【4日間限定99円!】(~9/14まで)
新刊Kindle電子書籍『父と娘7歳のマイクラ コマンド実践記』がリリース!
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新刊Kindle『父と娘7歳のマイクラ コマンド実践記』を発売しました!9月14日までの4日間限定で【99円セール】を実施中です。小学1年生の娘とマイクラの「チートコマンド」を使って遊ぶ中で見えてきた、大人気ゲーム「マインクラフト」のコマンド入力を通じて、親子で楽しくプログラミング的思考やITの基礎に触れる方法をまとめました。プログラミングを無理に勉強させるのではなく、マイクラのコマンドやブロックを活用して遊びながら自然にITリテラシーやAIの感覚を育てる方法をお届けします。
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さらに後半の雑談では、発表されたばかりの新型折りたたみiPhone「iPhone Duo」についてトーク。
スペックやAI機能の進化を踏まえ、なぜ今回は「様子見」と判断したのか、ガジェット選びの視点をお話しします。
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サマリー
本エピソードでは、小学1年生の娘とマインクラフトのコマンドを通じてプログラミング的思考やITの基礎を楽しく学ぶ方法をまとめたKindle電子書籍『父と娘7歳のマイクラ コマンド実践記』を紹介。コマンド入力が生成AIとの対話に通じることや、コマンドブロックがプログラミングの関数に似ている点などを解説する。後半では、発表されたばかりの折りたたみiPhone「iPhone Duo」について、AI機能の進化を踏まえ、現時点では購入を見送り様子見とする判断について語る。
新刊Kindle『父と娘7歳のマイクラ コマンド実践記』紹介
こんにちは、たてばやし淳です。今回ですね、Kindleの電子書籍を発売しました。 9月14日月曜日まで4日間限定で、99円で購入できるキャンペーンをしてますので、ぜひ購入ください。
電子書籍のテーマは、父と娘7歳のマイクラコマンド実践機。 はい、実際に私が娘と実践してきた大人気ゲーム、マインクラフトをプレイしながら、
コマンドというものを打って、ゲームを楽しみながらプログラミングやタイピングへの導入、さらに生成AI時代求められるコンピューターとの対話という本質を親子で楽しく学べる方法というかですね、
今年の夏休みまでに私と娘が実践してみたことを記録してまとめたものとなります。
マインクラフト全然知らない方でも、こんな風に楽しみながらプログラミングの基礎が学べるんだっていう内容になってますので、ぜひ興味のある方は4日間限定99円で発売しておりますので手に取ってください。
概要欄にリンクを貼っておきます。 今回はそういったこの電子書籍でどういう内容、どういう目的で書いたのかというかね、概要なんかを話しつつも、
本日未明ですね、ちょうど今収録しているのが9月10日の木曜日なんですけど、日本時間で言うと本日未明にAppleが新製品の発表しまして、新しいiPhoneとかね、折り畳みiPhone Duoって発表したんですよね。
他にも新しいApple WatchとかiPadとか発表されたようなんですが、それらについて特にiPhone Duoについて私は買うのか買わないのかという話を後半でしたいと思います。
それではチャプター変わりました。まずはですね、新しい電子書籍、父と娘7歳のマイクラコマンド実践機という電子書籍について簡単に紹介したいと思います。
娘はですね、小学校1年生に今年なりまして、もともとマインクラフトというゲームはなんかYouTubeとかで知っていたんだけど自分はプレイしてなかったと。
この夏、誕生日についにマインクラフトのね、任天堂スイッチ版のマインクラフトを買ってもらいました。
うちはね、スイッチ2は持っていなくてスイッチ1なんですけども、プレイし始めましたということですね。
父である私はですね、旗から見てると娘はすごい楽しんでやってるんですけども、私はマイクラはあんまり知らないというかね、昔プレイしたことはあるんだけども、はっきり言って大人になってからプレイすると何作っていいかわからない。
なんか作ったり組み立てたり冒険したりすることができるんですけども、大人になってみると、さて何を作りたいんだろう、別に作りたいものないなと。
じゃあ冒険するモードをやってみようかというと、冒険にそんなに時間を割くこと、時間はないわけなんですよね。
ということであんまり触れてはいなかったんですけども、娘はものすごく作りたいものにあふれていて、毎日楽しんでるわけなんですよね。
もちろんこれをずっと楽しんでるままでもいいんだけども、なんか学びにつながるものはないのかなと思っていて、よく聞いていたのが、私も一回試したことがあったんですけど、
マインクラフトでプログラミングができるよみたいなものもあってですね、エデュケーションエディションっていうですね、教育モードみたいのがあるんですけども、あれは追加料金払わないとできないと。
あとね、街のプログラミング教室でマインクラフトでプログラミングできるよみたいな教室の案内とかチラシとかも娘に見せてみたことはあったんですけど、別にピンとこないですね娘は。
別に本人はプログラミングがしたいと明確に思ってるわけじゃなくて、ただ単にマインクラフトという世界観を楽しみながらものづくりがしたいということなんで、これは強制するものじゃないなと思ったわけですね。
で私もパパとしてねマイクラを楽しみながらなんか it の未来につながるようなことってないのかなっていろいろ調べてみたらチートコマンドっていうものがマイクラにはありましたと。
コマンドっていうものを打つとね裏技機能みたいなものなんですけどそういうコマンドを打ったらモブってね敵が出現するとかアイテムをすぐに手に入れることができるとか天気や時刻を変えることができるとか別の場所にテレポートすることができるとか。
大量のブロックを一気に生成することができるとか結構面白い効果があるそういうコマンドがあるんですよ。
でこのコマンドっていうものですねコンピューターに実際に打ち込むコマンドと非常に似ていてアルファベットですねと記号とかで書いていくんですよね。
これに着目しました。
娘もyoutubeとかで結構ねマイクラの動画とか見ているとなんかコマンドっていうものを打って面白いことができるんだなっていうことはしてたんですよね。
だから一緒に本を買ってコマンドやってみようかということで打ち始めたっていうのが始まりです。
でスイッチでやってるとですね一応画面上でコントローラーでポチポチしながらコマンド打つことはできるんだけどもものすごく打つのが面倒なんですよね。
だからキーボードを買ってですね子供用のキーボードを買ってスイッチに繋いでキーボードで私が打ってみせるっていう時間が結構始まりました。
でこれね強制的に娘をタイピングさせるとかコマンド打ちなさいというわけじゃなくて普段のプレイを楽しみながらもパパがじゃあ今度やってみせるねといってコマンドをいろいろやってみてコマンドを打つといつものプレイがもっと楽しくなるんだよって興味づけをしながらですね楽しんでいったという記録になってます。
なのでこの本が書き上がった段階では娘がねものすごくタイピングできるようになったとかそういう話ではないですね。
あとコマンドをめちゃくちゃ打ちまくってるそういう話ではありません。
あくまで娘の興味の向くところを強制的にやらせることなくパパと一緒に取り組んでコマンドを打つってこんなに面白いんだキーボードが素早く打てるとこんなに面白いことが起こるんだっていう興味づけ。
ITへの入り口を作るという取り組みの結果となります。
その結果本書でも書いてるんですけども基本的に今まではパパがコマンドを打つということをやってたんですけど娘も積極的にコマンドを使うようになってキーボードを打ってるわけじゃないんだけども画面上でですね自分でコマンドを打つことができるようになったぐらいなんですよね。
それから生成AIとの関連性についても話しております。
コンピューターにコマンドを打ったらその結果が返ってくるというのはもう昔からあるコンピューターの扱い方だったんですよね、対話的なインターフェース。
生成AIも本質的には同じでですね、AIに対して何か指示を打つ、プロンプトで指示を打ったり質問を投げかけると回答が返ってくるというこの対話的なインターフェース。
これは本質的にはコマンドと変わらないんですよね。
だから面白かったのがですね、ある日娘が私のパソコン上で開かれているクロードの画面を見てこんなこと言ったんですよね。
あ、マイクラと同じだって言ったんですよね。
それがすごく面白くて。
要は私はクロードというAIツール、チャットGPTみたいなもんですよね。
それに対して指示を書いたら結果が返ってくるという画面が見えてるだけなんですけども。
娘からするとそれはマインクラフトでコマンドを打ったらその結果が返ってくるのと同じような見た目というか本質に見えているってことなんですよね。
だからそのセリフ、あ、マイクラと一緒だっていう感想が出てきたと思うんですよね。
これはすごく面白いなと。
私がイメージしていたというか、本質的にはコンピューターとの対話ということはコマンドだろうとAIだろうと変わらないということなんですよね。
こういうものが娘にも体感的に理解できたというのがすごく収穫だったのかなというふうに思います。
別に私は娘に生成AIを使えとか強制してるわけでもないし、普段からバンバン使わせるみたいなことでもないです。
まだ小学1年生だし、AIに助けを求めないと解決できない勉強の悩みとかそういうのがある段階じゃないんですよね。
だからいつかはAIに何らかの形で関わっていくとは思うんだけども、今はその距離感の取り方であったり本質への理解や興味の段階なのかなと思っていて、
私が思うには生成AIであろうと何であろうとコンピューターであるから、本質的には何か指示をしたら帰ってくるプログラムに過ぎない。
なのでAIといえど便利な機械ではあるけれども、妄心的に信じ込むものでもないし、距離感は持っておくべきという感覚なんですよね。
それがなんとなくだけども今回繋がったなという感じはしています。
続いてですね、マイクラのコマンドとプログラミングとはどう繋がり合うのかという私の見解を次のチャプターで話します。
はいチャプター変わりましたので、マインクラフトでチートコマンドというコマンドを打つことはプログラミングとどう繋がりがあるのかという私の見解ですね。
まずコマンドを打つこと自体がプログラミングにおける何かの指示、ステートメントみたいな何かを書いた上で、
指示に対する負荷情報みたいな引数とか言うんですけども、○○してAに対してみたいなそういう引数というのがプログラミングと同じだなというふうに思うんですよね。
あとはもっと身近な例でいうとエクセルの関数なんかも同じですね。
関数の名前を書く、そして括弧の中に引数っていて対象のセルとか対象のデータなんか打ち込むこれも引数なんですね。
マイクラのコマンドも同じで何か指示を書いた後でスペースを空けて引数を打ち込む。
このやり方っていうのは全くエクセルの関数も同じだし、プログラミングにおけるいわゆる文法と同じなんですよね。
なのでおそらく娘がいつかプログラミングに何か触れることがあったらまたそれもマイクラと同じだっていう感想を持つと思うんですよね。
それからもう一個ですね。
もっとマイクラのコマンドを突き詰めていくとコマンドブロックっていうアイテムが出てくるんですよね。
このコマンドブロックっていうのは道端に置いておくことができるブロックの一つなんですけど、
ここにコマンドをあらかじめ記憶させておくことができるブロックであると。
何らかのきっかけでそのコマンドを自動実行できるみたいな面白いアイテムなんですよね。
これっていうのはあらかじめコマンドを箱に記憶させておくことができると。
要するにコマンドって面白いな、打ち込むとこんなことができるんだっていうところはわかるんだけど、
毎回コマンド打つのってめんどくさいよねっていうことになってくるんですよね。
じゃあこのコマンドブロックっていうのにあらかじめコマンドを記憶させておけば毎回打たなくてもいつでも呼び出せるよね。
これってプログラミングにおける関数とか言われるものと同じだと思うんですよね。
しかもこのコマンドブロックっていくつも連ねていくと順番に実行させたり、条件によって実行するものを分けたり、繰り返し実行させたりそういうことができるわけなんですよね。
これもプログラミングと通ずるところがありますね。
ただ私としては頭の中ではこれってプログラミングとつながってるんだなっていうイメージはあるんですけど、娘はプログラミングについては全然知らないわけなんですよ。
私もプログラミングではこうなんだよとか言う言葉はあえて説明せずに、コマンドブロックを使うとこんな面白いことができるんだよっていうことをただ言ってるわけなんですよね。
なので難しい概念を説明しなくても体験的にプログラミングの要素みたいなものを触れることができるというのがいいところだなって思います。
ちょうど今小学1年生で今から強制的にプログラミングをやりなさい。
じゃあプログラミングを勉強しなさい。
プログラミングではこうなんだよって教え込むよりはマイクラでコマンドをやりました。
コマンドブロックをやりました。
なんかちょっと難しいけどパパパと一緒にやってたらこんな面白いものができたよっていうのをやって体験しておくことによって、いつかプログラミングの概念に触れたときにまた娘は思うと思うんですね。
これはマインクラフトと同じだと。
そういうふうに今の私の見解では強制的に勉強しなさい。
これはプログラミングだよってやるよりは体験的に楽しく学びながらその要素を雰囲気で吸収していけるような教材じゃないですかね。
本当にプレイしながら父と娘のアクティビティみたいな感じなんですけど楽しみながら触れていけるのかなと思っています。
そうした考え方とともにこの電子書籍では面白いコマンドというか、初心者でも扱うことができるコマンドで、こういうコマンドをするとこういう結果が出てくるよみたいなもの、実際に私と娘が取り組んだものを収録してますので、興味のある方は手に取っていただければなと思います。
新型iPhone Duoは買う?買わない?
それではですね、チャプター変わりましたので最後ですね、
Appleが発表したばかりのiPhoneの新機種について私が買うかどうかという話を余談ですがしたいと思います。
一番の注目は折りたたみ可能なiPhoneであるiPhone Duoっていうやつなんですよね。
もちろん他にもiPhone 18 ProとかPro Max、Apple Watchのシリーズ12とかAirPods 5などが発表されたみたいなんですけども、一番話題が巻き起こされているのがiPhoneDuo、折りたたみ式のiPhoneですね。
結論から言うと私は様子見っていう感じです。
様子見っていうのはいろんな意味があると思うんですが、私が考えた様子見の意味は明確で、最新のiPhoneを買うことによってAI機能であるApple Intelligenceがより十分に体験できるのかどうかってことなんですね。
今私はiPhone 16Eっていうものを使ってるんですけど、これはAI機能であるAppleIntelligenceが一番安い端末で使うことができるっていう機種なんですよね。
今iPhoneとか価格高騰してるじゃないですか。
新しいiPhone Duoなんて40万円ぐらいするということでね。
ちなみに私の買ったiPhone16Eっていうのは、廉価版モデルだけどもAppleIntelligenceのAI機能を使うことができるという、今出てるiPhoneシリーズの中でApple Intelligence対応の機種の中で一番安くて10万円をギリギリ切ってるってやつなんですね。
というわけで、私にとってはハードやスペックに対して興味があるというよりは、その中身のソフトウェアでどれだけ便利になったり、どれだけ自分の生活が豊かになったりとか、時間の節約につながったりするのかっていうところで、もともとApple Intelligence、そのAI機能に対応機種っていうものに興味があって、このiPhoneに切り替えたってことですね。
Apple Intelligenceというのはこれから進化すると言われているんですね。
今年の夏のAppleの開発者会議、WWDCで発表されたのが、Apple Intelligenceはさらに進化しますと。
それからSiriのAI機能というのがアプリとして、いわゆるチャットGPTみたいに独立したAIチャットアプリが出ますと。
あとは主要な機能としては、コンテキスト、パーソナルコンテキストへの対応といって、iPhone内でのいろんなメールとか予定とか、いろんな端末内での情報を元にAIが回答してくれるという、つまり自分のデバイスの中の自分専用のちゃんと回答してくれる記憶を持ったAIみたいな、そういう機能を搭載してくるという発表をしているんですね。
あと、アプリ内の操作をしてくれるとか、スクリーンの今映っている画面についての理解をしてくれるとか、そういうのが目玉として言われていて、これがいつ出るかというと、次のiOSにアップデート、つまりiOS27というものですね。
これが9月15日に日本では配信されるということらしいです。
ただし、この新しいApple Intelligenceの機能も出ただけじゃなくて、日本語対応するという、Siri AIというパーソナルアシスタントのSiriのAIアプリは、日本語対応するのが10月予定らしいんですよ。
なので、日本語環境で本当に新しいAI機能、Apple Intelligenceの機能を体験できるのが10月からとなるわけで、今知っている情報だと別に新機種買わなくてもAppleIntelligenceの進化というものは体験できると。
その時点では新機種に変えなくても構わないというところなんですよね。
一方で、機種を新しくすることによって何がいいかということですね。
Appleの提唱してそのAI機能というのは、オンデバイスのAIとクラウドで処理するAIという両輪をやっているわけで、外にデータを出さないで自分のiPhone内、端末内で処理を完結するからプライバシーもすごく配慮されているという処理の系列。
これはiPhone自体のスペックが高くないと本領を発揮できないわけなんですよ。
だからそのオンデバイスのAIの能力をフルに発揮するために、ハイスペックな新しい端末に変えるというのは一つ理屈としてはあっているんですね。
ただ、それは新しいAI機能が出てくるまでどのぐらいスペックが必要なのかというのは動かしてみないとわからない。
というか今の私が持っているiPhone16Eは今のところキープしておいて、10月に日本でもリリースされるであろう日本語版のSiriのAIを使ってみて、果たして今の機種でも最大の力を発揮できるのか、
それともスペック不足でイマイチだよね、だったら新しいiPhoneに変えた方がAIも本領を発揮できるのかもねってなるのかどうか。
これで新機種を買うかどうかを見定めたいなと思っているところですね。
雰囲気で言うと、おそらくなんですけど、たぶんこれは折り畳みになってもならなくてもあんま変わらないと思うんですよね。
折り畳みは賛否両論ありまして、とにかくむちゃくちゃ高いじゃんと、これだったらMac Pro買った方がいいんじゃないとか言われてたりとか、
折り畳みのインターフェースそのものはかっこいいし素晴らしいとは思うんだけど、通常よりもカメラの性能が落ちるとか、
スピーカーがあんまり良くないんじゃないかとかそういうことが言われていまして、とにかくハード面での賛否はいろいろあります。
私はそこは置いといて、中身のソフトウェア面とAI機能がどうなのかというところを着目しているので、
あんまり折り畳みしたところで変わらないだろうし、今使っているiPhone16Eが10万円ちょっと前みたいな価格だったものが、
40万円のiPhone Duoを買ったところで価格4倍と、
端末に4倍のお金をかけたところで生産性が4倍になったり、幸福度や便利さというのが4倍になるのかと考えたときに、
今のところはだから10月に来るであろう日本語に対応したSiri AIというものね。
これをまずは様子見したいというところでした。
別に新しいiPhone機種を否定しているわけでもないし、
折り畳みの新機種もちょっと買おうかなと思っちゃった時もあるんだけど、
冷静になって一晩考えてみるとこのような結論に今のところは行き着いたというところですね。
皆さんも何か思うところとか、買いますよということでも全然構わないですし、
ありましたら教えてください。
それではご静聴いただきありがとうございました。
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