いてるところがやっぱ目立ってて
でもそれは資本の塊であるんで
そういうことできるかもしれないブランドあってみたいな
なかなか難しいところだなとは思います。
そこで中国勢は小さいところもデカいところも頑張ってましたね。
デカいところだとやっぱりPCBウェイとか
ネクストPCBとか会社としては有名だけど
ちゃんと触ったことない人多いんですよね。
現場の人間が行けると何レイヤーまで行けるのとか
パソコンの基盤とか作ったことあるのみたいな深い話が
いきなりそこでできたりするから
それか全然聞いたことないPCBA屋さんがいきなり行って
そういうブースになるかっていうと微妙だったりしますね。
確かに。やっぱりホームページでは見たことあるけどっていうところが
それぐらいだとベスト。
なかなか触る機会も特にやっぱり
費用がかかったりとか遠かったりすると
なかなかそういう機会ないですもんね。
その意味でラズバイ産業税がずらっと並んだとかは
すごい分かりやすく
僕らラズバイすごい売ってるけど
日本でラズバイ産業税を10社あげるとか言うと
そんなにサクッと出てこないわけですよ。
でもLimited World行くと
ラズバイ産業税だけでこんなに並ぶんだみたいな
TLCだけじゃなくてロボットにつなげるとか
外で動かす
雨に濡れても大丈夫よボックスとか
そういうの作ってる人たちもいて
これでこうやってフォークリストにつなげて動かしてるんだみたいなとかを見ると
なるほど使えるんだなみたいな
ソリューションインテグレーションSI屋さんを
ウキがやりますみたいな会社もそこにいっぱい並んでると
こいつらやったことあるんだな強いなみたいな
いうのが出たりするのでそこはすごい良かったです
もう一個はすごいEUらしいのが
産業オープンソースの皆さんですね
例えばどういうの
24:00
日本だと産総研があるので基本的に国が標準系を作るじゃないですか
だからものづくり白書みたいなのを基本国が作るし
工場セキュリティ標準化みたいなのも基本的に
経産省とかが出すじゃないですか
ヨーロッパだとヨーロッパ全体の産総研みたいなのがないから
リナックスファウンデーションとかの中に文化会作って
そこが標準出すんですよね
そこが例えばFAスタディの皆さんの仕事に近いようなやつだと
リナックスオートモーティブファウンデーションとか
ソフトウェアディハインドビークルファウンデーションとか
その手のやつが
日本だと多分国プロでやるか
または大企業コンストローシアムでやるかのどっちかになる気が
するし企業同士のコンストローシアムを一気に立ち上げると
各社綱引きが始まるからあんまり流行に動かない
みたいなことになりがちなのがあるかなと
ヨーロッパはその辺
そこで多分オープンソース大団がいい感じで動いてるんですね
オートモーティブリナックスファウンデーションなんかは
スポンサーを見るとベンツ
ルノアンナーみたいな感じで並べて
みんな組み込みリナックスのオートモーティブ版を使います
だからテストとかはそこでやりましょう
あともう一個は何だっけな
LSEDAかな
リナックスインダストリアルなんとかかんとかっていう団体があって
そこもそれこそボッシュとかシーメンスとかゴールドスポンサーで並んでて
そこは結構たくさんお金を集めてて
リナックスでどういう負荷を出すとどんな風になるかみたいな
リアルタイム性の検証とかやってるんですよ
あとそこが認可を出した
FAで必ず使うモジュールみたいなのもオープンソースで公開した後
その大団で一回検証したから外に向かって出すとか
それをFA機器に入れる場合
このディストリビューションのこのやつとこれとこれを使ってください
みたいなのを自分たちで配るみたいなことをやっていて
あれはワークしそうだなと思いました
何でそれが整理するんですかね
やっぱりさっき高須さんに言われた通り日本だと
大企業コンソーシアムが非常に多いじゃないですか
企画権を作るときってこれFAなんか特に多いんですけど
結局その中で綱引きというか
基本的には大企業コンソーシアムっていうのは立ち上げた人が
すごい権力を持ってて結局そこの
同業で集まると
そこの立ち上げた人たちが強くなりすぎると
それはちょっと面白くないよねみたいな感じになってくるのが
やっぱりよくある話なんですけど
何でそれが発生してはいるんでしょうけどな
何でうまくいくのかなっていうのは結構やっぱ不思議ではありますね
そうですね
やってる人とやってることを見るとうまくいきそうだなっていう感じがするんですけど
でもじゃあ日本であれやってうまくいくかって言われると
なかなかなみたいなそれはなんかいろんな原因があるとは思っています
いろんな原因っていうのは
たぶん会社のほうでもLinux財団とかと付き合うことが
そんなに上手かどうかというと微妙な感じがするし
27:03
日本のほうでも日本でオープンソフトのイベント
行くともっとヒッピー臭い人がいっぱい出てくるんですよね
すごいビジネストークとか一緒にやるのつらそうみたいな感じの人たちが
出てきて
その人たちが本当に
コードオブコンダクトとか
そもそも新しい人をちゃんと受け入れられるんですか
みたいなところで言うと疑問符があるような
イベント行くと出てくる人が10年前と変わってないとか
そういうことはいろんなことで起こる
それはひょっとしたらメーカー部屋とかオープンソース関係ないところも
起こるかもしれないんだけど
ヨーロッパはある程度
日本と同じくらいはフォーマルでトラディショナルなので
そのフォーマルでトラディショナルなところと
オープンソースをうまくくっつけてうまくやってるなとは思います
一個はEU作ったのがやっぱりでかいんでしょうね
EU全体の基幹省に載ってないから
なるほどな
でもやっぱり一言で言うとコミットが足りないんですかね日本だと
中の人の
そうですよね
ヨーロッパのデカいリナックスオープンソース関係のコンソーシャルに行くと
すごいデカい会社の人がすごいコミットしてるので
その意味では古い会社だからできないかというと
そうでもないんだろうとは思うんですよ
そうですよね
例えば人が集まったときに
例えば何か輪があった中でそこで何かが発生する確率みたいな
確か日本はかなり低い気はするんで
お互い難しいとこあるよねみたいな感じで
そのままわらわらって帰っていく感じだと思いますけど
ヨーロッパはそういうところでじゃあこういうのやりましょうみたいなすごい多い気がしてて
やっぱり
コミットする環境とコミットする人たちが
そういう人たちを出してるんだろうなっていうのはなんとなく感じたりはします
なるほどね
あとEUあるから
ごちゃ混ぜで物事を進めるみたいなことにそこそこ慣れてるんでしょうね
EU多分純粋に
純粋に大物だけを集めると
全部ドイツのおもわけで物事が進んでいくみたいになってて
そうするとスタートアップとかえらい辛いと思うんですよ
そうなると各国ごとに
もちろん各国ごとに産業振興をやってるんだけど
EU全体でお金を使うみたいな話になると
じゃあオープンソース的なコンソーシアルにしてやっていくほうがいいよねとか
あと
だからGoogleみたいな会社はヨーロッパにはないんだけど
EUはグループとして
調達をオープンソースに限ろうみたいな仕組みも結構アグレッシブにやってるし
あと今回のEmbedded Worldで
とにかく
もちろん産業用組み込みが始まったからっていうのもあるんですけど
産業組み込みのオープンソースコミュニティたちが
いっぱいブース出しててどこもそれなりに頑張ってるのは面白かったです
僕が
何年くらいだろう
15年前くらいにJavaをかくろに使っていた
30:00
IBMが作ってたEclipseっていう
突然もう死んだものだと思ってたんですけど
VS Coreとかに加われて完全に死んだと思ったんですけど
実はEclipse Foundationはすごい生きてて
社債向けの組み込みの開発環境としてすごい生きてるらしいんですよ
スポンサー集めてて
シミュレーションとかできるようになってて
狭い環境だとみんなこれを使わないといけないようになってるみたいな
書き方をよくやってるらしくて
なるほど
もう1個あれなんですけど
日本組み込みをやろうと思った時の
これはもっと僕が詳しくない世界なんだけど
そんなに組み込みOSが会社と結構
開きだったりしてて
ChinaだとRT Threadとかいくつかそういう
組み込みOSの新しいものっていうのが出てきてるんですけど
ソフトハード両方見るみたいなことが
なかなかひょっとすると難しいのかもしれない
そうですね
なんていうんですかね
サプライチェーンの難しさが結構日本はある気がしますね
そういうことで言うと
仕様が決まってたりだとか
結構硬直的なサプライチェーン 系列っていう
サプライチェーンが多かったりするので
そこが入れ替わり立ち替わりしてるヨーロッパとか中国っていうのは
そういう新しいアイデアっていうのは結構出やすい環境にはあるのかもしれませんね
中国は逆に
統一化された行動化になってたので
インベーテッドワールドでもひたすらハードウェアみたいな
別にうちの作ったものの機材とかいらないからとにかく買ってくれやみたいな感じで
新しい液晶いいぞとか新しい電子ペーパーいいぞとか
それはそれで客を集めてました
普通にシンプルにこの電子ペーパー欲しかったみたいな人いっぱいいるので
こんな機械なのとかそういう
あとはFPGA暴動とかAI暴動とかで
それはそれでこんな風に動いてくれるんだ万歳みたいな
で出てる中にウルトラリスティックスっていう
ヨロ作ってる会社がいて本社は確か北欧の方だったと思うんですけど
そこもあれですね
そこ自体がヨロをもっと上手に使いたいなら
俺たちと仲良くしようぜみたいなことを言ってて
M5とかもミーティングやってたしホライズンロボティックスとかもミーティングやってましたね
なるほど
マイコン屋の力を借りてヨロをもっと流してほしいし
マイコン屋はマイコン屋でうちのマイコンでヨロをもっと上手に動かすように
お金は払うからやってくれよみたいな話をお互い聞いたりするので
なるほどな
ちなみに中国でも同じような
エンベレットワールドみたいなものってあるんですか
なくはない気がするんですけど
中国マイコンとかが死ぬほど出てくる産業展示会って山のようにやってるんですよ
山のようにやってて
山のようにやってて
エンベレットそこにイラックスファウンデーションとかがいるかというとあんま想像もないので
なるほど
エンベレットワールドのパクリっぽい動きはやっぱありますね
なるほど
33:00
5年前10年前はそういうとこ行くとひたすらもううちのものを見てくる
うちのものを見てくるうちのものを見てくるばっかりだったのが
最近はファーウェイとかが
ファーウェイが出したOSでマイコンは他の会社に作ってもらうとか
ファーウェイが出した通信プロトコルで
開発ボードは他の会社に作ってもらうとか
なんか何かしら若い人がやってるから
エコシステムみたいなのはちゃんと作らないとダメなんだなみたいなのは回ってる気がしてて
なるほど
やっぱりあれなんですかね
ハードウェアとかそういうソフトウェアとかありますけど
繋げるようなこういう
みんなで新しいもの作っていきましょうよみたいなそういう枠組みがあると
やっぱり盛り上がるんですかね活気があるんですかね
そういうのがあった方がやっぱり
エコシステム的な思想って
今物を作るときにないとまずいものだと思っていて
まずいものだと
でもそれで言うとそもそもMXワールドで一番最初の頃に出展したのって
それこそシーガーみたいな
たくさんのマイコンを渡り歩いて使える組み込みソフトだったらしいんですよね
確かに
だからその意味ではヨロみたいなのが今のシーガーの正統後継者
シーガーのブースも今でもバカでかいの出してるんですけど
ヨロみたいなブースが正統後継者というか
どのマイコンを渡り歩いても俺たちの画像認識を使おうぜみたいな
他にもフリーRTOSとかが
一番の
オリジネーターで
その上にマイコンメーカーが乗っかってるから
各マイコンメーカーが出すそしてイベント全体は
マイコンメーカーに研ぎずに
いろんなマイコンを繋げてなんかしていこうみたいな風になっているので
そういうネットワークを作ろうよ
エコシステムを作ろうよみたいなのが
雰囲気としてあるのはすごいいいっぽいなと思いました
中国もなんだかんだ言いながらエコシステムを作れないと儲かんないことは
みんな知ってるので
特にファフェは最近本気で頑張ってオープンソースやってるので
組み込みイベント自体は中国すごいたくさんあるんですよね
インテリジェント製造なんとかエキスポとか
情報通信製造エキスポとか
ちなみに内容はほとんど変わらないです
インテリジェント工作機械エキスポとか
内容はほとんど変わらないです
内容はほとんど変わらないんですけど
コンシューマーとかついてると全然内容が変わってくるんですけど
でもなんとなく機能とかがついてる
なんとなく製造とかがついてるタイプのイベントは
ヒンセンだと普通に月期間2ヶ月に1回くらいにヒントではあって
そうですね
どれ見てもそれなみに面白いですね
似たようなら日本も一緒っすね
似たような一緒
丸々て丸々て中身一緒
中国のそれぞれのイベントは機械が並ぶんですよね
そんなにマイコンが並んでるんだけど
マイコンより機械が中心っていう感じがするんですけど
エンベテッドワールドは機械よりもマイコンが中心でしたね
36:02
そこが結構ユニークさがある気がします
確かに
部品とかユニットのイメージがすごくありますね
僕も以前高橋さんと会った
中国の新鮮な展示会
あそこもやっぱり機械もいっぱいありましたけど
ユニットとか
言い方あれですけど
下請けでこういうの作れますとか
そういうのが非常に多いですよね
サンプル展示みたいな
技術こういうのありますとか
日本一になっちゃうんですよね
日本一になっちゃう中で
エンベテッドワールドは思想っぽいものを感じました
組み込みでエコシステムを作って盛り上がっていこうみたいな
そういう思想が出てることによって
日本企業の存在感がだいぶ減って
中国のイベントのほうは日本一だから
その中にファナックやスカイがいると
いいもの置いてあるなって目立つんですよ
もの対ものになると存在感が出るんだけど
もちろんエンベテッドワールドにも
ソニーセミコンとかいるんですけど
パナソニックセミコンダクターとか
そんなに深くネットワーキングできてるかって
怪しかったりするじゃないですか
ソニー
そう
なかなか
面白いっていうのが
入ってくると
日本企業ちょっと弱いですよね
パッと見で存在感があるとかは
結構日本強かったりしますけど
触ってみて面白いとか
感覚的に興味があるとか
そういう風になってくると急にシュンって
パナっちゃうようなことが多い気がします
なんでなのか
あんまりマイコンとか組み込みのスタートアップが
たくさんいるかというといない気がするので
日本もともと弱い分野ではない気がするから
そういうのがたくさん出てくるとまた違うんでしょうね
そうですね
制度系が難しいところはあると思うんですけど
そういうところが
デバイスを作るとか
センサーを作るとかもそうですけど
日本でもかなり非常に多くのベンチャーが立ち上がって
いろいろやってるのはやってるはずなんで
そういうのは単発で出ていくよりは
まとまって何かしたほうが目立って面白いっていうのは
こういう大きい展示会の取り組みとかから見てると
すごく思うことではありますよね
そう思いますね
なるほど
非常に楽しいお時間もいっぱいあって
これからあと1時間ぐらいいけるかなっていうのは思うんですけど
だいぶ時間も経ってきたというところで
最後に高須さんとして
エンベレットワールドお勧めできるかどうかだけ
みんなお金を払ってエンベレットワールドで得るものあるかどうか
ということだけ聞いて終わりたいなと思います
39:03
そうですね
ヨーロッパ組み込みマイコンを新しく作るエコシステムみたいなのって
そもそも僕はこういう商売をもう10年ぐらいやってるけど
全然よく分かってなかったので
行ってみて得たものはすごい多いですね
なるほど
もちろん僕は毎回M5にくっついて行ってるので
要はスイッチアイスの経費で行ってるから自腹で行ってるわけではないんですけど
自腹だったらヨーロッパに行くかって言われるとまた別の話になってはくるんですけど
でも行ける場所でやったら行けますね間違いなく
なるほど
僕も自腹でファミス行ったりしてますけど
やっぱり一番最初はすごい躊躇したんですけど
でも行ってみて仕事で価値観が変わったりだとかすることで
やっぱり滅多にないと思うんですよね
でもやっぱりはるばる12時間ぐらいかけていったところで
それが得られるっていうのはなかなか大きなことだと思うんで
僕の経験からもインベントワールドおすすめですね
ちなみに何月にやったんですか
そうですね 個人的には毎年3月ですね
個人的には本当にハノフアメッセやセスよりは面白かったです
ぜひ次ちょっと僕もタイミングを見つけて
僕はFAから組込み屋にジョブチェンジしたんで
インベントワールドぜひ行こうかなというふうに思います
高須さん本当に面白い話ありがとうございました
またよろしくお願いします
よろしくお願いします どうもありがとうございました
ちなみに僕もFAラジオなどの影響を受けてポッドキャストを始めました
多分これのURLとか貼ってくれると思うので
そこでぜひこちら側も聞いてください よろしくお願いします
概要欄に高須さんのポッドキャストのURLと
この後私がゲストで出る回ありますので
そのURLと貼っておきますので
ぜひ皆さん高須さんのポッドキャストも聞いてみてください
それでは今回のラジオは終了します ありがとうございました
ありがとうございました
40:59
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