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おはようございます。お帰りなさい。🍄言葉のファンタジスタです。いつも聞いてくださりありがとうございます。
みんなが可能性がいっぱいの存在である、自由な存在である、自由な存在である、2回言っちゃった。
そんな自分の豊かさに気づくようなきっかけになればいいなと思って、アートを書いたり、おしゃべりをしたりしております。
今日の本題は、テーマ、言葉にまとめきれてないんですけど、
自己実現と環境実現ということについて話したいと思うんですね。
これ、最近私が考えていることで、皆さんの意見を伺いたいなと思って発信するんですけれども、
夢の叶え方って、もちろん一点集中で、そのことにエネルギーを形にしてって実現させるっていうことって簡単なんですよ。
私はそうやって今まで形にしてきたんですけど、そうじゃない形で自己実現した場合もあるわけですね。
この自己実現の仕方っていうのが、虫眼鏡で光を当てて一点を焦がすじゃないですか。
光のエネルギーを一つにまとめて、そこを燃やすみたいな、こんなやり方なんじゃないかなって私は思うんですよ。
何の説明、紹介もしなかったから、先にご挨拶というか案内だけさせてくださいね。
はい、ということで、今日は8月28日に宿参集と、デザインフェスタギャラリーという原宿にある場所で、絵の展覧会します。
今ね、28日の夜か29日の夜に懇親会みたいな、みんながコミュニケーションとれるような場所を作りたいと思っているので、
ぜひスタンドFM聞いてくださっている方も聞いていただいて、
みんながコミュニケーションとって新しい出会いとか、新しい可能性に触れるような場にしたいなっていうことも考えているので、
ぜひ予定を入れといてください。濃厚なのは29日の夜にやるっていうパターンか、28日ちょっとまだ決めかねておりますみたいな感じなんですけれども、
さあ、今日のテーマに行きますね。さっきの虫眼鏡の話、自己実現ってその一点集中で形にして燃やしてそこをする。
これもすごく大事な力だと思うんですね。自分がやりたいと思うのに対してエネルギーを注いで集中して優先順位を決めて、それに対する行動をして形にしていくっていう方法。
で、もう一つ叶え方として、自分の夢の中小度を上げていくっていうのも大事だなと思うんですよ。
というのは、例えばね、私昨日これ例えができたなと思ったんですけど、Facebookライブをしているときに、
あとね、ちょっと一生懸命早く喋ろうとするのをやめてみようかなと思っています。
この私の空気感も情報があると思うと、皆さんのお時間をね、奪ってはいけないという思いがあるので、つい早口になっちゃうんですけど、
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声の間にちゃんと空気感を感じ取ってくださっている皆さんなので、少し落ち着いて喋っていきたいと思います。
で、例えばね、僕はね、野球チームでピッチャーがやりたいなと、ピッチャーになる、ピッチャー、野球チームでピッチャーで優勝することが夢なんだと言ってね、その野球チームに入りたいって言ったとするじゃないですか。
でもいや、もうピッチャーはたくさんいるし、君の実力だとピッチャーは無理なんだと、で、しかもすごい選手がいるから、マネージャー枠しかないけどどうするって言われたとしたら、
あ、僕ピッチャーやりたいんで、じゃあいいです、やめますっていうのだと、この一点だけの望みっていうすごく具体的すぎる抽象度が低い状態じゃないですか。
でももしその彼が、僕は野球チームの一員になって、そのみんなで優勝を勝ち取りたい、その体験をしてみたいっていう目的、でもピッチャーが一番僕にとっての憧れのものだっていう形だとしたら、
同じことを言ったとしても、マネージャーでも関われることが嬉しいです。ぜひチームの力にならせてくださいって言ってマネージャーになるわけですよ。
で、マネージャーになってね、いろんなみんなのサポートをしながら、みんなのコンディションを見たりとか、気持ちを汲んだりっていうすごい大事な役割ですよね。
で、彼はいつかピッチャーになりたいと思って、そのピッチャーのサポートとかもしながら、自分も自習練をしていた。
で、とある時、マネージャー兼選手だとしましょう、補欠の。だけどその裏でコツコツと自分の苦手なものとか弱いところとかをね、体力つけたりして頑張っている姿を誰かが見てくれてたりしてね。
で、それでもしかしてピッチャーの誰かが怪我をして、それでマウンドになんだかんだ言ってね、じゃあこれ補欠?ちょっとよくわかんないけど野球知らないから。野球知らないのに野球例え。
で、君じゃあちょっと投げてみるかと言って、ずっとやりたかったそのピッチャーをやる体験もすることができたとか。
で、彼の場合は野球チームの一員になって、チームワークでね優勝をしたい、その体験みんなで協力し合って高め合う経験をしたいっていう中小度の高い夢を持ってたから、
結果的にその見た目では君はピッチャーにできないよって言われたかもしれないけれども、マネージャーだとしてもそのチームの環境に入れることが僕にとっての誇りだ学びだって思えてたら、
チャンスってちゃんと神様見てるからやってきたりするんですよね。で、その人の人柄とかさ、に触れてね、みんなを助けるっていうサポートってすごく観察力とか全体を見る力がないとできないことなわけですよ。
だからこれってその同じ野球チームで優勝する体験をしたいっていう思いだとして、僕はピッチャーじゃなきゃいりませんだとすごく夢を叶えるあのマスがすごく狭くなっちゃうわけですよ。
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って考えると、その自分がここの何かを自分がこれからね皆さんがやること、何でもいいんですけど、あのなんか目的があるとしますよね。それが具体的なものだったとき、じゃあその具体的な何か。
じゃあ看護師さんだとしたら、まあ人のあの痛みをね、和らいで和らがせて、まあそのみんなの身体が弱っている人たちの心も体もサポートするそういう仕事をしたいっていうふうに思ったとしたら、看護師しかないわけじゃないですよね。
この大事なこと、その人を助けたいっていうこれが一番その人にとっての大事なことじゃないですか。ってなると可能性はその看護師っていう世界以外にも広がりますよね。
なんかこんな風にして、あの例えば友達とご飯を食べるっていうのも、大切なのは友達と大切な時間を味わいながらいい時間を作ること。その喜びあって食べる時間が大事だとしたら、案外マックでもいいかもしれないわけですね。
なぜならば、その2人がその場を設けて大切な時間を過ごすってことが重要だから。こんな風にして抽象度というかを上げると本当に大事なことに気がつけたりするわけですよ。で、いかにその環境実現なのか自己実現なのかって話なんだけど、環境実現していったら結果的に気がついたら自分の夢が叶うってパターンってすごくあるわけですよ。
私の例えばね、すごいシンプルなこの自分でこの例えを考えた時に思ったのが、私大学の時から本当は大学の時とかね、その労働収入じゃない方法で成功するには何があるんだろうって私も情報知らないから、もう印税しかないのかなと思ってて。
で、本の著者になりたいなとか大学の頃思ってたんですよ。で、本読むのも好きだったし、文章を書くのも好きだったので。で、出版社に就職活動しようと思ったんだけど、大手の出版会社は結局入ったところで自分の行きたい部署に行けるわけではないと、全然関係ない部署とかに回されるっていう話を聞いて、え、だったらいいやった。私はすぐ諦めてしまったわけですね。
でもそこで、いや、いろんなものを作るそのシステムの中に入って学びたいって、もしそこで就職活動していたら、もしかしたら私はどっかの出版社に入って、その10年後とかにね、自分の行きたい部署になってやりたいことをやったかもしれない。
まあ、でも結果的に私はフリーペーパーとかがベースでしたけど、編集とかライターの仕事をすることができたので、結果的にはかなってるんですけど、でも、なんかその時はこれじゃないなら嫌だっていう選択肢の仕方ですよね、その大学の時は。知識も少ないし視野も狭いから。
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で、私がそのサウジアラビアでね、約3ヶ月くらい、2ヶ月半くらいパフォーマンス集団でやってた時も、なんか役割がなくなっちゃって、もうその場に役に立つことは何か私にできることはないかってことばっかり考えてたんですよ。
で、私は料理をやってたから、みんなの栄養バランスを考えて、給食ランチみたいので、みんなに給食みたいのを作ってみたりとか、太鼓のチームのサポートで応援役に入ってみたりとか、着付けでね、おいらの格好とかする人とかすごい大変だからそのサポートをしたりって、その場で必要な役割をやるってことを一生懸命やってたわけですね。
で、結果的に不意なことから、アートをやってる流れでね、書道役に立つ気がすると思って、忍ばせてた筆とか墨とか、そういうものを私は持って行ってたんですよ。なぜか、なんかこれ使うかもしれないなと思って入れて持って行ったことが、こうそうして、書道アートパフォーマンス、書道パフォーマンスしないかって言われて、やりますって言って、
次の日からね、自分がイメージしたもの、いろいろアイデアを全部駆使してやるって言って、場をいただいたわけですね。じゃあこれ最初から決まってたかって言うとね、決まってたわけじゃないですよ。
もう書道アートパフォーマンスが必要ですっていう状態だったら、もっと経験値のある人たちを誘うことでしょう。そこで生まれたことだったから。これもある意味、場にいかに私は役に立つかっていうことばっかり考えてたの、その時ね。
最終的にいろいろ試行錯誤をやって、もう何やっても私ちょっと何したらいいか分かんないってなった時に、もう諦めたと。私はここにいるだけで、このチームにとって、ほっとする存在であり、豊かさの存在であり、経済効果1兆円の存在だっていう存在でいいよって決め直して、結構その瞬間その瞬間を楽しむようにしてたんですね。
そんなことをしてたら、そういう話が来たんですけど、だから人事は尽くしてるんですよ。尽くした上で諦めたって感じ。
っていう感じでちょっと話を戻すと、その一点集中の夢を実現しようっていうのは時々苦しくなることがあると思います。
でも、それがその人の運命の流れに乗ってれば、不思議なように形になっていくと思うんだけど、環境に役に立つ。
自分が何か触れているところの環境に役に立つ。
はたまた自分が大切にしたいことは何かなっていう、それに合わせてその環境の中で自分を観察して手伝ったり行動することによって、本当に欲しかったものを得られるっていう、
後ろに立ってた私の好きな人がみたいな感じですよ。
こんなことが起きるから、自己実現と環境実現って考えた時に、もし本当にやりたいものがないとかいう人の場合は、いいなと思う環境、コミュニティ、何でもいいと思うんですけど、
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その人の役に立ってみる。その人が作っている世界で何か役に立てることはないかなって役に立ってみるってすると、最終的に結果的に欲しいものを得るっていうことができるんじゃないかなというふうに思ってお話をさせていただきました。
皆さんはどうお考えですか。ぜひご意見とか聞かせていただければと思います。
いいねやフォロー、コメントお待ちしております。ということで、ちょっと今日長くなっちゃいましたけれども、最後まで聞いてくださりありがとうございました。
インスタグラムからストレッチ瞑想を8時からやってるし、夜はフェイスブックライブで8時からおしゃべりしています。
そんな感じで、公式LINEの方もぜひ登録しておいてください。
3月に何かしらのお知らせの配信をすると思いますので、とりあえず登録しておこうという感じでも構いません。
お待ちしております。ということで、またお会いいたしましょう。
アディオース。またねー。