クリスは東京に住んでいる
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サマリー
FAラジオのパーソナリティであるクリスさんが、東京の自宅ラボに初めてお客さんを招いた経験について語りました。お客さんはPLCの実機に触れたことがないため、クリスさんの自宅ラボで様々なPLCやエディタを見学。3人のお客さんが7時間半かけて訪問し、クリスさんの部屋で3時間以上滞在しましたが、クリスさんは部屋が狭いと感じたようです。 この経験から、クリスさんは自宅ラボの改善点として、現在床置きしている機器を壁面に設置するアイデアを検討。また、高橋さんは、メーカーの営業所でも最新のPLCに触れる機会が少ない現状や、個人がPLCを始める際の初期投資の高さ(ライセンスやエディタなど)が課題であると指摘しました。高橋さん自身も過去にレンタルPLCサービスを構想したものの、管理の煩雑さから断念した経緯を明かしています。 番組では、WAGOのCG100のような個人でも購入しやすいPLC製品の重要性や、低価格でPLCに触れる機会の必要性が議論されました。PLCに興味を持つ人は一定数いるものの、始めるハードルが高い現状を鑑み、コミュニティを通じて学習機会を広げることの意義が強調されました。リスナーからの提案も募り、今後の活動に繋げていきたい意向を示しています。
東京ラボへの初来客と部屋の狭さ
明日のファクトリーオートメーションへようこそ、メインパーソニーで高橋です。
クリスです。
はい、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
クリスさん、何か見れたいことがあったと聞いたんですけど。
見れたいところというか、高橋さんちょっと怒っているみたいなのを思うんですけど。
まあ、あの、私、多分皆さん知ってるんですけど、
東京進んでて、自宅で人とのワークスながらで、自宅ラボみたいなのをやってるんですけど、
FAラジオ、初めてから初めてお客さんが来ると、先週ね、来ました。
昔、もうたぶん2,3回くらいで、海外メーカーが日本来たとき、私家で読んだりとか、ラボで来たときあるんですけど、
今回は、初めて正式にFAラジオ、初めてから読んだんですね。
狭かったわ、私のワークスやっぱり。3人入ったら無理。
いやー、いやー、クリスさん。
僕ですら行ったことないのに。
まだ遠いもん、高橋さん。来ないからなのってすごい遠いよ。
いやいや、クリスさんだって家にあげてくれないですからね。
僕の家にはクリスさんね、何回か来たことありますけど。
いや、あの、平日は大丈夫。休日はダメですよ。
そう。クリスさんね、あげてくれないですよ。
平日だったら高橋さん来ていいです。休日だったら。
そうそう。誰も入れないです、休日は。休みです。
休みなんですよね。
そうそう。今度まじ東京来たら、平日だったらぜひ来てください。
でもね、3人ね、やっぱりちょっときついな。
3人のお客さんプラス4人で、いくつかは忘れながら入るとやっぱりちょっときついと感じました。
そうですね。
基本は、どこのお客さん名前では言わないですけど、
高橋さんと同じように、新しいPUCのAIとかPUCとかにいろいろ関わっている方の会社なんですけど、
あんまりPUCのことはそこまで分からなくて、
いろいろなPUC見たいですと教えてくださいということで、
もし私の家でも良ければ、ラボで良ければ、ぜひ来てくださいということで来てました。
彼らのオフィスから7時間半以上かかったんですね、私家まで。大変でしたね。
で、いろいろPUCを紹介して、エディターとかね、
SEEMANSとか、ロックウェルとか、海外のエディターとか、あとPUCも実際に見せてたし、
皆さんどういう風に使っているのか、もうちょっと簡単に紹介したというところで、
9時かな、たぶん終わったら12時半ぐらいかな。
3時間以上ぐらい私の部屋にいましたね、ずっと。
ところです。やっぱり狭いです、私の部屋は。狭い。
来客の経緯と自宅ラボの課題
ちなみにどういう経緯でクリスさんの家に来ることになったんですか。
まあ別にだってクリスさんが行くことだってできるじゃないですか。
あの会社と1週間に1回ぐらい会議するんですけど、
簡単な打ち合わせするんですけど、
私1円もらってないんですけどね、まあいいですけど。
で、ちょうどなんか、ほんのこの話聞いてて、
私は前回、来る前の、ちょっと彼と話してて、
私が話したのは、あなたたちはまだPUC実際見たことないでしょ、
本物のPUC、触ったことないでしょって言って、
あ、触ったことないんですねって言って、
じゃあ今度間違ったらラープに来たらという、でもいいですよって言って、
じゃあすぐ行きますって言って、
そういう流れで先週来ました。
という流れですね。
なるほど。
いやー、いいな。
タカさん、タサミだからもういいでしょ、会社より。
いやいやだって、僕クリスさん家のね、クリスさんの家に、
クリスさん迎えに行ったりとか車で運んだりとかしてるんですけど、
絶対クリスさんの家に入れてくれなくて。
そう、休日はダメです。
先行されたなーって思って。
休日はちょっと色々あってまして、
平日は全然来てください、平日。
そうそうそう。
まあちょっとね。
平日、平日あそこまで行くのしんどいですけど。
休日はちょっと微妙です、休日は。
まあでも。
平日はね、23区外に住んでますからね。
東京じゃないと思うけどな、そこまで行ったら。
そうそう、たとえ狸が出ますからね、たまに。
狸も出てこられますから、家が近くで。
そうそう。
まあちょっとね、漫画と、
おじいしんとか、あとアカリックスタンダードとか、
しまうの忘れちゃったらちょっと失敗したんですけど。
マイマーキーになってんけどさ、
それをなんで隠すんすか?
いやー、だって私イメージでキープしたいなーと思ってます。
そういうイメージないと思ってるんですか、自分。
え、え、どういうこと?どういうこと?
あんなに毎日自分のお絵かきの絵をあげてて。
いやー、それはそれで。
それをそれで実際にたくさん置いておいて違うんじゃないですか。
いやいや、いいじゃないですか。
いやそのなんていうんですか。
あのー、そのー、なんていうんですか。
あのー、なんていうんですか。
増人号しないといけないものは当然あると思うんですけど、
あふれさんの家にあるものっていうのは、
そういうものじゃないじゃん。単純にその、
え、まあそういうグッズじゃないですか。
そういうグッズですね。
あのー、別にその外に持っていっても別になんら、
なんですか、その恥じるものではないじゃないですか。
じゃないですか。
でも見られるとちょっと恥ずかしいじゃないですか。
めっちゃ見れたし。
いやいい、いいじゃんって思うけど、
いやなんでそんなそこ、いやよくわかんなくてその、
普通の人で考えたときって、
FA機器が家にバーってあるほうが、
それに比べたらもうなんかそんな大したことないじゃないですか。
そんなちょっとオタクな絵があるとか、
その増人史があるとか。
あ、そうですか。
こっちのほうがなんかちょっと気になるんですけどね。
かっけい、え?
一般語化で、
まあ、
まあ、
まあちょっとねあれで、
うん、まあもう諦めました。
多分もうバレちゃったからもういいですと思って。
諦めましたってことは、
隠す意味はよくわからんなと思いますけど、
いやいいじゃないですか。
隠そうと思ったんですけどちょっと忘れちゃって、
あ、
前の日は広島から帰ってから、
もう全然家を片付け持ちがなくて、
朝急いで掃除機かけて、
あ、もう来るだ、帰るから来るだみたいな。
そっちのほうが大事、
そっちのほうが大事ってお客さんを迎えるのに対しては、
まあそれはだいぶ清潔なほうが大事ですからね、普通に。
物隠しは忘れちゃった。
でも今度はなんか本当にラボちょっと、
まあお客さんから来てちょっとラボを見せてたんですけど、
やっぱりもうちょっとちゃんと動けるものを置いておこうかなと思ったんですね。
でもちょっと部屋ちょっとスペース足りないので、
何か見せれるものがあったほうがいいかなと思って、
もうちょっと実際に。
まあ僕が思うのは、
クリスさん床置きなんでまあ大変なんじゃないですか。
床置きです、もう床だけ。
床置きですよね。
僕とかだったら家のところにアルミフレームがバッと壁にあって、
そこにリンデルでガシャガシャつけられるようになって、
壁にバーっとついてるんですけど、
そういうほうがいいんじゃない?
陣内だから穴開けれないんですよ。
いや別に突っ張り棒でいいじゃないですか、上と下で。
そうか。
あ、そうか。
確かにね。
エフェクターってその重たいわけじゃない、
だから別に突っ張りで全然いけますよ。
いけるか、じゃあ今度これでやってみようか。
そういうの全部今床と棚に置いてるので、
なんかめんどくさいです。
なんか実際に見せたら、
棚のリムを朝々取ってきて、
見せたらまた戻して、
めんどくさいな、だるいなとちょっと思いました。
やっぱり壁一面でなんか線バーって重ねたら嬉しいなと思ってます、個人も。
僕も別に家のやつ穴開けてないですよ。
本棚にクランプでアルミフレーム止めてそこから生やしてるだけですか。
そうか。
じゃあこっちも方法でちょっとやってみようかな。
高谷さん、この空気衝撃のときに来てください。
PLCに触れる機会の希少性
だってあの誘いましたよ。
もう誘ってないわけじゃないですよ。
誘いましたよって。
今でしょ、誘ったの。
これより前で誘ってた。
いやいつも誘ってますよみたいな空気出しましたけど、
僕今初めて誘われましたからね。
福井さんそんななんか、自分がその過去を誘ってないことを今隠蔽しようとしましたね。
高谷さん昔みたいに、じゃあ私さんのフォロワー連れてきましたよ、
いや今日でしょみたいな同じこと言ってるんですね。
ちょっとそうですね。
でもやっぱりみなさん、
例えば今回前に地域近所住んでるFAの友達も来たんですけど、
家に、FAラジオ始める前にね。
感じたのは、彼にとってそういう他社のものを見るのは結構、
彼にとってすごい貴重な経験だと感じたなと思ってて、
しかもこの来てて、ワイシャンと説明できて、
このものこういう形使うんです。
これが今、こういうメーカーがそういう流行りの物語を作ってるんですとか、
そういう情報がたぶん話したら、実際ラボに来た人は結構みなさん満足して書いてたかなと思いました。
いいことですね。
でもなんかないですよね、そもそもPLCに触れられるとかなくないですか。
ないね。こんな会社しかないですね。
そのさ、やっぱりびっくりするのが、
オムロインや三菱の営業所に行くじゃないですか。
行きますね。
結構最新機器そこにもなかったりするんですよ。
これ、わかる。わかります。
そうそう、なんかその営業所に行ったら、
一番新しい最新のPLCに触れるかと思ったら、
それはなくて、結構旧式のPLCしかなかったりとか、
そういうのがあるんですよね。
新しいもの持ってるんじゃないですか、みたいな。
そうそう、だからなんかおかしいです。
おかしいんですよね。だからそのPLCに触れられる場所って結構ないんですよ、世の中に。
ないんですよね。
そう、メーカーに行っても触れなかったりするし、
なんなら、そのメーカーの開発に行ってもなかったりしますからね。
お金払ってもされたいからどこかしらもないですよね。
そうそう、結局社内でも社内から買わなきゃいけないからないです、みたいな。
っていうので、買う以外の手段でどこに行っても実は触ることができないみたいなケースがたまに発生したりしてるのが、
結構その感じを知るまで、なんでなんだろうってずっと思ってたことはあります。
これは確かにね、メーカーのオフィス行って、
あ、ないんだ、ちょっと何回もありましたね。
だから接続テストをしたいですって言って、そっちはできませんかって言ったときに、
持ってないですって結構返ってくるんですよね。
そのときユーザーとしては、え、オタクの商品でしょ、なんでないのって思うわけですけど。
ツッコミたい、ツッコミたい。
でも会社のシステム上ないですってのは、それはそうだよなっていうのはわからないんじゃないんですよね。
わからないではないですけど、ユーザーとしては、
事務所で、例えばA社でしょ、この会社のメーカーでしょっていうみたいな感じでしょ。
そうそう、でもね、そうそうなんで、だからやっぱりそういう意味に言うと、話を戻ると、
触れるところっていうのは非常に貴重であると。
別にクリスさんたちが公開されてるわけじゃないから、触れるところではないんだけど。
公開されないです、公開されない。
すごい今お家で公開されるみたいな感じですよね。
クリスさんたちって触れますよって言ったら、知らない人が押しかけたりする、それはそれは壊るじゃないですか。
自宅ラボの活用とレンタルサービス構想
東京で住んで、なおかつ私たち以来だったら、でもいいかなと思いますね。
高橋さんどうか、高橋さん来てくださいよ。
また誘いました、よしよし。
あと、前は例えば、もう1回は、ドイツ人とか、
うち家も来たことあるんですけどね、ドイツ人が、
日本のメーカーが、日本の商社が、
ドイツ人と一緒にあちこちで営業してて、最後日はやることなくて、
その日は私が会うから、ドイツ人は私を家に連れてもいいですかという流れになってて、
結局来たんですけど、日も3人ですね。
3人で、プラス私4人で、しかもドイツ人は結構分厚い、
前回見たらサイズかな。
だから私の部屋もパンパンコですよ、もう。
そう、お妻がずっと外で見てた時に、
なんで男4人であんな小さい部屋の中にいるの?みたいな。
いけないですよね、別に。
いいじゃない、いいんですけど、そんな厚苦しいみたいな。
でもさ、広い部屋に4人より狭い部屋に4人のほうが良くないですか?
狭い部屋が良いね。狭い部屋がほうが落ち着くし、
物を見やすいし、あるいは全部一気に見せるし。
あと、こういうラブを活用するほうじゃないけど、
せっかく、意外とあれですけど、自分はそういうリソースを持っているから、
もうちょっと他に何ができるかなと、
この間企画が終わったともうちょっと考え始めましたね、自分。
まあデモがあるといいですよね。
でもたかさん、前は、昔でしたっけ?
自分家をレンタルなんちゃら作ろうとしたんですよね、確かに。
ああ、それね。やるって言ってやってないから、
ちょっと心苦しい感じになりましたけど。
安全情報が何かなくなったんでしたっけ?
いや、単純に面倒くさかったっていう。
あ、そうかそうか。リモートアクセスしてそれで。
そうですね。要は自分の家にパソコンを置いて、
そいつにVPNで入れるようにして、そこにPLCをいくつかつないでおいて、
外部から好きなときにうちのPLC使っていいですよっていうサービスをやろうと思ってたことが
1回あるったんですけど、めんどくさいなーって思って。
管理が大変じゃないですか、結構。
ああ、そうですね。電源の入り切りとかマグネットのシステムとか作ろうと思って、
システム構成図とか使用書まで書いたんですけど、
システム構築が面倒くさくてやってないです。
むっすぐ思い出したのは、たかさん昔リティレコでやろうとしてたなと覚えてて。
なんでそういうことを思ったかって言うと、うちいっぱいPLCあるんですよ。
たかさんがいろいろ借りてます、私も。
結構いっぱいあって、うちの30%ぐらいはクリスさんの家に今行ってるんですけど、結構あるんですよ。
僕がメルカリとヤフオクで買い溜めたPLCが結構あって。
でもただそれ稼働率って5%もないんですよね。
分かる。私家の稼働率も多分10%ぐらい、10%、15%ぐらいです。
家も使ってるやつと使ってるやつがあるんです。
あればもう少しいろんな人に有効活用してもらったほうがいいんじゃないかっていうのは思ったことはあるんですよね。
それでレンタルテストサービスみたいなのをやろうとしたりとか。
あとたぶん自分の部屋だとちょっときついなとかね。
自分の部屋でいいんじゃないですか。
いいんですか、自分の部屋で。
急に自分の隣のサーボ回ったらそれでも大丈夫ですか。
全然大丈夫。待ってんなみたいな。
待ってんな、頑張ってんなとかさ。
またエラー消えてないなとかさ。
なるほど。
そういった話もあるんですけど、なんかできないことないかなと思ってるんですね。
前回も人来たときに、彼もちょうど金属ピュージーがないので、
家はKB8000あったので、家に来てテスト環境を渡したんですけど、
そういうところもあるんじゃないかなと思ったんですね。
お金もらうつもりは電気帯ぐらいですね、消費者の。
まあいいかなと思いますね。
そうですよね。
だから僕ら小栄活動士ってさ、
仕事でPLCを扱って家でも扱いたいねって思ってる人結構いると思うんですよ。
いるんですよね。
意外といるんで。話したときに意外といるんですよ。
ただ実際に買うって言うと結構金かかるんですよね。
例えばライセンスとかエデューターとかも、
定価で買った、例えばオムロのシスマックとかで30万ぐらいするわけですよ。
定価で言ったら。
それを買うかって言ったら買わないじゃないですか。
買わないね、基本買わないな。
ですよね。
僕とかはどうしてるかっていうと、
エデューターを配ってる場があるから、
そういうのを目指すときに見つけて行ってゲットしたりしてるわけですけど、
それには結構な労力がかかるわけですよ。
ランカーやってもらったから、何回も説得して、
ないとテストできないですよ、そんなことって。
結構始めるハードは結構高いわけですよね。
でもやりたい人はいっぱいいるんだから、
始めの一歩っていうところにもう少し寄与する何かってあってもいいんじゃないかなっていうのは、
僕はやっぱ思うことはあります。
なるほどね。
単純にお家でPLCプログラミングが流行ってない理由は、
単純に環境がないから。
できるだけ大きいですね。
そうですね。
そこにやっぱり5万円とか10万円払う、
3000円でも払う人払わない人払わないんですけど、
結構ハードルの高いお金の初期投資が必要っていうところで、
人数が減少してるっていうのは思うところではあるので。
そうですね。
個人向けPLCとコミュニティの役割
やっぱり例えばパソコンの中で、
コーディーズとかツインキャットがパソコンを動けるんですけど、
それでも何かちょっと物足りないですよね。
何かちょっと違うなと思う。
物足りないで言うか。
例えば最近ワーゴとかのCG100売ってるんですけど、
あれは悪くないですよ、あのセット。
でもあれも5万円、6万円くらいするんですよ。
高いよ、高いよ普通に。
そう、あれも悪くないですけど、
あれも5万円、6万円くらいするんだなと思って、
一般国家でだから難しいなと思って。
いや、だからでも、
あれの偉大なところは個人で買える昇竜で売ってるってことが、
あれはめちゃめちゃでかいですよ。
そうか、あれは商社経由じゃなくて個人買えるんですよね、あれ。
商社経由ですけど、その商社が個人に対して売ってるんで、
高級商品っていうね。
それが非常に大きい、あれの意義なんですよね。
だから、あれは買いたくても買えなかった人たちは買ってるの。
そういえば今までアンモロの、
ミビジのピューシー買いたいんだけど商社経由じゃなくて買えないですよね。
でも個人じゃ買えないしね、あれ。
ですよね。
まあテコロナっていうのはちょっと高いけど、
別に出せなくはないお金で買えるっていうところで、
あれはかなり売れたんですよね。
売れたんですよね。
あれは結構良い、皆さんたちも友達も良い3人ぐらいは買いましたよという人たちが。
だからあれは買いたくて買えなかった人たちは買ってるんですよね。
もうお金用意して、お金を使いたい。
そうそう。
だから、あれは結構何ていうか、少数の人たちをターゲットにしてるわけですけど、
そこからまだいっぱいいるような気がしてて、
やっぱりラズパイぐらいが限度ですわお金出すみたいな。
ぐらいの人たちもいると思うんですよ。
なるほどね。
で、そこもやっぱりお金を払っていいと思って、いきなりはちょっときついっていう人もいると思うんですよ。
5万だったらきつい、きついじゃないですか。
いきなり5万はきついよね。ちょっと3000円ぐらいからなんとかならないですかって思ってる人たちも多分いると思うんですよね。
はい。
で、そこに対する何かができたらいいなって、やっぱ当時は思ってたんで、
そういうのをやろうかなって思ってたことがある。
あれって話したんって、たぶんFNHの82回とかそれくらいの頃だと思うんで、
そこから400日ぐらい何もしてないことになるんで。
覚えてるんですよ、高田さんこれやろうと。
ずっと覚えてて、いつやるんだろうなと。
煽られてる、煽られてるな今。いつやるんですか。
まあ煽られるんですけど。
高田さん忙しいから煽るつもりないんですけど。
気持ちはちょっと分かるんですね。
ちょっと何かいい活動、さすがに全然知らない人が、私家4年くらいちょっとあれですけど、
もしフォロワーとかラジオしてる人とか、なおかつ東京に住んでて、
1回、2、3回、1回、2回ぐらい面識やった人は来てもいいかなとちょっと思ったりはしてますね。
平日でしょ。
平日です。
平日でしょ。
平日ですよ。
平日でしょ。
ちょっと無理です。平日です。
そろそろそれに当てはまる人は結構少ない気がしますけど。
平日が一番でかいね。一番難しいかもしれないですね。
そうですね。昔さ、京都でFA Studyやったときがあるんですけど、
そのときに僕、家のPL式器を台車1台分ぐらいガサッと全部乗って並べたことがあるんですよ。
それでもみんなが来たわけじゃなくて、やっぱり参加者50数名のうちの5人ぐらいだったので、
だからFA Studyっていうその枠組みの中でも、やっぱり10%以下ぐらいの人たちがそういう興味があるっていう感じなんだと思いますよ。
だからそんなにみんなやりたいと思ってるわけじゃない、それは間違いない。
けどやっぱりやりたくてできない人たちはそれなりにはいる。
いる。
っていうところが。
不足症、少余。
こういうのってさ、コミュニティじゃないですか。
一人がやってることっていうのは基本的に広がらないから、コミュニティにならないと目立たないし、伝わらないし。
5%でも10%でもそういうことをしていくっていうのはそれに意義があるんでしょうねっていうのは僕は思ってますけどね。
そうですね。少しずつ広げていくというイメージですね。
何ができるか、またリスナーが何か提案があれば、ぜひ教えてください。
平地ですけど。
そうですね。というわけでですね、今日はクリスさんのお家にお客さんが来ましたよというお話でございました。
皆さんありがとうございました。
ありがとうございました。
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