一人暮らしの大工は一匹の三毛猫をとても可愛がっていました。
ところがある時から大工は目の病気になってしまいました。
段々目が見えなくなっていく大工は猫に語り掛けます。
すると猫が大工の目を舐めるようになりました。
(福娘童話集から読んでいます)
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05:07
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一人暮らしの大工は一匹の三毛猫をとても可愛がっていました。
ところがある時から大工は目の病気になってしまいました。
段々目が見えなくなっていく大工は猫に語り掛けます。
すると猫が大工の目を舐めるようになりました。
(福娘童話集から読んでいます)
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