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おはようございます🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。今日も来てくださりありがとうございます。おかえりなさい。
この番組では、アートと言葉で自由と希望に導く🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏が、人生豊かに生きるマインドのヒントをお伝えする番組です。
さあ、みなさんおはようございます。
一昨日ですね、夜、HBCはじめビジネスクラブのみなさまが集まって、コラボをみんなでしようみたいなお話が上がっているところに、たまたま声かけいただいて、応援のつもりで参加させていただいたんですけどね。
夜、はじめさんとまさるさんが来てくださったり、大盛りがありになりましたね。
そこで、また改めて新しい方に出会えたりすることは本当に感謝だなと思いました。ありがとうございました。
今日のテーマは何かというと、「わがままは悪いことなのか?」というタイトルでお送りしたいと思います。
わがままは悪いことなのか?
これね、なんでこのテーマにしようかなと思ったかというと、
トムリンとね、車高ダンスのダンサー、ワベリー、そして姫帯っていうね、和を生かした帯をデザインしている、
インターネットでね、衣装の販売とかをされている会社をしているトムリンという方がいるんですけどね。
昨日トムリンと話しててね、いろんなこと。
で、トムリンがその旦那さんとね、ラブラブなのよ。
で、本当にいつもなんか幸せそう。
で、はたまたユカちゃんとかさ、アンティークショップのユカちゃんも本当にパートナーシップが素敵なんだよ。
で、本当にね、外に何かを求める前に、いかにパートナーシップ、目の前の方とね、お相手の方とどれだけ良い関係性を作れるかっていうのがね、
自然の本当に幸せオーラの美容液になるんじゃないかなって私は思うわけよ。
で、どうやって変わってったのっていうのをトムリンに改めて聞いていたわけ。
で、そしたら、本当にね、昔はね、旦那さんに依存体質だったと。
そして、いつもどっか心の中で旦那さんのせいにしてたと。
悪者にしてたと、旦那さんは。
で、その時は本当にお互いに罵倒を浴びせ合うみたいなね、こともあったと。
今のね、トムリンから信じられないじゃないですか。
で、なんで変わってったのって言ったら、まずはお片付けをすることに。
でね、お片付けをするっていうのは、結局どんな部屋にしたいかっていうことは、
今持っているものを捨てる、やめるとか、意思の決断をしなきゃいけない作業じゃないですか。
お片付けって。
で、そこをしながら、まず自分の判断力、自分が好きとか何がいいっていうのがはっきりしていったって言ってた。
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で、そこから色々あって、パートナーシップのお勉強をした時に、
いろんな人のいろんな考え方があるんだな、捉え方は自分以外なんだなっていうことも改めて知ったと。
で、わがままを言うのはあなただからなのと。
で、私はこうしたら嬉しいとか、要は自分のことが分かるようになって、
自分の取説をお相手さんに伝えられるようになったと。
で、これルーちゃんとの話でもさ、取説、こうしてくれたら嬉しい、こうしてくれたら嫌だってことを話すって言ってたじゃない。
でね、そこの中の話で、わがままを言えるようになったと。
むしろ、わがままって素敵なことだよねって話になった。
結論ね、わがままは悪いことなのかって言ったら、パートナーシップにおいてなんて特にわがままは素敵なことだと思うわけ。
で、なぜかって言うと、本当は例えばさ、これが食べたいって言って、本当は食べたいんだって我慢してね、自分で我慢してそれを言わなくて、
思い通りにならなかったらまず自分が不機嫌になるじゃない。
でもこれ食べたいんだけどって言ってさ、最後の一個とかね、いいよ食べてって言ったら、
いや、今まで言えなくて、これ食べたいんだけどって言って、いいよ食べなよって言われたら、やったーって嬉しいって言って喜ぶじゃん。
その嬉しい姿見たらさ、もう一個食べるってなるし、喜んでる姿を見るのって男女問わず嬉しくないですか。
でもこれなんで、しかもわがままを言ってそれを許可されると感謝が湧くんだよね。喜びと感謝が湧くんだよね。
だから本当に嬉しい、これお願い、これしたい、これしてって言っていいよってやってくれたら嬉しいってなるでしょ。
嬉しいっていう姿を見たら幸せにならない周り。だからわがままを言って大好きな人だからこそ相手に言うし、
わがままを言える、そしてそれが許可される、いいよって言われたときの喜びって等しいじゃないですか。
その喜びって我慢してて、我慢しててかわがまま言わないで本当はそうしたいのにしない、だったら生まれないわけよその喜びは。
これを私のことで言うと、森フェスっていうのは最初の種は森で個展をしてみたいっていう私の思いから始まってるわけです。
そこからいろいろ羽根がついていって、じゃあクラフトビールを楽しもうとか、やっぱりおいしい食事とか音楽も必要だよねみたいな感じで森フェスっていう形に進化をしていったんだけど、
そもそもの原点は何かと言ったら、私が森に絵を飾ってみたい。そこにキノコも飾ってあったらすごい楽しい世界が生まれる気がする。
その世界を見てみたいっていう純粋なわがままなんですよ正直って。
で、このわがままに対してみんながどんどん、じゃあこうしてこうとかさ、もちろんそこから夢が私が広がったものにみんなが便乗してくれて、
じゃあこうしたらいいんじゃない、こうすればいいよねとか、じゃあ私こういうことができるよとか、こういうことをやれるけど、そんなことならお安いご用用みたいな感じでみんなが一つの夢を形にしてくれてるわけですよ。
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ありがたさしかないし喜びしかないのは当たり前じゃない。私のわがままから始まってるんだから。
そうっていうのを本当に思っていて、なんか古典の時もそうだったけど、春のね、この森の古典も私のやりたいを試行錯誤できることのありがたさもすごく感じるし、
例えばさグッズもねいろいろ作ってるんだけど、まああのほんと予約販売にしてるからエコバッグとかキャップとか、もう数も少ないですよ。
そういうふうに、でもその自分のグッズとかそのブランドっていうかが一つの世界を作る大事な担い手にして作っていこうとしてるわけだけど、
その試行錯誤ができることもありがたくて、なんかね、最近も買ったやつがちょっとうまくできてなくてもう一回トライしてみようとか、そういう繰り返しさえもなんか、
もうその試行錯誤もありがたいわけよ。だってさ、やりたいことを形にできるってこんなに嬉しいことないじゃないですか。
でもじゃあこれって何から始まってるのって別に義務感から始まったわけじゃないし、何かを犠牲を強いてやってるわけじゃなくて、純粋に森で絵を飾ってみたいから始まってるわけ。
もうわがままよ私の。このやりたいを、やりたいを言って、そしてみんなに協力していただいて、今こんな風になっていることっていうのはね、本当に改めて感謝申し上げます。
本当にね、ちょっと改めて言っていくと、まずね、メインスポンサーになってくださってる川口社長、
昨日もちょっと電話くれたんだけど、なんかイベントっていいよなーって、みんながみんなの才能を発揮する機会になっていいよなーみたいなことをおっしゃってくれて、
これもね本当に川口社長がいつも応援してくれて、みんなが協力できる形を作るための準備に私に力をくれてるからなんだよね。
本当にいつも川口社長ありがとうございます。
そしてね、ビッグファット10ミニッツラジオのソウルコネクションの飯田さん。
なんかスタンドFに入れなくなって、3日ぐらい収録があるけど、その後もしかしたら収録できなくなるんじゃないかっていう話があって面白かったんだけど、
飯田さんもね、オキオキも本当にいつもなんかこうね、ぬらり本みたいにしてるけど、それこそおまゆみさんなんかサイトどこだっけとか言って、
それしか聞いてない。そしたらもうなんかもう、スポンサー振り込んでくれてるみたいな。
かっこいいかよっていうね。社長もそうよ本当に。何も読んでないからあの人とか。
で、シマンゴーリのシマンさんも、僕のお店に大きなキノコを作ってくれないかと。
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それをモリフェスで飾った後に、キノコをね、シマンさんのとこで飾らせていただくことになってるんだけど、
このアーティストスポンサーも、そもそも私大きいキノコ作ってみたかったのよ。
それをすでにもうご依頼いただいて作れるってこんな幸せなことないわけ。
本当シマンさんありがとうございます。結構ね、準備コツコツコツコツ作ってやっとほぼ仕上がりに行き着いてるんですけれども、
こうやって自分のやりたい作りたかったことをご依頼いただいて作れることっていうのは本当に感謝でしかないです。
そしてですね、ルーちゃん。ルーちゃんは何か私に役に立つことないかって考えてくれて、
デザインの会社をされてるんだけど、オリシャンっていうオリジナルのシャンパンを作っている会社、デザイン会社をされてるんですよね。
以前もね、私の写真でオリジナルシャンパン作ってプレゼントしてくださったことがあるんですが、
今回なんとモリフェスデザインってことでね、私がちょっとデザインしたパッケージで、
アルコールとソフトドリンクのパッケージを提供してくださることになり、
さらにはもともとクラフトビールの企画も混ざっていたから、ビールにもパッケージしてくださるってことになったんですね。
これ夢だ、夢っていうか最初の構想で、いやクラフトビールも自分のロゴのやつが入ったらいいですよねって言ってて、
これがちょっとね、今回叶わないかなと思ってたの。
まさかのルーちゃんがこれを叶えてくれるっていうね、これも本当にありがとうございます。
そしてね、フードでね、今回はじめさんのね、シェフのマサルさんが最近もね、セミナーをされてましたけれども、
今回最初にね、はじめさんとマサルさんが10月19日っていう日を抑えてくれたわけですよ。
抑えましたとか言ってくださって。
で、美味しい美味しいね、本当心が温まる料理をね、マサルさんって作られるんですけど、
今回ね、大好きなまゆみさんに、今回マサルが作る料理をね、僕からプレゼントさせていただきますって言って、
フードのスポンサーになってくださったんですね。
本当にありがとうございます。
そしてみんなもね、心から美味しいっていう愛のあるね、料理をね、食べてね、ほんわか幸せになってもらいたいなというふうに思っています。
さらにはね、ミュージックスポンサーでしろはるさん、しろはるのひかりさんも、
ご自身が音楽を作ったり歌っているのにもかかわらず、この森フェスのイベントの中でスポンサーとして応援してくださる。
今回私世界観があって、その世界観に合う方をアーティストでちょっと呼んでいるので、
あれなんですけれども、でもひかりさんね、実際にも参加してくださる、お子さんと参加してくださるっていうのもね、本当に嬉しいです。
ひかりさんありがとうございます。
今度ね、はじめさんの交流会でオリジナルソングをひかりさん作るそうなんですけど、
その音楽を聞いて私もインスピレーションアートを書こうかなというふうに思っているので、
その続きもね、物語も楽しみにしていただけたらなと思います。
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そしてね、性愛界のカリスマレイ様もミュージックスポンサーになってくださいました。
お経の音楽作ったりとかみんなで、それがiTunesで1位、テクノかな?かなんかで1位になったりとか、
すごい音楽の元々音楽畑にもいたレイ様が、音楽ってなんだかんだかかるわけですよ。
音響さん作ったり、じゃあミュージシャン呼ぶとかね。
もうそのあたり本当早めに一番不安だったね、ミュージックスポンサーにひかりさんとレイさんがなってくれたから、
アーティストをお呼びすることもできたっていうところがあるんですね。
本当にありがとうございます。
そしてね、アーティストスポンサーでヨロン島のナビダビ。
アーティストスポンサーにもなってくれてるのに、今もまゆまゆがやることはいつだって応援しますみたいな、
すごい愛のある人なわけよ。
今回ヨロンのリトリートもするわけですけども、
さらにはもしかしたらフードスポンサーとしてお肉提供しようかな?みたいなことを言ってくださって、
さらにみんなお肉大好きよね。
そのお肉も皆さん参加者の方いただくことができます。
こんな幸せの幸福なことあります?
愛のある料理と、ナビさんの愛があふれた厳選されたお肉を食べれるってこんなこと。
ありがたい。本当にありがとうございます。
そして、ゆかちゃんね。
ゆかちゃんもさ、本当にアートのことずっと応援してくれてて、
お茶とアートって本当に相性がいいなと思ってるんだけど、
ゆかちゃんもアーティストスポンサーとして参加してくださっています。
本当にありがとうございます。
さらにはね、ヒーローパンダのゆーちゃん。
来年の3月に個展をするって決めたゆーちゃんまでね、
今回参加できないってことで応援させてくださいって、
本当に申し訳ない感じ、ゆーちゃんからは。
だけどそうやって応援してくれることも本当にありがとうございます。
さらにはね、この森の物語を作るみんなが参加してくれるっていうことが、
私にとって本当に本当に嬉しいこと。
だって私がわがままの始まった森の個展をしてみたいから始まったかもしれないけど、
その物語を一緒に作ってくれる仲間がいるっていうことが、
もう今年のギフトだよね。
去年は仲間ができたことが私にとってのギフトでした。
Sラボーを通してたくさんの仲間ができたことが、
私にとっての本当にご褒美だったなっていう1年だったんだけど、
今年はその仲間たちと一緒に新しい物語を作ることができる、
できているってことが私にとっての最高のギフトです。
今回ね、ヤギマサルさんもね、クラフトビールで関わってくれてるし、
他にもね、マッツンとかトキピーさんはね、
トキピーさんのご縁のおかげで今回ノースランドっていう場所ですることができてるし、
音楽にも長けてるからね、その辺わからないから、
もうその辺の引っ張りはね、トキピーさんにお願いしようと思っているんだけど、
マッツンはね、私の第一秘書なのでね、
とりあえず私がわからない、私がちょっと手の届かないところとかを、
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ちょっとまとめてもらおうかなというふうに思ったりもしてますし、
けいこさんもね、引き続きね、受付とか今回のコラボも参加してくださいます。
本当にありがとう。
そして、あかりんさんはね、スイーツを作ってくれるということで、
本当に楽しみ。ゆかちゃんもね、あったかいコーヒーを朝食で出してくれるとか、
もうなんかみんなの愛の結晶でできてるので、
参加者はね、その愛の空気をね、本当に味わってもらいたい。
そしてね、ハワイからはミュウさんが来てくれますし、
ミュウさんとはね、今打ち合わせしていて、
キノコをね、あちこちに飾ったり絵を飾るときに音楽を奏でてもらうことになっているので、
魔法をかけて、さらにノースランドの空間を、
キノコの王国の魔法をかけていこうかなというふうに思っております。
そしてね、ゆうとくんもね、今回アーティストでイラストレーターで人気のイラストレーターなんだけど、
かっこいいね、男の子なんだけど、
彼も一応来てくれるってことなので、
アートの作品、一緒に展示手伝ってもらおうかなと思っているし、
あさひさんもね、経過しているけれど来てくれると。
もうそんな感じでね、
本当に今お名前あげれなかった人もたくさんいますけれども、
本当に本当に皆さんのおかげで、こうしてあと1ヶ月を切って作られているっていう、
この場所に来たら本当にたくさん変化があると思いますので、
ぜひ遊びに来ていただければと思います。
ちょっとね、わがままは悪いことなのかっていうタイトルからずれてきましたか?
いや、わがままは最高の喜びを表現できるためのスパイスだと、
私は思います。
はい、ということでね、
ありがとうございました。
これ2つに分けようと思ってた話を1回にしてしまいましたけれども、
引き続きね、スポンサーになりたいよっていう方はお待ちしておりますし、
参加したいっていう方はね、
一人でも、お友達と来たらまたさらに楽しいし、
一人でも大丈夫。
電車でもね、一応車で来ていただくことを推奨してますけれども、
乗り合わせしたりとかね、微調整しながらできると思いますので、
森フェス参加専用のオープンチャットとかでやり取りしながら、
道中、そこの10月19日までのプロセスも一緒に楽しめたらと思っています。
仮装してもいいし、10月31日近いし、森の住人として参加してもらえたら嬉しいです。
ということでちょっと長くなってしまいましたけれども、
重ね重ね、そしてね、
あと良平さんもね、
週始とかで見てくれたりとかしてますし、
もうみんなみんなね、本当にありがとうございます。
ということで、今日はこのくらいにしたいと思います。
それでは皆さんにとって今日1日が素敵な1日になることをお祈りしております。
概要欄リンク、森フェス参加、こちらからお待ちしております。
音楽はカルビンがつなげてくれたコージーサウンズさんが作ってくださった、
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森フェス専用のBGMです。
こちらは森フェス当日に流れる予定です。
概要欄リンクにYouTubeもリンクありますので見てください。
それでは素敵な1日をお祈っていらっしゃい。