00:01
こんにちは、🍄言葉のファンタジスタまゆみです。
今日は2本目ということで、
サモナーせんちゃんをお呼びして、妖怪魅力堀りをしていきたいと思います。
さあ、ではね、ちょっとお待ちしてきましょうね。
今日はもう28日で、今日から年末年始の方も多いと思いますけれども、
私の方はね、特に日常と変わらない感じですね。
せんちゃん、こんばんは。では、ちょっとお呼びいたしましょう。
はい、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
いやぁ、かかとを食べられると噂を聞いて。
物好きもいるものよの。
来てくれてありがとうございます。
すごい、イスラムに入られてすぐにもう、活動的にされてるイメージがありますけど。
ありがとうございます。
結構、SNSの発信に関しては、何個かやってきた上で、
私、喫茶店の店舎さんもやってますし、保診官の保有もしているので、
まあまあ、企業的なSNSの立ち回りみたいなものをわかっている上で、
非常的?何的っておっしゃいました?
企業的ね。
企業的なSNSの立ち回り方みたいなものがなんとなくわかっている上で、
スタンドFMに入る時点で、
ずっとなんとなくインターネットでお金を稼ぐっていうものは、
なんとなくやり方とか、組み立て方とかをわかっているけど、
ちょっと不満に思うところがあって、やってなかったんですよ。
でも、とりあえずこのセッションっていうものを、ちゃんと有料化するまでの道筋を立てて、
スタンドFMをやり始めて、偶然川口社長に拾ってもらって、
3ヶ月周期ぐらいで名前が売れて、無料セッション始められたらいいなって思ってたところが、
Sラボに入って、これは結構すぐ軌道に乗せられるぞっていうのを思ったので、
すごく上手い立ち回りしてるねと両丸さんには褒められました。
そうですよね。一気にボワーッと動いて。
Sラボ自体の活用のコツみたいのをすぐに掴んでらっしゃるんだろうなっていう感じはしましたけど。
そうですね。ピラミッドの入り方と私は名付けているんですが。
面白い聞きたい。
そうそう。もうなんとなくグループが組み始められたよっていう、
03:06
今、私図形を使ったセッションをしてますので、そこに例えて、
今、グループが、やっぱり三角形になるじゃん。三角形というかピラミッド型にはなるじゃないですか。
どんなに仲良しであっても。
そこを上手いことグッて入っていけるっていう、ちょっと有料級の方法あるんですよ。
グッと入っていける。なるほど。
ピラミッド型に、自分のいつ入ったとか関係なく。
ちょっと認知してもらいやすい方法みたいな。
なるほどね。
それでね、私のかかと、十分ね、いろいろ起業もされて、自分で経営もされていらっしゃるから、
なんか自分に対する魅力とかは、たぶん十分ご存知なんじゃないかなとは思うんですけど。
はい、かな。でも結構迷ってますよ。
そうそうそう。で、なんか魅力って言っても、例えばなんだろうな。
まず私を、なんで私に妖怪魅力掘りしてもらいたいって思いました?
私の印象とかもちょっと聞いてもいいですか?
あの、私ね、絵を描いてる方には多大なリスペクトを持っているの。
なるほど。ありがとうございます。
あのですね、やっぱり、私も絵が描ける側というか、
絵って、写真はやってるんですけど、すごく商業的な人間なんですよね。
作品を作る側ではなく、依頼をされるから写真を撮るっていう芸術との向き合い方なので、
自分の思ったものを表現する絵っていうものをやっている方って、
私にとってはもう輝かしいキラキラなんですよ。
なるほど。
結局、それができたらどんなに自分の人生なんだろうな。
生きやすかったかなっていうのがあってですね。
スタンドFMとかやってると、男の人だと思ったってめっちゃ言われるんですよ。
だいぶね、中身は男の人で、
ずっと若い頃はホルモンを打つくらいまでは男性でありたいと思ってた女性だったんですよ。
なので、絵を描いて、自分の絵がこう撮られるみたいな、
象徴画っていうか、人にインスピレーションを与える絵であるじゃないですか。
それ、真由美さん描かれている方なので。
あれをできたとしたら、自分の中にある男っぽさみたいなものを理解してもらって、
06:11
相手も私も自分の中にある男っぽさを許してあげられるようなものができたのかなっていうのがあって。
とにかく、象徴が描いている人がグループの3番目ぐらいじゃないですか。
あれもよくわかんないうちにああなったんですよ。
私だって全然初期メンバーでもなんでもないし、
入ったの、両丸さんが入ってくる2週間前とかぐらいに入っていて、
しかも1年くらいスルーし続け、1年は嘘かな。
ずっといろいろ川口社長が最高とか来ても、この人絶対読んでないし、みたいな。
って感じでスルーし続けて、最後にもうナンパ力に負けて入ったんですよ、私も。
そもそも。
でもあるべきことはある。
ただ私は、コミュニティに入らなくても結構おかげさまでフォロワーさんもたくさんいたし、
それはそれで楽しんでたんだけど、
そこのコミュニティに入ることで横つながりとか、
違う展開とか仲間ができるとかっていうのがバーってつながっていって、
知らないうちにホームページのやつに載せられてたっていう感じなんですよ、マジで。
やっぱり相手に訴えかけるものがある人なんだわっていう、私は絵を描いてる人だから。
なるほどね。
まだ新しいメンバーのくせに異様に存在感あるって言われましたけど、
そんな感じで。
やっぱり立ち回りの上手さだと思うんですけどね。
立ち回り、なるほどね。特に立ち回った記憶はないんですけどね。
言語化してみるの面白いですよ。
そうですかね。立ち回った記憶、だから私多分、とにかく態度がデカいんだと思います。
でもね、あのメンバーのホームページに出てる中で、
女性が一人いるっていうだけでも、入ってきやすさ、
やっぱり女の人の高年齢の方が多い感じがしますので、
やっぱりとっつきやすさみたいな。
高年齢、高年齢、私。
違う違う、真由美さんじゃなくて、
占いとか、自分で何かやり始めようって、
私子供育ててる30代後半ですけど、
ここの世代が、今ちょっと何かをやろうっていうには大変すぎて、お金も。
09:09
大変すぎて、もうちょっと子供が大きくなったよっていう世代が動いてるなっていうのは、
旗から見ててそう思いますね。
確かにね、タイミングってありますよね。
子育てのタイミングで動きやすい、動きにくいっていうのはあると思いますけどね。
でも実は私ね、私もめちゃくちゃ写真好きだったんですよ。
元々はすごい感動したシーンとか、うわこれオシャレとか思うときに、
大学の時とか瞬きで、カメラ持ってないから瞬きで写真を撮るようなイメージで、
いつも切り取りをすごく意識してたんですよ。
ほうほうほう。
で、社会人になってから初めてカメラ持って、めちゃくちゃ写真撮るようになって、
みたいな感じで、結構私もカメラは元々好きで、
でもそれは、私の場合は絵に描きたいけど、
絵で描くよりも写真で撮った方が自分の感性がその中に入る感じがして、
結構カメラにはまった時期はずっとあったんですよ。
で、私雑誌とか編集の仕事とかもしてたので、
その時はあんまりカメラマンさんじゃないとスタイリングが下手くそだから、
カメラマンさんと一緒にスタイリングを手伝ったりするみたいな感じで、
風洞のスタイリングとかね、結構やってたから、
その商業ベースもやっぱりすごいセンスの必要なことだと思いますよね。
そうですね、結局グループの中に入るっていうのもそうですけど、
相手が今どの状態なのかっていうのを見定める目みたいなのは、
カメラマンとして培われたものかなと。
結局だから編集さんが、このページにこの写真を載せたいんだけどって言われた時に、
結局何が言いたい写真なのかとか、
結局この女の人を使うけど、この女の人に対して表情もひっくるめて、
どういうイメージを持たせたいのかみたいな、
そういうところを分かっているカメラマンだった側なので。
いいよね、そういう人と組むと楽なのよ。
こういうことでこうしたいのって言ったら、それを読み取って撮ってくれるじゃない?
いいカメラマンさんって。
なるほど、だから視覚的なセンスと、そこの場の空気とか求めているものっていうのが何かっていうのを拾うのが得意なんですね。
せんちゃんは。
そうですね。
それのおかげで、結局10代の後半から20代の頭半ばくらいまでに、
12:03
都内の広告関係のお仕事で結構引っ張りだこで。
かしこいい。
ただね、あの時代がフィルムだった方が落ちてきて、
ちょっとデジタルできるけどみたいな人で、うまくもない奴らがあって上がっていった時代で、
フィルムやってたおじいちゃんたちにうまく使ってもらったっていう立ち位置だったので、
なかなかね、名前は売れなかったんですよね。
おじいちゃんの名前で。
タイミングがあれでしたね。
そうそう。
その上でね、子供育て始めちゃうと都内で仕事っていうのはできないので、
一旦もうちょっとカメラっていう業界から離れて、
で、再度やろうかなって思った時に、
主戦場がご福関係、成人式とか七五三とか結婚式とかなので、
その市場がやっぱりひどいことになってまして、今。
どうひどいんですか?
お金誰もかけないですよね、日本人。
あー、なるほどね。
そうなんですよ。
私の友人も七五三とかお子さんのタイミングで撮影のスタジオ兼カメラマンやってて、
で、そこの場合は逆にその方はお庭がめちゃくちゃ、お庭いじりが大好きだから、
イングリッシュガーデンみたいな空間とかをもう七八年になるのかな、育て上げてるから、
なんかそこはうまくいってるみたいなこと言ってましたけど、
いわゆるおじいちゃんおばあちゃんもお孫さんとかにもそんなにお金かけなかったりとかいうこともあります?
いろんなものにかけない感じ?
そう、いろんなものにかけないですね。
なるほどね。
あとは、カメラマン保有、写真家保有してるんですけど、
そんなに記録はないんですけど、バブルの時に金をかけたすごくいいスタジオなんですよ。
お庭がきれいとかではなくて、ライトの数が違うんですね。
なるほどね。
なので、そこをね、今活動を始めたばかりの人のグループとかに入っていって、
新しい芸術家、着物を撮るではなく、コスプレイヤーさんだったというか、
最新技術ですよね、コスプレイヤーであれ、新しい洋服作りたい人であれ、
占いする人であれ、そこら辺とかを繋げたいっていうのが、一番奥っかわにある真の目的です。
占いを繋げるってどんなイメージなんですか?
占いを繋げる?
15:00
要はコスプレイヤーとかファッションとかデザインやってる人っていうのは、
いわゆる撮影をしてもらう人たちってことですよね。
うんうん。
と占いをどう繋げるイメージなんですか?
占いは純粋にすごい目の前のことを言えば、ポートレート撮ってもらうが一番ですよね。
ポートレートってSNSに使う写真。
あーそういうことか。
じゃあ占いに限らないってことですね。
要はサムネだったりとか、自分のイメージの大切な一枚を撮るっていう意味の繋がり。
そこが一番目の前にあることですけど、
占いに繋いでいるっていうのは、一応私今回、サモナーさんっていう謎の怪しくない?
怪しすぎてわかんないかもね。
とても怪しすぎるブランディングをしているっていうのは、
占いって変に魅力的なんですよね。
ちょっと怖さを、なんだろうな、
草食獣が肉食獣につい目が行っちゃうみたいな、
そういう怪しさがある文化って、
なんかこう、芸術に繋げやすいと思ってて。
なるほど。
ちょっとね、今日は、
いろんな夢を語ったところで動かないと何も始まらないと思って、夢語るの苦手なんですけど。
ちなみにね、なんで占いのセッションをしたいと思ったんですか?
要は喫茶店経営はどんなきっかけでされるようになったんですか?
喫茶店経営はね、うちのおばあちゃんが亡くなって1軒お家が空いちゃったので、
そこのお家を誰も使う人がいなかったので、
やっぱりお金がなくて、機材が揃えられないかったんですよ、写真館やるには。
で、ちょっと体、交通事故にあってて体が悪いので、
カメラだけ持ってても遠方に出向いて写真を撮るっていう仕事ができないし、
子供もいるしっていうステンで、一旦喫茶店開けるか。
喫茶店が一番ハードルが低かったんですよね。
面白い。
そうなんです。やっぱり保険所通せば開けられるものだったので、
保険所通すためのキッチンの改造くらいだったら、
私自分でやるわってなって。
で、DIYで作ったんですけど。
すごい。
そこでね、一応お店を開けたら、やってて、
10ヶ月ぐらいやってたら、
おじいちゃんが写真館をちょっと使っていいよって言ってくれたので、
写真館の運営もできるようになって引き寄せてるって感じですね。
18:01
写真館を使っていいよってどういうことですか?
写真館を持っているおじいちゃんがいたんですよ、近場で。
自分のおじいちゃんじゃなくて、知り合いというかのおじいちゃんが使っていいよって言ってくれたってことですか?
知り合いでもなくて、うちの一番近い写真館の人が使っていいよって言ってくれたんです。
すごいじゃないですか。
頑張ってるっていいことですよね。
いいことですね。
そんでそんで?
で、写真館も保有できるようになったんで、
ただね、やっぱりね現実世界で、
喫茶店と写真館も本当にこう今成人式とか七五三とかが厳しいから、
どうしようかなって思ってた時に、
私このセッションってちょっと占いとは違うんですよね。
ちょっと怖いことを言いますけど、
私の写真の師匠さんがですね、ちょっとその筋では有名なカメラマンだったんですけど、
そのおじいちゃんだったんですけど、
その呪術的なお仕事も受け負っていて、
面白。
しかもあれです、ちょっと上々企業です皆さん。
え、え、え、どういうこと?
カメラマンもして呪術もしていて、上々企業のおじいさんだったってこと?
違います。
だからカメラマンが呪術もやってたんですよ。
カメラマンが呪術でお仕事もとってたんですけど、
あ、その相手ね。
そう、そこの相手さんも有名企業のお偉方というか、
社長さんレベルではない方々だったので、
で、そんで私が簡単に使い方を教えてもらったんですよ。
で、そしたら2、3日後に亡くなられちゃいまして、
教えてもらった後にその師匠が?
そうなんです、そうなんです。
で、本当に私の呪術デビューが、
とある車会社の方で、
30万から始めたっていう呪術なんですけど、
ちょっとこれね、しばらく写真の仕事から離れた時に、
でもおかげでね、食わせてもらえてたんですよね、それをやったことで。
で、ただやっぱり一時送電なのかなって、
これを教えたら私の体もやばいのかなって思って、
ちょっと身の足を踏んでいたんですが、
なんかそうでもないなと、
なんかちょっと喫茶店開けてから仲の良い友達とかに、
じゃあやってあげるよみたいな感じでやり始めて、
もうちゃんと出てくるし、
あ、これ結構霊言荒らさすげえもんだなって思って、
だからなんかこれを、
なんだろう、私だけでもってんのちょっともったいないなと思ってて。
21:06
その呪術的な占い?
占いではないとおっしゃったけど、
占い、呪術的なものがそのサモンセッションには入ってるってことですか?
はい、それがベースですね。
ベースでオリジナルで作ったものが、
対面でやってたものを、
ちょっとオンラインでも使えるようにしたっていう感じですね。
で、その流れ的には、
せんちゃん的にはその喫茶店、写真館、
セッションっていうのの比重を変えていきたいんですか?
みたいなイメージ?
でも比重とかあんまり考えないで、
今日やれることを一番一生懸命やればいいなって思って。
今は一番何やりたいんですか?
いや、一番とかないですよ。
じゃあこの3つをいい感じでやりたいなって感じ?
やっぱり1日って24時間しかないから、
人に会えるっていうことが一番大事で、
求めてくれるものがあるんであれば、
私一応3つの武器を持っているから、
どれかでアタックしてくれるんだったら、
どれでも私と関わってくれればなんか嬉しいぐらいで。
なるほどね。
どれもなんか楽しさを感じてるし、
やりがいも感じてるって感じなのかな?
そうですね。
どれも好きだし、好きなものしかやってないし、
やれないかなと。
なるほどね。
ただそこがね結構ね魅力が、
今日は魅力盛りの魅力を私が悩んでいることについてはね、
あれなんですよ。
なんかね人間っぽさがないのが私の。
言ってましたね。
短所は他人の気持ちがわからないって書いてあるけど、
つまりあれってことですよね。
ちょっとサイコメタリーなところがあるってこと?
ありますね。
でもねサイコメタリーのある感覚がある人って、
逆に社長とかトップに立つのに向いてるんですよね。
だってさ、みんなの悩み事でそうだよね、そうだよね、
とか寄り添っててもさ、
企業とか自分の事業を回していくときにはさ、
冷静に判断しなきゃいけないことが多いじゃないですか。
そうですね。
だから他人の気持ちわからなくてもいいと思いますよ。
それはそれで特質だから、
どうにか他人の気持ちに分かろうとしなくてよくて、
でも私の昔師匠の人も、
天才派だでやっぱり全然人の気持ちに寄り添えない、
サイコメトリーみたいなところがあって、
でも口ではそうだよな、よく分かるとか言って、
絶対分かってないだろうとか思いながら、
でもそうだよね、そういう風に思うよな、
そういう気持ちもあるよなっていう一言で、
24:01
意外と相手は分かってないよなと思いながら、
その一言で結構寄り添われてない、
理解されてないことは分かってても、
その言葉で満足する部分って結構ありますよ。
理解できてなくても、
そういう気持ちにもなるよねっていう一言を言うとかね。
そういうのものすごくあるんですよ。
この人はこう言った方が留院がいいよなって思って相手を打つみたいな。
でもそれでいいと思うよ。
やっぱり分からないものは分かんないし、
それは特質だし特性だし、
さっき言ったように、
授業をする人とかはそっちを持ってないとやっていけないもん。
と思うよ。
二パターンあると思うけどね、
認定派みたいなね、
ギリ認定っていう感じで上がっていく人もいると思うけど、
それは特質で、別にそこはいい気がするけどね。
うん、そう。
残りの辺がちょっと人間味が足りないし、
すごくこのSラボさんに関わった上ですごく、
入ってからまだ1週間なんですね、まるっと。
すごいね、1週間でこのせんちゃんが記憶に残る人になるってすごいよね。
そうそう、本当にね、結構計画立てて動いておりまして。
すごいね。
それをみんなに教えてあげたらいいよ。
そうですね、有料でございますよ。
なんか、すごく、なんだろう、
私の中では順序だって、
多分誰か知りたいっていう人に説明したら、
すごくなんだろうな、人間っぽくないというか、
計算づくだよねっていう動き方をしているのを、
勘づかれてないかなって、ちょっとなんかドキドキしちゃったりする。
なるほどね、でもそれってさ、それはそれでいいんじゃない?
だけどね、はっきり言って、
例えば一番大事なのって、やっぱ環境に役に立ってるかどうかっていう視点だと思うんですよ。
例えばSラボっていうの一つでも、
Sラボっていうコミュニティ全体が、
より良くなるためにはどういう立ち回りしたらいいかな、
どういうふうに役立ったらいいかなっていうふうに考えて動く人は、
その千ちゃんの先方じゃないやり方でやったとしても、
人の目につくのよ。
この人すごい気遣ってくれてるなとか、
こういうとこフォローしてくれてるなっていうのを、
上の人って言ったら変だけど、
管理側みたいな視点で見てる人たちには、よく目に入るの。
27:03
はたまた自分中心でやってんなっていうのは、
自分中心の動きでやってんなっていうの見えてるのよ、結構。
だからその辺は、目のある人はどうなのかっていうのはわかると思いますよ。
おお、さすがや。
私もね、まゆみさんと話すのに、
1週間でここまでガガガって思ってきたから、
女の人の目線で、
千ちゃんってどうなの?とか思われてないかなって内心思ってたので、
褒めてくれてありがたいです。
褒めてるかどうかわかんないよ。
千ちゃんっていう名前を私が記憶してるっていうことは、
上手くいってるってことだと思うんですよ。
ありがとうございます。
覚えてね。サマナー千ちゃんだよ。
あとはなんだろうな。
でもその先方でやってみたらいいと思いますよ。
Sラボの一番初めの、
どういう風に活かしたらいいかっていうコミュニティ…なんだっけな。
サイトにどんな風にしたらいいかっていうので、
まず人を知ろうとすることみたいな、そんなのが載ってるんですよね。
これ絶対中心に載せた方がいいよねって載せてる内容って、
どんな配信の情報かっていうと、
これだけは聞いてほしいSラボの活用のためっていうのが、
知るは好きとか、伝え筆の人とのつながり方っていう配信のリンクが入ってるんですよ。
あのホームページの中に。
それって聞きました?
聞きました。飯田さんとおりさんが。
聞いてどう思いました?
まだあるぞって思いました。
まだあるぞどういうことどういうこと?
上手いなと思って、対談で喋ってるところで聞きやすいし、
おきさんと、しかも川口社長じゃなく、
両丸さんじゃなく、和弓さんじゃなくて、
おきさんと飯田さんっていう配分が絶妙だなと。
おきおきはものすごくめちゃくちゃ全体見れる人なんですよ。
そうなんですか。私まだね、おきさんとはまだ絡んでなくてね。
すごい視野が大きくて、いろいろこういうホームページ作ったりとか、
ここの交通整理が必要だなっていうところをね、
いつも気にかけて作ってくれる人って感じで。
川口社長はとにかくナンパ力があるだけの人。
30:01
だけって言っただけって。
本人にも言ってるから大丈夫なんだけど、
ナンパ力が999、他は000みたいな人なんですよ。
もちろん褒めてるんだよ。
さらには両丸さんは、
イスラムの中でどんな価値を提供できるかっていうことを結構考えてくれる人。
最近ちょっと壊れ始めてるけど。
私はなんだろうな、ちょっと自分の立ち回りは何なのかよくわかんないけど、
みたいな感じで、いい感じで勝手に役割分担ができてたりするんですよね。
そうなんですよ。私がSラボに入ろうと思ったのがですね、
やっぱり真由美さんの放送を聞いて入ったんですけど。
嬉しい。何聞いて?何聞いて?
こういうののログが残ってたとき。
この人たちが主要メンバーなのかなっていうのが、
川口社長で、両丸さんで、真由美さんで、
あともう一人ぐらいいるかなっていうところが見えて、
私、人間関係はセーラームーンで例えるっていう。
面白い。
ピラミッドの入り方なんですけど、
セーラームーンの初期メンバーが揃い始めて、
揃ったところが一番安定してるっていう。
なるほどね。面白いね。
なので、例えば川口社長がセーラームーンだったとして、
セーラームーンの立ち位置って、
本当にこの人がリーダーじゃなければ何も始まらないよっていう立ち位置に
立ってる人が一人いて、
次に来るのが、ブルーの亜美ちゃんなんですよ。
亜美ちゃんの立ち位置を取ってられるのが両丸さんだなと。
で、セーラームーンは黒髪の林平を倒した怪人で、
前のセクシーな女の子いるじゃないですか。
実はセーラームーンそんな知らないんだけど。
黒い髪のちょっとクール系美女が3人目の赤なんですけど、
それを真指さんっていうのが、確かにいると。
なるほど。
飯田さんっていうのが、たぶん緑のちょっと器用なんだけど、
立ち回りが3枚目に振ろうとするっていう。
なるほどね、面白い。
っていうのが、ちょうど今ここの位置に、
セーラームーン初期メンバーが揃ったところのチームだって思って。
なるほどね、面白いね。
あとルーちゃんもいるからね。
33:00
ルーちゃんとはまだ実は絡んでないんだけど、
初期面がある程度面見える形で揃ってるっていうのが、
今発展するチームの特徴でして。
面白い、その視点。
それ、いつからそういう視点持つようになったんですか?
どうだろう、でもなんかふわっと、
全てはゴレンジャーに詰まってるとか。
でも5点の数字があるアニメとかって安定してるもんね。
キャラが確定してるじゃない?5人くらいいると大体。
そうなんですよ、キャラクターも載って、
みんな大体5人グループのチーム組むんですよ。
そこが揃ったところみたいなあたりが、
一番急成長するところだって思ってて。
面白い、すごい面白い。
で、今ちょうど揃っとるやんと思って、
じゃあ普通に言えば、
このメンバーが揃ってるチームがある以上、
Sラボが面白いから、
ちょっとスタンドFM頑張ってみようかなって思ったんですよ。
すごくない?そんな風に言っていただいて光栄じゃん。
ただ、サムオンセッションっていうのは、
スタンドFMってやっぱり人数的には多くないので、
やってる人が。
そして聞く側が少ないので、
展開させていくには弱いなとは思っているので、
一応ブランディングしてきちんとした企業化したいので、
確かにスタンドFMは狙いよりちょっと弱いです。
規模が小さいからね。
ただ、Sラボっていう面白い団体があることで、
よし、じゃあここで展開していってみようっていう気になったっていう。
面白い。
そのステンがめちゃくちゃ面白いね。
だいたい漫画に例えることで、
入り込んでくれる人多いので、
そういうのをうまく使ってやるセッションなんですよ、私の。
面白い。
人召喚しますよ、人体連勢ですよとか言うと、
怖いな、なんだこれって思うけど、
一応説明とかに漫画とかを挟んでたり。
ちなみに召喚、私そんなにアニメ詳しくないから、
召喚って言っても怖いっていうイメージとかっていうのもちょっと聞かないの。
召喚って言うとどういうイメージが普通するの?
真由美さんって何系?小説とかも読まない感じですか?
小説は最近全然読まない。
昔は読んでたけどね、
アムラカミハルキーとかね。
結構現実っぽい小説が多いのかな。
36:01
あと絵本が好きとか。
バーバーパパとか好き、バーバーパパとか好き。
でもなんか、やっぱ世界観が、やっぱり生贄が必要です。
生贄?
うん、生贄が必要です。
なんかさ、呪術してるからさ、すごい恐ろしい感じする。
生贄が必要。
はい、生贄が必要ですよ。
じゃあ例を出していきましょう。
私の友達にセッションした時に、
大体セッションして人を生み出すと何かちょっとしたものを持っていかれるわけです。
その契約として。
怖い、契約とか言って。
どういうこと?どういうこと?
で、やっぱその時に、やった時には何を持っていかれたのかわからないんだけど、
なんかこう、あ、これが契約だったんだって後から気づくというものが、
やっぱ召喚術にはありましてですね。
で、その日本当にチョコレートが食べたくてですね。
本当に本当にこんなにチョコレート食べたい日あるみたいなことになって、
夜、家の周りものすごく田舎なもので真っ暗なんですけど、
しかもその日ちょっと車使えなかったから、
寒い中で電車に乗って10分かけてチョコを買いに行くほどにチョコが欲しくなるような契約だったんで、
チョコを買いに行ったっていう話です。
なるほど、ちょっとわかりづらかった。
つまり、何かその得るためには無償に何かした、その時は無償にチョコが食べたくなるという、
受け入れをしたってことね。交換をした代償を払ったってことね。
そうそう、だから夜自転車で出かけなきゃいけなくなるような代償があったっていうことです。
でも、得たものがあったってことでしょ?
得たものはあります。だからその友達には1軒目の彼氏ができましたし。
そのぐらいのチョコぐらいだったら行くよね。面白い、すごい面白いんだけど。
その程度なんですけど、ただその程度があるっていうことを理解した上でやらなきゃいけないから、
ちゃんとお弟子制度を作って、弟子とかちゃんと説明できる人を増やしていかなきゃいけないセッションだよなと思ってます。
誰でもできるよ、買ったらできるよみたいなもんではないですよね。
そのセッションをできる人を育てたいの?
はい。
する人じゃなくてね、する人をやるけど、する人をやりつつ、それができる人を育てたいんだ。
はい。
39:00
継承したいんだ。
継承したいですね。
あー、なるほどね。面白いね。
で、今の段階はセッションをしているっていう段階ね?
はい、今の段階はとりあえず年末までに、一応7、8人の無料セッションをやっていきます。
で、年明けからやりたいよって受けた人の中で、ちょっとこの戦術使ってみたいよっていう人の、
もうやりたいって言ってくれる人2、3人いてですね、ちゃんと教科書的なものを作って、
講師として何回でちゃんとセッションができるようなものを作って展開させていきます。
なるほどね。じゃあまだ無料セッション受け付けてるってこと?
あのね、私なんでオンラインセッションをしてこなかったかって言いますと、
無料セッションが嫌いなんですよ。
結局、一人でやる、一人でお金を稼ぎたい場合って、無料セッションした後、どっかで出口があるじゃないですか。
出口もできるしって思った瞬間に、お客さん来ないことたくさんあるじゃないですか。
うん、確かに。
それって結局、Sラボでもそうだと思うんですけど、無料セッションでやってるうちは、
無料でやってくれるんだなって言ってみんな群がるんだけど、
じゃあ有料になりました、安くやりますよって言った瞬間に、誰も声をかけてくれなくなるっていう状態ってあると思うんですよ。
そういう人もいるね。鈴木氏ともいるしね。
なので、自分の展開としては、無料セッションは一生やめないか、無料セッションを一生やらないかどっちかの選択をしたかったんですよ。
なるほど。
で、今回のサモナーセッション、サモンセッションに関しては、無料セッションを一生やり続けます。
っていうのは、私の無料セッションの回数をお弟子さんたちでみんなで分けてもらって、サモンセッションとしては一生やり続ける。
要は認知活動として使うってことね。
そうそう。だからサモンセッションの、月の無料セッションは何回までありますよと。
それよりも、いっぱいみんながやりたい、やりたいって言ってくれるような状態であれば、ちょっと安くやりますよっていう形にしていくことで、無料セッションは一生やめなくて済むんですよ。
なるほど。
で、無料セッションを一切やらないっていう企業戦略はまだ私の中で見つかってないので、これから考えていきたい。
42:05
戦略的にする力が素晴らしいね。
したたかなです。
したたかじゃなくて、経営とか考えていく上で、長期的にどういうふうにしていくかっていうことが見えてさ、ここをやってるんだってわかるのと、
ただ単純にやっていく、みんなもやってるからやってみようっていうのとは、一味も二味も違うから、
せんちゃんすごいと思う。別にそれしたたかなんじゃなくて、ものすごい経営的な手腕とか、長期的視野を持ってるってことだと思いますよ。
まあまあそうです。一生無料セッションは一応続くので、面白い団体になるんじゃないかなとは思ってるんですけど。
だから途中でその無料セッションはお弟子さんがやるかもしれないけど、とにかく無料セッションっていう枠はあり続けると。
そう。
面白いね。なんかすごくいいね。やっぱり自術的なとこっていう、さっき言ってた、なんだかわからなくて怖いみたいな要素があるっていうのは、すごくいいですね。
うん。
なんか言葉にして本当に形式立てて話をすると、よく見えてる人というか、よく組み立ててる人だなと思っていただけると思うんですけど、やっぱりね、それ以上に怪しい人でありたいと。
怪しい人でありたいよね。
怪しい人でありたい、怪しい人でありたい。最初のハードルはもしかしたら怪しい人って、最初のハードルはこれを越えてくる人っていうのは、勇気を持ってくる人だから、一回そこにコミットしてくれたら、しっかりつながってくれそうだよね。
そうですね。あと呪術が結構概念の部分が難しい戦術なので、そこが好きでやり始めたいってところまでじゃないと、ちょっと難しすぎると思う。
その呪術が。
そうそう。図形使ったり、やっぱり要するに規格みたいなところから作ってるので、ちょっと難しいぞっていう。
今私、LPホームページみたいなの見せてもらってるけど、マジでなんだかよくわかんないもんね。
説明聞くとすごいわかるよ。
何をするかわからないけど、すごい面白そうだなって感じがすごいする。
ん?ちょっと待ってね。
何?どうした?
はいはい、ありがとう。
45:05
面白いよね、説明の仕方も。
LINEオープンチャットが唯一の接触窓口となっています。
言い方、言い方。
唯一の接触窓口となってますっていうさ、この閉じられた感じね。
面白いね。
そうそう、あの、怪しくいきたいんです。
怪しくいきたいのね。
実際、その呪術は怪しいの?
怪しいです。
でも、でもそうやってさっきみたいに無償に夜中にどうしてもチョコレートが食べたくなっちゃうみたいな衝動が起きるくらいで、
彼氏ができるなら受けたいと思う人たくさんいると思うんだけど。
うん、あの、霊言あらたかですよ。結構。
もともとどういうルーツなの?その呪術は。
そうなんでしょうね。なんかあんまり師匠がいっぱい説明するほどのことなく、いなくなってしまったので。
あったら、あのね、なんかね、シベット仏教のタルパだそうです。
タルパって何ですか?
タルパってね、あのね、妄想、想像を具現化する。
面白い。え、私ちょっと受けたい。
ぜひぜひ、やりましょう。
これじゃあ予約すればいいのね。
予約してください。
後でね、このオープンチャットにね。
いやでもさ、これさ、私はさ、今せんちゃんから説明聞いたから、こうどういうイメージでやってるのかっていうの伝わったからこそ、
面白そうと思ったけど、これない段階で直感的に入ってくる人って相当前口狭いと思うんだけど。
あ、そうですね。
あの、結局そこは狙いであって、
あの、この、これそのネオンチャイナっていう世界観というか、
あのこのホームページのテカテカした街並みとか、
ああいう世界観をその所属してくれた方のアイコン全部で、
あの、そのサモナーさんまで上がってくれた方達で、
あの人数が10人ぐらいから一気に展開させていくので、
あの、ファッションもある種その取り入れようと思ってて、
この世界観がイコールサモンセッションになればいいなと思って。
全然今聞いてたけどよくわからなかった。
ネオンチャイナのイメージでサモンセッションのメンバーが10人になった時にどうするの?
あの、一気に展開する。
一気に展開するっていうのは?
今、サウンドFMだけで閉じた空間で展開してるのが、
どれだけこの少人数の媒体で需要があるかっていうところを見てるんですね。
48:06
そこで、やっぱり一人で色んなSNSを一気に回すことってできないので、
人数が揃ったところで、他のSNS媒体にも出ていくっていう戦略ですね。
要は、だから育ててね。
うん。
受けて、その後弟子みたいに生徒というか孔子みたいなものをまず作るってことね。
はい。
面白いね。この構想はどのくらい前から考えてたんですか?
でも、なんかインターネットで稼ぐみたいなところをやっぱりやろうかなって時々思っては色々調べて、
なんか、SNSって本当に10年くらいで衰えていくんですよ。
なので、今、例えばYouTubeに100本とかいるとするじゃないですか。
でも、じゃああと10年持つかって言われたら厳しいなとか、
Xで今2000人とかのフォロワーがいても、なんだろう、Xちょっとなんかあんま見なくなったよねみたいなので、
落ちてっちゃうじゃないですか。
なので、SNSを攻略するみたいなことを教えるみたいなコンサルガーは、できるけどやらないって思ってたんですよ。
そういうことをせんちゃんができるけどやらないって思ってたのね。
で、やらないのであれば、X側に立ちたいと思って。
やっぱ一番儲けてんの、キムベゾスとかザカオとか。
プラットフォームを作ってる側だからねってことね。
だから、プラットフォームが作れる段階までオンラインの収入をちょっと手出さないでおこうと思ってて。
で、オンライン的なものが作れると思ったから、オンラインで展開していこうかなって思ったんですよね。
だから多分、Xとかで儲けましょうとか言った人たちで、Xが人気なくなっちゃったりすると、
あ、収入減っちゃったとかなるし、YouTubeでお金稼ぎましょう、YouTuberになりましょうって言ってた人たちって、
YouTubeがCM代絞った瞬間に、あ、金なくなったってなるので。
そこには左右されない自分ができてから展開しようと思ってて。
かっこいいね。
どんどんどんどん変化していくからね、今いいものもね、それこそ。
51:03
一時だってYouTuberだってさ、最初の時ものすごかったけど、今そうでもないって言ったりするしね。
今で言うとさ、オンラインセッションとか、もちろんオンラインのセミナーとか講座とかもすごく多いけど、
この1、2年また全然展開変わっていくじゃないですか。
そうなんです。
だからその動きに合わせて先手先手で次の動きを見ていかないと。
だからそれを先手先手次の動きを見ていかないといけないっていう立ち位置の時に、
オンラインをやっちゃうと、喫茶店もあるし子供もいるし、
現実世界でも動きたいのに、
オンラインばっかになっちゃう。
100本次のSNSでまた有名になるために動画いっぱい作らなきゃいけないみたいなところには乗りたくなかったので、
やらないでいたんですけど、やっぱり世界観を伴ったセッションができるっていうのを見つけて、
そろそろやろうかなって。
面白いね、せんちゃんって。
面白いし、普通のっていう言い方はちょっと語弊があるけど、
あんまり他の人が考えないようなこと考えてる感じね。
まだね、そのおかげで別にオンライン喫茶店もそう儲けてないんですよ。
これからだと思います。
そうなんだ。
ドヤ顔でいろんなこと言ってるのに、まだそんなに稼いでない。
多分、いろんな思考、いろいろリサーチして、思考して、構築して、こうやったらできるんじゃないかって、
組み立て力がめちゃくちゃせんちゃんあるじゃないですか。
はい。
だからあとはやっぱり思考ができるから、もう一個の思考を試して行うっていう方を強化したら、
試運転しながら、こうじゃない、ああじゃないっていう手数を増やしていったら、
せんちゃんがやりたい世界観にどんどん近づいてきそうですよね。
はい。
思考と思考ですね。
思考と思考ですね。
この思考と、思考と思考。
で、この思考の部分が弱い人が多い、女性は特に。
私も結構直感で動いちゃうところもあるから、どっちかっていうと、
思考を先にしてしまうタイプなんだけど、せんちゃんはちゃんと、
こうなったらいくんじゃないかっていうことを、ちゃんとイメージ作ってからやれてるっていうのは、
めちゃくちゃ魅力だと思うよ。
そう、男性能なんですよ、すごく。
でも、だから男性能を持った女性でしょ?
そうです、そうです。
っていうところが、せんちゃんの魅力よ。
はい。
じゃあさ、そういうふうに、構築して組み立てて想像するっていうのが、
54:02
基本的には男性が得意じゃない?
でも、男性にそれを任せたくない人、男性より女性であってほしいって思う人には、
せんちゃんをさ、一応この性としては女性なわけだから、
気が楽だったり、頼みやすいとか、入りやすいとかもあると思うんだよね。
あとは、中性的な存在でいるとかね。
このアイコンの人もすごい中性的だよね。
そうですね。
その中性性みたいな魅力をそのまま出してっていいよね。
はい、ありがとうございます。
で、さっきご自身で、したたかなんですよとか言ったけど、
全然それしたたかじゃなくて、
私はね、この前言われたんだけど、よく戦略的にこうしたらいいじゃんっていうのを、
人は戦略的って言うとマイナスに捉える人も多いって言ってたけど、
マイナスに捉えてないんだねって言われたの、戦略的っていう意味を。
想像してなかったかも。
私も、戦略的ってめっちゃいい意味で言ってるのになって思ったのね。
だから、それって両方必要でさ、人ってやっぱり。
情熱も必要なんだけど、冷静に物事を見て、
私は感情を感じることが大事とは言っているものの、
それはそれで幸せを味わう力とか、そういう意味で味わうっていうのは、
この性を受けて絶対的に大切なものと思ってるんだけど、
それと同時に、機能とか、動きとか、流れとか、
そういうものっていうのは、そうなってるのであるんだから、
こうしていこうっていう時に、感情っていらないじゃない。
そう、感情、いらないのよ。
いらないじゃん。
例えばさ、脳の原理とか、こういう時にこういうホルモンが出るから、
こういうホルモンを分出させたかったら、こういう習慣あるといいよっていうところに、
感情いらないわけよ。
そういうことしちゃうんですよね。
そこを淡々とやる力と、幸せを味わう力って、私両方必要だと思うのね。
で、せんちゃんみたいに、こうやって冷静に物事を整理して進むっていうのは、
それでさ、それを淡々と伝えるとさ、
どうして寄り添ってくれないんですかみたいな、
だらこねるような女性は別に関わらなきゃいいよ。
イベントだな。
いるでしょ。で、めんどくさいじゃん、そういう人って。
え、かわいいですけどね。
あ、かわいい、素晴らしい。
だとしたら、その時に分かるよって、分かってないのに分かるよって言えばいいし。
戻ってきた、サイコパスな師匠ね。
だから、そこは魅力だし、そういうところっていうのは絶対に重要だから、
せんちゃんのその感覚は必要よ。
57:01
すっごく。
そこが魅力よ。
だから、全然そんなことにおじ気づかないでいっていいと思う。
むしろ、求められてるよ。
お、うれしい。
そう、思うよ。
はい。
むしろ、なんか本当に私、そうだよね、むしろそういう頭脳が、ブレインが欲しいもん。
いくら私も長期的に物事考えてこうしようとか、考えてたとしても、
もうリサーチしたり、構築したり、
川口社長より考えてると思う。
川口社長よりは考えてますよ。
だけど、川口社長のすごいところはさ、今なんて伝説作りたいだよ。
で、伝説ってなんですかって聞かれたら、
例えば3000人でお茶会とかっていうさ、面白いよね。
でも、伝説作りたいとか前だったら、でっかい企業にしたいって前は言ってたわけね。
でも、このぐらい大きいビジョンだと、それぞれがそれぞれに考えるのよ。
伝説って何って、人によって伝説っていうイメージは違うし、
だけど伝説っていうくらいだから、なんかかっこいいこととか、なんか痺れることとかっていう感覚は、
共通認識として大きくみんなで持てるんだよね。
それを提示できる社長はやっぱすごいのよ。
なんか言葉のアハートを出せる人なんですね。
そうなのよ。
何も考えてないよ、確かに。でも何も考えてないけど、
めちゃくちゃ私はもう、最初のあの人一体何考えてるのかわかんない。
その通りに何も考えてなかったっていうのが実際、箱開いたら、
実際でそのままだったわけ。
でもそこが彼の魅力じゃん。
何度もいろんな波で、この人かっこいいなって思う機会がやっぱりあったのよ、私は。
例えばなんか私がすごい頑張ってる時に、
俺の仕事はまゆみを勝たせることだからとかさ、さらっと言っちゃうのよ、あの人。
かっこよくない?
かっこいい。
そう、あーもう、私もそんな風になりたいなってすごく思うわけよ。
そう思うと、またさ、じゃあそのエスラボナイの人たちに、
みんなを勝たせるにはどうしたらいいのかなっていう思考が働くわけよ。
うんうん。
っていうすごい良い連鎖が起きるんだよね。
おー面白いリーダー論だな。
そう、だから、あのー、そんな感じでやってます。
私そういうなんか熱いものっていうのにすごい影響されやすいので、
いやすっごいかっこいいなと思った。
私も本当にそうでありたいなって。
そうするためにはどんなことが私にできるのかなとかやってるよね。
1:00:06
だからこの妖怪魅力掘りっていうのも、もちろん自分のマインドのコンサルをするための一つの認知活動でもあるわけだよね。
この人こういうふうに人と関わってきて、人の魅力とかやる気とかそういうのをあれしてくんだとか、
その人が需要して次に生きる行動に対して何かアクションを促すことができるんだっていうのを見せるっていう意味での、
もちろん私のプロモーションという場所部分もあるけれども、
でもそれと同時に無料でも1回でも関わってくれたその人が変わっていくんだとしたら、
活性化になるわけだよね、一人一人の。
いやー、そうですよ。この魅力掘りはね、すごいSラボを活性化させる。
なんか燃料買ったね、もういち早くやりたいって声を入れさせていただいて。
そうなのよ。だから本当に私、すごいビジネスやってる人でもそうじゃない人でも、
何かしらその人を次の行動に起こせることを何かしらお土産でもって帰ってもらえるようにはしてるのね。
みたいな感じでやってるからさ。
両丸さんとこの魅力掘りで、両輪で走ってるところもちょっと魅力で。
そうなんだよね、そうだね。だからうまいことさ、丸々がやれることと私がやれることって違うから、
お互い、例えば私のやつを聞いて丸々が、
あ、この人こういう感じなんだって言って、情報とかを得てより良いサポートができるようにしたり、
逆に丸々が私がやる前に同じ人をやってたら、どんな感じだったって聞いたりすることもあるのね。
聞きました?せんちゃん怪しいけどどう?って聞きました?
せんちゃんだいぶ圧ある感じがするけど、どんな感じで聞いた?話すと結構、
何て言ったっけな、別にさらっとしたやつが返ってきてたけどね。
あ、そうなんだーとか言う。っていう情報共有はやっぱりしたりするよね、たまに。
そうなんです。これ狙いでして、少なくともトップ層3人まで認知がもらって、
私の名前がトップ層5人で例えた、その中で、せんちゃんが言って、
飯田さんへのアタックを待ってたんですよ。
なるほど、それがピラミッドを両丸々、私?
うん。
で、飯田さんにアタックね。飯田さんコラボしましょうみたいな。
あ、電波が。
あ、切れちゃう切れちゃう。
切れちゃうね。
電波が。
うん。
まあ、でもだからその3人が私を認知してくれたところで、最後に飯田さんにアタックすることで、
1:03:08
あ、なんかみんな知ってるし、
認知を築いて、ごめんもう一回喋って、ちょっとこの辺切るから。
待って、今つながってない。
あ、止まってる。
3人が知ってもらって。
まあでもね、その戦略あってますよ。
遠慮なくね、ちょっと今聞こえてないんだけど、遠慮なくやっぱり、
そこで認知されやすい人のところに名前知ってもらうってめちゃくちゃ大事だと思う。
うんうんうん。
それはね、絶対大事。ぶっちゃけ、例えば、じゃあここの人たちの、この辺の人たちのところにコメントに行くとかね。
うん。
すっごく大事。だってさ、あ、こういう人がいるんだって、私が知ったら興味が出るわけだから、聞きに行くっていう可能性が出てくるわけじゃん。
うんうんうん。
それは本当に絶対的に大事。
例えばさ、ふーちゃんとかも、どっかのタイミングで私のことを知ってくれて、すごいいつもコメントしてくれるようになったんだよね。
で、ふーちゃんっていうのは私が認識していくじゃん?みたいな感じで、
こちらが認識してその関係性ができていったら、そのふーちゃんを紹介する機会も増えていくわけじゃん。
例えばね。
うんうん。
だからなんか、それはもう絶対的にみんなにも勧めたいよね、本当は。
で、しかもさ、じゃあ私がせんちゃんのセッションを受けたら、少なくとも普通より拡散力があるじゃん。
うんうんうん。
そう、っていうのをうまく活用すればいいのになっていうのがあるよね。
そう、それができるアプリなんですよ、今。
これがYouTubeだったら、有名YouTuberさんのとこにコメントしても認知してもらえないんですよ。
はいはいはい。
だから今、スタンドFMっていうのが一番いい認知してもらえる段階にあるSNSだなって見えたので、
すごいね、その辺の神秘眼っていうかさ、先見の目っていうかさ、
私も声の配信はこれからまだまだ伸びると思ってて、すごいね、先見の目があるね。
そうですね、あると思うんです。
したたかいいじゃないですか、したたかせんちゃんでいいじゃないですか。
いや、でもね、それってさ、褒め言葉だよね、やっぱり。
だってさ、そうしたらいいと思ってもできない人の方が多いんだから。
うん。
それをアクションできてるわけじゃん。
1:06:02
はい、でも思ってる人結構いるから、もし思ってるならね、口に出すとカウンセラーとかさ、
そういうセッションみたいなのができるようになるから、ぜひ口に出していって、できたら放送したらいいと思います。
うんうんうんうん。
ね、ほんとそう。
そう、だからまとめると、ちょっと1時間経っちゃったからまとめると、
その冷静に構想を練れるとか、したたかであろうと戦略的に動けるっていうのはめちゃくちゃ魅力だし、
みんなも見習った方がいいと思う。
で、それをやっぱり楽しみながらやるっていうのがあとは大事よね。
うんうんうん。
で、なんか、それって自分がこうやっていきたいってことに対して、まっすぐ素直に行動してるわけじゃん。
それをさ、なんかずるくない?みたいに思う人がいたとしたら、
いや、その思いの方が拗ねてんじゃない?っていう話で、それを行動できるせんちゃんはすごいと思う。
はい。ありがとうございます。褒められ気持ちいい。
いや、そうだから。そう、ほんとそう。
感情抜きで冷静にやるとこをやったらいいのよ、みんな。
なんか女の人ってさ、やっぱり、私はさっきの話に繰り返しになっちゃうけど、感情もとっても大切なもの。
でも感情とは関係なく淡々とすればいいことっていうのもある。
そこはああだこうだ言ってないで淡々とやった方がいいよっていう話。
それをせんちゃんはできてるから、みんなも言い習ったらいいと思う。
そう、ということで。
ということで、ごちそうさまでした。
ありがとうございます。かかとが食われた。
あの、美味しかった。すっごく今までにないタイプで、私も興味津々な話聞きましたよ。
ぜひぜひサーモンセッション受けてください。
受ける受ける。
この後ちょっと予定があるから、後で公式LINEにオープンチャットとか入っておきますね。
ありがとうございます。
皆さんもぜひ、私はね、呪術とか好きだからさ、個人的に。
風水の一師双伝の先生にちょっと教わってた時期とかが、風水を習ってたわけじゃないんだけど、
その先生と関わりがあったりしたことがあるから、そういう系すごい好き。
個人的には。
です。
そんな世界が見れると思いますよ。
いや、ちょっと楽しみなんだけど。
だから私もいくつか、その風水の先生は御名字の流れだったから、
御名字の術みたいのは今でも教わったやついくつか知ってます。私も実は。
普段そんな使わないけど。
私そっち興味あるな。
ぜひぜひまたコラボさせてください。めっちゃ楽しかったです。
ありがとうございました、せんちゃん。
じゃあ、これ集中のためにURL限定にしてましたけど、またオープンにしておきますね。
1:09:04
はい。
ありがとうございました。
ごちそうさまでした。
腫れた。