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  2. #163 一周まわってオフ会宣言..
2024-07-24 33:14

#163 一周まわってオフ会宣言(2024/7/24公開)

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・テーマがころころ変わる雑談会です

・最近飲んでる?断捨離したいサブスクは?

・mio, 収録中に幻聴が

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00:03
水曜日の午後8時になりました。こんばんは、Sakiです。
Mioです。
水曜日の縁側は、東京と北海道で働く私たちが日々生じる疑問や感じたことについて語る約30分のポッドキャストです。
放送員も企業経営などの活動を危機する私たちが、リアルな体験をもとに緩く、時には熱く、ボケします。
はい、すいません。なんかボケ、ボケボケなんですけど。
ごめんなさい。
えっとですね、今日なんですけれど、あの、まずちょっと私たちの最近の体調面での気になりみたいなところあるみたいな話をちょっとLINEでしてて、そこから話したいなって思っております。
うん、そうですね。
いやー、なんかでも梅雨が明けてるのかわかんないけど、もう蒸し暑いからなんか余計に、なんだろう、なんていうの、あの、体調が悪いというか、なんか気分が優れないというか、なんか、私はそういうところからもなんか来てるなって思っちゃうんですけど。
あー、まあね、そうですよね。
いやー、このね、天気、気候の中で元気でいるって結構厳しいですよね。1日の中で絶対、うーんってなるタイミングが誰しもあるんじゃないかなと。
うん、ほんとですよね。みなさんはなんかどこが気になるとかありますか?
いやー、なんか私は基本的に健康なんですけど、でもね、なんかたまに絶望的に朝起きるの嫌な時があって、もう全く体が動かない、なんか変な話、本当にうつ、うつみたいな、すっごく沈んだ気持ちになる時があって、朝、朝です。
で、かつなんか、あの、私もともと低血圧で貧血気味なんですけど、それを漢方を飲むことですごく改善してたんですけど、ちょっと今漢方のお薬切れてて、
いや、なんかこういうのって漢方みたいな、じわじわ良くなる系って、何か起こらないと飲み続けるモチベーションを失ってしまって、で、飲んでなかったらなんかやっぱりね、あーってなってきて、本当に朝も絶望の気持ちになることありますよ。
えー、それは、なんかどうやったらリカバレルとかあるんですか?なんかこう、例えばまあ、時間が経てばちょっと回復、自然に回復するとか、なんかこれを飲むとかわかんないけど。
そうですよねー、なんかもう無理やり起きるしかないくって、無理やり起きて、もう本当に無理やり体を動かしていく、頭を動かさずにとにかく体を前に進めていく家事あったりとか、もうそれこそ仕事のミーティングの時間にも超無理、無理やり画面を起こしてマイクをつけてみたいな風にしていくと、だんだんだんだんって感じなんですけど。
03:24
そっかそっかそっか。
なんか頻度増えてきたかもしれないです。なんか、でもこれもホルモンとかなのかなって思う時もありますけどね。
いやー、そうですよねー。なんかその、全然詳しくないけど、一般的に言われることとして、ホルモンの乱れとか、年季とか、いろんな名前がついてることがあるじゃないですか。
年取ったらこうなっていく、みたいな。でもなんか自分が今どの状態にあって、どのステージなのかとか、人によって、生理と話の時もそうでしたけど、違いがやっぱり個人差あることだからこそ、なんか分かんないから、なんか一括りにもできないし、難しいですよね。
難しいですね。いやでも確実にこの、私の朝つらい気持ちになるっていうのは、昔は本当になかった気がする。結構すっと起きて、まあなんか寝るのがね、割と好きな人だったから。
でもそれにしても、すっと起きてた気がしますけどね。この絶望的な気持ちになる頻度が増えるっていうのはなんか、やっぱりホルモン?って思っちゃうけど。
確かに。なんかそういうの調べたりとかしたことありますか?なんかご夫人がいたりとか、なんか分かんない。何か症状を自分で調べたりとか。
この朝の絶望については調べたことないですね。でも寒報、東洋医学がいた時に、気が足りてないっていう症状を教えてもらった時は、おそらくそこに含まれるんだろうなって思ってましたけどね。
なんかでもこの、特に目立った症状として人に説明できないもの、なんかそれって気合で頑張れよ系のものって、誰に相談したらいいのかとか、そもそも症状として切り出していいのかとか、分かんなくないですか?
分かんないですっていう意味では、分かります。
ね、なんかその、もやもやとした症状って、さきさんあります?その梅雨で気が沈むみたいな、意外でも。
06:06
私ね、なんかその気持ちとかはあんまりないと思うんですけど、
人と住むようになって、いつも言われるのは、朝はめちゃくちゃ機嫌いいねって言われるんですよ。
え、それ素晴らしい。
でもだから夜は機嫌が悪いんだと思います。
そうなんだ。
なんかそういうふうに言われるから、たぶん、なんかそのリズムで言うと、私は朝の方が多分、なんと調子がいいのかな、分かんないけど、それがそのホルモンと思ったことはなかったけど、言われてみればそういうこともあるなとか、
なんか、なんで今日このお話ししたいなと思ったかっていうと、なんか最近すごい、コンサルのお仕事させていただくので、なんかこう、そのお仕事になるならないの、前段階でこう、いろんな人とお会いしてこう、仕事、こういう仕事できますか?とかっていう、こう依頼だったりとかいただくことがあって、こう打ち合わせすることがあるんですけど、
なんか、連日3連チャン先週、なんか不人家系の話だったんですよ。
うーん。
一つは、なんか産婦人科の病院のところで、こう不妊治療だったりとか、そういうのを専門にされてる病院の方と、ちょっとお話をたまたまする機会があって、
で、その、あ、その前日、あ、その翌日か、は、えっと、すごい上場企業で、そういう再生医療とかをされている会社があるんですけど、なんかそういう会社の社長さんとちょっとお会いする機会があって、
女性向けの、それこそ卵子凍結とか、乳房再生とか、なんかそういうことをしっかりやっていきたいんだ、みたいなことを、なんか話をたまたましたりとか。
で、なんか、あの、3連続の3日目は、広告ダイレクトの方と話したんですけど、
なんかその、あの、その話した方がフェムテックの担当で、やっぱその、フェムテック事業ってすごく、流行りとか言っちゃいけないのかもしれないけど、まあこう注目されている領域ではあるから、その広告ダイレクトとしても、フェムテック事業みたいなのを担当する部署みたいのができてて、そこの担当部署でそれを担当できるように。
まあやっぱり、まあ医療のこともあるし、その広告表現としてできることとかもあったりするっていう、まあ特殊な話もあるから、なんかそれは独自部署があるみたいな話があったりとかっていうのが、たまたまそういうなんか領域の人たちと会う機会があって、
09:06
で、みなさん口を揃えて、やっぱりこう、なんていう、なんかが発症したりとか、何かが起こってから来るっていう風に、あの、ところだって思われてるけど、もっとなんか予防的に、あの、なんか来てほしいんだよね、みたいなとか、課長してほしいんだよね、みたいな話はされてたりとか、その病院側の方で言うと。
あとなんかその、なんかサプリとか、その漢方とか、あの、やっぱ薬ってすごい気持ち的にちょっと嫌だっていう心理的なこうハードルがある人も多いから、だからこう、なんかサプリ飲んだり、漢方飲んだりっていう人はいっぱいいるけど、結構その打ち込みとか独自の、なんていうか、検索というか、それで選んで飲んでて、
結果それが本当に体に合ってるのかとか、症状に合ってるのかとか、わからないこともあると思うから、なんか本当は、そういう検査というか、あの今の自分の状態を知ってから、あの、まあね、この状態だったらこの漢方でもいいねっていうことなのか、なんかわかってやってほしいよね、みたいな話もあったりとかして、まあそれは本当にその通りだなって思ったりとかはしたんですよね。
だからなんかその、まあいろんな、なんていうの、その産婦全会の方はやっぱり、なんていうか、なんかこう、不妊治療、産婦全会っていうとやっぱり妊娠、出産とかっていうそういう形状もあれば、最近だと不妊治療とか、そういうことで通ったりっていうこともあるかもしれないけど、
なんか本当は婚年期とかも、検査でわかることいっぱいあるし、なんかそういうのも、なんか主治医みたいな感じに、なんかなるお医者さんがその女性にはいると、本当はなんか定期的に、あの何かが起こる前にいろんなことを防げるのにな、みたいなことを言っていた。
うーん、なるほどなるほど。なんか私も同じようなお話を産婦人科の先生がNHKでお話ししてたのを聞いたことを思い出しましたね。何かが、いやでもなんかすごい、いやそういうふうにできたらいいな、ありがたいなと思う一方で、病院って何かがないといかない期間だなっていうふうに思っちゃってて、多分昔から。
だからこの、何かが起きる前に相談、気軽に相談に行っていいのかとか、ちょっとしたなんか気合で治りそうなものを相談していいのかとか、結構その自分の中のハードルを超えるのが難しいかもしれないですよね。
うん、確かに。それはあるよね。なんかその、何だ、何だろう。さっき今、みなさんが言った気合で何とかするみたいな、そのちょっと昭和魂みたいなのがやっぱり刷り込まれてるから、なんか。
12:13
なんかね。
なんか普通に風邪とかでも、何か病院行くのちょっと、本当にこれは病院に行くほどのことかみたいな感慨あるじゃないですか。
あります。わかる。
何かそういう感じの何か延長線上にありますよね。
そうですよね。
これは私が何か平らなだけなのではないかみたいなね。
そうなんですよね。そういう価値観があるプラス、婦人化っていつもすごい混んでません?
でもそうかもしれない。そういうイメージはあるかも。
私は2回出産しているんですけど、その時だけ今までの人生の中だったら産婦人化って言っているんですよね。
大学生の時に1回生理不順になった時に行ったくらいなんですけど、どこも、もちろんその妊婦健診だったら当然予約をしないと、もうそもそもいけなかったし、
そうじゃなくてちょっとこう生理痛で生理不順でみたいな時行ってもなんかもう2時間待合室でうーってなりながら待ってた記憶があって。
ディズニーランドより待つイメージがあるんですよね。
だからなんか気軽に行けないんだよね。さきさん行ってます?行けるところあります?
いや、でも私も症状ありきでしか行ったことないかもなぁ。
それこそ、私も何度か行ったことあるけど、東京に来てからは多分何かこう体の不調があって行ったりっていうのもあったし、
コロナのワクチンを打った時になんかカロナールを飲むじゃない、あれ?違う。
コロナになった時かな?なんかカロナールを飲んで、でカロナールを飲むとなんかちょっとこう免疫がなんか下がるのかな?
私もちょっとわかんないから変なこと言えないんだけど、とにかくコロナの時になんかすごい体にめちゃくちゃ不調が出ちゃって、違うところに。
で、薬が多分強すぎて、でなんか酸素沈下にかかんなきゃいけない、出血みたいになっちゃって。
それで行ったこととかがあって、それが多分最新とかなんですけど、やっぱりなんかがあった時に行く。
その時は友達に連絡して、なんかどっか知らないみたいな感じで行ったら、ここの酸素沈下めちゃ空いてるよって言われたとこがあって、
15:06
なんかいつもすぐ予約、朝一番に行けばいつも一番に見てくれるみたいなところがあって、そこを教えてもらって、なんかパッて駆け込んだ記憶はあるけど、
言う通りやっぱり、なんか会社と酸素沈下込んでるっていうイメージがある、なんとなく。
分かる分かる。そうですよね、私もどっちも予約するもんな、今まで。
予約しても待つことないですか?
待ちますよね、待つ待つ。
そう、っていうのはある。あとはなんかね、健康宣言、人間ドッグを受けてるから、なんかその時に不人家系の検査もするじゃないですか。
そういう時にね、なんか話したりするっていうのが接点ぐらいですよね。
なんかどうですかって言われて、大丈夫ですっていうみたいな。
分かる。
自覚ないですみたいな。
いやそうですね、でかつ人間ドッグの時の不人家のやつも、すべてがめちゃくちゃ痛くないですか。
確かに。
思い出すだけで涙が出そう。
いやでもそうかもしれない。
でも面白くて、なんか、私なんか母が乳がんになったんですよ。
あーそうだった。
もう10年ぐらい前かな、でもちょっと前なんですけど、10年前かな。
でも5年以上前なんですけどね、ってなったんですよ。
でまぁ、そんなにステージが進行してなかったから、
でも摘出、抗がん剤はやらなくって、
ホルモン剤と摘出して、なんかまぁ経過観察みたいな感じだったんですけど、
でその時に、そうすると私家系にがんの人がいなかったんですよ、それまで。
でも母がいきなりそうなって、
結婚宣伝とか人間ドックで、家族に、心類の中にがんの人いますか?みたいなチェック付けとかあるじゃないですか。
で、それをそこから突然チェック付けるようになったんですよね、その母がだから。
そしたらめちゃくちゃ時間が、乳を検診とか、すごい時間を長くやられてる気がする。
気のせいかもしれないけど。
そうだね、変わるのかなとか思ったりして。
今から痛い時間が長くなりましたとか言って。
あぁ、そっか。
でも、その分ね、ちゃんとやっぱり可能性があるっていう方は、しっかり見てるんですね。
なのかな、それがいいのかわかんないじゃん。
遺伝だって言う人もいれば、違うって言う人もいるから。
そうです。
なんかどういう諸説あるのかもしれないけど。
でもなんかね、安全チェックを付けると、付けたことがなかったから、付けるってすごい実感させられるよね。
18:05
ここ前にはリスクがあるみたいな。
リスクですね、すごく増えてるというか、多い病気だって言うけど、
一気にこう、自分ごとになってきますよね。他人ごとじゃないと感じる。
そうそうそう。
うん、わかるわかる。
でもそうだよね、なんかいろんな。
でも本当に主治医的な人が本当はいるといいし、なんかもっとカードルが下がるといいのかな。
なんかね、行かないことで悪化して悪くなっちゃって、手遅れになるみたいなことも聞けますもんね。
聞けますね。
いやそうだな、主治医か、確かにね、私たちも年齢的に、まあそろそろいろいろ症状がきっと出てきてもおかしくないから、
気軽に相談できる先生がいるといいなと思うんですけどね。
そうだよね。
みんなどうやって見つけてるんだ?
なんかわかんないけど、もし縁側でなんかそういうイベントとかセミナーとかやるってなったら、なんかそういう先生を呼ぶ会とかやってもいいですか?とか言って。
聞きたいですよね、普通に。
ね、自分たちも学べたいしね。
意識を高めておきたい。
なんかそういうハードル、自分たちのどこなったら行っていいのかみたいなのとかね、なんかハードルが下がるようなきっかけになるといいですね。
そうですね。
それで私、朝の本当に絶望治るんだったら、本当にいいなと思うもん。
なんか今この、何かに行ったらいいのかもわかんないものが多くて。
うんうんうん。いや、わかりますわかります。
わかります?
なんか病院ってすごい細分化されてるじゃないですか。
ここは内科、ここは皮尿器科みたいな、でもそれ素人が自分でその入り口を判断することって結構難しいなと思ってて。
確かに。
そう、なんかね、私も結局自分には漢方、東洋医学合ってるって思ったんですけど、それも一回、なんかおかしい、なんかおかしいってなってたら、あれ、行ったっけ、なんか一回倒れちゃって。
で、ケルケル車に乗っちゃって。
で、行った先で脳下化とか、内科とか心臓下化とか、なんかいろんなところを回らせてもらったんですけど。
違う違うってなって最終的に東洋医学科紹介してもらってそこが良かったんですけど、自分でゼロの状態で東洋医学科って選ばないじゃないですか。
21:01
うん。確かに。あることも知らないかもしれないですよね。
知らない知らない。知らない知らない。
いや、なんかそう、私もなんか、それこそなんか、なんか頭痛、私あんま頭痛持ちじゃないんですよ。
てか、そもそも私あんま薬飲まないんですけど、健康体なんですけど、なんか旦那はすごい頭痛、変頭痛持ちなんですね。
うんうん。
で、なんかいつも頭痛薬を常備してるんですけど、なんかいろいろあるじゃないですか。
で、私はなんか実家は、なんかなんかあった時はバファリンを飲むみたいな、なんかバファリンの日にあったんですよ。
でもなんか旦那はロキソニンがあったみたいで、で、私はなんか別になんでも、なんでもいいのかなと思って、
常備するものとしてバファリンを常備してたわけですよね。
そしたら、なんかバファリンは効かないみたいになって、それで、なんかロキソニンだみたいになって、今ロキソニンを常備してるんだけど、
なんかその成分の違いとか、何に効くとかわかんないじゃないですか。
なんか痛かったから。
わかりません。
バファリンみたいな感じで育ったから、なんかえーみたいな、それこっちは効いて、こっちは効かないとかあるんだとか、
なんかそういうのを、なんかやりながら学ぶっていう感じの、すごいレベルが低い感じです、私は。
私もそれで言ったらな、薬あんまり飲まないからレベル低いな。
でも薬は飲まないけど、何でかっていうと、処方箋をもらいに行くためには、もらいに行くっていうか、
処方箋が必要で、処方箋は病院に行かないともらえないから取らないんだけど、
でもサプリとかだったら気軽に買えるから、
このちょっとしたもやっとしたもの、もやっとした症状に対しては、気軽になんか、どうにかできるんだったらいいなと思って、
サプリはなんかね、買っちゃいますよね。
でもこれも、ね。
いやわかる、でも。
でもじゃあその、なんだろう、サプリも、なんかその、もう何、もはや何が効いてるかわかんないぐらい飲んでるときもあるじゃないですか。
わかるわかる。
種類とかじゃないから。
しかも、なんかやっぱり飲み続けないと効果わかんないとか言うけど、
なんかその、飲み続ける前に終わっちゃうことも正直あるし。
ある。
その意味ではなんか、うーん、これは何に効いているんだろうかとか、
私何のためにこんなにサプリにお金払ってるんだろうかって思うときはありますよね、正直。
ありますね。
あとその組み合わせが正しいのかとかもわかんないし。
わかんないわかんない。
わかんないよね。
で、なんかそもそもね、その、みんながいいと言っているけど、本当にそのサプリ意味あるんだろうかみたいな、なんかそもそも論もありそうだしね。
いやそうなんです。
なんだけど、金額もそこまで高くない。
かつ、やっぱりね、SNSが良くないですよ。
24:02
インスタとかでさ、なんかさ、なんかね、朝のイライラが消えたとかなんか、
で、今なら2980円とかだったら、まあいっかみたいな感じで買っちゃうとき、めっちゃありますよね。
ありますよね。
でもなんか、そこにこうちょこちょこと安いお金をかけて、トータルなんか積み重なってかつ、聞いてないか聞いてんだかわかんないっていう状態なんだったら、
なんか本当に、
そうだったよね。
そうそうそう、プロにね、ちゃんとアドバイスしてもらって、バツッとやった方がいいっていう、なんかそもそも私たちの考え、思考的にはそっちなんですけどね。
そうなの、そうだよね。
そう、プロに頼りたいから。
お尻重いね、この医療的なところはなんかちょっと、でもまだきっとこの、なんかあの、なんだろう、イライラはきっとまだ気のせいみたいな、まだ行くには早いみたいな、わかんないけど。
なんかそうやってちょっととどまっちゃうところはあるかもしれないな。
いやー、とどまっちゃうな。だってこの番組でもプロに任せる話は、そうだそうだって言ってね、お家のインテリアもそうでしょ?
お洋服もそうでしょ?化粧品もそうでしょ?私はあのペットの御葬式とかもそうでしたけれど、やっぱりプロに任せる持ちは持ち屋だっていう話してますけどね。
なんだろうね、このハードルの高さはね。
いやーなんだ、なんかだってお医者さんってあとそもそも忙しそう。
私なんかがみたいな、お時間を奪ってしまって申し訳ありませんみたいな。
そうそうそうそう。
なんかあんまりその、お医者さんでビジネスっぽく集客しているみたいな人、私は知らないかっていうのもあって、
だからこそ、集客とかをしない生意気なのであるみたいなふうに思ってるところは、何かあった時に心を決めて相談するみたいなふうに思ってますね。
あー今話しながらわかった、それすごいある。
でもそれってあれなのかな、お医者様みたいな、様みたいな、ちょっとお偉い専門的な方みたいな。
リスペクトもちろんあるし、ちょっと近寄りがたいみたいな、気軽にお金を払って対等な関係みたいな、そういうんじゃないみたいなのもあるかも。
あーそうそうそうそう。
お金払ったら解決するもんじゃないっていう。
分かります。
なんだろうね、これ。
そうそうそう、そうなんですそうなんです。
だからね、結構他のプロはお金を払うということで、頼っていいんだっていう自分の心の整理ができてる。
27:00
そうそうそうそう。
お医者さんが、お金の問題じゃないですよね。
なんかね、もう一個あるよね。
もう一個ある。
めっちゃそう、もう一個ある。大きな何かがある。
なんだろう、劣等感なのかな、なんか分かんない。
なんか、そんなこんななんか、バカな質問してすいませんみたいな、なんかそうなんていうの。
なんか、そんなことも分かんねえのかよみたいに思われたら嫌だな、みたいな。
そういうのもあるかな。
あーなるほどね、確かに。
確かに、どうしたって対等な知識にはならないっていう。
絶対折れしなきゃいけないっていうことが、なんかすごい申し訳ないと思うのかな。
確かにね、それは。
ただあれは、美容クリニックはちょっと違いますか?
確かに、なんだろう。
私はもうちょい、なんて言うんですか、コスメとかお洋服とかのプロとちょっと近い感覚でいけるんですよね。
なに、なになに。
アンセリングって言うからかな、そういうことじゃない、分かんない。
なんかその、診療とかいっぱいあるみたいな、なんかその、もうなんだろう、いきなり仕事みたいになるからかな。
なんかその、一歩って前にさ、なんかご相談タイムみたいなのがあるじゃん、美容だと。
あるある。
確かに、でもそれ今想像したら、ご相談タイムがあって、そこウェルカムウェルカムみたいな感じの姿勢で先方がいらっしゃれば、いくかも。
あとなんか具体例で、例えばその私の朝のつらい、起きる時に本当にもう死にたくなるみたいな、こんな人いませんかの中にそういう症状が書かれてるとか。
だったら、いくって思います。
確かに。
なんだろうね、なんか白衣やめたらいいんじゃないとか、そういう問題じゃないかな。
でも白衣もあるな。
やっぱ心理的にその、ハードルというか、なんか遠い気持ちがちょっとでもなくなれば、なんかね、もっと早い段階で相談したりとかできるのかなって思ったりはするよね。
そうですね、あとやっぱり特に高年期じゃないかなって思ってて、そのNHKで産婦人科の先生がおっしゃってたのは、もうホルモンの大洪水になるから、高年期の時って。
30:02
だからもう本当に辛くなるんですって人によっては。
だけどそれってもう依然にお薬を飲むっていうことで、結構解決することが多いからどんどん来てくださいって先生おっしゃってたんですよ。
そのテレビで。
その日が来ることを予想しているから、早めにその具体的にこの高年期ということに対しては何か対策をしておきたいですね。
確かにね、本当だね。
怖いもん。
だからやっぱりそのハードルを下げる活動はなんか映画の中でできたらなんか面白いかもですね。
そうかも。
早くかかりたいという気持ちになったり、この症状はもういいやつなんだみたいになれるきっかけが作れたら面白いかも。
確かに。私は喜んで実験台になりたいかも。
うん、実験台。
実験台になりたい。
でもいいですよね。あるあるあるみたいな、私も私もみたいになる人もいそうだもんね。
そうですね。だからもう本当にこれって薬で治りますか?もしくは気のせいですか?みたいな感じで、症状をバーって言うから、全部先生に一回判断してほしい。
本当そうだよね。確かに。そういうのをきっかけ作れたらいいですよね。
そうですよ。だって縁側はご機嫌な自分でいるっていうことをなんとなくこう、こわだかには言ってないですけど、
でもね、全ての番組を通して、やっぱりその自分の機嫌とか状態をちゃんと保っておくことが大事だよねっていう話をしてるから、
まさに直結ですよね。
うんうんうん、本当そう。大事大事。いいですよね、そこは。
いやー、そうだな。なんかそこはやっていきたいですね。
そうですね。絶対みんなが、あ、わかるって、この症状私気になってるの?っていうの一人一個あると思いますからね。
ちょっとじゃあ考えてみましょう。
考えましょう。はい。考えてみましょう。
でも皆さんもなんかね、こういうのやってほしいとかあったら是非、皆様も教えてくださいまし。
是非。はい。
水曜日のエンカウントでは皆さんからのお便り、ご意見、テーマをお待ちしています。
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またインスタグラムでは交代で編集講義を見せていますので、ぜひご覧くださいね。
もし番組を聞いていただけましたら、フォロー・評価いただけるととっても嬉しいです。
今日も最後まで聞いてくださりありがとうございました。
それではまた来週水曜日にお会いしましょう。
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