1. ENERGY_DRAIN
  2. ED004_大成人
2025-01-14 20:00

ED004_大成人

大きくなれよ〜

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パンパカパーン!どうも、かはづやギンジです。
なんでパンパカパーンって言ったのかっていうと、
今日は2025年1月13日に今喋っているので、
成人の日っていうことで、新成人の方々は、
だいたい今日、成人式を行っているので、おめでとうございます!
っていう時代遅れのね、いつの間にか何年か前にね、
成人の年齢が引き下げられましたので、
今、成人式って言わないらしいですね。
二十歳の集いとかなんかそういう、なんか自治体ごとに違うらしいんですけど、
あんま詳しくは知らないんだけど。
まぁそんなわけでね、今日は祝日のはずというか、祝日なんだけど、
まぁ俺はあんまりその祝日とかさ、後日とか関係なく、
今日も出勤だったんで、出勤中にチラホラーとね、やっぱりね、
あのー、振袖とかをね、着ている女性のね、
多分二十歳になったかなる前、直前なのかっていう人たちをね、
何人か見かけたんで、あーそういう日かーと思ってたんだけど、
なんか結構成人式、まぁ俺成人式って言っちゃうんだけどさ、
俺の時には成人式だったから、成人式の日って、
なんか結構雪が降ったりっていうニュースがあったなーっていうイメージだったんだけど、
今日はね、全然めちゃくちゃ、まぁあの、俺東京に住んでるんですけど、
東京はめちゃめちゃ天気が良かったんで、
まぁ良い日だったんじゃないかなーと思いますが、
皆さん成人式楽しんできたでしょうかーって、
多分ね、成人になったぐらいの年代の人はこんなの誰も聞いてないと思うんだけど、
まぁなんだろうね、自分が成人式の日、何やってたっけなーって考えたんだけど、
一応ね、成人式の会場にはね、行ったんだよね、行ったんだけど、
まぁあのーねっからだらしない人間なんで、
一応友達と約束をしてその会場でね、
あのー集まろうぜって言って、
その時二人かな、二人の友達と一応約束して行くって言ったんだけど、
まぁ寝坊しましたよね、普通に寝坊して、
あの気がついたら、もう成人式その式典が始まっている時間に家を出て、
でまぁ一応ね、スーツを着てね、行ったんだけど、
まぁ行った時にはもうその成人式自体は終わっていて、
成人式の会場の外にもうみんなわらわらと同窓会状態でさ、
まぁ近所の人たちばっかりだから、
久しぶりーなんつってみんな喋ってるーみたいなところに、
俺はのその外遅れて行って、
友達どこにいるのかなーとか思いながら探して見つけて、
うん遅かったねーって言われて、うんそうなんだよ、寝坊したんだよねーとか言いながら、
楽しかった成人式って言ったら別に対して、
なんかよくわかんない人喋ってたわーっていうような感じで、
じゃあどうする?って言って飯でも食っても帰る?って言って、
誰とも結局ね、周りはいろんな友達同士で久しぶりーってやってる中、
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俺はその友達二人と多分ファミレスに行って、
ご飯を食べて、早々に帰りましたね。
というわけで、全然その成人式、今でいう二十歳の集いっていうやつの記憶は、
ろくにないですね。
そもそもがね、昔からこれ疑問なんだけど、
結構さ、成人式って言ってみんな集まるとさ、
大概の人たちはみんな二十歳になっているわけですよ。
二十歳になってからできることってね、
やっぱりわかりやすいのは、お酒、タバコ、
あとは公営ギャンブルですか。
競馬とかね、パチンコとか、競輪とか、競艇とかってありますけど、
そういうのができるようになりますよっていうので、
やっぱり一番最初に来るのは、
じゃあお酒解禁だ、飲みに行こうぜ、みたいな流れになるわけですよ。
周りで聞いてもそんな感じだったんだけど、
俺はね、早生まれなんですよ。
誕生日が3月なんで、
全然その当時まだ19だったわけですね。
だからお酒飲みに行こうってみんな言ってるけど、
俺は飲めないわけで、
そういう輪に入れることもなく、
別にもともとそんなに友達が多いわけではなかったので、
全然そういう輪に入りたいとか入ろうとかっていう気は、
さらさらその時にはなかったんだけど、
今の子たちも同じなわけだよね。
だってね、この時期に二十歳の集いをやるわけだから、
やっぱり1月のこの時期までに、
誕生日を迎えてる人たちは、
よし飲みに行こうぜってなるけど、
これみんなどうしてんだろうね。
迎えてない人たちも誘っていくのか、
やっぱり仲良い友達同士とかだったら、
行こうぜ行こうぜって、
いやでも俺は、いや私は飲めないんだけど、
っていう感じながらも、
いやいやいや、いいじゃん、とりあえずお祝いってことで行こうよ、
っていう感じで言っているのか、
結局俺その当時それを体験していないので、
みんながね、どういう流れで集まったのかね、
きっとみんな遊びに行くんだろうからさ、
どうなってるんだろうねっていうのはね、
ちょっと気になるとこではあるんですけど、
やっぱりね、基本的にはね、
方々を犯すわけにはいかないので、
やっぱり19歳のまだ二十歳になってない人たちっていうのは、
一緒に居酒屋とか入ったとしてもお酒は飲めないしね、
飲まずに楽しむみたいな、
一緒にわーって楽しめるもんなのかな、
最近の子たちはそんなあれなのかな、
もしかしたらもう別に二十歳になったからって、
お酒よしじゃあ解禁だって飲みに行こうみたいなのも特にないのかな、
そもそも早めに誕生日を迎えてる人たちっていうのは、
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そもそもそこが解禁日なわけで、
別に成人式二十歳のつどいだからってそこで解禁っていうわけでもないから、
あまり関係ないのか、
別に結局飲める奴は行こうぜみたいな、
もちろん二十歳になったからといってお酒飲めない人もいるだろうし、
飲みたくない人もいるんだろうから、
その辺はどうなんですかね、
最近とか今までの自分の記憶だと、
たぶん成人の日に飲み会に行ったりカラオケ屋とかに行って、
そうやってスーツ着てたりとか、
着物を着てる子たちがわーって騒いでるのは見たことあるんだけど、
あの子たちが全員本当に二十歳になってるかどうか確認のしようもないので、
中には十九のまま飲んでいる人たちもいたのかもねとは思いますが、
まあまあそういう感じなのかな、わかんないけど、
まあ何しろね、
成人っていう年齢が変わってしまったけども二十歳になったっていうことで、
まあ一つね、
お酒だったりザボコだったりギャンブルだったりとかっていうものが解禁されて、
また大人になりましたよっていうことなんで、
皆様おめでとうございますっていうことで、
昔に比べるとたぶん今二十歳になったよっていう、
なんか全国の人数とかもだいぶ減ってるんだとは思うんで、
楽しく強く生きていってほしいなと思っております。
というわけでおめでとうございました。
というわけで、はい、じゃあ始めます。
川瀬彰次のエナジードレイン。
ということで始まってるんですけど、
前回このタイミングでちゃんと説明をしようと思ったのに忘れてたんで、
毎回ここでちゃんと何の番組なのか説明を入れておいたほうがいいかなということで、
この番組は私川瀬彰次がちょっとしたことで死にかけたことにより、
死んだ後に何か残したいなっていう気持ちを込めて、
なんでもないどうでもいいことをただ垂れ流す番組でございます。よろしくお願いします。
というわけで、なんだろうね。大人って何?っていうね。
ちょっと前までは成人って言ったら二十歳、二十歳って言ったら大人っていうイメージだったんだけど、
今法的には日本で言うのは18っていうのが成人ということで、
大人として責任を持って生きていきましょうっていう風になってるわけなんだけども、
お酒だったりとかタバコだったりとかっていうのはまた健康上だったり身体の成長具合だったりとかそういうものに合わせて一応二十歳っていう風になっているのでそこは変わらないと。
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何を持って大人というのかって言うと難しいとこではあるんだけども、
二十歳ってまだほとんどの子たちが大学生だったりとかする年だから、
もちろんね、中には就職して働いてる人たちもいるんだとは思うんだけど、
俺のイメージ的にはその大人っていうのはやっぱり自分で働き始めて、
学生とかではなくて学生のアルバイトとかではなくて、
ちゃんと就職してっていうのも今なんか違うのかもしれないけど、
働くことをメインとして働いてお金を稼いで自分で生きていくっていう風になったら大人なんじゃないかなっていう認識はあるんだけど、
かといってそれを始めたからといって人格的にしっかり大人になるのかって言ったら全然そんなこともなくて、
じゃあどの段階で大人になるんですか?
二十五歳ですか?三十歳ですか?年齢ではないんだと思うんだけど、
正直ね、自分の記憶を振り返ってというか今までも振り返ってみて、
どこかのタイミングで自分が大人になったなって思った記憶があまりないんですよ。
最初に言った通り若い時から結構だらしない人間でございまして、
なんかね、あんまり大人っぽいところがないんですよ。
あまりすごい大人だねって言われたこともないし、
この先も多分言われることはないんじゃないかなと思うので、
そういう意味では自分の中での意識の問題なのかなって。
大人にならなきゃとか、なんか考えて行動し始めたら大人になれるのかな。
いや、俺もそういう風に考えたことはあると思うんだけど、
未だにちょっと大人になれたなっていう感覚がないまま、
身体だけ置いて朽ちてきているので、
身体だけは立派に大人にはなっているんですけども、
精神的な面ね、心的なものは大人になれているのかどうかっていうのは、
これはなんか最終的に死ぬまでわからないんじゃないかなって思うんですけど、
どうなんですかね。
もしこれ聞いている方の中で、
いや、自分は大人ですよ。こんな時に大人になったって感じましたよって、
そういうきっかけとか気づきがこういう時にあったよっていうのがあったら、
ぜひ教えてもらいたいなっていう話聞いてみたいなっていう。
考えてみたらこんな話も友達とかとしたことはあるとは思うんだけどね。
大概みんな、いやー、別にいつ大人になったとか、
今のところ大人になった気あんまりしないけどねっていうやつの方が周りに多かったんで、
ルイは友を呼ぶっていうことなのかもしれないけど、
いつ大人になるのか、本当の成人はいつなのかっていうのは、
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よくわからんですなっていうことで、
本当に何だろう、これ今何も考えないで取り留めなく喋ってるんで、
何の話ですかっていう感じだと思うんですけど、
成人の日っていうあれだったんで、そんなことをちょっと考えたよっていう話です。
ケツの穴の小さな男だねみたいなセリフあるじゃん。
なんか男は辛いよとかで聞いたような気もするんだけど、
これどういう意味なんだろうね。
ケツの穴が小さい。
明らかにケチくさいとか器が小さいとかミミッチーとかそういうマイナスな意味で使われてると思うんだけど、
なんでケツの穴なんだろうなっていう。
なぜお尻の穴なのかっていうのが結構昔から不思議だなって思いながら、
全然調べたりとかもしてなかったんだけど、
どうもちょっとネットでさっと調べてみたら、
この尻の穴の小さいっていう例えは結構昔からって江戸時代ぐらいから言われてる言葉らしいんだよね。
で、どっちかっていうと多分時代的なものもあると思うんだけど、
女性よりは多分男性、女よりは男に使われるっていう感じのイメージがあるわけ。
最初に言った通りケツの穴の小さい男だなお前はみたいな感じで言われるっていう記憶があるんだけど、
男に言うんだったらケツの穴よりも一文字の小さな男だねとか言う方がダメージ大きそうな気もするんだけど、
なんなんだろうか、その尻の穴が小さいっていうそのままその器を表してるってことなのかな。
でも尻の穴ってさ、物が、物がっていうか排泄物が出てくる場所であってさ、何かを収めるとこではないじゃない。
ありますよ最近、昔からありますけど麻薬だったりとかそういうものを小袋にいっぱい詰めてケツの穴に入れて飛行機に乗って密輸するとかそういうのはありますけど、
そんな江戸時代にお尻の穴に麻薬とか詰めて別に運んだりはしないわけじゃないですか。
だからなんで尻の穴なのかなっていうのはね、気になる、気になってるんですよ。
結局なんか理由はよくわからないからちょっと調べてみたけど、
でこれが日本だけで言われてるのかなって思って、なんか他の言語でもそういう似たような言葉あんのかなと思ったら、
英語であって、英語だとtight ass、狭いケツの穴っていうことなんで、
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これも全く意味が一緒でやっぱりケチなやつとか器の小さいやつみたいな意味でスラングとして使われるみたいなんだけど、
なんだろうね、これ別に国とかも関係なく人類共通で尻の穴はでかい方がいいっていう、
どこかにそういう根源的な認識があるっていう、なんかそういう出来事がどこかで昔あったのかなっていうね、
その尻の穴が小さいことによって何か不利益を得たりとか、周りの人間が迷惑したことが何かあるのかなと、
逆に考えて尻の穴がでかい男、まあ男じゃなくてもいいけどさ、
まあ男にしとこう、今男の話してるから、なんか時代的にはあれかもしれないけど、尻の穴がでかい男は何がプラスなのかって話だよね。
その狩猟とかをしていた時代とか、野生動物と戦わなきゃいけない時とかに、
例えばその一家の長のお父さんがさ、野生のクマに遭遇した時に、
よしお前ら俺の尻の穴に隠れるんだって言って家族を尻の穴に隠すことができれば、
その間にね、お父さんがクマと戦ってクマを倒すみたいな、で家族を守れたみたいな、
そういう出来事があったりとかしたのかなっていう、何か例えが悪いなこれ。
これ別にだって尻の穴に入れなくてもいいもんね、だって別に戦って勝てるんだったら。
だったら家族一緒に戦った方がいいから、何か違う気はするけど、
まあ何かそういう尻の穴に関わる何かがあったから多分、DNAに何か刻まれてるわけじゃない。
その尻の穴が小さいイコール、何かあんまり良くないっていうイメージがあるわけでしょ。
これ不思議なんだよなあっていうね、何かこれ何か詳しい人がもしね、
その尻の穴が小さいっていうこの言葉に関して何かね、タイトーアスの方でもいいんですけど、
何か知ってる人がね、いたら教えてほしいですね。
まああんまり生きててさ、何か他人に対してお前は尻の穴が小さいなって言ったこともないんだけど、
何かそういうさ、映画とかのセリフとかで聞いたような気がするから、
一般的には使われているというか認識されている言葉なんだろうから、
これはね、ちょっと引き続き調べていきたいなと思うんですが、
もしねご存知の方がいたらね、
実はこういう言い伝えとかこういう流れがあって、
この言葉が使われるようになったみたいな、
そういう言葉に詳しい人もしくは尻の穴に詳しい人がいたら、
ぜひ教えていただけますと幸いでございます。
というわけで今回はこれにて終わりにしようかなと思います。
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でもなかなかね、深い話題だったんじゃないかなっていうね、
やっぱり成人の日に、これちょっと収録してるんで、
成人した方々おめでとうございますっていうのと、
あと尻の穴に関してのお話でございましたが、
これらをねやっぱりね結論付けていくと、
今日ねその成人式、二十歳の集いで成人になった、
二十歳になったっていうことを喜んでいた若者たちは、
その者たちはぜひですね、尻の穴のでかい人間になってほしいと、
すでにやや巨大な尻の穴なんですがっていう人もいるかもしれないんだけど、
そういう人はより尻の穴を大きくしていくっていう、
そういう人間になっていただきたいなということで、
本当にくだらない話でございましたが、
そんな感じで引き続きどうでもいい話をね、
今後もやっていこうかなと思ってますんで、
こんな話でも良ければまた聞いていただけますと、
ありがたいなと思っておりますんで、
一応フォローボタン的なものもあるんで、
もしね引き続きこういう話で良ければ聞くぞっていう人がいれば、
押していただけますと、私は大変喜びます。
というわけで、そんな感じで今回はおしまいです。
川沢吟次でございました。
それではまた次回。
20:00

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