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どうも、かはづやギンジです。初めましてですね。 まあね、あのタイトルの通りね、始めたんですよ。
ポッドキャストを死にかけたんでね。 そう、まあなんで死にかけたからってポッドキャストを始めたんだっていう話なんだけど
まあそもそも死にかけたって言っても、まあ今全然元気で まあ死にかけたその直後から今までずっともう全然健康なまま元気なままっていう感じだったんで
なんか別にその当時はね、あんまり死にかけたっていう実感もなかったんだけど まあやっぱりね、その死にかけた時に一応病院に行って入院することになったんで
まあ入院して退院してからさ、周りの人間からさ、やっぱり心配されるじゃん 大丈夫なの?みたいな感じで
まあそういうこといろいろ言われるようになって ああまあそうかやっぱり俺ってちゃんと死にかけたんだなーっていうのをなんか
改めて実感するようになって まあそのね、じゃあ
死にかけたっていうか、もし自分がね、死んだ場合はどうなってたのかなーっていうことを考えて 自分がね、死んだ世界線的なね
死んだ場合のことを考えてみて、いなくなった場合のことを考えてた時に あれまあなんか自分がね、生きたなんか痕跡的なものが何もこのままでは残らないのではないか
っていうふうにちょっと思うようになって まあ何か残さなきゃいけないってわけでもないとは思うんだけど
せっかく生きてるんでね あの生きとし生けるものを最終的にはね、あのみんな平等に死を迎えるんで
何かね、なんか残してみたいなーって思って じゃあまあ何を残せばいいんだろう
何が残せるんだろうって考えて その時にまあポッと浮かんだのがこのねポッドキャストっていうのが頭に浮かんで
これだったらね、別に喋ってさ 編集してちょっと編集してねアップロードすれば
このポッドキャストとして配信することができるんで まあそもそもその昔ねあのポッドキャストが流行り始めた時に
興味があって自分でもやりたいなーなんて思ってはいたんだけど その当時はやっぱり全然今と環境が違って
収録するにしたってなんかパソコンなり使って収録してパソコンで編集してみたいな まあその当時だと自前でなんかレンタルサーバーとかさ
借りてそこにファイルをアップしてみたいなことをやらなきゃいけなかったんだけど 今はねもうあの
スマホ一つでこうやって収録してさ 編集してアップロードすることができるので
これだったらね別に今ソファーの上で喋ってるんだけどすべてソファーの上でできる なって思って
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もともとね結構あの面倒くさがりーな性格なんで あんまり手順が増えると腰が重くてやらなくなるから
まあなんかパッと思いついた時にパッと撮ってパッと編集してパッとアップロードできる みたいな
こういう環境であればできるんじゃないかなって思って ちょっとねまあやってみようかなと思って始めたわけです
んでこうやってまあね収録して配信っていうのを続けていけば このデータがどんどんどんどん溜まっていくので
まあなんかもしねあの自分が最終的に死んだっていう時に こういうデータが残ってればさあの残された
ね近しい人とかもなんか俺の声聞いたりとかもできるし サーバー上にネット上にこれが残っていれば
知らない人もねもしかしたら聞いてくれるかもしれないし まあなんか一応そのまあこれね多分スポティファイにアップするつもりなんだけど
スポティファイって言うさ会社がなくならない限りはさきっとこのデータ分わざわざ消す っていうこともなさそうだから
反永久的にねこの俺が喋ったこの記録がさ 世の中に残るなと思ってこのポッドキャストを選んだっていう感じ
ね あとはねそのこのデータをさどんどん溜めておくことによってもう一個やりたいことが
あって 今のね ai がめちゃめちゃ進化していろんなことができるようになってきてるじゃん
そのこういうさ音声データとかをさ今 ai ね 学習させることによって
まあの疑似的ではあるんだけど自分の人格のコピーみたいのとかも作れるように今なって きてるので
まああの今どうやったらそれがね個人的にできるかというか全然を調べてないからわから ないんだけど
だんだんだんだんさあの時間が経っていえばさそういうのもなんか結構手軽にできるよう になってくるんじゃないかなぁと思うので
まあその時にねこういうデータを溜めておけば パッとすぐに学習させて俺のそのコピー人格的なものをね作れるんじゃないかなぁと思って
でもその音コピー人格的なものをさその中例えば まあねそのサービスが進化していけばさきっとスマホとかで動かしたりとか
できるようになると思うんだよねなんでまあそれこそこのポッドキャストを聞いて もらうだけじゃなくてさ自分が死んだ後にね
その自分のコピー人格的なものとその残された人たちが会話できるみたいな まああの俺がさ死んだ後に
あの俺と話したいっていう人がどれだけいるかは知らないんだけど まあそれは置いておいたとして選択肢としてねそれもできるっていうのがあれば面白いんじゃない
かなって思ってちょっとそんなことも考えつつ ちょっとねポッドキャストをね撮り始めてるんだけど
まあ後は別にその なんだろう俺が死んだ後っていうか俺が生きてるうちにね
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それができれば自分自身とさその会話するみたいなこともできるわけじゃない だこれ結構ね面白そうだなぁって思って面白そうって言ってもきっとね
実際そういうその自分のコピー人格と会話をしたら多分すげー気持ち悪いなーって きっと思うんだろうなと思うんだよね
あの昔さあの 歌がカラオケがねうまくなりたいなぁと思って自分の歌声をさ
録音して聞いてたんだけどその初めて聞いた時にねやっぱり自分の声って うわっ気持ち悪いなこれっていうふうに思ったわけよ
何度も何度も聞いているうちに慣れてきてはしまったんだけど 最初のあのなんかね奇妙な感覚っていうのが多分このコピー人格的なものとね
会話をしたら多分同じようななんか気持ち悪い感覚に襲われるんじゃないかなと思って ちょっとそんな体験もねしてみたいなーって思って
あのこれをねちょっとね始めたっていうところもある あとはまあそのねそもそも死にかけるっていう経験で人生の中でさ
そんな何度もあることじゃないじゃんっていうか何度もしたくないじゃんそんなこと そうでまぁね世の中にはさそういうちょっとさ
死にかけたりとかそういう大きなね出来事があった時に なんかご人生感が変わったりとかなんかね自分の考え方が変わったりとかっていう
なんかそういうきっかけになったりっていうのあるって聞くじゃない 俺の場合は特になんかそんなに大きな変化もなかったんだけど
一つのねきっかけとしてなんか新しいことをねちょっとやってみようかなと思って 毎日毎日同じような繰り返しの生活をしていたので
なんかこういうちょっと新しいことをねあのやり始めて なんか自分のねなんか生活の刺激になればなっていうところもあって
まあね始めてみました ねまぁ始めた理由としていくつか今話してきてはいるんだけど
始めただけじゃダメじゃないあの継続してこれを続けていかなきゃいけないので 続けていくにはね何を話していくのよっていう
ことになるんだけど まあ俺自身別に何かね何かに特化した知識があるとかさすごい偏った趣味があるとか
っていうわけでもないのでなんか特化した内容で話せるっていうことは特に ないので
まあなんかね日々生活している中でなんか頭の中に浮かんだこととか ネットニュースとかさあ見ててなんか誰かにこれ話したいなぁとかって思ったりする
こともあるんだけど 結構内容的にどうでもよかったらくだらないことだったりしてまぁわざわざなんか人に話すほどの
ことでもねーなーって言って一曲自分の中でね あの消化して終了みたいな
話もたくさんあるんでそういうねなんかどうでもいい人に話すほどのことでもない けど
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まあなんか吐き出したいなぁみたいな垂れ流したいなぁみたいなのをここでちょっとね 話してって取りためていこうかなぁと思っているので
正直にあの内容的にそんな面白いものかどうかわからないし あの別にまあそもそもこのねあの一人で喋るっていうのも全然
どうしろとなんで聞いてる側からするとねあんまり 楽しくなかったり聞きにくかったりするとは思うんですが
まあせっかくねやるんであれば誰かに聞いてもらいたいし なんかリアクションとかあったら嬉しいなぁと思ってるんで
そうなれるように継続してねちょっとねちゃんと続けていってねなんかその話の技術的な ものもね成長していければいいなぁとは思ってますんで
そんな感じでよろしくお願いします んでねまあ死にかけたからポッドキャストを始めたよーって言っちゃえるけど
まあそもそも前なんで死にかけたのっていう話よね そうなんでまぁそれもねちょっと軽くここで話しておこうかなぁとは思うんだけど
まあ興味があるかどうかは別として ちょねあの語っておこうかなぁと思うんだけど
まあその死にかけた原因っていうのがあの脳拘束っていうね まあ結構メジャーな病気ではあるんだけど
まあなかなか恐ろしい病気でねまあ脳の欠陥が何かしらの原因で詰まって起こる 病気なんだけど俺の場合はね結構軽かったんでまあ冒頭でもね話したんだけど本当に
発症したその瞬間以降別に何のなんだろう あの健康被害もなく
元気に今まで生きてきているので まああの運が良かった方だとは思うんだけど
まあ発症した場合死亡する確率っていうのがだいたい1割ぐらい らしいんだよねなんでまぁそんな僕星のようなあの病気ではないんだけど
まああの 山死ななかったとしてもその後結局後遺症が残るっていう確率が結構高いらしくて
8割7割8割ぐらいの人は何らかの後遺症が残るらしいんだけど 俺の場合はね今のところそういう特に何か後遺症と何もなくて
まあもちろんねその入院している時にさ検査するわけですよなんかその認知機能の 検査みたいなのでさ
ちゃんと脳がね機能しているかどうかっていうのを検査するんだけど何の問題もなく あの別に車の運転とかもして大丈夫ですよっていう風に言われてるんで
まあ本当にオールドは運が良かった方だなぁとは思ってるんだけど でまぁそんな病気だからさまぁその病院に行ってね
すぐ検査してもらってやっぱりまあ濃厚則起きてましたよって言われて まあどうなのかなと思ったらはい即入院ですって言われて
そこからまあ大抵2週間ぐらい入院になりますって言われて そのまあ濃厚則自体がなんかその一度発症してから
24時間だが48時間だとちょっと忘れちゃったんだけどそのぐらいがなんかねめちゃめちゃ 再発のリスクが高いらしくてその24時間だな
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24時間の間が一番高いらしくてもう頭上げないでください動かないですかって言われて もう1日まるっきり寝たきりっていう状態で何もできないみたいなさ
感じになっちゃって だもうその検査終わってもすぐねあの
入院ですって言われて まああのそもそも俺自分でね救急車を呼んで
あの 病院に行ったんだけどその時にまあのどが痛いなぁと思ってさ
休憩は読んでからあのコンビニでお茶を買ってさお茶を飲みながら待ってたんだけど そんなことをしてたせいでその検査が終わる頃にはめちゃめちゃ
匂いがねあの高まってたんですよ でまぁなんか単価みたいな子さぁ乗せられた単価じゃねーかもう別のされたから
ベッドに押された状態でさもうちょっとできたなぁと思ってすいませんちょっとあの トイレに行きたいんですけどって言ったら
即あじゃあこちらにお願いしますって言われてあの 指便をね渡されたんですよ
でまぁ俺今まで大人になってから全然入院なんかしたことなかったから 指便なんていうものも使ったことがなかったんだけど
またさなんか市民てさまあ俺が昭和生まれだからかもしれないけど その市民っていう名前の通りガラスの透明なさ容器っていうなんかそういう記憶があったんだ
けど だから今の市民は中樹脂みたいのでできてる奴でめちゃめちゃ軽くて使いやすかったんだけど
とはいえねその横になった状態青向けになった状態ではいこれにしてくださいって言われて エコどうやってやるのと思って
まあ周りもさ誰もいない状態だったから まあしょうがねえなってやってみるかと思ってやってみてあの
まあねうまくこぼさずにはできたんだけどなかなかねあの寝っぱなしでねあの市民を 使うというのはね難しいなっていうそんな初体験もありつつね
入院生活がスタートしたわけなんだけど まあその最初の音24時間が一番再発の確率が高いって言ってあとはまあ残りで
なんか2週間ぐらいがまあそれでもその後もまだちょっと再発の可能性があるっていうの もあるらしくて
まあだからもう ねとりあえずその2週間の間にあの原因を突き止めなきゃいけないということでまあとに
かく検査検査検査検査で 検査にするためだけに入院してるっていう感じだったから
たださあもう別に元気なわけですよ俺は全く持って なんでその検査する時以外めちゃくちゃ暇でさ
何もすることないからまあ幸いなことにねあのスマホとかさ ipad とか持ってたから あの
まあね動画サイトたりさそういうのでさ いろいろドラマ見たり映画見たりとかしながら過ごしてはいたんだけど
まあ退屈だったねあの日によってはね本当に検査も何もないっていう日もあるから 何にもほんとすごい
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何にもすることないんだけどあの毎日はね決まった時間に取られるんで 朝何時だったかな5時とかね5時半とかに起こされてね
血を取られるだけのために起こされてさあまあ血を取られるだけじゃないのかその後なんか 一応その異常がないかどうかみたいな検査をさ
はい腕上げてくださいとかってさそういう検査も朝一からやらされて もともと俺めちゃめちゃ
夜方の人間だったんだけどさすがにね2週間もねそれをずっと繰り返していると あの朝もちゃんと目覚めるようになるし
夜もね日付が変わる前にちゃんと眠くなるっていうね なんか環境にねちゃんとこう身を置いているとそういう環境に身を置いていると
だんだん体も順応していくんだなーっていう まあ今では全然元に戻ってまた夜方の生活を全然してるんだけどね
でまぁそんな感じでさ入院生活を送ってはいたんだけど まあなんかさ入院したらさなんか他のね患者さんとかとさなんか会話したり仲良くなった
とかそんなイベントも起きたりするからあってちょっと なんか期待というかさ考えてみたりもしたんだけど
まあねそんなこともね起こるわけもなくなんでかっていうとまあそもそもその 最初に入院した時に最初は救急の病棟に入られて
23日後に一般の病棟に移されたんだけどさ まあ周りもやっぱりその濃厚促関連の患者さんが多くて
そもそも濃厚促ってやっぱり高齢者のね方々が発症しやすい病気なんで あの俺の年齢はそもそも珍しい病気なんだよね
なんで周りがねやっぱりねそのかなりね5年パイの方ばかりだし あのもうねなんかね看護師さんとその他の患者さんが話を聞いているともう結構ベテランの
人でもう何回目の濃厚促で入院だよとかなんかそんな感じの会話も聞こえてきて だからねもうね入院慣れしてるしもなんかめちゃめちゃ静かなんだよねやっぱりね
あの病室がね なんでまあなんか年齢的にもだいぶ離れてるしそんなね
だいたい結構にずっと寝てる人も多くて コミュニケーション通るみたいなもあんまないからさ
話すってなるとまあ看護師さん来た時にちょっと雑談するぐらいのもんで 全然いい人となんか会話できなくてさ
あのその時にちょうどねコロナが流行ってたっていうのもあって病院内で 面会自体もあの基本的になしっていう感じ
途中でまぁちょっと回帰になってあの15分だけなら ok ですみたいな まあしかもなんかその1日に一組だけですよとか
すごい少ない感じだったんだけどそんな感じだったから全然あの 誰かが面会にする来るっていうのもそんななくてさ
まああの一人二人は来てはくれたんだけど まあそんな感じで本当にめちゃくちゃ暇だったから最終的にはあれだからね
もうあの スイッチとモニターを持ってきてもらってあの病室でひたすらスプラトゥーンをやるっていう
ね ただあのネット環境がねちょっとあんま良くなかったもんで
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あのネット対戦的なものはでいなかったんだけど まの一人用でねクリアしてないモードがあったから入院してる間によしこじゃあ
全部クリアしてやれと思ってちゃんとねあの 単位前全部クリアしてやりました
でまぁそんなこんなで合間にね検査検査っていろいろやってたんだけど 基本的にはねその mri 取ったりとかその血管を調べるっていうので増え剤売ってね調べる
みたいなそんな検査ばっかりだったんでまぁ特に苦もなかったんだけど 最後の最後でねあの
心臓のエコーっていうやつをね やらなくちゃいけなくてそれがあの食堂のトップ部分にそのエコーの機械を入れて
心臓を調べるってやつだったんだけどこれがねまぁ地獄だったね あのそもそも俺いカメラとかもやったことがあったからいカメラはやったことあるんだけど
あの鼻からしかやってないのね今まで 喉から口からやるってのは初めてででしかもいカメラじゃないからさその食堂の
部分にそのエコーの機械を留めて その心臓の裏側から
オーバー出して心臓を調べるって言われたから まあね結構なね本当にねあの
応越応越ですねもうね地獄だったねそれだけはねマジできつくて 最初にねその検査を始める前にさその喉にその麻酔の音
ゼリーを入れるっていうのでまぁこれはの鼻の時にもあったんだけど鼻に いいカメラやる時にさ
鼻にその麻酔のゼリービューって入れてしばらく上向いててくださいって言われて でも聞いてきた頃に始めるみたいな感じだったからまあそういう感じなのねと思って
まあ喉が多分きついんだろうなとか思いつつ まあでも麻酔効いては大丈夫だろうって思ったんだけど
それをさそのゼリーをさ その喉にさ溜めて5分ぐらい放置されてさで吐き出してじゃあこちらですって
言われてその検査室なんか入っていったら すぐ始まるのかなと思ったらなんかね最初はねその首だったりとかさ
骨髪だったりとかなんかそういうところから始まって全然その喉にそのさ エコーの機械を入れないわけよ
どれくらいだったかわかんないけど5分10分ぐらいは経ってからようやくじゃあ入れて きますねーみたいな感じで言われてさ
でもその時さもう時間経っちゃってるから最初そのゼリーをさ吐き出した時にはだいぶ その喉が鈍い感じがあって
ちゃんと麻酔効いてるなーって思ってたんだけど なんかねもうそのじゃあ始めますねってその入れますねって言われた時にはもうなんか
結構感覚戻ってきちゃってて その後なんかもう一回ピュってなんかやられたんだけどなんかねあんまり麻酔効いてる感じが
なくて そんな状態でね始まったもんだからマジで最初の最初はね
あの俺も別に冷静だったからそんな上ってはならなかったんだけど 結構そのねエコーの機械でこう音波出してさ調べるっていうので
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なかなか時間かかってねもう途中なんかこうグリグリ動かされるわけよ そのエコー当てたいところにこううまく当たらないみたいのがあったみたいで
でまぁそれをさやっててくれた先生がさ結構若い感じのさ あの先生で男の人だったんだけどなかなかのイケメンな感じの先生だったんだけど
まぁ結構若い感じだったからなんかノリがさなんかこう あーなんか今ちょっとずれちゃったなぁみたいなちょっともう一回これ動かすからみたいな感じで
すごい軽いノリでやられててこっちはその動かされるためにめちゃめちゃ喉痛いし うぇーってなるし
だんだんだんだんそのやられてるうちにだんだんだんだん腹渡ってきて この野郎って思ってなんか人の喉だからってこの野郎って思ってたんだけど
あの終わった後に検査結果聞きにさ行ったらさ あの
あのいろいろ辛い思いさせてすいませんねーなんて言ってその人がついてあれ 私主治医ですって言われてあなた主治医だったんですねっていう感じで
あのねなんかすごい最初はムカつくと思ってたんだけどもちろんね仕事ですから あの最善を尽くしてくれてるんだろうし別にふざけてるわけじゃないのはわかってるんだけど
そういうふうに思ってしまうぐらいちょっとねほんときつくて ほんとあんなになんかね涙とよだれがボロボロ出るっていうのはね
なんか人生初だったなっていう その体験だけはねマジできつかったなとっても二度とやりたくないなと思うね
だからまあイカメラは何があっても鼻から絶対やろうって 思いました
でそのね地獄のようなね検査をするまでは実は全然あの原因が特定できてなくてその脳梗塞が 起こった原因が特定できてなくてこのままだと基本的には血液サラサラにする
薬をまあ飲み続けることになりますかねなんて言われたんだけど 運良くねそのねまあ地獄のような体験をしたおかげで原因が特定できたんですよ
まあ結局心臓にあったんだけど まあそのね原因を今度を潰すためにまたちょっと入院して軽く手術をするのが
おすすめですよって言われて まあしなきゃしないでまその薬をずっと飲み続けるっていうことになる
っていうふうに言われたんだけど別にその手術をすることでさ そのね脳梗塞が起こる
再発する確率をガッと下げられるって話だったから 女王女王お願いしますっていうことであのまたね後日
あの入院して今度は手術をすることになるんだけど まあねあの
このね最初の入院でこの時刻の経験はしたんだけどさらにねちょっとねー それを上回るね
マジで地獄の経験をしたんだけどそれはねまた後日話していこうかなと思うんで まあねこんなことがきっかけでまあ死にかけて
このねポッドキャストを始めたよっていう話で知った そんなわけでねあの河谷銀次のエナジードレイ第1回ということでいかがだった
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でしょうかっていうところなんだけど まあそもそもねあのど素人がこれも台本も何も特に書かずにダラダラとしゃべってるんで
だいぶ引きずらいいんじゃないかなあとは思うんだけど まあねちょっと続けていくことによってきっと
だんだん聞きやすくなったりするんじゃないかなとは思うのであの よかったらね
聞いてやろうかなってもし思ってくれたらあのフォローボタン みたいなた場あると思うんですポチッと押してもらうと
あの今後もですねあの更新された時に通知が来ると思いますのでよろしくお願いします っていうとこで
まあちなみにこのエナジードレインっていう猫のポッドキャストのタイトル今初めて 言ったと思うんだけど
特にそんな深い意味はないんだけどまぁ今後もネタを話していくなよそんな大した 話もしないと思うので
まあ聞いてても聞いてなくてもねなんかどうでもいいような感じのなんか力の抜ける ような
そんなねホットキャストにしようかなと思ってまぁそんなタイトルにしたっていう次第で ございます
まあダラダラと続けても仕方がないのでこの辺でね俺にしようかなぁとは思うんだ けど
だいたいねあの30分以内ぐらいには抑えて やっていこうかなぁとは思ってはありますんで
でまぁ今のところ最低年週1回は更新していこうかなぁとは思ってはいるんだけど まあ何曜日にしますとかっていうのも
あのなかなかちょっとね俺の生活サイクルが結構バラバラなんで この曜日に更新しますっていうのがちょっと言いづらくはあるんだけど
なるべくねあの週1回は更新していこうかなぁと思っておりますんで そんな感じでまぁまた次聞いてもらえたらなぁと思いますんで
また次 生きていたら配信されるはずなんでぜひよろしくお願いします
あと一応これスポーティファイで配信してるんで多分スポーティファイで 聞いている方はあのコメント欄とかもあると思うので
もし何かねご意見ご要望苦情などあれば何でも書いて頂けると嬉しいんでよろしくお願いします それではまた次回