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2026-01-22 46:25

20260122_定例会議事

学会改めシンポジウム開催について

サマリー

法人手続きやお金の集金、学会の計画について話題が展開されています。特にエヴォーグの学会の開催予定や、参加者による研究発表のアイデアが議論されています。エヴォーグのコミュニティ内での発表の場についての議論が交わされています。今後の学会を通じて探究の場が提供され、個々の研究テーマや活動がシンポジウム形式で共有されることが期待されています。このエピソードでは、好奇心の循環を促進するための研究団体の発表やイベントの重要性について議論されています。探求心を深めるために、シンポジウムやコミュニティが果たす役割が強調されています。

法人手続きの進捗
スピーカー 2
そう、あの、掃除手続きのクリスは、ただなるはやで、そのトップが変わったよっていう連絡なんだよね、あれね、たぶん。
スピーカー 4
そうだよね。で、トップが変わりましたよ、ちゃんと税金とか入れといてね、みたいな。
スピーカー 5
そうそう。もうね、載せ手続きしちゃったからね。なんか順番前後してるから、もう、もはや締め切りなんてないんじゃないかと思ってますけど。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 4
まあ、どうなんだ、そういうのって。
スピーカー 6
まあまあ。
スピーカー 4
で、もう一回、あれを終わった2ヶ月後だっけ、にやるんだよね。
スピーカー 2
そうそう、あの、そう、解散にいくらかかりましたっていう生産。
スピーカー 6
うん。
スピーカー 4
はい、それだけだね。
スピーカー 2
終わりですね。はい、なんで私はもう一回手放れるか、すごいですね。
日付決めといたほうがいいですか、3月の日にやるとかって。
スピーカー 3
決まるならだな。
スピーカー 1
これはちょっと、私はできるときでいいけど、私だけじゃ無理かな。
え、なに?
次誰が、誰がやるとかっていうのもあんまり話してないですもんね、だってあれだから。
スピーカー 6
あれ?いや、だって結局、あれじゃない?私と、あのー。
スピーカー 1
テムさん?
スピーカー 6
テムさんしかできないんだね。
スピーカー 4
と思ってるけど、基本。
スピーカー 1
そっか、アギさんとテムさんの日程になるのか、そうすると。
スピーカー 6
うん。
スピーカー 4
それしかできないと思ってるよ。だって今さら、今さらじゃない?
スピーカー 6
引き継ぎ1日か2日かかるんだよね、あれね、っていう作業だったんで。
それはしょうがないな。それも含めての値段で。
スピーカー 5
生産するときには、ある程度お金やって生産しないとね。
スピーカー 6
お金回りの話は前回話したんですよね。
スピーカー 4
でもそれをもうやるのか?
どこのターミング?
スピーカー 2
1月の5日に広報が出てるんでね、官報が出てるから、2ヶ月後以降なんで、3月5日以降ですね。
スピーカー 4
3月5日以降に、お金のほら、ほんちゃんに支払ったりとか。
スピーカー 2
それだけはあれか。
私が銀行工事を開いて、この人ここにいくらずつ入れてくださいって言えばいいのか。
やろうと思ってます。
集金するわ。
研究者の集まり
スピーカー 4
それ集金して、一応終わりにして、こうこうこうで立て替えたからっていうのを最後にはやらなきゃいけないでしょ。
スピーカー 6
そうそう。
スピーカー 4
それを入れなきゃいけないけど、それはでも3月までにやっといた方がいいよね、さっさと。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 4
気になってたのはそれかな、お金の集金と、ちゃんと生産のやつだけがないといけない。
スピーカー 3
そうそう。
スピーカー 4
でも、ティムがいない中決めたけど、あれはティムに見てるのか、聞いてるのか。
スピーカー 1
聞いてない。
聞いてないし。
聞いてないし、言うタイミングでもないし。
スピーカー 2
共有はしたのか、YouTubeでしたのか、ぐらいでしたね。
スピーカー 4
けど、見てない可能性もあるんだよね。
スピーカー 2
見てないでしょうね。わかんないけど、YouTubeとかで動画公開されてあんま見ない人だから、見るもんなのみんなって思ってた。
スピーカー 1
どこ?議事録の話です。
そうそう、議事録。
スピーカー 6
見てないとか。
スピーカー 4
あれなんかわかりやすい1枚のやつに、なんかドラレコみたいにできたりするの、さっとは。
スピーカー 1
ドラレコ?
スピーカー 4
なんかわかんない、レコードみたいな、今こういうふうに1個さ、こうなんか。
スピーカー 1
あー、あのインフォグラフィックみたいな。
スピーカー 2
誰がいくら払うとか、結構抜け落ちそうだけどね。
スピーカー 1
うーん、そうね。そこ、まあでもそういうプロンプト入れたら作ってくれるかもしれない。
スピーカー 4
なんかそういうのわかんない。みんなの中に入れといたら。
スピーカー 1
なるほど。あれやっとこっか、じゃあ。
いやわかんない、それぐらいしかシェア、シェアさ、それぐらいだったら見るんじゃないかなっていう感じ。
スピーカー 4
みんなのリマインドにもなるから、まあ今日でもいいけど、別に。
スピーカー 1
今日のやつ。
スピーカー 4
で、いついつまで払おうよみたいなの決まりましたみたいな。
スピーカー 2
いや決まってないんだよな、私がだから出したらいいんだよな、口座を。ちょっとお待ちください。
やっときました、明日にでも。
スピーカー 6
はい、チョロピク。
スピーカー 3
まあじゃあもうそっちはいいんじゃない、一応2通にして出したから、それでいいのかどうかがよくわからんけど。
スピーカー 2
それぐらいだな。
スピーカー 1
OK。
スピーカー 2
しばらく法人手続きは3月までないです。
スピーカー 6
はい。
スピーカー 1
で、この間の消せろか。
スピーカー 2
法人手続きのチャットの中に入れましたよ。
メッセンジャー、メッセンジャーの中。
スピーカー 5
あ、メッセンジャーか。そっか、こっちには入ってない。
はい、失礼しました。
スピーカー 6
はい、今日そのぐらいしか確認することはないから、何か話したいことがある人どうぞぐらいな感じなんだけど。
スピーカー 5
あとなんかあれが、いついつどこかで何かをやろうみたいのなかった?ぽんちゃんがあげてるの。
スピーカー 4
ああ、学会やりたいなーって。
研究やったものとかっていうのを、ぽんちゃんあげてるなーって。
スピーカー 6
そうそう、それに対して佐藤がヒアリングしたいなーって思ってるんだ。
スピーカー 1
え、え、え、ごめんなさい、今聞いてなかった。
スピーカー 2
エヴォーグの学会しようぜってやつを。
スピーカー 6
ああ、それね。
スピーカー 1
夏さんがそれ、あと入ってるけど。
スピーカー 2
出たり入ったりしてるけど。
スピーカー 4
OK、そうだね、夏。
スピーカー 1
ネットの調子が悪い。
スピーカー 2
聞こえてないのかな?なんかそんな感じの顔、聞こえてる。
聞いてんの?
スピーカー 1
聞こえてるんだけど、途切れ時計で。
スピーカー 4
本当だね。
スピーカー 1
ネットが本当にプツプツしてイライラするから。
家?
あんまり重要、家なんだけど。
スピーカー 6
うーん。
スピーカー 1
この家ネット環境がよろしくなくて。
スピーカー 6
あら、それ結構仕事にもつかないですね。
うーん。
はい。
スピーカー 1
じゃあ、ほんちゃんから。
ほんちゃんのザイヤの。
スピーカー 2
え、いや、あれ、書いたで、私、たぶん。
スピーカー 6
どこに書いたっけ?
スピーカー 4
ここ雑草?なんだかどこかにあったね。
スピーカー 2
実験だな、たぶん。
実験系だ。
スピーカー 6
実験と。
うん。
なんか研究発表会を1日日付作ってやってもいいんじゃないかっていうだけですね。
うんうん。
スピーカー 2
それが学会と名乗ればいいよね。
学会は違うか。学会の中の研究発表会なのか、普通は。
学会そのものはイベントじゃないか。
スピーカー 5
うん。
スピーカー 4
いいかもねー。
スピーカー 5
ね。
スピーカー 2
1コマ50分ぐらい撮って、発表30分。
え、そんなに撮るの?
発表30分。だって1年間の成果だよ。
スピーカー 4
成果の成果だよ。
スピーカー 1
成果だよ、成果。
スピーカー 5
そうそう。だっていつもないじゃん、時間。
スピーカー 6
基本は。
20分から30分ぐらい誰かが発表して、質問したり議論したりしたら50分終わっちゃうんですよ。
スピーカー 4
サットの中では何?ヘッド的な8分とか10分とか。
スピーカー 5
いいの?
スピーカー 1
まとめるのがすごい。
スピーカー 4
いやいや、分かんないけど。
そのぐらいのイメージ。私も別にそんな30分とかって思ってなかったけど、人によってはそのぐらい撮っておいてもいいけどね。
スピーカー 2
そんな枠を全部。今だから50分の半分は議論だよね。議論というか。
スピーカー 3
質疑応答ではなく会話なんだと思うんですけど。
スピーカー 6
うん。
スピーカー 2
だって未だコンビニアリティを8分で理解できると私は思わないよ。
スピーカー 1
確かにね。
スピーカー 2
コンビニアリティを1回どっかでまとめてそこで話してくれって思ってる。
スピーカー 1
確かにね。
スピーカー 4
私もそれは思うよ、コンビニアリティ。
スピーカー 2
そういうことだよ。
スピーカー 1
あんたはさ、それだったらさ、やっぱりなんか小細切りになってあって、それでその、学会いいよ。
だからね、テバラモデル、テバララストフェスみたいな感じな気がするんですけど。
あの、ザイヤの、なんだっけ、研究、なんか違う。
スピーカー 2
研究者学会。
スピーカー 1
研究者学会、エヴォグ研究者学会っていうのをちょっとやりますっていうのを置いといて。
そうそうそう。
置いといて、そこまでにチラチラ、なんか準備を。
スピーカー 2
そう、してって。
ネガティブケーパービリティも聞きたいし、あともう一人あれ、もう一人本出したんだね。
キクティ?
スピーカー 5
キクティじゃない、キクティのやつも聞きたいね、キクティもなんか、分散して2ヶ月に1回しか研究が上がってこないからさ。
スピーカー 3
キクティもそうだし、あれ、ルイちゃんだ、ルイちゃん。
スピーカー 6
ルイちゃん?
スピーカー 2
あの本とかも、なんかよくわからず寄付だけしたけど。
スピーカー 4
ムース?ムースのやつ、なんちゃら。ムースヘッド、ヘッドオンダテーブル。
スピーカー 2
そうそうそう、それも、なんかあの、著者の方呼んでイベントとかやってるの認識してるけど、
なんかどっちかっていうと私は、ルイちゃんがどっちを、何を思ってそれに至ったのかとかの方が知りたいけどなぁと思いながら。
スピーカー 1
なんていうか、その、なんか、わかんない、その。
スピーカー 2
とかねってぐらいですよ。
全部必ずじゃないんだけど、声をかけられる人はいるんじゃないかっていうね。
スピーカー 5
ルイちゃんあれは、興味関心が探求した結果、あの人呼んでいろいろやろうってなったわけでしょ。
スピーカー 2
そこに至るまでの経緯とか、何がそんなに惹かれたのかみたいなのを。
スピーカー 1
ルイちゃんは、ルイちゃんは呼ばれたんですよ。
スピーカー 5
田原さんにアサインされたって感じ。日本にはルイがいるっていう。
スピーカー 2
そこに対してなんか共感したから行ったわけでしょ。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
何に惹かれたのかとかも聞いてみたいし、
なぎさんのスマップも、やっぱりこま切れに聞いている状態だから、
今こんな状態で今年こんなことをやってたんですよ、みたいなのを聞いてもいいしなっていう。
スピーカー 6
まとめてその日に発表しようぜっていう回。
スピーカー 2
学会、通常他の学会でやってるのもこんなことだからね。
1年か2年間研究したものをそこでまとめて発表して、
スピーカー 6
私はこう思うんですって言って、そうかって書いてあるだけだからね。
スピーカー 5
学会なんじゃない?それやれば。
スピーカー 4
面白そう。
スピーカー 1
いつやるんだっけ?
スピーカー 4
オンラインでもいいってことやるの?
スピーカー 2
オンラインのことを話した。
スピーカー 1
8月ですね。
スピーカー 2
8月8日でいいんじゃない?って言ってた。
スピーカー 3
もうここまで来たら。
スピーカー 4
2周年?3周年?
スピーカー 2
3周年なのか。
スピーカー 3
3周年かね。
スピーカー 2
丸1日。
もし発表者がいっぱい来るなら別に部屋を空ければいいし、
スピーカー 5
プリカウトルームとかで空ければいいし。
スピーカー 4
ワチャワチャしたいな、ワチャワチャ。
やっぱりワチャワチャしたい。
チンポチュームとか行っちゃうとさ、どっちに行っていいかわかんないかもしれない。
スピーカー 1
網をほどくとかないの?
スピーカー 3
あるんじゃない?
スピーカー 6
オープンとか。
スピーカー 2
そうそう、それもアリだと思うよ。
スピーカー 1
共同発表みたいな。
スピーカー 6
一人一つじゃないと思うから、その網をほどくで発表してもいいと思うし。
ほんちゃんがこれをやったらいいんじゃないかなって思ったポイントってどこ?
スピーカー 2
学会って作ったら一旦勝ちだよなって思って。
研究団体なんでしょ?だって。
研究団体、学会って別になるならないみたいな、多分決まりないよなみたいなのって。
発表会やったら勝ちだよなって思ったぐらいですね。
なっちゃうよね、学会に。
スピーカー 5
そうだし、イベントやっていいんじゃないっていうのもあるし。
そういう切り欲、区切り欲一回発表する日があってもいいかなっていう。
スピーカー 2
ぐらいの思いつきですよ、常に。
スピーカー 4
ほんちゃんはその辺りはなんとかなりそうな8月。
スピーカー 2
1日8月8日でオンラインでやってくれるんだ、全然。
それこそ出入りするだろうけどね。
スピーカー 6
そういう恒例行事が作れれば、たぶん2、3回やれば学会として認められていくんでしょうねって感じがするんだよね。
スピーカー 5
だから徐々に研究者っていうか、集まりたい人集まってみたいなのもできるかもしれない。
スピーカー 6
カラーができるっていうか。
スピーカー 1
8月までの何か見れたらいいなって思いつつ。
ずっと思ってて。
私はアイディア先行になりやすいから。
スピーカー 6
でももともとエヴォーグはどういうのかというと、
スピーカー 1
それこそ罪悪っていう言葉がいいなみたいな。
別にこういう研究者だからとかオーソライズされたところから来るからそれが意味があるとかっていう
エヴォーグのコミュニティ活動
スピーカー 1
一人一人がやっぱり探求者であり、そこから生まれてくる世界があるっていうことを伝えたいなと思って。
スピーカー 2
普通の学会だと茶読があるんだよ、その前にやっぱり。
その論文とかの発表内容とかの茶読があって、そこを通過しないと発表者になれない。
みたいなのが本当の大手学会さんなんですけど。
ここはもうそれないじゃんっていう感じでいいんじゃないかなと。
一人一人が別に研究テーマを持ち好きに発表し好きに聞けばいいんじゃないかなというのと。
スピーカー 3
もしお知り合いとかが佐藤さんとかに特にいるんだとしたら、それをさらに周知してくれるというか、
スピーカー 1
書籍家とかに行けるような出版社の方とか来たらすごい面白いんだけどね。
これね、全然わかんないけど。
聞いてないね。
聞いてる聞いてる聞いてるよ。聞いてるからこそ話をしようとして。
ごめんごめん。
スピーカー 2
夢だけ語ってたけど。
そこまで言ってた。
スピーカー 6
何を考えたかって言うと、今そういうその場に向けてわからない。
めっちゃどういうふうに言えばいいかわかんないからとりあえず。
スピーカー 1
エヴォーグが今どういうコミュニティなのかとかっていうことを読ませて、
エヴォエモンにも聞いて、どういうメッセージを、この活動なのかわかんないけど、
通じて伝えればいいかみたいなことを壁打ちしてたんですよ。
そしたら、ちょっと2つの方向性があって、
例えば、一人一人の問いが未来のコモンズになるとか、これちょっと壮大な。
スピーカー 2
壮大だね。
スピーカー 1
2番目もちょっと壮大なんですけど、
なんかアグレッシブな感じなんだけど、私の違和感は新しい社会のプロトタイプだみたいな。
スピーカー 2
まあね、そこまで言うとすごいけどね。
まあでも、誰もが誰でも研究ってできるよねって言えば。
スピーカー 1
そうそうそう、そういうこと。
だから、もともとやっぱりウィキペディア的なところから聞いてたと思うんだよ。
スピーカー 5
それは勝手な私のコンテクストかもしれないんですけど、
スピーカー 1
それでこの説中案として、私の問いかは社会派…。
スピーカー 5
それもちょっと壮大すぎるから、これも違うかもしれないけど、
私の違和感は新しい社会のプロトタイプだ。
スピーカー 1
こんな感じで、個人の探究がオーガニックに自然に進むような場だよねっていうことを打ち出していき、
スピーカー 3
かつ、内側では探究を進めて、アウトプットを進めて、みたいな動きができたらいいよなっていうことを思っていた。
だから、学会は年一なのか年二なのかわかんないけど、アウトプットの場としてあってよくて、
スピーカー 5
で、なんだけど、その間のプロセスは個人研究室で自由に研究してっていうだと、
スピーカー 1
どういう機会とか場があると、この探究がより進んだりとか、シナジーが起きたりとか、
スピーカー 5
アウトプットがされるようになったりとかするのかな、みたいなのをちょっと考えて。
スピーカー 2
もっといろいろできることはあるかもしれないけどね。
でも、学会は学会で、その場でバンと開いちゃっていいと思いますけどね。
スピーカー 1
そうそう、それはもうやるでいいんじゃないですか。
スピーカー 3
でも、なんか区切りがないからね。区切りがないから多分、出ては消え、出ては消えが続けるんだよね。
スピーカー 2
そこに向かって一回ボンとやろうぜって言ったら、また次は来年何しようかなって話ができるけど、
スピーカー 5
ふわっと始まってふわっと消えてるっていう探究が続いちゃうから、
学会の発表形式
スピーカー 6
年に一、二回の会があった方がいいんじゃないかなと思う。
スピーカー 1
それやると、じゃあ8月以上でいいのかな、こっから。
スピーカー 5
うん、なんでテーマ集めてカレンダー作って聞き手を集めてできればできるんじゃない?多分。
スピーカー 2
発表者と聞き手とスケジュールがあればできるんじゃない?
スピーカー 6
ね、いいし。
やれそうだよね。
スピーカー 1
なんか、まあ、そっか。
とりあえずは、やりたい人って集めていくはずですか?
スピーカー 2
うん。次戦、多戦問いません。
多戦ありにしたいから。
私は佐藤さんのコンビビアリティって多戦はするけどね。
スピーカー 6
確かにその、おかえりのおかえりね。しかしでも8月って忘れる。
スピーカー 1
なんかもう違うテーマになってそうみたいなのがある。
スピーカー 2
今日なのか、そのぐらいのもんだのか、ずっと言ってから。
スピーカー 5
いやいや、そんなことはない。そんなことはない。そんなことはない。ずっとあるからそうだけど。
スピーカー 1
なんかその、さっきのムースフェッツとか、
なんか、それ今ポンちゃんの中で湧いてるんだったら、今読んじゃったらいいんじゃないかみたいなのは。
でもね、実感的にあれだし。
スピーカー 6
まあね、お祭り騒ぎにした方がみんな来るしみんな聞くしねっていうぐらいな感じだから。
スピーカー 3
今読んじゃったら多分興味がある人2、3人が聞いて終わっちゃうと思うんだよね。
スピーカー 2
うん。
8月8日に向けてっていうのを一つ作ったら、どう動くかなって感じだな。
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 1
とりあえずサムネイルとなんか作ってみる?
スピーカー 3
サムネイルと応募方法ぐらい作ったらいいんじゃない?
スピーカー 5
と、8月8日開けとけばいいんじゃない?みんなが。
その日何も入ってなかったっけ?適当に言ったけどな。
スピーカー 4
何曜日なんだろう?
スピーカー 6
土曜日だってことですし、まあ関係ないか。
スピーカー 3
場所を取るわけじゃないからね、みんなが開けてさえ来れればって感じだね。
スピーカー 6
そうだね。
結局学会僕は白衣着ます。
スピーカー 2
お任せしますけど。
今、白衣着て発表する日いないと思うけどね。
スピーカー 1
私学会って行ったことないからわかんない。
スピーカー 2
スーツですよ、みなさん。
スピーカー 5
スーツか、そうですよね。
工学系だとスーツだな。
スピーカー 6
科学系でもやっぱりスーツじゃない?
スピーカー 2
発表会だしね。
着なくていいと思うけどスーツを。
白衣着なければどうぞ。
スピーカー 6
そのために用意するのかって思うけど。
スピーカー 2
まあ学会で発表されるなんて、
わりかし修士号、博士号を取るための学生が発表してるから、
あとあるか、卒業論文のための学士のためのですよね。
大学4年生の発表とか、
スピーカー 6
ふーんっていう感じの発表しかしてなかったりするからさ。
そんな実は中身が学会だからときっちりしてるわけではないですね。
スピーカー 1
それで学会で発表した後とか、
前はまとめるじゃん。
スピーカー 2
まあね、発表に向けて。
後はどうなる?
スピーカー 1
通常は学会誌とかでまとまって出したりするのよ、論文を。
スピーカー 2
ただそこまでやるかっていうので、
発表の資料だけまとめて出してもいいし、
どうせレコーディングするでしょ。
それをYouTubeとかに発表ごとにまとめて出してもいいし、
スピーカー 6
一個まとめてもいいかなと思うね。
スピーカー 1
なんか、労働退化?
労働賃金?あれ?なんだっけ?
労働退化ではない賃金の?
スピーカー 2
労働、あれ。
スピーカー 1
あそこがなんか2月8日、8日に、
それこそ学会じゃないけど、発表するらしくて。
スピーカー 2
どこかの学会に発表するってことかな?
スピーカー 1
自分で開く?
自分で開く、自分で開く。
スピーカー 2
あ、自分で学会開くんだ。
スピーカー 5
結構あのスタイルっていうか、
スピーカー 1
自分たちで発表するっていうので、
あと書籍にもしかしたら動くかもしれないみたいなのを、
スピーカー 2
もっと見てる。
それはだからあれでしょ、
ワンテーマその研究を発表のために皆さんに集まってもらってやる感じだよね、きっとね。
なんかいくつか違うテーマがあってではなく。
スピーカー 1
そうそう、だってあそこはもうテーマが決まってるから。
スピーカー 2
そうだよね。だから、
スピーカー 5
学会とかまでいくと複数テーマが乱立する感じのイメージかな。
スピーカー 2
一人一人違うけど似たような分野でつながってますみたいなのが学会だから、
テーマが乱立する感じですね。
英語部だとそっちじゃない?なんか別に一人一テーマじゃないけど、
スピーカー 6
一テーマについてみんなで考えてるわけじゃないもんね、ここはね。
スピーカー 4
みんなガラガラ。
スピーカー 2
どっちの良さもあるしね。
逆にその労働の定義の方をもう一回ここでも発表しませんかっていうのもアリなのよ。
スピーカー 5
そうね。
スピーカー 1
いやだからその、どうやってその枠を決めるっていうのはもう早物待ち?
スピーカー 2
50分、でも30分で終わったらほとんどなんか何もなく終わっちゃうと思うんだよね。
質疑応答とか一切なくただ話しましたって終わっちゃうと思うんだよね。
スピーカー 1
えー、でもめっちゃオンライン何時間ってきつくないですか?
スピーカー 2
だから50分10分休憩とかいうのを考えるから、
まあそうね、全員一つの部屋で全部聞くとなると、
スピーカー 3
10時、5時とかでも4テーマ5テーマ?違うなんだ?
スピーカー 6
1、2、3、4、6テーマぐらいしか聞けないよね。
スピーカー 1
なんかライブ配信とかしちゃう?
スピーカー 2
もうそのつもりだったよ。
ライブ配信をしつつ、録画も撮りつつ、
スピーカー 6
引き続き発表会だからさ。
スピーカー 1
なんかね、その都度入ってきたり出て行ったりみたいな。
スピーカー 2
そうしてもいいし。
スピーカー 1
なんかよくそのシンポジウム、なんだっけ?
なんかそのでっかいテーマのイベントとかあるじゃないですか。
スピーカー 5
シンポジウムに近い。シンポジウムとあんま変わんないと思う。
スピーカー 1
何時から何時はこのテーマでこのどこどこの人が話しますみたいな。
スピーカー 2
そうそうそう。だからね、6テーマ以上集まったらやっぱ2連ぐらい用意しないと厳しいよねっていう感じよね。
スピーカー 5
逆に3テーマぐらいしかなかったら半日だけやればいいし、みたいな感じだと思うし。
スピーカー 6
おお、どうやって決めよう?
スピーカー 2
もしくは2日間かけて行おうかですよね。地球とね。
スピーカー 6
でもそれも取らんぬ狸の火山よみたいなもんでさ、テーマがどのぐらい集まるかで決めりゃいいんじゃんっていう感じもする。
スピーカー 1
なんかじゃあ、2020、え?今何年?
2026年8月8日にEVOGUEは2周年を迎えます?
スピーカー 2
3だって3。3周年だって。
スピーカー 6
3、3、3周年を迎えます。
9年して。
スピーカー 5
研究発表会なのかな?学会の方がどっちがいいんだろう?インパクトある方でいいんじゃない?
スピーカー 1
研究発表会ぐらいじゃないでしょ。
スピーカー 2
学会か。
スピーカー 4
学会か。
スピーカー 2
分かんない、なんかでも。
スピーカー 1
学会がいい。
スピーカー 3
大学生だったりが学会だよね。
スピーカー 2
研究発表会でもちょっと弱くない?
シンポジウムとかしてみる?
スピーカー 4
シンポジウムの方が良くない?
スピーカー 5
別にいいじゃん、学会じゃなくてもね。シンポジウムいいんじゃない?
先生、学会は普通開く側の集団のことを言うから、イベントのことを言わないわと思って。
スピーカー 2
だからシンポジウムでいいんじゃない?シンポジウムを開きまして、シンポジウムって何なの?結局そういえば適当にみんな使ってる。
討論の重要性
どこに力点を置くかっていうか、聞きたい人っていうよりかは発表したい人たちに軸足がある気がしていて。
スピーカー 1
だって研究をする団体が研究を発表してるだけだから、発表したい側じゃない?
それってシンポジウム?言い方がわからないけど、そこが伝わる方がいい。
だからうちはだけで盛り上がってるっていうのもあれだけど。
スピーカー 6
それは別に悪くはないと思うけどね。やっぱりこのエヴォーグの中に何度か話されてるけどいまいちよくわからなかった内容を教えてもらうっていう感じではあるから。
スピーカー 5
シンポジウムとは、公開討論会、研究討論会、論文集などを意味する言葉だそうです。
スピーカー 6
え?
スピーカー 2
だから公開討論会、研究討論会、あってるあってる。シンポジウムでいいんじゃない?
スピーカー 6
そこで討論したいんですか?
スピーカー 4
したらいいよ。
スピーカー 2
したらいいの?
スピーカー 4
したらいいよ。
スピーカー 6
前置き20分、30分した、その後の討論だと思ってる。
スピーカー 1
それで、討論っていうか対話っていうのをしたい。
スピーカー 6
そうそうそう。
スピーカー 5
だから、ライブ配信になっちゃうと討論ができないよね。
スピーカー 6
うん。
スピーカー 2
ライブ配信もしてもいいんだけど、やっぱ部屋には入って人がいてほしいんじゃない?
スピーカー 1
だから、ライブ配信してたら気づくじゃん。で、なんか入ってみようかって入るじゃん。
スピーカー 2
だから部屋入りしてくれればいいと思う。
スピーカー 1
ZoomのURLを配信のお面となりに置いといて。
好奇心の循環
スピーカー 2
全然全然。それでいいと思う。ただ部屋の中ゼロで一人ライブ配信するっていうのとはちょっと違うから。
スピーカー 1
それは嫌だね。それは絶対嫌だね。僕のメンバーはいようよ。
そうそうそうそう。
そこに誰も画面に映ってない。
スピーカー 6
宣伝用とか公開用とかに配信と動画も後々載せるはいいと思うよ。
スピーカー 2
こんな団体があるんだよってなるじゃん。緊急している。どこにも所属せずみたいな。
スピーカー 3
うん。そうね。
スピーカー 1
ほんちゃんは発表したい?
スピーカー 2
それはなんかタイミングによる、自分の体調によるかなって思う感じ。
スピーカー 6
8月8日までの自分の体の様子によるかなって感じだし。
スピーカー 2
危機にはいくとは思う。絶対にっていう感じ。
スピーカー 1
あれだね。なんとなく受け取ってるのは、こういう仕組み自体が動くといいんじゃないかっていうところにモチベーションが動いてるってこと?ほんちゃんは。
スピーカー 2
うん。こういうイベントがあるといいんじゃないかっていうところにある。
ここで発表したいって言ってるわけじゃない。こういうイベントがあるといいんじゃないかって言ってる。
スピーカー 5
したくないとも言ってないよね。発表することよりもこういうイベントがあるといいっていう方ですね。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 5
研究団体として形に作るには一個あるんじゃねっていうのがあるな。
ただ探求してますだと探求ってなんやねんってなるじゃん。
スピーカー 1
シンポジウムになったんですけど。
スピーカー 2
シンポジウムがあるといいなっていう研究団体なのであれば、年一ぐらいは開いとかないとっていう感じがしますね。
スピーカー 1
ゆるくなんだけどさ、やっぱこれ今後のこの社会が今までサービス提供者と消費者っていう構図が逆転するんじゃないかなって思ってて。
スピーカー 3
要は情報発信者とかさ、リスナーがいてとか受講者がいてとかって言ってた人たちは、実は言いたいし探求したいし発信したい。
スピーカー 1
だからその、エヴォグがそういうプラットフォームになればいいなみたいなのがあって、だからラジオ番組とか持てるよみたいなのをむしろ、
売る家じゃないけど、ここだったら学会で発表できるよみたいな。むしろそこを価値として発信していくんじゃないかなって思ってきていて。
スピーカー 6
うん。 なんで8月8日出ませんかみたいなのはそれは結構大きいインパクトとしてありつつ、他にもラジオ番組持ちたい人みたいなのが。
スピーカー 5
なんかわかんない。
スピーカー 1
探求、自分の中での永遠のサイクルを回し続けるのではなく、こうやって一緒に話すことによってやり深くなったりとか広がったりとかってことはあるじゃないですか。
スピーカー 3
それはいろんなコミュニティで確かに起きていることなんだけど、どうしてもなんて言うんでしょう、そこにはカリスマサロン運営者がいて、そこに受けて自分は顧客というか受講者だったりとかリスナーになってしまう。
スピーカー 6
そういうことではなくて、このプラットフォームは、ということをもうちょっと伝えたいんですよね。で活用してもらったらいいんじゃないかなって思ったりとかすると。
スピーカー 2
だけどまぁ。
構造上の今の矛盾がどうしても所持てるのは、それで活用してもらったらとか、ここに来るとこれができるよっていう。
スピーカー 6
それはサービス提供者側の発言になっちゃってるよなっていう。
スピーカー 2
矛盾は今感じましたけどね。
スピーカー 6
結局サービス提供者とそこに来る参加者を分けてるよねっていう。
スピーカー 2
あとね、ちょっとそれだけで思い出したのとして、なんでこれやってたかというと、好奇心が循環するかっていうのを試したいというのが一つあったんだよ。
エヴァの中では循環するというよりは、発生してちょっと盛り上がって、またちょっと沈んでまた発生してっていうのは繰り返してるんだけど、
スピーカー 5
こう研究発表会みたいな形でちゃんと皆の聞いて討論してっていうのをやると、好奇心が伝わっていくんじゃないか。
スピーカー 2
で、次の好奇心につながるっていう、本当の好奇心の循環みたいなのがもう少し見えるんじゃないかな、みたいな。ほとんど。
スピーカー 6
循環させたいのがお金とかそういう、あとはボランティア精神みたいなのではなくて、好奇心を循環させるっていう経済は回るのかっていうのが、ちょっと。
探求心の重要性
スピーカー 1
探究心じゃダメなの?好奇心なの?
スピーカー 2
同じ同じ、意味は似たような感じ。探究心、好奇心。だからその、循環させたいのがお金じゃないのよね、あたしあんまり。
あと、もう一個は、誰かを助けたいみたいな精神でもない。
スピーカー 1
軽々。
スピーカー 2
ただ、興味、関心、探究したい、突き詰めたい、なんだこれはっていう考え、みたいな。
物の循環っていうのを起こす仕組みってないのかしら、の一つの実験なのかな、学会が。チプチムが。
もう一回ちょっと言ってくれ。探究心、好奇心を循環させて、何が回るって言った?
それが循環するっていうことを作れるのかな。
スピーカー 1
循環することを、循環、好奇心の循環を作れるか。
スピーカー 6
そう、そういう実験の一つのやり方が、シンポジウムとかかな、っていう感じだね。
スピーカー 4
それこそ、あたしのイメージは、循環じゃなくて、渦ができるから。
スピーカー 2
それはおぼくって言っちゃうのね。
スピーカー 4
なんか波紋みたいに広がっていけるかとか。
スピーカー 2
そうか、そういう形で広がるのか。循環じゃないの?
スピーカー 4
循環してるっていうか、割に影響されていくのかとか、ちょっと私できるかもみたいになれるのか、みたいな。
私はイメージかな。
渦じゃないけど、渦に巻き込まれて、私もできるとかさ。
こんな簡単でも、自分の興味、関心のあることを出したら、それって面白そうだね、みたいなのも、
AIとの対話とか、みんなと対話することによって出てくるものとか。
スピーカー 2
あるある、イメージ。
それがね、そういうイメージで、あんまり今の循環とかいう感じのワードだと、私はちょっと循環するかなっていう感じは出てくるかな。
スピーカー 6
伝搬してるのは、循環っていう形でも渦でも同じなんだよね。
スピーカー 2
人から人に伝わるっていう意味だね。
そうそうそうそう。
ずっとこの循環、循環言ってるじゃないですか、高校のメンバーたちが。
そう、循環って何の循環させたいんだって、別に関係者ねえなと思いながらずっと思ってたっていう。
スピーカー 5
それこそ循環?今から?
スピーカー 2
違う違う違う。
スピーカー 1
違うミーティングが始まる。
でも、探求心、好奇心の渦を作ろうみたいな。
探求心、好奇念。
スピーカー 4
これなんか循環のやつの京都みたいの、京あるんだっけ?ないんだね。
スピーカー 1
京あるって書いちゃった?
スピーカー 2
知らない。
スピーカー 4
なんか私メモしとったらやぶな気がするけど。
スピーカー 2
マジで?
とりあえず止めるぜ。
スピーカー 4
止めて。
スピーカー 2
あるから解散していいか。
スピーカー 4
でもあるんでしょ?
スピーカー 2
うん。
46:25

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