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心療内科を受診しました #104
2026-07-29 23:24

心療内科を受診しました #104

今週も更新遅れました💦次回はまた月曜日更新の予定です。

いよいよ『アレ』の診断を受けました。これでますます健康になってしまいますね。
みんなももっと気軽に心療内科や精神科を受診しようぜ。

*Special thanks*
どんさん
ざっこく。さん

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サマリー

今回のエピソードでは、パーソナリティが心療内科を受診し、ADHDの診断を受けた経緯について語っています。以前から気になっていた自身の特性と、それが仕事でのミスや人間関係に影響していた可能性について触れ、診断に至るまでの心理テストや医師との対話の内容を詳しく解説。処方された薬の効果や、薬を飲み続けることの難しさについても率直に語り、リスナーに夜の薬の飲み忘れ防止策を問いかけています。また、リスナーからの転職経験談や、ピカソのフルネームに関する雑談の心理についてのメールも紹介し、共感を呼んでいます。

近況報告とリスナーからのメール紹介
はい、どうもこんにちは。呟ききれない話のお時間です。 この番組は、追拝の私、ソウイチがTwitterでは呟ききれない話をポッドキャストで呟いていこうという番組です。
今日もどうぞよろしくお願いいたします。 前回、仕事が決まって、就活終わりましたって話をしたと思うんですけど、
もうあれからすぐに仕事が始まりまして、 今は毎日職場に通っております。一応まだ研修中ということなので、
研修期間ということなので、8月の中頃ぐらいまで研修期間が続くみたいなので、 それが終わったら本格的に人前に出て仕事をしだすみたいな感じになる予定です。
入ってみたら予想と違ったところがあって、がっかりみたいなこともあるのかなぁと思ってたんですけど、 あんまりそういうこともなくてですね、それなりに楽しくやれております。
今週も更新が遅れてしまっているんですけれども、 ちょっとトラブルがありまして、せっかく取ったデータを間違って消してしまい、
それで全てのやり気を失って、2,3日ボーッとしてました。 ちゃんと保存しておかないとこういうことになっちゃいますね。
さて、お便りを頂戴しておりますので、先にお便りを紹介していこうと思います。
まずは、ラジオネームドンさんから頂きました。初めてですかね。ありがとうございます。
ピカソのフルネームを最後まで言ったり、ジュゲムを全部喋れたりする人を見るとちょっとムカつくという心理について、
おそらく3つの点で感じることがあるからではないかと感じました。 1、承認欲求を感じ取ってしまう。
暗証する行為で、見て、こんなこと知ってるよというアピールに見えることがあります。 人は相手が知識を共有しているのか、それとも自分をすごく見せたいのかを無意識に判断しています。
後者に見える、自分をすごく見せたいというふうに感じると、自慢しているなぁという印象になり、少しイラッとしやすくなります。
2、覚えていることと理解していることにズレがある。 深く理解している人、問題を解決できる人を高く評価することがあります。
一方で、長い文字列をそのまま覚えているだけだと、記憶力はすごいけど、本質的な能力とは違うなぁと感じることがあります。
呪文を覚えれば、どんな内容なのかまではわからなくても魔法が使えるみたいな、そんなような感じです。
それなのに周囲がすごいとか反応すると、評価と実力が釣り合っていないように感じてしまうのではないかと。
3、会話が止まる感じがする。 例えば、ピカソの本名言える?と言われて、5分間ずっと聞かされていても会話は発展しません。
雑学には会話を広げる雑学と、広して終わる雑学があると思います。 広して終わる雑学だと、それで?という気持ちになりやすく、それがイライラに繋がってしまうのではないかと。
こういう点でムカつくとかイライラするとかがあるのではないかと思いました。 ということで、あの
深羅場所嫌いなものというエピソードで、ピカソのフルネームを言う人が嫌いだって話をしたんですけど、
なんかもうちょっと一般化できる気がするみたいなね。 もうちょっとうまいこと言えるはずみたいなことを言ってたら、送ってくださいました。
そう、まさしくこういうことですね。承認欲求を感じ取ってしまう。 なんか、私あの自分に承認欲求があんまりないというか、別に人から承認されようって思ってないので、
だからなんか、人に承認欲求を感じると、すごいなんか、うわーってなる時がありますね。
何なんだろうね、あの感じね。なんだろう、人前で何かをする? まあそれこそそのYouTubeに出るとか、ポッドキャストを撮るとか、そういうことが全部承認欲求に由来するとは思ってないし、
別に承認欲求を発揮することが悪いことだとも思ってないんですけど、 なんかなんだろうな、なんかただ目立ちたいだけみたいな。
目立てればいい、みたいな感じの承認欲求の発論の仕方をしてる人を見ると、結構なうわーってなっちゃうんですよね。
で、ピカソのフルネームを知ってるぐらいのことで、僕こんなこと知ってます?自慢?みたいなことをしようとしてるのを見ると、やっぱちょっと、
いやもう、それで自慢になると思ってらっしゃるの?みたいな感じに多分なっちゃうんですよね。
そう、覚えていることと理解していることにズレがある。
あー、なるほどね。ピカソのフルネームとか別に理解とかないと思うんですけど、
まあそんなような感じでさ、会話の中で、なんかキーワードがポンと出てきたときに、何かしらのワードが出てきたときに、
その会話とは全然関係ないのに、それに関する謎の雑学みたいなのを披露してくださる方がたまにいらっしゃるんですよね。
あれね、邪魔ですね。別に今その話してねーしってなるからね。あれなんか、よくないですよね。
そういうのって、もうちょっと自然な会話の流れの中でさ、なんかあれってこうだからさ、
みたいな感じで、小出しにするじゃないけど、あ、よくそんなこと知ってんねってなるじゃん、その方が。
会話の流れと全然関係なくさ、ピカソのフルネームはあれでこれでとかって言い出したら、
今別にピカソの作品の話をしてるのであって、ピカソの本名の話はしてねーから、みたいになるじゃないですか。
あなたじゃあキュビズムについてどのぐらい知ってんの?って話になってくるじゃない。
そういうのが結構イラつくポイントかもしれないですね。 それから会話が止まる感じがする。これもそうですね、
まあ今言ったみたいなさ、そのピカソの本名みたいなのって別にもう会話とかに関係なく挟んでくる奴らが嫌いだって話をね、
してるんですけど、そうなんかそこで会話の流れをぶった切ってまで言うほどのことじゃなかったりするわけ。
そんな、そんなね、ピカソのフルネームなんて、なんかほんとちょうどいいねポジションなんですよ、ピカソのフルネームって、なんか
普通の人は知らないけど、雑学界隈でほんとみんな知ってんの、あの本当に。別になんか常識みたいな、ピカソのフルネームそらんじてる人なんか、
雑学みたいなのが好きな人は、なんかみんな知ってるわけよ。
で、私とかも別にそらんじてはいないけど、ピカソのフルネームめっちゃ長いっていうことだけは知ってたりするわけ。
でもそんなのすごい有名な話でしょ。それをさ、ちょっと自慢気に言ってくる、それも会話の流れを止めてまで言ってくる人に対してね、やっぱちょっと
イラつきますね。やっぱ嫌いですね、ピカソのフルネーム言える人。
リスナーの転職経験談
ありがとうございました。 もう一ついただいております。
ラジオネームザッククさんからいただきました。ありがとうございます。 転職が決まったというお話を聞きました。おめでとうございます。
実は私は2003年に新卒で入社した会社で、今もずっと働いています。 ただ同じ会社にいるとは言っても人事異動が多い会社なので、仕事内容は何度も大きく変わってきました。
最初は一般のお客様を担当するルート営業を経験し、その後は法人向けの新規開拓営業やルート営業、管理職、新しい取引先を開拓する仕事など、最初の12年間で様々な仕事を担当しました。
そして入社から12年ほど経った頃、それまでとは全く違うコンサルティング関係の部署へ移動することになりました。
会社の中でもこれはほとんど転職のようなものだと言われるぐらい、今までやってきた仕事とは全く違う部署でした。
私自身も同じ会社にいながら転職したような感覚だったことを覚えています。 その後はコンサルティングの部署で長く仕事を続けてきました。
そして私がポートキャストを始めた昨年11月頃、今度はコンサルティングの部署からAIに関係する部署へ移動になりました。
新しい部署に移ったことで以前より少し時間に余裕ができたことや、自分自身の知見をもっと広げたいと思ったこともあり、
そこからポートキャストを本格的に続けるようになりました。 長く同じ会社に勤め部下を持つ立場も経験してきたので、少しずつ社内に自分の居場所のようなものができてきたのは
ありがたいことだと思っています。 とはいえ決して余裕を持って続けてきたわけではなく、なんとかなんとかここまで社会人を続けてきたというのが正直なところです。
ポートキャストを聞いて癒されたり、時々雑談に伺って、皆さんの近況を聞いたりしながら、私もなんとか毎日をやっています。
環境や働き方は変わっていくと思いますが、お互いに体と心の健康を大事にしながら、無理をしすぎずにやっていけたらいいですね。
これからも番組を楽しみにしています。 そしてまた雑談に伺った時にはゆっくりお酒を飲みながらお話しできることを楽しみにしています。
ということでありがとうございます。 前回のその転職の話の流れでね、一度も転職したことない人って逆にどんな感じなん?って私が言ったのを受けてのコメントだと思います。
ありがとうございます。一度も転職したことなくて同じ会社にずっと働いている人って、多分往々にして結構大きい会社で働いている方だと思うんですよね。
小さい会社で長く働いている人もいると思いますけど、 社内で移動があったりするとちょいちょいその度に目先も変わって新鮮な気持ちになれていいですよね。
会社の中での移動でもすごい転職みたいなやること全然違くなる移動っていうのもあるんですね。
確かにそういう社内転職みたいな感じの移動ってさ、やる内容は変わっててもさ、組織としてはずっと同じ会社の中だからさ、ちょっとなんかなんだろう
本当にマジで転職した時みたいな周り全員知らない人で、一から経験を積まなきゃいけないみたいなそういうのとはさ、またちょっと緊張感というかが違くて、新しい仕事でもゆったり始められそうでいいですよね。
なるほど、そっか。そんなにその社内で全然違うことをやるみたいなこともあるんですね。
あとザッククさんは営業の経験が長くていらっしゃるっていうことで、何度かお会いして確かに言われてみたら営業っぽいなって思いました。
すごい相性いいですしね。なんかいつもニコニコしてらっしゃるから、そうか営業と言われてすごい納得ですね。
ありがとうございました。
心療内科受診とADHDの可能性
今日はいろんな話をしようかと思いますけど、私あの去年一昨年ぐらいから勤めて病院に通おうっていうキャンペーンをずっとやってるんですけど、先日ずっと前から気になっていた一件についてついに受診してきたので、今日その話をしようと思います。
何なんだろう、自分の体のことについて話す、人の人前で話すっていうのはちょっと恥ずかしいことなんですけど、まあいいでしょう。この間お友達にも健康診断の内容を公開するのすごいねって言われました。
まあまあいいんですよ。私が出せる個人情報なんてこれぐらいのもんです。
何かにかかってきたかというと診療内科にかかってまいりました。
何を主祖として言ったかと申しますと、発達障害ですね。今話題、今話題、今話題のやつです。
まあなんか自分の腰肩とかを思い浮かべてみて、何かしらあるんじゃないかなと思って、白黒はっきりさせようやないかということで言ってきた感じです。
発達障害、特にこの場合はADHDだと思うんですけど、ADHDというのはどういう病気かというと、注意欠如多動性障害というものですね。
注意力の不足、多動性、衝動性が主な特徴となる発達障害です。
注意を持続することができなかったり、集中力が散漫になったり、じっとしていられないとか、そういったようなことが症状として現れやすい発達障害の一つですね。
大人になって結構なんとかなってるみたいなところはあるんですけど、やっぱね、肝心なところでADHDが出ちゃう時があるんですね。
今回仕事を辞めることになったのも、一つにはADHDが原因の一つなんじゃないかなっていうのを私はちょっと疑っていて、
というのも、仕事の中で不注意からくる変なミスが多いんですね、私ね。
その自体が仕事を辞めなきゃいけない要因になったというわけではないんですけど、
ただ仕事を続ける上でそういう変な失敗が多いということが、職場での信頼を失っていくんですね。
で、この人には重要な仕事を任せらんねえなっていう風な評価になるんですよ、結局。
そういうのが積もって最終的に辞めざるを得ない形になっている。
辞めるっていう結果に終わる、みたいなことになってるんじゃないのかなっていうのをちょっと思ったんですよ。
本当かどうかわかんない。ただの僕の妄想かもしれないし、全然関係なくただ辞めてるだけなのかもしれないけど、
わかんないです。わかんないけど、そういうこともあるんじゃないかなっていうのをちょっと思ったんですよね。
なんでちょっとこれは1回受信してみようと思って。
で、仕事がね、決まらない間はちょっと難しいというか、
仕事決まらない間ってちょっと鬱も発生しかけてたし、
ちょっとちゃんとした診察にならないだろうなと思って仕事決まったら行こうと思ってたんですけど、
仕事決まったときの週末、先週の週末に近所の診療内科にちょっと行ってきました。
ADHDの診察っていろいろやり方はあるんですけど、前にも1回実は受けたことがあって、
その時はね、簡易的な心理テストみたいなのをやって、数値を出して、
これ何点以上だったらちょっとADHDの傾向強いですかね、みたいな話をしてもらいました。
その時は結局特に治療とかはしなかったんですけど、
どんな心理テストかっていうと、内容はちょっと覚えてないんですけど、
ADHDっていうのはその注意欠陥多動性とかを主な症状とする発達障害なので、
まずは幼少期とか自分の生活の中でどれだけその注意欠陥多動性から来る自分の行動が多いか、
みたいな話を聞き取るわけですよ。
例えば幼少期忘れ物多かったですかとか、私忘れ物すごい多い子供でしたねとか、
急に走り出して怪我をすることは多かったですかとかね、
そういうようなことをいろいろ聞かれたりして、心理テストで数値化して出すっていう感じだったんですけど、
その時は不注意の数値がすごく病的に高い状態、
診断がつくレベルの高さの注意欠陥の数値を示したんですよね。
多動性とか小動性はそこまででもない、ギリギリちょっと高いぐらい、
そこまででも高いと言ってもちょっと高いぐらいかな。
もう一つ重要な指標として、そのことによって日常生活にどれだけ困っているか、
みたいな数値があって、それがギリ、本当にスレスレでボーダーより下だったんですよ。
だから確かにそういう傾向はあるようだけれども、現状そこまで困っていないようであれば、
今日は一旦このままにしておきましょうということで、その時は終わったんですよね。
その時は別の用事で診療内科に行ってたので、そっちの方を先に何とかしましょうみたいな話だったんですよ。
っていう話も今回病院の方でしてね、今回の診療内科ではそういう心理テストみたいなことはしなくて、
幼少期の様子と診断結果
先生からの聞き取り、インタビューだけだったんですが、
幼少期どうでしたか?っていうことをすごい聞かれまして、
あのさっきも言った通り、幼少期は子供の頃はすごい忘れ物がとにかく多い子供で、
親にもね、すごいよく言われてましたね、忘れ物、今日は何忘れたの?みたいな感じでね、聞かれてました。
あとはその心理テストでも出てた通り、衝動性みたいなのは確かにそんなに覚えがなくて、
でも言っちゃいけないことをパッと言っちゃって、人泣かせたりとかしてましたね。
ほんと何気ない一言で人が泣いたりするんですよ、男の子とかが。
それほどひどいことをね、私が言っちゃったりとかしてた。
あれはある種の多動性だったのかな?わかんない。
とかそんな感じの話をしましたね。
あと家族のことも聞かれましたね。
私、家族も多分みんな何かしら持っていると疑っていて、
姉とかは心理学の本読んで、これ私だと思ったって言ってましたね。
結構その遺伝的要因もあるということなので、そういうことを聞かれましたね。
とか、期限が守れないとかね。
あの期限が守れないっていうか、私の場合は期限を忘れちゃうみたいな。
カレンダーに書かないと予定とか忘れちゃうので、
書き忘れた予定はもう存在しなくなるので、結構そこは注意してますね。
そうね、まあ衝動性で言うと、今とある診療内科のウェブサイト見てるんですけど、
衝動性の一つとして順番を待つことが苦手っていうのがありますね。
そう、私順番待てないんですよ。
だから行列とかはね、まず並ばないっていう。
だから他人の話を遮るっていうのも、昔はかなりその人の話を遮って、
自分の話をしだしちゃうみたいなのがかなりあって、
ある時それをね、友達に指摘されたのかな、
私まだ喋ってるんだけどみたいなこと言われて、それで気をつけるようになりましたね。
とかまあまあ、人ってこうじゃないの?みたいなのがね、書いてありますね。
手足を動かしたり、席から頻繁に立ち上がるとかね。
私席から立ち上がることはないんだけど、手足はね、すごい動くんですよ。
紙とかあればすぐ折っちゃうし、鉛筆と紙を持ってればなんか落書きしちゃうし、
あと貧乏ゆすりはいけないってわかってるから、靴の中だけで指を動かしたりとか、
そういうことは今でもします。昔はもっと酷かったです。
そんな感じの話をね、病院でもしまして、
まあそうですねと、話を聞く限りADHDの傾向があるようですと。
発達障害っていうのは先生が言うにはね、
発達障害というのはグラデーションみたいなものなので、
ここから上はみんな病気とかそういうことでもなく、
そういう傾向がある、そういう特性があるっていうことなので、
それでちょっと困っていることがあるんだったら、
今回仕事を辞めることになっているっていうのもそういう困ったことの一つだと思うんですけど、
じゃあ薬を飲んでみましょうか。
試してみましょうかっていうことになりました。
処方された薬と服薬の課題
ADHDの薬って実は今何種類か出てるんですけど、
一番有名なのが多分コンサータっていう薬ですね。
これはね、中枢神経系に効果を及ぼすもので、
結構強いものらしいんですね。
先生が言うにはちょっと私コンサータとかはあんまりみたいな、
中枢神経に働きかける薬はちょっといきなりは良した方がいいっていうことで、
うちでは出してないんですよ基本的にって言われました。
あともう一つはストラテラという薬があって、これも似たような感じですね。
私が処方されたのはインチュニブという、一番最近に多分出た薬ですね。
脳内伝達物質を調整するような薬です。
1日1回飲んでくださいっていうふうに言われましたね。
これが薬を飲むことによって、まだ薬を飲み始めて1週間も経ってないんですけど、
薬を飲むことによってどういうふうに変わっていくのかとか、
どれくらい効果があるのかとか、ちょっとまだよくわからない。
何にも自覚するレベルでは薬の効果はまだ出てないんですけど、
1週間2週間とか1ヶ月とか服用し続けて、ようやくちょっと効果が出てくるみたいな感じらしいので、
どんな感じになるか楽しみではありますが、もしかしたら何の効果も得られないかもしれないですね。
それはよくわからない。
本当に効果の出方も人によって様々ですからっていうふうに言われました。
なのでちょっとね、焦らず続けようと思います。
先生がね、なんか面白いこと言ってた。
面白くはないんだけど、
ADHDの人はまず薬をね、飲み続けるっていうことができないんですよとか言われて、
それはそうだよねってなって、
あの、私慢性鼻炎と高血圧があるので薬自体はね、毎日飲むことにしてるんですよ。
ただね、確かに忘れること多いのね。
みんなどうしてるのかな、薬飲むときね。
今回処方された薬が、インチュニブっていう薬が、眠気が副作用として出やすい薬らしくて、
だから夜飲みたいんですよね。
それ以外のさ、高血圧の薬とか別にいつ飲んでもいいんですけど、
なので、普段は朝、朝ごはんの時に飲むことにしてたんですよ。
でもなんか夜っていうと、いつ飲めばいいのかわからなくて、本当普通に忘れちゃうんですよね。
夜の薬ってみんなどうやって飲んでるの?
っていうのはね、ちょっとあれですけども。
昨日も夜帰ってくるの遅かったので、飲み忘れちゃいました。
何かしら工夫がね、やっぱ夜、朝だったら朝ごはんの時に飲めるんですけど、
夜だとね、どういう時に飲めばいいのかな。
まあ夜ごはん、夜ごはん家で飲むと限らない、家で食べると限らないじゃない。
夜必ずやる何かのアクティビティの後とか前とかに飲むっていう風にすればいいんですけど、
夜必ずやることなんかないから、みんなどうしてるんでしょうね。
っていう困り事でした。
今後の展望とリスナーへの呼びかけ
まあ薬を続けて何かしら効果が出てきたら、皆様にもお伝えできることもあるかもしれません。
というわけで今日はこのあたりで。
番組では皆様からのつぶやききれない話を募集しております。
実は私もADHDですとか、実は私もハッター障害ですとか、
なんだろうね、あとなんだろう。
こんな薬飲んでますとか、
夜の薬を忘れずに飲む方法があれば教えてください。
というわけで今日はこの辺で。
ありがとうございました。
23:24

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