感想
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サマリー
今回のエピソードは、番組が5回目の放送を迎えたことを記念して、パーソナリティのねごととむかいが雑談を繰り広げる回です。冒頭では、日常のふとした瞬間に時間の流れの速さを感じたエピソードが語られます。その後、番組の再生回数について触れ、Spotifyからのアドバイスに逆行するスタイルでマイペースに続けていくことを確認します。話題は、高校時代の友人とのエロ話にまつわるエピソードに移り、知識の差や当時の純粋な好奇心について語られます。現代の子供たちは情報へのアクセスが容易になったことで、親世代とは異なる知識や感覚を持っている可能性について考察し、映画の表現に対する子供の理解力についても言及します。後半では、リスナーからの「意外な場所から懐かしいものが出てきた経験」というお便りに触れ、自身の経験や、子供が昔のゲームの鍵を見つけてきたエピソードを披露します。また、教習所でのユニークな体験談も語られ、最後にApple Podcastでの配信開始と、Listenのプレイリストから外れることによる今後の展開について話します。
日常の風景と時間の流れ
あのー、職場に駐車場がなくてですね、近くに借りてるんだけど、5分くらい歩くんですよ。
その途中にね、公園があって、四季折々の景色を見れて、そこは気に入ってるんだけど、もう十数年通ってるんで若干見飽きてはいるんだけど、
今年も桜が綺麗だなとか、ちょうど今の自分だと緑が茂ってきて、朝は特に気持ちがいいと。
その公園に入ると、必ずインド人がトレーニングしてて、インド人っぽい人がね、何人かわからないんだけど、
デュークサライエみたいな腕を上げて、ウォーキングしてるんですよ。その人とすれ違うと、今度はパジャマ着て、パジャマの上に釣人が着るベストみたいなの着てるおじいさんが犬の散歩してる。
それがもう十数年同じ、繰り返してて。
変わらず?
変わらず大体いる。その公園抜けると、ちょっと大通りがあって、通り渡ったところにバス停が一個あるんですよね。
そのバス停にあるときから女子高生かな、女子中学生かわかんないけど、たぶん女子高生が一人ぽつんといつも立ってて。
ポニーテールでちょっと凛とした感じの綺麗めな女子高生がいて、この前を通ってバス停からちょっと歩くとすぐ職場に着くんですけど、最近見ないなと思って。
雪の日も雨の日も必ずいるんだけど、最近見ないなと思って、なんでだろうなって思ったんですけど、あれですね、これたぶん卒業しましたね。
学生だもんね。
あるときから立ち始めて、ふとしたトーミングでいなくなるっていうのが、僕の人生の中で一瞬みたいに思えて。
なるほど。
すごいよね。
時間の流れが早いっていうのをしみじみと。
いなくなったことに気づいたのも、もう卒業してから2ヶ月経ってますからね。
これ俺8番出口だったら、もう2ヶ月ずっと同じところから出れてない。異変に気づけてないからね。
いやー、我々も歳をとったね。
歳とった。彼女はね、もう俺をあっという間に追い越して、新たなステージに行きましたよ。
まあでも我々も思い出すと、長かったのか短かったのかよくわからんけど。
まあでも、今思えば短かったか。
あっちはまだ若い頃っていうのは。
はい。
5回目記念と番組の今後
さあ、じゃあ行きましょうか。
はい。
エキストラジオ5回目、タイトルどうぞ。
エキストラジオ。
エキストラジオ。
NOT FM、エキストラジオ、パーソナリティーの向かいです。
人生万事、作用がうま。意味まで距離ありすぎだろ、寝言です。
よろしくお願いします。
この番組は、世界の脇役2人が様々なテーマをゆるーく語る雑談ラジオです。ぜひ最後までお付き合いください。
はい、じゃあまずは乾杯から行きましょう。
はい。
なぜ乾杯してるのか。
はい。
わかりますか、向かい君。
いやあんまピントきてないけどね。なんだっけ。
ピントきてないですか。
あのー、今日は大事な5回目ですよ。
あーなるほど、あのー、私の最初の予想だと最終回になるんじゃないかと思った5回かな。
そうです。その通り、あなたが最初に設定した最終回である5回目と、
僕の設定している最終回に対して500分の1回目であると。
あー、はいはい。
500分の1記念ですね。
なるほどね。じゃあ、まだ最終回にはなりそうもない感じだね。まだ大丈夫そうで。
それはもうね、君次第だよね、もう。
あ、そういうこと。
そうそう、君があの最終回って指定してるから5回目、どうですかね、実際。
いやあ、どうだろうね、俺は本当にポッドキャスト初めてだけど、
まあこの感じだったらまあまだいけそうかなっていう、雑談に気生えたくらいだよね、感覚としては。
まあ、俺の感覚としてはもう毛すら生えてない。
雑談。
雑談そのものな感じはしますけどね。
なるほどね。
でもいいですよね、この感じだったら。
あのね、ここで最初に言ってるその雑談ラジオっていうところはもう本当に目的よりじゃまさに達成できてる。
はい。
そうですね。調べる限りだとテーマがないと伸びないらしいですけどね。
あー、そういう意味だとあんまりはっきりしたテーマないね、俺らは。
あのそう、スポーティファイがさ、あんまこの話しないって前回言っちゃったんだけどさ、ちょっと指して。
あーはいはい。
スポーティファイがいよいよこうすれば再生回数伸びますよみたいなことを教えてくれるようになって。
そうなんだ。
あまりにも何もないから。
あー。
それ見たらね、あのやっぱあの広く浅い雑談とかじゃなくて深くなんか狭いニッチなテーマにした方がいいですよみたいなことを教えてくれましたよ、ついに。
それは何?じゃあスポーティファイはもうあの解析して内容までおよそAIみたいな感じでやってくれるのかね?
いや、多分もうそれはあの伸びない人に対して全員レクチャーしてくれるんじゃないかな。
あーそういうことね。俺らの中身側とかじゃなくて。
違う違う違うそうじゃなくて。
なるほど。
だからスポーティファイが言うには、いわくスポーティファイいわくテーマがあって短くっていう。
前回の放送をね聞いてもらえばわかる通り真逆を行く。
うん。
その潮流に逆らっていこう。
あー。
でも僕らは僕らのペースでやればいいんだから。
まあね、あの再生してさ、一気にさ、急に1000、2000、3000とかつくよりはまあ安心してたくさんできるよね。
その顔真っ青になっちゃうからね。
そうだよね。そういう意味じゃ安心感があるラジオなんで、まだ大丈夫かな。
ですね。
高校時代のエロ話と知識の差
1個目の話題はですね、前回の放送をまた編集で聞きまして、チェックしましてね、長くて大変だったんだけど、
あのー、一つだけね、僕ってかなり言ってるけど、記憶力弱い弱まんっていうことはあのね、言ってる。
前回の聞いてて一つ思い出した話がありまして、このエピソード激弱ボーイからビビビッときたものがあってね、
はい。
ちょっとあの、ワイダンみたいな感じにはなっちゃうんで、
うん。
ちょっとボリュームをね、落として聞いていただきたいんですが、
うんうん。
高校の頃ですよ。高校の頃の話。放課後にね、4人ぐらいで集まって、だべってた時間があったんですよね。
はい。
あ、そうだ。前回僕はその子供にね、そういう性的なコンテンツ、近づけない方がいいんじゃないのっていう論点で喋ってましたけど、
要はその近づけすぎなかったらどうなるかっていう話をこれからします。
あーはい。
その4人で喋ってるところに、たぶん向井くんはいなかったかな。でもこの話を聞いたことあるかどうかわからないんだけど、
うん。
あのー、その4人の中に、
うん。
Aっていうね、歌手をね。
はい。はい。
あのー、委員長をね、やってたAくん。
あーはいはいはい。
わかりますか。
うん、わかる。
彼がいてね、でそのー、まあちょっとエロっぽい話をね、してみんなでゲラゲラ笑ってたんですよ。
あーはい。
女優、女優がどうとかさ、そういう話よくあるじゃない。
あるね。まあ高校生ならではのね。
高校生、男子高校生ならではのやつだよね。
うん。
もう教室にはもうその4人しかいなかったから、
はい。
全然気にせず喋ってて、
はい。
どうもそのAっていうやつがね、なんか1人だけピンときてない顔してるんだよ。
うん。
もうみんな笑ってんのに、なんか、
何こいつみたいな、ちょっとすかしてて、
うん。
しゃばいなこいつと思って、
うん。
で、まあちょっとそこをついてね、ちょっといじって、
うん。
すかしてんの?って言ってみたら、よくよく話聞いたら、
うん。
本当になんか分かってない下ネタの意味が、
あ、本当に通じてなかったんだ。
そうそうそう、通じてなくて、
はいはい。
でも、そこからそのAに対していろんなそのエロい話を教えてあげるみたいな感じの流れになって、
はい。
それに対してAが、え?え?みたいな、嘘だろ?
うん。
っていう、なんかそういうリアクションが面白くて。
はあ。
で、あの、友達のうちの一人が、その、尿体のね、女性の、
はい。
女性自身のところですよね。そこに、あの、女性には穴が3つあるんだよっていう話をしたの。
はい。
そしたら、
うん。
嘘だっつって、俺を騙そうとしてるんでしょう?みたいな。
はあ。
もうなんか知らない人ってここまで知らないんだって思ってね。
うんうん。
もう言うても高校生だからさ。
うん。
それぐらい知ってると思ったけど、もうなんか全然信用しなくて。
そしたらAがね、そのすっと立ち上がって、
うん。
あの黒板の方に行って、
うんうん。
えっと、逆三角形を思い浮かべていただいて、
逆三角形の、
はいはいはい。
頂点に、
うん。
丸を書いて、
うん。
丸3つ。
こういうこと?って言ったのよ。
そこでもう、
俺らはもう膝から崩れ落ちて、
いや、そんなわけねえだろうと思って。
穴3つまである言い方、
うん。
キモすぎやろうと思ってね。
うん。
そうなんですよ。
そういうことがありましたからね。
うん。
ああ。
遠ざけすぎるのも、
考えるんですね。
うん。
いや。
って思いました。
なるほど。
いやまあ、どうなんだろうね。
逆にその、同級生から知るみたいな。
うん。
まあそれで、
まあほら、
あの、その彼も今は結婚して、
子供がいるわけだからさ。
そうだよね。
まあ順調に、
明日にウルフだったら。
順調にいったっていう風に考えれば。
うん。
良かったよね。
逆トライアングルに穴並んでなくて。
うん。
ねえ。
エイリアンだよそんなやつ。
そう。
現代の子供と情報へのアクセス
なんか、
ちらっと噂聞いた感じだと、
嫁さんの方が結構その、
夜で積極的でなんか、
彼の方が疲れてるみたいな話をなんか、
ちらっと聞いたことが。
それ聞かなかった。
マジか。
そう、だから。
何それおもろ。
そう。
そんな感じでね。
まあ、
いろいろありますよね。
そう。
だからまあ、
結果として彼はね、
うん。
良かったんじゃないでしょうか。
そうだね。
うん。
まあでもだから、
そこで思い出したのは、
まあ高校の頃には、
そのぐらいのことは分かってた。
ああ、
まあ、
あれか。
まあ、
うちの息子ももう中二だし。
そうだね。
高校生だからさ。
親目線では、
そんなことでいじられたくないっていう風に考えれば、
まあ確かにちょっと遠ざけすぎもどうかなっていうところなのか。
そう思いましたね。
まあでも、
あれだよね、
結構本人のさ、
性格によるというかさ、
あのほら、
結構そういうのって、
今は、
もう本当に、
スマホがあるし、
ネットも栄えてるからあれだけど、
一昔前はほら、
橋の下に落ちてる本みたいな。
そうだよね。
しかもそれ中。
さ、
たどり着くまでにさ、
あのめちゃめちゃハードル高くなかった。
そういうコンテンツ。
そう、
まずアクセスできない。
そうそうそう。
だってその当時の携帯なんてさ、
動画なんて10秒とかそんぐらいのしか見れなかったでしょ。
もう、
そうだし、
そもそもね、
サイトもなかったし、
動画ですら、
ないよな。
なかったんじゃないかな。
そう、
iモードでそんなもん見れなかったからな。
そう、
今と違って、
もうなんか、
なんだろう、
結構もう安全なコンテンツしか作られてないし、
少ないしね。
今みたいに、
こう、
あんなサイトがこんなサイトがとかなかったもんね。
確かにそれはあるわ。
うん。
でもちょっとそれ考えると、
今の世の中がその、
コンテンツが多すぎるし、
アクセスするのにイージーすぎるっていうのは少し、
考え物かなって思いますね。
うん、
だからほら、
親が見てないうちにもう子供はさ、
俺らが信じられないぐらいもう情報を得てるかもしれない。
うーん。
だから、
実はさ、
それ言われちゃうとちょっと違うな。
あ、
違うんだ。
うん、
ちょっと嫌だな。
なんかあんまり頭でっかちに詳しくなられすぎても、
それはそれでちょっと嫌だ。
あー。
なんかさ、
僕らがその高校生の自分っていうのは、
限られた情報の中で妄想を膨らませるというか、
あー、
夢がね。
あったけど。
あったね。
でも逆にそれ触れすぎると、
もう良くないっていうところまで行きそうじゃない?
あー、
いや、
もうもうもう見飽きたっていうか、
っていうところもあっちゃうかもしれないよね。
なるほどね。
いや、
実はもうそれが言ってるがゆえの少子化だったりするのかな。
あ、
そこまで。
そこまで行く。
いや、
まだ早いんじゃないか。
まだ早い。
もう少し遅れてさらにその波が来るのかもしれない。
あ、
今もあるのかな。
なんかね、
もう。
コンテンツ豊富だからね。
そう。
だってもう、
Xに白さ、
インスタグラムに白さ、
なんだろう、
ちょっとスクロールすれば、
なんかすぐそういうの出てくるじゃないですか。
あー、
はいはいはい。
ほぼAVの導入みたいな動画がね、
出てきちゃうからね。
いやー、
あれ、
そうだね。
そういう意味じゃ、
子供はね、
全然簡単に増えられるよね。
むしろ、
意図せず不意に出てくるっていう。
なんかそれ聞いたらちょっと違うな。
あー、
そう。
感覚変わっちゃったな。
また、
またなんかグルグルしちゃうわ。
なるほど。
いやー、
ね、
分からんね。
だって、
俺らがさ、
何やってたかって、
俺らの親が知らないようにさ、
自分らの子供もさ、
知らないかもしれない。
ま、
確かに。
そこはそうだね。
うん。
その、
いくら血が繋がっていようと触れられない。
そう。
ところ、
世代ごとにこう断絶されてる部分ではあるな。
うん。
だからほら、
逆にさ、
その、
先週言ってた映画とかはさ、
逆にすごい知ってるからこその、
あ、やべみたいな気まずさがさ、
あったりするのかな。
その子供側視点。
あー。
子供視点からして?
そうそうそう。
これ、
あれを始めようとしてるんじゃないの?
みたいな感じ。
そう。
そこまで察しちゃうこと?
そうそうそう。
で、
親がいるし、
あー、
親の前でこれはー、
みたいな。
俺知ってるけど、
みたいな。
いいガキは嫌いだよ。
ははは。
いやー、
そうかもしれないね。
いやー、
そこはまあ、
未知だけどね。
うん。
映画の表現と子供の理解力
あの、
ただね、
あの、
映画に関して、
うん。
少し考え直したところで言うと、
はい。
まあまあまあ、
あの、
前回話したね、
ビューティフルマインドとかね、
うん。
ロボコップとかはその本筋じゃないところに、
うん。
そういうのを差し込むっていうことを、
うん。
より深く考えた時に、
うん。
あのー、
これは別に本筋じゃないって、
子供が理解してくれるかもしれないっていう、
ああ。
何だろうな、
あの、
子供を、
俺自身がちょっと甘く見てる可能性もあるかなって思ったんですよ。
ああ。
要は、
まあだから、
その、
映画の中の表現の一つ、
うん。
として、
こういうものもあり得る、
うん。
っていうレベルまで理解してくれる可能性があるんじゃないかなと思って、
ああ。
エロみたいになるんじゃなくて、
うん。
その二人の関係性について考えられる。
うん。
あの、
特にね、
まあ見てない人に言うのもあれだけど、
ビューティフルマインドの主人公って、
うん。
ちょっと変わってるんですよ。
ああ。
あの性格が。
うん。
あの、
もう好きになったんだから、
ああじゃあ、
クスして、
うん。
子供作って、
うん。
当たり前でしょって、
もうなんか合理性の塊みたいな考え方をする。
ああ。
でその、
なんだろう、
一つの強調、
キャラクターの強調として、
まあ、
うん。
パーンとその、
ベッドシーンが出てくるっていう流れではあるんだよね。
ああ。
ああこの人普通の人とちょっと違うんだなって、
そう見てれば、
うん。
あの、
わかる。
うん。
その愛情に対してド直球で行くみたいな。
うん。
そういうキャラクターの造形まで深く、
なんだろう、
うちの子が理解できる可能性を、
うん。
見落としてた。
ああ。
うん。
ただその気まずいとか気まずくないっていうところで、
その帰着しちゃうと、
うん。
可能性を一つ潰すのかなとも、
思いました。
これは考えすぎかもしれないですけどね。
自分の中で。
うん。
そんな感じですね。
まあじゃああれだね、
まあ子供は、
まあそこまでね、
意識しなくても、
もう意外といいのかもしれないね。
気がついたら大人になってるかもしれないし。
そうそうそうそう。
うん。
そういうね、
可能性もありますよ。
だから、
うん。
何事も、
主観で断定しちゃいけないなって思いましたね。
はいはい。
じゃあね、
リスナーからの便りと懐かしいもの
ちょっと話題を転換して、
はい。
お便りが届いております。
え?
はい。
お便り?
はい。
読みますね。
うん。
はい。
エキストラジオの皆さんこんにちは。
はい。
こんにちは。
いつも楽しく聞かせてもらっています。
今日は最近あった小さな嬉しい出来事をお便りします。
はい。
先日ずっと後回しにしていた部屋の片付けをしたのですが、
本棚の奥から昔大切にしていたものがたくさん出てきました。
懐かしい写真やメモを見ているうちに当時の思い出が蘇ってきて、
なんだか温かい気持ちになりました。
はい。
お二人には最近意外な場所から懐かしいものが出てきたという経験はありますか?
これからも放送をお楽しみにしています。
お体に気をつけて頑張ってください。
ということでね、ラジオネームチャットGPTさんから頂きました。
そうかい。
はい。
そうですか。
はい。
絶対来ないんで、これ。
チャットGPT。
来ないね。
はい。
作ってくれたんだ。
ありがたいね。
新しい令和の試みですよね、これが。
さすがだね。
無ければ作ればいいっていう。
そう、無ければ作ればいい。
これだと俺が考えてるわけじゃないから。
そうだね。
なんかある?
意外な場所から懐かしいものが出てきた。
意外な場所から懐かしいもの。
チャットGPTも難しいこと聞いてくるな。
そうだな。
俺あれなんだよね。
あんまりそこまで懐かしいものがあってほど、
今住んでるアパートに長く住んでないから。
そうだね。
この間引っ越してきたばっかりだからね。
把握するし、その前の引っ越しもまだ1年半ぐらいだったから。
そんなにないんだ。
大体もの把握してるんだよね。
ダメじゃん。
あまりそうだね。
過去にそういうことがあったかだよね。
なんかあったかな?
なんかある?
これ伝わんないと思うんですけど、
子供がどっかから引き出してきたかわからないけど、
鍵をおもちゃにしてて、
5歳の娘がチャラチャラ持ってて、
何があったの?って聞いたら、
僕らが高校生の頃にはまってたバトルギアっていうゲーセンの、
車のレースゲームの、
それにさ、鍵があったでしょ。
メモリーカードっていうかさ、
その鍵をゲームの筐体に挿して回すと、
自分の車のデータが出てくる、引き出せるみたいな鍵があったじゃないですか。
僕それキーホルダーにまとめて、
どっかに保管してたのをおもちゃにしてて。
おもちゃにしてたんだ。
もう全然使えるものじゃないから、別にかまわんのだけど、
どっから出してきたよ、これ懐かしいなと思ってさ。
なるほどね。
自分がじゃなくて、子供がどこからか見つけてきたみたいな。
そういう発見があるんだよね。
そこら中、嵐まくるからさ。
田中なんかから出してきたのかな。
なるほどね。逆にさ、子供が思いもよらないものを引っ張り出して、めちゃくちゃ焦ったとかあるの?
えぇ?
俺そんな隠したいもの、ぶっちゃけエロ本とか全部実家にあるからな。
DVDとかそういうのも。
東京から引っ越してくるときに、大学の頃東京に住んでたからね。
ダンボールをガムテープをぐるぐる巻きにして誰にも開けられないようにして、
そして自分も開けないっていうね。
それはあれだね。
放置されたままの、一生開けないであろう箱が。
なるほど。
実家に置きっぱなしですね。
それじゃそうだよね。だいたいひやっとする、やばい危ないってものぐらい。
そういうのもだいたいキッチンぐらいか。あんまりないか。
そうだね。
もう別にカッターとか挟むのも、ある程度危険だってことはわかってるし、
使えるようにはなってるからね。
そこまでひやっとすることはないかな。
そうだね。
教習所でのユニークな体験
それにしても、バトルギア懐かしいでしょ。
懐かしいね、バトルギアはね。
それこそ僕らが初めて一緒に何かをしたっていうのはバトルギアが初めてじゃないですか。
そうだね。
だから最初に高校の時にバトルギアって聞いて、何それって、車のゲームだっていうのは全然知らなくて、
あれだよね、高校生だから放課後にゲームセンターに行って、
それをやったら結構ね、バトルギアっていう車のゲームはリアリティがあるというか、
要は当時流行ってたイニシャルT系よりは現実的な車の挙動をするっていう。
そうだね。
そこがね。
リアルよりのね、サイドブレーキとかもあったもんね、ハンドブレーキとか。
初めてからやっぱ共通点のうちの一つである車。
そうだね。
お互い車好きだったってね。
車はね、そうなんだよね、車は好きだったんだよね。
ずっと運転したかった、子供の頃からずっと車運転したかったんだよね。
だからもう免許を取って、自分の車じゃなかったけど運転できた時の喜びっていうか、
教習所めちゃ楽しかった記憶しかないからな、もう。
そう、俺結構教習所はドキドキな感じだったよな。
なんか結構教習所は、俺が行ってたとこは結構緩かったのかもしれないね。
ちょっと本当にね、山の中にあるような教習所だったんですよね。
だからね、なかなか緩かったし、本当信じられないんだけど、猿が歩いてくるような教習所だったんですよ。
そんなところだったんですか?
いや、ある一回びっくりして、もう教官は慣れてたけど、俺とか一緒に受けてた人はフリーズで。
気をつけてね、みたいな。
いつものことだからよくいるんですよ、みたいなこと言ってて。
さすがの私もフリーズしましたね。田舎済みだけさ。
どこで撮ったのか気になるな。
なんか地元一緒っていうイメージだったけど、あんまりそんな、結構格差ある感じだったのかな。
僕が撮ったとこ普通に町地だったけどな。
いや、俺が撮ったのは、
そもそも猿がいるなんて。
近くに猿橋っていうね、地名が。
そっちの方の教習所だったんですよ。
そっか、だいぶ山の中だ。
そりゃ猿もいるわ。猿がいるところにお邪魔してるレベルだわ。
いやでもね、あの辺で見たのは初めてだったけど、その1回きりだったんだけど。
いますね。
で、奴ら集団で行動してたから1匹とかじゃないんだよね。
6匹ぐらいの群れで、普通に教習所のコースの端をカッポして渡っていくっていう。
なかなかだな。運転うまくなりそう。
いや、あのね、動物飛び出してくるからね。
そうだね。その練習にはなるかもしれない。
その練習にはなる。レベル高ぇな。
田舎の教習所っちゃそんな感じなんだ。
そう。はい。
配信メディアの拡大と今後の展望
じゃあまあ今日はこのぐらいにしておきましょうか。
そうだね。はい。ちょうど30分ぐらいですね。
あ、そうだ1つ言い忘れてた。
はい。ごめん。
前回の放送から、アップルポッドキャストにも配信を開始しました。
あれだね。着実に配信するメディアは増えてるんだね。サイトというか。
ほら、アップルポッドキャストは、ポッドキャストっていう言葉を生み出したプラットフォームでもあるから、
これを押さえておかないとっていうのは思ってたんだけど、
アップルポッドキャストが一番めんどくさいんかったっすよ。
やり方が。
専用のアプリとかもないし、
ウェブからね、ウェブブラウザからやらなきゃいけないんだけど、
そのやり方をちょっとめんどくさいなと思いつつもやってた。できたんで。
これはもう、アップルポッドキャストにあげたことによって、
僕らはポッドキャストやってますよって言える。
今までのはポッドキャストとは名ばかりのっていうところがあるから。
本家を押さえた。
ああ、そうなのね。ついに5回目。
スポーティファイ、リッスン、スタンドFM、アップルポッドキャスト。
ああ、なるほど。
まあ、ぶっちゃけね、切っちゃってもいいようなやつもあるにはあるんですけど。
全然意味ないみたいなのもあるけど。
まあまあ。
ポッドキャストはちょっとやってみたかったからやったっていう。
はいはい。なるほど。
じゃあこれで、配信メディア数と再生回数がいいぐらいの勝負になりそうだね。
そうだね。競わせて、もうダメなやつは切っていく。
管理するの大変だから。
ああ、はいはい。
リッスンの方は、僕分かんなくて気づかなかったんですけど、今週ってまだ5月なんだね。
ああ、そうだね。
先週の段階で、次週は6月だなっていう感じに思ってたんですよ。カレンダー見ないから気づかなかったんですけど。
で、この放送が5月に始まった番組プレイリスト最後になります。
ああ、はいはい。
ということは、もう来月から1回のフックアップがなくなります。
じゃあ、そこで本当に再生回数が。
メディアの大会に放流される。
なるほど。試されると。
試されるときが来ましたね。
はい。
ここまで聞いてくれた方は本当にありがとうございました。
はい。
またぜひお目にかかれればと思いますけれども。
はい。
じゃあ、以上。
お相手は私、ねごとと。
むかいでした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
33:46
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