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経営者と主婦に贈る、哲学思考の読書会
2026-06-20 19:28

経営者と主婦に贈る、哲学思考の読書会

🎧 暗闇の読書会 Vol.18-3|読書が人生を加速させる!哲学と日常から学ぶ本質思考

「哲学史にしおりをはさむ」を紐解く「暗闇の読書会」。多様な参加者が、哲学から日常のヒントを見つける対話型読書体験です。多忙な経営者も、起業を志す主婦も、月2回のオンライン開催で効率的に学びを深められます。AIとの向き合い方、人生の転機、子どもの成長、仕事の課題など、身近なテーマを哲学的に考察し、新たな視点と解決策を発見。明日からの行動に繋がる「気づき」と「内発的な変化」を促し、自己成長とビジネスの加速をサポートします。

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本を読まない読書会もご参加ください。

毎月どこかの土曜日で開催される、 キネシ読書を誰でも体験できるイベント「本を読まない読書会」。 オンラインで支配人:長澤紀子がキネシ読書をプレゼントいたします。 お申し込みは以下のリンクより!勇気を出して参加してみてください。

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📗今週のハイライト

  • 人生を変える本との「必然の出会い」
  • 哲学が日常の問題解決を導く
  • 読む・書くを極めた哲学者の思考術
  • 多忙なあなたも「1時間サクッと」読書会
  • 無料!オンライン読書で効率的な学び
  • AIとの付き合い方は「子どもの発想」
  • 新しい場所がもたらす「人生のインスピレーション」
  • 子どもとの対話から学ぶ「親の在り方」
  • 複雑な課題も「シンプル思考」で解決
  • 気づきは明日への行動を変える原動力

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Chapters

  1. - オープニング:人生を変える本との出会い
  2. - 今月のテーマ本「哲学史にしおりを」
  3. - オンライン読書会「キネシ読書」とは
  4. - AI開発と「子どもの発想」で学ぶこと
  5. - 引っ越し先から見つける新たなインスピレーション
  6. - 長男の成長と「シンプルに考える」対話術
  7. - 仕事の目標達成と「受け止める力」
  8. - 読書会で得られる「共感と気づき」の連鎖
  9. - 悩んだ時は「気楽にシンプルに」
  10. - エンディング:質問・感想募集中&プレゼント

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番組へのお便りは以下のフォームより受け付けております。 または、直接encounter@lifebloom.funまでメールにてお寄せください。 ※お便りをいただいた方の中から毎月抽選で1名の方に番組で紹介している本をプレゼントしています。

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❺ハッシュタグ

#読書会 #出会い #暗闇の読書会

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今週も最後までお聴きいただきありがとうございました。 この番組は、人生に花を咲かせるPODCAST番組をお届けするLifebloom.funの制作でお送りいたしました。

感想

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サマリー

「暗闇の読書会」では、今月のテーマ本『哲学史にしおりを挟む』を読み解き、参加者それぞれが日常の課題に哲学的な視点から向き合いました。AI開発における「子どもの発想」の重要性、引っ越し先から得られるインスピレーション、長男との対話から学ぶ「シンプル思考」など、多岐にわたる気づきが共有されました。特に、読書会での他者の言葉が自身の課題解決のヒントとなる「共感と気づき」の連鎖が強調され、参加者は「受け止める力」や「気楽にシンプルに考える」ことの重要性を再認識しました。オンラインで開催される「本を読まない読書会」は、効率的な学びの場として紹介されています。

オープニングと「暗闇の読書会」の紹介
長澤文庫Encounter-暗闇の読書会-。
異なる職業、年齢、出身のゲストが集い、人生を変えた一冊を読み解く、暗闇の読書会。
そこにエンカウンターしたゲストは、その本から自分に必要な何かを持ち帰れる、偶然ではなく必然の出会いがある場所。
そんなエンカウンターの世界へ、あなたを誘います。
6月20日、土曜日、長澤文庫Encounter-暗闇の読書会-のスタートです。改めまして、長澤文庫支配人の長澤成子です。
新書見習いのトーマス・J・トーマスです。この番組では、月に一度開催される、暗闇の読書会の模様をお伝えしております。
では最初に、今月の本のご紹介です。どうぞ。
今月のテーマ本「哲学史にしおりを挟む」
テクストに触れる、哲学者の眼差しに出会う、哲学史にしおりを挟む、熊野住彦著。
哲学の目となる何気ない日常の経験、忘れられつつある哲学史の一コマ、そして詩や遺友との出会い、
長年の研究の中から紡ぎ出された言葉たちが、折々の絵に紙に結ばれたテクストとともに、静かに深く読み手の心へ届いていきます。
読むこと、書くこと、その営みに人生を捧げてきた一人の哲学史家の横顔、
テクストの手触りを感じながら詩作の旅へと誘う朱玉のエッセイ集、哲学史にしおりを挟む、あなたもその1ページにしおりを挟んでみませんか。
というわけで哲学史にしおりを挟む、なかなか難しい一冊なんですけれども、こちらをご紹介していただいた方が、
さちこさん、そしてその場に集ったメンバーとして、じゅんちゃん、はるこさん、ちぃやん、そしてトーマスとのりちゃん。
このメンバーでお送りしてまいりましたが、なんとこの3週目お待ちかねきねし読書のコーナーがやってまいりました。
オンライン読書会「キネシ読書」の魅力
パチパチパチパチパチパチ、楽しみですね。
毎月いろんな気づきがあるこの回、きねし読書ですけれども。
きねし読書ね、だんだん人気ですよね。周りでよくきねし読書ってワードを聞くようになってきてる気がするんですけど、のりちゃんもね、オンラインで開催している本を読まない読書会が毎月。
毎月やったのかな、2回になりました?
なりました。今回はですね、第1の土曜日の朝9時と第3の水曜日の夜9時というような感じで、1時間サクッと。
そして前回、さちこさんの言葉で言うと宝物っていうところをちょっと探そうっていうような感じで開催していますので、ぜひぜひ。
いいですね。サクッと参加できて、しかも参加費かからずオンラインのズームでの参加なので、どこからでもご参加いただけますので、本当気負いすることなくお気軽にお申し込みいただければなと思っております。
コスパタイパ最強ですから。
最強ですから。
最強ですから。
いろんな方が何人か集まって、そんな大人数じゃないですけどね、ワイワイやる感じですから楽しく参加できると思いますので、ぜひ概要欄のフォームからお申し込みください。お待ちしております。
というわけで、きれし読書の回お聞きいただこうと思います。どうぞ。
AI開発と「子どもの発想」で学ぶこと
さっこさんからいかがでしたでしょうか。
私はですね、今ちょっとAIのチャットGPTで、GPT図みたいなやつでちょっと作らなきゃいけないアプリみたいなものがあって。
でもちょっとこう、簡単なものはいつも作ってたんだけど、ちょっとこれレベルが高いなと思って、今緊張しているっていうのが実はあったりするんで、なんかそういうヒントがあったらいいなって思ったんですけど。
ここにですね、言葉を十分に理解してない子供のことを想像してみようっていうキーワードがあったので、そういった意味では私たちAIのことに関しては子供だよなって思ったので、分かってないことが当たり前なんだと思って、大人になるとなんかちょっと教えてもらったら分かったような、すぐに習得しなきゃみたいなことがあるけど、
今私はAIの小学校に来てるんだから、そんな高度なことすぐにできるわけないよねって言ったところを一回受け取ってみようって言ったところを、なんか受け取ってみるところから始めないと、いきなりだからなんだろう、小学生が大学生に飛び級するようなことをやろうとしてたのかもしれないなっていうような感覚をちょっと受け取りました。
そんな感じです。
ありがとうございました。
新しい場所「大船」から見つけるインスピレーション
チリアさん、いかがですかね。
はい、ありがとうございます。
私はですね、今、引っ越しをちょっと考えていて、しかも今まで何にも意識してなかった大船っていう駅にすごく降りた時に、たまたま仕事で寄って、乗り換えのために大船に降り立ったんですけど、観音様とバッて、すごいその時にインスピレーションっていうか、大船好きかもって思ったんですよ。
私は地元が鶴見っていう神奈川県民なんですけど、やっぱり神奈川に行くとちょっと元気になったりとか、玉川越えて川崎に入ってくるとちょっとモチベーションが上がったりとか、釜田川崎越えたぐらいから、鶴見って全然もっと川崎寄りで横浜市だけど、川崎ってよく言われるから私は横浜ですって言わないんですね、出身を。
神奈川県民ですっていつも説明がめんどくさいから言うぐらい、大船にピーンと来て、大船は鶴見まで実家で1本で帰れるし、静岡でお仕事させていただいてるんですけど、熱海から乗り換えて1本で行けるし、なんかすごいなってちょっと思ってて、ここに書いたんですね。
最近気になってる大船という町。引っ越し、旦那のお仕事とかもいろいろ関係あるんで簡単にはできないかもしれないけど、大船という町って書いたんですけど、私さっきこの本をいろいろ、これで何がわかるんだろうとか思いながらやってたんですけど、やっぱその気になった言葉とかを書いてみるってなったときに、
神秘的な匂いとか、感覚、子どもの遊び、子どもたちの穢れない心、存在しない故郷とか、なんかロマンとかいろいろ出てきて、すごいワードがいろいろ出たときに、今度旦那と見に行ってみようってなってるんですけど、この感覚があるか?ここに出てきたワードみたいに、そこでワクワクするかどうかで、引っ越しって大の大人が2人引っ越すわけなんで、結構ね、仕事もね、いろいろ場所も変わったりとか、
するかもしれないから、この気持ちを大事に、初めて駅に降りたときにどう感じるかを、ちょっとここのワードヒントに行ってみたいなって思いました。ありがとうございます。
素敵な話。
長男との対話から学ぶ「シンプル思考」
じゅんちゃん行こうか。
私は今の自分にとって気になってることはっていうので、長男の胸の内って書けました。
長男の胸の内。
胸の内って何かっていうと、うちの長男、今小学校3年生で、ちょうど卒業シーズンですよね。6年生が、要は6年生を送る会っていうのがあって、各クラスでそれを委員会、6年生を送る会、委員会みたいなのをリーダーをやりたい人っていうので立候補制なんですけど、
4人の人数を超えた場合に、その中からクラスメイトが決める。
4人に対して8人ぐらい出たのに対して、うちの子は残った。
やりたかったし、結果的に無事に6年生を送る会も成功のうちに幕を閉じました。
ただ、後から聞こえてきた話、終わった後ですよ。
どうやら朝早い学校に着いてから、早い時間帯でリーダー4人が、男女22の構成なんですけど、うちの子が着いてから、結構マイペースにランドセルを置いたりとか、いろいろするもんで、打ち合わせの時間が全然取れてなかったっていうことが分かって、
女の子2人、3年生と思うんだけど女の子チャキチャキしてますよね。
1人はうちの近所の子なんで、結構何でも言ってくれる子なんですけど、
なんで朝そんなに時間取れないのにリーダーやろうと思ったの?みたいなことを裏で言われてた。
言われてたらしい。
それをそのままずてに、うちの妻が聞きまして、昨晩のことなんですけど、
それを子供に、ちょっと言葉選びをミスってしまって、ほぼそのまま伝えちゃったもんで、うちの息子は傷ついたと。
ここでね、この土日に父親の出番だということで、
かっこいい。
なので今どんなことを知りたいかっていうところに関しては、彼に伝えるメッセージだったんですよね。
あわせえこうせえっていうのは簡単ですけど、やっぱり内発的に本人が変わるきっかけというか、
反省してほしいところは、女の子からしたらこうしてほしかったっていうところに気づいて、
今後前向きに取り組んでいけるようになるといいな。
ただあんまりシャッシャッてっていうか、っていうつもりもないので、
どんな言葉を選んでやっていくのがいいのかななんて思って、
昨日起きよ妻と話をしてたわけなんですけども、ちょっと前置きは長くなったんですけど、
そこで気になったフレーズっていうところで言うと、出てきたのが、
消極的なそれと積極的な活動っていうのと、
人々の多くが神経を衰弱させているのも無理はないっていうところ。
この中で特に消極的なそれ、積極的な活動、
これはネガティブとポジティブっていうふうに置き換えたんですけど、
長男もそれ言われてそうですし、
僕らもなんとなく難しく考えすぎて神経をすり減らしてないかなっていうところで、
どのように自分が解釈したかというと、
あんまり気にしないで気楽に行こうやと。
ちょっとここ1年自分自身も気をつけるようにしてたことではあるんですけど、
なるべくシンプルにシンプルに。
発想をもっとシンプルにシンプルにしていったら、
意外と簡単な答えにたどり着くんじゃないかみたいなところをちょっと思い出すきっかけにもなったフレーズでした。
なのでシンプルに気楽にやろうと思います。
以上です。
仕事の目標達成と「受け止める力」
すごい。
私が今気になっているのは、今年ちょっと一つの目標、山の2号目まで。
最終的に頂上に登るんですけど、2号目まで今年登ろうと思ってるんですけど、
山の登りの話じゃなくて、一つの山に立てるんですね。
2号目までっていう目標をしてるんで、
ちょっと私が頑張ればできる仕事ではないんでチーム戦なんで、
ちょっとスピードアップしたいなと思ってて、
昼間もちょっとそんな内容のコーチングみたいなアドバイスを受けてたんですけど、
どうもその話がうまく入ってこないんですよ。
昼間もそうだし、今日も多分何かメッセージを頂いてるのに、
私が受け取れてないっていうのは、
多分なんか、あれですよね。
私受け取る側にちょっと根本的に、
もっと気楽に行けっていうことなのかもしれないし、今のお話を聞いてね。
ちょっともっとワクワクが足りないのかなっていう皆様のお話を聞いて、
なんかきっと受け取れてない私がいるなっていうのは、
ちょっと今日感じ。
次第でやります。
いいんじゃないですか。これがいいんですよね。
それに気づいたっていうと、
そうそう。
私が、なんだろ、その子が分かってないじゃなくて、
私が受け取れてないって言えたことが、
多分なんかそんな気がします。
それがいい気がします。
そうすると多分視点が明日変わってる気がするので、
まず私が受け取れてない、
あの子が受け取ってくれないじゃないわけじゃないですか。
だからそれがすごくいいですよね。
それこそさっきさちこさんが話をしてくださったみたいに、
読書会でみんながそれぞれ目的を持って自分の答えを出して、
それシェアしてると、
あ、それもしかして自分の答えかもっていう風になったりもするっていうのがあったじゃないですか。
今まさにお二人の言葉を取ってお話しくださってたから。
昼間なんかすごい今日疲れちゃって、
昼間のセッションとかで。
そうなんですよね。
最初に1分間実行アピールがあって、
それの準備をすごいしていったんですけど、
それは見事失敗で、
それのまま疲れて、
朝からすごいちょっとなーって思ってて、
受け取れなくて、
受け取れないなって自分が、
得ることに気づいた感じでした。
ありがとうございました。
読書会で得られる「共感と気づき」の連鎖
だってそのページにあったもん。
思いとかわだかまりってキーワードがあったもん。
よく見えましたね。
メッセージが来てるのかもしれないですね。
メッセージが来てます。
大丈夫です。きっとですね。
それでまたアンテナがタスクですね。
今今じゃなかったとしても、
もしかしたらさっき明日って言われたけど、
何かしらはるこさんの中で、
今日とは違う視点が。
だからそれが答えというよりも、
今私は重たいんだとか、
ちょっとわだかまりがあるんだって言うから、
どうしたらそれが軽くなるかなっていう、
新しい問いを出せばいいだけ。
軽くなればいいよね。
クミモはね。
ありがとうございました。
というわけでお聞きいただきました。
ありがとうございました。
お仕事の話もあれば、
お子様との対話もあれば。
でもね、このはるこさんのこれですよね。
読書会っていう。
本当にみんながいるから、
なんとなく自分の中でも、
あれ?っていうような気づきになって、
打たれていない私。
そうなると視点が変わるからねっていうような、
またさちこさんからのお話があったりとかして、
これね、またいいですよね。
人がいるからこそ、
浮かび上がってきたことだろうなって思ったり。
あとね、これじゅんちゃん、さっきの長男のね、
あんまり気にしないで、
気楽に行こう。
シンプルな発想で行こうって。
これね、お伝えしたんですって息子くんに。
そしたらね、うまくいったって言ってました。
すごいっすね。
いいでしょ。
続きが、なんか、
2Bコンティニューじゃないけど、
続きがあるのがいいですよね。
すごいよかったよかった。
よかったよかったね。
失敗したなと思ったのは、
ちーあんの大船が神秘的な匂いをしてるかどうかって、
そこをちょっと確かめてなかったので、
今ちょっと思った。
ちょっとまたね、ぜひ確かめていきましょう。
確かめなきゃいかんなというふうにちょっと思いましたね。
ちーあんまた来てもらいましょうね、そしたら。
ぜひぜひですよ。
そうですね。
でもさちこさんはね、すごいですよ。
でもチャットGPTみたいな感じで、
小学生から大学生みたいなことやろうとしてたかもしれないって。
もうね、十分大学生なんですけどね。
私から見たらね。
私から見たら十分。
結構やってますよね。
すごい。
もう、それこそだって、
トーマスが何かの使い方、アプリか何かの使い方、
さちこさんに教えてもらってたよね、この日ね。
なんだっけ。
そうかもしれないっすね。なんだっけ。
あ、そうだ。Googleレンズだ、Googleレンズ。
Googleレンズだっけ?
あれそれだっけ?
なんかね、とりあえず、Googleレンズぐらいだったらあれかもしれないけど。
使ったことなかったかな。
難しいことやってたような気がするけどね。
とにかくいろんなね、知識の宝庫でありますから。
そんな感じのところが感じて、
皆さんにいただけたら嬉しいなって。
こんなわちゃわちゃしてやってますって感じですね。
ですね。楽しく毎回やってますし、
本当にいろんな気づきのあるギネシー読書ですので、
ぜひ皆様、本を読まない読書会の方も
ふるってご参加いただきたいと思ってます。
概要欄にありますので。
よろしくお願いいたします。
ご参加お待ちしております。
エンディング:質問・感想募集中&プレゼント
最後までお聞きいただきありがとうございました。
あなたはこの本から何を感じましたか?
長澤文句ではあなたからの質問や感想を募集しています。
概要欄にお便りフォームをご用意しております。
番組へのご意見やご感想をどしどしお送りください。
いただいたお便りの中から毎月抽選で1名の方に
ご紹介しているこの
哲学史にしおりをはさむ
こちらの方をプレゼントさせていただきます。
偶然ではなく必然の出会い。
あなたにもきっと来るはず。
それではまた来週。バイバイ。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
ナレーションは高橋洋介洋さんがお送りいたしました。
それではThank you for your listening and see you againsoon.
バイバイ。
19:28

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