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2026-03-02 34:29

#249 マイコの社会人留学【日本語EP・定点観測】

新しいシリーズとして全編日本語のマイコの社会人留学シリーズスタート! 


社会人として今のキャリアに疑問を持った彼女が一番やりたい事、それは留学でした。英語の勉強も、どの国に行くかもまだ全く決まっていない現状で、これから彼女の留学ステップを一緒に追っていこうと思います♪ 


シリーズ1回目の今回は、彼女の英語コンプレックスと留学のモチベーションについて赤裸々に話してくれています😌

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サマリー

このエピソードでは、社会人留学を計画中のマイコさんが、自身の英語コンプレックスと留学へのモチベーションについて語ります。マイコさんは幼い頃から海外への憧れを抱いていましたが、就職や転職の機会を優先するうちに、ワーキングホリデーの年齢を過ぎてしまいました。しかし、キャリアを積み上げてきた今、英語へのコンプレックスと「海外で過ごしてみたい」という長年の夢を叶える最後のチャンスだと感じ、留学を決意します。 留学のきっかけは、友人や年上の先輩からの後押しや、子育てが始まると選択肢が減るという現実的な考えも影響しています。大学時代には短期留学を経験しましたが、英語力向上には繋がらず、社会人になってからも英語力のなさがキャリアの壁となる経験をしました。これらの経験から、英語は自分にとって切り離せない縁であり、今こそ挑戦すべきだと強く感じています。 留学先については、まだ具体的に決まっていませんが、語学留学から始め、その後学位留学に挑戦する可能性も視野に入れています。アジア圏での短期集中型語学留学や、欧米での留学など、様々な選択肢を検討しており、リスナーからのアドバイスも求めています。このシリーズでは、マイコさんの留学準備の過程を定点観測していきます。

社会人留学への挑戦:マイコさんの決意
今日はですね、日本語モード全開でいこうと思います。
まず、ゲットのお友達のまいこちゃんに来ていただきました。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ちょっと新たな試みとして、私の友人のまいこちゃんが、
社会人留学を考えているということだったので、
まだ計画段階だから、まだ何も行こうって決めたっていう段階なんで、
ここから定点観測みたいな感じで、時々様子をアップデートしてもらえたら、
一つちょっと面白いデータが集まるんじゃないかなっていうことで、
協力してもらうことになりました。
じゃあ、ざっくり自己紹介というか、ミニマルでいいんで、
こういうバックグラウンドのものです的な。どうぞ。
いつも生活の中で留学したいなとか、海外行きたいなみたいなのを、
ずっとちっちゃい頃から持ち続けてきたけど、
結論ずるずるいろんな機会に起こるたびに、
やっぱり普通に就活しようかなとか、
普通に転職しようかなとか思っては、
とんざしてみたいな感じで、ずるずるいった結果、
ワーホリに行く年齢も過ぎたぐらいで、
留学したいかもって思い始めた人です。
そもそもなんだけど、私と彼女は同じ中学校に通ってたんですね。
私はその後海外に行き、親の転勤についてて、
彼女はそのまま日本に残って、日本の大学に行って、
日本の企業に就職し、一回転職したんだよね。
今現職についておりますと。
ちゃんと企業名とかもちろん言えないんだけど、
みんなが知ってる大企業です。
いわゆる王道就活勝組っていう、
転職勝組タイプです。
きっと自分では言わないだろうけど。
だから、そんなあなたがですね、
わざわざいろんなリスクを負って、
留学しようってなるのって、
みんなちょっと心の中ではやりたいと思っていても、
やっぱり職を失うのが怖かったり、
家族がいたり、家族とかじゃなくても、
周りのプレッシャーとか、いい歳になってみたいなさ、
そういうものを感じて、やっぱり躊躇しちゃう人たちって多分たくさんいるんだけど、
その辺はどう思ってる?今。
まさに自分もそこで躊躇して諦めてきて、
年齢を重ねていった組としては、
本当に今もこのキャリア、積み上げてきたキャリアを止めてしまっていいのかっていう、
思いは少なからずあるはあるんだけど、
結局、私は一回英語じゃなくて、
留学への憧れと挫折の歴史
日本で、日本の大手の企業で日本語で仕事できたらいいやって思ったことがあって、
一旦諦めたときはあったけど、
でも諦めたのになぜか結局海外の案件とかを仕事でやる機会があったりとか、
どうしても諦めたはずだった英語にもう一度触れる機会みたいなのがあったりして、
そこで切っても切り離せない、私にとって何かご縁があるのかなみたいなのを思ったときに、
まだ子供がいない今だからこそとか、結婚してない今だからこそとか、
最後のチャンスとして行くなら今かなみたいなのは思ってる。
いやまさにそうだよね。
そうそう。たまたま結構今実際にちょうど行ってる友達が何人かいて、
その子たちの話を聞いてるときにやっぱり行った方がいいよって言ってもらったことがすごい大きくきっかけになったかなっていうのと、
あと結構仲良くしてる40代の友達とか50代の先輩方とかから振り返ってみて、
今から自分たちが行くのは遅かったりとか、
やっぱりもっと昔やってたらよかったなって振り返って思うことはあっても、
今からじゃあすべてそこからやろうってなったときに相当なエネルギーがあるけど、
でも言うても今私だったら例えばまだまだ30代ではあるから、
やるなら今なんじゃないっていうことを言われて、
確かになって思えたっていうのはあるかも。
体力、気力ともにね、やっぱり元気な人もたくさんもちろんいるけど、
ほっといたらこうやっぱりね、下に下行線をたどっていくお年頃ですから。
あとなんか私結構周りで子育てしてる友達が多いから、
子育て始まっちゃうと、やっぱり自分が今から留学したいってなっても、
えーってなったりとかね、結構その一人じゃ考えられないこと、決められないことって増えちゃうと思うけど、
そういう意味では、選択の自由がある、今だからこそできる選択肢ってあるのかなって、
できる決断があるかなって思っているところかも。
なんか全然話せる範囲でいいんだけど、私はいろんな話聞いてて知ってるけど、
リスナーの皆さんにシェアできる範囲で、
なんで英語とか海外の憧れっていうか、何回か諦めててもまた戻ってくるって言ってたじゃない?
それって何かいつぐらいから始まったことなの?
一番最初は小学校5年生ぐらいかな、小学校6年生ぐらいに、
私たち中学受験をしたら入れる中高一貫校の中学1年生の時に出会ったと思うんだけど、
あの学校に入る前のその中学受験中に、
当時の先生から、この学校は年に何人か交換留学生として留学生に選ばれる子たちがいて、
自分の教え子に選ばれた子がいるんだけど、すごく楽しそうで、めちゃくちゃいいと思うよみたいなこと言われて、
多分勉強のモチベーションの炊き付けみたいな感じで言ったと思うんだけど、
まんまそれに乗っかって、私も留学したいみたいな、そんな憧れな生活を送ってみたいみたいなのを思って、
漠然とした、行ってみたい、留学してみたいって思い始めたの、そこが最初のきっかけ。
でも結構早いね、そうすると。
そうそうそう、めちゃくちゃ早い。
で、実際に中3かな、高1だったかな、なんかちょっと忘れちゃったんだけど、
交換留学生の申し込みみたいなのをしたんだけど、
普通に選ばれませんでしたと。
めちゃめちゃさ、競争率も高いじゃん、だって200人ぐらいいる学年のうち1人とか2人とかでしょ。
そうそうそう、私たちの学年はね、1人しか選ばれなかったから、
だから結構かなりの競争率もあってっていうのが、
そこでちょっとなんか、一番最初の留学のチャンスを逃しちゃったって感じ。
そう、で、逃しましたよと。
じゃあ、大学で行きたいなって思ってて、大学1年の冬休みだったかな、に短期留学をしたんだよね。
それはどこに行ったの?
それはオーストラリアに行ったんだけど、
それはお金で単位買ったみたいな感じの、なんていうの、お遊び的な。
正直、全員で、結構クラス単位で行く、大人数で行く留学だったから、
やっぱり日本人の仲良い友達と行って、過ごして帰ってくるみたいな感じだから、
結構日本語ばっかり喋っちゃってたのもあるし、
楽しかったーって。
なんかちょっと合宿みたいな感じだよね。
そうそう、一応ね、ホストファミリー、ホームステイさせてもらったから、
ホストファミリーの皆さんにお世話になったりとかして、
すっごい恵まれたお家だったから、とっても楽しい思い出だったんだけれども、
英語力がそこに伸びたかって言われたら、楽しんで終わったっていう感じで、
逆に言ったら、ノリと勢いでなんとか生きていけるってことを学ぶっていうね。
それ大事じゃない?行けばなんとかなるって、
どこかで知ってるのと、知らないで行くのとは、ちょっとハードルの高さがテロテロする。
確かに確かに、そんなこともありましたと。
で、その後に長期で留学したいっていうのがずっとあったから、
本当は社会人1年目になる前に大学卒業するのか休学するのかで、
1年行こうかなって思って、
ギャップイヤー的な?
そうそう。で、親にも言って、
で結構その学校のパンフレットとか問い合わせたりして、
情報を集めたところまでやったんだけど、
結局なんか当時の私は、新卒っていうカードを、
ちゃんとその時期に切った方が、内定いっぱいもらえるんじゃないかっていう、
なんかずっとした考えがあって。
でも、事実ではありそうだよね。
今の就職の市場がどんな感じなのか分からないけど、
普通にさ、
でも、今振り返ってみたら、それは関係ないよとは思うかも。
でもさ、それってさ、社会人やってから分かることじゃない?やっぱり。
そうだね。
大学生とかの時って、
もちろん留年したり、そうやって留学したりして留年したりする人も、
中にはちょろちょろ出てくるけど、
あとほら、大学入るのにそもそも留年してる人もいるじゃない?
だけど、
そうね。
だからプラマイ1,2歳ぐらいはさ、
もうなんか誤差の範囲内にだんだんなってくるけど、
なんかまださ、
同じ学年、一緒に卒業した友達と、
スタート地点がずれちゃう不安って、
もっとひしひしと感じるよね、たぶんその時って。
そうそう。
でも、もしこのチャンネルのリスナーで、
そういう社会人になる前に留学を挟むとか挟まないとかで、
新卒っていうカードが使える使えないで迷ってる人が仮にいるのだとすれば、
私は関係ないよと言いたい。
心強い。
当時の自分に言いたい。
マッチで働き始めたらさ、
プラマイ5歳ぐらいまで誤差の範囲じゃん。
あと私の新卒で入った会社は、
学士の子と修士の子と、
あと博士号の人とか本当に全部混じってるから、
デフォルトで年齢が違うっていうのもあったし、
あとそれもあるし、
一番思うのは、
本当にギャップ嫌みたいな感じで1年間留学して、
その後に入った先輩が何人かいるんだけれども、
全然普通に就活して、
就職されているいいところに就職できてたから、
結局そこは気持ちの問題っていうところかなって、
思ってはいるかも。
なるほど。
というので、当時の私はそこでちきっちゃったっていうね。
で、辞めましたと。
辞めました。
普通に新卒入りたいところに入りましたと。
すごいよね。
楽しみました。
キャリアと英語のジレンマ
で、普通に仕事してて、
そろそろどうしようかなみたいな、
次のステップみたいな。
こういうキャリアでいいのかなって思ってた頃に、
やっぱ留学したいかもってもう1回出てきたっていうのがあって、
今度はその当時まだ20何歳だったか20代後半だったから、
まだ和補にいけるって思ってたんでね。
そうだね。
まだこの年齢なら申し込めるなみたいな思ってたし、
あと当時は今ほどカナダの制度も厳しくなかったから、
交付留学とかも今ほどハードル高くなかったイメージだったから、
私の実力でも入れそうっていうのがあったりとかもして、
それいいかもって思ったっていうのがあり、
もう1回検討するっていう時期に入ったんだよね。
交付留学とか和補理とか語学学校とか、
一通り検討して、
いやでもなーみたいな、また。
これでいって就職できなかったら、
今までのキャリアと練習が下がっちゃうの嫌だなーみたいな感じになって。
次のキャリアのこと考えてたとはいえ、
比較的満足してたもんね、現職にも。
そうそうそうそう。
別に大嫌いでとかじゃなかったから、
そういうものをいろいろ、
失うものが大きい気がしたんだろうね、その時は。
そう。で、それでもう辞めようって思った時に、
たまたま受けた今の会社が、
5円あって、スルッと入れたから、
普通に入れる会社じゃないからね。
そんなことないんだけど、ありがとうね。
そんなことないんだけれども、たまたま5円あって入れたから、
じゃあもう、たぶんこのチャンス逃したらこの会社入れないだろうなって思ったから、
辞めたっていう、そこで。
自分のやりたいことにもアラインしてたのかな、その時は。
そうそう。で、そうなのね。
で、なんかそれで、私一社目を辞める時に、
当時、公募で最終面接まで受かってて、
当時の取締役とワンオンしたことがあるんだけど、
その時に、君の課題は英語だねって言われて、
またこの英語コンプレックスを刺激する。
そうそう。で、前の会社はキャリアアップするのに、
英語力がないと上に上がれないっていう課題があったから、
ちゃんと英語の塾みたいなのとか、
社会人だけど行ったりとかして、
教育とかを頻繁に受けてたんだけど、
全然上がらなくて、たぶん勉強料も足りてなかったし、
勉強本も間違ってたと思うんだけど、
働きながら勉強するって簡単じゃないからね。
そうそう。で、上手くいかなくて、
そこに英語コンプレックスを鋭く指摘されて、
いや、わかってるよってなって、
で、もういいや、私英語力を必要としてない、
英語力がなくてもキャリアを広げていける会社に行こうって思って、
一旦全てを諦めて、
もう日本企業、ザ日本企業みたいなところを選んだつもりで今の会社に入ったんだよね。
そしたら、英語コンプレックスって言ってあるのに、
なぜか海外の案件にズルズル入っちゃった。
めっちゃ当てられてるよね。
そうそう。どうした?って。
最後に海外出張に行った時に、
全然英語できないのはいいんだけどさ、みたいな。
なんでこのチーム入ったの?って言われて、
グサッって。
グサッとなるね。
そうそう。すいません、英語できなくてごめんなさい。
気持ちになったのもあって、
やっぱりちょっと私、英語必要だったわけで、
勉強しなきゃっていう思いもあったのと、
そこでもう一度サインインするっていう。
留学したかったっていう。
海外行きたかったなって。
私、明日死ぬなら大概公開してないけれども、
唯一やりたかったなって思うことを、
海外で過ごしてみたかったなってことだなって思って。
留学の動機と選択肢の検討
それすごい大きくない?気づいたのってなんか。
そうそうそう。そうなの。
だから、そんなに、
明日死ぬかもしれない公開リストが
最重要にそれが上がってくればいいかって。
間違ってないと思う、なんかその決断は。
いろんな人の、いろんな英語との関わり方とかを、
自分も英語、高天的バイリンガルだからさ、
中学生ぐらいだったとはいえ、
英語できなかった頃全然覚えてるから、自分でも。
そういうのを見てて、
いろんなパターンがあるし、
本当に人それぞれの英語の獲得の仕方あるけど、
ここまで強い、
やんなきゃ死にきれないぞ私みたいな、
そういうモチベーションを持ってるのはすごい強い気がする。
だから、最近になって自分もそこに気づきを得たっていう感じかな。
なんかもしかして、私がもしアサニーだったら、
多分生まれも海外だし、
その後1回日本帰ってきて、もう1回海外行ってるから、
憧れ的なものっていうよりかは、
その分人より大変だったこととかたくさんあると思うけど、
でもより生活にこう、海外というものに接してたっていうか。
てかそうだよね、なんかその憧れるほどの距離感じゃなかったよね。
なんかもうそこにさ、選択肢がない状態で、
ほれ行けって感じだったから、
放り込まれてるもん。
行きたいなって、もちろん全然なんだろう、海外もの好きだったし、
ドラマとかね、ハリウッド映画とか好きだったし、
洋楽とかも大好きだったけど、
なんかこう、すごい何年もくすぶるような憧れ方は、
する前に現地に向かってしまっている。
そうなのよ、なんか私くすぶってる期間が長いっていう。
そうだね。
そう、よくあることなのかな。
え、でもきっとそういう人いっぱいいると思うよ、なんか。
そうだよね。
私みたいに、こうなんか外遺的要因で、
まあ私の場合は親のね、転勤っていう、
中学生の私にはどうしようもない状況で行った、海外に行った人とさ、
別に行かなくてもいい人が、行かなくても楽しい、充実した生活を日本で送っている人が、
わざわざ出向くことへの、なんか心理的ハードルって全然違うじゃない。
そうなの。
大人になったらさ、それも自分で経済的にサポートしなきゃいけないから、
基本的にはさ、だからそれも何、自分の負担になるわけじゃん。
私は子供だったからさ、ついていくしかなかったから、
別にそこで仕事が見つからなくても、食うものには困らないけど、
なんかそれとはやっぱり状況が違うから、
大人になっていく人はやっぱり、リスクの種類が違う気がする。
そうだね。
あと大人になったら、英語を学ぶっていう一つにとっても、
結構人それぞれどうやって学ぶかって、種類があるなと思ってて、
それこそMBAで、海外のMBAに出るっていう、
留学するために頑張るっていう人も、
私の身近にいる知り合いとか友達とか先輩とかにもめちゃくちゃいっぱいいるから、
そういう人たちもすごいなって思うし、
スコアメイクするのめちゃくちゃ大変そうだなっていうのは思ってて。
ちなみに現段階ではさ、学位留学と語学留学とどっちを考えてるの?
今現時点では校舎かな。
語学留学。
本当に英語力、こんなに英語にコンプレックスを抱えているからこそなのか、
人より英語力がないっていうね、現時点で課題です。
なんかね、私もほら別にちゃんとさ、
アセスメントしたわけじゃないからわかんないけど、
自分が思ってるより、大体日本人の場合は2割増しぐらいでできてる。
自分が思ってるより。
なんか低めに見積もりがち。
なんか別に、ものすごく高かったり低く見積もったりしてる人もいないけど、
大体において自分が思ってるよりもうちょいできてるから、
でも学位留学ってなると必要なスコアだったり、もちろん学費とかもさ、
語学学校とは比にならないぐらいかかるし、
単位落としてしまったら留年落題しなきゃいけないし、
それも何を求めていくかだよね。
語学を習得するためなら別にどっちでもいいと思うし、
例えば日本で卒業した先行の学位じゃない分野で仕事がしたいってなったときに、
必要な学位だったら学位留学をするのが一番手取り早かったりすることもあるよね。
- そうだね。結構ここで優柔不断なモードが発動するんだけど、
めちゃめちゃ迷っている。
もし自分がスコアメイクできるんだったら、ありだなとは思ってるんだよね。
そこはちょっと捨て切れてないところはあるんだけれども、
今、私が例えば最速5月からとかやるなら、
本当に早くしてそこからやろうかなと思ってるんだけど、
てなったときに、今今のスコアでは入学できるところがどこもないっていうところはあるから、
先に語学留学をして、なんとなくの英語力を上げてから、
挑戦するか、しないで帰るか、就職頑張るかっていうところかな。
でもなんかそういうぐらいの温度感だったら、
とりあえず半年とか1年とか期間を決めていって、
その期間内にこのスコアと同レベルに達するっていう明確な目標を持っていって、
スコア達成できたときに、
ザー学位留学としてもう1年とか2年とかのプログラムに入学するのか、
いや、私実はもうやりたいこととスキルといろいろ揃ってて、
語学力もアップしたから就活試したいなって思うんだったら、
就活に全振りすればいいと思うし、
どっちも可能だけど、
とりあえず日本で今まで英語を勉強しようと10年ぐらい頑張ってきて、
なかなか成果が出てないから、
行ってみてね、語学学校っていう、
強制的に語学をやらなきゃいけない環境に入れてやるっていうのもいいかもしれないよね。
本当にそう思っています。
あと、ちょうど今留学中の友達とかに聞いていると、
語学留学だけで長期間行くと、みんなモチベーションがなくなって、
慣れちゃったりとか、つまんなくなっちゃう人が多くなるっていうのは、
それぞれ違う国に行ってても、同じ答えが返ってくるなと思ってるから、
目標は置いて、
目標が明確にこの、トフルなのかIL2なのか、
トイックなのかわかんないけど、
入学条件のところに達するくらいまで頑張るって言って決めて、
そんな1ヶ月や2ヶ月でさ、今よりも抜群に上手くなることは残念ながら多分ないだろうから、
やっぱり半年1年ぐらいの期間を見て、やってみればいいんじゃないかな。
でも大事だね、目標が明確に、
特に語学留学っていうちょっとモラトリアム的なところに突入するときって、
入ったはいいが出方がわからんみたいになっちゃう可能性もあるから、
いやこのスコアメイクできたら、もう語学留学っていう場所からは卒業しますっていうのを、
てかこの日までに達成しますっていうのを明確に決めとくのはいいんじゃない。
そうだね、ちょっと期間を決めてやろうかなと思っている。
そしてまだこんなにふわふわした感じなので、
留学先の国と学習方法の模索
だって国も決まってないもんね。
でも皆さんアドバイスください、おすすめ教えてください、ぐらい。
どんな国?今まで経験したところはオーストラリア?
そうそう、留学したことあるのはオーストラリアだけだね。
カナダかオーストラリアかニュージーランドか、
あと結構マルタイっていう人もいるしね、語学留学なら。
あとイギリス?イギリスに留学してそのまま現地に就職した友達とかもいるから、
イギリスもいいのかなとか思ったりするし、
あと出張ペースで言ったら結構アメリカは何回か行ってるから、
そうだね確かに。
っていうね、
すごくこだわろうぜっていうポイントなんだけれども。
どうなんだろうね、どこまでこだわればいいんだろうね、
正直さ、どうしてもこの分野で仕事がしたくて、
でもいろいろ決まってるんだったら、
明らかなおすすめの国とかが出てきそうだけど、
そのおすすめの年とかさ、
とりあえず向こう1年以内は語学を習得するってことに全振りしますって言うんだったら、
正直どこでもいいよね。
そうだね。
唯一語学習得に全振りするっていうのであれば、
ちょっと特性的に違うのかなと思うのが西部とかかな。
アジア圏ね。
そうそう、結構マンツーマンが多いから、
欧米とかだとグループレッスンが多くて、
1日3コマとか4コマ、午前しかない、午後しかないとかあるんだけれども、
西部とかだと1日6コマ7コマ多くて、
すごいなんか集中型なんだね。
そうそう朝から晩までマンツーマンも多くで、
多くやって、たまにグループもあったりとかっていうので、
っていう特性はあるかなって思ってるから、
どっちが自分に向いてると思う?マンツーマンとグループセッションと。
どうなんだろうね、最初でも、
一緒にこないだハワイに行った時にさ、
本当に私さ、朝見の同僚と喋らず終わったじゃん。
皆さん本当に日本語喋れないからさ、
彼女たちは日本語喋れないから、
英語しか共通語がない場所においてね。
めちゃめちゃ楽しかったし、聞いてる分には、
本当にいい思い出なんだけれども、
じゃあ自分そこで喋ったかって言われたら、
意外と私お喋りなんだけど、
こと英語になった時に話したいことないなって思って、
その時気づいたの。
喋りたいことあってでも言えなくてもどかしいとかじゃなくて、
もはや喋りたい内容さえないかもしれない。
なくなってしまうみたいな。
そうそうそうそう。
って思ったら、もしかしたらマンツーマンで先に、
発売する機会を物理的に、
強制的に与えられるっていう環境?
逆にそうかもね。
沈黙に気まずくなりすぎて、
喋るみたいな。
喋らざるを得ないじゃない?マンツーマンだったら。
っていう意味で、最初に、
例えばセブで修行をして、
その後に2カ国留学みたいな感じで、
違うところに行くっていうパターンがいいのかなって。
それもいいかもね。
例えばその短期集中型のを、
もうちょっと近場のアジア圏でやってみて、
で、次間髪入れずに、
他の国に行くっていう。
今その線でね、
ちょっと考えようかなって思っている。
じゃあ、なんか、
どこがいいんだろうね。
アジア圏でおすすめなところと、
もうちょっと、
ヨーロッパ、アメリカ、オーストラリア系で、
おすすめなところがあったら、
ぜひお便りにて教えてくださいませ。
っていう感じかな。
お願いします。
絶賛募集中でございます。
ほんとほんと。
リスナーへの協力依頼と今後の展望
って言っても、私のこの番組さ、
まあまあな人数の方に聞いていただいてるみたいなんだけど、
お便り率めっちゃ低いから、
ちょっとどうしよう。
分からないけど。
ちょっと皆さん今回初めての取り組みとして。
まいこちゃん助けてあげてください。
前が過ぎてかわいそうだなって思ったの。
いやでも今日はなんか話しづらいさ、
コンプレックスの話とかもしてくれて本当にありがとう。
なんか、いろんな人が共感できるポイントだと思う。
大丈夫?身のある話できたかな?
身のあるないとかじゃなくて、
これは定点観測だから、
データが集まって意味が出てくるものだから。
振り返ってみて気づきがいる。
そうそうそう、そういうものだから。
皆様にもお付き合いいただいてお願いします。
いつがいいかな、なんか1ヶ月後とか2ヶ月後くらいに、
また様子を教えに来てください。
今日はありがとうございました。
バイバイ。
34:29

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