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短所は可愛げ、影は色気?経営者の心の哲学
2026-03-21 20:27

短所は可愛げ、影は色気?経営者の心の哲学

🎧 暗闇の読書会 Vol.15-3|「今日 誰のために生きる?」から見出す、ビジネスと人生の真の豊かさ

今回の「暗闇の読書会」では、ひすいこたろう氏共著『今日 誰のために生きる?』から、ビジネスと人生を豊かにする心のあり方を探求。参加者からは「短所が可愛げに、影が色気になる」「良いことも悪いこともきっちり歓喜する」「日常に神を感じる」といった深い洞察が続々。自己犠牲のパターンや、日々の小さな行為が人生を動かす力になる気づきを得ました。真の豊かさを追求する内省のヒントが満載です。

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📗今週のハイライト

  • 「今日 誰のために生きる?」で問い直す人生
  • ブンジュ村に学ぶ心のゆとり
  • 効率より「心から笑う」真の豊かさ
  • 短所を受け入れ愛したら「可愛げ」になる
  • 「影」を「色気」と捉える自己受容法
  • 仕事の苦手も「愛嬌」で乗り越える思考
  • 良いことも「きっちり歓喜」しバランスを
  • 日常のあらゆるものに「神」を感じる豊かさ
  • 自己犠牲から脱却し「自分軸」で生きる
  • 日常の「料理」で人生を動かし、コミュニティを築く

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Chapters

  1. - オープニング:人生を変える一冊との出会い
  2. - 本の紹介:「今日、誰のために生きる?」
  3. - 読書会メンバーと「キネシ読書会」とは
  4. - 短所を「可愛げ」に変える自己肯定の力
  5. - 人生のバランスを整える「きっちり歓喜」
  6. - 自己犠牲から脱却し、真の豊かさを得る
  7. - 日常の「料理」が人生を動かす原動力に
  8. - 読書会で得られた名言と学びのまとめ
  9. - おわりに:あなたも「闇の読書会」へ

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❺ハッシュタグ

#読書会 #出会い #暗闇の読書会

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今週も最後までお聴きいただきありがとうございました。 この番組は、人生に花を咲かせるPODCAST番組をお届けするLifebloom.funの制作でお送りいたしました。

感想

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サマリー

このエピソードでは、ひすいこたろう氏共著『今日 誰のために生きる?』を題材にした「暗闇の読書会」の模様が紹介されました。参加者はキネシ読書を通じて、自身の短所を「可愛げ」に、影を「色気」と捉える自己受容の視点や、良いことも悪いことも「きっちり歓喜する」ことの重要性を学びました。また、自己犠牲の精神から脱却し、日々の料理が人生を動かし、コミュニティを築く原動力となるという気づきも得られました。参加者それぞれが、自分軸で生きるための深い内省と具体的な行動へのヒントを見つけました。

オープニングと『今日 誰のために生きる?』
長澤文庫Encounter-暗闇の読書会-。
異なる職業、年齢、出身のゲストが集い、人生を変えた一冊を読み解く、暗闇の読書会。
そこにエンカウンターしたゲストは、その本から自分に必要な何かを持ち帰れる、偶然ではなく必然の出会いがある場所。
そんなエンカウンターの世界へ、あなたを誘います。
3月21日土曜日、長澤文庫Encounter-暗闇の読書会-のスタートです。
改めまして、長澤文庫支配人の長澤範子です。
施書見習いのトーマス・J・トーマスです。
この番組では、月に一度開催される暗闇の読書会の模様をお伝えしております。
最初に本の紹介からいきましょうか。
お聴きいただけます。どうぞ。
今日、誰のために生きる?
忙しく過ぎていく毎日の中で、ふと立ち止まりたくなることはありませんか?
効率や正解ばかりを求めて、心が少し置いてけぼりになっていないでしょうか?
今回ご紹介するのは、筆水小太郎さんと松原さんの協調、
今日、誰のために生きる?です。
アフリカの小さな村、ブンジュ村。
そこで大切にされていたのは、私たち日本人がかつて持っていた心のゆとりでした。
効率よく生きるよりも心から笑って生きること。
失敗を許し、今この瞬間を愛すること。
この本に綴られた30の物語は、凝り固まった心を温かいスープのようにゆっくりと溶かしてくれます。
読み終えた時、あなたは自分自身にこう問いかけたくなるはずです。
今日、私は誰のために生きようか。
明日がもっと愛おしくなる一冊です。
というわけで、今日誰のために生きる?ですね。
キネシ読書:短所を可愛げ、影を色気に
こちら、いっちゃんに紹介してもらっておりまして、
今回集まっているのは、シナモンさん、くりくりさん、ひろみちゃん、
そしてトーマスとのりちゃんということになっておりますが、
今日はお待ちかねえ、きねし読書のコーナーです。
いえい、きました。
ありがとうございます。
今日はどんな発見があるのか楽しみですね。
楽しみですね。
きねし読書はね。
ご自身の体が選んでくださるというところでね。
この音声だと選んでるところの音って聞こえてないので、
どういうふうに選んでるか皆さんよくわかんないと思うんですけど、
ぜひ、のりちゃんが開催しているきねし読書会にご参加いただきたいですね。
本を読めない読書会の方で議事体験は十分にしていただけるかなというふうに思いますので。
しかも参加費無料なんですよね今。
そうです。議事時間サクッと。
サクッとやばいですね。
ぜひ楽しんでいただきたい。
リンクが概要欄にありますので、興味ある方はそちらからお申し込みいただければと思います。
毎月1回開催しているので、次は4月かな。4月ですね。
そうです。4月ですね。4月4日ですね。
4月4日の土曜日。まだまだ全然OKですから。
まだ参加可能だそうですので。
朝6時と夜の9時というところで。
皆様お待ちしております。
お待ちしております。
そんなひねし読書の模様を聞ける今日第3回目の配信、3週目の配信ですね。
楽しみにお聞きいただこうと思います。ではお聞きください。
気になっていることが、前回の参加させてもらった時と同じようなことで、
仕事、人生の場面としてもちょうど変わる時期でもあるので、
やりたいこと、実際に自分が働くっていう時間の中でできることは何だろうかっていうのもちょっと考えていて、
今すごいいろんな分野とかに気になっていることがあるので、それが今現在の気になっていることで書き出してました。
で、ページから出てきたのが、私が答えとして受け取ったのが、
もうそのまんまの自分でどこまでもどこまでも楽しめばいいんです。
あとが、短所を受け入れ、認め、許し、愛したら可愛げに化けますと。
前回の時も悩んでる状態でどうしましょうっていう感じで記念誌をしてもらったんですけれど、
もうやりなさいみたいな流れだったんですよね。で、ここへ来ても結局楽しんでやりなさいっていうことなんじゃないかなと、
たぶんなぜこれをこういうふうに受け取ったかっていうと、心の奥底では自分でもそう思ってるから、
そういうふうに受け取って、これが答えだっていうことで書き出したんだなと思って、
もう行動に移すのびだなと思ってます。
素晴らしいです。
あとは、光と影っていう話も、最初参加させてもらった時もすごい考えてて、
光と影の、私の中で言葉のイメージが、簡単に言うといいものと悪いものっていうイメージだったんですけど、
YouTubeとかの動画を見てる時かな、影の部分っていうところを色気だと、人の色気なんだみたいなのを言ってる人がいて、
そういうふうに捉える、そういうイメージにすると、短所は可愛げになるんだっていうところにもちょっとつながって、
光と影、長所と短所、それを可愛げ、なんかありだなっていう感じで思って、私はそこを答えとして撮りました。
ありがとうございます。
ひすい小太郎さんがワークのところで言ってるんですけど、長所はその人の尊敬する部分かな。
短所はその人のみんなが可愛いと思う部分っていうふうに言っていたから、
まさにクリクリさんが言った短所を可愛げっていう、そのままで。
ひすいさんも、公演会に出るのは最初はすごい緊張しちゃって、うまく話せなくてって言ってたんだけど、
その短所をみんなが可愛がってというか、面白がって見に来てくれる人がいて、
今はそうやって公演会が盛況でって言ってたんで、そこの短所を活かしていくっていうのもすごい良いことなのかもしれない。
素晴らしい。
「きっちり歓喜する」人生のバランス
素晴らしい。
じゃあ、みどみちゃん行ってみましょうか。
私は今気になっていることが、私は会社で新卒でジム始めて20年経ったんですね。
もうえらいベテランなんですけど、苦手が多くて集中力もなかったりミスもすごく多かったりして、
後輩のできること比べてダメな自分っていうのが、それこそ若い時は可愛げで、愛嬌でフォローできたのが、
もう愛嬌でフォローする年でもないし、人に聞かれた時に一番自分がミスが多いのにってなった時に、
ちょっとこの積み上げてきたはずのものが積み上がってなかったっていうことに結構しんどくなってきていて、
またこの後輩のできる部分がとても目に入るので、できないとことできるとこ比べてたら負けるって分かってるのにやめられなくて拗ねて、
しんどくなってるなっていうのがあって、でも許せばいいっていうことはもちろん分かってるんですよね。
分かってるけど、じゃあどうやって許せばいいのかっていうのと、
どこまで行けばクリアなのかなっていうのが結構苦しいなぁと思ってたんですけど、
さっき記念誌で、やれることは全部やった方がいいっていうのと、きっちり歓喜する人間になると決める。
それと大丈夫ですっていう言葉と、昔の人間はすべての存在の中に神を感じていたっていう4つがキーワードであって、
まずどこまで何をやればいいって、やれることは全部やった方がいいってまさに答えだなっていうのと、
きっちり歓喜するっていうのは、ダメなことにはとことん悩むくせに、喜ばしいことにはきっちり歓喜してるかって言われたらきっちりはしてないなと思って、
もっと全力できっちり歓喜しないと、確かに光と影とかコントラストって言った時にバランス取れないなって思って、
こっち振り切ったら落ち込む方もちょっとバランス取れるのかななんて思って、
昔の人間はすべての存在の中に神を感じていたっていうのは、もちろん矢をよろずの神っていうのは知ってはいるけれども、
なかなか生活の中で感じることはないなって思うんですけど、
でもよくよく考えてみたら、私がお店に入るとそのお店どんどん人が入るし、
パワースポットに行くと大雨だったのに着いたとたん雨止むし、
でも出発したらまた雨降るし、旅行に行けば必ず前日程のうちに1日は雨が降るんですよね。
もしかしたらそれも歓迎の雨かもしれないって思ったら、
そういうことよくあるなとは思ってるけれども、神を感じるところまで行ってなくて運がいいなぐらいだったんですけど、
それをもう少し一段上げて、もっとアンテナを張れたらきっちり換気するっていうのにもつながるのかなと思って、
例えば雨が降るとか、例えば人が集うとかっていうのを、
運がいいなじゃなくて、きっちり換気したらどうなるんだろうって思ったら、
もっと特別な場所になるのかなと思って、
そうやって考えたら、ダメとかできないとか失望感とかに光を当てるのではなくて、
やっぱりさっきも話のあった短所の方に光を当ててみたら、
私今メモ書いたんですけど、短所は可愛げ、影は色気。
いいキーワードだなと思うので、とてもいい学びになったなと思うので、
全力で喜べる自分になりたいなと思います。
ありがとうございます。
自己犠牲からの脱却と料理が動かす人生
かわいいんだ。
素敵でしょ。
かわいいね。
そしてゆみちゃんはいかがだったかしら。
私は当時に向けて、来年どうなってたいかっていうのを考える時期だったから、
それを考えてたんだけど、
満たされてるんだよね。
申し訳ないんだけど。
幸せだから、何やりたいかがよくわからないと思ってて、
記念誌で見てもらったら、
奉仕の精神が強すぎるって言ってたわけ。
まさに仕事に対してそうなんじゃないって答えが出た感じがするんだけど、
それって東大元クラスじゃないけど、ずっと実はそこが起点になっていて、
奉仕をしてるのが家族からお客様に変わっただけで、
自分がその強いことに気づいてないっていうのが、
結局満たされてるって言ってるのに何にも変わってないみたいなそれがあって、
何だろうなーって考えてるようで考えてないし、
また原点に戻っていろいろ考えた方がいいのかなって思いました。
質問はいかがでした?
私も今気になっていることはそんなにないんだけれど、
唯一逆らえないことはオイルっていうことで、
気になっていることをオイルにしたんですけど、
この本を読むと、中今とか今を生きていく積み重ねみたいなこともあると思うんだけど、
その先には人生がどうつながっているんだろうっていうのをちょっと知りたいなと思って、
記念誌をやってもらったら、
本当にそのタイトルが今ここを楽しむっていうページだったんですね。
例えば週に1回でいいから何食べたいって自分に問いかけて、
ゆっくり丁寧に時間をかけて自分の食べたいものを手作りしてみようって。
そこで腐ってきちゃって、
というのは今結構ほとんど夫がご飯を作ってくれているので、
これ自分でやるんだっていう気づきがありまして、
何か食べたいものをやってるよっていうふうに読んでたんで、
楽しんでる楽しんでるって自分では分かったふりして読んでたら、
自分で作るって書いてあって、ここかっていう腐ってきたのと、
だけれど、すごい素敵な言葉で、
家でちゃんと料理をすると、水を使い火をつき風が生まれて、
その地、水、風の4大要素が動くから、
自らの人生も動き出しますよっていうふうに書いてあって、
自分でやれよ自分っていうふうに思いましたね。
そうやって料理を手作りしてそこに仲間を呼んだら、
それはあなたのコミュニティーができちゃいますよって書いてあったり、
その仲間にこの本をプレゼントしたら和製文字村の出来上がりですって書いてあって、
この辺はやりたいことそのまま載ってるしなって、
時々エネルギーあるし温泉に行ったりしてもいいですね、
何もしない時間もいいですねみたいのが書いてあって、
後半はできてるかもと思ったけど、
自分で料理を作る、今日の持って帰る宿題ができました。
ありがとうございます。
読書会の学びと次への招待
というわけでお聞きいただきました。
今回も本当様々な課題を様々な気になることを皆さん出していただきましたけど、
それぞれ皆さん納得されてましたね。
納得されてましたね。影がいろけで短所が可愛げってね。
名言出ました。
名言出ました。
ここね本当に何か問題があるというよりも、
本当内政型のタイプの方たちが集まった回だったりするので。
なるほど。
どちらかというとね、自分のことっていうのを本当に怖くなく見ることができる人。
だからこそ多分短所っていうのが可愛げ、影っていうのがいろけっていうのが
多分すんなり入ってくる人たちだったんだろうなと思うわけですよ。
なるほどね。
トーマスの短所って何ですか?ちなみに。
短所ですか?何ですか?何も考えたことないですね。短所って。
そこら辺が可愛げなんでしょうね。
可愛げ。
そう、何も考えてない感じがね。
それは言えてますね。確かに何も考えてないのは。
でもそれってすごく大切というか、いっぱい考える人って周りにいるじゃないですか。
でも何も考えてないってことは余白があるって感じするじゃないですか。
よく言えばそうかもしれない。
だからさすがアーティストですよね。
アーティストじゃないですよ、全然。
クリエイティブな人は余白があったほうが。
なるほど。余白作っていきたいですね。
素晴らしいですよ。そしてきっちり歓喜するね。この辺りもね。忘れますよね。
そうですね。
当たり前になっちゃったりなんかするしね。
そうですそうです。
何かあった時には落ち込むけどっていう広美ちゃんのね。でも何かいいことがあった時にきっちり歓喜してるかってね。
そもそも自問自答しないテーマですしね、そういうのって。
改めて考えてみると面白いかもしれないですね。
ちょっとこう、毎日の生活の中に本当にきっちり歓喜してるかってなったら結構ね、本当いろいろ見つかっちゃうかもしれないですね。
確かにいろいろな気づきがあるなぁ、金氏読書。
人の話聞いてるだけでも何か学びになりますよね。
面白いです、金氏読書。ぜひ皆様にも体験いただきたいと思っておりますので。
ありがとうございます。
本を読まない読書会、ぜひ皆様オンラインで開催しておりますのでご参加いただけたらいいかなと思っております。
概要欄からお越しください。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
あなたはこの本から何を感じましたか。
長澤文庫ではあなたからの質問や感想を募集しています。
概要欄にお便りフォームをご用意しております。
番組へのご意見やご感想をどしどしお送りください。
いただいたお便りの中から毎月抽選で1名の方にご紹介している本を1冊プレゼントさせていただきます。
偶然ではなく必然の出会い。あなたにもきっと起こるはず。
それではまた来週。バイバイ。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
ナレーションは高橋陽介、陽さんがお送りいたしました。
それではThank you for your listening and see you againsoon. Bye bye.
20:27

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