ニコさんのお話にもあったかと思うんですが、ニコさんの放送で年始に自己紹介放送を撮られていたかと思うんですが、その中で今までにやってきて興味があること、経験してきたこと、好きなことをたくさん挙げられていて、ちょっと読むんですけど、写真音楽。
メモってきてくださったんですか?
そうなんです、メモマなんです。
写真音楽、合唱コーラス、吹奏楽、フルート、ピアノ、書道、不動産、WEB3、NFT、コーヒー、エビ、キルフェボンの苺タルト、セロリ、資格を取ること、お金の勉強、海外旅行、海外で生活すること、青緑って言われててですね。
ちょっと多すぎますね。
でもですね、今日は1時間くらいを予定しているんですが、これ全部拾いたいんですよね。全部の深掘りをしたくて。始めていきたいと思います。
お願いします。
まず、時系列でなるべくいきたいかなと思うんですが、何が一番古いと思います?
多分音楽ですね。
音楽はいつからですか?
一番初めに音楽をしたのは、幼稚園の年中の時からヤマハ音楽教室に通っていて、そこからピアノとかオルガンとかそういうのをやっていたっていうのが一番初めです。
ピアノとオルガン。
はい。
そうなんですね。
その後、中学校に入ってから吹奏楽部に入って、フルートを始めます。
そこは何でフルートにしたんですか?
それしかならなかった。
ならなかった?
わかりますか?体験入部みたいなのがあるじゃないですか。
中学生になって吹奏楽部入る子たちってあんまり経験者はいなくて、なのでみんな体験でトランペットを吹いたり、クラネレットを吹いたり、いろんな楽器を順々に回って体験するんですけど、楽器を吹いてみるんですけど、フルートしかならなかったんですよ、私。
吹いてみて?
はい。
じゃあ、フルートが呼んでたんですね、にこさん。
そうです。私のことを呼んでいた。
呼ばれたんですね。
そうなんです。で、フルートになって、そこから本当に大人になるまで、十何年とか続けています。
すごい!そうなんですね。じゃあ、今もフルートお持ちですか?
持ってます。持ってます。
すごい!聞いてみたい。
そうなんですね。
そうなんですよ。結構長く続けてたなって自分でも思います。
高校受験のときも、とにかく吹奏楽がしたくて、部活が強い学校を選んで受験してっていう感じで、本当に大好きでした。
吹奏楽部が強いとこに。
うん。
じゃあ、コンテストみたいなのも出てたんですね。
そうですそうです。
すごい。
その後ですか?合唱とかコーラスとか。
コーラスは小学生のときに、少年少女合唱団みたいなところに入って歌ってたんですけど、
それ以外にも、大人になってからコーラスサークルみたいなのに入ってたときもあって、それは2年ぐらい、2、3年ぐらいかな。
へー。
軽い感じですけど。歌う歌うの好きなんですよ。
ちなみに音楽は今もされてらっしゃるんですか?
習い事みたいなことで続けてるっていうことはないんですけど、活動をしてるっていうことはないんですけど、
仕事から結構ピアノ弾いたりとか歌ったりとかっていうことは仕事でよくするので、今はそれだけですね。
へー。でもピアノとかっていうのも仕事にも活かされてるんですね。
そうですね。音楽会とか卒業式とかなると、誰かがピアノ伴奏するので、そういうときにちっちゃい頃からやってきたのが活かされるわけです。
はー、なるほど。
うん。
いやー、音楽ですね。いいですね。
あとは、写真?
はい。
写真は、それこそ本当にもうここ何年かの趣味なんですけど、一眼レフカメラを買ったんですよ。
で、使い方が分からなくて、オートモードから抜け出せなくて、だから使い方分かるようになりたいなと思って写真教室に通い始めて、
で、ハマっていろんなとこ撮りに行ってっていう感じです。
写真というかカメラはどういうきっかけで始めようと思ったんですか?
もともとカメラっていうか写真撮るのが好きで、それはなぜかというと、旅行に行った先々で、
あー、こんなのある、あんなのあるみたいなのをバシバシ撮るのが好きだったんですよ。
で、なんかいいカメラ欲しいなと思って、なんか買いました。
旅に持って行って、いろんないい写真撮りたいなと思って買いました。
もうミラーレスとかじゃなくて、一眼のやつ?
ミラーレス一眼ですね。
あー、ミラーレスですか。
そうなんですよね、なんか海外旅行とか海外で生活することとかも出てきてるから、
いやー、ちょっとなんか店舗よく行かないとあれですね、回収できない。
全部掘りたい。
じゃあですね、ちょっとNFTのところにつながっていくんですが、
なんかにこさん、写真をNFTとして販売されてましたよね。
なんでそこまでご存知ですか、すごいですね。
どこまで私のことを掘り上げてくださるんだ。
それがすごい気になってて、どういう流れでそんなブロックチェーンにですね、
ご自身の写真を載せられたんだろうっていうのを思っていて。
なるほど、それこそWeb3、NFTとかそういうことにたまっていた時期があって、
今はだいぶ足を抜いてるんですけど、
だけど私のこのアイコンもNFTで有名なシリーズなんですね、その界隈では。
今、ひろさんからさっきほどコメントが来てまして、アイコンがクリプト忍者なの気になってました。
そうです、そのクリプト忍者っていうシリーズ、イラストのシリーズのやつなんですけど、
この世界に行っていろんな友達ができて、
自分が描いたイラストをNFTにされてるっていう方もいらっしゃったし、
自分がクリエイトしたものがブロックチェーン上に刻まれるみたいなのが、
すっごい素敵だなと思って。
私も絵は描けないけど、写真があるやんと思って、
何枚か自分がすごい気に入ってる写真をブロックチェーンの上に載せて、
それを買ってくださる方とかもいたりして、
何枚かだけですけど、やってた時期がありました。
へー。今、やまるさんからコメントが来てまして、
にこさんの写真といえばシンメトリーですよね。
そうですよ。もうね、シンメトリー大好きなんですよ。
へー。
だから建物の写真とかがすごい好きで、
それこそタージマハルとかってすごい左右対称じゃないですか。
そういうところを撮りに行くのがすごい好きなんです。
へー。なるほど。
じゃあシンメトリーで撮るときは、
すごい真正面から垂直に撮れるように場所を選んで。
そうです。はっきりはっきり撮るのが好きです。
へー。面白い。
聞きたいことがいっぱいありすぎる。
ありがとうございます。ほんとに。
いやいや、もうほんとに、
そうですね、ちょっとにこさんとの出会いを簡単にざっくり説明しておきたいんですが、
にこさんはやまるっこクラブですよね。
そうですね。私たちやまるっこクラブです。
僕らのクラブのリーダーはやまるマウスということで、
やまるさんって私の好きな配信者さん、今もいらっしゃってますけど、
やまるさんのことを知ったときに、
ちょうどにこさんとコラボライブをしてたぐらいのときだったんですよ。
私とやまるさんが。
そうですそうです。
はいはいはいはい。
そうですね、だからわりと私スタイフ始めてすぐぐらいににこさんの存在を知って、
で、やまるさんとのコラボライブ、
ただあなたの話を聞かせて欲しいコラボのときに会いて、
すごいなんかいろんな興味の赴くままいろんなことをされてらっしゃる。
ちょっと性別ながらそういう節が私もあって、
すごく。
同じ匂い感じますよね。
そうなんです。にこさんとめちゃくちゃ同じいい匂いを。
感じてまして、
私スタイフでこんな人と出会えるスタイフってめっちゃ面白いって思って、
勝手ににこさんと出会えたことにめちゃくちゃ喜びを感じていて。
私もです。
嬉しいです。
めっちゃ嬉しいです。
なんでいつか話してみたいなと思っていて、
今日実現してとてもテンションが上がっています。
超嬉しいです。
やまるさん、お二人は絶対仲良くなると思いました。
ナコードやまる。
本当にありがとうございます。
でもこれは悔しいですが、ありがとうございますしか言えないですね、やまるさん。
それは間違いないからですね。
そうですね。
足を向けて寝られないやつですね。
本当にどこがやまるさんの方向なのかちょっとわからないですが。
こちらは足じゃないだろうと思って今日も寝たいと思います。
そうですね。
書道もちょっと気になってました。
書道は仕事を始めてから、
小学校の先生なのでおしゅうじの授業もあるんですけど、
私、もともと左利きなんですね。
左で筆を持っておしゅうじをするなんて、
なんていうか、めっちゃ難しいと思って。
そんな左手で筆持ってて子供に教えるなんてできないし、
私、そんな綺麗に字とか書けへんし、やり方わからへんわと思って。
仕事で上手に教えられるようになるために、
おしゅうじを習いたいなと思って、書道教室を探したんですよ。
なので大人になってから、おしゅうじを始めて、書道を始めて、
結局、ちょっとずつだけど上達していくのがとてもうれしくて、
こんなに綺麗に字が書けるようになったみたいなのは嬉しく、
どんどんどんどん続けていって、
結局、教えられる免許まで取ることができて、
これでこれ以上上に進めることはないかなと思ったので、
1年ぐらい前にやめたんですけど、
結構はまってやってました。
そうなんですね。
最初、お仕事のためにされるっていうのも、
すごい素敵な先生だなっていうふうに感じていたんですけど、
そこから教えられるまでになるっていうのが、
すごい興味にまっすぐ進んでいって。
そうなんですよ。
筆は右手持つんですか?
そうです。右手でやります。
でも、もともと利き手が左で、右手で筆を持つとこから始めて、
最初ってストレスになったりしませんでした?
ストレスだらけです。
今でも、やっぱり利き手じゃない方の手で書くってコントロールが難しいので、
特に小筆すごく苦手なんです。
繊細な動きを求められるから。
だけど、だんだんスピードをもって書けるようになってくると、
ふるえとかもコントロールできるようになってくるので、
あ、結構いけるやんと思ってやってました。
いや、ストイック。
多分右手が利き手の方やったら、もっと成長のスピードとか早かったんだろうなとは思いますけど、
利き手じゃないなりに頑張ったなと。
いや、すごいですね。そこからのですもんね。
まずハンディキャップがあって、そこからのスタートで。
なんていうんですか?師範って言うんですか?
師範です。
すごい。かっこいいですね。
ありがとうございます。
パルサンさんから普通に天才ですやんってね。
本当ですよ。さらっと言ってますけど、相当すごいことされてますよね。
ありがとうございます。
いろいろ好きなことも深掘りたいんですけど、
そもそも、そういう学校の先生、小学校の先生になろうって思ったのはどういうきっかけだったんですか?
本当にね、人から言われた言葉がきっかけになって、私は今の子の仕事についてるなと思うんですけど、
まず一番初めに中学校の時に、すごく大好きだった先生がいて、
その方に、私が友達に勉強を教えるところを見て、
お前、教えのめっちゃ上手やん。先生になったら?って言われたんですよ。
で、私すごくその先生のことを尊敬してたというか、好きだったから、
嬉しいってなって、なるーってなって、
そこで教員になりたいと思ったんですよ。
で、その時は褒めてくれた先生が中学校の理科の先生だったので、
私も中学校の理科の先生になりたいって思って、
そこまで?すごい。
大学に進んで、大学卒業する時までずっと中学校の理科の先生になりたいって思ってたんですけど、
そこはブレズニーだったんですね。
ずっとそうやって思ってたんですけど、結局大学4年生のときの採用試験に合格できなくて、
大学院に行くことに決めたんですね。
で、大学院に行ってる時に、もう教員免許を持っているので、
働くことができるんですね、学校で。
で、小学校に非常勤の講師で勤めないかっていうお誘いをいただいて、
で、小学校で働いたんです。
で、働いてる働きぶりを見ていた方に、小学校が向いてるよって言われて、
小学校に行くって。
あとそれも目線を向けていただいて、
で、今の私があります。
ちょっと待ってください、パルさんさんのコメント見て笑ってしまいました。
パルさんだから普通に純粋ですやんって。
天才ですやんからの純粋ですやん。
普通に天才ですやんからの普通に純粋ですやんが来ましたけど、
本当ですよね、すごい清らかな心で、すごい感化されて、
ああ、じゃあそうするっていうので。
単純ですよね。
でも、いかなるときも、仕事に対しても非常勤で働いてたときもそうですけど、
常に全力でというか、
すごく誠意を持って仕事をされてるんだなみたいな、
何事も直球で取り組まれる感じなんですね。
そうですね。
なんかほんまに目の前のことにすごい突進する感じがあります。
かっこいい。
今までの人生を振り返ると。
それで小学校の先生になられた。
はい、そうですね、なりました。
小学校の先生ってあれですよね、マルチに教える感じなんですよね。
そうですね。
音楽もするし、体育もするし、絵も描くし、
そうです、何でもしますよ。
でも、にこさんのお話を聞いてると、
やっぱり一個一個のことに対して、すごくしっかり丁寧に直球でやっていくっていう感じがするので、
たくさんやることがあると、それぞれに対しての自分のスキルの補完とかに忙しそうですね。
本当ですね。
すごい。
本当ですね。
けど、音楽を趣味でやってたこととか、
書道を半分仕事半分趣味みたいな感じで続けてやったこととかがちょっとずつ積み上がって、
得意な指導をするのに、ちょっと苦手意識が生まれないことっていうのが、ちょっとずつ積み上がってきたかなっていう感じがします。
本当それぞれに対して、しっかり積み上げていっていかれてるんだろうなって。
褒めまくっていただいてありがとうございます。
いやいや、感動しています。
すごい人ですよね、本当。
普通に超人ですよ、みたいな。
この仕事やから、こうやって評価してもらえるけど、何かにめっちゃ尖って特化してるかと言われれば、そうではないなと思うのが、私自分的にはコンプレックスではありますね。
何でも幅広くすることが評価してもらえる仕事だから、よかったなとは思います。
そうですよね。小学校いいじゃんって言ってくれた先生は、すごいそういうところを見てらっしゃったのかもしれないですよね。
そうかもしれないですね。ありがたいことです。
ではでは、コーヒーの話をちょっと聞きたいです。
はい。コーヒーですね。コーヒーは、今コーヒー屋さんをしていて、えりむすさんもね、うちのコーヒーを飲んでいただいたこともあるかと思うんですが、
なんでこのコーヒー屋さんをしようと思ったかというと、ただただコーヒーが大好きだからっていうことなんですけど。
これはきっかけは何だったんですか?
お店をしようと思ったきっかけですか?
まずそのコーヒーにはまったきっかけ。
はまったきっかけは、うちの両親もコーヒー大好きだったんですよ。
なのでおうちにはいつもコーヒーがあって、もちろんそれこそ小学生とかのときは全然大人の飲み物っていう感じだったんですけど、
でも、砂糖とかミルクとかをいっぱい入れながら飲み始めて、中学生ぐらいのときに。
美味しいなと思って、そっからずっとコーヒーと共に人生がありますね。
ほんとに生活の中にコーヒーがあるっていうのが、我が家のスタンダードだったので、自然にコーヒー好きになりました。
その豆とかサンチとか、こだわりとか好きなポイント、どういうのがあるんですか?
私は、浅いり、浅めの酸っぱいめのコーヒーが好きで、
エチオピアの豆とかは、わりと浅いりで飲むと美味しいコーヒーなんですけど、
なので、エチオピアの、サンチで言うとエチオピアが好きですかね。
そうですね、そうなんですよ。
なんか、カシャコーヒー、にこさんのされてるコーヒ屋さんですね。
カシャコーヒーのコーヒーを飲んで、
私もほんとちょっと酸味のあるのが好きなので、美味しいと思って。
よかった。
なんか、カシャコーヒーのコーヒーを入れた時の香りがすごい好きで、
なんか幸せだなと思って楽しませていただきました。
ありがとうございます。嬉しいです、そうやって言っていただけると。
あ、すみません、よりこぴさんとこむぎくんさん、こんばんは。
こんばんは、ありがとうございます。
あの、コーヒ屋さんをしようと思ったのは、どういう経緯だったんですか。
お友達に、焙煎体験教室みたいなのに誘ってもらったんですよ。
で、コーヒー豆の焙煎なんて、本格的な大きな焙煎機とかがあって、
大きいところでするんだろうなと思って行ったら、
わりと小ぶりな焙煎機を持ってらっしゃる焙煎所の方で、
それで体験させてもらったんですけど、
あ、こういう焙煎機さえあれば、焙煎ってできるんだって思って、
じゃあ、こういうちっちゃめの焙煎機を買ってみたら、自分でも焙煎ができるんじゃない?と思って。
で、自分で焙煎機手に入れたら、お豆売って販売とかもできるんじゃない?と思って。
とこがきっかけですって。
えー。
いや、小学校の先生でコーヒー屋さんしてる人ってなかなかいらっしゃらないと思うんですけど、
いないですよ。
そんな焙煎体験に行って、コーヒー屋さんやれるじゃんって、
実際に行動に起こして、実際コーヒー屋さんは今、創業何年ぐらいなんですか?
創業何年?1年ぐらいですかね。
えー、あ、そうなんですね。
はい。
いや、すごいと思って。
ありがとうございます。
あ、タロナさん、こんばんは。
えー、華奢コーヒーファンですということです。
はい、いつも定期便も取ってくださって、応援してくださってるんです。ありがとうございます。
嬉しいですよね。私もリピさせていただきましたけど、またリピしようと思っています。
お願いします。お待ちしてます。
えー。
すごいな。でも、コーヒー屋さんしながら先生ってなかなか大変じゃないですか?
そうですね。帰ってからご注文いただいたら、仕事終わって帰ってから夜に焙煎機回して、
パッケージ入れて、梱包して、発送して、みたいなのをしてるんですけど、
今はそんなに、毎日5件も6件もとかそうなんじゃないから、全然できてますけど、
件数もし、めっちゃ増えたりとかしたら、これは大変だぞって思いながら、
それを送ると、美味しいって喜んでもらったりとか、好きですとか言ってもらったりすると、
そういう大変さも忘れちゃうっていうか、嬉しくって。
だから、儲けがどうとか、そういうことよりも、コーヒー好きな人に美味しいって言って飲んでもらえるのがすごい嬉しくて、
だから、やってますね。
へー。そうなんですね。
もっともっとカシャコーヒーが広まってほしいと思いつつ、
梱包さんがめっちゃ忙しくなったらどうしようみたいな、嬉しい悲鳴みたいな。
私、手前味噌ですけど、かなりコーヒーを飲む人だと思っていて、
そういう中ででも、本当に美味しいコーヒーと思いますので、
ぜひ皆さん気になったら、カシャコーヒーのコーヒーを飲んでみてください。
バルサさんすごい、これ仕込みじゃないコメント読みますね。
ちなみにどこで買えるのでしょうか、ということですが。
オンラインショップをやってますので、そちらでぜひご購入をお待ちしております。
ぜひぜひ、みなさんにこさんのスタイフのチャンネルから行けますから、チェックしてみてください。
すごいですね、ラジオの日本ショッピングコーナーみたいな、すごいナイスなコメントありがとうございます。
さすが関西人。
そうですね、今でもお話聞いて、また手間なのかなとかって思ったんですけど、
ドリップバッグにセッティングした状態でも送ってくださるじゃないですか。
はいはいはい。
私、山に登るんですけど、すでに持ち運びできる感じで準備されてるやつだと、すごい便利で。
お湯さえあればいいんですもんね。
そうなんですよ。ただコーヒーをそのまま送ってももらえるし、ドリップバッグにオプションで分けてもらって、送ってもらうこともできるっていうのは、めっちゃいいなと思って。
ありがとうございます、めっちゃ宣伝してくださって。
本当にめっちゃいいと思って。
嬉しい。
よし、満員になったから行くぜって声で行くっていうのに乗っていかないといけない。
海外あるあるですね、バスとか、人数が割と乗ったらスタートするっていう、大野戸返しの。
お一人で、ご夫婦で旅されるんですか?
私ね、夫と一緒に海外旅行したことないんですよ。
出会ってから、そういえば一緒に行ってないなと思って。
だから、友達と行ったり一人で行ったりっていう感じですかね。
夫とは行ったことがない。
ご結婚されてどのくらいなんですか?
3年?
あ、そうなんですね。また新婚ですね。
そうです。
まだ新婚さんいらっしゃいで出れますね。
出れるんですね。
3年らしいですよ、3年以内。
そうなんですね。
ごめんなさい。
情報が多すぎて大変なことになりそうです。
そして、青緑も最後に挙げられてましたけれども、青緑が好きな理由というか。
好きな理由?
それないんですか?
好きな理由か。気づいたら身の回りが青緑ばっかりになってたんですよね。
へー。
なんか好きな服屋さんとかユニクロとか行って、じゃあこの服買おうって思ったときに、
どの色にしようかなーって発色とかあったときに、絶対手にしてしまうのが青緑で。
気づいたら青緑ばっかりになるんですよ、私の身の回り。
それはいつからですか?
青緑ばっかりやって気づいたのは大学生のときです。
じゃあ青緑歴結構長いんですね。
長いですね。
高校ぐらいまでってほとんど制服着てたりとかするし、
私服もそんなに着数が多くないから、全然そんな風に意識したことなかったんですけど、
自分で服を色々選んで買ったりするようになって、
私気づいたら青緑ばっかりやってなってました。
へー。
そうなんですね。じゃあ結構今は青緑に囲まれた生活ですか?
はい、そうです。
放送でも言ってたと思うんですけど、
水筒も青緑だし、iPhoneも青緑だし、
エアポッドのケースも青緑だし、
いろんなものが青緑になっていってます。
へー、でもなんか本当に惹かれる頃があるんでしょうね、潜在的に。
うん、多分そうですよね。
なるほど、でもいいですね、イメージカラーがパシッとあるのって、
なんかいいですね、ニコさんイクールみたいな。
そうですね。
いつも一緒にいる友達がいるんですけど、
よく一緒に遊んだりする友達がいるんですけど、
その子はピンク担当なんですよ。
すごい、アイドルみたい。
私は青緑担当なんですよ。
その子と二人で写真も撮りに行ったりするんですけど、
写真の先生から、今日はピンクと青やな、
今日もピンクと青やなとか言われたりします。
へー、そうなんですね、面白い。
もう分かっちゃうんですね、写真でも分かっちゃうぐらい。
そうですね。
どちらも春らしい、これからの季節っぽい感じですね。
うまいこと言う。
私は桜餅を連想しましたよ。
あー、ほんとだ。
確かに確かに。
残り3つとなりました。
あとエビとキルフェボンのいちごタルトとセロリなんですけど、
食べ物決まった。
食べ物最後に、残り10分でですね、食べ物の話を。
まずキルフェボンのいちごタルト。
お誕生日の時も、今日はキルフェボンのいちごタルトって。
はい、めっちゃ聞いてますよ。
めっちゃ聞いてますよ、それは。
嬉しいなー。
キルフェボンっていうのはお店の名前ですか?
そうです、洋足店の名前で、
関西だと大阪とか京都にあるんですけど、
多分東京とかにもきっとあるんだと思うんですけど、
フルーツタルトの有名なお店で、
そこのいちごタルト。
高級路線のとこなんですけど、
だからもう、ふんって、今日は!みたいなときに、
本当にとっておきの。
特別なやつですね。
そこのタルトが本当においしくて、大好きなんです。
食べてみたいです。
ぜひぜひ。
これはちょっといつか食べてみたい。
いつかの何かのとっておきの日に食べてみたいと思います。
とっておきの日にぜひ。
へー。
あとエビセロリですね。
はい。
エビは、ぷりっぷりの食感がすごい好きで、
なのでエビ推しです。
エビはどうやって食べるのが好きですか?
何でも好きなんですけど、悩むな。
でもエビフライとか、エビ天とかが好きかな。
そうか。
はい、そういう感じです。
私の近所にめちゃくちゃおいしいエビフライのお店があって、
えー!行きたい!
そこのエビフライ食べてほしい。
行きます。連れてってください。
ぜひぜひ。
そこで会いましょう。
いいですね。
私が地元に帰ってくるタイミングで。
行くよって言って。
いいですね。
ちょっと情報だけ送っておきますね。
ありがとうございます。
旅行のタイミングはそちらです。
一緒にでも行けたらいいですね。
そうですね。
あとセロリ。
はい。
セロリは、
えっとね、うちの母が小さい頃から、
セロリはそんなおいしくないねって言って、
一切セロリが食卓にも出なかったし、
そんな食べるもんちゃうみたいな言い方やったんですよ。
で、セロリっておいしくない食べ物なんやって思って育ったんですけど、
それこそ大学生とかそれぐらいだったと思うんですけど、
食べてみたときがあって、
え、なにこれめっちゃおいしいなってなって、
だから今まで食べてなかった反動で、
めっちゃ好きになりました。
なんかプレミア感もあったでしょうね。
初めて食べたとき。
そうですね。
一切されたなってことがあったんでしょうね。
セロリは葉っぱもおいしいですよね。
はい。おいしい。
ハンバーグの種にセロリの葉っぱ混ぜて作ったりします。
刻んでですか?
はい、そうです。
やってみたい。
めっちゃおいしいですよ。
いいですね。
今ですね、一通り過剰がけ、
これ本当は一個一個もっと掘り下げていきたいんですが、
時間がかかりたい。
情報が多くて。
めちゃくちゃ楽しいです。
今ハマってることとかってあるんですか?
今ですか?