僕、電気ショーだけですけどね。
そうそう。
どうですか、高谷さんは、この妖言定義録と言われたら、定義録とか、どんな設備作りたいのか、どう表現する?
あれじゃないですか、基本的に評価されないっていう、
いわゆるこういうのは評価されないんじゃないかっていうことが一つあるとは思うんですけど、
基本的に評価されないことはないと思いますね。
少なくとも同僚の間であったりだとか、取引先であったりだとか、
そういうところは、仕様の話だとか構想の話っていうのは取りまとめられる人っていうのは、
一種のほかの存在にはなりますよね、基本的に。
いや、わかる。絶対この人聞いてくださいとかね、何か見たからね。この人聞いたらわかる。
評価されるとはされるんですよね。
世間的に評価されないっていうのは、要するにお金にできてないっていうことだと思います。
今、この人の仕事をやってる仕事は、同僚間であったり業者間であったりは評価されるんですけど、
でもお金としてはそこまで生まれてないと。
そうですね。要はその人はきちんと仕様を取りまとめたことによって、
生産製品の金額が上がったりだとか、売上が上がってる。
もしくはその人がうまく取りまとめたことによって、ロスのない製造になってめちゃめちゃ設計費が下がりましたとか。
そういうところではない。
結びついてないのが多いんじゃないかとは思ってます。
そういうこと?でもこれ結構難しいというか、ちゃんとまとめる人だけで、その分設計費も下がるんじゃないですかと私は勝手に思ったんですけど、
無駄なロスト、血がロストとか、設計費ない直しとか全部なくなるんじゃないですか、ある程度。
それを要は証明できるのかっていうことですね。
どう証明すればいいんだろう。難しく言いますね、高谷さん。どう証明する?
でも評価されるっていうのはそういうことじゃないですか。
そうだね。自分がやってることがちゃんと可視化して、皆さんに説明できるようにするんだったらこれを評価するっていうことですね。評価されてくる。
実際評価されてる仕事の中で、例えば標準化とかそういう類の仕事ですよね。
なるほどね。みんな見やすいしね。
例えばこういう仕様のときはこういうことをやりましょうとか、ルールにしたりとか、テンプレートを用意したりだとか、
そうしたら今まではこんだけ時間かかってるのはこれだけ削減できましたとか、そういうのが分かるようになるわけじゃないですか。
それがきちんと評価されてるから、いろんな大きな会社やちっちゃい会社で標準であったりだとか、
ルール化、規格化みたいなことをやってるし、それをやる専門の人たちもいるわけですよね。
そうですね。なるほど。
ここで言われてるから結構単発的な仕事だと思っていて。
専業技、専業技、ABCみたいなとかかもしれないですね。
っていうときにその中でやったことをうまく形にできないというか。
うまくアピール。アピールではないな。
では打ち数になっちゃうってことですね。
なるほどね。なるほど。
確かにね、そうかもしれないですね。
これが難しいところなんだと思いますね。
これってあれでも自分も本人、当事者、今回の投稿された方も、
どうやって自分の仕事の成果をアピールするのも苦労しないといけないという面もあるっていうことですよね。
そうですね。だから黄金ルートとしては、構想ができる人っていうのは、
それは企画ができる人っていうことに近しいと思うんですよ。
企画っていうのは立案する方の、私が考えましたっていう方の企画ですね。
企画書とかの企画ね。
そっちの方向が得意な人っていうのは、普通に出世するじゃないですか、そういう人って。
プロジェクトの頭ですからね。
そういう人たちは何かっていうと、自分で仕事を作ったり取ってこれたりする人になれるわけですよね。
自分で仕事を作って取りに行ける。
例えばこういう設備があったらいいと思いますって言ったら、じゃあこういう設備どうですかって提案しに行って、それいいねって言ったら仕事になるわけじゃないですか。
なるんですね。
仕事を取ってくれる人だったり、その仕事を他に渡していける人っていうのは評価されますよね。
されますね、当然に。
だからそこまで持っていく必要があるってことだと思いますね。
最低限。
もしそっちの方向で行くんであれば。
自分から頭にまで立っているようにしないといけないんですね、評価されるには。
そうですね、だから〇〇さんこれお願いしますって上から来て、それをコースとか行ってお客さんといろいろやって後肯定に回していくっていうと、やっぱり一連の流れの中に入ってきてるんで、その人が何か生み出したっていうのを主張しづらい形になるじゃないですか。
でも〇〇さんにお願いしたいんですよ、〇〇さんにならなきゃいけないんですね、その存在に。
もしくは僕こういうの考えたんですけどって言いに行ける。
手を開ける人。
そう、だから構想ができる人って受け身に仕事をしてると結構辛い目に遭うことは多い気がします。
自分の心の中のアイディアが構想と実際受けた仕事の構造全員違うというこの構想で解決、〇〇を解決できないといってらっしゃるんですね。
そうですね。
なるほど。
じゃあ〇〇さんも結構自分でアピールする側ですね、やりたいことあるんですね。
やっぱそうだと思います。だからよく大体部署に一人すごい技術に詳しい人がいたりとか、みんなに信頼される人っているじゃないですか。
これあったらこの人に聞けばいいよっていう。
でもその人って職位がそんなに高いわけじゃないじゃないですか、そういう人たち大体。
そうですね。
ずっと現場で仕事をしておられる人で、その人は別に仕事はよくできる方で、でもなぜか出世してないっていう人いるじゃないですか。
いますよ、いますよ、そういう人。
それは多分そういう論理の中にあるんだろうなって僕はなんとなく観察してて思ったんです。
でも高谷さんこの話になるとさ、この間、ちょっと話が飛んじゃうんですけど、この間のノーライエンジニアの話だと思い出しました、私。
すごい近い話になってるかなと思いました。
そういう自分で主発的にやるなんかを構築していく人ですけど、でも見つからないという人があなたの会社、俺の会社も一人いるということですね、そういう人たちですね。
だから自動的に仕事をしてると、聞かれたことに対して100点の回答をしていきますっていうことをやっていくと、その同僚の中だとか仕事相手の方とはすごく評価は上がっていくんですけど、上側への評価になかなか繋がらないっていうところはあると思いますね。
これとはただ普通に仕事してるなーとしか思えない。
よくやってくれてるなーぐらいで。
これだ、これだ、仕事やってるなー、でも見たらないなーという。
だから能力があるっていうことと評価されるってことは、やっぱり微妙に違うことなんだっていうことだと思います。
すごい出世議論があったんですね、これ。ちょっと出世に関するどうすればいいのかって話になっちゃうんですよね、これ。
そうですね。
ただ、能力が高いと必ず出世できるわけではないですよね。
なるほど。
能力は適切に使わないとダメですよっていうことだと思います。
なるほどね。
それは使わないといけないわけじゃなくて、ただただ評価されるにはそういう必要がありますっていうだけかなって。
なるほど。ただただ正しく使って、なおかつみんなに価値化してみんなが評価されるようにまで持っていかないと。
だから構想をかけるだとか、仕様がかけるっていうことっていうのは、やっぱり必ずしもそういうわけでもないのかなと。
なるほどね。
高田さんどっちの方面ですか?
何がですか?
自分の成果をアピールする苦手のほうですか?そういうほうですか?私結構苦手なほうです。
得意な人いないんじゃないの?
いや、いるんですよ。マエル選手いるんです、そういう人。自負的で、なおかつ自分のやったことをすごいアピールして上手い人を言えたんですよ。
そうですね。
なんか上手いなと思って。
上手い下手はあると思いますけど、みんなそれなりに苦労してると思いますけどね。
そうだね。どうアピールするの?って言われて。
マエル選手これ選手ここさっきも、どうやって自分がやったことをアピールするのか。
いや、わからん。一生懸命しかやってないんですって答えなかったんですよ、自分も。
まあでも、なんていうんですかね。
やっぱり自分の基準で考えないほうがいいんだと思いますね、アピールするものって。
自分の一個上の人とか上司とかの自分を評価する人の立場で考えるんじゃないんですね、たぶん。
そうですよね。でもそんなんわからんじゃないですか。
わからん。
だからとりあえず全部出すんだと思いますよ。
出せれば全部出す。
だから要は、クリスさんが例えば当たり前やと思ってることも当たり前じゃない人たちはいっぱいいるわけですよね。
そう、これだこれ。
だからやっぱりその、なんていうか、絶対数が少ないんだと思いますね、アピールしてる。
総代?
個別の知識に対して、知ってた人間に対して言葉が持ってない人、なおかつ評価できる人に対してどんどんアピールしていくってことですね。
そうですね。でさあ、クリスさん自分がアピール受ける側の立場になってちょっと想像してほしいんですけど、
アピールされたことに対してマイナスになることってそんなになくないですか。
ないね。あ、これだとこんなことできるんだ。結構覚えてるんですよ。
例えばその僕がクリスさんに、いや今日僕、九九の九かける九までできるようになったんですよってアピールに行ったときに、
まあはーってなるじゃないですか。こいつなんでこんな簡単なこと言ってんのってなるじゃないですか。
でもそれ評価は下がらんすよ。なんかアホなこと言ってんなぐらいで終わるじゃないですか。
確かに下がらんな。
でしょ。でも僕こんなことできたんですよって、え、そんなことできたんかってなったら上がるじゃないですか。
だから基本的にマイナスが少なくてプラスが多いと思うんですよアピールって。
あ、じゃあどんなものを見つけて、どんな派遣があって、自分の利益をどんどん話せばいいんですよね。
だから数打った方が多分得なんだと思うんですよね。
どんどん喋ればいいんですよ。
ただそれは、なんか別に、なんていうんですか、やるにあたっても得て増えてあるじゃないですか。
でも僕だって、いや僕が得できるやったんすよって、どう考えても他人に評価されないことを言いに行くの結構苦痛ですよ僕も。
自分が言うのがちょっと恥ずかしいと思っちゃうんですよね。
でもできる範囲で言ったほうがいいんでしょうね。
で、それは自分は当たり前にできるって思ってることでも相手は当たり前じゃなくてすごいなって思うことなんて世の中いくらでもあるわけじゃないですか。
あるね、あります。
例えばクリスさんは英語ができますけど、例えばその中学英語みたいなところで、クリスさんは当たり前にできるから自慢にはならんと思ってるけど、英語が全くできない僕からしたらやっぱすごいって思うわけですし。
絶対違いないんだよね。
ですよね。
例えばさ、あんまりこういうこと言うのはあれかもしれないですけど、僕がもともと大きな会社で働いてたじゃないですか。
で、僕はそれは別になんか自分はすごいことだと思ってる。たまたま入るだけぐらいと思ってるんですよね。
はい。
でも、たぶんそこに在籍したこと自体がすごいって思ってくれてる人もいるわけじゃないですか。
そう、そう思いました。すいません、私もその中の一員です。
ですよね。
はい。
ってなった時に、自分があんまり評価してないことでも相手はすごいって思うことなんていくらでもあるわけじゃないですか。
壮大だね、壮大評価だ。
で、あれば相手が何評価してるかわからない以上は、とにかくパンパン言っていくのがたぶん最適な戦略なんじゃないかって思います。
言えることをどんどん出せってところですね、はい。
そう。
なるほど、なるほど、わかりました。
ただ、それ結構しんどいですよね、それ。
こんなこと言っちゃっていいの、私。
自分が評価されるのと思うという、自分の心の中の壁があるんですよね、これ。
やっぱりどことなく恥やと思うじゃないですか、それって自分の中で。恥ずかしいというか、恥っていう方が多分僕は正しいと思うんですけど。
こんなこと言ってアピールでいいんですか、私みたいな。
自分の中に見せたくないものを見せるっていうことだと思うんですよね。
なるほどね、なるほどね。
だから見せられない人ってすごく多いと思うんですけど。
田畑さんはどんどん見せようと。
僕も見せないですよ。
僕は見せないですけど、アピール上手な人たちを横から見てて、そういうことなんだなっていうふうに思ったっていうだけです。
僕はできてないです。
そうなんだ、田畑さんができてない方ですって思ってるんですね。
僕はできてないですね。
僕はやっぱり未だに抵抗感があります。
自分の自信のないことを表に出すっていうのは未だに抵抗感があります。
毎回、田畑さんのチームの知識が私を前に出すのが毎回すごい尊厳ですけどね。
田畑さん、ここまでわかるんだと思ったんですけどね。
でもその時にこれ出したほうが基本的に得なんだろうなって思って、恥をしのんで頑張って出す。
なるほどね。
でも世の中にそれを恥と思わない人たちがバンバン出していくっていう人はいるわけですから。
やっぱり得て増えてはあるなっていうのはすごい思うな。
なるほどね。
でもチームの子供だと思ってアピールしよう。
チームの子供だと思って子供の前にどんどんアピールすればいいですよ。
自分の息子の娘だと思って。
そうですね。
で、これがやっぱり難しいですよね。
難しい。
明日から来週、次の年再開したら私もどんどんアピールしよう。
どんどんアピールしていきます。
もしかしたら聞きたかったことは、ちょっとずれたことを言ったのかもしれないなって思ってますけどね。
でも確実、私も確実仕事もしてて、
なおかつもちゃんと統括、人も統括したんですけど、
政権、社内に評価されてないのも見えたんですけどね。
この質問のお便りの一部の中ですね。
そうですね。だからやっぱり最終的には、
価値にしてなんぼ。
価値にしてなんぼってどういう意味ですか、すみません。ちょっとわかんない。
要は、これは俺の成果やって言えるところまで落とし込んで、やっぱり始めてですよね。
イオン価値ですね。
なるほど。
で、たぶんそれはいっぱいはいらないんですよ。
毎回やらないといけないわけではないけど、
1個確実にそういうのを持っておかないと、他のやつまで説得力がなくなるというか。
例えば、チームで仕事をしたとするじゃないですか、例えば。
うんうん、しますね。
10人で仕事をしたとして、そのチームですごい成果が上がりましたっていうときに、
そこに在籍した人は本当にそれに貢献したのかどうかっていうのはわからないわけじゃないですか、その数値としては。
わからないね。測れないですからね。測りづらいですね、これ。
そうですよね。でも、例えばそのチームの人が10個あったとして、
そのうちの1個でもこの人がめちゃめちゃ活躍したからめっちゃ成果出ましたっていうものが確固たるものがあるんであれば、
じゃあ残りの教育もある程度貢献してるんだろうなっていうふうにみんな思うわけじゃないですか。
思うね、思う。
でも1個もないと、その人は本当に活躍してるのかどうかっていうことを示すことはやっぱりできないと思うんですね。
なるほど。
口コミになるの材料もないってことですよね。
そうですね。
なるほど。
ただチームの中はこの人はやってくれてるねっていうのは内々にはみんなわかってるから、その人は緊張感はしてくれるんですけど、やっぱりそのチームの外側から見たときにっていうのはやっぱり何か1ついる。
これはただチームの中の1人だけしか見えないですよね。
そうですね。で、それは機械の仕様をうまくまとめるとかお客さんとの話をうまくまとめるっていうのも。
見えない。
やっぱりいっぱい仕事をしていく中でやっぱり1つ2つはこの人のこのおかげでこうなったっていうことをきちんと示せるような大きな成果っていうのがたぶん必要。
なるほどね。
なんじゃないかなって思います。
けやわさんより私大変変化がありました。
ところでどうやってアップデートするのか。
確かに。
確かにね。
チームの中の1人になるんじゃなくて、この仕事さんが何かあったときにこの人ですよということですね。
そうですね。
この人ですよ。なおかつ上に見えるようなピュアをする方の方が見えるようにしないといけないんですよ。
なるほど。
だから、なんていうんですか。みんな何か特別なチャレンジをしたりするわけですよね。大企業とかもそうですけど。
仕事をずっとやるんじゃなくて、別に1個テーマを持ってこれをやりますとか。
目立つというか目立ちがないですけど。
そうですね。今回は彼がちょっと頑張るフェーズだからこの人にちょっと鼻を持たせるんですよ。チーム内でもね。
ということを証明するためにはそういうことをしないといけない。
ただなんとなくチームを回してたとしても、その人の良さっていうのをチームの中に伝えていくことってなかなか難しいですよね。
チームの中じゃなくてチームの外にも人にもどうやってチームがいるのか知らなきゃいけないですね。
チームの存在として知らなきゃいけないですよね。
そうですね。それを自発的にやるのか、組織としてやっていくのかとかいろんな考え方あると思いますけど、なんかはいる。
っていうのが最近部長という立場になってよくわかってきた。
チームでどうやって下のチームのポケモンを評価するのかわからなくなったということですよね。
自分の部下が働いてるっていうことを自分の部門以外にどうやって伝えればいいのかっていうときに、材料がないと話にならんっていうのが、やっぱりなんか最近すごくよくわかってきたというか。
じゃあ高田さんも実際に自分の部下に対してもこういう材料を提供してほしいっていうことですよね。
そうですね。
今、高田さん実際に上司の立場としてこう考えますよ。
まあそうだね。当たり前ですよね。
そうそう。だからなんか、当たり前に仕事をしてくれてる人たちはいっぱいいるんですよ、本当に。
でもさ、わからない、そうだね。やっぱ高田さんがE君のことをすごい推したいんだけど、E君が、たぶん高田さんもE君がよくできてるのはわかるんですけど、
でもE君をたぶん高田さんの上の人に推す材料がないとどうにもならないですよね。
そう。そうなんですよね。
そういうことですよね。
だからそれがやっぱ必要なんですよねっていう。
だからこういうことだとE君がもうちょっとジムギップを踏んで、私はこんなことをやってますよっていうのをアピールしないといけないですね、高田さん。
高田さんが、あ、なるほどね。じゃあやっぱ高田さんも1個の部屋の角にアピールできる。なるほど。なるほど。
そうですね。で、まあ、結果は同じなんですよ、基本。
そのE君が活躍するっていうなんかエビデンスを残したとしても、別にチームとして何か増えるわけではないんです。成果が増えるわけではないんですよね。
でもそのチームの中でかっこたる何かを残したっていうエビデンスはやっぱり必要なんだと思います。運営上。
E君がこんなことをやりました。こんなことで活躍しましたという生徒が履歴が残ってるんですね。これが大事やな。そういうのが試合のときの評価するときに出てくるんですよね、これ。
そうですね。で、それを毎回は必要ないけど、やっぱり1年に1回か2年に1回ぐらいは必要なんだろうなっていう。
分かりました。今日からもうそういうのを始めてきます、自分も。
いやーまあそれはね、もう自分にも返ってくることやからなんとも言えんけどな、本当に。
自分でもこうやって集めていきます。今までそこまで気にせなかったので。
いやーでもやっぱ昔は思っとったっすよ、僕も。チームがうまくいってんねんから別にええやろって思ってましたもん、自分はね。
まあ結果的にはチームにとっては良かったかもしれないですけど、自分にとっては良くない。自分のキャラにとっては良くないかもしれない。
自分のキャラにとっては良くないけど、別に自分がそこでデシャバったとしてもデシャバらんかったとしても、なんかチームが出す成果や結果は変わるんかって思ったときに別に変わらんのですよね。
で、結果変わらないといったら別にいいんじゃないかって思ってた時期はあります。
ちょっとやんねますね。
でもやっぱそれは年齢を覆うに移れて、ああそれはやっぱ難しいんだなっていう。
うん。
ああ、佐賀さんもアピールも苦手って言ってたもんな、自分のことを。
だから言わなあかんところはやっぱ言わなかしやらなあかんところはやらなあかんにゃろうなっていう。
なるほどねー。
なるほどねー。
わかりました。私は明日からもチームでちゃんと同じようなチームをアピールできるようにします。同じようなチームを。
でもチーム会社もあるんですよ、そういうのがたまに。これが何やってるのか分からないということ。
そういうことですね、佐賀さん。
本当に何もしない人って滅多にいないと思いますよ。
そうだね。アピールが下手だけだな。
そうですね。
アピールが下手。
すいません、佐賀さん、私はやっぱりアピールが下手だったです。
いやいやいや、私も下手なんでね、アピールは。
ちょっと頑張ってアピールします。ありがとうございます。
というわけでですね、ちょっと何というか質問の位置がもしかしたら違ったかもしれないんですけど、
やっぱり評価されにくいというよりは評価されるように持っていくのが難しいと。
なるほどねー。
これはやっぱり機械設計とか制御設計みたいな技術的なことよりも調整業務っていうところの難しさがそこにあるんだと思いますね。
それは調整したからこれは成果だっていうことを言いづらいかなと。
言いづらい、でも評価は言ってないな。
でも逆にそれができる、調整業務できちんと成果を示せる人っていうのはガンガン上に上がっていくイメージはありますよね。
頑張ってください。アピールすればあなたも上に行けると言うことですね。
上に行きたいかどうかは置いといて、評価されてたらそういうことなんじゃないのじゃなかろうかということでございます。
はい、というわけでね、本日は終了したいと思います。ありがとうございました。
ありがとうございました。