Podcast weekend参加してきました。ご来場の皆様ありがとうございました!
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サマリー
今回のエピソードでは、ポッドキャストウィークエンドに参加した筆者の体験談が語られます。初日はボランティアスタッフとして会場案内を行い、自身の案内能力の至らなさを反省。夜のパーティーでは受付を担当し、多くのポッドキャスターや関係者と交流しました。2日目はブース出展者として、自身の著書販売やリスナーからの「つぶやききれない話」の収集を行いました。特に、長年のリスナーからの声がけに感動し、イベント参加の意義を実感。自身の番組のブランディングや、人と話すことへの苦手意識克服、そして今後のポッドキャスト活動への意欲についても語られています。
ポッドキャストウィークエンド開催と初日のボランティア活動
はい、どうもこんにちは。呟ききれない話のお時間です。
この番組は、追配すぎてTwitterに本体があると辞任している私、ソウイチが、Twitterでは呟ききれないことをPodcastで呟いていくという番組です。
今日は、先日行われた、というか、録音時点で昨日と一昨日の2日間にわたって行われたPodcast Expoの話をしようと思います。
どうぞ今日もよろしくお願いいたします。
Podcast Expo、Podcast Weekend、お疲れ様でございました。
今収録しているのが、5月11日の午後ですね。
私、10日に出展してきて、手術の手伝いまでして、一緒にボランティアスタッフもやってたお友達と軽く夜打ち上げをして、夜帰ってきて、
その後、今朝はいつもよりちょっと遅めに起きて、昼頃にお風呂に入って、ようやく体が動くようになってきたかなという感じです。
今実は、これ録音してるの2回目なんですけど、さっき1回録音したんですけど、ちょっと上手くいかなくて、
一旦ふて寝してから、これ撮り直しております。
なので、編集がもし間に合えば、11日月曜日の夜6時18時に上げるか、遅くとも夜には更新できてるかなと思います。
毎年Podcast Weekendっていうのをずっとやってたんですけど、
2年前のWeekendが最後というか、去年はやらなかったんですよね。
その代わりに今年はちょっと大きめのイベントをやるよっていう噂をかねがね聞いてたんですけど、
噂通りというか、いわゆるPodcast Weekendっていうマーケットイベントと、
それと一緒にPodcast SummitっていうPodcastの重鎮というか、Podcast界のすごい人たちを集めたトークイベントを一緒に併設して行って、
それを2つ合わせてPodcast Expoと題して、ポスターに書いてある煽り文句というか、
あれが、ポッドキャストの未来を体感する2日間、国内音声コンテンツの採点その決定版って書いてあります。
だいぶ大きく出てるんですけど、本当に名前に違わずというか、看板に偽りなしという感じのかなりいいイベントになっていたかなと思います。
僕が今回、2日間にわたって行われてたんですけど、
今年、1日目はボランティアスタッフとして参加して、2日目はブース出展のポッドキャスターとして、
イベントの裏も表も舐め尽くすつもりで、一丁らの勝負パンツを履いて参加いたしました。
結果、かなり楽しめたし、本当に今回参加してよかったなって思うこともたくさんあったので、
そういうことを今日話していこうかなと思います。
1日目はボランティアスタッフとして、総合インフォメーションに詰めて、
来場のお客様の案内だとか、出展しているポッドキャスターの方へのいろいろな案内をしてたんですけど、
いろんな人がインフォメーションに来て、「これこれどこですか?」とか、「トイレどこですか?」とか、
このイベントやってる場所どこですか?とか、場所を聞かれることが多かったんですけど、
僕の至らなさというか、至らなかったところがたくさんかなりあって、
どこに何があるとか、そういう基本的なことから、どこで何をやっているっていうこととかもね、
実はちょっとあんまり把握できてなくて、しっかり答えることができない場面が多かったなっていうのが一つ反省でしたね。
事前に予習することももちろんあれなんですけど、せっかく当日ちょっと早めに来てたので、
少しまとまった時間をとって、どこに何があるのかとか、
そういうことを把握する時間みたいなのをとったらよかったんじゃないかなっていう反省を今更しております。
会場が学校を改装した施設なので、建物の構造がちょっと入り組んでたりしてて、
口で説明するのもちょっと難しくて、あっちの奥ですとか、そっち右行ったとこです、
あそこじゃない、あっちの奥ですみたいな感じのね、ちょっと難しくて、
そういうのもね、もうちょっとうまいこと分かりやすく説明したりできてたらなっていう反省はかなりありました。
それから前回のウィークエンドの時にも僕はボランティアスタッフで参加してたんですけど、
前回の時って今回よりももうちょっと規模が小さかったっていうこともあって、
あとなんかボランティアスタッフ全員でやる仕事みたいなの結構あったんですよ、設営撤収とかね、
今回設営撤収の仕事なかったし、
なんでなんかちょっとボランティアスタッフ同士の交流みたいな話す時間とか場所とかもね、
ちょっとあまり取れなくて、そこがちょっと残念だったなっていう感じですね。
結構ボランティアスタッフの方でも自分で番組持ってる方とかもたくさんいらしたので、
そういう人とね、もっといろんな話ができたらなとは思ってたんですけど、
ちょっと時間と機械の制約があって、なかなかそういうこともできなかったのがちょっと残念ではありました。
今回ね、専門学校の学生さんがたくさんお手伝いにいらしてて、
いや本当に学生さんがマジでめっちゃ頼りになるっていうね、
なんかすごい積極的だし、若さゆえのこう、僕行きます!みたいな感じがね、
すごい頼りになると思って、
なんか、もうおじさん何もしなくていいかなっていうね、
全力で甘えさせていただいておりました。
それから1日目の夜には出展者の方とか、
あとスポンサー企業の方も一緒にこう集まって、
ちょっとしたパーティーみたいなのがあったんですけど、
私なんとその受付を拝命いたしまして、
えーっと思って、
まぁね、ちょっとトラブルもありつつね、それもなんとかやり合わせて、
トラブルもちょっとめんどくさいんですけど、
いろいろあったんですけど、
まぁなんか無事ね、楽しめましたよ、良かったです。
まぁここでようやく他のポッドキャスターの方とか、
あとなんかちょっと企業の方とかと話す機会もあったりして、
結構みんないろいろなことを考えて、
ポッドキャストに関わっているんだなっていうのが、
結構やっぱ熱い方が多くて面白かったですね。
なんか私あの、もしかしたらそういう風にあまり見えないのかもしれないですけど、
知らない人と話すのすごい苦手なんですよ。
なんでその受付とか相互案内とかで、
次々に知らない人がやってきて私に話しかけてくるっていう状況が、
なんか実はすごくストレスなんですね。
まぁ話し始めてしまえば結構楽しく会話できたりもするんですけど、
なんかその話し始めるまでのハードルっていうのはめちゃめちゃ高いんですよ。
だからそのパーティー的なところでも、
いやちょっとあの人に話しかけたい気もするけど、
なんて言って話しかけたらいいかなぁ、
別に共通の話題とかないしなぁみたいな感じでね、
結構こう文字文字しちゃうんですよね。
なんで頭の中ではずっと水木有里さんの
トゥーシャイシャイボーイっていうのが流れておりました。
お酒入れたら話せるのかっていうと、
そういうわけでもなくて、
お酒が入るとトゥーシャイシャイボーイがもっと増すだけだったりもするので、
なかなかちょっとね、加減が難しいですね。
だからちょっとその一歩勇気を出して、
その知らない人でも頑張って話しかけてみるみたいな姿勢をね、
ちょっと見せようとすることを頑張るっていう気持ちを出す気配を出していました。
はい、ね、頑張ろう!
これはもう今後の課題というかですね。
あの同じようなことは2日目にもブース出展の時にも感じるので、
それはまた後の話なんですけど、
ぜひね、私東中野の雑談さんだったりとか、
あと2丁目でもね、時々飲みに行ったりもするので、
そういうところでお会いできたらいいなーなんて思いますし、
今後ともぜひね、今回お話ししてくださった方、
この場を借りて、ぜひね、今後とも末永くお付き合いできればと思います。
今後ともどうぞよろしくお願いします。
2日目のブース出展と自身のコンテンツについて
というわけで、2日目はいよいよブース出展ということで、
ブースの内容としては、
ハッシュタグ英語のここがダメっていう、
英語の悪口を私がかき殴った人の販売、
それからお来場の方からつぶやききれない話を収集する、
という2大挙党でやらせてもらってたんですけれども、
みんなから収集したつぶやききれない話に関しては、
まだちょっと音源をね、確認まだできてなくて、
来週には編集して番組で公開しようかなと思ってます。
やってみてから、おそまきながら気づいたんですけど、
つぶやききれない話を収集するって、
要はインタビューですよね。
インタビューって結構難しいっていうことがね、分かりました。
考えてみたら、インタビューみたいなことって、
私これまでそんなにしたことなくて、
人から話を聞くとか、人に質問をするとかって、
結構技術が必要なんですよね。
それって上手い具合にね、人から話を引き出すために質問するとか、
それって話術だけじゃなくて、雰囲気づくりだとか、
ちょっとした声の調子だとか、そういうことを含めた技術なんですよ。
2人以上でポッドキャストやってる人って結構多いと思うんですけど、
そういう人って多分ね、多かれ少なかれ自然にそういうことができてるんだと思うんですよね。
僕今もまさにそうなんですけど、
壁に向かってとか、パソコンに向かって一人でボソボソつぶやいてるだけなので、
そういう人と話すっていうことが基本的に全然慣れてないんですよね。
なんで、これもね、そういうことができるようになった方がいいっていうこともまた事実であって、
ポッドキャストをこれから続けていこうっていうならば、
ちゃんと人と対話をできるように、
それからいい感じにその人の話を引き出せるように、
自分がこう準備したりとかするっていうのがね、
もうちょっとちゃんとできるようになったらいいなぁなんて思いました。
ちょっとその辺がまた反省の一つですね。
それからジンですよ。
まあ薄い本ね、いわゆる。
これに関してはね、ほんとちょっと申し訳ないんですけど、
いいものができたかどうか、
それから買ってくれた人があれを面白がって読んでくれるかどうかっていうのはちょっと自信がないですね。
本当にそれこそ独り言を書き写しただけみたいな感じのものなので、
それを買ってくれた人がどういうふうに感じていただけるのかっていうのはちょっとね、
もしかしたらこんなクソみたいなものを世に生み出しよって思われてるかもしれない。
あんまりちょっと自信がない。
ただね、今回ジンのために久しぶりにちょっとまとまった文章、
今回一万字ちょっとなんですけど、
ちょっと久しぶりに書いて、
あの文章を書くことは結構好きだなっていうのを思ったんですよ。
改めて。
僕もともとブログをやってたし、
ブログ始める前は手書きでの日記をずっと書いたりとか、
結構やっぱ自分が思ったことを書く、
思ってることをまとめるために書くみたいなことがね、
結構好きというか好きなんですね。
得意かどうかは別として。
書くことで考えがまとまることもあるし、
文字にする、考えを文字にすることで、
具体的な形になっていくのが結構楽しいんですよね。
自分の考えが。
考えてることを口に出して言葉にするっていうのは僕は結構苦手なんですけど、
それを文字にするのは結構本当に口に出して考えをまとめるよりも、
もっと具体的な形になるようなイメージがあって、
なので正直音声で何かを喋るよりも、
文章で何かを喋る方が好きなんですよね。
なので今だったらノートとかになると思うんですけど、
ちょっとエッセイじゃないですけど、
まとまった文章を書く機会をね、
これを機にもうちょっと増やせたらいいなっていうことを思いました。
読める文章かどうかは別として、
書いてるのはすごい楽しかったので、
またこういう機会があったらね、
何か自分の考えてることをまとめるみたいなことをね、
もうちょっと今度意識してやっていけたらなと思ってます。
番組の説明とリスナーとの交流
ノートに関してはね、これまでも実は、
アカウント作って記事を書いては消し、
アカウントごと消しみたいなことを繰り返してたので、
そうじゃなくてもっと腰を据えてね、
ちゃんと書くっていうことをこれからやっていこうかなーって、
ブースに立ちながら思いました。
なんかブースにはいろんな方が来てくださって、
お友達もたくさん来てくださいましたし、
全然知らない方から、
どんな番組なんですか?って聞いて、
聞きに来てくださる方もいたりして、
なんか私、説明してて思ったんですけど、
自分の番組をね、説明してて思ったんですけど、
どんな番組かって聞かれたら、
実は私、柔道の追拝でーっていうところから話が始まるじゃないですか。
ジンの説明をね、求められたら、
いや、私実は英語が嫌いでーっていうところから話が始まるわけ。
なんかステッカーも配ってたんですけど、
英語サーチの時のステッカーも実はちょっと配ってたんですね。
そのステッカーのデザインって、
AIで作った私の前世の姿を絵にしてるんですけど、
これ実は私の前世の姿でーみたいなさ、
なんかどこからついても話が長くなりそうだし、
なんか入りがもうめんどくさいじゃないですか。
なんか番組の説明ぐらいはさ、
なんか一言で言えるような、
いい説明ができたらいいなと思うんですけど、
もはやなんでポッドキャストやってるのかなっていうのもよくわかんないんですけど、
例えば、私の隣のブースがウラクスイっていう、
大阪の中華料理屋さんをやってる方のポッドキャストで、
運営してる方と私友達だったんで、
すごいなんかわいわい楽しく座ってたんですけど、
そういうこう一貫したテーマがあるポッドキャストだとさ、
いや実は私たち中華料理屋さんでーっていうところから話が始まって、
ああそうなんですねって言って、
それでそれでってなるけど、
で、実は私柔道の追拝でーみたいな話から来たら、
はぁーってね、なるでしょ。
やっぱこうどう転んでも、
うまい説明ができないのがなんかちょっと、
この番組やばいって思ったんですけど、
もしかしたらだからまたちょっとリブランディングというか、
タイトルとか名前を変えるかもしれないですね、
みたいなこともねちょっと考えておりました。
番組のね、今後についても、
資産に富んだウィークエンドとなりました。
ね、まあ一日結構長かったし、
天気良くて暑くもあったので、
あ、まあ飽きたら早めにブース片付けようかなとか思ってたんですけど、
まさにね、そろそろブース片付けようかなーって思ってた、
夕方ぐらいの頃に来たんですよ。
あ、私ずっと聞いててっておっしゃる方が、
いや本当にびっくりしました。
あの聞いてる人いるんだ、いや知らない人ですよ。
友達で、聞いてるよって言ってくれる人がいるんですけど、
全然名識もない方でずっと聞いてて、
しかも英語サーチの頃から聞いててって言ってくださる人が現れまして、
私もう本当に嬉しくて涙が出るかと思いました。
本当に出なかったけど。
それがね一番嬉しかったですね。
私がよく行ってるその雑談っていうお店に、
ときましょの渋ちゃんっていう方が、
まあ時々お店に立ってるんですけど、
その方がね、渋ちゃんがよく、
どうしてそのポッドキャストウィークエンドっていうのを始めたのかみたいな話をね、
するんですよ。
ポッドキャストって一方通行のメディアだから、
ファンの人があんまり可視化されないがちのコンテンツだよねっていうことを言うんですよ。
だから、要はそのお便りをその番組に出すとかでもなければ、
ファンがいるっていうことがそもそも可視化されない世界。
今でこそ番組のアナリティクスとかで、
ある程度ね視聴者いじりとかも見れるようになってますけど、
それこそね渋ちゃんが始めたような頃ってそういう仕組みすらもなかったので、
本当にただただ私が前に言った虚空に向けて喋ってるだけみたいな感覚だと思うんですよね。
これを聞いてる人がいるのかいないのかそもそもわからないっていう世界が普通なんですよ。
そういうところで、こういう視聴者とポッドキャスターが会える場を作るっていうのは、
視聴者が可視化されるという意味で、
非常にモチベーションにもなるし、
それがすごく大事なことなんだっていうことを常日頃おっしゃっていて、
本当に言ってることがよくわかりました。
一人そういう方がいるだけで、
本当に今回出展してよかったって思いました。
なので、そういう方が今後もいろんな方に聞いてるよって言っていただけるような番組を
今後も作っていけたらなと思いますし、
どういう形でもいいんですけど、
あわよくば聞いてますよっていうことをちょっとサインを出していただけると、
私も大変励みになりますので、
今後ともぜひよろしくお付き合いしてください。
イベント参加の意義と今後の展望
というわけで、本当に2日間にわたって知らない人と会いまくるっていう、
あんまり私が得意じゃないことで脳に負荷をかけまくって、
2日間過ごしてたわけですけれども、
そうして本当に参加してよかったと思いましたし、
ぜひ来年もどういう感じになるかわかんないんですけど、
ぜひ来年もまた参加できたらなと思っています。
それから今、ポッドキャスターのお友達を作りたいなと思って、
あわよくば、そういうポッドキャスターが集まるパーティーみたいなのにね、
参加してみたいわけですよ、最終的には。
そういう希望もあったりするので、
もうちょっとコミットしていきたいという考えておりますので、
今後ともどうぞよろしくお願いします。
というわけで今回は、
ポッドキャストウィークエンドに参加した2日間のお話をさせていただきました。
いろんな人が多分、この1週間、2週間で
ポッドキャストウィークエンドの話を番組でなさると思うので、
他の番組のいろんな感想とかもね、
ぜひ私も楽しく聞かせていただこうと思いますので、
また今回お話できたポッドキャスターの皆さん、
今後ともどうぞよろしくお願いします。
それから何よりもね、今回ブースに来てくださった
リスナーの方、本当にどうもありがとうございました。
たくさんの方に来ていただいて、私は大変幸せでございます。
番組では皆さんからのつぶやききれない話を募集しています。
実際にあなたがポッドキャストウィークエンドに行った時の話とかありましたら、
ぜひ良いことも悪いことも聞きますので、
ぜひ送ってみてください。
番組としてやっぱりもうちょっとお便りが送りやすくなるように、
コーナーじゃないけど、募集テーマみたいなのをね、
設けてみようかなっていうこともちょっと考えておりますが、
ちょっと今のところはないんですけど考えておりますので、
気が向いたらぜひお便りも送ってみてください。
というわけで今日はこの辺でありがとうございました。
19:51
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