1. 長澤文庫Encounter-暗闇の読書会-
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2026-03-14 25:21

効率を捨てて生き方改革!心が温まる本の力

🎧 暗闇の読書会 Vol.15-2|効率主義に疲れたあなたへ。自分らしい生き方を見つける本の智慧

長澤文庫「暗闇の読書会」が今回読み解くのは、ひすいこたろうとSHOGENの共著『今日,、誰のために生きる』。効率を追求する現代社会で、心のゆとりや人間関係の温かさを取り戻す大切さを深掘りします。本紹介者が職場を変えたいと思った理由から、「愛を振りまくティンカーベル」論、読書会の新たな可能性まで。本好きの経営者や起業を志す主婦へ、思考の停止を溶かすヒントが満載。自分らしく輝く生き方への一歩を踏み出すきっかけがここにあります。

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📗今週のハイライト

  • 効率性だけを追わない生き方
  • 心のゆとりがもたらす幸福
  • 「愛」で職場を変える実践論
  • 働きがいを再発見するヒント
  • 本が思考を溶かす体験とは
  • 読書会で深まる対話の質
  • 人生が変わる本との出会い方
  • 伝える喜びがもたらす変化
  • 新しいキャリアを拓く視点
  • 他者との共感が自己成長に

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Chapters

  1. - オープニング
  2. - 『今日 誰のために生きる』の紹介
  3. - 本が伝えるブンジュ村の心
  4. - 本紹介者いっちゃんへの質問
  5. - なぜビジネスパーソンに読んでほしい?
  6. - 愛を振りまくティンカーベルの真意
  7. - 伝わる想い、深まる学び
  8. - 読書会って何をするの?
  9. - 本から愛が伝わるステージ変化
  10. - 理解できなかった「虫の知らせ」の章

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❺ハッシュタグ

#読書会 #出会い #暗闇の読書会

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今週も最後までお聴きいただきありがとうございました。 この番組は、人生に花を咲かせるPODCAST番組をお届けするLifebloom.funの制作でお送りいたしました。

感想

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サマリー

今回の「暗闇の読書会」では、ひすいこたろうとSHOGEN共著の『今日、誰のために生きる』を深掘りしました。この本は、アフリカのブンジュ村の教えを通して、効率主義に疲弊した現代社会において、心のゆとりや人間関係の温かさを取り戻すことの重要性を説いています。本紹介者のいっちゃんは、職場のビジネスパーソンがもっと楽しく生きられるよう、この本のメッセージを「愛を振りまくティンカーベル」のように伝えたいという強い思いを語りました。 いっちゃんの「伝えたい」という情熱は参加者にも深く響き、自身の経験と重ね合わせることで、本のメッセージがより具体的に心に落ちる瞬間が生まれました。彼女が主催する読書会は、形式にとらわれず、雑談の中から自然と本のテーマへと着地するというユニークなスタイルで、参加者が実体験と結びつけて学びを深める場となっています。この読書会を通じて、いっちゃん自身も「愛を伝える」という新たなステージへと変化したことが語られました。 また、当初理解が難しかった「虫の知らせ」の章も、読書会での対話を通じて新たな解釈が生まれ、本の多面的な魅力が浮き彫りになりました。このエピソードは、本が単なる知識の伝達だけでなく、人々の心を温め、生き方を変えるきっかけとなる力を持っていることを示しています。リスナーには、効率性だけではない豊かな生き方を見つけるヒントが提供され、番組への感想や質問を通じて、さらなる「必然の出会い」を促しています。

オープニングと本の紹介
長澤文庫Encounter-暗闇の読書会-。
異なる職業、年齢、出身のゲストが集い、人生を変えた一冊を読み解く、暗闇の読書会。
そこにエンカウンターしたゲストは、その本から自分に必要な何かを持ち帰れる。
偶然ではなく、必然の出会いがある場所。
そんなエンカウンターの世界へ、あなたを誘います。
3月14日土曜日、長澤文庫Encounter-暗闇の読書会-のスタートです。
改めまして、長澤文庫支配人の長澤範子です。
施書見習いのトーマス・J・トーマスです。
今月は、今日誰のために生きるという本について語っております。
まずは本のご紹介から聞いていただきましょう。どうぞ。
どうぞ。
今日、誰のために生きる?
忙しく過ぎていく毎日の中で、ふと立ち止まりたくなることはありませんか?
効率や正解ばかりを求めて、心が少し置いてけぼりになっていないでしょうか?
今回ご紹介するのは、筆水小太郎さんと松原さんの強調、
今日、誰のために生きる?です。
アフリカの小さな村、ブンジュ村。
そこで大切にされていたのは、私たち日本人がかつて持っていた心のゆとりでした。
効率よく生きるよりも心から笑って生きること。
失敗を許し、今この瞬間を愛すること。
この本に綴られた30の物語は、凝り固まった心を温かいスープのようにゆっくりと溶かしてくれます。
読み終えた時、あなたは自分自身にこう問いかけたくなるはずです。
今日、私は誰のために生きようか。
明日がもっと愛おしくなる一冊です。
効率主義への問いと本の紹介者の想い
はい、というわけで、この今日誰のために生きる。
こちらの本をご紹介してくださったのが、いっちゃん。
先週語っていただきましたね。
はい。
そしてその場に集ったメンバーが今週から登場しますね。
先週もちょっと声は出てましたけど、シナモンさん。
はい。
そしてくりくりさん。
はい。
ひろみちゃん。
はい。
そしてトーマスとのりちゃん。
はい。
この6名でお送りしておりますが。
ですね。
ちょっとまたなんか、この日も特殊な空気がありましたよね。
そうですね、どちらかというとこのメンバーはバリバリビジネスというよりも、
そのご自身の生き方っていうところにフォーカスしている方が多いので、
前回も公立、よく生きたんやら生まれてすぐ死ねばいいっていう。
名言になりましたね。
名言ですね。
この公立っていうところが本当か?っていうことを結構追求してるような人たちなんで。
なるほど、なるほど、面白い。
なのでちょっとビジネス感バリバリという感じのタイプの人たちじゃない分、また違うね、空気感っていうのが。
そうですよね。
ここから伝わるといいかなっていうふうに思いますね。
はい。
そんなところも楽しみながら、ぜひ第2週目は、
いっちゃん、本を紹介してくださったいっちゃんに対してみんなが質問するというコーナーになってます。
ではお聞きいただきましょう。どうぞ。
どうぞ。
「愛を振りまくティンカーベル」と伝わる想い
Q&Aセッションということで、いっちゃんにみなさんから質問を投げかけていきます。
誰からいきますか。
はい。
さっき、この本はビジネスをしている方にこそちょっと読んでいただきたいなっていうふうにいっちゃんが感じているのはどうしてかっていうのを聞かせていただいて。
そうですね。そもそもそう思った理由は、私は今派遣で、普通に事務で働いてるんですけど、
私がそもそも心の中にふつふつと思っていることは、
一見、日本って何でも物質も何でもあって豊かな感じするけど、
結構職場で働いている人たちって、
嬉しそうにしてないし、楽しそうにしてないし、
幸せなこともあると思うんですけど、
そういうのが感じられないんですよ。みんな下向いて通勤してたりとか。
で、そういうおじさんだけじゃないけれど、そういう方たちにこそ楽しく生きてほしいなって。
家政婦は見たじゃないけど、派遣社員は見たって感じで、ちょっと変えたいんです。
おじいたちを。
なるほど。でもそのまま続けていいですか。
前は職場のところで愛を振りまくティンカーベルで、いっちゃんがイメージで、
職場っていうところにも愛を振りまくと、なんとなくその環境が変わったっていうのが前あったじゃないですか。
その感じ、いっちゃんがこれを体得している、そのいっちゃんは今は愛は振りまいていない感じ?
いや、振りまいてないわけじゃないと思うんですけど、
無理に振りまいてはいないけど、私を見てくださいって感じの。
だからこういう、別に自分が素晴らしいとかじゃないですよ、全然。
だけど、私みたいな人が、隣の人が私みたいになってくれたらじゃないけど、
この本とかを読んで、また違う感想でもいいんですよ、全然。
だけど、なんかなってくれたら、今度この2人でまたそこの職場の雰囲気を変えることができるかもしれない、みたいな感じで。
どっちかというと、同じような気持ちでいる人には、多分私がそんなに読んで読んでって言わなくても、
共感してくれたりとか、なんかわかるって言ってくれる、今日いらっしゃる方たちとかはそうかなって思うんですけど、
多分、私のイメージするその職場のおじさんは、絶対本屋さんにこの本を売ってても手に取らないと思うから、私が進めたいなと思って。
そのおじさんたちがこれを読むとどうなると思う?
え、あ、なんだろう、そんなに頑張らなくていいよって。
とか、なんか、あ、言葉ってこういうふうに使えるんだなとか、なんかこう、新しい発見があるんじゃないかなって期待してます。
ありがとうございます。その意味でね、おすすめしたい感じなんだ。
ありがとうございます。
えっと、同じことを聞こうと思ってたんですけど、今なんかちょっと、質問ではちょっとなくなっちゃうんですけど、
すごいふと思ったのが、あ、すごい村瀬さんこう伝えたいんだっていう気持ちを感じちゃった。
内容もちゃんと聞いてましたよ。なんですけど、これを伝えたいっていうすごい気持ちが伝わって、
あ、ちょっと私それ欠けてる人間だったなと思ったんです。
あんまり私がこうだこうだみたいなのって、施術の際はちょっとお話ししてたりはするんですけど、
なんかこう、広めていくっていうよりはお話ししてるときは、今私はこう思ってますみたいな話のやり取りの会話をさせてもらってるんですけど、
今みたいにこういう意思を持ってこういうことを他社の人に伝えたいんだっていうのを思って、
まずそこがすごい素敵だなと思って、私は全然それがない方なので、
し、それを私は今聞いたので、ご来店いただいてるときの岩根さんじゃない状態を感じたので、
あ、やっぱりこう伝えようと思って聞きたいと思ってっていうこのやり取りがあるから深まるんだっていうのをちょっと今リアルで感じちゃったから、
なんかすごく勉強に、今のこの会話ですごい勉強になったなと思いました。
ありがとうございます。
思いを乗せ、そうですね、私も今そのくりくりさんからのお話で、
あ、自分は伝えたいんだって、なんか気づくことができたかもしれないので、
結構言ってたよ。
本当ですか?
うん。
え?
え?
今日は?
そう。
言ってました?
言ってたよね。
そういう思いがあるんです。
なんかそれがイコール、世の中が良くなることにつながるんじゃないかっていう思いがあって、
なんですけど、人に話をすることもそんな得意じゃないし、
でもここの本に書いてあったから、
私が何か伝えたい言葉じゃなくて、
この本を読んでくださいとか渡してしまえば早いなっていうのはあります。
伝えたい思いはあります。
読書会の実態と深まる学び
だから読書会とかっていうのがまた一つ形になってるんだろうからね。
本を読まない私がやる読書会ってすごいですよ。
今お話しあった読書会のことで、
自分の人生を変える本だなっていうのに、
たまに出会った時にすごく感動するけれども、
読書会を開こうって考えたことはなくて、
じゃあ例えばやろうってなった時に、
どうやって誰に声をかけて何をするんだろうって思って、
だから読書会について教えてほしいです。
なるほど。私も好きな人っていろんな読書会を駆け持ちしてたりとか、
私がやってたのはオンラインでなんですけど、
そんなに参加したこともないし、
まさかやるとはって感じで、
実際参加してくれたお友達も、
いっちゃんがやるとはっていう感じだったんですけど、
やり方としては、
私あまりそんなにSNSを手広くやってるわけじゃないので、
本当に何十人ぐらいかのフォロワーさんしかいないFacebookで、
この本で読書会やりたいんですって声かけたら、
いっちゃんがやるなら参加したいみたいに言ってくれる方たちがいて、
別に本は買わなくてもいいですよって言っていて、
参加する日があってもいいし、参加できない日があってもいいですよみたいに言ってたんですけど、
みなさん本を何故か買ってくださって、
読んだよみたいな、
そこから共感してもらって始まった感じかもしれないですね。
質問あってます?
読書会に行ったことがないので、
こんな質問で読書会って集まって何するんですか?
私も参加したことがないので、
正解は分からないですけど、
でも多分一冊の本を読んで、
お互いに感想を言い合ったりとかですか?
多分そういうものかと、いやいやいや。
作家さんが好きでとか、
例えば村上春樹さん好きな人たちの読書会とか、
あの本のあれとかかもしれないんですけど、
中には参加してくれた人の一人は、
年間に何か100冊以上本を読んでるっていうお友達がいて、
参加してくれた人がいたんですけど、
彼女はだからいろんな読書会をしていて、
私の参加してくれて、
なかなか一冊の本で1年以上やってる読書会ってないよって言われて、
あ、そうなんだって。
でも私はこの本を伝えたいから、
全然それは別に彼女も変だよっていう意味で言ったんじゃなくて、
面白がってはくれてたんですけど、
そこはあえてオリジナルでいいかなと思って。
だけども1時間ぐらいやるんですけど、
ほぼほぼ3、40分は雑談です。
最近こんなことありましたみたいな。
だけどもなぜか最後の後半15分ぐらいで、
あ、それってさ、ここの何ページに載ってるこれのことだよねみたいに、
必ずなんか着地するんですよ。
それがなんか面白かったなっていうのが私の読書会でした。
ありがとうございます。
でも確かに本で読んで、
あ、なるほどって思っても実体験に落とし込むのが難しかったりするから、
人のその実体験を聞けるのはすごく身につくというか。
確かにありがとうございます。
そうなんですよ。
落とし込んでこそかなとして読むだけよりもね。
そうそうそう。
その読書会やろうっていうパワーまでつながっちゃうのがすごいなと思って。
本当ですね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
なんかほらお勉強もしてたじゃない。
本がもたらすステージの変化と「虫の知らせ」の章
大学に行ってとかいろんなことやってて、
それでその読書会やり始めるって聞いた時に、
あ、出会ったんだって思ったのね。
で、ビジネスとして伝えていくんじゃなくて、
いっちゃんのやり方で、ほら愛って伝わっていくものじゃない。
それをきちんとツール見つけたんだと思った時に、
なんかステージが変わったんだなっていうのがあって。
愛のリレーみたいな。
だからなんかすごいなっていう。
それだけじゃなく読書会だけじゃなく、
今こうやって話しててすごいよねっていう。
もうそこでも伝わっていってるっていうのが、
まさにいっちゃんがやりたかったことだったんだなっていうのが分かって。
なんかママは嬉しいっていう。
そうなんです。
この中で多分付き合いが一番古いのはシナモンさんで、
変化前、変化後を知ってる人だから。
だからこのまま爆心してくださいませ。
ありがとうございます。
もう一度質問が追加であって、
これだけたくさん何度も読み込んだ本だけど、
この一節は何回読んでも理解できないっていう一文はありますか?
ちょっと探してみますね。
付箋をいっぱい立ててるんですけど、
あまり付箋が立たなかった章がありまして、
なんですけど、これを読書会をしたことによって、
そこはこういう意味じゃないとか、
私が理解できなかったことを、また別の人は上手に解釈してたりとかして、
勉強にはなったんですけど、
ちょっとこの本の中身なんですけど、
ページで言うと114ページで27番の章のとこなんですけども、
そこが理解できなかったんですけど、
内容としてはですね、
そもそもこの本は文中村の村長が、
日本の古き良き時代、本来の日本の姿みたいのを、
シャーマンで知っている人なんですよ。
この文中村は、昔の日本の暮らしだったり、
言い伝えみたいのを守っている村なんですけど、
大体私が共感してたんだけど、
ここの章はですね、
世界語虫の知らせっていうタイトルなんですよね。
何言ってるのかわからなかったんだけど、
この章言は現代の日本人だから、
文中村の村長が思い描いてた日本人ではないわけですよ。
章言日本人なのにこんなこともできないの?とか、
こんなことも知らないの?みたいのを、
シャーマンが教えてくれるんですけど、
ワンフレーズが、そんな僕を見兼ねたのが、
ある時村長がゆとりを取り戻す方法を教えてくれました。
まず裸足を土で踏みしめることであって、
それは私唯一付箋立ててるので、共感したと思うんですけど、
そして虫の音に目を傾ける、空を見上げるって書いてあるんだけれど、
わからないっていうよりかは、これわざわざ書くこと?みたいな感じの、
なんかふーんっていうのはありました。
虫の音を出した日本人の雑音っていうのをわかってて必要ないの?
その前の章にそういうことが説明書きでこの本に書いてあって、
それは日本人だけがそこを聞き分けられるんだと思ってたけど、
それを証言に言う村長が、
あんまり私は共感はしなかったってことですかね。
縄文時代の人とつながっているんだね、シャーマンとね。
縄文時代の14000年でしたっけ?
もう日本人が幸せに争いもなく暮らした時代の生き方を、
この現代のアフリカの文字村では、現代もそれがね、続いてるっていうエピソードなんですけど、
ちょっとごめんなさい。
大丈夫です。
エンカウンター。
はい、というわけでお聞きいただきました。
エンディングとリスナーへのメッセージ
冒頭で言ってた、いっちゃんの愛を届けるティンカーベルって何なんですか。
これ、それこそ長い付き合いの中でですね、一緒に目標達成会っていうのを月一でやっていた時があって、
その時に1ヶ月振り返ってみてどうだったっていう、その時に職場の話の中で、
自分はその愛を振りまくティンカーベルっていうところの立ち位置で過ごしていきたいんだよねって、
だからそれがその自分のいわゆるキャッチコピーというか、ミッションというかね、
そういう風な感じで言ってた時期があったんですよね。
それで周りがどんどん変わっていく、そんな話をしてくれてたんですよ。
なるほどね。
でもね、今回本当にその職場っていうところだけじゃなくて、
クリクリさんではね、伝えたいんだっていうのがやっぱり深まっていく感じっていうのが、
実体験として感じられたって言ってたじゃないですか。
だから職場とかでやってることって、議事体験みたいな感じでクリクリさん体験くださったんじゃないかなって思うし、
ひろみちゃんもね、どんな感じが読書会っていうところからね、
本当にフェイスブックで数十人だけどって、それで集まるってところがやっぱりいっちゃんのね、
人柄だと思うんですよね。
フェイスブックからも何かが伝わってるんだと思うんですよね。
でも出ますよね、そういうエネルギーじゃないですけど。文章でも。
たぶんね、シナモンさんはそれをずっと、その変化をね、見てた。
ママのようだって自分で言ってたけどね。
愛が伝わっていくステージが変わったのかもねってね。
この辺りってやっぱりね、ちょっとこう、なんだろうな、素敵な空間でしたよね。
関係の濃い方が集まってる回でしたからね。
なんかよりそういうのも面白かったですね。
確かに、そうなんですよ。
だからこうやって、ちょっと関係が深いけど、改まってこの一冊、
今日誰のために生きるっていうのを切り口にするとこうなるって感じです。
なるほどね、面白いですね。
そして来週はお待ちかねきねし読書のコーナーですね。
この本から皆さんはどんな課題を受け取るのでしょうか。
こうご期待ですと。
ということで、今回も最後までお聞きいただきありがとうございました。
あなたはこの本から何を感じましたか。
長澤文庫ではあなたからの質問や感想を募集しています。
概要欄にお便りフォームをご用意しております。
番組へのご意見やご感想をどしどしお送りください。
いただいたお便りの中から毎月抽選で1名の方に、
今月はこのご紹介している、今日誰のために生きる?
こちらをプレゼントさせていただきます。
そうですよね、プレゼントしているので、皆さん本当にプレゼントしますので、
どしどしお便り送ってきてくださいね。
本当に超簡単な感想でいいですから。
今日も今週も面白かったですとか、そんなので全然OKですから。
ぜひ送ってきてください。
ぜひぜひ。
偶然ではなく、必然の出会い。
あなたにもきっと起こるはず。
それではまた来週。バイバイ。
バイバイ。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
ナレーションは高橋洋介洋さんがお送りいたしました。
それではThank you for your listening and see you againsoon.
バイバイ。
25:21

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