00:01
はい、こんばんは。今日はですね、あのー、コラボライブでございます。
あのー、なんだっけ、
Sラボの、えーと、なんだあれ、コラボ部の月一マッチングコラボってやつで、
えー、コラボしたね、えー、かたさん、かたかた、かたさん、かたさんと書いて、かたと、えー、
コラボをするので、今日はね、はい、なちぼうさんとコラボでございます。
こんにちは。こんにちは。
聞こえますか?はい、聞こえてます。
よかったです。よろしくお願いします。はい、こちらこそ。よろしくお願いします。
楽しみにしてました。本当ですか?ありがとうございます。
いやー、あのー、スタイル、やっぱりあの、コラボするときってやっぱり聞かせていただくので、
すごく、やっぱり明るい方だなと思ってて、声の方ですし。
ありがとうございます。もう明るさだけが取り柄みたいな。元気しかないみたいな。
そうなんですか。いや、まだあると思います。
元気があれば何でもできる。
いや、ほんとその通りですよ。いや、それは、それは本当にそうだと思います。
いやー、ありがとうございます。こちらこそありがとうございます。よかったです。つながれて。
本当です。なんかね、ちょうど私、目がね、調子悪くなってしまってて、
なんかね、右目がちょっと角膜炎っていうね、ちょっと傷がついちゃったみたいになってて、
右目だけぼやけちゃってるんですけど。目が見えなかったってことですか?
じゃあその時、ぼやっとしちゃってて。
いや、なんかね、角膜炎はもともと10年以上前にちょっと傷になってたところがあって、
それはずっともう持病みたいな感じで、目薬させたりはしてたんですけど、
ここにちょうどモノモライができたみたいで、ちょっと悪さして痛くなっちゃって。
あらー。
もうね、涙が止まらなくなってしまって見えなくて。
えー、悲しい。
と思いながらね、皆さん目はね、気をつけてほしいなと思います。
大事ですね。特にね、なちぼうさん、漫画家さんで。
いや、そうですね。
左目は無事だから左目使って描いてます。
片目?疲れるよね。
片目疲れますね。あんまり片目で見ることないですけど、いざやってみたらすごい疲れます。片目で見るって。
怖いよね、片目。私ね、一回ボールが、ピンポン玉みたいなボールがすごい勢いで目に当たる。
03:09
あー、危ない。
見えなくなっちゃったことがあって。
いやいやいやいや。
でも、眼科には行かなきゃいけないと思って、片目で無理矢理車運転して。
いやいやいやいや。
すごく怖かった、その時。
片目怖いですね。距離感取れないから。
そう。そうなの。怖かった、その時はさすがに。
よく運転しましたね。もうしなきゃいけないのか。
でも眼科行かないとと思って。
ですよね。やらなきゃいけない。
そう。タクシー使えって話なんですよ。
いやいやいや、そういう時もありますよ。緊急の時とかね。
すごく痛い時とか。
ありますよ、そんな時もね。生きてりゃ。
本当に。
そんなこんなで、自己紹介まずした方がいいですか?
あ、そうですよね。
初めましてなんでね。
初めましてですもんね。
私は北海道に住んでまして、北海道の右側の方ですね。
道頭って呼ばれるところなんですけども。
そこから漫画を描いております。
今描いてるのが、クライアントワークでこういう漫画描いてほしいよっていう方の依頼を受けて描いたりですとか。
あとは、説明漫画だったり、ちょっと難しいことを漫画でわかりやすく描くっていうものだったり。
似顔絵などを描いたりしています。
あと、今展覧会やってまして、趣味で風景画など描いてたんですけども。
それの作品が結構たまってきたので。
地元、鉄鹿河町っていうところなんですけども。
その街の中の風景を描いたものを、今展覧会道の駅で飾っております。
道の駅で飾ってるんですね。
そうです。道の駅真州温泉というところで。
真州温泉ってことは真州湖の近くってことですか。
そうですそうです。ご存知ですか。
そうですね。北海道は何回か行ったことがあります。
ありがたい。
そうなんです。真州湖も1回行ったかな。
なんかでも、そうそう、思い出した。ごめんなさい。全然違う話になっちゃうかもしれないですけど。
全然全然。
真州湖ってほら、霧の真州湖って言われてて。
そうそうそうですね。
06:00
霧が基本かかってるけど、私が行った日、快晴というか全然霧がかかってなくて。
おー珍しい。
そう。珍しい真州湖だよなって、一緒に行った友達に言われた記憶を今思い出しました。
そうです。観光に来た方がね、結構霧の時が多かったりして、ちょっとがっかりして帰られたりするんです。
私もたびたび行くのでね、ちょっと案内したりして。
あーそうなんですね。真ん中に中之島っていうのある?ちょっとした。
ありますね。
あれが見えちゃったりして。
いやーいい天気の時に行かれたんですね。
たまたまね、初めて真州湖に行ってそれだった。
やっついてますね。やっぱりさすが貝運の。
そう貝運一緒なんで。
貝運一緒というお名前がお持ちですからね。
素敵。
ありがとうございます。
そんな感じで真州湖さんは絵を描かれているということなんですね。
それはその絵は、その風景画っていうのは、ただ展示しているだけなんですか?お売りはしてないんですか?
あーそれですね。
一つだけ原画販売したことがあったんですけども、欲しいですって言われて。
それまでずっと考えたことなくて。
なるほどね。
まだね、全然そういうの整えてないので、やらなきゃなとは思って。
欲しいって言ってくださる方いらっしゃるので、やっぱりね。
そういうのをちゃんと考えていかなかったなと思ってて。
そういうのをどうやって是非言ってください。
嬉しいですね。ありがたいです。
やっぱりそうやって言っていただけるとドキッとしますよ。
あーって考えてなかったんですよ。
そういうこともあるのかと思って。
だって絵描けるってすごい才能だと思ってますから私。
あ、そうなんですね。
まるで絵心のない私。
違うんですよ。やっぱりね、なんか普段描いてない人が描く絵ってね、すごいと思ってて。
すごい。
見たままっていうより、なんて言うんだろう、イメージとか何かね、芸術的な作品に仕上がるっていうのがあって。
やっぱ上手い人って捉える力があるのか、そのまま描いてしまったりするじゃないですか。
そのまま描けるから上手いんですよ。
わかります。私はそのまま描けない。
もう頭の中では、例えば新幹線描いてって言われて、頭の中には新幹線がいるんですよ。
09:06
でもね、描いた絵には新幹線がいないんです。
それがいいと思うんですけどね、私としては。
あ、こうなるんだって思った。そこがね、面白いと思ってます、私としては。
なるほど、ないものねだりですね。
いやね、面白いですね。きっと考えて描く方もいらっしゃると思うんですけどね。
それも、それで才能ですよね。
そうか、ありがとうございます。才能って言っていただいて。
そんな感じですね。じゃあちょっと私の方の紹介を。
よろしくお願いします。
私はですね、静岡県藤宮市というところに住んでおりましてですね、なんと浦山富士山です。
すごい。
本当に富士山のふもとに住んでおりますので、毎日富士山を見ながら過ごしているという幸せな感じです。
最近エンタメ秘書という名前を名乗らせていただいているんですが、
本業は実はフルタイム製社員、普通に会社に会社勤めしているんですけれども、
すごい。
副業でオンライン秘書を始めました。
1年ぐらいにはなるかな。やるって言ってから大体1年ぐらいにはなっているんですけど、
全然それですごい稼げているわけではなく、お客さんがたくさんいるわけではなくっていう感じで、
徐々に増やしていきたいなっていう感じでございます。
エンタメ秘書という名前の前は、実は開運秘書と名乗っていたので、
開運秘書と名乗っていたのに、一応理由がございまして、
運がいいんですね、単純に。
いいことですよね。運がいい人。
運が良かったので開運秘書と名乗っていたんですが、
最近エンタメ秘書という称号をいただきまして、
こちらの方が私にしっくりくるなと思って、
エンタメ秘書にさせてもらいました。そんな感じでございます。
ありがとうございます。確かに明るいですもんね。
これ称号ってどなたからいただいたんですか?
Sラボにいるファンタジスタ真由美さん。
この間クラファンやっていたじゃないですか。
クラファンをやった時に、私もちょっと細々と支援をさせていただいて、
その時に支援した方に、
歓喜の歌っていうのをプレゼントしますよなんて言って、
12:03
言ってくれて、その歓喜の歌を、
ラジオ配信みたいなのを個別で送ってくれたんですけど、
その中で私のことをエンタメ秘書って呼んでくれたんですね。
嬉しいですね。嬉しかった。
個別で送るってそんな技もある。
URL限定の配信ってあるじゃないですか。
あれで私にリンクをくれて聞けるようにしてくれてあるみたいな感じですね。
いい。
そうだったんですね。エンタメ秘書いいですね。
ありがとうございます。
そこからそうやって名をのっていらっしゃるということで。
私、スタイフユキオさんのお聞きしたんですけども、
ずっとチャレンジとグッドと公開してて、
この配信すごいいいなと思ってて。
本当ですか?思いつきでやってたんですけど。
これいいなと思って、ずっと聞いてたんですけども、
進捗っていうか何をしてるのかすごいわかりやすくて。
なるほど。
すごい面白いなって思って聞いてました。
ありがとうございます。
そんな私、なすぼうさんの全然聞いてないのに。
全然全然。
私、しばらくちょっとサボってたから。
ちゃんとやらないと。
私の今年の目標として、ライブまだしたことなくて一人でライブするっていうのを。
これはいつも収録配信なんですね。
普段収録ですね。なのでライブも挑戦してみたいなと思ってて。
私もうどれくらいやってるのかな?半年ぐらいは。
すごい。緊張しませんでした?最初。
最初はやっぱね、さすがの私も緊張しました。
ですよね。
なんか最初の配信なんかは、全部セリフを用意して。
だから普通に収録するみたいにセリフを用意して、ライブ配信してましたね。
ですよね。
でもね、なんかね、だんだん慣れるんだよね、たぶんね。
じゃあもうそのまま今は普通に話せる感じ?
15:01
最近はチャレンジすることと、昨日のグッドは紙に書いておいてあるので、それを言おうっていうのは決めてるんですけど、それ以外はほぼアドリブでございます。
素晴らしい。
ありがとうございます。
そうなりたい。
慣れですよ、たぶんこれ。
慣れですね。最初の一歩ですね。
ぜひぜひちょっと踏み出してもらいたい。
ちょっと真似してるかもしれないです。
今日のチャレンジ。
今日のチャレンジでこれします。
昨日のグッドは。
これいいと思います。話しやすそう。
今日のチャレンジと昨日のグッドを始めたのにもやっぱりきっかけがあって。
私のインスタで知り合いになっている方の発信で、ビジネスが成功してお金を稼いでいる人の行動みたいなのを言ってたんですよ、その人が。
その方、ビジネスが成功している方とお話しすることがたくさんある方だったんで。
みんな声を揃えて同じようなことを言ってるからって言うから、
じゃあそれ私もやってみようかなみたいな。
なるほど。
私もやったらもしかしたらビジネスうまくいっちゃうんじゃないみたいな。
そうですよね。まずは真似から始まるって言いますからね。
そうですよね。そこだけ真似してどうよみたいな感じでもあるんですけど。
すごいいいことを教えていただきました。
ぜひなちぼうさんやってください。
やってみたい。
今日はこれにチャレンジします。
ですよね。1日1日そうやらないと。
1日1チャレンジ。
1日1チャレンジですね。
ノートも書いてらっしゃいますもんね。
そうなんですよ。最近ノートをやっとこそ始めまして。
去年それこそこのコラボした方に、私ノート書きたいと思ってるんだよねみたいな話をして、
そんなの簡単だから始めちゃいなよって言われてから3、4ヶ月経ってやっと始めたっていうね。
でも挑戦ですね。やってすごいな。
18:00
でもなちぼうさんもノートをやってますよね。さっきなんか私見させてもらった。
どちらかというと喋るより書く方が好きで、ノートの方は結構好きで書いてますね。
すごい。
あれですなんだっけ、前にライターの仕事もやったことがあって。
そうなんですね。
物書いたりするのはすごい好きなんですよね。
うらやましいそういう人が。ってことはいろいろな言葉を持ってるじゃないですか。
どうだろう。
なんかね、私言葉が出てこないんですよね。
同じくですよ。私もね、ちょっとやっぱり年齢を重ねるうちに、
普通はね、どんどん言葉が豊かになるはずなんですけど、どんどん忘れていってるんじゃないかと。
それはね、私もあんまり人のこと言えないな。
あれ?出てこないとかありますからね。
本当にある。でもすごい、ノート125フォロワーさんいるじゃないですか。すごいですね。
本当ですか。ありがとうございます。いつの間にやら。
ありがとうございますって。見てくれている方がいらっしゃる。
すごい。
嬉しいですね。
なんかいろんなSNSありますからね。
なんかノートと、今最近あれも始めたんです。
YouTubeで、普段SNSに4コマ漫画書いてるんですけども。
北海道のあるあるっていうので、それをYouTubeに上げるっていうのをやってて。
漫画を動画にしてるってこと?
そうですそうです。ちょっとこれも勉強しながらなんでよくわかってないんですけど、ちょっとずつコツコツやってます。
YouTubeも始められて、すごいですね。
できることをね、ちょっとずつ増やしているところではあります。
それをね、言えばいいんでしょうね。スタFでね、配信するときに。
あ、そうですねきっとね。
スタFで今やってますよみたいな。
なるほど。
ゆきおさんあれですね、息子さん大きいですよ。
そうです。うち息子ね、もう二十歳なんです。
そういうことか。なんか家を出るっていうお話をしてるのを聞いてて。
21:04
そうなんですよ。つい最近ね、専門学校に通うで。
寂しいです。
家を出まして、実は彼今大阪におります。
大阪か。なかなか会えないですよね、静岡。
そう、なかなかちょっと遠いですね。この間引っ越しで初めて車で大阪で行ったんですけど、5時間ぐらいかかりました。
あ、そんなかかるんですか。寂しい、泣いちゃいそう。
なんかね、そこからちょっと寂しかったな。実はね、うち息子高校生の時に、2年間海外に留学したんですよ。
え、すごいかっこいい。
その時はなんか全然寂しくなかったんですよね。なんか多分、帰ってくるっていうのが分かってたからかなーなんて思ったりもね。
そうですよね、家はここだっていうのがね、ありますからね。
でも今回は専門学校行ったってことは、卒業したら多分そのまま就職になるじゃないですか。
そうですね。
ってことは多分もう帰ってこないんだなーなんて思ったら、急に寂しくなっちゃって。
うわー寂しい。ほんとだー。そうですよね。
嬉しい反面、ちょっとね、心が寂しくなりますね。
え、夏坊さんはお子さんいらっしゃるんですか?
今ですね、子供を今ね、一番上の子が男の子で、今年中学校3年生ですね。下の子まだ小学校6年生で、2人います。
あ、そうなんですね。じゃあまだまだまだ。
まだ離れるだろうね。
まだ離れないですね。まだ可愛いですよね。
これからですね、きっと。
いやー、本当にね、子供との時間大切にした方がいいと思います。
いやー、そうですよね。思い出作りはしとかないとなーとは思いますねー。
私はそのうち息子は1人しかいないんですけど、
サッカーをやってたんですね。小学校の頃から。
あーすごいスポーツ系ですね。
サッカーをやってたので、もうなんかとにかく、練習もそうだし試合もそうだし、全部行ってました。私。
24:00
あーさすが。
なんかほら、なんだろう、子供だけで行っちゃうと結局私はね、何もすることないし、みたいなのもあったし。
だから、なるべく自分が行けるときは、ついて行ってましたね。
私、そういうのがいいんですよね。きっとね、覚えてますよね。思い出として。
できてくれたなーって。
次お母さんだ。
ぜひぜひ、お子さんとの時間を大切にしてください。
私ね、あれ見たけど、介護もなさってるんですよね。
あ、そうですね。親がね、2人とも脳卒中ですか、脳の方で倒れてしまって、
でも父親の方はもう亡くなったので、今母親ですね。
大変ですよね。介護もしながら。
そうですね。やった体力あるうちだから、なんとかできてる感じですね。
これが私もちょっとね、高齢とかだったら、もう労働介護って本当に大変だろうなって思います。
大変ですよね、たぶんね。
分かるわ、私も。
あります?ご軽減。
そうなんですよ。実家の母が、あのね、実家は、父がもう認知症で、
まあまあいい感じでボケちゃってて、
そんな時に、母がガンっていうことがわかって、
ショックですね、それは。
そう、で、最後は、もうなんか家で母を介護しながら、
で、父はもう見れないからって言って施設に入れちゃって、
母を私とかね、私の兄弟が介護してた感じでしたね。
まあでも、結局実家の母なので、一緒に住んでないからすごい大変だったんですよ。
離れてるから。
そう、仕事終わって実家行って介護して、
母が寝るのを見届けて、家帰ってきて、
家のことをやるみたいな。
ああ、そうなりますよね。
家事がね、2つある感じ。
そうそう、ほんとそう。
さっきもやったなっていう。
そうそう、デジャヴみたいな。
さっきも皿洗ったなって、
同じのやってるなっていうのはありますね。
27:00
ねえ、そう、それがやっぱきつかったなと思って。
まあでも、一人だけじゃない、私一人だけで介護してたわけじゃないからね、
それはみんなで分散してた。
これはね、一人で抱えるもんじゃないですからね、ほんと。
同じ方いたらほんと。
大変だったなって、今しみじみ思い出した。
まあ、母も亡くなっちゃったんですけど。
いやでも、ほんと波乱万丈というかね、人生歩んでますね、やっぱり。
そうですね、まあいろいろあったけど、なんかもう全部経験だなと思って、私の中では。
ほんとですよ、経験が積み重なって、やっぱり信頼につながってるんだろうなって、今思いました。
明るさとね。
素敵。
いやいやいや、そんなことないわ、もうなちぼうさんは偉いと思います。
いや、ありがとうございます。あとあれですね、100人チャレンジもされてるじゃないですか。
あ、はいはいはい、100人チャレンジね。
何の経緯で始められたんですか?
これ、私ビジネスを今始めた時に、一応コンサルというか、要はそのね、やっぱ自分で勝手には始められないので、
先生みたいなのをつけるじゃないですか。
はい。
で、その先生みたいな方に、100人チャレンジをやれと。
あ、先生が。
以上もあるみたいな。やれって言われたらやるみたいな。
まあまあそうですね、やれと言われたらやるしかない。
やるしかない。
で、それで今やってるんですけど、なんか困ってることないですか?なちぼうさん。
えー。
なんか何でもできそうだよ。
デジタル系ですもんね、デジタル。
デジタルなんだろう。
でもだってもうあれですよね、YouTubeにも動画がアップできるぐらいの人だと思うので、全然困ってる雰囲気ないです。
なんかあれですよね、ノートに確かできること書いてらっしゃる人。
そうです、ノートに一応一つずつ、私がお仕事として受けられることを一覧で書いたりとか、あとは100人チャレンジは今一人ずつ、全部書き連ねてます。
わあ、すごい。
30:01
一番大変だった依頼ってあります?
一番大変だったのはね。
えーとね、もうノートにも書いたんだけど、Zoomのスピーカー問題が一番大変でしたよね。
Zoomのスピーカー、音が出ないとかですか?
そう、Zoomの音がね、パソコンでやるとどうしてもZoomの音が出ないって言って、
もうね、ありとあらゆる対策をもういろいろやってもらったんですけど、全然良くななくて。
え、なんだ。
結果、パソコンが、何だっけかな、東芝のDynabookか、Dynabookのパソコンだったんだけど、
そのDynabookっていうパソコンとZoomの相性が悪いみたいで、
あ、そうなんですね。
Dynabookのその公式ホームページに行ったら、こういう現象がある人はこういう対策をとってくださいみたいなのが書いてあって、
結局それやったら治ったっていうね。
あ、そういうのがあったんですね。これは知らないとね、改善の方法がわからない。
そうなんですよね。でもね、私の中でそのデジタルってすごくわかりやすくて、絶対答えがあるんですよ。
治らないってことがないので、何か何かがちょっと歯車違っちゃうとできないってことになっちゃうんですよね。
強いですね、デジタル強いっていいな。
いやいや、なちぼんさん大丈夫です。十分できてますから。
本当ですか。
大丈夫です。
なんか、あんまりね、あんまり何だろう、貴重面にやってこなかったなと思ってて、
今ちょっとノートのね、秘書業務とか見てるんですけど、あんま自分ではちゃんとやってなかったなって、
トゥードゥセーリーですとか。
あ、でも、こう見えてでも私めっちゃ大雑把なんで。
あ、そうなんですか。
え、でもこれ全部できるってことですもんね、資料とかスライド作成だったり。
はいはいはい。
すごいですね。
できるんですけど、なんせ絵心ないので。
33:01
これに絵心はいらない。
デザインセンスは全くないっていうね。
あ、でもデザインいるとこある?あ、スライドとかですかね。
そうそう、だからスライドなんかはもう、例えばクライアントさんからこんな雰囲気で作ってほしいよっていうのを聞いて、
その雰囲気に合ったテンプレをどこから探してきて、それの写真とか文字を入れ替えるだけみたいな。
あ、今ありますもんね、テンプレ。いいですね。
基本キャンバー使ってるんですけどね。
私もキャンバー使ったりしますね。
なんか私も漫画家ではあるんですけど、たまにデザイン関係で依頼が来ることがあったりして、
すごい。
そういう時キャンバーのね、頼ったりしますね。
色の使い方だったりとか、配置とか。
あれは便利ですよね。
いいですね、ありがたいです、ほんとに。
ありがたい、ほんとにありがたい。
あれ使えるようになったら何でもできそうな気がする。
ねー、ほんとですよ。
これで感覚的に使えますからね。
あ、そうそうそうそう。
おすすめですね、これは。
おすすめ、ほんとにおすすめ。
今何人ですか?100人チャレンジ。
今ね、58人まで来ました。
お、すごい。半分いってますね。
今週あと何人か。何人かもう予約が入ってるから。
まあ60人は多分今週行くんじゃないかなって感じ。
うわー、すごーい。
でもほんとに1月から始めたので。
あ、そうなんですね、1月から。
かなりあの、のろまな歩みでございます。
いやいや、コツコツですよ、積み重ね。
100人ってすごい数ですからね。
ねー、そう、なかなか。
すごいなー。
これはほんとね、この後の行動も気になりますよね。
100人チャレンジ後、何て言われるかっていう。
ね、そうそうそう。100人チャレンジ終わったら私どうなるんだろう。
なんか違う景色が見えるのかな、みたいな。
これをやれとかってまた言われるんですかね。
またなんかきっとね、次の課題が出てくる。
へー。
すごいなー。
なんかね、私も何か相談できればと思ったけれども、
何も用意してなかった。
36:02
なんか困った時に聞いていただければ。
困った時に思い出します。
すごい。
何でもできる方ですもんね。
隠してるんです。
隠してます。
ほんとにメンタルもね、ポジティブだから、そこも見習いたいですよね。
え、なちぼうさん違うんですか?
いや、割と前向きではあるんですけれどもね。
いや、全然、全然大丈夫ですよ。
何をそんな。
明るさがね、やっぱりいいなと思ってて。
いやいやいや。
あれなんですね、なちぼうさん。運が強すぎる人なんですね。
あー、そうです。運が強いって言ってますね。
なんか運がいいのかな。
いいんですよ。
偶然がよく重なることがあったりして。
それは絶対運がいいし、
多分なちぼうさんがちゃんと引き寄せてるんですね。
素晴らしい。
ありがたいですね。
そう思うようにしております。
どんどんいっちゃうもん、ポジティブに。
それがいいです。ポジティブがね、一番いいですよ。
だから本も売ってこ。絵も売ってこ。
そうです。準備していかないとですね。
絵って買ったことあります?今まで。
抽象的な絵も買ったかな。
飾りやすいですよね。やっぱりそういうのは。
それはお知り合いの方から買わせてもらったんで。
絵上手ですね、やっぱね。今ちょっとね、X見てるんですけど、なちぼうさん。
ありがとうございます。嬉しい。
このお皿に描いてある絵は、これは違うんですか?
お皿に描いている動物はまた違う方で、
イラストレーターの英語でマスさんって書く方。
MASって書く方で、
この方はね、動物のイラストがめちゃめちゃ上手な方ですね。
特にたぬきがうまいので。
39:03
ほんとだ、なんかたぬきがいる。
ファンの方にはたまらない。
この3人って絵っていうのは、これ3名様とも北海道の方なんですか?
私だけ北海道で、あとの方、今東京に引っ越してますね。
もともと鉄川にもいらっしゃったんですけども、
今東京に転勤されて、離れ離れです。
離れ離れ?
作品だけこちらに持ってきています。
道の駅で飾っておりますので、ぜひとも。
ぜひぜひ皆さん聞いてらっしゃる方、
なちぼうさん、道の駅真州温泉で展示してますので。
ぜひぜひ見に行っていただきたいと思います。
北海道にいらっしゃる方。
遠いからなーっていう。
ちょっと北海道遠いなー。
そうなんですよねー。東京でもイベントできたらいいなー。
あ、そうですね。東京だったら私安いです。
静岡だと、静岡よりやっぱり東京のイベントまで出てくる感じですかね。
そうですね。静岡ってあんまり、あんまりなんかないので、
そういう都会じゃないから。
確かにあんま聞かないですね。
知らないだけでやってるのかなーとは思ったんですけども。
やってないですね、あんまりね。だから東京に行くか名古屋に行くかみたいな。
あー名古屋。
だけど東京、私が住んでるところは東京の方が近いので、
東京に行っていろいろ見てきたりしますね。展示会とかもね。
あーいいですねー。
この間私あれ行きました。ガウディ店。
ガウディ店、あ、いいですね。ガウディ。
良かったですよ、あれなんか。
わー、えー、えー、いいなー。
展覧会がね、大きい展覧会がたくさん見れるのがいいですね、やっぱり。
でも北海道だと札幌とかでなんかいろいろイベントありますよね。
札幌の方ありますね、都会の方なのね。
でもあれですか、やっぱちょっと遠い?行くには。
遠いですね、それこそ5、6時間車でかかるので。
こっから大阪みたいな感じ。
42:01
そうなっちゃうんですよね。だいぶちょっと遠いなーって思って。
遠いか、遠いんだね、ちょっとその距離感がね。
うん。
分かんないんだけど、私にはちょっと遠いね。
そう、同じ北海道でもちょっと広すぎて。
広いね、広いよね。
北海道ひとくくりにするなって感じね。
まあまあそうですね、たまに出身聞いて北海道って言われることもあるんですけど、
よくよく聞いてみたらね、やっぱ札幌とか函館って言われると結構距離があるので。
私からしたら、うーんってなかなか会えないところだなーって。
そうか。
もう思ってしまいます。
今ガウディー店ちょっと見たんですけども、あれですか、桜田ファミリアのところも行きました?
行きました、行きました。
はあ。
いやーよかったですよ。
羨ましいって。
もうこれ見たいって。
いやーもうね、これ終わっちゃったんだよねガウディー店ってね。
あ、そうなんですね、あ、そうか3月。
3月の2月とかまで。
いやーまたやってほしいな、こういうの。
ね、ほんと、ほんとよかったです。
大阪でまたやるらしいのでね、もし大阪の方いたら。
あ、大阪はこれからなんですね。
はい、大阪って書いて6月15日までやるみたいで。
あ、ほんとだ、大阪これからですね。
じゃあよかったら大阪の方に。
足を伸ばしていただきたいと思います。
すごい。
えっとなんだっけ、サグラダファミリアがなんか完成するんですよ、今年ね。
そう言ってますね。
多分それでやってんのかな。
そうですよね、きっとね。
これね、すごい建築物ですからね。
すごいですよ。
行ったことないけど。
私もね、実際に見たことないけどね、これ設計っていうか形を見る限りめちゃめちゃすごいですよね。
そう、なんかこれがどんなふうに設計されてっていうのを展示してあって、面白かったです。
わー、いい経験、いい体験されましたね。
45:02
すごいよかったです、ほんとに。
あ、そうなんだ、みたいな、なんていうのかこれ、うまくね説明できない、私そういうのちょっと、うまく説明できない、なんつうのかな、こう。
いや、無理できない、説明できない、これ。
残念です。
なんか、すごい、この人天才って思った。
うん、なんか設計図とか飾ってたんですかね、見てみたいな。
あ、そうそうそう、設計図とかもありましたね。
ねー、なんか緻密なのを見るのは結構好きなので。
あー、じゃあもうこれ絶対なちぼんさん行った方がいいと思う。
行った方がいいと思うとか言って。
見たい。
いやー、いいな、ガウディ店ありがとうございます。
よかったら。
体験を教えてくださって。
そんでもないです、ぜひぜひ。
はい。
えー、そしてなんだろう、今回のトークテーマがスタイフやってみての変化だったんですが。
そうですね、今さらですが。
そう言えばと思って。
そうそう、じゃあちょっとなちぼんさんどうですか、スタイフをやってみての変化。
あーそう、私スタイフ始めたきっかけっていうのが、もともとしゃべるのがそんなに得意ではなかったんですよね。
あ、そうなんですね。
そうなんです。
で、絵を描く仲間の方にスタイフをもう長年やってらっしゃる方がいて、スタイフいいよって言われて。
音声すごい楽だし、配信もできるし、仲間もできるしって言ってて。
じゃあちょっとやってみるかと思って始めたんですね。
実際そう始めてみて、人と話すっていうのを割とできるようになってきたなっていうのがあります。
あーそうなんだ。
なんかね、私電話とかそんな得意ではないんですよね。
なんか顔が見えないからやっぱり表情が見えないと、なんかコア色だけでなんだろうな、感情を探るっていうのは難しくて。
あーそうですね、確かに表情がわからないとね、今この人本当にそう思ってるのかなとかね。
喋っちゃったりしますからね。
相手の表情によって自分の会話変えたりできるじゃないですか、お互いなんか面と向かって喋ってると。
48:05
今の言葉ちょっと良くなかったかなとか思って修正したりもできるけれども、やっぱね、声だけだとそれが難しいので苦手意識があったんですね。
でもね、やっぱりこうやってスタイフで話すようになってきて、だいぶそれが溶けてきて、割と喋れるようにはなったと思っています。
すごい良いですね。
そうなんですよ。あとね、みんな優しい人が多いのがね、良いなって思ってます。
そう、エスラムはね、基本優しいですね、みんな。
優しいですよね。
スタイフが。
不思議ですよね、これ顔見えないからなのかな。
なんか優しいですよね、みんなね。
ウェルカムな雰囲気が。
あります、あります。面白いですしね、みなさん。
そうそう。
やっぱ声だけでしか届けられないから、そこに全集中できるっていうか、そうなのかなぁなんて思ったりもして。
そして新しい世界もね、結構知れましたね。配信の仕方もみなさん違って、なんか朗読されてる人いたり、歌歌ってる方いたりとか、こういうやり方もあるんだと思って。
そうそう、なんか私がなんか聞いたのは、ピアノの練習をひたすら流す人とかね。
私、最初のスタイフがピアノだったんです。
喋るのがあまりにも、なんか喋ることないなと思って。
なちぼうさんがなんかピアノ弾いてるやつを流してたってこと?
一番最初ですね、一番最初ないなと思って、ピアノの練習してるのを弾いて、
これ、ちゃんと喋んなきゃなぁと思って、次第に喋り始めた。
そうなったんだ。
そうなんですよ。最初の方、やっぱり苦手意識が現れてますよね。
ピアノ配信になって。
でもね、わかるっていうか、私もなんかその、ちゃんとやらなきゃっていうタイプの人なので、
だからその、なんていうの、セリフをちゃんとね、1から10まで作って、
セリフを読み上げるっていうわけのわからないライブ配信とかをしてたんだけど。
最初はそうですね、やっぱり用意しておかないと不安になってたなぁ。
51:01
そうね。
そうですよ。
そんな感じでね、そうやってたなぁなんて今思ったけど。
私もね、スタイフを始めてよかったなっていうのは、やっぱその人脈が広がったのが一番大きいかな。
ありますね、それは。
今までその、全然知り合いにもならなかったような人たちとつながれたっていうのが、やっぱ大きいですね。
うんうん、わかります。なんか広い世界を知れた感じがしますね。
そうです、本当にそう。今回のなちぼさんとのコラボもそうなんだけど、
私が普段生活している中で、漫画家さんに出会うってまあないですからね。
そうなんですね。
まあないですよ、本当に。
こういう感じでね、なんか全然接点のない方とお知り合いになれるっていうのがすごくいいなっていうのと、
声だけっていうのがね、気楽でいいですよね。
気楽ですね、確かに。
私すっぴんですからね、今ね。
そう、そういうもんです。
すっぴんだし、パジャマだし、みたいな。
そういうものですよ、声さえ準備しておけばね、あとは大丈夫です。
あとこのコラボができるっていうのがすごくいいなと思って。
うん、わかります。
最初コラボってどう?っていう感じだったんだけど、
いざやってみると意外となんか普通に、なんかこう、普通に喋ってるみたいな感覚でできるんだよね。
うんうん。
それが面白いなと思って。
いやー、いいところいっぱいありますね、スタイフ。
スタイフね、本当にいいとこ。
これから私音声配信流行るんじゃないかなって勝手に思ってるんだけど。
いやー、流行りますよ、きっとね。
勝手に。
流行るね。やってない人ね、引き連れてきたら面白いかもしれない。
あ、ねー、そうそうそう。
絶対面白いと思う。
こういうあれですよね、お悩みの100人チャレンジもだいたいスタイフからですよね。
そうですね、スタイフ、うん、来てますね。
すごいなー、やっぱりね、そういう力があるんですよね。
引き寄せる力をね。
引き寄せる力がね、そう。
多分あると思います。
54:07
でもね、スタイフ、本当初めてよかった。
あ、ちなみになちぼうさん、いつからスタイフやってるんですか?
私ね、もう1年経ったんだと思います。
すごいですね、先輩じゃないですか。
本当ですか。
いつの間にか経ってます。
でも、毎日配信してるわけではないので、
本当にのんびりと、長くやってる感じですね。
自分のペースで。
そうですそうです、自分のペースでやらせていただいて。
本当だ、長いかもしれない。
長いですね、1年じゃあ長いですね。
いつの間にかです。
活用できればいいんだけどな。
進捗ですね、まずはね。
チャレンジとグッドの方向。
そう、パクっちゃってください。
ありがとうございます。
やっていきたいな。
あまり私は長く配信はしてないですね。
それは最初からですか?
そうですね、最初から。
確かにお聞きしてて、だいたい5分程度ですよね。
お時間が。
気安。
いろんな人の聞いたりするじゃないですか。
何分って最初に出てますよね。
出てます出てます。
3分とかになっちゃうと私聞かないもん。
長いから。
そう、長いなと思っちゃう。
5分とか10分とかだと聞けるから。
確かに気楽に聞ける。
そうなんですよ、気楽に聞ける。
だからあんまり長く配信、自分があんまり長く配信しないようにしようとか。
5分ぐらい。
いいですよ。
やっぱね、サクッとできるのがね、毎日続けるコツでもありますよね、きっと。
そうそうそうそう、本当にそう。
なんかね、義務感とか感じないですか?
義務感?
はい、もう毎日のルーティーンになってる感じですか?
ルーティーンになってるから全然義務感はないですね。
義務感はないし、なんか、ただみんなこんな私の勝手なチャレンジ聞いて楽しいのかなとか思いながら、でも私が勝手に宣言したいだけだしと思ってやってるのはある。
57:06
でもね、このチャレンジのね、行く末はやっぱり気になりますよ、どうなるんだろうっていう。
あ、そうだよ。
100人のゴールの日はちゃんと放送しようかな。
ぜひぜひ、お祝い会ですよね、きっとね。
あ、そうそう、100人のゴールの日、お祝い会。
お祝い会、そう。
どんな景色が見れるんだろう。
だいぶきっとね、できることが増えてですよね。
元々できてるとは思うんですけども。
でもね、あれなんですよ、私の知らないことを質問してくる人もいるので。
そうなんですね。
もうなんかその度に一生懸命調べて答えられるように準備するっていうね。
そこが大事なのかもしれないですね、100人分の悩みをまとめるっていう。
そうかもしれない、100人分の悩みを。
すごい、私も何かチャレンジしてみよう。
ぜひチャレンジ。
でも今年はあれですよね、ライブ配信を一人でやる。
そうそう、そこですね、今年の目標なので。
まだたっぷりありますんでね、今年ね。
はい、まだあるので覚悟を決めてやりたいと思います。
ぜひぜひやってください。
その時私コメントしに行くんで。
ありがとうございます。
やっぱそう、ライブ配信コメントあると嬉しいですね。
嬉しいですね、なんか時間とかってやっぱあるんですかね、この時間帯の方がいいよっていうの。朝とか。
朝の配信やってる人多いかな、なんか。
みんな朝6時とか。
早い。
早い人は5時からやってるんだけど。
なんかピコンピコンってくるよね。
そうですね、朝やってる人多いですね。
朝多いなと思いながら。
みんな朝派なんだな。
そうだね、朝派なんだね。
ちょっと参考にさせていただいて。
でもなちぼさんができる時間帯でやるのが一番いいんじゃないかな。
私ね、結構ゆっくりしゃべるので、聞いてる人眠くなっちゃうんですよね。
1:00:04
じゃあ夜っていいんじゃないですか。
夜、喋ってる間にみんなが寝ちゃう。
小森歌ラジオとか言って。
どんどん寝てくなって。
どんどんみんな寝て、しまいにゃなちぼさんも寝ちゃったみたいな。
寝ちゃう、おやすみなさいみたいな。
なんかそのライブ配信してて、配信してる本人が寝ちゃうみたいなことあるらしいですよ。
聞いてる人どうするんですか。
いびきだけが聞こえてくるの言って。
でもあれって、あるんですよね。
あれ結局でも、喋ってる本人が終了しないと終了しないんだよね。
ですよね、ですよね、だって。
だから聞いてる人は永遠に寝息を聞くっていう。
寝息ラジオ、面白い。
自由ですね。
そう、自由。
勇気出てきました、ライブへの。
そうでしょ、だから全然なんかハードル下がるでしょ。
ハードル下がりました。
全然いいのよ、だからもう。
やってみて。
ありがとうございます。
寝息でいいんで。
寝息でいいんでね。
ほんとだ、面白い。
今年のチャレンジやってみますね。
ぜひ。
はい。
報告お待ちしてます。
はい、ありがとうございます。
そんな感じで、ちょうどだいたい1時間ぐらい。
ほんとだ。
になりました。
ありがとうございます。
ありがとうございました、こちらこそ。
話していただいて嬉しい。
よかった、話ができてよかったです。
よかったです、ほんとに。
4月ね、ほんとバタバタしてたので、その中でも時間とっていただいてありがとうございました。
こちらこそわざわざほんとにありがとうございます。
新年度でだから。
新年度だね。
最後に何かお知らせとかあります?
えー、なんだろう、今やってるのが、
そうですね、北海道の展覧会まだまだ6月まで続いてるので、
もしね、とうとう旅するよっていう方がいらっしゃったら、
ぜひ道の駅真州温泉覗いてみてくださいというところですかね。
皆さん聞いてらっしゃる方はぜひ、道の駅真州温泉、
はい、展覧会やってますので。
ね、あの、展覧会じゃなくてもほんとにね、
1:03:01
どうとう遊びに来るだけでもすごく嬉しいので、ぜひ。
どうとうに行った際にはなちぼうさんに連絡します。
そうですね、どうとう行きますって言ってくださればね、
どこかなと思って。
いつなるかわかんないけど、連絡します。
ぜひともよろしくお願いします。思い出していただいて。
はい。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ではでは、この辺でね、終わりにしたいと思います。
はーい、ありがとうございました。
ありがとうございました。またどこかでコラボしましょうね。
よろしくお願いします。
はーい、またね。
はーい、失礼します。