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おはようございます。このチャンネルは、子どもが育った後のぽっかり感を抜けて、自分を育て直しながら、第二の人生を味わい尽くしていく、私、えみの声の記録です。
今日は、7月8日、お昼過ぎとなってますが、昨日ですね、7月7日に東京で行われました五十嵐花凛さんの出版記念講演会に参加した様子と、
そこから受け取ったことということについてお話ししてみようと思います。 もうすでにね、講演会の直後から様子とか受け取ったこととか感情とか、
ライブ配信までされている方もいらっしゃって、私もそのいくつかを聞かせていただきました。
そうしているうちにね、本当そうだよなとか、私も同じだとか、いろんな感情を味わい直して、その中で自分の感情がどんどん消化されていく感じがあったんですよね。
だから、これは早く話しておかないと、どんどん薄れていくなって、消化され尽くしちゃうなっていうことを思ったので、今日は一旦、今の気持ちをそのまま残しておこうと思います。
本当はね、一つ一つ深掘りして記憶を手繰り寄せながら、いろんなことを考えてお話ししたいなとは思ったんですけど、
もう何日か置いていく中で、なんかどんどん失われていくものがありそうだったので、もう一旦揺さぶられた感情をまとまらないままでお出しします。
ということで、今日はそれでも大きく分けて4つくらいお話ししていこうかなと思います。
まず1つ目が50代のメイクと装いの課題。
2つ目が声で知っていた人にリアルで会えた喜び。
3つ目が装いから見えた世界観と場への経緯。
4つ目がすごい人たちの中で見えたこれからの自分ということで、お話4つくらいの構成で進めていこうと思います。
まず1つ目のメイクと装いの課題の話なんですけど、私こういったお祝いごとに参加するのがかなりお久しぶりだったので、
一応ね、プロの方にメイクお願いしたいと思って探してました。
ただこれ火曜日で美容室お休みのところがほとんどなんですよね。
今までお願いしたことあるところにももちろん打診したんだけど、
お休みで出だしからいろいろ思い通りに行かないことばかりだったんですけど、
一旦火曜日やってる美容室見つけまして、
昨日そこにお願いしたところに行ったんですよ。
だけど希望のようなメイクにならなくてしょうがない。
また家に帰ってちょっと直してやり直しというか、完全にはやり直せないので、
一旦直して、でまた出ていくっていう二度手間三度手間みたいなことをやりました。
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ここはよく考えて自分でできる華やかなメイクっていうのをちょっと磨いていけたらいいかなっていうのを
一つまず受け取ったなっていうオープニングからのそんな話です。
それが一つ目。
二つ目がこれは一番大きかったかもしれませんね。
声で知っていた人にリアルで会えた喜びっていうのはすごく大きかったです。
出だしいろいろなハプニングがあったけれども会場には早めに着くことができたので
そこで時間にちょっと余裕があって、
まずナナゼロさんっていうねスタイフの界隈でも人気の配信者さんではないですか。
私よくサムネイルを目にしたりとかお声聞いたりしたことがあったんですけど
ナナゼロさんがいらっしゃって雑談にお付き合いしてくださってお話をしました。
なんかお子さんの話をされている時の柔らかい表情がとても印象的で
素敵なお父さんだなっていう印象がありました。
その後ササカナさんとアリンコさんに出会うことができて
お話をちょこっとさせていただいたんですよ。
ササカナさんすぐわかりましたね。
すごく可愛くて透明感があってヘアスタイルもすごく可愛くされていて
服装もお似合いで写真で見たとおりの
だから見た瞬間にあって思ってすぐお声掛けできたのが嬉しかったです。
その後じっくりお話できなかったのでそこがちょっと残念なポイントではあったんですけど
とにかくお会いできてめっちゃ嬉しかったなって思いました。
アリンコさんもそのタイミングで一緒にお会いできて
その後もお話できて隣の席でもいらしたので
しばらくはお話できたかと思います。
アリンコさんとはもともとサブスタッフで最初につながって
スタッフのことは全然知らなくて
発行とかお料理つながりで知って好き的な方だなっていうのを思っていて
その後スタッフでも配信されているということを知ってつながるという
ちょっと逆のコースで知り合った方なんですけど
お話できたし
いろんな聞きたかったこととかもちょっと伺えたので良かったなって思います。
本当はねもっともっと深掘りできる
たくさんの在庫を持っていらっしゃるアリンコさんだったんで
もっと私の話テクニックが上手だったらいろいろ聞きたかったなって思うんだけど
なんとなくあの場の雰囲気に飲まれて深めきれなかったのがちょっと後悔かなっていうのを思います。
本当に感じの良い素敵な方でした。
アリンコさんのお隣にクエさんという方が座っていらっしゃったんですね。
クエさんも私サブスタッフの方で焼き菓子がとても印象的な方として記憶に残っていて
その場でサブスタッフの方ではつながれたので
長くお話はできなかったんですけど
今後もそういったつながり大事にお付き合いいただけたら嬉しいなと思っています。
私もたくさんリアクションしていきたいなって思っています。
それから反対隣に着席されていた白石アスナさん
お顔は存じ上げなかったんですけれども
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もし帰った時に後から知って
あの時にまさかお隣に座ってらしたんですかみたいなことがあったら後悔しきれないと思ったので
自分からお声掛けしました。
そしたらすごく感情よくお返事くださって
その場ですぐスタッフでもつながらせていただいたので
これからたくさん配信を聞かせていただきたいなと思います。
すごく可愛らしくて
講演中もいろんなことをメモされていて
自分からたくさん受け取ろうという姿勢が本当に出ている素敵な方でした。
それからこれも大きいかな
今私が参加している井原志佳林さん主催の音声発信力プラスという講座の
ゼロ規制のお仲間たちにリアルで会えたことも
一つ大きかったこととして残しておきたいなと思います。
いつもはねズームでお顔を拝見していて
あとは配信でお声を聞いている方々がね
実際にリアルで目の前に出現されているっていう
もうこれが不思議で
声だけ聞いているとあいつもの声なんだけど
もう実際なんか動いているわけじゃないですか
なんか脳内がバグっている状態みたいな
そんな感じがありました。
すごく楽しくて
声のつながりってこういうことなんだなっていうのをね感じました。
もし私このオンプラに参加していなかったら
あのこの東京講演会にも来ていたかわからないなっていう
行けばきっと誰かが見知った人がいるだろうなっていう
なんかそういう心強い後押しがあったからこそ
なんかこの会場に赴けたかなと思うんです。
だからコミュニティとかにね
全く属さず完全に単独で参加されている方とかが
もしいらっしゃったら本当に勇気あるなって
すごいなっていうのをね思います。
だから現地でね
あのそういった普段からお付き合いしていただけているような方に
あのリアルでお会いできたっていうのは本当に宝でした。
あとあのそれそうだな
講演会中の休み時間の一瞬だったと思うんですけど
私がなんか結構冒頭前を向いている時に後ろからね
あのオンプラの講座席としてもお仲間の時矢さんが
あのえみさんって声をかけてくださって
すごくそれがね嬉しかったです。
しかもねとっても人懐っこい笑顔で
あの声掛けしてくださったので本当に嬉しかったですね。
時矢さんあの時声かけてくださってありがとうございました。
また次ねお会いできる時ぜひたくさんお話したいなと思います。
それでこの声かけしてくださった時矢さんについてね
もう一つ言いたいのはファシリテーター的な場の回し方が
本当に秀逸だったっていうことですね。
あのオンプラの添削会でも
あの佳林さんがよく時矢さんはねレベルが高くて
言うことがないですっていうことをねおっしゃられるんです。
もう今のままでいいですよみたいな
そういうスタンスで常に配信も素晴らしいという
そういうお話しされてるんですよ。
だけどそれじゃつまらないでしょうからっていうことで
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絞り出すように佳林さんが改善ポイントをね
お話しされているくらいレベルの高いという方なんですけど
もう本当にその心髄を見たという感じが
質問コーナーの時にありましたね。
もう何名かが質問された後に
さらに挙手して質問するというスタイルで
時矢さんが質問をされたんですけど
その前の方の質問を受けての質問という感じで
もうただ自分の質問をして終わりっていうんじゃなくて
この場を回している感じ?
もう流れを受け取ってさらに質問で深めるみたいな
このファシリテーター的な力をね
私は本当に見させてもらったなって思いました。
あとはですね、3人の方と最低でも交流深めて
ぜひいろんな人とお話ししてくださいっていう
そういう時間があったんですけど
その時間の中で佳林さんが出版でご一緒されていた
出版関係の方とお二人お話できたりとか
あとは勝沼さん、ポンチさんという方ともお話できて
本当に貴重な経験でした。
でも会場には他にもそうそうたる顔ぶれの方々がいらっしゃったんですよ。
佳林さんの配信でもよくお名前お聞きするような方が
本当にたくさんいらっしゃって
確か杉浦さんがご自身の配信で
オールスターズっておっしゃってたと思うんですけど
まさにそれだなっていうのを思いました。
働くまさんですとか、そのお姉さんのバナナさんとか
洋服作家のコモフさんとか
勝手に私が存じ上げている方々っていう方が
同じ空間にいらっしゃって
芸能人を見ているような目で見てしまうという
そういう自分もいて、それも含めてすごく楽しかったです。
この会っていうのはもちろんね
佳林さんが出版された本の出版記念講演会っていうことですよね。
でもさらにそれを6日間
たったの6日間で充販したっていう
そういうお祝いをする華やかな場でもあると思うんですよ。
その佳林さんの活躍を
陰で全力で支えている運営メンバーの方々の存在もね
私は垣間見れてすごく
微笑ましいというか貴重な経験でした。
推しの活躍を応援するんだっていうね
そういうスタンスで
自分のお仕事もやられながら
さらにサポートしている
馬力100万倍ぐらいの熱量があって
すごいなって
そういうすごい人が
すごい人に支えられている
すごい状態みたいなね
そんな様子を拝見しました。
この出版とかね
そういう華やかな
そういった講演会に参加すると
もうそういう上辺の
素敵な空間しか感じないというところは
もちろんあると思うんですけど
でも実際にはその裏の
目に見えない地道なコツコツがね
あるわけじゃないですか
出版の海の苦しみみたいな
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そういうようなお話も
伺いしることができて
私はとても感動しながら拝聴しておりました。
表に見える華やかさと
裏側にあるコツコツの積み重ね
そして主役として前に立つ
素敵なリーダーと影で支えるサポーターたち
もうこの全員が本当にキラキラしていて
とても印象に残っています。
今この2つ目をお話ししましたけれども
3つ目としてね
予想から見えた世界観と場への経緯ということで
お話を進めていきたいと思います。
今回はプラダを着た悪魔2の
世界観を落とし込んだっていうようなテーマがありまして
皆さんそれぞれ少しずつね
自分のいろんなテイストに
そういった世界観を取り入れた
予想をされていたかなと思います。
私も一応黒の服装で参加しました。
もともとね私黒い服装が多いんで
そこは自然に取り入れやすかったんですけど
黒、白、赤っていうのがテーマカラーになるのかなという
そういう認識で
いろんな方の服装なんかもね
私見させていただいてすごく楽しい時間だったんですけど
こんな中でね
私の勝手なるベストドレッサー賞の何名かをね
勝手にご紹介したいんですけど
まずはねもちろん主役の佳林さん素敵でした。
白いスーツ
たぶんスリーピースになってるかなと思うんですけど
パンツスーツに
チラッと見える赤いハイヒールの
がもう本当に印象的で
本当におしゃれ綺麗だなっていう
白と赤の装い
そこに
カバンモチって言ったら変ですけど
秘書的なような
月人っていう感じもするかな
陰の力となって支えているエリーさんが
黒のスーツでパンツスーツで
靴もちょっとゴツめのね
靴で付き添いをされていて
その3人で
2人で
その3色を
完成されているっていうね
それがとても見せるっていう
なんかそういう感じがして素敵でした
次に
VIPとして対応されていました杉尋さんの
ナイジェル的な装いっていうのが
本当に素敵でしたね
場のテーマを受け取って
自分の装いに落とし込むっていうことが
見事にできてたなっていう
そのナイジェルっていうのが
このプラダを着た悪魔2に出てくる
登場人物で男性でいらっしゃるんですけど
その人的な要素をね
落とし込んだ服装がすごく素敵でした
長ネクタイもね
お似合いで
本当に素敵
素敵としか言えない自分の語彙力がね
もう残念すぎるんですけど
私つい先日
別のワークショップでたまたま
杉尋さんに初対面を果たしていて
今回2度目だったんですけど
その前回とはね
全く別の印象で
今回のおめかし
本当に大成功だったと思います
もう私何様っていうつもりで
これ話してるんですけど
本当に素敵でした
今回ね
直接お話はできてないんですけど
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別のえりぃさん主催のコミュニティで
お名前だけ知っていたゆうりさん
今回ハードカバーのノートを
作成されていた方だと思うんですけど
多分ゆうりさんらしき肩の服装が
とても可愛くて
私印象に残ってます
なんかブルーグレー
ちょっとシルバーがかったような
そんな感じの
オーガンジーって言っていいんですかね
ちょっと透け感のある
ふっくらした上着トップスが
本当に印象的で
なんとも説明しきれないんですけど
本当に素敵な服装でした
私の周囲に座ってた方も
なんなのあの
妖精さんみたいな
可愛い姿っていう風におっしゃっていて
本当に私も横で聞いていて
本当それなって思って聞いてたんですけど
ゆうりさん本当素敵でした
私的今回のベストドレッサー賞の優勝は
たまきさんですね
本当にたまきさん素敵でした
ストレングスコーチもやられている
たまきさんですけども
ご自身お一人で
黒白赤を全部網羅されてたんですよ
本当に印象的だったんで
そのスタイルをご説明したいんですけど
トップスが多分白のノースリーブの
ブラウスのようなシャツのような
を着ていて
ボトムスがウエストからちょっと
ふわっと広がる
ミディアム丈のバルーンシルエットのスカート
それが立体的で
すごく可愛いんですね
爪が見えるサンダルを履かれていて
サンダルというか靴というか
その爪が美しくお手入れされた
真っ赤なペディキュアだったんですよね
もうそれ全部素敵で
オシャレだなって思いました
さらにアクセサリーとして
指輪を付けてらっしゃったのが
これがまた秀逸で
フエルトでできたバラを
指輪として付けられているんですよ
木金属を付けるのは
普通にあることだと思うんですけど
あえてフエルトのバラというのが
オシャレ度高いなと思って
私は本当に今回のベストドレッサー賞
優勝を玉木さんに差し上げたい
って思いました
それとあと
これオンプラのお仲間としても
ご一緒させていただいている
宮古島からはるばる来られていた
レイナさんもとっても素敵でした
ご自身が恋愛コーチであることも
スタイルで体現されているような
装いで素敵だったし
あと登壇された洋服作家の
コモフさんもすごく素敵でしたね
今回皆さんの装いを見て感じたのは
単に服を着ているってことではなくて
やっぱりその場に参加することへの
リスペクトが感じられるなっていう
お祝いの場に対する敬意を
それぞれができる範囲で
表しているっていう
そういう感じが
大人の装いだなっていうことを感じました
4つ目として
皆さん素晴らしい面々の中で
自分のしょぼさを実際感じるわけです
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主催されている佳林さん
本当にすごい人だし
ご自身では何度も言うように
コツコツ積み上げていく
凡人というようにおっしゃってますけど
そんなわけないよって思いながら
見ている佳林さんが中心にいて
そこに集まっている
いろんな方もみんな
個性的でキャラがあって
才能があって実績もあってっていう
そういう人たちの中にいると
私のね
本当自分のしょぼさを体感するんですけど
でも別にキャリアとか実績とか
そういったものなくても
まあいいかなと
片身の狭さもありながらも
一人で勝手にそういうふうに
しょんぼりしちゃう自分も認めつつ
でもそこで縮こまってないで
これからの自分のこれからの人生を
より良くしていけばいいかって
思えるような
そういう空間を体験させてもらって
味わわせてもらったなっていう
それが今回一番最大の受け取りだったかな
と思います
いろんな人に刺激をもらって
人とのつながりを味わわせていただいて
本当に素敵な時間でした
とても豊かな世界観をね
共感させていただきました
同時に自分で思いついた
自分の課題も
これから少しずつ着手して改善して
より良くさせていけたらいいなと思ってます
ということで
まだまだ話し足りないこと
いっぱいあるんですけどね
今日は一旦
本当に素晴らしい回をありがとうございました
という感謝の気持ちをね
カリンさんそして運営メンバーの皆さんに
お伝えしたいと思います
重ねてになりますけれども
カリンさん本当に出版おめでとうございます
あと10班もおめでとうございます
ということで
今日の配信はここまでとしたいと思います
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