1. VOLWOのキく肥料
  2. ep25 ACTUSの大罪ってなんすか..
ep25 ACTUSの大罪ってなんすか(ゲスト:MERAKI・タクヤさん)
2025-09-14 34:16

ep25 ACTUSの大罪ってなんすか(ゲスト:MERAKI・タクヤさん)

🫶『サブトポップ』開催決定🫶

このコミュニティに参加して、新しい植物や友人との出会いを楽しみましょう。


- 開催日時:10/4(土) -

- 場所:岐阜ビル @gifubldg

〒500-8828

岐阜県岐阜市若宮町6-2


🎟️チケットについて🎟️

チケット代:¥6,500(ノベルティ付き)

ご購入はPeatixよりお願いします。


🤝主催メンバー🤝

アノヒノエンゲイ / yosuke

ボタジマ

LIFE IN PLANTS / HAYATO

plants here

雨林植物中心(Exotic Plants Center)  / VOLWO


***

※録音環境が悪く、後半かなり聞き辛い所があります。許してな。


◼︎本日のお話

MERAKIの店主がやってきた/ACTUSの犯した罪/園芸店の採用要件/切花的発想の観葉植物/営業中と営業後の置き場所が違う問題/謎のライブ開始/インテリアと植物を接続させ続けるためには/カラーパレットとしての緑/雨につき強制中断、待て次回


◼︎MERAKIのInstagram

@meraki.botanical


◼︎ボルオのInstagram

@volwo_plant_tokyo


◼︎友達のJohnとやっている雑談Podcastもよろしくお願いします

危険な視点


[楽曲制作]

@tanuki_plants

感想

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00:12
エキゾチックプランチセンターのVOLWOです。
今週もVOLWOのキく肥料を始めてまいります。ということで、今回対談会です。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ちょっと自己紹介からいいでしょうか。
MERAKIという名前で、主に週末植物屋をやっております西村といいます。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
そうなんです。
MERAKIさんっていうのはね、
僕が6月の終わりだったかな、
自主イベントとかをやらさせてもらったりとか、
それ以外でも販売イベントとかに参加したりとかで、
講師とも仲良くさせてもらっている方なんですけども、
やっとね、ちょっと満を持して参加というところでやってもらったんですが、
どうでしょう今日は。
初めてのラジオ収録的な感じで、
YouTubeとかちょっと喋ったことありますけど。
なんか急に固くなった感じがする。
あの、話すのが前苦手なのかよくわかんないけど、
僕はいいみたいなこと言ってたからちょっと控えてたんですけど、
MERAKIの西村さん、たくやさんは、
ホラーショートムービーで主演を張ったりしている。
よく見つけます。
僕自身がホラー大好きなんで、
いろんな繋がりで出てるのを見つけてっていうところで、
これはいけるだろうというところで。
確か一言も喋ってなかったっけ?
あの回は1ミリも喋ってない。
まあまあでも演じることはできるんじゃないかと。
なんか口を滑らすんじゃないかと思ってちょっと不安なんですけど、
なるべく滑らさないように頑張ります。
お願いします。
一切編集できませんので、
Tも入れられないっていうのが正しいんですけど。
人力でそこは気をつけてくださいっていうところでやっていきましょう。
アクカスの滞在っていうキーワードがですね、
最近私たちの間でちょっとこう、
流行ってはないんですけどちょっと流れ始めていて、
というのもたくやさんとか僕とか、
一部の植物友達が入っているグループチャットみたいなのがあるんですけど、
そこでこう、ある日急になんかこう、
なんか俺思ったんだけどさみたいな感じで、
たくやさんが独り語りを始めて、
独り語りってことじゃないんだけど。
なんかこうこれこれこうでこういうことがあって、
俺はこう思ったみたいな。
これってつまりアクカスの滞在だよねみたいな話をし始めて、
一瞬みんな無視してたんだけど、
ボローさんが唯一拾ってたから。
そうだよねみたいな話になって。
で俺はすごくその、何だろう語感が良かったっていうのが、
アクカスの滞在っていうのが。
03:00
最初アクカスっていうのが何だかわからなくて、
なんか宗教的ななんかそういう、
なんかオビリスクとかなんかそういう意味かなみたいな感じかと思ったんだけど、
あれインテリアショップのアクカスのこと言ってんだろうなこれみたいになって、
でまぁちょっとそこを掘り下げていこうよっていうところと、
まぁあのね、園芸店っていうのは、
俺たちの中でもすごく身近な存在なんで、
まぁそこが今含めた園芸シーンが今どうなっちゃってるんだっけみたいなことを
ちゃんとおさらいしていこうよみたいな回にしたいなと思ってます。
でちょっと改めてなんですけど、
アクカスの滞在って何だったんですか?
えっとですね、すごい長いんですけども、
あのもともとアクカスとかに飾られているような植物、
インテリアと植物みたいな掛け合わせで、
植物買ってみようかなーって思ったわけですよ。
でただその植物を深めていこうとすると、
あんまりそのインテリア×植物っていう文脈で、
ボルゴさん的に言うとレファレンスが落ちてなくてですね、
深めていこうとするとやっぱり栽培とかうまく育てるとかそっちの方にシフトしていって、
でそっちってちょっとどっちかというとテイストが空間とかを意識したものというよりは、
植物個体にフォーカスしたものが多くなっていって、
植物ファーストで色々と周りを固めていくので、
それこそLED栽培だったりとか、面積を重視した栽培もみたいなところに着いていって、
気づいたら部屋がLEDにまみれているみたいな、
特に僕が好きだった植物はそっち系だったので、
となっていったわけですけど、
あれこれってもともとやりたかったのと、
思いっきり離れてねっていうのはある日気づいてしまって、
で結局それじゃあなんでそうなったのかでいくと、
ちゃんとアクタスっていうのをちょっと一つ記号的に使ってますけど、
インテリア文脈の植物育成みたいなところのレファレンスにあの時当たっていれば、
こっちには来なかったんじゃないかなというところで、
しっかり教育しようよアクタスっていう意味でのアクタスの滞在です。
厳しいですね。
全然アクタスを敵に回すわけでもなく、
多分後から話すんですけど、
僕はアクタスへの感謝は非常にあるので、
ちょっとここはあえてこういうちょっと強い言葉で言ってしまいますけど、
アクタスはあくまで一つの記号であって、
今回はそれこそコロナ以前以降かっていうところで、
一気にバッコしてきた寛容植物ブーム、
インテリア向けの寛容植物みたいなものを牽引してきた、
寛容植物野産というか、
そういう暮らしと植物みたいなことを提案してきた人たちの責任について、
責任?
06:03
感謝を込めて親殺しをしていくみたいなところなのかもしれないんですけども、
っていう話だと思うんですよね。
そこなんですよ。
僕自身もそこに関してはすごく、
言いたいことはすごいわかるんだけど、
自分でも似たような経験がある話というか実例を言うと、
僕自身も過去にアクタスじゃないんですけど、
とあるですね、割と大手の園芸店、
というか増援会社みたいなところで働いてたんですよね。
そこで基本僕メンテナンスというか、
販売、B2CじゃなくてB2B向けの植物をオフィスにセッティングしたりとか、
あとは踏まえたメンテナンスとか、
結構そういった仕事だったので、
ちょっと方向性は違うんですけど、
でもたまにシフト、何て言うんですか、
サポートって言うんだっけ、ヘルプか、
忙しい時とか店舗とかにも立ったりしてたんですね。
結構大きい店だし、
質問何でもしてくださいみたいな雰囲気だった割には、
やっぱそこまで知識があるわけじゃなかったんですよ。
これだいぶオブラートに進んでますけどそうだったんですね。
僕自身はその店に行ってというかその会社に入るたびに、
グリーンアドバイザーの資格を取って臨んだんですね。
すごいな。
要は公認会計士になるために、
募金を取るとか大原通いとかそういうニュアンスで、
植物は好きだけど、好きっていうことをどう表現するとか、
定量的というか定数的な面でも、
どうやってそれを認めてもらえるのかっていうのが分からなくて、
その時インスタとかも今みたいに植物専用のアカウントをやってるわけでもなかったから、
どうやってこの好きを伝えるかっていうときに、
僕は資格を取りました。しかも半年でみたいに。
これが熱量になるんじゃないかと思って、
この資格は取れたら1社目から10年ぐらい働いていた商社を辞めて、
人間業界に飛び込むんだっていうのが30歳くらいだった。
すごいな。
で、取れたんですよ。
そんなに別に倍率もちょっと忘れましたけど、
すげえ狭きもんではない。結構難しい。
分厚い200ページぐらいのテキストを2冊ぐらい。
そうなんだ。
でも今になって思うと、当然の知識だったりするんだけどね。
チソリン酸化炭とかマグネシウムとかそういう微量栄養素とかが何に影響するのかとか、
そういったところから始まったりとか、土作りの話とか、そういう話なんですけど。
で、取ったわけ。しかも高い受験料で数万円払って、カードもらって、
ハンターライセンスみたいな感じで、これならいけるぞみたいな。
行くじゃん、面接に。忘れもしないんだけど、一切その話出なくて。
09:02
歴史書にも書いてんのに、取得履歴みたいな。
5分、10分ぐらいだったかな、面接自体。
あれ、これ正社員の面接だよなみたいな感じで。
要は評価点がそこじゃなくて、10年一つの会社でしっかり働いてたし、
しょぼくて好きなんでしょみたいな。はい、好きです。
で、なぜならとか言う前に、好きならそういう気持ちがあるならいいよみたいな。
確認ないんだみたいな。その辺のファクトチェックなんかしないんだみたいな。
って入ったから、あれ何か必要なかったのかっていうところで突入した。
で、要は俺がそうなんだから、他のスタッフさんだってそういうテストはないはずなんだけどね。
そういう人がやってるわけ。入ってから覚えるって感じだし、
しかも実際ショッポリも立ったけど、生地大きい水だから、
なんて言うんだろう、一個ずつ覚えてらんない。
なんとなく乾き物のエリアがあって、熱帯植物的なエリアがあって、
いわゆる普通の環境、外とかがあったりとかだから、
だいたいね、水割りなんて一気にやるわけですよ。
なんかそこにいちいち適応するわけではない。
だから本当はどんぶりの。
で、枯れちゃったら落としていくみたいな、そういう感じの世界だったんで、
そんな知識はないわけ。
しかもお客さんもインテリア入り口で、なんかかわいい植物が欲しいわみたいな人だから、
そんな詳しいわけじゃない。
よくある、要は育てやすいものって何ですかっていうところで入ってきて、
だからもうそういう、素人同士とまでは言わないけど、
まだ知識が浅いっていう人同士の会話でずっとビジネスが成り立ってるから、
もう完全に負のスパイだから。
インテリアが入り口なんだからそれはそうなんですけど、
そういう環境だったんで。
何が言いたいかっていうと、
そういう人たちへの入り口はしっかりするんだけど、
出口がしっかりしてないんじゃないかみたいなのはすごい感じた。
その辺は、
基本的にそこもそうだけど、
売り手はみんなそうかもしれないですね。
そんなにこう、なんていうんですかね、
結構思っている以上に切り花とかと近いような、
生鮮食品に近いような、
育成みたいなことはあんま考えてないですよね。
考えてないね。
なるべくそこの在庫のロスを減らして、
早く回転するようにみたいな考え方になってくるので、
生産者側の責任と消費者側の責任の方が、
大きいような形になってるかなと思いますね、小売。
中間が本当に一度保存じゃないけど、
ちょっと置いてるだけみたいな感じになってる。
やっぱりそれは、
僕も小売をちょっとやってみて思った話でいくと、
12:04
どうしても販売店っていうのは、
植物を育てる環境になかったりするので、
そこは難しいところはあるんだろうなと思います。
これはさっきのアクタスの滞在にも繋がってくるんですけど、
それはなんか、
でかい商業ビルの中のワンフロアにあるインテリアショップで、
植物が育つわけがなかろうというのは、
それも仕方ないことだとは思っているので、
そこはどうしていこうかね、みたいな。
ただ内部の人のモチベーションというか意識が変われば、
ちょっと良くなってくのかなとか思ったりするんですけど、
そういったところはありますよね。
一回だから、
そういうお店で植物を買う人たちの流れというか、
買ってどうなってくるのかということを考えたことがあって、
何種類かあると思っているんですけど、
一つが普通にうまく育てられない。
というのも何でもいいんですけどね。
僕なんかだとハウルチアのオブツーサを最初に買って、
人生で初めて買った植物がそれで、
一切光が、窓だけど開けた瞬間隣の家だから、
日光とかは一切入らないようなところで、
オブツーサを極限まで徒長させて腐らせたという経験があるんです。
そういうふうにうまく育てられないと。
枯らして、
その当時の僕が取った行動は、
枯れちゃったからまた新しいの買い直そうじゃないけど、
さっきの切り花的発想というところと同じ。
その辺ぐらいから僕はうまいこと、
他の植物に興味が持ってってなったんで、
キャリア変わっていったんだけど、
結構それを無限ループしていく。
それが切り花的発想。
ショップの人だって聞かれてるわけでもないし、
聞かれたとしても、さっきの俺の実経験から言うと、
もう一回育ててみましょうみたいな感じの程度の
アドバイスになってしまって、
土が乾いたらたっぷり水やりをしてくださいと。
その程度のことしか言わずに、
同じことをずっと繰り返しているパターン。
もう一つ考えられるのが、
たまたまさっき言った通り、
僕が日陰というか当たらないところでやっちゃったけど、
これがたまたまちゃんと南向きの窓辺に置けていって、
明るい家だったから環境も良くて、
水やりもうまいこと一週間に一遍でなんとかなっちゃうパターンというのもあるわけだ。
だから普通に育てられる。
だけどそうなってくると、
別に最初の人たちにとってはその1個があれば十分だから、
そこからの派生がないパターン。
1個パッキラ家にあるし、
15:00
別に追加いらなくないみたいなパターン。
これ結構センスなんだろうなと思っていて、
微妙に感覚がわかるっていうか、
たぶんきっと小学校の時にプチトマト育てるのもうまかったし、
朝顔とかもなんとなくこうでしょみたいな感じでやれちゃった。
たまたま玄関が東向きで、
午前中だけ日が当たって西日が当たらなかっただけなんじゃないの?みたいな。
かつ、植物が倒れてる。
ちょっと屋外で撮ってる風が。
それはありますよね。
僕出身が田舎なんであれなんですけど、
田舎ってよほど部屋のどこに置いてても植物育つんですよ。
窓いっぱいある。
明るいから。
トイレとかにも置いたりするんですけど、
当たり前ですけどトイレに窓あるんで、
トイレでも育つわけですよ。
そこはやっぱり都会ですってなると、
育てられない可能性が高い配置がいっぱいあるんで、
その現象が起きちゃうんじゃないかなと思うんですよね。
なんか結構初心者向けでよくあるアジアンタムって座ってられてる人って
アジアンタムはもうほんと無理でしょ。
なんであれさ、普通に一般的に売ってるのか謎。
ただうちの実家では全然元気に育ってるわけですよ、アジアンタム。
羨ましいよ。
母親が水やりをしてれば全然育つっていう。
だいたいがアクタス的なるとこで買った人たちって
この二つで希釈すると思っている。
切り花志向の人と、ただ運が良かっただけの人。
少しそこに派生してきて、
あくまでさっき言った通り、
カラスの無限ループの中に
じゃあどうしたらうまく育つのかっていうことに対して
あくまで科学技術とケミカルのところに集中する結果
LEDライトという選択肢になっていくっていうところに
かつたまたまその人がコレクター技術だったりとか
ちょっと流行的なものも好きだったりとか
好きというかそこをちゃんとキャッチできる人。
植物の流行っていうところをちゃんとキャッチできる人だったら
やっぱアガベとかそっちに行って
強い光のLEDライトになって
ぼちゃぼちゃな配信になって
生活空間になかなかありえないような花になっていって
かつプラ鉢なのか
プラ鉢は別にいいかもしれないけど
ゴツゴツとね、ドクロ系の鉢とかになっていったりとか
スタッツが付いてる鉢だったりとかに
18:02
これ僕が言ってるのはインテリアと植物の連結が解除してしまう
その連結を解除した瞬間に
アクターとの関係者になって終わるわけですよね
だって関係ないんだもんね
そうですね
ここをちゃんと
その循環がね
アクターとしては機械損失なわけじゃない
さっきのボロさんの前の就職先の話じゃないですけど
やっぱりオペレーション上難しい点は多々あるなと思うので
こんなタイトルをつけておいて
全て罪をなすりつけるのはどうかと思い始めたんですけど
最低限売り手ベースで思うのは
今ちょっと一時的にこういう場所に置いてるんだけど
本来ここだと育ちませんよという話は
してあげてほしいなと思っていて
水やりとか切り拭きの話もそうなんですけど
一応育て方とかは最低限リスクを提示してあげないと
ひりはな的になってしまうなと思うんですよね
そういうところに置いてしまう理由もわかるんですよね
僕もお店をやり始めて
絶対ここじゃグラキリス育たないけど
窓際に置くとディスプレイとして良いから
置いとこうみたいなのがあるんですけど
そこは本来正直的に置くべき場所ではないので
それをちゃんと説明してあげてほしいなっていうのは
結構一つありますね
それは面白くて
ディスプレイとして置いてる植物の置き方って
めちゃくちゃ罪深いなと思い始めてきた
そうなんで結構アクタスの滞在と言ってる部分は
そこに結構かかっているところがあって
ただ気づいたら自分もちょっとやってたんですよ
やってた?
南側の窓際にLEDもかまさずに
開墾植物を置いてるんですよ
アガベとかも一時的に
それは店が終わったらLEDの下とかに戻すわけですよ
それは戻さないお店とかもあって
徒長はしてくるんですけど
それってそもそもこれいいでしょって見せているものは
本当に短期的にしか成り立たないものなので
結構それをやるのは罪深いなって思ってしまっている
それね
盆栽とかの発想で似たような話があって
ちょっと名前忘れちゃって
坂木原植物研究所だから
多分これ絶対違う
そんな感じの盆栽系を
アクタスよりちょっと上になるお店
固有名詞はちょっとアクタスにしたくないですけど
エビスとかにあるような
ちょっとおしゃれなお店
インテリアショップでよく盆栽とかを置いたりして
アクタスの上位互換とは言えないですけど
ちょっと似たようなところが
インタビューで言ってたのが
盆栽って基本外木じゃない?
中で育てるものじゃない?
ただお客さんをお出迎えする時とか
21:00
床の間とかにディスプレイ的に置く
そういう
電話がかかってきましたよ
ちょっと一瞬出ていいですか
電話出るみたいなんで一回止めます
はい
すみません戻りました
急に緊急連絡が入ったようだったんですけど
何の話だったっけわからなくなっちゃった
アクタスの上位互換のお店の話でした
盆栽の話
そうそう盆栽が
ディスプレイ
だからディスプレイをすることによって
お客さんがこれがいいねと
それはなるに決まってるんだよ
こういう空間でこう置いてるのっていいね
ってなるんだけど
その実それを置けない場所に置いてあるという
非常にね分かりづらいことで
買ってほしいね
お?とんでもない音が聞こえてきたんですけど
場所変えますか
とりあえずやる程度やり切りましょう
どうせ一回前半後半とかで切ると思って
これは何の音だろう
今あれなんだよね
池袋拡千園のある屋上で今撮ってまして
拡千園もリニューアルオープンしたということで
見に行きつつだったんですけど
ちょうどなんかこう
ちょっと押し勝つ系のね
アイドル的なもののイベントも
図らずもやっており
ちょっと何か入ってるだろうけど
気にせずちょっと一回このままいきましょう
だからそれ
でもさそれで実際リアルにするってなったらさ
アクタスでは植物売れないじゃん
そうなんですよね
必要だから
ここだったら育ってるな
みたいな部分もあったりとかするんですけど
なんか昔とか一回行った時は
本当に真っ暗い室内に
アガベが置いてあったりとかしたんで
これは無理だろうなって思ったりとかしたんですけど
なんで
ご案内の際に一言言ってくれたらいいですよね
これ嘘ですよって
僕それね試して買ってみたんですけど
何もなかったんですよ
そういう案内とか含めて
そこは一言言ってあげてもいいんじゃないかな
お部屋のどういったところに置きたいですかっていう
インテリアの提案の一環として
植物の配置の話は
ある程度アドバイスしてあげてもいいんじゃないかな
確かにそうだね
そしたらさっきの
ボルさんの当時のハオルチアみたいなことは
起きないんじゃないかなと
起きなかったね
それはねアクタスではないんだけど
限りなくアクタスに近しい
ショップだったんだよね
だから普通に置いてあってさ棚にさ
店の奥底
そんなん分かんなかったからね
調べもしないんだよ普通に考えて
別に
知らんしみたいなところだから
いやー意外とうるさいなこれ
結構うるさいですね
24:00
ジャスラックに引っかかるかもしれない
引っかかるかもしれない
襲撃化してないから大丈夫
まあまあまあ
分かりました分かりました
まあ一回これねあともうちょっと話して
前半年終わらせようと思ってるんですけど
まだまだねちょっと話終わってないんで
俺が言いたいのは
そういう
なんて言うんだろう
そういう生涯というか
に負けず
上手いこと
さっき言った通り無限ループから
逃れ
植物育てることに
割とフォーカスが
できるんだけども
ちゃんとインテリアと
接続をしたまんま
成長してる人たちも
一部にはいるんじゃないのっていう風に
思ってるんですよ
特にやっぱ最近こう
インスタグラム
うるせーな
インスタグラム
のねあの
なんていうの
フォローしてる人とか新しく
新しいアカウント作りましたみたいな感じで
見てる人とかってすごくその辺を
ちゃんと意識できていて
なんかただこう真正面から植物を
採るだけとかではなくて
ちゃんとこう生活空間の
中でこうやって置いてこう育ってるんですよ
っていう人も結構増えてきてると
思ってはいるけどやっぱまだ少ない
やっぱ
あんまりなんかフォロワーとかも多くない
かったりもしてまだまだ
マイノリティだったなっていう感じは
するんだよね
でもやっぱそれっていう
ところをちゃんとつなぎ止められないというか
そうできないことが
これはアクタスの大罪なのかなと
だからその辺
っていうところを
どうやっぱ
メラキーとしてはさ
解決というか
していこうとしてる
今から考えます
喋りながら考えようと思いますけど
でもさ例えば
仕組みとしては
そんな難しい仕組みではないと思っていて
例えばだからその
いわゆるレファレンスっていうものを
もっとショップ側が提案していく
お店の中は
お店の中であって
この植物はこういう風な
一例で飾ってますよみたいなところを
まぁでもやってるのかもしんないけど
そのYouTubeとかでインタビュー
もしかしてあのYouTubeとかって
そういう意味なの?もちろんね
YouTuberの人たちは
頑張ってくださっていると思うんですよ
でもたぶん
めっちゃこれ勝手な憶測なんですけど
そのアクタスで
特に説明を受けずに
買った植物
植物を買った人は
アクタスで家具を買っているとしましょうと
インテリアが好きな人たちで
インテリアは結構
いい感じ揃うんだけど
それと植物の良さが
比例してないというか
しなしなのモンステラが
置いてあるおしゃれな部屋
みたいなのが出来上がっちゃってる
そうすると
インテリア文脈に入った人は
27:00
あんまり
育成というか
インテリアと植物の
調和みたいなところを
本質的なところから
捉えられずに
本当に切り花的な感じに
なってしまうんじゃないかなと思ったので
やっぱりちゃんとそこは
インテリア好きも含めて
植物とインテリアの
調和みたいなところを
考えてもらえるようなきっかけを
アクタス的な存在が
インテリア小売系は
やってもらえると
より良いんじゃないかなと思ったんですよ
それすごい分かるなと思ったのが
確かにインスタグラム
結局インスタグラムとかになっちゃうけど
お部屋アカウントとかを見て
植物が好きですみたいに
語っていたとしても
うるせえな
さっきよりちょっと
大きくなりますね
盛り上がってきてるんですけども
カラーパレットとして
緑があるだけみたいな
モンステラの形が
割れてないよみたいな
また戻っちゃってるよ
みたいな状況でも全然良くて
要はそこに緑色という植物があるという
それこそ記号だよね
記号としての植物があれば十分みたいな
感じになってるのに対して
我々はそういうことをしても
気になっちゃうけど
大半の人はそれで良いんだ
実際別に良いのかもしれないけど
そこは感覚アップデートされてほしいな
って思いますね
よく育ってる植物とか
別に徒長していても良いんですけど
その場で植物もちゃんと
インテリアで溶け込みながら
良い感じになってるっていうのを
これが良いか悪いかっていうのを
自分で判断しながら
暮らしていけた方が良いかな
楽しいかなと思ったんですよね
インテリアはショップから提案されて
より良くなっていくけど
植物とインテリアの方は
買った側が創意工夫をした上で
多分もろはザさんが
レファレンスとしているような人たちが
いてくれるから
行き着けるんですけど
やっぱり売り手側からは
そういう発信があまりない気がするんで
そこがもっと良くなると
良いなって思ってるんですけどね
そうするとやっぱりだから
植物屋さんの発信みたいなのも
新商品を入荷しましたっていうのに加えて
そういう情報を出したりするっていうこと
でもそういうことしてると
意外と少ない気がする
そうですね
だからインテリアショップも
植物の小売店も
ちょっとずつ暮らしで
どう植物を育てていきたいかとか
どこに置きたいかみたいなところに
もうちょっと解像度を上げて寄り添うと
そっち側の文化も育つんじゃないかな
とは思うんですよね
育てたいと思ってるのかね
それは結構ユーザーによりますね
30:04
正直大きくならないで欲しいっていう人もいますし
それは分かんなくもないね
土を置きたくないとか
いろいろと雨降ってきましたね
今雨と音で
後半行きます?
後半行こう
ちょっと今ね
屋上で強い雨が降り始め
かつよくわからない音楽が鳴り始めなので
ちょっと一旦ね
次の次週に持ち越します
じゃあ一旦また
ゴレイラのキクヒロでした
ありがとうございます
はい、えっとですね
先ほどですね
屋外で撮っていたところ
様々な悪運に恵まれ
強制退場を余儀なくされてしまったので
ルノワールの方にですね
移ってまいりました
前半の方はこれで終了なんですけども
大切なお知らせっていうところでね
告知ってことをしていこうと思いますが
いいですかタクヤさん
はい
タクヤさんの方から何かあります?
はい、僕が2つあってですね
1つは前回もたぶんブルースさんが
告知軽く触れてくださったと思うんですけども
毎年やってる東京ボタニカルミーティングという
植物イベントですかね
が今年も開催されます
今年は去年から1ヶ月遅れて
10月の18日かな
の土曜日に前回と同じ
中目黒のフライディバというところで
開催されます
フリーニュージョン枠も結構儲けているはずなので
お買い物がてらフラッと来ていただきたいのと
実は私第1回から出てるんですけども
去年から東京ボタニカルライフブースで
一緒に販売をするって形で
野後は特に出してないので
あれなんですけど
東京ボタニカルライフブースに私もいますので
どうぞよろしくお願いしますと
もう一つはメラキの実店舗ですね
東京都江戸川区の火災っていう
なかなかアクセスが悪いそうなところにあるんですけど
そこで9月も主に日曜日に販売を行ってますので
よろしかったらお越しいただければと思います
インスタグラムで営業日は載せてますので
そちらチェックいただけるとありがたいです
よろしくお願いします
ありがとうございます
そんなわけでTVMには僕も出たりしますので
僕たち以外のいろんな人はしてますので
ぜひ会いに来てくださっていただければと思っております
僕の方もですね
ちょっといろいろ採算というか話してますけども
10月4日岐阜県にある岐阜ビルというところで
サブトコップというイベントを行います
一緒にやるメンバーはあの日の園芸の洋介くん
ボタジマビデオのボタジマさん
プランツヒアのリョウタくん
ライフインプラントのプランツのハヤトさんなど
結構強めのメンバーでやっておりますのでね
33:03
チケットと購入していただいて
ぜひぜひ来てください
TVMと違って植物を買うイベントではなく
交換をしていただいて交流を深めるような
イベントとなっておりますので
よりですね高みという
高みはちょっと言い方おかしいんですけど
楽しいようなことができるようなイベントですので
やってくださいっていうのと
あとつい最近告知しましたが
エキゾチックプランツセンターから
新商品マジデックコルクというものを
リリースいたします
これに関してはTVM5で販売いたしますので
詳細等々はSNSなどの情報をご送りください
という感じでございました
じゃあすいません前半バタバタしましたけど
また次回ね
前半はこんな感じだったんで
次週はですね
よりメラキさんがやっている
植物とインテリアの連結を解除させない方法
っていうところを深掘りしていこうと思ってますので
よろしくお願いします
ありがとうございました
34:16

コメント

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