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姉好きな2人。【センキュー×えりむす】
2026-05-21 1:16:05

姉好きな2人。【センキュー×えりむす】

センキュークエスト⚔️人生のRPG化を目指す👉 https://stand.fm/channels/654fb9d38dfcbf013efd8675

#兄弟 #姉妹 #自慢 #推し #雑談 #トーク・雑談 #コラボ #コラボ配信
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サマリー

このエピソードでは、「センキュー」さんと「えりむす」さんが、それぞれのお姉さんへの深い愛情と尊敬の念を語り合います。センキューさんは、理想の女性はお姉さんだと断言し、幼少期に両親が共働きで忙しかったため、学校行事や三者面談などを姉が保護者代わりになってくれたエピソードを披露。姉が名付けてくれた名前や、姉との温泉旅行、そして姉の結婚に対する複雑な心境などを語り、姉への感謝の気持ちを伝えます。 一方、えりむすさんは、看護師として働く姉について、幼い頃にお小遣いが少なかった時代に、姉が自分の分までお菓子やジュースを買ってくれた思い出を語ります。また、姉が認定看護師になるために半年間地元を離れて関東の大学に通った際、山口県から車で迎えに行ったエピソードや、姉の車に傷をつけてしまった際の姉の寛大な対応に感動したことを明かします。さらに、姉がゲーム好きであることや、姉の家系は結婚する人がいないという話も飛び出し、姉妹の絆の深さが伝わる内容となっています。

オープニングとアイスブレイク:姉への「好き」を語る
9時を過ぎたら、ちょっとひと息、ビールを片手に、こんなラジオはいかがでしょうか?
センキュー×えりむすプレゼント。姉好きな2人。
こんばんは、えりむすラジオ公式ナビゲーターのえりむすです。
この番組は、お姉ちゃん・実子が大好きな2人が、ただただ自分の姉について語るだけの、姉リスペクト特化型トーク番組となっております。
早速ですが、本日の素敵な相手をご紹介しましょう。センキューさんです、どうぞ。
9時を過ぎたら、ちょっと休憩、姉をつまみに、あ、ちょっとそれよくないですかね、こんな感じ。
姉をつまみにしたらいけないかもしれないですけど。
本家、本家だ。パチパチパチパチ。
今日はお姉ちゃんを自慢しに行きましたよ、えりむすさん。
いえーい、ありがとうございます。よろしくお願いします。
センキューさん、何か飲まれてます?あ、飲んでる。
あ、そう、今日はイモジョウチュウの黒桐島を飲んでおります。
おー、水割りですか?
いや、ロックで。
ロックで、さすがですね。じゃあ、ちょっと乾杯しましょう。
はい。
お、いい音。
かんぱーい。
かんぱーい。姉にかんぱい。
お姉さんにかんぱい。
じゃあまず、まずちょっとアイスブレイクでですね、最近姉に対して、やっぱ好きだなと思った瞬間をお願いします。
あー、そのセンキューに対しては、もう変わらぬ優しさを振る舞ってくれてるんですけど、
うちの奥様にもですね、すごい心遣いをしてくれて、
センキューが姉の家に遊びに行ったときも、最後にはこれ奥さんに渡してねってお菓子を渡してくれました。
えー、いいお姉さん。
すごいなんか、妻のことも思ってくれるいい姉でございます。
ほんとですね。
はい。
私は、えーと、
どうぞお姉さん、どうぞ。ブレイクしましょう。
ブレイクしましょう。
明日から、スターウォーズのマンダロリアン&グロークが公開されるんですけど、
それを私に見に行きたいなと思ってて、
で、これ公開されたら見に行きたいなみたいなのを伝えてたんですよ、お姉ちゃんに。
そしたら、今日LINEが来て、いついつ空いてるみたいな。
だから、覚えててくれたんだなと思って。
おー、一緒に見に行くんすか?
あ、そうですそうです。
おー、いいですね。
映画も見に行ったりするんですね。
結構そうですね、出かけたりしますね。
なんか、他にどっか遊びに行ったエピソードとかなんかあるんですか?
センキューのお姉さん像:理想の女性と保護者代わりの姉
他に?
あー、えっと、最近で言うと、
えっと、関東に3月末まで住んでて、
で、九州の方に帰ってきたんですけど、
その時に、空港まで迎えに来てもらって、
おー、優しい。
そうそう、優しいですよね。
で、そのまま大分県の別府市に行って、
はい、ちょっと待って、今どこにいるの?
帰ってきて、空港、何空港?
空港は北九州空港。
あー、から大分まで行くの?
大分までね、北九州から1時間ちょっとぐらいなんですよ、高速で。
高速、まあ割とね、あるね。
そうそう、でも福岡市よりも近いんですよ。
へー、そうなんですね。
北九州市って、大分県がですね。
ほうほうほうほう。
そう、それでそのまま、
あのー、
泊まりました。
おー、泊まって、いいですね。
温泉?
温泉旅行。
いいですね。
あー、おかえりって、エリメスおかえりってね。
そうそうそうそう。
うん、まあ温泉でも、つか、つかるたい。
つかるたい。
つかるたいってね。
つかるたい。
はいはいはいはいはいはい。
はい。
はい。
はいはい、どうぞ、エリメさん。
じゃあ、ちょっとここから、
選挙さんの、
あのお姉さんの、なんていうかな、
あのー、もちろんこう話せる範囲でいいんですけど、
どういう人物像で、
選挙さんとどういう関係なのかみたいな、
ちょっとご紹介をお願いします。
はい。
えっとー、選挙はですね、
理想の女性がいまして、
それがもう、何を隠そう、姉なんですよ。
そうそう、選挙さんとね、
もういつの日か忘れちゃいましたけど、
前に前にコラボしたときに、
理想の女性はお姉さんで、
それを奥さんにも伝えてるんだって言ってて、
それがもうほんとこのコラボのきっかけ、
ということにもなるんですけど。
ちなみに奥様も、
お姉様のこと好きですね。
わ、いいなー、その関係性。
そうそう、分かるみたいな。
選挙は姉ちゃんが、
理想の女性なんだよって言ったら、
分かるみたいな。
そういう感じ。
分かるって言うのは、奥様あれですね、
選挙さんのこともよく理解してらっしゃるからこその分かるですよね。
なんかリスペクトもやっぱりあって、
結構その、なんでしょう、
うち両親が共働きだったんですよ。
で、結構忙しいから、
学校の行事とかあって、
なかなか両親が顔を出すことができなくて、
悪いことしたのかな、あんま覚えてないですけど、
呼び出されるときも姉が行って、
親が呼び出されるときに、
保護者として姉が行くし、
三者面談も姉でしたね。
三者面談も?
そうそう。
お姉さんって何歳さんなんですか?
一回り、違います。
一回りってことは、十二ってこと?
そう、だから、
高校の進路決めるときに27と。
あー、なるほど。
大学のときに30とか。
そっかそっか。
じゃあ三者面談のときとかも、
本当に保護者として聞いてくださってた感じ?
そう。
中学校の制服を作りに行ったときも、
姉でしたね、一緒に行ったの。
優しい。
選挙、声が低いですけど、
声が割りする前の選挙と、
姉が結構似たような声だったので、
電話で間違えられたりする感じだったんですけど。
そうなんですか?
声が割り選挙さんの声聞いてみたいな。
声が割りする前の選挙ね。
そうそう、声が割りする前選挙さんの声が、
お姉さんと似てたの?
そうそう。
すごい。
もしもし、姉ちゃんみたいな。
今の声でやられたら、
お姉さんの声バチ低いみたいになってる。
変わっちゃったからね。
で、なんだろうな、
あと、声の話を何でしたんだろうな。
あ、ニッシーさん。
僕は弟が10個したので、
授業参観とか運動会とか見に行ってました。
参観日にお兄ちゃん?すご。
そっかそっか。
ニッシーさんも同じような、
もしかしたら境遇だったかも。
ですね。
理想の女性だなって思うポイントはどういうところなんですか。
やっぱり、何でも打ち明けてる。
たぶん一番選挙のことを知ってる人なんじゃないかなって思う。
サンシャーベンターも一緒だったし。
ごめんなさい。
制服作りに行くときもそうだし。
結構親が忙しかったっていうのもあるし、
意外と放任的ですか?
あんまりお前の好き勝手にやれよみたいな感じの親だったから、
相談するときも親に聞いても好きにしろしか言わないから、
じゃあどうしようと思って。
相談する最初の相手は姉だったという感じで。
全部知ってるし、
的確にアドバイスをくれるから、
理想の女性という理由としては、
人生の尊敬できる人みたいな感じだからかもしれないですね。
一番心地いいコミュニケーションが取れる人みたいな感じ?
そう。自分に一番近い存在なのかなっていう気がしますけどね。
えりむすのお姉さん像:幼少期の思い出と姉の優しさ
なんかしみじみしちゃいましたけど。
いや、しみじみしちゃいますよね。
そう?
なんか近くにお住まいなんですか?
車で30分ぐらいかな。
だからそんなに遠くはないけど、近くもないところかなっていう感じですけど。
よく会う?
それがね、そんなに最近、あっちもあっちで家族があるし、
あ、そうなのか。
そうそうそうそう。
あんまり頻繁には会ったりしないけど、
でも親戚の中では一番会ってるかなっていう感じです。
うーん。
お姉さんの家は近いんですか?
まあ車で30分ぐらい。
もう一回聞いちゃった。
再覚悟するのこれ。
復讐。復讐。
そうなの。
反復したらね、頭に残りやすいから。
えー、そっか。
えりむしさんのお姉さんは、どんな人なんですか?
私の姉はご公衛です。
おー、はいはい。
ご公衛で、看護師をしてて、
すごいなんかの、優しいんですけど、
どんなふうに話したらいいんだろう?優しい人。
なんか自慢してるじゃん。
自慢?
こういうエピソードがあったんだよ。
エピソードはほんといっぱいあって、
でも今になってすごいしみじみ感じることがあるんですけど、
うちの家、けっこう厳しくって、
小学校の間ってお小遣いとかなかったんですね。
お小遣いはゼロ円で過ごしてたんですけど、
中学生にあがると、月2,000円もらえるようになるんですよ。
かなりあがりましたね。
でも月2,000円って、けっこう大変なんですよね。
なんか昔から、たとえば習い事をしてたりしたんですけど、
習字とか、そろばんとか、
習字は私だけ行ってて、よく迎えに来てくれてたんですよね、お姉ちゃんが。
で、そろばんは一緒に通ってたんですよ。
で、よく覚えてるのが、習字の帰りのときはいつもコンビニで、
なんかチキンナゲット買ってくれてたんですよ。
へー。
そう。で、そろばんの帰りはいつもアイスか、
なんか缶ジュースを買ってくれてたんですよね。
へー、そっか。
先にあれですよね、エリムスさんが中学生のときに、
もう収入を得ているぐらいの年だから、ごく上だと。
いや、私が小学生で、姉が中学生のとき。
え?あ、じゃあかなり経済的に、お姉さんも2,000円コースですよね。
そうそうそう、2,000円なんですよ。
うんうんうん。
だから、今振り返るとね、
小学校のときの私はお小遣いもないし、
お金の価値とかもよくわかってなかったかもしれないんですけど、
今になって考えると、月たった2,000円のお小遣いをね、
すごいたぶんたくさん使ってくれてたんだろうなと思って。
飲み物買ってくれたりとか、唐揚げ買ってくれたり。
学面から社会保険料引かれるぐらいエリムスさん。
土柄世の中だ。
そうそうそう、15%とか、そのぐらいはエリムスさんに持ってかれてた感じ。
いやでも下手したらもっと買って、なんか毎週だったから。
もっとだね。
もっとだと思います。
ほぼほぼエリムスさんにお小遣いは消えていってた、溶けていってた感じだったんじゃないでしょうか。
なんかコーンスープの、カンカンのコーンスープをね、買って2人で1本飲んでた。
おー仲良し。
してたんですよ。
そうなんだ、あのコンビニで帰りに?
あ、自販機で。
自販機で?
そう。
えー、なんか何が出てくるかわからないボタンとかあったやつ?その自販機は。
いやないない、そんなもんない。
なんかそういうのない?
ありましたね、ありましたね。
もやもやさんが出てきそうなやつとか。
あーそういうのではなかった。
そういうのではない、絶対そのコーンスープを買って、最後のコーンまで全部食べられるように。
こうすると食べれるみたいなね、ありますよね。
姉妹の絆:名前の由来と幼少期の出来事
あ、かおりさんだ。こんばんは。
こんばんは。
あの、岡部さんのメンターをやられてる。
えー、岡部さんのメンターですか?じゃあすごい人じゃないですか。
そう、偉大な人。
やばい、ははーってヒレ伏さないと。
こんばんは、ありがとうございます、来てくださって。
そうそう、そっかそっか。
なんかあれですよね、囚事もお姉ちゃんの影響だったんだっけ?
いや、囚事は、なんか、そうそう、友達が囚事してて、見学行って、勝手に契約して、
あと思い出してきた。
結社袋持って帰って、めちゃくちゃ母親に怒られるっていう。
あれ、なんか白い服が全部さ、墨汁まみれ。
そうそう、もう墨汁まみれでしたよ。
そっか、そのエピソードはなんか。
小学校の頃ほんと、ちびまる子ちゃんみたいな格好をしてましたけど、
ちびまる子ちゃんのあの白いシャツがいつも墨汁で汚れてるみたいな。
囚事教室のせいで。
せんきゅーさんもなんか、エピソード聞きたいです。
せんきゅーの名付けを、せんきゅーって名前じゃないけど、本名ね。
え、まじ?
本名、姉ちゃんがつけた。
え、すご!
なんかそのエピソードは、昔は格数でこだわって、名前を運がいいみたいなので決めていくみたいなのが流行ってたというか、昔から通習で。
名字に下の名前は何字でどういう格数がいいですよみたいなので、
お父さんが調べてたんです、自分の部屋で。
自分の部屋でこの格数がいいと。
じゃあこの格数で何かその名前を決めようというふうに、そこで決めたと。
そしたら、姉ちゃんがその部屋からお父さんの部屋にコンコンって入ってきたらしいんですね。
で、なんか新しい弟が生まれるけど、なんて名前がいいって言ったら、
せんきゅーの今の名前、本名を、せんきゅー、せんきゅーはいいよって。
で、どういう字書くの、せんきゅーって言ったら、こういう字書いてねっていうふうになって。
で、格数。
格数が一致したの。
これはもう、これにしようと思ったらしくて。
だってそのときお姉さん小6ぐらいですよね。
そう、小6ぐらいです。
で、せんきゅーはその名前になって。
たぶん、そこから姉ちゃんも愛情を、たぶん普通の弟よりもかけてくれる機会になったので。
すごい。あきねさんもお姉さんが名付けたの?
えー、そうなの?すご。
流行り?流行りなの。姉が付ける。
えー、すごい。えー、そうなんだ。
なんだろう、あきねさんも格数なのかな。
ねー、どうやって付けたんだろう。
えー、私は、あ、なになに?
4歳、え、すごい。
それすごいな。
すご。
そっちのほうがおもしろいな。
すごいね、4歳のお姉さんが。
あきねだよって言ったのか。
うん。
すご。
あきねがいいって。
あきねがいいよって。
すごいすごい。
えー。
そういうのもありましたね。
そうなんだ。
で、もうちょっとのろけというか、じまんを。
もちろんもちろん。その回ですよ。そのためのライブですよ。
はい。
じゃあ、生まれましたね、今。
別れと再会:姉との上京と勉強
生まれました。
うん、このように生を授かって出てきました。
で、えーと、小学校1年生のときに、とてつもないイベントが訪れてるんですよ。
お。
仲の良かったお姉ちゃんが、あのー、上京してしまうっていう。
おー、悲しい。
そうそう、新潟に住んでたんですけど、そのときから。
うんうん。
で、上京して大学に行くってなって、もう千秋は毎日絶望の中で。
かわいいな、千秋少年。
もう枕をもう涙で流す毎日。
えー、え、それって千秋さんがいつだ?小学?
1年生。
1年生。
そう。
かわいいね、西少年。
小学校にあがって、なんか知らない人と仲良くしなきゃいけないみたいな中、
大切な人を失ったみたいな感じで。
遠距離になっちゃうよー。
そうそう、ずっと悲しい1年、2年と送ってたんですけど、
3年生のときに、どっか旅行行きたくないみたいな感じで親に言われて、
もう迷わず、ごめんね、ねえちゃんのとこに行きたいって言ったんですよ。
で、遊びに行ったんですけど、
ねえちゃんと会えて、ねえちゃんのね、住んでるアパートとか、住んでる商店街みたいなとことか、
遊びに回って、いよいよまた家に帰らなきゃいけない日が来ましたと。
何日も何日もねえちゃんと一緒にいるってすごい楽しかったんだけど、
家に帰らないといけない時がやってきましたと。
でも帰りたくないと。
もうねえちゃんとやっと会えたのに、また離れ離れになるの嫌だと。
相当ダダをこねて、新幹線の時間も過ぎ、親だけ帰らせて。
帰っちゃった?
そうそう、しばらく東京に行きそう。
すごい。
どうしたんですか、学校行かずってこと?
学校は帰ってこないんですっていうふうに言ってた。
それをでも、オッケーしてくれた周りもすごいですね。
学校は最終的にそんなことしてないで、早く学校に。
でしょうね。そりゃそうだよ。
すごいなあ。
でもしょうがないから、親もたぶん仕事があって帰らなきゃいけないとかで、
時間に背に腹はかえられないみたいな感じで、一人帰ってったんだと思うんですけど。
そのときって、お姉さんとの二人暮らしの記憶ってあります?
ああ、でも絶対に家から出るなと言われて、
姉ちゃんもバイトもしてたし、授業もあったし、みたいな感じで、
夜に帰ってくるまでは、絶対に出るなよって言われてましたね。
ずっとアパートの中で、日ごろ貯めてるアニメとかのビデオを再生したり、
スタイルで書いてきたクレヨンしんちゃんとかを見たり、
それだけじゃダメなんだよ、お前は勉強が仕事なんだからって言われて、
お姉さんが?
勉強もする、みたいなのをしてましたけど、
なぜか普通さ、学校に行ってないんだから、
勉強は学校に行ってる子よりも、
学校に行ってる子に負けないスピードで勉強しなさいよって言われてて、
負けないように勉強するって言って勉強してたら、
いざ学校に戻されたときに、だいぶ先まで勉強してて、
え、すごい。ちゃんとやってる。
やってて、これはこういうふうにやるんだよ、みたいな感じでわかってたから、
ちゃんと勉強してたんだね、みたいな感じにはなったね。
それってやっぱり、その唯一無二のお姉さんからの話だから、
ちゃんと受け止めて、必要性を感じてやってたってことですよね、選挙証明。
でもそうですね。
すごい。
これやってないとだって、もうダメなんでしょって。
ここにいちゃいけないんでしょ、みたいな。
もうそれをすることが今の僕の役割だ、みたいな。
逆にこれ、今日だってこの分こなせばここにいていいんだよね、みたいな。
そっかそっか。
でも、それで結局学校の命令でさ、最終的に返されるわけじゃん。
そのときは結構暴れ狂ったよね。
お前は約束が違うじゃねえかよ。
これやってればここにいていいって言ったじゃねえかよ、みたいな感じで言うけど。
本当に幸せな時間だったんですね。
もういいです、ここにいさせてください、これやるんで、みたいな感じでした。
いや、素敵な関係だわ。
ミシィさんも同じようなことをしてる。
僕も妹にめっちゃ先の勉強とかさせてたな。
えー、すご。スパルタお兄さん、すごい。
自分でテストとか作って、すご。
ミシィさんも上京して、妹が遊びに来てたんですかね、ここはね。
いや、でも大学生しながら小学校の弟と一緒に住んでて、すごいな、すごい生活。
漫画の世界みたい。
でも、そうですよね。
わりとだから、特別な経験をさせてもらったなって、今では思ってる。
姉へのサポート:勉強の手伝いと温泉旅行
へー、素敵だな。
そっかそっか。なんか私は、勉強の手伝いをしてました。
あー、逆に?
お姉ちゃんの勉強?
そう、なんか、姉が高校入ったときに、高校から看護科だったんですよね。
で、高校卒業したら、準看護師が取れるみたいな学校だったんですけど、
そこで、主席をいつも狙ってて、お姉ちゃんが。
で、テスト勉強とかめちゃくちゃ本気でやってて、
で、よく覚えてるんですけど、お風呂に一緒に入ってたんですけど、
いや、仲良し。
私まだそのとき、小学生だったんですけど、
お風呂入って、で、お姉ちゃんの試験勉強ノートみたいなのを、自分で作ってるやつがあって、
で、ところどころ、虫食いにして答えをそこに書いてたりするんですけど、
その虫食いの部分を私が言わずに、そこを開けて読み上げて、
で、お姉ちゃんが答えるっていうやつを、お風呂でずっとやってたのをめっちゃ覚えてますね。
えみさんもその頃から勉強法とか。
いやいやいや、姉は優秀すぎて私と違って。
そうなんですか。
良かったね。今のお姉さんがあるのも、やっぱりえみさんがそうやって手伝ってくれてたっていうのもあるんじゃないですか。
いやもうほんと、私ずっと学生時代って常に、
もう欠点取るか取らんかったら良かったねぐらいの感じでずっといたから、
そんだけなんか、学校の試験に打ち込めて、
なんていうんですかね、真面目にめっちゃ努力してる姉はほんとに尊敬してましたね。
ヤンキーエリブス言われてますけど。
ヤンキーエリブス。ヤンキーってか、ただね、全然ね、ほんと勉強してなかったから。
でもそのときお風呂に入ってたから、今回大分で一緒に温泉に行こうよっていうふうに繋がってたのかもしれないじゃないですか。
そうですね。姉とはほんとずっと仲良くて、旅行とかめっちゃ行きますね。
最大でどこまで行くのかって、ここすごい自慢できるよみたいなところ。
海外?
いやいやいや、もう私とお姉ちゃん、もうほんとに正反対で、
遠くに行くとかすごい嫌がるし、海外とかも絶対無理。
ほんとに?意外、そうなのか。
そうなんですよ。
でも、コロナになってから、あんまり遠出できなかったりとかして、
で、そのときに二人で目覚めたのが、客室に温泉がついてる宿みたいな、ちょっといい宿みたいなところに泊まって、
で、やっぱ温泉が好きなので、二人とも。
そういう宿を見つけて、そこに泊まって、お菓子とかお酒とか買い込んで、ずっと温泉入るかゲームしてるっていう。
あーいいですね。幸せ。
そう、それをコロナのときに始めて、それからけっこうはまって、
だいたいそのあとは、どっか旅行行くってなったら、観光しに行く旅行はしなくって、姉とは。
だいたいその、この宿良さそうじゃない?みたいな感じで行って、ひたすらゲームしてますね。
なんかそういうところに行くと、逆になんかゲームを持っていかずにさ、非日常感を味わうみたいなのが、よく言われるやつだけど、逆にもうそこでゲームを。
そう、大人のたしなみっぽくないですか。
いや、いいと思います。
コロナ、自粛があった、おうち時間が流行った時の流行りっていうかさ、そういうのセンスもありそうな感じがするし。
そうそう、なんていうかな、そのいい空間で。
テレビとかもなんかでっかかったりするから、そういうのにつないで。
大画面でね。
そうそう、大画面でやったりすると、また楽しいよねみたいな。
いいですね。
世間の狭さと姉の存在
あ、スティングさんこんばんは。
そしてスーパー通事さんもこんばんは。ありがとうございます。
こんばんは。さっき通事さんいらっしゃってましたがね。
あ、本当ですか。失礼しました。
あ、拾えてなかった。ごめんなさい。
いや、音声が一回悪くて、一回閉じてもう一回つけたときに。
そうなんだ、そうなんだ。ありがとうございます。
マルコのお姉ちゃんがいる。あ、そうそう、さきこさん。
あ、さきこさんって言うんです。
そう、さきこって言います。
お互いのお姉ちゃんについて今話をしてました。
ですね。
さきこって言うの難しいですよ。
あれ違った?スーパー通事さんじゃなかったっけ。
僕。
失礼しました。重ね重ね。
いやいや、遡ったらありました。
あ、姉が。
うん、お姉さんの話かも。
あ、そっか、姉がいないってことですね。
あー。
姉に憧れているスティングさんがいますけれども、
いや、姉はいいですよ。
それは姉マウント突然の。
だってスティングさんが今どれだけ望んでもお姉さんはいないのに。
そうだね。
でもいいですよね、お姉さんってね。
そっか、長男、一番上の子だとどう望んでもできない。
ね、西さんも妹さんがね、いるって言ってたから。
あーねーって言うけど。
あーねー。
お姉たま。
うん、お姉たまって。
あーねー。
あと、どうかな、なんかあったかね。
なんか感動エピソードとかあります?しびじびエピソードとか。
あー、でも。
うん。
うーん、そうっすね。
高校の受験のときに、面接試験があったんですよ、高校の試験で。
あ、高校の試験で、はい。
で、その練習相手も姉でしたね。
おー、試験官役。
そうそうそうそう。
で、こういったほうがいいんじゃないとか、こういう言葉遣いのほうがいいよみたいなのを、わかったっつって。
そう、姉ちゃんが言うなら間違いないっつって。
で、めごと合格しましたけど、そういったこともあったし、
部活動やってた頃も、仕事休んでたのかな?
休みの日だったのかな?ちょっとよく覚えてないけど、結構見に来てくれたし。
逆に選挙は、姉ちゃんの高校時代の試合を見に行って、
帰るときにギャラリーから階段足滑らせて救急車で運ばれたりしたんだけど、
えぇー。
そう、選手じゃなくて観客が救急車で運ばれたり。
えぇー。
そういうエピソードもありましたね。
えぇー、そっか。
縫ったんかな?覚えてないけど、肘にね、傷がある。
これ落ちたときの傷だよって。
えぇー、そうなんだ。
言われたりしたけど。
えぇー。
あ、誕生日エピソード、なんかあります?
姉の結婚と祝福
えぇー、誕生日?いや、ちょっと変わんな。
誕生日エピソード。
誕生日、あんまないかな。逆にないのかもしれない。
うーん、そうですね。
お姉ちゃんの彼氏を見たときの心境とかって、どうですか?
選挙さん、特にさ、理想の女性なわけじゃないですか、お姉さんが。
うんうん。
だから、結構選挙チェックが厳しかったじゃないですか。
あー、でもなんか、やっぱりどこかで焼いてたよね。
うわー、かわいい。
うん、なんかうらやましいなーというか、いいなーみたいな。
え、俺は認めねーみたいなありました?
それはないな。逆に、なんだろう、姉ちゃんが選んだ男の人が、変な男の人なわけないよね、みたいな。
おー、さすが信頼感が抜群だ。
いい男見つけろよ、みたいな。そういう感じ。見つけたな、みたいな感じ。
なんも知らないけど、みたいな。
へー。
うん、そういう感じでしたよ。
そうなんだ。え、今ってご結婚されてる?
うん、そうですそうです。
え、その、旦那さんが結婚するって言われたときの選挙さんの心境は?
えーとは思ったけど、割と、なんだろう、もっとさ、20歳ぐらいとかだったらさ、なんかもっと複雑な心境だったかもしれないけど、
なんか、もっと早く結婚すると思ってたから、
そろそろしたほうがいいんじゃないの?みたいな、親じゃないけど、
親もそう言ってたし、
そうそう、そろそろなんかいい人とかいたらいいんじゃねえか?みたいなこととか言い出したし、
そっか、そういう年頃か、みたいな感じだったけどね。
選挙さんの結婚のほうが早かったんですか?
いや、遅かったですよ。
あ、そうなんだ。
でもまあ、女の人と男の人だと年齢的には早いほうがいいんじゃないか?みたいなことも結構言われる風習があったりしてたからさ、
別にそんなことを、ねえ、ねえちゃんの人生だからいいんじゃねえかな?とか思いつつも、
いい人とか欲しいんかな?みたいな。
結婚したいんかな?どうなんかな?みたいな。
結局聞けずで、今度逆に入れ替わりじゃないけど、
ねえちゃんが新潟に戻ってきて、
選挙が今度大学で除去するみたいなこともしたりしたから、
なかなかそういったゆっくり話す機会もなく。
その合間というか、戻ったときに、選挙が帰省したときに、
実は結婚することになってみたいな。
結婚してきてほしいんだけど、みたいなこと言われて。
でも、よかったねっていう気のほうが強かったけどね。
そっか、もう心から祝福。
そうそう。すごい優しそうな旦那さんなんだけど、
初めて会うときは、どんな人なんだろうってすごい緊張はしてたね。
えりむす家の家系と姉の近況
そうですよね。
怖そうな人だったらやだなと。
安倍博士みたいな人来たらどうしようみたいな。
めっちゃいいじゃないですか。
いやいやいや、ちょっとかっこいいけど、恋ぶていいやつ感が。
なんでなんで、いいじゃん。
ドキドキしちゃうじゃないですか。
どんな感じだったかな。
今、お一個も女一個もいて、子供がいてさ。
ちゃんと選挙はおじさんをやっておりますよ。
やっぱりお世話になった、姉ちゃんのお一個、女一個だから、毎年落としてたままあげに行くし。
いやー、さぞかわいいでしょうな。
なんか恩返しじゃないけど、したいなって気はしますよね。
選挙東大に行けって、ドラゴン桜ね。
思った思った、私も。
それは安倍博士顔で、急に初対面で、選挙お前は東大に行けとか言うって来る人だったら、そりゃちょっとですけど。
そうそう。東大に行けとは言われなかったし、安倍博士みたいではなかったので、その線はなくなったけど。
そっかそっか。
こんな感じですかね。
テイムスさんのお姉さんは、自己結婚はされてないんですか。
いや、もう結婚どころかですよ。
エリムス家はもう、ここで絶えてしまうんですけど。
家計がその先にない。
私3人兄弟なんですけど、誰も結婚しないし、誰も結婚する匂いもないし。
それ、談合してるの。
談合とは?
いや、俺らはもう結婚しないよ。私たちもプラカード持って結婚しないぞみたいな。
別にそういうことではないし、親は普通に孫を望んでるんですが、3人ともフリーですし。
だから、婚約とか、もともと付き合ってる人がいるわけでもないし。
まじやばい。
なんかすごい英霊が飛んでるじゃん。まだわからんやん。
いや、でももう、そうなんですよね。
マッチアップあるやん。
あるね。
あいせき屋あるやん、みたいな。
いやー、だからちょっとね。
でもまあ、それでいいと思いますけどね。全然。
そうですね。
何か言ってた?
そうですね、っていう感じ。
親にはね、申し訳ないですけれども。
でももう、ここで末裔ですよ、だから。
エリムス家の末裔。
エリムス族の。
私、末っ子ですし。
そうか。
お姉さんか。でも、看護師さん。忙しそうですもんね、なんかね。
そうですね。本当、夜勤とかすごいなって思います。
でも、夜勤夜休の朝とかに、なんか、結構ゲーマーなんですよ、私の姉が。
で、だから同僚たちと、同僚ともゲームしたりしてるんですけど、看護師さん同士でね。
でもその、夜勤夜休の朝に、なんか連絡来てたまに。
今、ジョイフルでやってるけど、来るみたいな。
その、スイッチの写真とともに、連絡来ますね。
へー、行くんすか、それ。
いや、今んとこあんまタイミング合わなくて、行けた試しはないんですけど、来れずに誘ってくれと言ってますけど、
たまにその、現地にはいけなくても、オンライン上でね、参加することはありますけどね。
あー。
そのね、うちからみんなが集まってるところに繋いで。
そうそう。
へー。楽しいですね。
ねー。
元気だなって思いますね、だからね。夜勤夜休にさ。
なんか、背徳感があるんすかね。
背徳感。
寝なきゃいけないんだけど、寝なきゃいけない時間を使って、どんちゃんやるっていうのが。
そうですね、朝にね、みんなが働いてる、せかせかしてる平日の朝優雅にファミレスでゲームしてる、いう背徳感ですかね。
休みの日の昼間からビール飲むみたいな、いいのかなーみたいな感じがあるんじゃないですか、もしかしたら。
確かに。
えー、なんかでも、今度あれじゃないですか、チキンナゲットをまた食べたいとか言ってみたらいいんじゃない?めいちゃんに。
どゆこと?
いや、当時を思い出して。
チキンナゲット?
そう、コーンスープ二人で飲もうよみたいな。じっくりコトコト煮込んだ缶を買ってってさ。
でもご飯とかよく行きますけどね。
いやいや、コーンスープのくだりがまたノスタルジーでいいじゃないですか。
なるほどね、確かに。
まあでもね、お互い社会人になったから、なんかね、ちょっといいものを食べるようになったりもしましたよね。
そうですね。
でもなんかそうですね、なんでしょう。
センキューもお土産というか、遊びに行くときは手土産を持ってくるようになったし、遊びに来てくれたときにいろいろと用意してくれて、これ良ければって渡してくれる。
その感謝の気持ちのプレゼント交換みたいなのが、今でもそういうのいいなって、ちょっとだいっていいなって思う瞬間ですけど。
うんうん、いやすごいわかります。
なんかどっか出かけたときとかに、やっぱりお土産ね、なんか買って行ったりとか、お互いしたりするのいいですよね。
うんね、なんかいいこと選んだんだよみたいな。
あーいいですね。
あひろさんこんばんは。
姉への感謝とプレゼント交換
こんばんは。
ゾウさんが好きです。でもお姉ちゃんはもっと好きです。
ひろさんの言うお姉ちゃんは実姿なんですかね。
なんか姉って書かないところがひろさんっぽいなって。
このお姉ちゃんのね、しかも姉がカタカナっていうわざわざ。
軽い感じのお姉ちゃん。
エリブスさんがコーンスープを拒否しました。
拒否はしてないけど。
もう私はもうそういう女しかいない。
コーンスープでいつまでも。
コーンスープでいつまでも私が喜ぶと思ってる。
そんなことない。そんなことないですけどね。
でもコーンスープ、かんのコーンスープとかもう何年も飲んでないな、確かに。
たまに飲みたくなるけどな。
飲まなくなっちゃったな。
今度買って行こうかな。
いいんじゃないですか。
泣いちゃうんじゃない?
時期を考えずに買っていく。
探すの大変そうだね。
確かに。
ひろさん、なんかまったりした雰囲気なの?
二人とも眠いから?それともサイゼからの配信?ということで。
テーマ的にちょっとね、ゆったりまったりほっこりな感じですよね、たぶん。
そうですね。またこれなんかね、
サイゼのメニュー発表とかそういうのだと、
もうちょっと盛り上がってるのかもしれないですけど。
確かに確かに。
お互いの反省というか、
を振り返って、アンネとの奇跡をちょっとしみじみと語ってた感じでございましたよ。
ですね、ほんと。
姉の認定看護師への道と迎え
サイゼ?
サイゼにもこのスープが出ましたっけ?
ハイテンションで入ってると後悔してる。
なぜ?なぜにしーさんは、このさ、なんとか関西弁ですか、これを再現しようとしてるの?
これは関西人マウントですよ、これは。
あー、そうなんだ。
俺は関西だぜって。
サイゼ?
関西マウント。
コーンスープありますよ。チッて開けました。
チッて。
チッて面白い。
サイゼはコーンスープ137円であります。
あ、メニューか。
バーじゃないの?
そう、バーにないの。
ドリンクバー。
でも、全然話変わりますけど、
ああいうなんかドリンクバーとか、あのネカフェのドリンクバーのコーンスープおいしくないですか?
おいしいほうね。
おいしい。
うん、おいしいおいしい。
なんかあの、コーンが全然入ってないチープなコーンスープおいしいですよね。
うん、ほんとにこれコーン入ってるのかなみたいなさ、甘い味のやつね。
うん、そうそう。
ドリバーっていうの?
ドリバー?
ドリバーっていう。
缶のコーンスープのコーン全部食べたくて、そこをサンダーで削ったら食べる気がせました。
リングさん何してんの?
何をしてんの?
鉄分飛ぶやつでしょ。
いや、ほんとですよ。
コーンスープの中にもう鉄分がすごい入ってる。
筋血の人様みたいになってる。
でもそうですね、あとなんか最近感動的だったエピソードがあって。
はい。
なんか、安寧看護師って言ったじゃないですか。
看護師の中でも、新生児集中治療室っていう、NICUっていうところの認定看護師をしてるんですけど、
なんか、行く学会が同じだったことがあって。
一緒に学会に行ったときに、ちょっと感無量でしたね。
同じ療食として、みたいなこと?
なんか、終産期って言って、妊娠してから出産してしばらくのメンタルヘルスについての、
終産期メンタルヘルスの学会にお互い行く予定があって、
一緒に行こうよって言ったんですけど。
目的というか行き先、提案した感じってことですか?
一緒だったから、そうそうそうそう。
じゃあもう、どっちもここに行きたいって裏で合わせたわけでもなく、
そうそうそうそう。
ここの学会でばったり会ったんですか?
いやいや、一緒に行きました一緒に。
でも仕事のご領域で重なるタイミングとかっていうのが訪れる世界線というか。
選挙はね、世間って狭いなーっていうやつなんですけど、
勉強会で、多職種の勉強会があってさ。
多職種の勉強会に行って、そこでワークショップみたいに、
グループワークみたいなのをした人と、今度ご飯食べに行きましょうっていうことになった。
で、その時にご飯どこで食べますかって決めた時に、会場がわりと姉の家の近くだったのね。
で、そこにしましょうと。
で、お酒も飲むから、家に帰らずに、その日は姉の家に泊めてねって言ったの。
お願いしていいよって、じゃあ今日泊めてあげるねってことで、泊めてもらう約束をしたんだけど、
近いっていうか、歩くと距離があるから、送ってあげるよって会場まで。
飲むご飯食べる会場まで送ってあげるよって姉が言ってくれて、
で、ついでに妹っ子のピアノ教室があるから、
教室から終わった妹っ子も一緒に車に乗ってて、迎えに行きがてら、
じゃあ会場に送るねって。
で、その時間になりましたら、妹っ子をピアノ教室から迎えに行きます。車に乗ってね。
で、車にはせんきゅーと姉ちゃんと妹っ子が乗ってる状態で、会場に向かいました。
会場に向かうと、妹っ子がいきなり、
なんかまるまるちゃんのお母さんいるんだけどって。
あ、その他職種の勉強会に?
いや、他職種の勉強会じゃなくて、その他職種の勉強会の飲み会に行ったら、
今日あの人と飲むんだよって。
え、どういうつながりなの?みたいな。
同じ部活にいる部員のお母さんだったらしくて。
だから、せんきゅーの姉ちゃんと妹っ子の同級生のお母さんがいて、
せんきゅーのお姉ちゃんとそのお母さんが顔見知りだったみたいな。
そういうこともあったりします。
世間狭いですね。
うん。
すごい。
なんか年と年取ったなっていう感じ。
ね、なんかつながって。
ね、ほんとほんと。
へー。
感じですね。
うんうんうんうん。
なんかでもいろいろ、他になんかあるかな?
本当になんか、保護者みたいな。
保護者ね。
姉はそういう存在でございまして。
なんかあれですけどね、別に健在でございますけど。
かっこけえみたいになっちゃってるけど。
うんうんうん。
あーそうだなーと。
でもさっき話してて思い出したエピソードがあって。
おーはいはい。
なんか、うちの姉は、さっき私とちょっと真反対だっていう話をしたと思うんですけど。
もうなんか、親とか実家とか大好きなんですね、姉が。
地元から離れるとかありえんみたいなタイプなんですよ。
だからずっと地元にいるんですけど。
はい。
ただ、姉がずっと地元で生きてきたんですけど。
そのなんか、看護師の、そのなんていうんですかね。
さっき言った、認定看護師を取るのって、大学に生き直さないといけないんですね。
大学にそういう過程があって取る。
で、半年間関東の大学に行かないといけなかったんですよ。
はいはい。
でも姉からしたら、半年も地元から離れるとかもありえんみたいな感じで。
だからそれが嫌だから、ずっと拒んでたんですよ。
取りたいけど。
それがハードルが高い。
そうそう高すぎて、地元を離れるってありえんみたいな。
だけど、今頃そのキャリアを考えたときにも、
ちょっとずっと避けていくわけにはいかないみたいな感じになり、
一年復帰して、半年間ですね、関東の大学に行くことになったんです。
で、行ってたんですけど、半年たって帰るときに、
車でね、迎えに行きました。
え、関東まで?
そう、私山口県出身なんですけど、山口県から東京都まで迎えに行きました。
車で?
車で。
で、お姉ちゃんも車に乗って帰らないといけないってことでしょ?
そうそう、なんか姉の車で迎えに行ったんですよ。
姉が車置いて、関東に半年間行ってて、
で、仕事終わり、夜7時ぐらいに出発して、
で、姉の車を走らせて、
で、昼の12時ぐらいに着きました。
15時間ぐらいですかね。
そんなに走らせて、何があったのそれ?
え?
迎えに行きたかったの?
17時間か。
なんでやったかな?なんかとにかく、なんでそうなったのかわからないんですけどね。
確かになんでそうなったんだろう。
でもなんか迎えに行ったんですよね。それがめちゃくちゃ覚えてて。
覚えてるでしょ、そんなに。何時間もかけて迎えに行ったと。
だってさ、迎えに行ったらね、お姉ちゃんは15時間、車を運転、もしくはエリムさんと隣に座って帰らないといけないでしょ?
そうですそうです。
え?なんか途中疲れたりしなかった?
覚えてないなー。
エリムさんなんで迎えに来たみたいな。
でもたぶん姉からの希望だったと思うんですよね。
あ、迎えに来てほしいと。
段ボールで送れるものは送って、最後のちょっとした荷物と私を乗せて帰ってほしいみたいな、たぶんそういう話だったと思うんですけど。
そうなんだ。
一刻も早く地元に帰りたいっていうのではなくて、最後は長めのエンドロールに浸りながら帰りたかった。
なんでだったんだろう、ほんと。
面白いな、それも。
もうすぐで着くみたいな時、たぶん11時台ぐらいに、たぶんほんとにちょっと私疲れすぎてたのかわかんないですけど、
なんか、どういう状況だったのかわかんないですけど、サイドミラーがトラックにぶつかって、サイドミラーに傷がついたんですよ。
でも姉のね、車に傷をつけてしまったことに相当落ち込んでて。
でも着いた瞬間、ほんとに謝ったんですね、心から。
ほんとに申し訳ないんだけどっていう話をしたんですけど、
その時に姉が、「そんなことどうでもよい。ほんとによく来てくれたね。」みたいな感じで、
そんなことは全く触れず、超歓迎してくれて、それはちょっと泣けましたね。
でもね、頑張って来てよかったみたいな。
でも確かに今言われて思いましたけど、なんでそうだったんだろう。
姉のリクエストなんじゃない?
リクエストだったと思うんですけどね。なんだったんだろう、確かに。
なんか、サル岩石とかが流行ってたんですか、その時。
いやいや、もっと後ですよ。
サル岩石流行ったの、私小学生の時とかだったけどな。
なんかそういう、なんか水曜どうでしょうとか、サル岩石、なんかエンパ少年とか流行ってたのかなとか。
なんだったんだろう、確かに。
ひろさん、アネムス迎えに車で東京まで。元気やなぁ。あ、いけね。関西弁出ちゃった。
にっしーさん、どこが関西弁やねん。にっしーさん元気やなぁがわりわり関西弁や。
ひろの姉貴。お姉さんになっちゃった。
漫才が始まってる。
またもうこれ関西マウントですか。
関西弁マウントと漫才風トーク
これは関西マウントですね。
そうですよ、きっとね。ボケと突っ込む、なんかチャットで振り広げる感じ。
にっしーさんはだから、ひろですよね、たぶん、イントネーション。
ひろの姉貴ですか、姉貴?
ひろの姉貴?
姉貴。
なんかあれですよ、こういう間違った関西弁が一番腹立つらしいですからね。
あ、そうなんだ。
これ終わったらフォロー外されてるかもしんない。
あ、にっしーさんに?
そう、にっしーさんに。
えー、あ、怒ってる怒ってる。
鼻息があらいよう。
油断してると踏み台にされますよ。
怖い怖い。
いえいえ。
そっか、でも面白かったですね。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
姉の、姉自慢をすると子供のするということがわかりました。
ね、なんか、兄弟仲良しって聞いてるといいですね、ほっこりして。
いいですね、ほんとほんと。
漫才成立してる?秋根さん。
副音声みたいになってる。
ほんとですね、副音声みたい。確かに。
コラボの振り返りと今後の告知
ちょっと皆さんもかなり楽しんでいただけたのではないでしょうか。
ありがとうございます。
ありがとうございました。
久々のコラボを呼んでいただいてすごい嬉しかったです。
こちらこそ、ほんとセンキューさん久しぶりでしたね。
ね、そうそう。久しぶりです。
確かに。
ていうか私、コラボ久しぶりかもしれない。
あ、ほんとに?
センキューもね、岡部さん以外最近コラボしてないから。
あ、ほんとですか。
でもミシィさんとこないだしたか。
でもほんとに、かく月ぐらい。
二月に一編とかぐらいしかしてなかったから。
うん、久々のコラボを呼んで。
ですね。
踏み台コラボ。
踏み台コラボじゃないです。しかもコラホ。
踏み台喜んでなりますので、皆さん、告知。
センキュー、コラボの踏み台相手になりますので、ぜひ。
よろしくお願いします。
ほんとだ。私4月の頭にかけるんさんとコラボした以来だったな。
でも、そしたらやっぱり二ヶ月に一編ぐらいですよね。
そっかそっか。
そんくらいかな。追ってみるとそのくらいかもしれない。センキューも。
なんかね、コラボすると楽しいですけどね。なかなか。
あら、あやまるさん。
エリムスさん、少しですか参加させてもらいます。ありがとうございます。
あやまるさん。
私、あやまるさんともっともっとコラボしていきたいんですよね。
30代から第二の人生。
全然30代から第二の人生なんて、あやまるでしょ。
だいたいの人が30代から第二の人生を歩むんじゃないですか。
お、それはニッシーさんへのメッセージですか。
そうですね。ニッシー第2章。
ニッシーの第2章始まる。
うお。
うお。
あやまるさん、私同い年なんですよ。
あ、そうなんですか。
でね、すごいね、たぶん、合うんですよ。勝手に思ってるんですけど。
あやまるさんは、差し支えなければ、どういう方なのか紹介してください。
あやまるさん、社会福祉士を持ってらっしゃって、今はお仕事違うみたいなんですけど、笑いのツボがたぶん合うんですよ。
なるほど。そっちのほうね。
そうそう。
思考が似てる感じ。
そう、なんか、ファニーもそうなんですけど、たぶんインタラスティングの面白さとかも、たぶん合う気がしてて。
ほんとなんか定期コーナーやりたいぐらい。
わー、いいじゃないですか。
すいません、勝手に言ってます。
え、でも合いますよ。
ほんと、あやまるさんもウェルカムな感じで嬉しいな。
え、嬉しいって。決定ですな、じゃあ。
じゃあコラボの日程ここで決めますか。
ここで?いやいやいや。
にしさんなんか告知ありますか?
にしさんなの?
あ、にしさんじゃない、小谷さん選挙じゃん。リアルマッチが。
にしさん。ありますかー、にしさん。
ちょっとね、笑ってきちゃった。
酒がね、結構回ってますね。
飲んでます、結構。
飲んでます。
ぽろっと、ぽろっとなってる感じですね。
選挙さん、告知ありますか?
告知?
いや、あー。
じゃあ、5月の24日日曜日、富山駅どほ10分の富山県民会館でですね、
岡部さんとイベントをさせていただきます。
どうしようかな。
なんか気になった方は、選挙にご一方いただければ詳細お伝えしますので、
富山ですね、近くにお住まいの方、選挙に会いたい方、岡部さんに会いたい方、もしいらっしゃれば、
ぜひとも富山でお会いいたしましょう。
あ、オフ会告知まさかの。
すごい。
オフ会告知。
オフ会告知だ。
もう一個やっていいのかな。
ヤマルコクラブが多いですからね、ちょっとさせていただくと。
その明日、5月25日月曜日ですね、昼下がり。
ちょっと時間何時から何時までって決まってないですけど、
月曜の昼下がりに選挙は福井県鶴ヶ市に行きます。
ヤマルさんが突発的に面白いことやりたいって言って指定してきた日が25で、
そこにヤマルさんになるべく近づいてお会いしましょうって言ったら、実現した企画でヤマルさんと福井県で会うっていう。
いいですね。
何するんですか?
会うんですよ。
会うだけ?
一応構想みたいなのは出たりするけど、スタッフのコラボとかできたらいいですよね。
本当ですよね、ぜひぜひ。
現地コラボをちょっと、スティングさんのおかわりみたいな感じで。
YouTube多分通るんじゃないですかね。
いろいろとちょっと仕掛けていきたいなと思っておりますけれども、
ご一緒できる方いらっしゃればこちらもヤマルさんが選挙までおっしゃっていただければと思います。
楽しみですね。ありがとうございます。
あやまるさんとのコラボと今後の展望
はい。
はい。
というわけで。
お酒も回ってきたところで。
姉の話をつまみにいっぱいやろうぜのお時間も、そろそろお別れの時間となってまいりましたね。
エンディングと次回の予告
寂しいー。
最初の不具合で途中なんかトラブル起きたらどうしようと思ってましたけど、スムーズに。
いやー汗汗でしたよ。
汗汗ね。どうなってたんだろうって感じでしたがよかったです。
よかったです。
またコラボしてください、選挙さん。
いつでもお待ちしておりますよ。
次回は弟についてですかね。
弟。
いないけど。
いない弟。
弟。
弟いたらどんな感じなんだろうね。
言うてーの。
そういう話題です。よろしくお願いします。
ありがとうございます。
というわけで本日のお相手は選挙さんでした。ありがとうございました。
ありがとうございました。
01:16:05

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