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ノーストレングスのライフ、ストレングスファインダー大好き、ギャラップ認定コーチの原ゆかりです。
おはようございます。
昨日はですね、初めてのストレングスキャライブやってみたんですけれども、
いやー楽しかったですね、皆さんほんとに。
ご参加していただいた皆さんも、アーカイブを聞いていただいた皆さんも、ありがとうございます。
やっぱりですね、なんかこう、収集心はこういう人ですとかってね、決めつけずに、
来ていただいた皆さんにね、実際聞いて、どうですか?どんな風に出てますか?ってですね、
なんか聞きながらこの進めていくライブがね、すごい楽しくって、
新しいですね、ライブの形がなんかできたなーっていう感じがしてね、
もう次のこびつかさんもね、楽しみにしております。
次回ね、日程が5月の7日、ゴールデンウィーク明けですね。
木曜日の12時から12時45分ぐらいまでにしようかなと思っております。
ぜひこびつかさんもですね、コメントください。
私こびつかないですってくれたらですね、次回取り上げさせていただきます。
いただきますのでっていう感じですね。
またライブ楽しみにしております。
そして今日ですね、何話そうと思ったんだかな。
あ、そうですそうです。
ご報告といいますか、実はですね、私4月の今週か、今4月の最後の週からですね、
えーと、あら何だったっけ、忘れちゃった。
分かってるのに動けない人のための自己理解チャンネルでしたっけ?
チャンネル名がちょっと怪しい。
ふゆこさんのですね、講座を1年間受けることにしましたー。
パチパチパチパチ。
ということで、まだ学習よくやってるよみたいな感じなんですけどもね。
いやーなぜね、このふゆこさんの講座受けようと思ったかって、そうなんですよ。
なんかね、振り返ってみると、私の中のストレングスファインダーの回復志向と最上志向両方がなんか向いたなっていう感じがするんですよね。
今私2回目のストレングスの結果は最上志向が6位なんですよね。
もともとね、最初の結果も11位と最上志向は割と高めだったんですけど、
実は1回目のストレングスの4位あたりに私はね、回復志向というね、才能があったんですよ。
この回復志向がね、すごくふゆこさんのなんか講座を受けたかったんだなーっていうのを思ったんですよね。
これって自分の、自分のというか、自分のじゃないな、回復志向さんは何かね、仕事だったりタスクだったり、いろんなね、できないところとか問題点、そこをねまず見つけるのが上手な方なんですよね。
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そしてそのね、解決方法もわかるし、なんかね問題って聞くとなんかワクワクしちゃうみたいな、それぐらい前のめりでね、何々問題ちょっと任せてみたいな感じのね、資質さんなんですよね。実効力資質ですね。
で、私ですね、この過去回復志向がちょっと悪さをしましてね、最近ストレングスファインダー出してくれた方にもね、ぜひお伝えしたいんですけども、
必ずこの資質の一つ一つにね、コインの表裏のように強みと弱みとね、才能の両方あるんですよね。
まだこの資質ってその才能の種の状態で、どうやって意識して使っていくかによって、素晴らしい強みにもなるし、弱みにも傾いちゃったりする、そんなものだと私は思っているんですよね。
で、当時はコロナ禍だったか、この回復志向がね、自分に向けちゃいけないんですよね。
でももう私は自分に向けちゃって、向けちゃって、その当時はね、まだ出してなかったのでね、
自分のできないところ、ダメなところ、なんで私はできないんだろう。ダメだ、ダメだ、ダメだってばっかりですね。
そんな感じでコロナ禍に鬱になっちゃった、なんてこともあったんですけども、
後からね、そのストレングスを出して結果を見て、認定コーチの方に解説してもらって、
だから私はこういう状態になっちゃったのか、みたいなね、気づけたっていう過去があったんですけども、
なんかね、今はこの回復志向さんがですね、
自分の中の足りない部分、今まではね、ストレングスに出会ってからは最上志向で、
もう自分のこの才能と強みだけを伸ばしていくんじゃーい!みたいな感じでね、
いけいけゴーゴーで、なんかここまで楽しくね、いろんな講座もさせてもらったり、
ワークショップとかもさせてもらったり、来たんですけども、
ふとなんか今自分の中で立ち止まる期間だなぁと思って、
自分の中のなんかちょっと足りてないと思ってる部分、穴が空いてる部分みたいのを、
ちゃんとそこを見ないふりせずに向き合いたいなって思ったんですよね。
これきっと私の回復志向がそうやってね、そこを向き合いたい、
その時にやっぱり人の才能をお借りしたいと思って、
ふゆ子さんのね、あの講座を受けようって至ったんだなぁってなんか自分では思うんですけどもね。
昨日早速ふゆ子さんとお話しさせていただく中で、
そう、いろんなね、なんか過去の引っかかりみたいな老いたちがね、どんどん見えてきたんですよね。
ストレングスファインダーの才能を知ることが好きで、いろいろ勉強はしてきたんですけども、
自分の才能も上位の持ってるものも、どんなものなのか、どんなふうに自分に出てるのか、
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理解もできるし、わりと客観的にも見れるようにはなったんですよね。
なんですけど、なんでこの才能が私は出来上がってきたのかみたいなところが、
ふゆ子さんのセッションを受けていく中でどんどん見えたんですよね。
っていうのがストレングスファインダーって、一応この受験するおすすめというのが、
15歳以上ってね、このテストを受けるのが決まっていまして、確か15歳以上だったはず。
ちゃんとその日本語がね、テストの問題文が理解できるかっていうのもあるんですけども、
まだね、才能が育ってきてないっていうのかな、確立されていないっていうのもあるんですよね。
ストレングスファインダーの才能って、皆さんが老いたち、育てられてきた環境、
そうそう、老いたちの中でどんどん形作られていく資質が、上位の才能たちが定まってくる、育ってくるっていうんですかね。
そんなものだと思っているんでしょうね。中には本当に生まれつきでしょうね、みたいなね。
先天的な才能だろうなっていう方もね、いらっしゃったりするんですけども。
やっぱり私は過去の自分の老いたちと照らし合わせながら、この才能が上がってこざるを得なかったんだな、みたいなものが見えたんですよね。
一つはね、私は結構、父がめちゃめちゃ厳しくって昔ですね。
なぜかなんか、友達とかね、そんな父に会ったりしてないの。
私はオチアイっていうね、旧姓だったんですけども、オチアイの親父は怖えよな、みたいな。
なんかそんな友達とかもね、言うぐらい、なんでですかね、恐れられててみたいな。
今は全然なんですよ。すごい優しくなったし、何でも話せるし、全然今でも大好きな父なんですけど。
でも当時思い起こすと、父が玄関のドアを開ける音がしただけで、別に何も悪いことをしてないのに、見てたテレビを消して、2階の自分の部屋に駆け上がるみたいなね。
なんかそんなぐらい父が怖い存在だったんですよ。
めちゃめちゃ怒られたし、いろんなことで文言も厳しかったし、厳骨もされたし、
キンタは、ビンタはされなかったかな。でも普通に叩かれたら当たり前でしたね。父には絶対逆らえない、みたいな。
そういう生い立ちだったり、あともう一つですね、なんか自分の中では忘れてたんですけども、自分のその中の引っかかりのもう一つが、
大学卒業してから、そのまま大学の事務職に受かって就職して働いてたんですよ。
1年ぐらいだったんですけども、一番厳しいと言われて就職家に配属されまして、全く私就活してなかった人間なのに、みたいな感じだったんですけども。
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そこの課長がトップですよね、課の女課長で、もういびられまくってですね、これも私からの見方なのでね、
当時の事実どうだったかなっていうのはわかんないんですけども、でも記憶としては、私たちは一生懸命就職できたのも嬉しかったし、
仕事も覚えて、できるようになりたいっていうので頑張って、学生さんの対応だったりね、できないなりに頑張ってるつもりだったんですけども、
そこの評価がですね、男に色目使ってるみたいなこと言われるんですよ。全くそんな気はないし、真剣にやってるつもりなんですけど、
なんかこのゴア色変えてるとかね、媚び売ってんじゃないのみたいな、それでですね、暇だったんでしょうね。奥の部屋に連れて行かれまして、2時間ぐらいそれについて説教されるんですよ。
最初はですね、そんなつもりはないですし、してませんって否定するんですけどね、どうせ説教時間が長引くだけだし、
もうなんか、いいやって感じになってきて、すいません、すいません、みたいな感じになってたんでしょうね。
もう1年ぐらいで限界で、1年でね、もうちょっとやみそうだったのでやめちゃったんですけどもね。
これができてない、あれがダメだとか、始まりには私の席だけ職員さんと話されて、
あなたはもう学生対応しなくていい、みたいな感じでですね、1人だけポツーンって全然違う場所に1個だけ机置かれてみたいな。
でももう忘れてたんですよね、当時のこと、そんなことは。
でもおへこさんと話をする中で思い出してきて、その時に相当ですね、私は普通に振る舞ってちゃいけないんだ。
普通に振る舞ってたらダメなんだ、変なんだ、気をつけないと、そういうふうに見られてるんだっていうふうに、多分トラウマみたいになっちゃったんですよね。
結構そういう部分からも、自画質なんかを特に人からの見られ方、どう見られているか。
で、今の私のままだとダメなんだ、みたいなものがすごい擦り込まれちゃったので、
父もね、そんなつもりはないと思うんですけど、厳しく怒られるってあんまりね、褒めたりもしない父だったので、
やっぱどこかで褒められたい。褒められるにはどうしたらいいだろう、みたいな、認められたいっていうですね。
そういったところからもなんかこう自画質が出てきたんだろうなぁ、みたいなのも分かったりですね。
こういったところにちゃんと向き合って、自分の中のなんかそういうぽっかり穴が空いた部分っていうのかな、
ちゃんと向き合っている過程も出したいなって思ったんですよね。今まではこういうのを配信で言ったりするのも嫌で、
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もう自画とか人一番嫌なんですよ。自分のできてないところとかを知られるとか、さらけ出すみたいなのがすっごい抵抗あるんですけど、
でもそこも含めてね、全部出していって、
そうそう、ふゆ子さんとのセッションの中で、何て言ったかな、
なんかそのね、よく見えるように取り繕ってるとか、過去の実績にいつまでもね、しがみついてるとか、
もうダサくない?ダサいじゃん!みたいなね、言われて、
確かにダサいわ!と思って、もうそういったものは全部忘れて、ゼロからちゃんと自分のできてないところも正面から向き合って、
等身大の自分で配信していきたいなぁなんていうのも思いましたのでね。
なんかこうやって自分の中で気づいたこととかも配信していきたいなぁと思ってます。
ということでね、キャライブとかワイワイ楽しいライブもしながら、
これからは自分と向き合っての気づきだったりもお伝えしたりですね。
またストレンガスの楽しい話もしたいなと思っておりますので、
ぜひまたよろしくお願いします。
ということで、今日も皆さんの才能を伸び伸びさせてあげながら楽しくいきましょう。