#490 エンジニア選手権:CORE1の解説のお仕事をしてきました
2026-04-02 20:23

#490 エンジニア選手権:CORE1の解説のお仕事をしてきました

本職はすごい

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

高橋は、自身が所属する一般社団法人次世代ロボットエンジニア支援機構が主催する「エンジニアリング選手権 CORE1」で解説を務めました。CORE1は、フリスビーを投げ合うロボットサバゲーのような大会で、ロボットに搭載されたダメージセンサーと集中管理システムによる独自の競技システムが特徴です。今回、プロのアナウンサーと共演した高橋は、彼らの発音、瞬発力、感情表現の豊かさに深く感銘を受け、自身のこれまでの経験との違いを痛感しました。また、大会の裏側でシステムを構築したエンジニアたちの情熱に触れ、改めてものづくりへの意欲を刺激されたと語っています。来年には小中学生向けの「CORE2」も開催予定です。

CORE1大会の概要と解説参加
アッシャーのファクトリーオートメーションへようこそ、メインバーソニティの高橋です。
クリスです。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
クリスさん、先週の土曜日・日曜日に、僕、自分と別の団体に所属しているんですけど、会社と。
一般社団保持に実際にロボットエンジニア支援機構というところに所属していて、
ここからエンジニアリング選手権というCORE1というのを大会としてやっていたんですよ。
ここの解説として参加したんですけど、その話をしてもいいですか?
聞きたいです。ツイッターに見ましたよ。
見ました?
そうですね。
CORE1ってどういうものかというと、フリスビーを投げ合うサバゲーみたいなロボットバトルみたいな大会なんですけど、
各チーム一つにフリスビーを投げるロボットを作ってきて、それを4対4とかで分かれてフリスビーの投げ合って相手を倒し合うみたいな。
そうですね。そういうロボットサバゲーみたいな、そういうゲームをやってたんですけど、
それの大きな大会っていうのを開催していて、そこの解説に参加していたんですよ。
あれがきっかけで、スクランブルの支援がずっと入ってて、
それがきっかけでこの解説にもやるというチャンスがあったんですよね。
もう一回何て言いました?
高橋の解説経験とNHKロボコン
さっきのスクランブルのロボット支援の協議機関のところで高田さんがずっとあそこでやってて、
さっきのCORE1のところで高田さんがこの、
そうですね。僕は一応創業の一人なんで、創出の一人なんで、その流れでやったんですけど、
いつもは花森さんっていう方が会説で参加してくれてるんですけど、
この方はちょっとアメリカ出張に行ってしまって、急遽したら長い間なので、大打で行ってきたんですけど、
僕、昔NHKロボットの解説とかやってたんですよ。
初めてじゃないんだ。
10年前とかになりますけど、やってて、その経験から呼ばれたんですが、
久しぶりでしたね。
2回目?
いやいや、もう何回もやってました。人生で。8回目ぐらいじゃないですかね。
じゃあもうられないじゃないですか。
そうです。だから、何歳だ?僕、21歳ぐらいのときからやってるんですけど、
当時のNHKに出てたときのニコ生放送とかまだニコニコ動画に残ってると思います。
懐かしい、ニコニコ生放送。懐かしいね。
ニコニコ生放送で光線ロボコンとかダイヤクロボーの解説をしてたって。
解説陣では使うのすごい、僕ね、解説陣ではもう競馬みたいな、ずっと喋らなきゃいけないと思ってたんですよ。
基本はそうですよ、曖昧曖昧なロボットの紹介したりとか、何ですか、やっぱり見ててわからないことってあるじゃないですか、競技って。
プロアナウンサーとの共演と衝撃
そいつは裏がこうなってますとか、これはこういう面白いことがあってみたいな、そういう小ネタを挟んだりとか、そういう仕事ですよね。
じゃあもう全然余裕じゃないですか。
いやいや、そんなことはないけど、でもやっぱりね、くりさんと1年半、毎週こうやって喋った、甲斐があって。
いやいやいや、はい。
あんまり噛まずに喋れたかもしれない、昔と違って。
あ、なるほど、なるほど。え、すみません、高須さん喋るとき多分すごい落ち着くイメージなんですけど、噛まないですか?噛まないというか緊張になって喋らなかったんですか?
あ、でも僕今回緊張して結構噛みましたよ、やっぱり。
あ、そうなんだ。
でもあれですね、プロだったんですよ、来てた人が。実況とMCの人が、プロのアナウンサーの人が来てて。
あっち?
そう、だから本当に声で、きちんと声で仕事をしているガチな人。
はいはいはい、どうですか?プロで。
いやもうすごかったです、やっぱり。発音の仕方から、瞬発力からすごくて、もうその、なんていうんですか、ロボットがどのロボットがどれとかパッと見よくわかんないんですけど、もうそれも全部瞬時に覚えて。
すっごいこれ。
実況していくみたいな、まるまるはこうやっています、みたいなそのすごい。
僕、これだけでも大変だな。
そうですね。
あとプロ違うね。
しかもまあなんかその、そのさ、一緒に会った方が、ドズリューシャっていうマイクラYouTuberの会社があるんですけど、そこでその会社に入ってアナウンスされている方で、自分の子供もよく知っている人で、まあなんかちょっとびっくりしましたけどね。
なるほど、縁だねまた。
いや縁でしたね、大吉さんっていう方なんですけど。
なるほど。
え、ってたかだか2日で、朝から夕方まで終わるまでずっと勤めたんですか?
ずっとやってましたよ、はい。
ええ、いいな。
まあでもね、たかだか3時間3時間ぐらいだから、ラジオやってるより短いですよ。
このラジオ5時間5時間ぐらい集落しちゃいますからね。
それに比べて全然少ないですよ。
置き去られた、置き去られた。
いやでもやっぱり、プロの実況者とかプロのMC本当にすごいですね。
発音とか喋り方もそうですけど、声の力の入れ具合とか、気持ちを乗せるみたいなのがすごくて。
これはできないね、後ろは。
僕らってなんちゃってじゃないですか。
そうだね、とりあえずどれどれ、これこれじゃないと喋るのか、こういう雰囲気で喋るんじゃないかと思っちゃうんですね。
アマチュアでね、その声、このポッドキャストっていうものを僕らやってますけど、本当にプロは違うなっていうふうに思いましたよ、本当に。
とりあえずプロ一回見てみたいな、見てみたいな目が前に。
俺2日ずっとプロの演技でいうか表現見たでしょ。
そうですね、やっぱりちょっと学校通うかなって思いましたもんね。
そこまで?
ナレーションとかの学校通うかなって思うぐらいにやっぱり全然違った。僕の喋りとその人の喋りが全然違う。
そんなに差は出るの?
差がありますよ、クリスさん。
ちょっとクリスさん、YouTube残ってるんで見てみてほしいですけど。
ちょっと見てください。
全然違うよ。
これが高橋、これはプロってすぐ一発分かる。
そう、一発分かる、一発分かる。
一発分かるね。
僕はもういつも通り喋ってるんで、もうこの感じで喋ってました。
それも結構落ち着くんだけど、それ以上、それ以上か。
いやー本当に。
タイトル入れて話してる。
本当すごかったよ。
いやー。
そのロボコンの解説行ったときって、相手方ってアナウンサーじゃなくてタレントだったんですよ。
なるほどね。
タレントの方で、生沢愛香さんっていう方とずっと一緒にやってたんだけど、その人は声のプロではないわけですよ。
はい。
芸能人ではありますけど。
でもその声の訓練をちゃんと受けた人っていうので、今回初めて間近で一緒に仕事させてもらったんですけど、あまりの違いにマジでビビった。
自分が今まで何喋ったんだろう、全然違うじゃないかみたいな。
こっちはプロ力だみたいな感じですね。
そう、やっぱりね、僕らアマチュアですよやっぱり。
いやーそりゃそうなんですよ。
そう。
そうですからこっちは。
CORE1競技システムとものづくりへの刺激
分かってたけどさ、改めてやっぱり感じましたねそれを。
ちょっと負けちゃったなと。
全然悔しくないけどさ。
プロだからな。
プロは違うねっていう。
っていうことがちょっと染み染みましたね。
染みたいわ本当に。
今回印象に残った戦いはあるんですか?
印象に残った戦い?ルールにのっとってね、みんな言うからその、印象に残った戦いはいっぱいあるんですけど、ちょっとラジオで言いにくいなっていうところではありますけどね。
ただやっぱりプリスビー打ち合うんで、やっぱりその5対5でプリスビー打ちまくるとやっぱり迫力はすごかったなっていう。
たぶんその一戦の中でみんなポンポンと飛んでいきなって。
ポンポンポンポンって。
でもさ、飛んだのあれがあれなんで、エンジニアが手で拾ってまた入れるのですか?
あらかじめ400枚ぐらい渡されて、それを装填して、打ち切ったら装填エリアっていうところからそこまで戻って、また手で積んで向かい行くみたいなそういう。
で、これなんかすごいのが、どうやって打って当たったか判定してるかっていうと、そういうシステムを作ってるんですよ。
やばっ、エフェア。
そうそう、ロボットにダメージセンサーみたいなのつけて、そこにプリスビー当たったら、当たった情報が集中管理のところに無線で飛ばされて。
で、そのヒットポイントを集中管理して、そこで減るみたいな。
で、死んだらロボットが動けなくなるように、中央から電源切りに行くみたいな、そういう競技システムっていうのを内製で作ってるんですよ。
すごいな、よく考えたな、こういう構成。
で、それをやってる人たち、作ってる人たちが当然スクラムの中にいるんですけど、その人と話したら、いかにそれを作るのが大変だったかってずっとしてて。
そうだね。
久々にその話聞いて、なんか自分でも物を作りたくなった、すごいなったんですよ。
うん。
めっちゃ楽しそうみたいな。
あ、僕、暗号見ちゃった、見えちゃった。
いや、いいなと思って。
創造の喜びと今後の展望
はい。
あー。
だから今ちょっと僕、物作り欲が結構高い、高いですよ。何かやりたい欲がすごく高くて。
何が作りたい?
何作ろうかね、いやでも何かやりたいよねっていう。
いたね。
こだつの新しいバージョンとかもうないですよね。
それはね、面白くないから。
そうね、もう1回目だったらもうネットいっぱい付けたからな、これ。それぐらい同じような子です。
面白くて、高さの子ね。
そうですね、まあでも何か、何かやりたいなっていうのはすごく。
いや、だからその、やっぱりさ、楽しそうに自分の作ったものをさ、話す人ってやっぱり魅力的じゃないですか。
魅力的、スタッフと会って話し切れるし。
そう。やっぱそれを久々に間近で見たというか。
いやさ、仕事であんま出会わんじゃん。
基本はテレビしか見ないからな、そういうのって。
仕事でその、自分の作ったものを仕事でさ、ものすごく嬉しそうに語る人って滅多に会わんくない?
会わない、会わない。
会わないですよね、その仲。
会わない、はい。
とか日本人ってちょっとさ、その自分の作ったものを自慢しない風潮があるじゃないですか。
いや、そうそう。これは何歳も何度も言ったんですよ、本当に。
いや、これちょっと。
こんな良いものを作ってるのに。
いや、そんな、これそんな大したものじゃないんだよとか、やっぱ言っちゃうじゃないですか。
そうそう。なんで、なんでみんなもう幸せじゃないの?って思ったら、みんなそういう良いものを作ってるのに。
だからそれをやっぱ、そういうやっぱりその中にいるから、自分の作ったものをそのなんか、これがいかに大変だったかってすっげー楽しそうにしゃべる人とかと、やっぱりなんかその話すと、そういう元気をもらうなっていう。
あー、元気をもらう。
だから、やっぱ楽しそうってやっぱ大事だよなっていう。
楽しいは大事だよな、楽しいは大事だよな、楽しそうは大事だよな。
楽しそうなのはやっぱ大事だよっていう。
でも高畑さん、もう楽しいの、そういう要素も全部入ってるじゃない?もうすでに。
そう、だから僕もワクワクして、なんかちょっともう一回なんかやりたいなっていうのをすごく心の中で今ちょっと思ってます。
じゃあ来年も申請しないと、高畑さん。
そう、何しようかなっていう。
でも、クリスさんね、もうすぐメーカーフェア東京の募集があるから、それ用の何か考えんといかんのですよ、もうすぐ。
そうだね、また何か作らなきゃいけないですよね。
そうですね。去年はね、クリスさんのPLCは受けましたけど、あれはほぼ無申告で通したから。
すごいね。
普通に考えてみるとね、あれは高畑のツイートに入ったみたいな感じですよ。
そうですよね。
高畑と一緒にFAっぽい何かっていう申請を出してて実は。
そうそう、高畑っぽいFAの派が入っちゃったなって。
そこにクリスさんのFAの作った、当時はオーブンPLCのデモキットでしたけど、それを無理やり押し込んだっていう。
でもあれもね、それに受けましたからね、やっぱね。
そう、結構ね、意外とPLC結構受けたな、みんな。
あ、ここPLCやってるみたいな。
だから今年もね、何か出すと出したいですよね。
そうですかね。
で、これフォロワーさんもね、リスナーもね、見えたし、何人も。
で、あの高畑さんに紹介しましたし。
してない、してない、してないよ。
え、してないだけ?
あの時全然してなかったじゃん。
あ、そう、最初の時はIABISだよな。IABISが名古屋の展示会で初めて。
高畑さんが早々来るから、ちょっとまとめて言い始めたね、私。
いやー、高畑さん、さっきいっぱい人が来ました。高畑さんどこですか、言ってましたみたいな。
それは私のせいです。私がちょっと調子に乗りました。
Scrambleでの役割とCORE2開催
ちょっと調子に乗りました。
いや、手を垂らそうなな。あれ、解説ゲームの人多かったんですか、あれ?
今回も解説ゲーム。
まあまあ、めっちゃ多いわけではないですけど、
まあそれでもやっぱり、YouTube配信はそれなりに見られてましたし、
まあ面白かった。イベントとしてはそれに成功したんじゃないかなっていうふうに思いますね。
なるほどね。
まあでもやっぱ大変ですよ。イベントをやるっていうのはやっぱ大変。
僕さ、あんまり関わってないんですよ、今回の件って。
あ、そうなの?え、でも関わった時、お互い何するんですか?
僕はあの時ね、ずっとFAスタジオをやってるおじさんになってるから、スクランブルの中ではね。
ひたすらもう、FSB勉強会でもひたすら開催するっていう役割なんです、僕は。
でも結構大変じゃないですか、あれ。なんか結構、
あの時リアルバイオラの人を調整した、会社調整したりとかさ、
考えたけどめっちゃ大変だなって思うんですけど。
まあ大変ですけど、その、何ですか。
自分の忙しさにあんまり作用されないです。
作用されないってことですか?
いや自分がめっちゃ忙しいからFAスタジオの準備できませんみたいなことはないんですよ。
ないね。
それはなぜかというともう開催したときに次のとき決まってるからですね、もうとりあえず早くそこで一回終わるから。
なるほどね。
やるのは何年もその日を明けるってことだけなんですよ。
お金が、お金が。
だからその忙しいの中でも別にやろうと思ったらできることをやってる。
まあその一番最初スクランブルでやってたときも当然その最初は言われたんですよ。
イベントとか持ってくれへんかみたいな話はされたんですけど、
まあやっぱちょっと僕当時結婚して子供もいたし。
まだこの間。
やっぱちょっとそういう意味でフルコミットするの難しいかなっていうふうに思ってて。
なんでまあちょっと僕はこういう関わり方でできることをちょっとやっていくよっていうところで、
たぶん僕はスクランブルの中で一番働いてないと思うな。
ええー、でも前にFPVビデオ会もなんかもうそんな感じでいたんですよね。
最初はなんか結構、第1回、第2話、第1話、第2回とかさ結構高さちゃんとオフィスで。
もうちょっとオフィスみたいなもの借りたんですよね、あの時は。
いや借りてないですよ。あれは適当に障害学習センター抑えただけなんで。
大体の写真あったんですよね。確かに学生の写真、学生の写真みんなさ。
だっけ、第1回だっけ。
第1回は別にその適当に障害学習センターの会議室借りただけなんで別にそんな大したことしないですよ。
そうかそうか。当たったときにいっぱいになっちゃって、でかいオフィスのところでちょっとね、境内するところができて。
まあしんどいからなあ、いいのなあ。
しんどいね。でも高田さん結構、何ですか、発表、ラピケーションみたいな、集祭みたいなものね。
あれが高田さんも全員のプレイステーションをずっと見て理解しなきゃいけないとか、いろいろ大変だったね、高田さん。
でも聞いてるわけですからね、別に。
え、だ、そうか17回までしか見えないんだ、これ。
17回何時、何、いつなんの17回。
2020年2月2日。
ああ、なるほどね。
なるほど。
はいはいはいはい。
まあ別にその大した話、大したことじゃないですからね、あれは。
まあやるだけだから、FSだって。
まあやるかやらないかだけですよね。
やるだけですからね、別に。
そこにスキルが必要なわけじゃないから、あれは。
まあやったもん勝ちやな。
やったもん勝ちですよ。
損があるんですが、ノーだとやる。
はい。
え、でもこれはまた次あるんですか、この。
また来年ありますよ、来年。
次は5月。5月に京都の柏で、京都じゃない、千葉か。
千葉の柏でコア2っていう。
小学生、小中学生向けの選手権をやるんで、
関東の方でちょっと見に来てもいいよという方は是非ね、
やっていただけると、我々としては嬉しいかなというところになりますね。
はい。なるほどね。
プロの仕事への感動とまとめ
あれはなんか、ライブ入るときはチケット買わなきゃいけないですよね、多分。
いや買わなくていいです、無料で入れるんで、当日身のまま行ってもらえれば。
時間、行けるかな、多分。
行かない、行くかどうかは。
行きたいんだけど、でもね、日本の休日とか忙しいからちょっと難しいかなと思いますね。
子供が見るかもわからないし。
でもなんかね、IFSとかもそうだけど、
そこに。
いやだって、このままもう屋根ついてたらしょうがないよ、もう。
もう出るしかない。
でも前にIFSとかコセロプロテンとか、結構そこがいちいちついてくれるんですね、何かの文句言わずに。
文句言いつつ。
それでもいいかなと思いますね。
で、この子の親に聞いたら、君もすごい偉いなと。
こんな親にこんなつまらない展示会、いちいち回らないでしょ。
君がこの子言うの?みたいな。
ということかね。
子供でずっと連れて行きます、来年は。
はい。
というわけで、私スクランブルというところを主催しているCore1というところの解説に行ってきて、
本当に声のお仕事をしているプロは本当にすごいなということを感じて感動したというお話でございました。
皆さんありがとうございました。
失礼します。
20:23

コメント

スクロール