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おはようございます🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。 今日も来てくださりありがとうございます。
明日はね、7月3日という、あ、違う、7月4日ということでね。
あ、メイコの誕生日だ。 あと、昔の中学からの友達の誕生日だと急に今思い出しましたけれども、
明日はね、神戸旧グッゲンハイム邸で個展をします。 まぁちょっとね、あの普段とはまた違った形で、私自身もその空間をのんびりと
楽しみながらおしゃべりしたり、なんか感じていることを話したり、 まあそういうゆったりとしたね、なんていうかな、あの
一人一人とね、深く関われるような、そんな時間を作りたいなぁなんてことを思っております。 今日のテーマは何かというと、
えーと、なんだったっけ、領域、領域を整理すると多分心が楽になるんじゃないかなって話をしたいと思います。
あの、私もともとね、持っている性格というか、もともとその育ってきたところで言うと、 すごくね、なんていうのかな、あの心をね、閉じている時期もあったし、
まあその、感性を閉じている時期みたいなものもあったし、 その中でね、自分の中のやるせない、
なんか重いみたいなものをどうやって処理していけばいいのかっていう、 ある意味苦しんだというか、
試行錯誤した時期が、まあ結構長くあったんですよね。 で、でも、じゃあどういう展開で自分自身が自分そのままを許せるようになったり、
自分のまま行動ができるようになったかっていうと、 まあ単純に言えば、まず自分のそのままを良しとするっていう、もうあの隠れもしない、
その等身大の自分をそのまま受け取る、受け入れるっていう、 あの
ことをまず多分したと思うんだよね。 あっ怒ってるんだとか、悲しんでるんだとか、すごく寂しいと思っているんだっていう、
その思っている自分をまず抱きしめたっていう、まず原点はある。 でもじゃあそこから人との関係性の時になった時には、やっぱり領域を、自分の領域を守ってるのかなと思うのよね。
ちょうどね、あのエスラブ発信局でメンタル系のことなんかやろうよっていう話になったから、 あの川口社長と収録を昨日撮ったんだけど、
その時に話してて、俺ら自分たちを守ってるよな、みたいな話になったんだよね。 これ守るって何かっていうと、私がよくやっぱ相手の言葉も必要以上に受け取らないって
いうことなんだよね。 たとえ相手が何かを持ってたとしても、相手は相手の世界で、相手が自由に考えることで、私の世界とは正直関係ないわけですよね。
って思った時に、相手がそう思ったとて、必要以上受け取らない。 はたまた、良い言葉であればその言葉を素直に受け取るっていう感じね。
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で、誰々が言ってたとか、間接的なものに関しては受け取らないとかね。 誰かが言ってた褒め言葉を遠くから聞いたなら受け取るとかね。
その自分の中のポストにね、よく言うんだけど、自分という国、一人の世界に人口があるから、 採用するかしないかは自分で決めていいんですよって話をよくするわけ。私、人にね。
で、その採用基準も自分で選んでいいわけですね。 じゃあどうしたら自分の心の領域を守れるかっていうとこの境界線を自分自身で決めることだよね。
そうすることによっていろんな意味で、その人の評価じゃなくて自分の選択っていうのが見えやすくなってくるし、
あとはね、この領域の捉え方、自分の境界線を捉えるっていう考え方っていうのは何がいいかっていうと、すごくその説明しながら私もなるほどなって自分で思ったんだけど、
私は結構、それが機能だとするなら受け入れようっていう捉え方なんだよね。じゃあ脳のシステムはこういう風になっているとか、体内っていうのは遺伝子上で遺伝子レベル上こういう風になっている。
だったら私たちなんて本当にいつも微生物みたいなもんだから、その遺伝子上そうなってるんだとしたらその大きな流れというかシステムに従った方が楽なわけですよ。
でなったらそれに合わせる自分に習慣化させるとか、当たり前を変えていくとかねっていう風にしていくっていうのが楽に生きる方法なのかなと。
そこに対してはある意味ちょっとした矯正が必要というか、努力というかコミットが必要なんだよね。
癖づけして慣れてしまえば脳っていうのはすごい多大なエネルギーを使うわけ、いろんなことを考えること。
だから推測とか、昨日の過去までの歴史の中で自分を認定するというか、自分の個人というものを認識するようにしてるわけだよね。
昨日の続きであるって考えた方が脳は使わないで済むから。
でもそのシステムがあるからこそ未来に行きづらいっていうのがあると思うんだけど、
そこを毎日毎日新しい自分なんだと思って、自分が本当に心からやりたいことをやるとか、
未来に対して緊急ではないけど重要なことをちゃんと行動に移すとか、本当は一番やりたいと思っていることをやらないと人生って過ぎ去っていくじゃない。
その癖づけをしていくうちに自分自身っていうのを癖づけ、本当の本来のなりたい自分のための行動や癖づけをすることで、それが当たり前になっていくわけだよね。
社長と言ってたのは結局自分が楽に進む、自分の性質や本質に合った形に環境に自分を持っていくとか、
自分のシステムをちゃんと作ってあげるっていうのかな、みたいのがすごく大事なんじゃないかなと思ったんだよね。
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なので、もし人の言葉とかで必要以上に一言一言するのであれば、自分の領域を守るっていうのも一つの手間だと。
それもタイミングに合わせていいんだよね。たくさんこの時は人の意見を聞こうって決めて聞けばいいし、
今は手一杯になるから自分の選択を一番重要にしようでいいんですよ。
その時その時の自分が決めてるっていうことがすごく大事なわけね。
たくさんの意見を聞こうっていうふうに決めようって決めたなら自分の責任じゃないですか。
誰もあなたの意見を、誰かからの意見をね、アドバイスとかを受けても受けなくてもその人次第なんだよね。
今はこの人のやつをやってみようってやるのを選ぶのもあなた自身だから。
っていうふうにして、自分でちゃんと境界線を意識する、採用する、不採用するっていうふうに自分の中のイエスとノーの間を責任を持って選ぶことによってだいぶ楽になるんじゃないかな。
機能だから。機能についてどうこうしようとしても、そういう機能だからって話したんだよね。
1たす1はどんなにこねくり回せても3にはならないわけじゃん。数字上の、もうそういう数式だから。1たす1は2ですっていう話だから。
そういうものをこねくり回さずに1たす1は2なんだって言って、そこは1たす1は2としての機能を生かすっていうふうにやるって感じかな。
みたいに考えると、すごく冷たい空に見えるかもしれないけど、例えば本当にその自分が変更できることとできないことが何ていうのさ、もうわかるわけじゃん。
自分が動かせることと動かせないことはわかるわけだよね。たとしたら自分が動かせるところを集中するしか人生なんてないじゃん。
その何回も何回もやってるうちのたまたま、偶発的に何かがヒットしたり、なんか目立つようなことが起きるかもしれないね。
で、それはいつ来るかわからないよ。ある程度計画立てて当てるみたいなことはできると思うけど、それが分析だと思うからある程度必要だと思うんだけど。
私はやっぱり自分自身が面白いって感じてるか、ウキウキ楽しいなって感じてるかとか、はたまたそれをやった方が快適になるか、快を感じるか、不快なのか快なのか、快になるための選択は何かっていうふうに、
結構なんかやっぱり面白がるっていう気持ちと、自分がすっきりするかっていう、この2つを結構大事にしているような気がするなと思いましたけど、皆さんはどうでしょうか。
ぜひね、思いすぎちゃう、考えすぎちゃうという方は、この境界線の意識を持つといいかもしれません。
概要欄リンクには7月グッケハイムテーの内容が書いてあったりとか、直接来てください。待ってます。
ビビーッと来たら来てください。はたまた未来創造ノートワーク講座っていうところで、自分の気持ちを整えながら、一緒にね、そこにいるとみんなの状況がわかるから、
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何かチャンスがあったら触れたりとか、何か一緒にするとかっていう、何か共同で、グループで、チームで、成長していきたい、行動して、いろんなものを現実に形にしていきたいという人ね、ぜひね、集まっていただけたらなと思っています。
そんなコミュニティとしての運営もしていきたいと思っていますので、ぜひ気になる方はそちらの方を見ていただければと思います。
それでは素敵な1日を。いってらっしゃい。