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皆さんこんにちは🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。 今日も来てくださりありがとうございます。
今日はですね、この前のアサヒさんの第1弾に続いてですね、 クラファンのリターンの中で、皆さんのビジョンとか今の現状を聞いて、それに対してどんな未来を築いていくのかっていうのを絵で羅針盤のように、私が感じるその世界観をアートにするっていうナラティブアートっていうのがあったんですけれども、
それをね、トルコから帰ってきてから一気に書き出してですね、つい最近神戸で展示して終わったんですけれども、直接来てくださった方にはその場でお渡しして、そうではない方には架空さんとかね、アサヒさんとかは、高広さんとかは送らせていただいたんですけれども、架空さんの手元にも届いたということで、
私では言語化できない架空さんが何を感じたかとか、そういったことを聞かせていただけたらいいなと思って、今日はですね、やっぱりね、もう最近自分の言語化じゃなくて、人様が伝えてくれるその言葉の人が響いたりするなっていうのをすごく思っているので、
今日はね、そのあたりをね、架空さんの言語表現でどんなふうに表現してくれるのかなということでね、ちょっとお忙しい中、お呼び立てしてしまいました。
架空さんこんにちは。
こんにちは、聞こえますか。
久しぶりです。
お久しぶりです。
元気ですか、架空さん。
元気にしてますよ。
カリンさん、ちょうど私が出発する時期と架空さんの出版のね、カリンさんの出版のプロモーションがちょうど被っちゃってる感じで、全然終えなかったんですけど、そのあたりもどうだったんですか。
カリンさんの本出版は5月26日に出版だったんですけど、6日後にですね、もう10版が決まりまして。
すごい、6日後に。
はい。
すごい。
それで、6月6日が大阪の講演会、ゆかさんとしていただいた講演会と、7月7日の東京の講演会で一旦は落ち着くような形になったんです。
すごい、6日で10版ってすごくないですか。
安子さん、安子さんだって。
安子さんこんにちは。
ありがとうございます。
すごい。
そうなんですよ、なかなか10版自体がですね、1割2割とかいう話もありますので、それだけですごいのに最速で決められてですね。
で、福岡の本屋とかには各本屋に1冊とか3冊しかなかったんですけど、そういうところでも今5冊とか結構並んでいたりするので、すごいなと。
03:09
すごいですよね。
はい。で、やっぱ真由美さんとかも手伝っていただいてですね、拡散したおかげで、その講演会もですね、直美さんとゆかさん来ていただいたですし、本当にいろんな方来てくださって、真由美さんとのコラボもすごくよかったっていうお話をたくさんいただいたんです。
嬉しい。よかった、ちょっと役に立って。
あの時結構コメント盛り上がってましたからね。
盛り上がってましたね。
本当にありがとうございます。
こちらこそもありがとうございました。
普通に川口社長も普通に本屋で見つけて、普通に買って読んだって言ってました。
本当ですかね。
そう。
私、川口社長未だ不審感を抱いてるんですけど、買っていただいてたんですね。
そう。で、かりんさんにも感想配信あげてもいいですか?みたいなので、許可もらってるから配信しようと思ってるって言った後ちょっとどうなったかわからないんですけど。
でも、ほんとに。
実際されてたみたいですよ、収録。
本当ですか。そう、だから。教科書だよな、みたいな。
えー。
そう。で、誰でもできることが書いてあるけど、でもやっぱそれをやれる人が少ないよね、みたいな話もしてた。
確かに。
そう。なんか、みんなさ、ワープしたがるけど、やることは誰でもできて、でもそれをやり続けられる人っていうのがさ、世界を描いていくんだと思うんだけど。
うん、だからなんか、いや確かにとか思いながら。
それ川口社長が言われてたの?
そうです。
え、ちょっと見直しますね。
あ、でもね、あたしとね、多分アーカイブ残さない配信かなんかで喋ってた内容かもしれないですね、もしかしたら。
真面目な時は真面目なんですね。
そう、真面目な時はアーカイブ残さないことが多いですね。
普通逆じゃないですか。
いや、不審感を抱いていいと思います。
いや、なんか久しぶりに加工さんのスタイフのプロフィール欄見たんですけど、めんどくせえ男なので八塚さんが。
そう、なんかね、何も考えてないって見せたいんですかね、何なんですかね、わかんないですけど。
でも加工さんのね、スタイフのプロフィールを久しぶりにさっき見てたんですけど、
アイドルグループ、アイドルのファンのオプチャとかっていうみたいのを運営してるんですか、6000人とかいって。
スタイフでも配信されてるんですけど、バトーの女王ロマコ様っていう方がいるんですよ。
06:03
すごいなんかネーミングが。
すごいですよ。バトーをコンテンツにしたロマコ様とそれ以外は豚っていうですね、すごい世界観のある。
あー、なんか一時豚がどうとか言ってた時のやつだ。
そうですそうです。
その方がおられて、でもその方も結構すごいんです。
西野さんの忘年会の歌を歌う人の最終オーディションに普通に残ってたりとか。
結構ですね、すごい方なんですけど、基本顔出しNGの方で、
あとはスタイフとかXスペースとか、あとはYouTubeとかで配信されてる方なんですよね。
すごい尖ってるんですけど、ディスコードのコミュニティ自体は6000人ぐらいいるんですよね。
その方の運営スタッフみたいなことをしてましたね。
でもそれって最近ですよね、ここ数ヶ月の話ですよね。
あ、いえいえ、えっと3年?
あ、3年?
2013年とか、それぐらいですね、それを2、3年間やってましたね。
あ、そうなんだ。改めて加工さんのことを教える私。
いや、だって今普通に読んでたら、設計した200万円のクラウドファンディングは8分で完売とか。
あ、そうですね、フィナンシェっていう、ちょっとややこしいクラウドファンディングのプラットフォームがあるんですけど、
そうですね、そこはシステム的に売り切れになったのがその時間ですけど、張り付いてても買えないっていう人が多いの。
むしろ、込み合わないように、いつ販売かっていうのをあえて言わないっていうのもやる。
すごいな、その人気の注目度。
そもそも半分はですね、始まる前からもう埋まってたんですよ。
やっぱ大事よね、それ。
あ、社長が来た。不審官しかないそうです、川口社長に。
不審官の社長、どうも来ていただきありがとうございます。
ヒカリンさんのことを褒めてた話をさっきしてましたね。はい、戻ります、話、ほっときます、社長は。
そうですね、1ヶ月前から100万円はもう埋まっている状態で開始させていただいて。
いやすごい、でも、クラハンはそういう準備が本当に大事ですよね。
本当は始まる前に全部作っとかなきゃいけないみたいな話はしてなかったけど、ゆかちゃんこんにちは。
09:03
こんにちは、ありがとうございます、ゆかさん。
ね、ゆかさん、すごい良かったって言ってた。
カリンさんの出版の公演会。
ああ、大阪の。本当に来ていただいて嬉しかったです。
7-0さんとのコラボ、ちょこっとだけこの前お邪魔したときは。
来ていただいてたですね。
あの時も、場がすごく良かったみたいな話で、
本当ああいう場って、スタッフさんと運営というか主催の人の思いとかが一つになっているのがめちゃくちゃ伝わるじゃないですか。
確かに。
それって、それが一番大事で、それをちゃんとその世界観作っているのはやっぱすごいなと思って聞いてましたね。
なんかですね、ちょっと運営スタッフが変わったのもあるんですけど、
前はですね、カリンさんは当然センターとして引き立てるんですけど、
ちょっと自分も目立ちたいっていうような方もちょっとあってですね、
例えならAKBとかモーニング娘。とか、なんかそんなイメージがあったんですよ。
今はですね、なんかこう古いんですけど、スーパーモンキーズみたいな。
スーパーモンキーズのわかる人。
誰だっけ。
アムロナミエとマックス。
だからアムロナミエが立っている状態ね。
立って歌う。
で、周りにいるみたいな。
そうです。
フォーメーションができたのね。横列じゃなくて。
そうです。
なるほど。
なんか見てて気持ちいいですね。
で、その中にはお互いのリスペクトがちゃんとあるんですよ。
素敵。
ぽんちさん。
ぽんちさんもありがとうございます。
そういえば、まゆみさんに本をお届け。
そうなんですよ。
私、その後すぐトルコで帰ってきて、ずっと怒られちゃうんだけど、
ベッドサイドにあって読もうと思って置いてあるんですけど、
まだ読まれてないです。ごめんなさい。
読みますから、ちゃんと。読んだら感想あれしますから。
準備はしてあるんです、ベッドの隣に。
だけど、かんどらを見てしまうんですよ。
そっちはですね、142ページだけ見てください。
142ページわかりました。
あやさん、こんにちは。
大丈夫です。あやさんも来ていただいてありがとうございます。
ありがとうございます。よかった、142ページ読みます。
そう、ぽんちさんとカクーさんでプレゼントしていただいてありがとうございます。
読む気はあるんです。ベッドサイドには置いてあるんです、ちゃんと。
そっちはわかります。でも、あるだけで意味あるんです。
ありますよね。
本の表紙を並べとくだけで、変わるって思うんですよ。
12:00
私ね、それ大学の時の教授に言われたんですよ。
本は本棚にタイトルが並んでる、表紙のタイトルが並んでる、
それを見るだけでもすごく意味があるって言ってくれて。
間違いないです。
ありますよね。だから、それを信じてます。
だから、本棚見たらその人のことがわかるんじゃないかって思うんですよね。
わかりますよね。
ちょっとアートチックにですね。
アートチックだけど、私も好き。
カフェとかで本が並んでるのを見ると、
ここのオーナーさんこういうのが好きなんだなとかわかるじゃないですか。
わかります。
美容室とかも。
ありますよね。
そんな感じで。
人の家の本を見るの私も好き。
なるほどね、みたいな。
こういうのが好きなんですね、みたいな。
話はあちこち脱線しちゃいますけど、
でも、やっぱりプロデューサーとしての能力がやっぱりすごいんだなって思うんですよね。
プロデューサーですか?
だって私、もちろんこの前のクラファンの時にすごく思ったのが、
結局私は伝え方を工夫できないというか、
もう自分の思いのここの自分の位置からしか伝えれないじゃないですか。
そうですね。
で、それ以上の表現の仕方が私はわからないわけですよね。
でも架空さんとかゆかちゃん、それこそ架空さんがゆかちゃんの話を聞いて理解したとか、
逆に架空さんの話を聞いて私の作品の意味がわかったとかっていう風に、
私じゃない人が伝えてくれた言葉の方が、
なんか私の作品とかが伝わってるのかもしれない。
私の思いとかも、私の絵に対する考え方とか感じてることを表現してもらったからこそ、
あのクラファンは達成できたんじゃないかって思うんですよね。
確かになんかですね、やっぱ目線が近い人の言葉の方がよく入ってくると思うんですよね。
だからゆかさんがまゆみさんの絵を見て感じるものを話す。
それがやっぱり私もまゆみさんの絵を見ている立場なので、
そういう話とかを聞いた上で、まゆみさんの話を聞くとより理解が深まってよりいいんですよね。
そう、だからこそ今回もナラティブアートっていうね、
たくさん架空さんには来年にお届けする作品もご予約いただいている形なんですけど、
なんか今回もナラティブアートっていう皆さんの8人のみんなの思いとかを聞いて、
未来を聞いた上で、私がトルコに行って感じてきて、
みんなの思いも一緒に持っていた後に何が出てくるかっていう、
15:03
そういうどういう絵が届くかっていうこともわからないものだったけど、
皆さんが申し込んでくださって、そして今回描いたんですよね。
これがこの背景の絵です。
そうなんですよ。これは架空さんのお話を聞いて描いた絵なんですけど、
架空さんからこの絵を見て感じたこととかを、
ぜひ架空さんの言葉ですごい聞いてみたいと思って。
そうですね、一番初めに思ったのはですね、
赤が入ってないんだなっていうのを初めに思いました。
なるほど、確かに。
ですよね、トルコ行く前は色を集めに行くということで、赤って言われてますよね。
なので普通の方なら赤を探すって言った手前、赤を見つけてきて、
どっかに入れるのが普通と思ってたんですよ。
なるほど。
真由美さんは本当に純粋に受け取ったものを描いたんだなっていうのが第一印象でした。
なるほど。
2つ目にはやっぱり空のイメージがすごく入ってきて、
説明書きにも書いてあったんで、
未来を見せていただける絵だなっていうのは思ったんですけど、
この辺ですね、あんまり細かく話しても結構ありきたりな感想になるので、
次ですね、見てて思ったのが海に見えてきたんですよ、私。
海に見えてきて、特に真ん中のちょっと上ぐらいの濃いのが魚に見えたんですよ。
なるほど、本当だ。
ですよね、海だと思って、ずっと見てると青い濃いとこも見えてきて、
海の深いところに行くイメージがあったんですよ。
で、なんで空の絵なのに、海しかも深いところまで得るんだろうって思って、
で、空は未来を描いてくれてると。
じゃあ海は何かなって思ったときに、
これ、過去まで見せてくれてる絵じゃないかなって思ったんです。
なるほどね。
で、今見てる私は現代でしょ。
だからこの空と今の現代と海、過去、この3つをつなげてくれる絵だなって。
素敵。
これ、私も見てて素敵だなと思ったんですよ。
素敵でしょ。
なんかもう、私の本当にイメージは、
18:02
このナラティブアートに関しては本当にその人の未来にコミットした絵っていうイメージだったから、
赤を入れるとかそういうのはまずなかったんですよね、ナラティブアートに関しては。
赤はもちろん自分の作品、ただの純粋な作品としての最初に一番初めに描いたのは赤い作品描いたんですけど、
それは、それなんですよね。
なんか教えてもらった気がしますね、インスタかなんかあげられて。
そうですね、インスタにはあげてましたね。
すごいシンプルだけど、なんか自分がトルコで感じてきたものって、
赤を拾おうと思ってたんだけど、
なんかビジュアルで見る赤じゃなくて、なんかもうトルコの人の親愛?
なんかねもうね、本当に来てくれてありがとうっていうことを、
もう全身でもうローニャクニャンニャ、
もうちっちゃい子供からお母さんとかおばあさんみたいな人まで、
すごい表現してくれるんですよ。
でもうなんかその、なんか来てくれてありがとうっていうこととか、
あえて嬉しいっていうことを、
あらゆる形でこう、もう人たちがね、
こう私たちにしてくれるのがもう、
私たちはこれからの100年を作りたくて言ってるのに、
もうこんなにいただいてしまったら、
一体私何返せばいいんだろうぐらいな気持ちになったんですよ。
そのぐらいなんか温かくて、
なんかその交流っていうのをすごい感じて、
それをまあ作品の中に友愛のイメージで、
あの抽象画で描いたんですけど、
そう、でそれはそれで赤はそこで一旦抽出してきたんですね。
はいはい。
架空さんに関してはやっぱりその、
あの行く前に一緒にお話ししてた時に、
自分がねこうマッチング、
その素晴らしいものを解像度上げて必要な人に届けるマッチングが天職だと思うから、
そっちに移行していきたいみたいなお話だったと思うんだけど、
いやすでに架空さんそうだしっていう、
なんか未来じゃなくてすでにそうであるっていう、
架空っていう存在がもうすでにそうであるっていう、
なんかそういう感じ。
そういう感じをすごい表現したくて、
でももちろん当たり前だけど空とか海とか、
そのなんかもう全てが一つになってるような架空だから、
なんか私の中でやっぱりその、
色足勢空じゃないけど、
なんかそのどちらにでも行けるすごい自由度の高い位置みたいな、
なんかそんなそういう感じのイメージ?
いやまんま伝わりますね。
よかった。
国の話で伝わりますよ。
よかった。
そのイメージをその作品というこのアートにこう書いたって感じなんですよね。
へー。
21:01
なんか言葉では一言で言えないけど、
その状態っていうかその感じっていうのを書いたんですよ。
空なんですよ。
でも空ほどすごい状態はなくて、
へー。
っていうね、そんなイメージで私はこの作品を書いたんですよね。
でもなんか、
伝わってホッとするまでに、そう。
そうそうそうそう。
なんか面白いんですよ。
その見れば見るほど、
白い部分が雲に、ある時は雲に見えたり、
ある時はこの波に見えたり、
めちゃくちゃ楽しいんですよ。
嬉しい。
そう、私も書いててめっちゃ楽しかったんですよね。
なんかみんな違うし、
その人のことを感じながら、
ちょっと乾いたらまた次少し加えてとか、
自分の、今例えば架空さんのイメージと、
その絵が一緒になるところまで手を加えていくって感じなんですよね。
へー。
なんかこれあれですよね、
私、書いてるところとか見たことないんで分からないんですけど、
何回も何回も塗り重ねていく書き方なんですよね。
そうですそうです。
作品によってその回数とか違いますけど、
その瞬間に調整したり、また足してったり、
加えたりとかっていうのはしながら作ってますね。
だからなんか層があるイメージがすごい伝わりますもんね。
嬉しい。
そう、だからなんかこのスタイルでやったの、
実は初めてなんだけど、
自分の中でトルコに行ってきたことで、
他の人の作品を見たりしたのもあるんだけど、
別にこういう作品を作ってる人はいないけど、
ただ自分の中でこういう感じでやりたいみたいなのが、
すごい帰国後の時めっちゃ溢れてて、
帰国したその足で世界道で、
自分のイメージ、画材的にイメージに合うやつを
バーって買って帰ってきて描いた感じなんですよね。
エメラルドグリーンって言うんですかね。
緑っぽい青が一番面積大きいですけど、
私これもう幼稚園くらいからこの色好きなんですよ。
そうなんだ。
なんか絵の具で描くってなったら、
基本背景はこの白と青を混ぜたような色を絶対使ってたんですよね。
なるほどね。
今だって肩に乗ってる猫ちゃんもそんな感じですもんね。
そうですね、色合い的に。
この色使ってくれてるのがめちゃくちゃ嬉しくて。
本当そのイメージって感じですもんね。
かくるさんやっぱり。
24:02
私ですね、結構よく真面目とか言われがちなんですよ。
なんかですね、奥底には少年心っていうか遊び心というか、
なんならするとちょっとヤンキーというか、
ちょっと奇抜なところもあるんですよね。
だからこの密かに出している金もまためっちゃ好きなんですよ。
あやさんが真面目とか、ゆかちゃんヤンキー。
対極してますけど大丈夫ですか?
いやいや、人は幅があったほうが魅力的ですからね。
そうですね、でもあやさんの前ではだいぶ真面目なつもりですけど。
そうなんだ。
金がね、これからの未来を示唆するような金なんですよね。
もうあふれちゃってる感じっていうかね。
こぼれ落ちてる感じというか。
いい。それぐらいがめちゃくちゃいいです。
いいですよね。
でも人の魅力ってその持っているところからこぼれ落ちるほど、
なんかそのあふれてるからこそ魅力って出されていくものだと思うから。
アートの世界やっぱすごいですね。
いや、なんかよかった。
あの時もすごいなって思ったんですよ。
私は行ってないですけど、なんか壁に小さい子たちも描いたんですよね。
描きました、シマンゴーリさんのね。
そうですそうです。
で、まゆみさんが仕上げていって一つの作品にするっていう。
あれ見た時に結構普通に感動しました。
嬉しい。
だって一人一人が合うテーマでとりあえず塗ったものを
なんか一つの作品に整えるまゆみさんの力が本当にすごいなと思ってですね。
嬉しい。
いや多分前提に私いつもやっぱり一番初めに描いた絵が
全ての感情を尊くて美しいっていう前提があって
だからこそみんなが持ってるそのいろんな黒いブラックな部分を
描き出すっていうところからスタートしたんですよ、あの絵って。
闇とかもやもやとか怒りとか嫉妬とか不安とか何でもいいんだけど
持ってるものを全部吐き出して描いてって言って
それを種に見立てそこから葉っぱが出てきて花が咲いていくっていう
その人生のプロセスみたいなものをあの壁で表現したんですよね。
全ては花となっていくっていうのを。
27:01
いやすごいですね。そんな意味合いがあったんですね。
そうなんです。そういう意味合いで描いたんですよね。
だから本当にみんなが描いてくれたその種の分
いろんな思いとかがなければあの絵は絶対に完成しないし
それがあるからこそみたいな作品にはなってると思うんですけど
そういうイメージで描いたんですよ。
でもそれがなんかすごく私の中でもすごくいいなと思ったんですよ。
ライブで自分の感情が花に変わっていくっていうのを
ビジュアルで見るってなんかリアルじゃないですか、それって。
確かに。
自分の思っていたその黒いものとか
良くないと思っていたものが花になってしまう。
なんならなんか自分が色どく、その世界を彩る一人になっていくっていう
なんかその人生で伝えたいものを
あのライブペインティングっていう時間系列の中で
形を変えていくっていうのを見せれるっていうのは
すごい面白い試みだったなってすごいやっぱりやってみて思って。
でもあのアイディアってたぶん3日前くらい浮かんだんですよね、確かに。
すごい。
一応どういう感じにしていこうかっていうのは
前日とかの朝のモーニング食べながらデジタルで
こう描いてからこうしてこういう変化をやっていこうみたいな
ある程度の軽いシュミレーションはしたんですけど
あとはもう赴くままって感じでしたけど
この流れならいけそうみたいな感じで描いてて
でもね、ほんと疲れなかったんですよ。
本当に楽しかったの。
なんかずっとまだ時間があれば描き続けれたんだけど
さすがに夜はみんなでオフ会することになってたから
このくらいでじゃあもう終わろうって言って終わったけど
まだ続き本当は描きたかったぐらいだったんですよ。
すごいですね。やっぱりエネルギーがすごいですね。
ありがとうございます。
でもこれがやっぱりシマンゴーリさんでやったのが
すごい自分の中で
これはすごくいいと思って
その後に決まってなかった内容だったんだけど
トルコでライブペインティングできることになったんですよね。
そうなんですか?
そうなんですよ。最初決まってなかったんだけど
ライブペインティングを
決まってたのか決まってたんだけど
メインの舞台ではないとこでやる予定だったの。
それがメインの舞台でやろうって話になって
あっちで2m×2mのキャンバスを2枚用意してもらって
それで1枚目をまさに子どもたちにも参加してもらって
種の部分をみんなで塗ってもらって
そこからやっぱり今度は100年先の未来を紡ぐ種の
種を植えようっていうイメージで
子どもたちが種を茶色い丸の中に描いてくれて
そこから子どもたちには葉っぱを描いてもらったんだけど
30:04
そして私が最後に仕上げていく花を描いていって
最終的に今ここでできた交流が100年後先に
花が咲くようにみたいな
そういう願いを込めて作品を作ったんですよ。
メッセージも面白いですね。
良くないですか?
しかもそれがこれもまた時系列で種が茶色かったところが
葉っぱが生えてきて花になっていくっていう
そのやっぱりこのタイム時間的な流れが
その場で行われていくっていうのが
要は100年のビジョンをその絵の中に表現できるっていうのが
なんか面白いなと思って
面白すぎでしょ
それでそれもそんな感じすごく
その後一応時間すごい短い時間だったから
その中でできる限りで仕上げた後に裏で
その後と次の日の朝とかに続きを描いたんだけど
でもそれもすごい楽しくて
これ私世界中でやりたいとか思ってるんですよね今
絶対できますよねまゆみさんだとどこでも
日本国内でもやりたいし
壁があるところとかに行ってね
そしたらあちこちで種が花になっていくっていう
世界中に花を咲かせていく
花咲かじいさんみたいな
花咲かじいさん
そう花咲かファンタジストやりたいなっていうのが
新しく帰ってきてから夢としてできましたね
またやりたいこと忘れたわ
増えちゃいましたね
そうなのでその時も
2回に分けたんですけどライブペンディングは
1個はあっちの音楽に合わせて
絵を描いていくっていうノリながら
これも楽しかったから
いろんな国でそこの土地の音楽を流しながら
踊りながら描いていくってなったら
すごい交流ができるじゃないですか
音楽とともに
めちゃくちゃ面白いですよ
音楽組み合わせるのも面白いですよね
音楽絶対いいなと思って
その楽しかった記憶が残るし
っていうのも今回の旅で
新たにこういうのやりたいなっていうのが
浮かんだアイデアの一つですね
ちょっと膨らんで帰ってきますよね
帰るところから
膨らんで帰ってきちゃいますよね
なんか本当に
その場その場でいろんなことが決まっていくから
結構すごい大変だったんですけど
トロコはトロコでスケジュールも
すごい動いたりするから
でもその中でやれることをやりきった上で
残ったアイデアというか
これ良かったながこんな感じですね
それもそういうスケジュールになったりしなければ
生まれなかったかもしれないアイデアだったりして
真由美さんってですね
すごいなって思うのが
結構予定を細かく立てておかないと
33:03
不安っていう人多いと思いますし
僕もそうなんですね
特に海外じゃないですか
なんかこう
なんかエラーというか
なんかこう失敗してしまうというか
なんかそういう不安ってないんですか
一応ね私ね結構準備万端はするはするんですよ
ちゃんと
でも多分ですね人の感覚と多分違うんですよ
海外だったら
少なくとも1週間以上前から
もうこれで行く
もうこれで間違いないよねっていう
多分状態にしていくと思うんですよ
いやいやもうね全部現場でした
2メートル2メートルのキャンバスは
用意してくれることになってるらしいとか
あと画材はあっちで調達しようみたいなのとか
いうことは決まってて
で行って
キャンバス用意してくれるって
手作りなんだみたいな
2日前とかになんか
業者さんというかがキャンバス作ってて
でその時点でキャンバスの布触ったら
薄いと思って
これ絶対描けないから下地必要だよねとか
いうことが発掘するから
これは下地塗らないといけないから
下地のペンキっていうかを
買いに行こうって話になって
買いに行きとか
すごい
ライブペインティングの前日には
乾いてる状態にしないといけないから
2日前にはこの作業しなくちゃやばくね
みたいな感じで
それをやるしかないっていうので
調達した後に
塗ってとか
思ってたやつと違う状況は結構あって
人によってはブチギレ案件ですけど
買い替えあるあるですよ
これ本当に
買い替えだからこそ
事前に出来上がったのを確認していくとか
多分
それってすごい日本って
本当に段取りの国だから
全部段取っていきたいじゃないですか
っていうのが普通なんだけど
私ねやっぱりトルコの前に
サウジアラビアの経験があるから
マジで全然トルコいい方って感じなんですよ
一応メインの人に伝えれば
それに対する行動をすぐしてくれるから
ちゃんと動くし
出来る人だったんだよね
あっちの観光局の人が
トラブルとも思ってないっていうか
もうその現場現場で作っていきましょう
っていうのが自然な感じだから
なるほど
そうそうそうそう
日本の当たり前では
本当に海外では通用しないですね
すごいですね
適応能力必要なんですね
やっぱ一番大事なのは
ただそれだと思いますね
海外で状況を判断して
36:00
決断する力みたいな
状況によってどう動くか
自分で決める
だから普段が大事なんですよね
これ別に海外に行かなくてもそうだけど
自分が今の瞬間
何をベストにして何を優先にするか
とかいうのを
普段から選択する力を作っておかないと
海外に行った時に
何を選択するか
とか悩んでる暇ないわけですよ
確かに
そう
日本人に伝えたいぐらいですね
本当にだからね
もうねやれって言いたい
シノボの言わずにやれって言いたい
やってからがスタートだから
さあ全てにおいて
確かに
なんかすごい私思うんだけど
みんな
山の向こうに行きたいと思っていて
山の向こうの街って
どうなってるのかな
水道とかあるのかな
見えないわけじゃんこの位置から
でも一応山に行く道は
この道ですって分かってたとしたら
そこ歩き始めるしかないわけですよね
でも歩いたら
次の景色が見えるし歩いたら
やっぱり次の
これが必要らしいよって情報が入ってきたりして
じゃあそれ準備しようとか
それを準備してるうちに歩いてたら
また次のアイテムが手に入るから
それをじゃあやってみようって
これいいかもひらめいたらやってみよう
って言って気が付けば
景色がだんだん変わってきて
山の頂上とかに着いて
あんな感じの街なんだって見えてきてとかさ
なんか
絶対にみんなが何か行きたい部分の先の
3歩くらい先は
見えてるはずなんだよね
そこまで行ったら
景色ちょっとまた見え方変わるし
ひらめきも拾えるものも変わってくるんですよね
そこまでみんな行ったらいいよね
って思う
なかなか日本人は
向こうの街に
水がないかもしれないって思ったら
やめておこうみたいな
そうやめておこうってなるよね
なるほど
いや面白いな
それはねすごいだから
準備って素晴らしいし
いやでもそんなに
言ってられなかった
だけどアートの子どもたちの
ワークショップもあっちであったんですけど
それ私ちゃんと事前に
前日か前々日に
その現場に行って
そこのどういう意図でやるかとかが
理解してないとやっぱりさっきの場
カリンさんの出版の場もそうだけど
どういう場にしたくて
どういう意図があってこの
ワークショップをするのかっていうのがちゃんと伝わってないと
絶対に
ぼやけるから最初に大人たちと
そういうコミュニケーションする時間を
ちゃんと作ったんですよね
でも当日
最初は20人か
30人くらいの子どもたちが
来るって言ってたのに
あなたにみんな会いたくてとか言って
40人以上がすごい数来たんですよ
もうその段階で
まとめなきゃいけないから
もうすごい戦場みたいでした
39:00
その現場
でアートの会社のアートのね
先生がなんか特日とか
イベントに直接来てくれた時に
日本人の人は段取りとか
予定通りじゃないとすごく
ストレスを感じるって聞いてたから
すごく心配だったのって言われて
心配なら
どうにかして
だから私は
意外と臨機応変に動けるタイプだから
大丈夫よって伝えたし
逆にその
わちゃわちゃな感じだったからこそ
余裕がないからこそ
もうそのアートの先生との連帯感
はいはい
ループ感っていうのかな
なんか同志感っていうのかな
ができて逆に良かったな
みたいな感じでしたね
すごいですね
私たち同志ねみたいな感じになりました
宇宙キノコバッジも
渡してきました
あなたこの宇宙キノコバッジの
研究員の意味はねって
本当グループ感できるから
やっぱ何かを一緒に作るって
いいですよね
やっぱりそれに
予想外のことがあるからこそ
みんなで力を合わせないと
どうにかならないみたいな
なんか
韓国ドラマの中に出てきて
なるほどなと思ったし
他でもそうだなと思うんだけど
私あとテルモ
知り合いに
テルモの人事部にいる人がいて
テルモ
イギリス人の友達なんだけど
ちょっと最近会ったんだけど
私はさやっぱり
人と気が合わないといけないんじゃないかと思ったけど
何かを生み出すときに
だけど人は関係ないって言われたわけよ
その人事の人にも
そうじゃなくて
どの目的意識
どこに向かってるかっていうのが
共通で持ってることがめっちゃ大事だと
そうすればその目的に対して
それぞれの個性がどう
組み合わさっていくかっていうことに
考えられるから
性格の不一致とかいうことはあんま関係ない
みたいなこと言ってて
そうなんだと思ったけど
本当そうだと思うんだよね
人についていくっていうのも素晴らしいんだけど
やっぱり
コンセプトとか
何の目的にそれをやってるかっていう
共通認識を持つことが
一番何かのプロジェクトをするときに
絶対大事なこと
って思いません?
加工さん
思います
でもというか
リスペクトがある上で
そういう方向性が一緒であれば
すごくいいものができると思いますね
リスペクトベースでね
そうそうそうそう
それぞれ違っていいし
それぞれが素敵っていうベースが
あった上で
どういうものを
作りたいかっていうところが
共通であることが
大事だな
だからそのアートのイベント
ワークショップの子どものイベントも
すごい素敵なこと言ってたんだけど
彼女がね
妖精みたいな
42:00
名前だったんだけど
妖精じゃんみたいな
名前だったんだけど
すごい可愛いアートの先生だったんだけど
子どもたちはね
みんなアーティストだと
でもピカソも言っていたけど
大人になってもアーティストであり続けることが
大事なのよねみたいな話をしてて
めっちゃ素敵
だからなんか
彼女と話してた時も
あなたはね
やっぱりトルコでも
アートを描くってことに対して
線をはみ出しちゃいけないとか
この色はこの色で塗りなさいみたいな
制約があると
絵を描くっていう中でもね
でもあなたは自由に描いていいって言った
それはすごい子どもたちにとっても
とても楽しいことだったと思うみたいな
ことを言ってくれて
そういう縛りみたいなのが
あったりするんだよね
やっぱり何かしらあるみたいで
だから
ほんと子どもたちが
めっちゃ可愛かったんだけど
少しでもその自由っていうか
自分が感じていることを
表現していいとかっていうことを
なんかこう
楽しんでもらえてよかったなとか
そういう心と心のつながりを
そのアートワークショップでも
最初にやっぱりどんなものを伝えていきたいかっていう
意図をちゃんと伝えてたからこそ
それができたし
ソルコ自体のイベントも
観光局というか
今回めっちゃ動いてくれた方がいたんだけど
スクショしちゃったけど
私の作品を見て
ライブペインティングしたのも
この木はいずれね
時間はかかるかもしれないけど
大きな大木となっていくだろうとか
言ってくれて
うるうるみたいな
そうやって未来を作っていこうみたいな
思いを
ちゃんと
共有できているっていう
すごい心での
育みみたいなのが
表面上の
観光とは違った
ものを
得れた旅でしたね
お話を聞いてて思ったのが
やっぱりアートって
すごい伝わりますよね
だと嬉しいな
やっぱり
一つの作品を
みんなで描いていくっていう
連帯感
こういう体験っていうのが
国を超えたり
文化を超えて
一つに何か
感じる感動というか
その辺りが
すごい深いなと思って
嬉しい
きっと
アートって抽象的だし
今私がやっていることがすぐ
何かになるものでもないんだよね
だけど
本当に
一滴が
45:00
波紋のようになって
必ず
小さな広がりが大きく
ゆっくりと広がっていくことを
信じて
やっていくっていう
世界だから
入って何かが形になる
わけではないけども
そこも脅かしさもあるし
でもそれしか私にはできない
それしか私にはできないっていうのも変だけど
そうなんだよね
世の中ですね
白黒しなくていいこと
いっぱいあると思うんですよ
抽象的なままで
いいものってたくさんあるなって
思うんですよね
日本人のせいか分からないですけど
白黒正しい正しくないとかに
分けたがるなって
思ってるんですよね
アートってですね
言葉で言うと
例え話って思ってるんですよ
例え話も
そのストーリー聞いて
思う捉え方は
人それぞれじゃないですか
でもなんか通じ合える
ものってあるじゃないですか
なんかそのあたりが
アートと似てるなと思ってて
漂うものを
一緒に味わう感じですよね
そうです
音とかもそうですけど
音楽とかもそうですけど
それを聞いて
山を想像する人
森を想像する人
いっぱい人それぞれですけど
同じ音を聞いて
何かを
共有してるっていうのが
すごいなって思って
そうですね
そうだとうれしいなって
思いながら
いい経験を
させてもらえたなって感じですね
すいません
松本さんが
自分の黒いところを
描いていってっていう種
を描いた
っていう話を聞いてて
私も最近ですね
LINEのオプチャを作ってるんですけど
それは
愚痴と自慢を
売れる言葉に変える部屋みたいな
売れる言葉
面白い
愚痴とか自慢
世の中で
タブルとされていることを
たくさん言って
それで
自分の黒い部分を
出す感情を出す
って練習とかに
してもらって
普段の発信に
出せるように
素敵
発信も
やっぱ感情だと思うんですよね
ノウハウとかではなくて
日本人は結構
タブーみたいな感じで
その感情
うまく出せない人が
48:01
多いなって思うんですよ
とか出してはいけない
右見たら
右見なさいな教育を
受けてるんで
今まで出したことないのに
急に感情を出しなさいよって
言われても困るみたいな
確かに
そういう方多いからこそ
なんかこの愚痴とか自慢
から始まるものって
たくさんいいとこあると思うんで
それでなんか
多分同じ感覚なんでしょうね
その種に
黒い部分を想像して書いてみたいな
うん
その辺がまゆみさんと
繋がった感じがして
結局愚痴とか
なんかが出るってことは
何か引っかかるってことは
それが自分にとっての
めちゃ大事なポイントを
逆舐めしてることだったりとか
逆に自分の大事なものを
見つけられるきっかけだったりもするし
ね
引っかかりって
お宝だからね
そうそうそう
コンプレックスも
宝物って思ってますね
そう
長所と短所ってやっぱ
なんかですね
神ひとえですよね
場所によってはそれめっちゃいい長所になるのに
環境を間違えると
めちゃくちゃダメみたいになるし
環境ですね
環境
みんな環境移動
いっぱいしたらいいと思う
自分がしっくりくる感じの
水を得た感じになる場所
それが海外でもいいですし
隣の町でもいいですし
朝鮮でもいいですし
いっぱい
自分に経験させない感じ
本当に
それが
たまたまさっきTikTokで流れてきて
本当そうだなと思ったんだけど
日本人はでも思ってると思うんだけど
やっぱり
AIが今すごい
発達していてもちろん
役に立つとこどんどん使ってたらいいと思うんだけど
体で覚えて
さっき加工さんとコラボする前
トイレに行ったんだよね
トイレに行った瞬間にはって思ったんだけど
体で覚えたことは
誰も奪えないのよ
あー
これって
アナンさんこんにちは
体で覚えたことって
習慣化できてることとか
例えば柔道とかも
一回
一回
受け身の仕方とかを学んだら
ずっと離れてても
受け身ができるし
自転車を一回
走れるようになったら
ずっと走れるじゃないですか
これって体が覚えてるからじゃないですか
だから理解するっていうのは
頭で理解した
ふうに思えることはたくさんあるけど
体で理解したっていうところを
51:01
極めることが
自分の人生を作ることになるんじゃないかな
めちゃくちゃいい言葉ですね
これすごい思った
確かに
こればっかりは
AIには超えれないところじゃないですか
体で覚えてるから
体が覚えてるってことは
脳の神経の回路を使わなくても
手が覚えてるとか
それこそ
今日私カラオケに行ったんですよ
一人で
一人でカラオケ行って
体の調整
加工さんとコラボの前に
ちょうど
8月の22日に
イベントをゆかちゃんとするんだけど
その後にカラオケで
どうやってイマジネーションの世界を広げていくか
っていうのを伝授したい
イベントを
それはただの任意でやろうとしてるんですね
その前に
もう一回このイメージ作っておこう
みたいなことでやってたんだけど
例えば
自分がめっちゃ昔
歌った歌とか
で一回歌詞を覚えたやつとか
忘れてるようで
ポロポロ出てくるじゃないですか
あれってもう考えてるんじゃなくて
勝手に出てくるところに行ってるじゃないですか
確かに
これが体で覚えてるってやつなんだよな
と思うんです
身に染みてるというか
もう自然に出てしまう状態に
その歌い込んだ歌とかを出てくるわけですよ
練習した歌とか
なんか口ずさんだりですね
ちゃんとフレーズとして
言葉が出てくるとかいうのも
もう頭で考えてるわけじゃなくて出てくるじゃないですか
確かに
そう
だから体で覚えるっていう
感覚まで
それこそ架空さんが今やってる
オプチャンもそうだと思うんだけど
最初は愚痴とかかもしれないし
自分を表現するだけだったのが
きっと架空さんがその場にいることによって
そこの転換させていく
方法が分かっていることによって
自然とその愚痴とか
なんかもやもやしたものを
より良い自分の方向転換に
使う癖さえ
作れてしまえばあとは自動運転
できるようになるじゃないですか
確かに
これも同じ体感覚と一緒だ脳の
その体感覚みたいな感じかもしれない
ということは
ということは
これがより良くなるために起きたんだとしたら
こういう解釈だよなとかさ
そんなこと思わないうちに
もうすぐ楽しい風にスイッチが入れられるとかも
体感覚に
行き着くまではちょっと癖づけが
必要で
そこをたぶん架空さんは
その言葉かもしれないけれども
それも体感覚の一つ
じゃないかなと思いますよね
いや、萌実さんと
話してると
なんかすごいですね日々の
なんか
自然とやっていたことを
言語化してもらえたような気がします
本当ですか
最近自分のことは言語化が
すごいできなくなってるんですけどね
萌実さんこそ言語化のプロじゃないんですか
最近
自分のことを表現する自信がない
54:02
人のことは分かるんですけどね
なんで自信
ないんですかね
なんだろう
自信ないっていうか伝わってるのかな
とかこの伝え方で
伝わってるのかなっていうのはすごいね
なんていうのかな
これは言語化とはまた違うかもしれないんですけど
自分の作品を
なんか
最近
海外ECサイトにアップしたり
ベースにも作品をアップしたり
っていう見える状態に
まずしとこうっていうのを
自分の中でやってるんだけど
これで私の世界観とかを伝わってるんだろうか
みたいな
なんか言語化とか
世界観を伝えるっていうことに対して
今こうちょっとどうやっていったらいいんだろう
とか思ってるところなんですよね
でも確かにですね
絵を見る習慣がない人
今まで
勉強してない人は
突然こう
やっぱ絵を見ても分からない
誰が描いた
何を思って描いたとか
全然分からないです
俳句とかにも似てると思うんですけど
あー
なんか読んだって
え、何これみたいな
何も書き換わってない人は
うんうん
その俳句の考え方とか
記号が入ってますよとか
そういう説明を受けて
確かに季節の言葉がありますね
とか
あえて説明してなくて
なんかこうイメージを持たせる
のになってますとか
そういうのを聞いて
初めてなんか分かるんですよね
そうですよね文脈とか
ね、なんか行間
みたいなもんじゃないですか絵って
だから行間を読むためには
前後に文章が必要みたいな
確かに
だからやっぱ俳儀としては
文章、でも文章は
今のことを読めないんで
そうなんですよね
そしたら音声ってなりますけど
音声だとちょっと広がりも
ちょっと
いいんですよね
これが
アートは見た人が
何を感じたかが正解なんですよね
そうですね
だから自分が見て感じた
プラス作者の意図を聞くと
さらに面白くなることもあるじゃないですか
うんうん
そうですよね
そういう感覚かとかね
だからなんか
絶対に見た人の感覚が一番で
でもやっぱ作者の人の意図みたいな
こともやっぱりちゃんと
表現しとく必要が
あるんだろうなとかね
すごい面白い
絵も一緒ですし
言葉も文章も全部一緒ですけど
誰が描いたかって結構
大事じゃないですか
誰っていうのが分かったら
同じ絵でも
なんか分かるものが
出てくるんですよね
確かにそう
語ってもらうことって本当に大事
要は作品アートの世界も
57:02
やっぱ評論家みたいにもいるわけですよね
評論家とか
うんうん
そういう人たちが言葉にすることで
深みが出たりすることもあるわけですよね
解釈の
表現の仕方とかで
やっぱ立体的に
見えてくるみたいな
でもそうですよね
そう
私あれがめちゃくちゃいいなって
思ってまして
最近ないんですけど
子供の時に
例えば動物園とかで
ガイド
音声ガイドを持って
歩くような
動物園とか行ったことがあって
そのとある動物の
とこに行ったら勝手に音声が
スッてし始める
猿は何々ができて
これができてとか
こういう風な特徴なんですって聞いたら
猿って
そういうとこ見たら
そうだって
絵の古典とかも
自動音声が
流れて勝手に
説明してくれる
それのとこまでできたら
最高だなって思う
私第一回の初めての
古典の時は
全部説明音声作ったんですよ
一人美術館
スタンドUFMで
作品についての説明
作ってQRで
飛ぶっていう風にして
一応Kindleの本を
無料で出す形にして
そこからもダウンロードできるみたいに
やったんですけど
よく頑張ったな1回目
2回目からやれなかったけど
大変ですよね
音声でも
その人がいなくても
知ってもらえるような
システム作っておくといいかもしれないですね
作品に対して
それとあと
もし絵を描いてって
言われて絵を送る時には
やっぱ
音声
いいかも
音声でQRとか
置いといて
ソニープライティスの思いとか
説明を伝えるとかね
やっぱ言葉
文字もいいですけど
言葉の方がより
特にまゆみさんは
感情を言葉に出すのが
得意なので
絶対いいと思いますね
そうかも
バイブレーションが伝わるしね
次回からやってみます
思いとかを
ぜひぜひ
嬉しいです
それやろう
今やっと
次のカナネアートを手出し始めて
カナネアートの方は
私が大事にしている
言葉を
どう絵にするかっていう
作品だから
相手とは
聞いてないんですか
1:00:01
カナネアート
3人
クラファーの時に選んでくれてるから
でもやっぱりね
もちろん基本のベースは
自分がその言葉に対して
どういう風に感じてるか
どういうイメージなのか
絵に描いてるんだけど
でも自分で描いてて思うんだけど
やっぱり私
その先に人がいた方が
イメージがしやすいんだなと思って
それこそ今私
世論党のナビナビに提供する
豊かさっていう
アバンダンスっていうテーマで
絵を描いてるんだけど
それこそそうすると
ナビナビのとこに海の絵がいってるから
それと対になる感じのイメージで
海の絵とか
またまた
サンゴみたいな
やっぱりナビナビのことを思うから
そこにする影響は
受けてるんだよね
受けながら描いてるから
基本的には自分が感じる
アバンダンスっていうイメージを
形にしながら
描いてるけど
その先に届いたとこの先の
人のことを考えながら
描くから
やっぱり
人がいた方が私は
描きやすいっていうか
萌実さんは感情とか
空の絵とかでも
自分の感情とかを込めてるんで
人ありきの
絵ってイメージがありますね
そうそう
人があった方が
乗るかもしれないとかいうのを
思いながら
描いたりしてますけどね
そういえばですね
この絵ってどういう風に飾るのが
一番いいんですか
後ろに何も付けないで
あれしちゃったんですけど
結構幅が3センチぐらいあるので
そのまま立てて
棚とかに置いてもいいですし
あとそんなに重さがないから
もし壁が
刺してもいい
とこであれば
一本か二本の
普通の画鋲
長細い?
持つとこが付いてるような画鋲を
刺してもらってそこに引っ掛けるだけでも
結構安定します
なるほどですね
どっちも置いたままでも
いけるし壁にも
引っ掛けるだけで飾れますね
やっぱ火に当たったら
良くないですよね
でも大丈夫ですよ
そんなにカンカンで
火に当たるところは微妙ですけど
はい
そうなんですね
なるほど
めっちゃありがたいですね
インスピレーションアートを
やっぱり私も
500人以上今まで
5年とかかけて描いてきてるから
そのリアル版だから
私も自分の部屋にめっちゃ自分の作品が
飾ってあるんだけど
生を見るって
そこに糸が
もうあるから
それを見るだけでスイッチがクッて入るじゃないですか
1:03:00
例えば架空さんの未来
確かに
この未来っていうそのフィーリングみたいなところに
プッて
自分の絵を見た瞬間にそこに
入れるのが
生の絵の良さだと思うんですよね
そう
扉だと思ってるんで未来の扉
エネルギーの塊
って感じはしますもん
あさひさんもパワーが
強すぎる
パワーが強すぎる
そうそうそう
実物ね安子さん見てくれたの
置いてあるのも可愛かったでしょ
そうなのよ
置いてある感じも可愛いんだよね
壁に置いても
サイドも絵描いてあるから
それもいいしって感じですね
普通に
紐を通して
付けてもいいんですけど
多分なくても画鋲でポコって引っ掛けるだけの方が
密着するので
なるほどですね
いいと思います
すごいな
いろんな話に
広がったけど
画鋲さんの
言葉の表現が
すごく
刺激になります
そうですか
私はまゆみさんからいつも
もらってますけどね
流石だなと思って
客観的に
ご自身でも
オスプロデューサー
いろんな人の発信をどうしたら伝わるかって
常日頃考えてらっしゃるから
こその
流石力を感じます
安子さん
本当
人と人が
繋がるのがめちゃくちゃ好きなんですよ
素敵
なのでオプチャも
自分の好きな人たちが
それで何か
繋がるといいな
っていう気持ちもあって
それで
最近やってますね
めっちゃ素敵
何気に安子さんも入ってくださってるんです
そうなんだ
言葉をたくさん持っているのがすごいです
だから
どうしたらこの人の良さが伝わるんだろうか
っていう思考の数も
すごいんだと思うし
年は多分ね
さっきも言ってたみたいに
言葉も絵もそうだけど
どっちかっていうと
それを
まとめ力みたいのがあるんだと思うね
一周やってたからだと思うんだけど
それも大きいかもしれない
例えば
雑誌の中で写真と文字とかを
どうレイアウトするかとか
っていうことをすごいやってきてるわけですよね
だから
空間も今回
トルコでも絵の展示の
どういう風に配置するか
っていうのをやらせてもらったんだけど
全体として見えて
でも来た人にとってどういう風に
伝えていくかとか
まとめ系が
相手目線でですね
1:06:00
そう
全体をまとめるっていうのが
私はどっちかっていうと得意分野なのかもしれないな
とか
空間を作るとか
まゆみさん
そういうの向いてそうですよね
そういうのが好き
空間が好き
場を作る
そう場を作るっていうのが
やっぱアートだなと
だからその
みんなの絵をまとめて一つにするっていうのが
めちゃくちゃ向いてそうですね
そうなんですよ
この前もそれを銀座のギャラリーのママに言ったら
こっち側に来る?
みたいな
ギャラリー側に
なんかだから
その絵を
でもそういう人結構いるんですよね
作品も描くけど
そのプロデュースとか
絵を見せる側を
プロデュース側というかね
なんかそのキュレーター的な側も
両方やってる人とかもいるんですよね
やっぱり
それ描く人側の意識も分かるし
全体の場の作り方も分かるから
っていうのだと思うんだけど
確かに
イベント向きでもありますよね
そうかもしれないですね
だから動線とかね
それこそちょっとその
SNS上の動線はそこまで得意じゃないけど
空間的に人の流れとか
目線とかどういう風に
あれするかとか考えるの結構好きなんですよね
多分それは雑誌
2面で雑誌やってる時も
要は目の流れとかを作る
仕事だったりするから
それがなんかやっぱり
過去の経験が
多少は使われてる気がしますね
すごい
目の動線みたいなのも
考えられてるんですね
そうですね
パッと見た後にこう動くからとか
わかんないけどそういうのとか考えますね
が好き
多分一番だから
全然みんな大変ですねとか言われるけど
絵全体見てどういう風にしていくか
結構好きなんだよ
でさらに
人を喜ばせるのがめちゃくちゃ好きですよね
好きですね
その感じが
夢中がいいねやっぱり
夢中なものをやった方がいいなと思いますね
ずっと好きなものに
没頭できたら
一番幸せですよね
一番幸せ
でもなんかそれこそ
一番好きなことに没頭するために
今未来を感じながらやれれば
没頭できたりすることもあるじゃないですか
この瞬間はそれそんな好きくないかもしれないけど
未来のここに向けては
これやっとくことって
みたいなこと
意外と生きるからね
確かにめっちゃいい言葉
そうだからみんな
やったらいいと思う
って思う
とりあえずいろいろやってみたら
いいと思うっていう
シンプルなまとめになってしまうんですけどね
その一言がですねめちゃくちゃ
カリンさんに似てるんですよ
カリンさんも
めちゃくちゃいいこと言って最後の最後で
1:09:00
とりあえずやった方がいいと思う
っていうこのくくり感があるんですよ
やらないのって
力説した後に
結局さっきのさ体で覚える
になるんだけどああなるほどねって
理解するのとやって
体に踏み落ちるっていうのは違うからね
あ
生ゼロさんだこんにちはこんにちは
やつこさんキラキラしてた生まゆみ
ありがとう
拾っていくからね
生ゼロさんこれ
まゆみさんから
書いてもらったアートなんですよ
そうなんですよ
ナルティブアートっていうアートをね
加工さんに書かせてもらってその感想配信で
書いてました
でも本気のこれ油絵って
言うんですよ
これはね油絵じゃなくてアクリル
でもないんですけどアクリルベースかな
アクリルにちょっと他の
液体とかが混ざったりとかしてる
やつなんですよ
なんかこの本格的な
アートっていうのをしかも
自分仕様に書いてもらうっていう
経験を今初めて知るとこなんですよ
そう
生ゼロさんぜひやってもらいたいぐらい
の勢いですね
待ってます
なんかだからアートに触れてる人
っていうのがやっぱり日本そもそも
少ないっていうのもありますけど
でもやっぱさっき言った
そのその本当
そのなんか浮遊してるもの
なんていうの
白でも黒でもないものっていう
ものだと思うので
そういう余白みたいなものが
こう生活の中にあると
なんか
白黒はっきりしない状態の
でもその気持ち
感覚みたいな場所ってあるじゃないですか
なんか
めちゃくちゃわかりますよ
そうなんかその感じでいることがやっぱり
大事だと思うんですよね
でもその
自由度があるというか
前ですね
ゆかさんが言われてたんですけど
なんかアートオーナーになる
自分みたいな
言われてたんですよね
はい
だからこの絵にふさわしい人間になろうとか
素敵
そういうのめちゃくちゃいいですよね
そう本当そう
そうあってほしい
お互いにこう磨き合える関係っていうか
うんうん
そうオーナー
アートのオーナーとしてふさわしい
自分みたいに思う
私自身も磨き続けるから
うん
なんかそこで
その未来でさらに
また架空さんとも
リアルに会う時が必ず来ると思っているので
ぜひ
楽しみにしております
真由美さんが
海外におられるんであちこち
次は
次は中国に
行こうとしてます
なんかそのシンガポールのアートフェアの前に
生の
アートフェアに行って
1:12:00
見て感じて
学んでこようかなみたいな
えーすごい
そう思っているとこですね
あーもう次はシンガポールと思ってましたけど
なんで中国
そう中国にちょっとだけ
行こうとしてます
なんじょさん
アートのオーナー
持つことで互いに刺激しあえる
関係性っていいですよねと
嬉しい
未来に対するコミットにもなるしね
うんうん
確かに
頑張ろうって思いますね
そうですね
次のアートもあるんで
私はめちゃくちゃ楽しみ
そうですね架空さんのが一番最終的に
シンガポール超えた後に描きますから
なんかどんだけ
私なるんだろうっていう
期待
そうですねその2つをこう並べると
また
違った見え方もして
と思います
シンガポールのアートどうなってるんだろう
自分って思いながら
まあだからなんか本当になんか
自分が思っている感覚を
いかにちゃんと表現できるように
なれるかっていう
ところで本当に地味に
最近
朝の生物画デッサンとか
超基礎をやり始めてます
また
生物画
鉛筆でデッサンするとかっていうのを
朝30分とか
撮って
ただ描いていくだけなんですけど
でもこういう
基礎練
はいはい
それだけじゃね
いろんなある
ありとあらゆる方法で
自分の表現力を高めたいわけですよ
自分が感じている感覚を形にできる
自分になりたいんですよね
でなると本当さっき言った体で覚えていく
しかなくて
その習慣をたくさん
入れていきたいなって思ってますね
めちゃくちゃコツコツの方ですね
めっちゃコツコツですよ
地味ですよ
普段のこう
接している感覚からは
なんかこう感じないですよね
勢いで
全てやってるように見えますよね
そうその勢いを出すためにも
やっぱり本当にいつも
言ってるんですけど晴れの日と
毛の日があって
毛の日の連続性の中に
晴れの日が何回かあるかだけで
晴れの日にいきなり
何かを出そうなんて無理なんですよね
その晴れの日の時に
良い状態を作れるためには
やっぱり毛の日が大事で
なんかそれこそ
トルコに行った時にずっと
オコトとかの先生としてされてる
方がいらっしゃったんですね
でプラハに行けたのも
その方の関係性で
プラハの大使館
チェコの大使館とかに行かせてもらえたりとか
そういうご縁をつないでいただいたんですけど
その方は別に
演奏しててももちろん素晴らしいんですよ
でも
演奏してない
ただ座った
1:15:01
ただ立ち上がった
とかただ歩いた
なんでもいいんですけど
その仕草一つ一つが
本当に美しいんですよ
こんなにですか
だから
普段どれだけどんな生活をしてるかが
滲み出てるんですよね
だからそっちの方が本番で
何かをする舞台の瞬間が
本番なのではなくて
その前に行き着くまでの
その所作とかその世界観から伝わる
人物になるには
日々の方が大事
なるほど
何気ない毎日が
全てっていうと
そう
あちふみこんにちは
そう
っていうのを私はものすごい思うから
みんななんか目立つ
わかんないけど目立ちたいとかさ
あるかもしれないですけど
そんなの本当にビビタルものの
見え方で写真でそこだけが
切り取られてるだけじゃないですか
よりはやっぱり
毎日のそれこそ毎日
幸せであることとか
幸せって感じる感謝
ありがたいなっていうエナジーで
いつも包まれている自分の方が大事で
その繰り返しの重ねが
誰かの前にあった時に
オーラとして表現できるもんだ
と思うから
なるほど
だからなんかこう
もうなんなら本番は
惰性みたいな感じで
本番は惰性です
だからなんかこう
軽快にチャレンジできる
そう
なんかちょっとした
なんか
なんか予想外のことでも
対応できるし
なんか全部
それにつながっていくわけ
本当にそう
だから私も本当にトルコでの
いろんなこととか
状況判断で動く自分とか
いけんなってすごい思いましたね
なんか口だけじゃないな
私と思いましたね
こんだけマインドずっと安定してて
楽しくひと巻き
この場でもどこに行っても
あっちでも歓喜やったんですよ
実は舞台で
何ですか
動画上げてますよね
ちょっと上げてました
音声これ流せそうだな
と思って
私のオリジナル曲の後に
歓喜の歌を流した
音源があったから
これ使っちゃうかな
とか思って
だからそうやれたんですよね
ってことはみたいな
私結局どこに行っても
同じ雰囲気
やってることは
場所は違えど
やってることは一緒で
音声の中で歓喜の歌を
歌ってるのと同じノリで
トルコでもやってるから
これいけんなと思いましたね
トルコでもいつも通り
バカやってるんですね
1:18:02
バカやってるやつが一番楽しかったな
って感じがするから
これでいいんだなって思いましたね
なるほど
学び深いですね
深いですか?
バカをそのままやるって感じですけど
逆に言うと
普段真面目に
ありのままのバカを
やってるからできるわけですよね
そうですよね
作ってやってるとかじゃなくて
素をやってるやつを
そのまま別に外に
やってるだけだから
規模感は
違うけど
やってることは一緒なんですよね
いつもやってることだから
本番だろうとなんだろうとも
できるんですよ
普通に
音声で歓喜の歌ってる時だって
裏手でめっちゃ体動かしながら
やってるわけですよ
ライブっていうか
舞台の時はそれが見えてる状態
だから
普段通り
そう、普段通りっていう
踊りつけましたとかじゃない
踊りつけなきゃじゃない
常に踊ってやってるからみたいな
すごい
素がすごい
本当だ
そういうことだと思うのに
どういうことだ
だから、毛の日
普段の日ほどが本番
なるほど
と私は思って過ごしてます
だからやっぱり一日一日が
自分の中で充実したものである
努力はするし
一歩でも成長したり
一歩でも前へ進んだ
進めたって感じれる
自分でいたいし
小さいことでも自分をちゃんと褒めて
よくやったねって言ってあげれるようにしてるかな
なるほど
だからそういうことが
当たり前のようにできていれば
本番の日に
雨が降って
こんな大切な日に
そういうのもなくなる
雨降った普通の日みたいな
感覚でいけるっていう
本当そうです
メンタル安定しますね
そうなの、メンタル安定するでしょ
普段通りなんだもん結局
すごい
それこそ本当に
いつ休むのって友達に言われたけど
歩いてる時とか
気抜いちゃってる時もあるけど
綺麗に歩けてるかとか
例えばね
ちゃんと座り方大丈夫かなとか
日々の中でめっちゃ意識するんですよ
そんなことまで
そうです
カドやってるんですか
やってないですけど
要は
今もし撮られても
大丈夫なのかとか
とかも意識しますね
本番だから
見られてると思ってるから
昔の武士みたいですね
1:21:01
そうそうそう
昔の武士みたいなのよ
誰かが入ってきてもね
すぐ剣を抜けるように
そこまで緊張してないですけど
でもイメージ的には
そういうの意識してます
急にやってくれって言われても
今すぐできますよって感じですよね
そうそうそう
そういう状態にしておくことだと思うから
私はね
そういう風に
してます
てことはさ
毎日が本番よ
間違いないですね
そう思ったら本当に怖くなる
大きな舞台とかも
怖くなくなると思うんだよね
確かに
当たり前のことをやればいいだけ
そうそうそう
楽だしねそっちの方が
本番はプラスアルファ楽しもう
ぐらいの
スイーツぐらいの感じ
スイーツ
そんな感じで
やってるといいんじゃないかな
スイーツ
大きなイベントはスイーツ
今の話
クラファーの時に語った方が良かった
これどこにも繋がらないけど
ただのあり方の話だから
だからいいんですよ
なるほど
あり方ありきですよ
あり方ありきですよ
早口言葉みたいになりましたけど
こんな前半だからこそ
応援したい
そっか
そのエネルギーをもらいたい
アート書いてもらいたい
ってとこですよね
今後もね
オーナーは引き続き
あらゆる方面から募集してますから
ぜひ皆さんチェックしていただいて
ナラティブアートも
カナメアートのオーナーもまだ募集してますからね
そうですね
クラファーだけではなくですね
あの
旅費とかに関しては
なんですかもう
なんとかなりそうな感じ
いやあのね
プラ派がめちゃくちゃお金かかったんですよ
予定のたぶん3倍くらい
なんかその
先生のチームのとこの
なんかに入んなくちゃいけなくて
旅行会社通さなくちゃいけなかったから
たぶん予定の3倍くらいかかったんですよ
ネイルサーチャージとかも
だけで10万
超えてましたし
だから
後半は
オーナーを連れて行かなきゃいけない
と思ってました
そうそうそうそう
オーナー募集とかも
結構真面目にやらないとですね
真面目にやっていかないといけないなと
思ってますね
またクラファーのように
盛り上げますか
盛り上げていきたいですね
はいぜひぜひまた
加工さんにもご協力いただいて
ぜひできることは
頑張りますので
言葉いろんな人で表現してもらうことが
1:24:02
すごい大きいっていうのは
実感すごいしたので
なんか
語られたくなるような
自分であることがまず私としては
大事なことだと思いますけど
今日のお話は
語りたいです
ありがとうございます
絶対明日
ナナジオさんが語ってくれますよ
本当ですか
あり方ありキーで
本当毎日が
本番だからって思うと
着物
でも着脱
抜く必要ないしね
寝るとき
ぐらい
そうなのよ
いいと思うよね
毎日がオーディションだっていつも言われて
あーなるほどね本当本当
パッと見のこの瞬間で
この人いいなって思われる
人
になるならさ
緊張する
必要はないけれど
そのぐらいのスター
みたいな気持ちで
今仕事終わりで
気を抜いてました
背中から刺されるから気をつけて
ナナジオさん
私なんか
着脱くとはまた違いますけど
毎日ご機嫌で
いることは大事だと
そうなんですよ毎日ご機嫌でいる
この一点がめっちゃ大事なことで
その
もちろん未来を
見せることも大事なんだけど
それによって不機嫌になるような選択は
しないでほしいし
機嫌がいい状態をたくさん
作れる自分でいることが
結局それがさ
普段のいつも機嫌がいい状態を
作る思考とか
体作りをしていれば
特別なイベントのときも
そのマインドはちゃんと体が
覚えてるから使えるわけですよね
間違いないですね
そうなんだよね
やっぱり機嫌悪い人に
話しかけたくないですよね
話しかけたくない
逃げるじゃないですか普通に考えて
逃げる逃げる
機嫌が悪いこと自体
罪だと思いますわ
人から奪ってるもん
逆に
仕事できなくても
いつもニコニコしていたら
人気ある人いますよね
本当にそうだって言ってました
そこでも
それだけでもすごい価値のあること
ある人が
いろいろ
話を聞いてた
娘さんの社長さんがいて
そこの社長さんの工場で
超機嫌悪い人がいたんですって
あと
超機嫌のいい子がいて
その機嫌のいい子はめっちゃ楽な仕事
してたんですって
その代わり機嫌の悪い人はすごい大変な仕事
してたんですって
不公平じゃないですかって
その人が文句を言ったらしいんだけど
いや公平になってると
1:27:00
あなたは不機嫌なことによって
周りを重たくさせたりしてることも
不才なんですよね
それに対して
ハードな仕事をすることで
割に合ってるっていうか
みたいな話を
教えてくれて
なるほどなと思ったんだよね
そのくらい機嫌がいいってことは
うん
価値に値する
大事ですね
気によくいきましょうみなさん
なんか機嫌がいいだけで
ほんとみんなに貢献している
そう
ほんとそうじゃないですか
ワンコとか超嬉しそうなのが近くにいるだけで
こっちまで嬉しくなるじゃないですか
確かにかわいい
すごいパワーだと思うんですよね
うんうんうん
人をハッペにさせちゃう
ワンコたちよっていう
そういう存在でいたい
エネルギッシュに活動されている
まゆみさんもそういう
存在なんですよ
嬉しいですね受け取ります
ありがとうございます
全力で受け取らせていただきます
周りにそれだけ貢献しますと
ほんとそう思う
そういう人と一緒にいたいし
そういう
作品も私はやっぱりエナジーだから
責任があると思っているから
そういう作品でありたい
分身のようにね
もうなってますね
ワンコ
行きましたがそっちね
ということで
ついついちょっと楽しくて
1時間半も喋ってしまいましたけれども
加久さんお忙しい中
お時間ありがとうございました
いやいやもうめちゃくちゃ楽しかったですね
こちらこそです
本当ちょっとねまた
未来に向けてね
よかった楽しかったってありがとうございます
ぜひね
私も毎日頑張りますんで
頑張るというか
毎日本番だと思ってね
毎日ご機嫌本番でいこう
毎日ご機嫌毎日本番
これ大事ですね
大事ですね
それでいきたいなと思います
楽しく学べて
最高のライブじゃないですか
後できっとみんなが
アーカイブでも聞いてくれると思うので
ありがとうございます
アートの楽しみ方も
教えてもらいましたし
ぜひぜひ概要欄リンクにね
ナラティブアートのリンクと
カナメアートのリンク貼っておきますので
ぜひオーナーになりたいという方は
オーナー
本当特別ですよ
特別です
見るのと
人のものを見るのと
自分のものを見るのと
全然違うんで
そうだと嬉しいし
やっぱりその人のこと
私がすごい考えるわけですよ
それを描いてるときとか
そうですね
だから
そういう意味でも
気が通じてると思うし
1:30:01
その感覚を絵から
ダウンロードしてもらえたら嬉しいな
って思いますね
社長が来たので
そろそろ終わりましょうかね
終わった方がいいですね
そうですね
加工さん本当にありがとうございます
そして皆さん来てくださった
皆皆様アーカイブ
聞いてくださった方もありがとうございます
やっぱりありがとうございました
楽しかったです70さんも八塚さんも
みんなありがとう
それでは
失礼します
ゆかちゃんもありがとうね
失礼します